そういうことではないんだわ・・・。
投稿者:チキン 追加日:2023/02/04
「ドリシャ」を買うか買わまいか、レビューを参考にしようと目を向けている時点で、あなたはきっとぶっかけ好きだと思います。かなりニッチな、それでいてポピュラーなぶっかけ。理想のぶっかけを実現するのって本当に難しいのよね。正直、雰囲気作りでほぼ作品のエロさが確定してしまう。
今作、2時間くらいの尺だけど、最初の40分くらいザーメンかからない・・・。
インタビューが20分くらい?
これ違うレーベルの「顔射の美学」だったとしたら、女優さんが綺麗な格好で背景暗い中でフェラしてる時間です。最初ドレスで、無茶苦茶綺麗な人に一発かかるまでの高揚感・・・。あれがあるから、一発目にかかった感動が倍増するわけ。
昔のNaoさんのぶっかけとか同時に見てみたけど、やっぱり『え?こんな子に今からカケルの?』という興奮度があってから、口元にネバネバの精子をかけちゃうっていうのが最高だった。
インタビュー??違うのよ・・・。そして後は尺がないから一気にぶっかける・・・。
違う・・・。
吉村さんが出てくるのも「顔射の美学」を想起させるが、吉村さんの「気持ち悪さ」も、顔射の美学では恐ろしいほどに女優さんのエロさを引き立たせる。今作にはそれもない・・・。ということで、「ぶっかけました」ってだけなのよね・・。
衣装も、ロケーションも、ぶっかけ方も・・・こだわり持ってやってますか?と叫びたい。
ほんま、昔のぶっかけがえぐいくらいにリアルだったあの時代を返してくれw







































































































































































































