投稿者:ひろちゃん321 追加日:2022/06/13
朝倉わかなさん、鼻筋通った目鼻立ちがはっきりした美人
程よい色白肢体、やや小振りな乳房、適度な勃起乳首、やや小さな乳輪がいい。
体を弄られ、乳房揉み、舌絡めキス、乳首いじり、乳房しゃぶり、おまん_いじり、クンニ、フェラからいろいろな体位でセックス
その後もファック、セックスてんこ盛り
相当な美人で若熟女が快楽で顔を歪めて、そそられるが大好きな方にはおすすめ
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キレイなお姉さんと四六時中ヤリまくり交尾
熟女と呼ぶにはちょっと若いキレイなお姉さん。そんな素敵な叔母さんと四六時中汗だくセックスにまみれることが出来たら? という男の夢を具現化した作品。ヒロインを演じるのは2020年4月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの朝倉わかなさん32歳。これが2作目だ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだだからピッタリの役柄。物語はこうだ。主人公の大学生・裕一は地方の片田舎に住む叔母の家に遊びに来た。ところがあいにくの悪天候続きでゲームくらいしかやることがない。しかも蒸し暑くてしかたない。わかな叔母さんは廊下の拭き掃除をしながら「ごめんね、田舎だからエアコンないのよ。いつもの夏は涼しくて必要ないの。後で冷たい素麺作ってあげるからね」と言う。そんな優しくて相変わらず綺麗な叔母さんを見ると、彼女もうなじから肩口まで汗だくだ。しかもTシャツからは魅力的な胸の谷間が覗ける。裕一は思わず背後から抱きしめ、乳房を揉んで首筋にキスした。大人の女性のエキスが彼の若い欲望を刺激する。「ああ、いい匂いだ。それにすごくしょっぱくて美味しいよ」と肌を舐め尽くす。「ダメよ」と寝室へと逃げていく叔母さんだったが、「ごめんね。怒った?」と訊くと、「ううん、ちょっとびっくりしただけ。それに汗だくだから恥ずかしいわ」と呟いた。「汗だくだからいいんだよ」とキスを求めると舌を絡ませ応じてくれる。スカートをまくると太股まで汗だくで、パンティまでびっしょり。「裕一のオチンチンが待ちきれなくて濡れちゃったの」と、エッチな叔母さんは彼を優しく受け入れてくれるのだった。