投稿者:fullmoon 追加日:2023/11/13
インタビュー後に、寺崎泉が、代々木監督の語りかけと加藤の愛撫によって感じていき、ついには、ハリガタでズコズコつかれてイッテしまう!寺崎泉のヨガり方でヌケる。
今度は、それを見ていた中山翼が、チャンネリングしてしまい、誰も体に触れていないのに、服を着たまま床にあおむけになって両足を開いていく。赤いスカートから太ももが見え、白いパンティーが見えてくる。。。(代々木監督の作品の「いんらんパフォーマンス 現役___」と似たようなシーン)その後、市原とセックスしてイッテしまう。
さらに、それを見ていた寺崎泉が加藤とセックスして、またまたイッテしまう。
これらの、女性がイク場面が、どれもヌケルほど凄かった。
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投稿者:西の島 追加日:2025/06/19
逝きたいけど逝けない女たちは代々木忠作品の大きなテーマの1つ
逝けない原因は付き合ってきた男が下手だったあるいは女が自分をセーブしてしまって解放できてない、この2点が多い
代々木忠が題材として好むのは後者の女だろう
寺崎泉もそっち側の人で、シーンの合間に挟まるインタビューで彼女の本音を語っていて興味深い
寺崎は薄幸美人ですごく早口な人だ
彼女の語る男遍歴を聞くと、なるほどそういう男を寄せ付けそうなオーラがぷんぷんしていて納得してしまう
今作の寺崎はほとんどノーメイクかそれに近いほど薄いメイクだと思われる
それが彼女自身をより__く見る者に印象付けるし、そばかすまで見えて生々しくてエロい
セックスでは彼女の首から口にかけて射精
興味深いテーマの作品だし同時にしっかりエロい良い作品
寺崎泉はとても魅力的
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