投稿者:ガタミ 追加日:2026/10/31
友母が積極的だったのはよかったが、淫語は全くない。残念。
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親友コウスケの死後、傷心中のコウスケの母・美緒に何度も会いに行く2人の友人がいた。シンゴとマサヤだ。マサヤは気が付いていなかったが、シンゴの目的は美緒の肉体だった。美緒の寂しさに付け込み、何度もいやらしい行為を繰り返していたシンゴ。ところがある日キッチンでまぐわう二人を目撃してしまったマサヤは、あまりのいやらしい光景にたまらなく興奮してしまう。そしてその晩、ついにを決行。今は亡き親友の母とのSEXは何重もの罪悪感とスリルに満ちた快感に変わる。