投稿者:フレイタス 追加日:2025/07/03
何がしたいか?よく理解らない作品で、どこまでが「ヤラセ」か?も、また理解らない作品でしたが、女優・栗原早記さんの「生本番」へのこだわりは伝わりました。
最後のSEXで、勃ちの悪い男優を、泣きそうな顔でフェラをし続け、何とか勃ってのSEX・発射終了後は、涙を流して男優さんを抱き寄せたシーンは、彼女の「男優への優しさ」が伝わり、ある意味、名シーンかもしれませんが、抜きどころも少なく、淫乱女優として有名な栗原早記さんの魅力は、伝わり辛い作品でした。
汚穢にたかる糞蠅の様に、都会の屑が集う夜・・・疾走する性の狩人達の果てしない欲望の艶歌!!!
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何がしたいか?よく理解らない作品で、どこまでが「ヤラセ」か?も、また理解らない作品でしたが、女優・栗原早記さんの「生本番」へのこだわりは伝わりました。
最後のSEXで、勃ちの悪い男優を、泣きそうな顔でフェラをし続け、何とか勃ってのSEX・発射終了後は、涙を流して男優さんを抱き寄せたシーンは、彼女の「男優への優しさ」が伝わり、ある意味、名シーンかもしれませんが、抜きどころも少なく、淫乱女優として有名な栗原早記さんの魅力は、伝わり辛い作品でした。
どこまで演出なのか分からないですが、
この場所でのカラミは嫌だとか、
男優が萎えたので監督?が疑似で進めようとするが、
女優さんは「疑似でごまかすのは嫌だ」、とかの
やり取りが多々収録されてのドキュメント風となっています。
男優も無事に起って生本番からの腹射でフィニッシュすると、
涙を流して抱き合うエンディング。BGMの演出といいAVではなくドキュメント。
撮影裏側あるあるの「男優の起ち待ち」にスポットをあてております。
最初の大門氏とのカラミでも途中萎えて中断している場面が入っていますが、
こちらも生本番からの腹射。その後、再挿入(編集点なし)をされて、
「チンチンの頭に精子付いてたから、赤ちゃんできると困るのでやめて」
とか、生々しいやり取りは良かったがBGMは不要です。
エロネタではなく、ちょっと変わり種の作品としての評価です。
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