演出がイマイチ
投稿者:ans 追加日:2019/12/07
スレンダーボディのお姉さんが好きな人にはいいかも。本気度もそこそこで発射も手で扱く前に出していることからも真性生本番かと。最後のカラミが一番本気で感じていそうですが発射シーンは見づらく、その後いいアングルがスローモーションで流れます。イマイチ意図が分かりません。
独占第二弾!!少し慣れてきたせいかゆとりが出てきたかな?と、思う間も無くカラミに突入!ウ~ン色っぽい。内容の方はドキュメント、ベテラン男優陣に導かれ乱れまくる綾香。一番の見所はラストの男優とのカラミ、これは絶対見逃せない・・・・・・。「まだするの?」という位彼女をせめたて「もうやめて!」というまで男優陣に頑張ってもらった。見ないと損するおすすめの1本。
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スレンダーボディのお姉さんが好きな人にはいいかも。本気度もそこそこで発射も手で扱く前に出していることからも真性生本番かと。最後のカラミが一番本気で感じていそうですが発射シーンは見づらく、その後いいアングルがスローモーションで流れます。イマイチ意図が分かりません。
前作の続きから始まる二部構成のようです。
まずは、太賀氏による玩具責めと、彼女自身による玩具オナニーからスタート。
続く大門氏との一戦では、生挿入で交わった後にチンチンを引き抜き、女優自身に手コキで扱かせての胸射フィニッシュへ。
その後の早川氏との絡みは、挿入での射精には至らず、フェラと手コキの映像が早送り処理されてあっけなく終了。実際に発射に至ったのかすら定かではない中途半端で終わっちゃいました。
ラストを飾る太賀氏との絡みは、結合部接写なく判別しづらいものの、射精シーンから見て生本番からの腹射精でしょう。別アングルから捉えた生ハメからの明確な外出しシーンも収められていますが、なぜかスロー再生映像のみの収録となっているのが解せません。体位も正常位オンリーで、プレイのバリエーションとしてはやや寂しさが残りました。
彼女の華奢なスレンダーボディを活かした激しい複数プレイも観てみたかったところですが、3本目のリリースは叶わなかったのか、惜しまれます。
スレンダーボディの杉本綾香さん。かなりの美形です。SEXシーンも本気で感じているようでなかなかいい作品です。
彼女のデビュー作「マドンナの悪戯」の続き作品で前作の翌日に撮影されたものっぽい
セックスは3発、中間の1発は最後はフェラ手コキ発射、おそらく全部生ハメ
華奢な体で男に抱かれてしっかり感じててエロい
前作『マドンナの悪戯』に続く姉妹作品。
冒頭には前作のM字開脚からの発射シーンが鮮烈に挿入され、期待感を一気に高めてくれる
今作でも惜しげもなく生本番を3回披露
最初の絡みでは太賀氏によるおもちゃ責めで彼女のスイッチが完全にオン
そこに23歳の大門氏が登場して本番がスタートする
後背位で激しく突いたあと69から正常位へと移行
フィニッシュは正常位で抜いた直後に綾香嬢にしごかせ腹上発射を__る
最後は太賀氏との生本番が待ち受けており全体を通して適度な大人の色気が魅力を放つ一作
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