先日、母さんが椅子に乗って窓掃除をしていました。僕が椅子を持ってあげると、目の前にはストッキングに包まれた母さんの太ももがあって興奮してしまいました。そして、昼寝をしている母さん…
天気の良い日にノーブラのままお外で洗濯をしていたみどり・・・たまたま散らし寿司を届けにきたお隣のオガタのご主人にその淫らな姿を見られてしまう。帰宅した息子にも豊満な胸とお尻を視さ…
甥のコウスケが泊まりに来た時の事。叔母の涼華が、コウスケの寝ていた部屋を掃除していると人妻物のエロ本が出てきた。それを見た涼華は日頃の欲求不満も手伝い、コウスケの事を想いながら疼…
私がアナルの快楽に目覚めてしまったのは甥っ子のユウスケ君がやって来た時のことです。その日、オナニーに夢中だった私はお土産を持ってやって来たユウスケ君の存在に気付かず一部始終を見ら…
近所の友達(タカオ)の家に遊びに来たツバサ・・・光代は久しぶりに遊びに来た息子の友達が男らしくたくましく成長した姿に男を感じてドキドキしてしまう。光代は息子に用事を押し付けツバサ…
両親が旅行に出かけてしまった為、親戚の家に一週間ほど泊まる事になったケンジ。そこには昔から想いを寄せていた京香がおり、幼い頃の記憶と違わぬ優しさでケンジを出迎えてくれた。しかし、…
仕事ばかりで夫と夜の営みがなくなってしまったゆきは欲求不満に悩んでいた。朝、夫を見送るとそのまま寂しさを紛らわす為にオナニーをしてしまう事もしばしば・・・。今朝もトイレで自慰を終…
とある日の朝。股間をはち切れんばかりに隆起させながら学校へ向かおうとした息子のユズルを、母の美緒は慌てて引き留める。「ソレ、何なのよ?」「何って・・・朝勃ちだよ!」話を聞くと夜中…
この間、僕が帰宅すると母さんが昼寝をしていました。その日はいつもと違ってストッキングを履いていました。友達から美人と言われる自慢の母さんのことがいつも以上に艶っぽく見えて、僕はつ…
ある日、母・佳苗(41)が帰りの遅い息子を待っていると同級生のウエダがやって来る。話を聞くと息子・ヒロミは万引きが見つかり帰ってこられない事を知る。息子の将来を心配する佳苗にウエ…
母・ゆり香は普段から薄着で過ごす事を好んでいた。宅配業者が来てもスケスケのランジェリーのまま出迎えたりする日々・・・。そんなゆり香をたしなめる息子であったが、母の生活にあまり文句…
普段ノーブラで生活している奔放な母・玲子。母は豊満な胸の持ち主であるにもかかわらず、ノーブラのまま買い物に行ったり掃除に勤しむ。息子はそんな母を心配するのだが、本人はまったく取り…
高樹小百合45歳、専業主婦。「会社に行きたくない!」と布団に潜り込んだまま出てこない息子。小百合が理由を聞くと、営業成績が悪く毎日のように上司から怒られているのだという。グズる息…
夜の営みが弱くなった夫とのセックスレスも3年になった佐和子は、地元のイベント事で若くてたくましい男を見かけるとソワソワして、ウズウズしてしまい、若い男のたくましい二の腕に抱かれ、…
黒沢家では夜深くなると一人ベッドで悶える母・礼子がいた。大黒柱の夫は仕事で家を離れ、もう一年になる。ある夜、礼子はオナニーでは感じることのできない雄の体を求め、っている息子の部屋…
ある日、息子が落ち込んで帰ってきた。信子が訳を聞くと、風俗に行く勇気がなく友達に呆れられたという。信子は息子を抱きしめ優しく元気づける。いつも自分の味方になってくれる母に息子は「…
秋野美鈴45歳。我が家は母子家庭のせいか息子のアキラは事あるごとに私に甘えてきます。それはやがて過度な愛情表現へと変わっていきました・・・。もちろん、私もアキラのことを愛おしく思…
僕には麻美さんという色白で胸の大きな美人のおばさんがいます。先日、僕が勉の息抜きに腹筋運動をしていると、おばさんは僕の足に乗って手伝ってくれました。そのとき、おばさんはスカートを…
僕には、みのりさんという胸が大きくて美人なのに独身の叔母がいます。先日、学校に鍵を忘れて家に入れなかった僕は、近所に住む叔母さんの家へ行くことにしました。叔母さんは部活で疲れてい…
息子を起こしに向かった母のゆうみは、布団の下で見た事も無いぐらいに腫れあがっていた。オチチンを目にしてしまう。「スゴイ・・・男の子は朝になると勃起しちゃうって聞いてたけど・・・こ…
仕事へ向かう夫を見送った母・さつきは今日も息子の部屋へ向かう・・・そこには、はち切れんばかりにパンツを押し上げその硬さを主張している朝勃ちがあり、さつきは蕩けた表情で朝勃ちに頬ず…
ある朝、百合子が息子を起こしに行くとそこにはビンビンに張り詰めた息子のペニスが・・・。触れてはいけないと思いながらも自然に息子の熱いペニスを触ってしまう百合子。次第にパジャマを下…
母・椿が朝食の用意をしていると息子が下腹部を異常に膨らませ辛そうに起きて来た。最近夫にかまってもらえず毎日オナニーで我慢していた椿は息子の朝勃ちしたオチンチンを想像しただけで股間…
普段、家に居るときぐらいノーブラで過ごしたい季節です・・・。今日は、天気もいいですし・・・たまにはお庭で洗濯でもしてさっぱりしたいと思ったのですが・・・。年頃の息子に洗濯の手伝い…
もう夫との肉体関係がなくなって数年が経ちます。最初は「夫婦なんてそんなもの・・・」と諦めていたのですが、日に日に私の体は寂しさを増していきました。そして、私は何を想ったのか隣で息…
最近彼女ができた息子のヒロカズは毎日朝帰りだし、夫は私のことなんて相手にしてくれない・・・。「ヒロカズは、彼女とどんな事してるのかしら?」私は息子と彼女のことを思い浮かべながら、…
ある休日の朝、息子を起こしに行った麻子は息子の朝勃ちを目撃してしまう。単身赴任中の夫のソレよりもはるかに巨大な息子のペニスに吸い寄せられるように手を伸ばし触れてしまう麻子「すっご…
坂本はるみ61歳、夫と息子の三人家族です。先日、将来に不安を抱えた息子を慰めていると、突然、私にキスを求めてきました。私は落ち込んでいる息子が元気になってくれるならとキスに応じた…
僕には昔から憧れている叔母さんがいます。先日、叔母さんが遊びに来た時のことです。まだ小さいがいる叔母さんは、子育てに追われる毎日でセックスも出来ないと僕に愚痴をこぼしてきました。…
朝、息子の部屋を覗くと、朝からオチンチンをフル勃起させながらスヤスヤ息子の朝勃ちチンポが彩菜の目に飛び込んできた・・・。彩菜は息子のカチンカチンになった朝勃ちオチンチンを目の前に…
甥っ子のコウイチが私の家にやってきたときのこと。最近女の子に振られたらしい彼は、私と主人の性生活について聞いてきました。そして私と主人の夜の営みがないことを知ると、発情したのか私…
夫との生活もすれ違い、夜の関係もご無沙汰で、女盛りの体を持て余していた母・ゆう子はある朝、息子のチンコが社会の窓から顔を出しているのを見つける。それをしまってやろうとして触ると息…
出来のいいの子を持つ母・千尋はある日、息子の担任から進路について話があると呼び出される。担任を訪れる千尋だったが担任からは息子の進路について思いもよらない障害がある事を告げられる…
夫の帰りが遅い日は決まって隣の部屋で息子の元へ行く母・順子。そっとパジャマを脱がすと、すでに濡れている自分のアソコに息子のペニスを擦りつけ、十分に硬くなったところで射精するまで一…
とある日の朝。突然息子ヒロシの悲鳴が聞こえ、母・紀香の元へ息子が血相を変えてやって来た。「母さん!コレどういう事!?」ギンギンに勃起した朝勃ちチンコに戸惑う息子をなだめようとする…
穏やかな朝、っている息子だが布団の中では何かがゴソゴソと動いている・・・。目を覚ました息子が布団をめくれば、朝勃ちしたオチチンを愛おしそうに咥えている母、真理の姿があった。「母さ…
お隣の友里子さんの家に母親が忘れたハンカチを取りに行ったヒロシ。友里子さんに招かれて彼女がお茶の用意をしていると、取りこまれた洗濯物の中に見た事も無い大きなブラジャーを発見し思わ…
洗濯をしようと洗濯機のスイッチを押すがなぜか洗濯機は動かない・・・。壊れてしまった様だ・・・。マリアは仕方なくタライと洗濯板を持って外で洗濯をする事にしたのだが・・・。慣れない洗…
残業で毎晩帰りの遅い夫のせいで欲求不満を抱えながら過ごしている母・ゆかり。風呂場でオナニーをしてしまった後、何の気なしに息子の部屋へ行くと、だらしなく息子の股間が膨れていることに…
僕には昔から憧れていた親戚の叔母さんがいました。この間、花火を一緒にやろうと叔母さんの家へ行ったら「私をかまってくれるのはユウイチ君だけよ。ユウイチ君と浮気しちゃおうかしら?」と…
大学生の息子を持つ蓉子が庭で草むしりをしていると、息子の友人トオルが遊びに来た。しかし息子はサークルの合宿で1週間ほど家を離れていたのだった。すると充てがなくなったトオルは蓉子の…
近所のイタズラっ子、カズキ君に今日もHなイタズラをされてしまうゆかりさん。けれども、の居ないゆかりさんはカズキ君を息子の様に可愛がっていたのです。そんなある日、カズキ君は麗らかな…
ある日、風呂から上がった母・桐子は着替えを忘れてしまった事に気付く。家には自分だけしかいないから・・・と裸のままで台所に向かうが、何故か着替えはなくなっていた。乳を揺らし、秘部を…
高田典子50才。夫は単身赴任中で一人息子のマサルと2人暮らしです。息子が遊びに出かけていない時は、私一人っきりで何だか不安です。それに最近なんだか人に見られている様な気がします。…
この間、母さんがストッキングを履いて昼寝をしていました。僕は母さんが風邪をひかないように起こそうとしたのですが、そのストッキングを履いた艶かしい足に興奮してしまいました。そして、…
僕には昔から可愛がってもらっている史恵さんという叔母がいます。この春、就職のため上京することになった僕は、叔母の家へ挨拶に行きました。すると、叔母は「これで服でも買って彼女作った…
仁科さゆり43歳、我が家は健康のため家族3人全裸で生活しています。ある朝、食事をしていると息子の様子がおかしいことに気が付きました。何を聞いてもお腹をおさえてモジモジするばかり・…
バツイチで息子も社会人になり家を出て、一人暮らしの舞桜の所に、ある日息子の同級生・タムラが訪ねて来る。息子の不在を知りがっかりして帰って行くタムラだったが、連絡先を聞こうと戻って…
ある日、千春の風呂上がりを見てしまった息子は、普段見ない母の艶っぽい姿に興奮し卑猥な妄想をしてしまう・・・。その妄想を現実にしようと千春の体を舐めまわす。寝ぼけた千春が目を開ける…
安岡たまき39歳。夫は単身赴任中。ある日、息子のシンゴが友人のユウジを家に連れてきた。すると、たまきに初めて会ったユウジはそのMカップの爆乳に目が釘付け。「肩がこったりするんです…

























































