夫が家に帰らなくなりに溺れていたという絵美子さん40歳。義理の息子をの勢いでしてしまった・・・。翌日は何も覚えていない絵美子さんだが、義理の息子は絵美子さんの黒い乳首が忘れられなくて・・…
香り立つような色気で義息まで夢中にさせる人妻・ひとみ。熟れた体も今が一番味わいがある四十路の美熟女。パンチラで義息を誘いその気にさせます。義息の乳首をなでながら舌をからませキスを…
田舎に引っ越した友人の結婚式の帰り、疎遠だった夫の実家に立ち寄った嫁。義母が倒れて入院し、義父は一人で生活していることを知る。散らかった部屋の片付けをする嫁だったが、薄着の肌に浮…
息子夫婦の夜の営みが隣から聞こえてくる。ふすまを少し開けて覗いていると巨乳の息子嫁と目が合った・・・。次の昼、昼寝をしていた息子嫁のスカートをたくし上げざっくり開いた胸元に手を忍ばせ…
再婚を繰り返す高齢な父親に、子孫が欲しいとせがまれた息子は、義母とセックスをする関係に・・・。夫では欲求不満だった綾子さんは義理の息子に求めれて女の悦びを感じていた・・・。
ある田舎で農家を営む夫婦の物語。誰にも見られていないのを良い事に畑や家屋でエッチする。近所の主婦や義母等色々な人と関係を持ってしまう・・・。全2話構成。
熱中症で倒れてしまった息子を看病していたという有里さん52歳。膝枕で寝ていた息子は目の前の柔らかそうな谷間とノースリーブ越しに浮き出た乳首に欲情してしまう。嫌がりながらも迫る息子に…
息子を男にしてあげたい・・・愛するあまりに母の親心が暴走する!息子への愛が深いがために堕ちてゆく母子・・・。美形熟母から豊満熟母まで、五十路を過ぎた美熟女たちと息子の淫靡なドラマ傑作選…
おっぱいの大きな優しい義理のお母さん。そんなお義母さんの巨乳の感触と禁断の交わり、背徳感を心行くまで堪能してください。【サイズ:150/B93(K)/W59/H87】
夫が亡くなって数年、女手ひとりで息子を育てていたという麻子さん60歳。いつもどこか寂しくて、仲が良かった夫を思い出しては自ら慰めていたという・・・。そんなところを息子に見られてしまい・・…
妻の連れ子である義理の息子を誘惑してほしい・・・。そう頼まれた和香子さん60歳。借金の帳消しを成功報酬として義息子を誘惑することに・・・。二人は言い争いから、だんだんその気になってきて・・・…
夫の実家に帰省した澄礼。明日は東京に帰る日という夜、その事件は起こった。前々から息子の嫁をイヤラシい目で見ていた義父が、「東京に帰る前に、一度だけ抱かせてくれ」としてきたのだ。最…
「嫁」と言うエロスの存在・・・女の性の哀れと情愛を、しっとりと激しく切なく描いた感動の一編!スリル、興奮、SEX・・・人生は刺激的!!心に残るAVの秀作!
家事を終えたあとに急にムラムラして和室でオナニーしていたというさをりさん60歳。その一部始終を息子に見られ、迫られてしまう。嫌がりながらも女性の部分が疼いて息子を受け入れることに・・・…
「彼女と上手くデキルように、お母さんがヤリ方教えてあげるね・・・」美織さん43歳は息子に自身を持たせてあげるつもりが、手取り足取り教えてる内にだんだん欲情し始めてしまい・・・。
性欲がとどまることをしらないという喜代子さん54歳。受験勉で疲れていた息子を優しく癒やしてあげることに・・・。キスから始まり次第にカラダを重ね合う二人・・・。気持ち良いでしょ?優しく耳元…
ここ数年間夫婦の営みがなかった奈美さん63歳。息子の朝立ちした肉棒につい欲情してしまう。自分の中に忘れていた女の感覚が蘇り、禁断のへと発展してしまう。息子の硬い肉棒に堕ちた奈美さ…
昼間から仲の良い義父と専業負の息子嫁、遊びも過激になり野球拳じみた脱衣じゃんけんをはじめる二人。息子嫁がセクシーランジェリー姿になると大喜びの義父。じゃんけんに負けまくって全裸に…
旅の開放感からか息子への愛と母への愛がお互いをオンナとオトコに変貌させ、背徳の世界へと誘う。言葉では拒絶しても身体は抗えない母は、息子を受け入れ次第に燃え上がる。イケない事と分か…
趣味がオナニーという息子を持つ、まきさん51歳。部屋が丸めたティッシュだらけになるを不潔に思い、「お母さんが手伝ってあげる・・・」と息子に迫ってしまい・・・。
夫が出張中で寂しさを埋めるためにオナニーをする嫁。しかしその姿を覗いていた義父にわれてしまう。汗ばむ艶やかな肌と、イヤラシく隆起する乳首に興奮した義父は・・・。
夫は知らない・・・私がお義父さんに弱みを握られてしまっていることを・・・。夫は知らない・・・お義父さんのチポを私が握っていることも・・・されて・・・もう私、お義父さんから離れられない・・・。
疼きが抑えられなかった霧子さんは指を下半身に伸ばし、ひとりで慰めていた・・・。そこを義父が覗いてしまい・・・。欲情した義父は、嫁の姿に股間が我慢の限界を迎える・・・。





































