投稿者:ガタミ 追加日:2026/09/08
ムータンの逸物を問題なく入れてしまう小さな身体。もう少し大きさを表現して欲しかった。
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耕太は幼い頃に父を事故で亡くして以来、ずっと母・まいと二人きりで暮らしてきた。耕太は、ずっと自分を懸命に育ててくれたまいを、母として以上に愛し成長した。月日は流れ、耕太も23歳になり職に就く事になった。だが就職先が決まったのはいいものの配属先が関西だった。「大好きな母と離れてしまう」と耕太は絶望した。そんなある日、まいは耕太を温泉旅行に誘った。離れ離れになる前に親子水入らずの思い出にしようと。耕太はその誘いに乗り、よからぬ事を考えた。「この旅行で母さんを抱くことは出来ないか・・・」と。
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