かなり頑張ってる感で抜ける
投稿者:start 追加日:2020/01/13
このシリーズはパート1で衝撃を受けたのですが、その後のシリーズにはさほど興味はありませんでした。でも、あらためて見てみると結構ヌケます。当時としてはかなりのスケベ感を感じます。当時見ていたら限界まで抜いていたかもしれません。つか、今も限界まで抜いてます。
「5、6歳のころに、下着の中に手を入れて気持ち良かったのを覚えています。」「ホントの快感は中学3年の時、初めてしりました。」「最近回数が増えて、一日おきくらいのペースでしちゃいます。」「ホールよりクリトリスが感じる!」1982年作品。
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このシリーズはパート1で衝撃を受けたのですが、その後のシリーズにはさほど興味はありませんでした。でも、あらためて見てみると結構ヌケます。当時としてはかなりのスケベ感を感じます。当時見ていたら限界まで抜いていたかもしれません。つか、今も限界まで抜いてます。
冒頭のインタビューの後、フェラチオシーンでバイブではなくお面(?)が出てきたのは笑っちゃいましたが、フェラの丁寧さには好感(?)が持てました。その後のオナニーシーンではベッドの中を悶えまわり、迫力のあるシーンが展開されます。「すごい」の一言に尽きます。
1982年というから相当昔ですが、今と違い話し方もちょっと硬めで、素人感が出ていて妙なリアリティがあり凄く良い。
かなり昔の作品ですが、女性のオナニーだけで一つの作品にしたのはこのシリーズが始まりだったとのことですね。映画館で上映されたものを観てほかのものも見てみたいと思っていても当時学生だった為観られずでした。改めて観ると思っていたより当時から既に性に開放的だったことが分かります。そしてこの作品では昔の撮影ということもありラブホの時計が映り込んでいて撮影時間すなわち所要時間が分かることもよかったです。個人的にはシリーズの中の上位には入ってくる作品です。
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