息子・マサトの様子が可笑しい。思春期だからと特に気にしていなかったひとみ。だが、昼寝をしていたひとみの身体をマサトが触り始めたことで状況は一変する。優しく丁寧に絶妙な力加減で身体…
再婚した夫は仕事が忙しく、女盛りの妻さつきは寂しさを感じていた。そんなある日、義息ミツルは親友のコウジが母と関係を持っているという事実を知ってしまう。このことがきっかけで母への思…
香澄はパート先の学生アルバイトと関係を持っていた。ほんのお遊びのつもりだったが体の相性が最高。すっかり夢中になってしまっていた。だがのめり込み過ぎて職場で二人の関係を怪しまれるよ…
マコトの家に遊びに行ったはいいものの、まだ帰ってきてないとおばさんから知らされました。正直、気まずいです。だって、美里さんって俺の母ちゃんなんかより全然綺麗だし、何より凄い良い身…
二人の息子にとって母はとても大切な存在である。次男にいたっては実の母親と肉体関係まで結んでしまっている。いけないことと判りつつも次男に求められると体が自然と反応してしまう母。そん…
仕事一筋で家庭を顧みない父親。まるで母子家庭のように寄り添い生活してきた母のゆりと一人息子のシンヤ。だが最近、思春期からかシンヤの母に対する態度が急に冷たくなってきた。親離れして…
名門学校への受験でストレスの溜まっている息子のために、肉体関係を結んでしまった恵理子。夫とは違う硬い男根に身体は満たされていたが、同時に罪悪感も抱いていた。そんな折に、息子が通う…
母さんがあんな声を出すなんて・・・。子づくりを計画している両親の寝室から響いてくる母・奈津美の淫らな嬌声。これまで知らなかった奈津美の女としての一面を知った時、圭太の中で抑えきれない…
ひとり暮らしのさえない独身男・中西の部屋に突然やってきた隣の人妻はな。どうやら夫の浮気が原因でケンカになり家を飛び出してきたらしい。事情を察した中西は、しばらくの間はなをかくまっ…
誠は寝室から聞こえてくる母、美希の淫らな嬌声に心を乱されていた。両親が新たに子作りを計画していることに気づいてはいたが、応援する気にはなれない。湧き上がってくるのは新しい家族が増…
夫を亡くしてからというものの、息子・タクヤと共に支えあって生きてきたかなえ。悲しい過去を全く想像させない、いつも笑顔で綺麗な女性であった。しかし、そんなかなえの笑顔の裏には、オナ…
数年前、夫がよそに女をつくって家を出ていき離婚した希。それからというもの希は一人息子のソウタに愛情の全てを注ぎ暮らしてきた。だが最近、思春期からかソウタの希に対する態度が急に冷た…
「せっかく一人で楽しく過ごせると思ってたのになぁ・・・」両親が旅行で不在のあいだ母の友人・咲子が面倒をみてくれることになった。気乗りしない雅人だったが一緒に過ごしているうちに咲子の大…
独身の僕は、何かと隣人夫婦に良くしてもらっています。そして、なんと言っても奥さんの慶子さんが美人で、ここしばらく彼女がいない僕にとっては心のオアシスなんです。そんなある日のこと、…
隣に住む青年の部屋に匿って欲しいと転がり込んできた恵理子。憧れていた美人妻が目の前に居ることで舞い上がる青年。入浴覗きを知っても優しく受け容れ、一飯一宿のお礼にと唇を重ね舌を絡め…
お母さんはいつもニコニコしていて優しい。でも最近、元気がなくて顔も曇りがち。元気にしてあげたくて、お母さんの身体に触れたら急に興奮しちゃって・・・。お母さんが元気になるように中に…
湿り気漂う畳の上に敷かれた万年床、アルミの流しにポタリと落ちる蛇口の滴・・・。閉め切った四畳半の部屋から「ぱんぱん」「あんあん」と漏れ聞こえてくる生々しい淫音・・・。
「今から帰るから」単身赴任している夫から突然かかってきた一本の電話。本来ならうれしいはずなのに困惑の表情の妻・つばさ。それもそのはず何とつばさは夫の不在をいいことに息子と肉体的な…
「理恵なら実家に帰ってますけど・・・。」妻の親友・由加里が突然家にやってきて戸惑う良介だが無下にはできないと家に上がってもらうことに。由加里をもてなす良介だが服の上からでも十分にわか…
「彼女とのエッチが上手くいってないんでしょ?」息子のことはなんでも分かる由梨は息子に元気がない原因をあっさり見抜いた。言い当てられて驚く息子に由梨はさらに続ける。「オナホの刺激に…
前夫とはDVが原因で別れ、稼ぎは悪いが優しい夫と再婚した樹(沖田いつき)。家計の足しにと始めたソープの仕事でまさかの展開が待っていた。忌み嫌う元夫が客として来店し、旦那にバラすとし…
ダイエットのためジムに通いだした母の美里。しかし久しぶりの運動で急に身体を動かしたため、筋肉痛が酷くなる一方に。家では息子の手を借りて歩くのがやっとだった。そんなあるとき・・・。…
私の息子は恥ずかしながら、文字通り乳ばなれが出来ずにいます。今日も帰宅するなり私のオッパイをねだり始めたため、もう大人なんだからダメと注意したのですが聞き入れてくれません。そんな…
ある日、友達の家に遊びに行くと、そいつんちのおばさんが下着をこっそりと見せつけて誘惑してきた。あまりにもいやらしいそれを見た僕のアソコは爆発寸前!それから数日後、友達が留守の隙を…
母・浩美の洗車を手伝うことになったあきお。面倒だったのでとっとと終わらせてしまおうと思っていたが、浩美のホットパンツ姿に目を奪われてしまう。滑らかな曲線を描く白い脚・・・そして、…
由美子は息子のセクハラに悩まされていた。オナニーを目撃された時、口止め料がわりに要求されたエロ行為を受け入れてしまったあの日を境に息子は様々なプレイを要求してくるようになり、その…
僕にはもうお母さんしか見えない。お母さんと比べたら他の女なんて・・・。僕だけのお母さんでいてほしい。今日もお母さんと気持ちよくなりたいよ。
「オナホの使い過ぎよ。」彼女とのセックスで射精に至らなかったことを悩んでいる息子に、千歳はキッパリと言い放った。まだ遊び盛りの年頃なのに高性能オナホに慣れすぎたせいで膣圧を感じな…
「どうしたの?落ち着いて」突然、愛撫してきた息子は興奮状態だった。愛佳は優しく言い聞かせて息子を落ち着かせようとするが、キスと愛撫は激しさを増すばかり。大人の体に成長した息子の腕…
友達のユウトの家で遊んでいたソウタ。そこへユウトの母・加代子が挨拶がてら掃除をしにやってきた。フローリングを雑巾で拭きはじめた加代子にソウタが目をやるとあまりにも卑猥な下着を穿い…





























