構成が良い
投稿者:寅次郎 追加日:2020/08/09
処女の女の子を無理なく執拗に責めていく構成が良かった。肉体の変化と精神面の変化がリンクしている様がよく分かります。
渋沢リサ、、処女。「男の人は好きだけど、SEXするのはなんだか不潔なような気がする。まわりの子たちからも、SEXに関して良い話を聞いたことがない。フェラチオで責めて男の人が喜ぶのはうれしいけど、されるのはどうもイヤ」と言う。そんなリサに、南と日比野のカラミを見せつける。リサは目の前で男がケツを舐められたり、恥ずかしい格好で悶えているのを見て涙ぐんで見ている。悲しいとか、怖いという涙ではない。チンチンを入れずに、女が男を責めるだけでイケるという、今までの自分の知っているSEXの違いを見せられ、もちろんオマタも泣いていて、ついに「私もヤリたい・・・」と漏らす。そこで、南の性感開発を受ける処女リサ。女との体験はもちろんない。南に愛撫されてくすぐったいながらも、「なんか変な感じ・・・」と・・・。処女とは思えぬイヤラシイなめっぷり!お尻の方からウラスジまでペロペロしているだけで、リサも感じて、チンポを握ってしゃぶって離さない!「私はやってあげる方が好き」とピースのリサは・・・。
標準画質>
標準画質>
2 件中 1 - 2 件
処女の女の子を無理なく執拗に責めていく構成が良かった。肉体の変化と精神面の変化がリンクしている様がよく分かります。
2 件中 1 - 2 件