売れない小説家の夫は編集者の意向で官能小説を書こうとするも思い浮かばず、ついに決断を下すことに。それは書く作品を自ら実践することになり、妻の薫は戸惑いながらも次第に体が感じ始めて…
貞淑なる美人奥様涼子は、昼下がりの午後テラスにて優雅にお茶をたしなんでいた。その満足げな表情も息子が帰宅すると同時に曇ってしまった・・・息子は結婚した夫の連れ子であり、血の繋がり…
夢の中での理想の爆乳家政婦との蜜月・・・都合のよい妄想を散らすかの様に朝早くに起こされた息子が見たものは夢の続きのような爆乳家政婦の姿だった。誰が見てもわかるボイン好きな父親に新…
連休に合わせて電車の切符がとれた為、2人で妻の実家へと向かう青年。2人を待っていたのはいまかいまかと2人の到着を待っていた義母・花江だった。実家へとで過ごす時間の中、青年は義母か…











