小池栄子にイメージが重なる逸材
投稿者:acer 追加日:2020/06/19
90年代半ばの時代の単体女優は、割と埋もれた逸材が多く、本作の仁科ちづるもソクミルで初めて知った女優の一人。ただ、美巨乳の上に濃い目の小池栄子を彷彿とさせる美形で、正直リアルタイムで見ていなかったのが残念というレベル。イメージとしてはもうちょっと淫乱な感じを期待したが、デビュー作ということもあり、そこまで弾けてはいない。ただ、見て損はない女優だと思う。
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