北原家で遊んでいるダイスケ。いつものようにお茶を出してくれるシンヤの母・小百合だったが、今日はなんだか雰囲気が違う。服の隙間からエロい下着を見せつけ、誘惑されているように感じたダ…
卓也の母、しづくは美人で優しい自慢の母親。そんなしづくに憧れて卓也の家に遊びにくる友人も多い。剛士も晶もそのうちの一人だ。ある日、しづくを手伝っている最中、スカートの中を覗き見た…
女手ひとつで育ててきた一人息子に最近彼女ができたことを喜んでいた葵だったが・・・。彼女ができたことで、急に親離れする息子の態度に寂しさを感じていた。いずれはそうなると覚悟していた…
シンヤの家に携帯を忘れたアタル。そのことを帰り道で気づき慌てて取りに戻ると、シンヤと母の露子が肌を重ねていた。あまりの光景に目が離せなくなったアタルは見入ってしまい、露子と目が合…
私は数年前に夫と別れ、一人息子のヒロキと二人きりで暮らしてきました。でも最近になって会社の部下であるサトウさんとお付き合いするようになったのです。ヒロキの就職も決まったことなので…
友人の家に泊まりに来たタケシは、その母・ユキノの美しさに目を奪われる。その上、ユキノは胸元の開いた服を着ていて干し葡萄のようなコリコリ乳首まで見えている。目のやり場に困るタケシだ…
僕の母さんは最近ウォーキングにハマっているらしい。この頃よく汗で額を濡らして外から帰ってくる姿を見るんだけど、母さんが目の前で汗まみれの身体をムチムチ揺らしながらストレッチする姿…
念願の再婚を果たし、夫とその連れ子たちと共同生活を送ることになった紗耶香。連れ子のケンジとは紗耶香も上手く付き合えているのだが、もう1人の連れ子のマサルはというと・・・ずっと部屋…
夫婦生活が数ヶ月に一回あるかないかの小林家。もちろん冬香は欲求不満で悶々とした日々を過ごしていた。そんなある日、たまたま遊びに来ていた息子の友達に男を感じてしまった冬香は、性的興…
出張中の夫を息子と二人きりで待つ真希は男に飢えていた・・・。そんなある日、真希の淫靡な雰囲気にムラムラしていかかってしまった息子。その後、息子はすぐに我に返り理性を取り戻したが、…
息子の目も気にせず身体を求め合うほど仲の良い両親。ある時父親が出張へ行くことになりやっと母親を独り占めできると思った息子だったが、母はオナニーで寂しさを紛らわす毎日。そんな母に息…
僕は最近まで悩んでいました。原因は母さんに性的な欲求を感じているということです。ムッチリとした胸元や太もも、母さんの身体はどこを見ても魅力的で・・・いつからか僕は、いけないと分か…
冷め切った夫婦関係を見続けてきた息子は、大好きな母に何もしてあげられない自分をもどかしく思っていた。母もまた、やりきれない思いをどこに向ければいいのか迷っていた。そんな時、目の前…
私には二人の大切な息子がいます。しかし、いつしか私たち親子の関係は常軌を逸したものへと変化していきました。どうやら、息子たちの前でも平気で着替えたり、風呂上りに全裸でいたことが、…
私は教育の仕方を間違えてしまったのでしょうか?いつからか息子が不良になってしまったのです。主人に相談したのですが、軽くあしらわれるばかりで全く話になりません。私は相談する相手もお…
最近、いつも息子の視線を感じていたので「思春期になって何か悩みでもあるのかしら?」と心配していたある日のことです。私が買い物から帰ると「かあさん・・・」と呟きながらアソコを弄って…
女手ひとつで育てた二人の息子。長男のコウスケがトイレに入った後、母・エレナは便座についた精子を発見した。その淫靡な匂いに、エレナは我を忘れてオナニーを始めてしまう。そして、あろう…
毎日のように義息の体を激しく求める母。そんな二人を見て見ぬフリをしていた実の息子コタロウだったが、自慰に耽る母の吐息を聞いて問いただす決心がついた。そして、母の寝室を訪れたコタロ…
母・美里が日課のオナニーを終え息子の部屋掃除をしようと扉を開けた時、母子の関係は崩壊した・・・。その時、ちょうどオナニーの最中だった息子のそそり立った肉棒を見た美里は、欲望のダム…
僕にはもうお母さんしか見えない。お母さんと比べたら他の女なんて・・・。僕だけのお母さんでいてほしい。今日もお母さんと気持ちよくなりたいよ。
母子家庭の友田家。一人息子の雄二は母を助けるため一生懸命アルバイトをしている。だが、母は雄二がアルバイトから帰ってこないのをいい事に、雄二の友達・彰と肉体関係を持ってしまう。そう…
いつも弟ばかりを可愛がる母。そんな溺愛ぶりを羨ましくみていた兄は「僕だって甘えたいのに・・・」と母への想いを日々募らせていった。そんなある日、母と弟の親子以上の関係を目撃してしま…
甘えん坊な息子はいつも母のお尻を追いかけ、その温もりに浸っていた。そして母もまた子離れできず、溺愛する息子に一線を越えた禁断の肉体愛を求めていた・・・。
母さんの優しい笑顔を見るたびに胸に突き刺さるような想いにわれる。そう、気付いたんだよ僕。これが愛なんだね。僕の中で理性のタガが外れたとき、母さんを貪りたくなったんだ・・・。
ご飯の支度をしていたときの事です。私はキュウリの形から卑猥な妄想をしてしまい火照った体を鎮めようとオナニーしていると、長男の姿が・・・。全てを見られたことで何かが吹っ切れた私は、…
柔らかく大きな母の胸はいつも僕を惑わせる。そして母は今日も僕を抱き締めてくれる。肌のぬくもりと雌の匂いに僕の理性は一気に崩れ去る。欲望の限りに母の肉体を愛し初めてしまった僕と母の…
光を閉ざした闇の世界が男を欲しがる人妻の身体を快楽の世界へと導く。日々の生活や家庭を忘れ一日に十回も潮を吹く熟れ肉体母は更に自分でも気づかなかった究極のエロスを発見するのであった。
光を閉ざした暗闇の世界が、欲望に飢えた母子を屈折した愛の世界へと導いて行く。女と化した熟母体は、花園から溢れ出す愛の聖水を我が子へと浴びせる。これぞ極限の愛美学。
光を閉ざした暗闇の世界が、欲望に飢えた母子を屈折した愛の世界へと導いて行く。女と化した熟母体は、花園から溢れ出す愛の聖水を我が子へと浴びせる。これぞ極限の愛美学。





























