投稿者:ガタミ 追加日:2026/09/22
迫力はありますが、淫語も殆どなく、興奮もしません。残念。
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「やめなさい!」叱っても、なだめても興奮状態の息子には届かない。玲子は勢いに押し切られて禁断の関係を受け入れてしまった。「一回だけよ」念を押したうえでの関係だった。だが一度きりのはずの過ちは抜け出せない沼の入り口だった。息子の肉棒が突き刺さった瞬間、玲子は母であることを忘れて女に戻ってしまう。まさかこんなに相性がいいなんて・・・。息子の味を知った玲子は自分を止めることができなかった。
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