ある日、私がシャワーを浴びていると、息子が健康的なマッサージだと言って、半ば引に『洗体エステ』というものをしてきました。息子の手付きがとてもイヤらしく、途中から普通のマッサージと…
息子のノリオは最近、女性の身体にい興味を持ち始めたようで、本人はバレていないと思っているようですが・・・いつも私のお尻を見ています。そんな息子が愛おしくて、私はノーパン姿で挑発的…
一年前に父が再婚し、若くて巨乳のスミレさんが僕の母親になりました。スミレさんのおっぱいは僕が今まで見た誰よりも大きく魅力的で、いけないこととは分かっていてもスミレさんのこと性的な…
風邪を引いて寝込んでいる僕のために母さんが身の回りのことをしてくれるのですが、タオルで身体を拭いてもらっているとき、こそばゆく、どこか官能的な刺激に僕の股間は大きくなってしまいま…
本日、東海林さんの前に現れたのは童貞二人。しかし、筆おろしをしてもらえるのは一人だけ。早速じゃんけんでセックスできる権利を取り合う童貞君達。残念ながら負けてしまった童貞君はかわい…
ある日息子のサトシが何か真剣に悩んでいるようだったので、話を聞かせてもらうと、私のアソコに興味があるらしくて・・・。サトシは毛が生えている女の子が嫌いみたいで、偶然私のアソコを見…
それはひと夏の過ちでした・・・。5年前に父の再婚相手としてこの家にやって来た美智子さん。最初こそぎこちない感じでしたが、美智子さんの献身的な優しさに、いつしか自然に家族として過ご…
母は病弱な弟ばかりに世話を焼き、淋しい思いをしてきたユウタ。ある日、母がオナニーをしているところを目撃してしまったユウタは、母の気を自分に向ける手段として、性的な関係をしてしまう…
父が単身赴任で家を空けていたある日のことです。僕がトイレに入っていたため、我慢できなくなった母は仕方なく風呂場で用を足していました。偶然、母のそんな姿を見てしまった僕は「えっ!こ…
10年前に夫を亡くしてから女手一つで息子のアキラを育ててきたノリコ。しかし、ノリコの収入では二人の生活を支えるのには足りず、食べるものも着るものも、買ってあげることのできないでい…
東京で一人暮らしを始めるため、部屋が決まるまで小さい頃から憧れだった叔母の家で居候をすることになったコウイチ。再会した叔母は昔と変わらず綺麗で、コウイチは胸の奥に秘めた想いを膨ら…
私には、夫に言えない秘密があります・・・息子と肉体関係を持ってしまいました。ある日私がお風呂上りに体を拭いていると、息子が舐めるような視線で私の裸を覗いていました。その日からでし…
夫の三回忌、寂しさを紛らわせるため、一度だけという約束で親戚のまことさんに温もりを求めてしまいました。それが全ての始まりになるなんて思いもしないで・・・。ある日まことさんとの情事…
母は最近帰りが遅くなることが多く、その行動を不審に思っていましたが、その原因が男だと考えると僕の胸は痛くなるばかりでした。いままで誰にも打ち明けたことはありません、僕が母さんを一…
ある日、息子が部屋で私をおかずに自慰をしていました。普通は困惑してしまうのかも知れませんが、私はそのとき息子のために何かしてあげたいと感じました。思えば、先日も息子におっぱいを触…
息子が落ち込んで帰ってきたのを心配したかおる。どうしたのか尋ねると、友人に童貞であることを馬鹿にされ、落ち込んでいたのだという。そんな息子を不憫に思ったかおるは、自らの身体を使い…
きっかけは何だったのか、僕にもわかりません。母の無防備な姿や何気ない仕草を見ているうちに、母ではなく一人の女として魅力を感じるようになりました。母と子、許されないことと知ってはい…
夫は3年前から単身赴任をしていて、今は息子と二人で生活をしているのですが、最近息子の様子がおかしくて、気になっています。なんだか私を見る目が、普通とは少し違っていて・・・。そんな…
出掛けている息子の部屋を掃除していた麗奈は、出しっぱなしになっていたエロ本を読み耽り、つい股間に手を伸ばしてしまう。背徳的な快感に夢中になる麗奈、そんな時、息子の友達であるコウス…
大学受験のため、学校の近くに住む私の家に甥のシンヤ君が泊まりに来ています。シンヤ君のためになればと思い、時々勉を見てあげているのですが、ある日、シンヤ君がモジモジと落ち着かない様…
いつからでしょうか。僕は母さんの貧乳の魅力にとりつかれ、好きな人といえば母さんのことしか考えられないようになってしまいました。小さな胸、その上で屹立する乳首、それを想像するだけで…
五十路六十路限定!肌に艶やハリが無くなっても、性欲だけは衰えることなく、マンコはビッショリ潤い濃厚愛液が溢れ出す・・・。そんな極上のドスケベ完熟母と息子が織り成す禁断の中出しセッ…
最近、夫とうまくいかず性欲を持て余していたあづさのことを気にかけていた息子のタイチであったが、大好きな母の欲求を満たす方法がわからず、何も出来ないでいた。そんな時、偶然にもあづさ…
いつも家にいる息子は働かず、私に小遣いをせびってばかりいますが、ダメだと思いつつも息子可愛さから、つい甘やかしてしまいます。そんなある日のことです。私が見ていることに気付かず、息…
ある暑い日のことです。母さんが僕に汗を拭いて欲しいとお願いしてきました。母さんのうなじに性的な魅力を感じていた僕は、その艶かしい肌に触れているうちに興奮してしまい、そのまま胸にま…
病弱で内向的な性格であるユウジの父親と結婚をした瞳。結婚生活もままならない状況のなか、嫌な顔ひとつせずにユウジの世話を献身的に続ける瞳の優しさと、服の上からでも分かる艶かしいボデ…
3年ぶりに実家へ帰ってきたカズヤは久し振りに会う母の姿を見て、女性の体に興味を持ち始めた思春期の頃を思い出す。当時は母のオナニー姿を覗いたり、母のマンコを懐中電灯で照らして見て射…
思春期をむかえ母である幸恵の巨乳が気になり始めたこういち。毎日、目の前で揺れる大きなオッパイ・・・いつしか見るだけではなく触ってみたいと思うようになっていた。ある日、幸恵が風呂に…
母の入浴姿を覗くことが日課となっていた息子のタケル。ある日、いつものように風呂を覗いていると「体を洗ってあげるから入ってきなさい」と一緒に入浴することになり、一糸まとわぬ母のしな…
父との旅行がてら、久し振りに叔母の麻妃さんが住む実家に帰省することになりました。周りに何もない実家ではもっぱら麻妃さんが遊ぶ相手をしてくれますが、昔と変わらず綺麗な麻妃さんに胸の…





































