体を持て余していたしのぶは、ある日久しぶりに訪ねて来た息子の幼なじみ・ナガサワを話し相手にする・・・。年頃のナガサワは幼い頃から憧れていたしのぶのセクシーな振る舞に我慢できなくな…
夫の定年をまじかに控え、節約の為にとベランダで洗濯物をする母・聖子。しかし最近になり夫は仕事に力を入れ始め帰りの遅い毎日が続く・・・寂しさからトイレで玩具を使い自慰に耽ってしまう…
朝、起きて・・・ドアの隙間から息子の部屋を覗くと、息子の股間が大きく膨らんでいる事に気がつき思わず立ち止まってしまいました・・・。「これが・・・息子の朝勃ちなのね・・・カチンカチ…
母は豊満な胸が窮屈になるため、ノーブラで生活していた。そんな母を息子のサトルは成長とともに気にするようになっていた。サトルが「ブラジャー着けないと透けちゃうよ」と言っても、母は「…
私がアナルの快感に目覚めたのは、まだ童貞だった甥の家を訪ねた日の事です。彼女のいない甥にタイプを聞くと「おばさんみたいな年上の女性が好きなんだ」と言うので、少しだけ胸を触らせてあ…
薄着の母・晶子は毎日庭先で洗濯物を洗っている。近所の誰かに見られたら・・・と気が気でない息子だったが、その目は洗濯で濡れて透けた乳房ばかり見ていた・・・。ある日、一段と薄着で洗濯…
とある日の夕暮れ。買い物に出かけていた母・ユキは突然の雨に打たれてしまい、ビショ濡れで帰宅してきた。息子の準平は濡れて透けた母の乳房やうなじに釘付けで・・・。「母さん、なんでいつ…
幼馴染の友人の母親に恋焦がれる青年、トオル。ある日、友人と母親の淫らな関係を知ってしまったトオルは、友人の留守を狙って憧れのおばさんと二人っきりになる事に成功する・・・思いがけず…
性欲の抑制が効かないヤリタイ盛りの息子は、今日も母の肢体に目を向けていた・・・。掃除の時に見える胸チラやパンチラに更に硬度を増す朝勃ちに、とうとう我慢の出来なくなった。彼は「お願…
秋野美鈴45歳。我が家は母子家庭のせいか息子のアキラは事あるごとに私に甘えてきます。それはやがて過度な愛情表現へと変わっていきました・・・。もちろん、私もアキラのことを愛おしく思…
朝、顔を洗っている息子の股間が膨らんでいる事に気が付いてしまった愛・・・。年頃の息子の股間の膨らみが気になって仕方のない愛はどうしてもパンパンに張り詰めたカチンカチンのオチンチン…
ある朝、母・梨恵がトイレに駆け込もうとしてトイレの扉を開けると、息子・ヨシオが先に入っていた。慌てて扉を閉める母だったが用を足す息子の前かがみの変な恰好を不審に思ってもう一度開け…
社員研修のため上京した甥のタケシは、幸恵の家に居候する事となった。久しぶりに再会した叔母は昔と変わらず胸が大きく、歳を重ねた分だけ大人のフェロモンが体中から湧き出ていた。翌日、タ…
高城紗香60歳、夫と息子の3人家族です。私、息子と関係を持ってしまいました。それは、昨晩夫が久しぶりに私の体を求めてくれた時のことです。夫は年のせいなのか私を満足させることができ…
両親が旅行に出かけてしまった為、親戚の家に一週間ほど泊まる事になったケンジ。そこには昔から想いを寄せていた京香がおり、幼い頃の記憶と違わぬ優しさでケンジを出迎えてくれた。しかし、…
夫が出張のため、今夜も一人で自らの身体を慰めていた百合子。そして興奮が最高潮に達すると、隣でる息子の部屋へ・・・。百合子は息子に優しくキスをすると、母である事を忘れ無我夢中で息子…
僕はお母さんといやらしい事をしてしまいました。それは、昨夜のことです。まだ女の人のアソコを見たことがなかった僕は、こっそりっている母さんの寝室へ行き、母さんを起こさないように下着…
息子の部屋を片付けようとした母・幸恵は信じられない光景を目撃する。部屋中に散乱する使用済みティッシュの山と、鼻をつく精液の残り香・・・。そこへ帰宅して来た息子のアキラに理由を問い…
胸が大き過ぎて・・・普段からノーブラの母、佐代子。ノーブラの開放感と男性のいやらしい視線が快感で・・・ついムラムラしてしまいます。息子も年頃ですし・・・Hカップのお乳で思いっきり…
大峰陽子、53歳。昔から夫婦共働きでした。最近では息子も成長していくにつれ面倒を見る事も少なくなり、幾分か生活にも余裕が出てきました。でも、それでも悩み事があるんです・・・。働き…
息子とテスト勉をしていた友人のマサシ。そこへ彼の母親・あやめが顔を出し、苦手科目を教えてくれると親身になってくれた。しかし、異様に近い距離とあやめのボディタッチのせいでマサシは勉…
豊満な胸が窮屈になるため、ノーブラで生活している母。そんな母の姿を見て、年頃の息子は気恥ずかしい気分になっていた。しかし、母の豊かな胸を見ていると、揉んだり舐めたりしたいという欲…
隣に住んでいる友人のお母さんが色っぽくて童貞のカズキはオバサンをつい、イヤラシイ目で見つめながらムラムラしてしまう・・・ある日カズキは、玄関先でオバサンと友人が親子なのにイチャイ…
私がアナルの快楽に目覚めてしまったのは甥っ子のユウスケ君がやって来た時のことです。その日、オナニーに夢中だった私はお土産を持ってやって来たユウスケ君の存在に気付かず一部始終を見ら…
朝、息子のツヨシが「かあさん、僕、最近、毎朝オチンチンが腫れて大変なんだ・・・」と辛そうに朝勃ちした股間をモゾモゾしながら起きて来た・・・。香織は心配になり優しく手で擦ってあげる…
息子を起こしに向かった母のゆうみは、布団の下で見た事も無いぐらいに腫れあがっていた。オチチンを目にしてしまう。「スゴイ・・・男の子は朝になると勃起しちゃうって聞いてたけど・・・こ…
母・椿が朝食の用意をしていると息子が下腹部を異常に膨らませ辛そうに起きて来た。最近夫にかまってもらえず毎日オナニーで我慢していた椿は息子の朝勃ちしたオチンチンを想像しただけで股間…
穏やかな朝、っている息子だが布団の中では何かがゴソゴソと動いている・・・。目を覚ました息子が布団をめくれば、朝勃ちしたオチチンを愛おしそうに咥えている母、真理の姿があった。「母さ…
僕には昔から憧れていた親戚の叔母さんがいました。この間、花火を一緒にやろうと叔母さんの家へ行ったら「私をかまってくれるのはユウイチ君だけよ。ユウイチ君と浮気しちゃおうかしら?」と…
毎夜、家族が寝静まるとそっと息子の部屋に忍び込み、っている息子にキスをする母あきえ。しかもそれだけに留まらず、立派に成長したペニスをしゃぶることが日課になっていた。当然、そのこと…





































