夫の長い単身赴任で毎夜寂しい思いをしている芙美江は、浮気をすることもできず一人自分を慰めていた。そんな母の姿に欲情した息子のゴロウは、自慰で疲れて熟している母の大きな胸を舐め一人…
夫は単身赴任中で息子と二人暮らしです。母親とはいえ私もまだまだ女、夫のいない日々は寂しいものです。そんな私の気持ちを知ってか知らずか、息子が傍に寄り添ってくれて・・・。まさかこん…
ある朝、紫乃が一人息子のマナブを起こしにいくと、朝勃ちでパンツをパンパンにしたマナブの寝姿が。何気なしに成長した息子のパンツに触れてみると、夫の単身赴任で忘れていた感覚が溢れ出し…
星杏奈50歳、専業主婦。夫は昔から単身赴任の繰り返しで寂しい日々を過ごしてきました。年齢を重ねた今でも夫が帰宅する前日は待ちきれず、年頃の息子がいることも忘れ一人で・・・。そんな…
ある日、かおるは息子のクニオが人妻のエロ本を見ながら一人でしているところを目撃してしまう。クニオを叱りエロ本を取り上げたかおるだったが、エロ本の過激さにかおるの指も自然とアソコに…
ある日、息子のオナニーを見つけた私は悪い癖を止めさせようとしたのですが結果的に手伝うような形に・・・。夫がいなくて寂しかったのは認めます。でも、まさかこんな事になってしまうなんて…
上原さゆり50歳、専業主婦。夫は単身赴任中。息子と母子家庭のような日々を送っていたある日、さゆりは息子のススムに「寂しくない?元気を出して」とキスをしてもらう。久しぶりのキスに嬉…
藤美淑子51歳、専業主婦。夫は単身赴任中。以前はよく連絡してくれた夫だが、最近では電話もしてくれない。淑子は寂しさから毎夜のようにオナニーで熟れた肉体を慰めていたが、そんな淑子の…
夫は夜勤が多く、美知子は性的に不満を感じていた。欲求が募るとオナニーをして日々をやり過ごしていたが、ある日息子が「母さん、寂しいの?」と体に手を伸ばしてきた。美知子が激しく喘ぎな…
子連れの夫と結婚した涼子。しかし夫は出張に・・・。涼子は、夫より歳の近い息子と二人きりになる事に淫らな欲求を募らせていた。成熟した男の香りは、欲求不満の涼子の肉体に火をつけた。そ…
矢代美智代52歳、専業主婦。最近、急に残業が多くなった夫は家庭のことなどほったらかし。夫のことは信じたいのですが「もしかしたら・・・」と不安になってしまいます。そんな寂しい毎日に…
志村和美47才、専業主婦、4人家族です。仕事で留守の多い夫とはもう何年もしていません。そんな淋しさから私・・・いけない事とは思いつつ、下の子と関係を持ってしまいました。そうしたら…
菊池奈緒美52歳、専業主婦です。夫は2年前から単身赴任で、我が家はまるで母子家庭のようでした。私は夫のいない寂しさから一人慰めるようになってしまいました。そんなある日、私の不注意…
香野良枝50歳、専業主婦。夫は出張が多く、普段の会話は電話のやりとりだけ・・・。それで寂しくなった私は、つい甘えん坊の下の息子と過ちをしてしまいました。でもまさか、上の息子まで私…
巨匠・甘粕十郎の春夏秋冬レーベルがお送りする『中出し・母子熱愛』シリーズ総集編第3弾!繊細な甘粕ワールドで描かれる十人十色の危険な母子熱愛劇。4時間の大ボリュームでご堪能下さい。
黒崎エレナ38歳、専業主婦。夫と息子の3人暮らしです。夫との仲は良く、今でも一緒にお風呂に入ってエッチをしたりしています。ですが、最近夫が夜勤の仕事をする様になり、息子と私の2人…
大森あづさ37才、専業主婦。仕事で多忙な夫を支えながら息子を育て幾年月。平凡でも幸せな毎日を家族3人で過ごしてきました。ところが、最近息子のツトムが何か変なんです・・・。難しい年…
君島英里奈48才、専業主婦。いつも私の後に息子がお風呂に入るのですが、最近長湯ばかりしています。不思議に思った私は、思い切って脱衣所の扉を開けてみました。そこには、私の下着を身に…
堂下紗世43才。夫と息子の3人暮らしです。ある日、息子のオナニーを目撃した私は、その姿が頭から離れなってしまいました。そしてそれ以来、息子の股間ばかりに目がいくようになってしまっ…
岩崎千鶴52歳、専業主婦。息子は二人います。数年前、私は長男と関係を持ってしまいました。その長男が最近離婚して家に帰ってくることになりました。案の定、長男は離婚の寂しさから私に甘…
林原秀美51歳、専業主婦。毎日、仕事で帰りが遅い夫を待つ寂しさから、自分自身で慰めることを覚えてしまいました。そんなある日、それを息子に見られてしまったのです。そこで言い訳が出来…
母の久美は、息子に学生は勉学に励み、恋愛などもってのほかだと言い続けてきた。しかし息子は彼女の写真を眺めながら勃起した股間をイジっている。そんな姿を見て久美は不安に陥っていた。久…
多喜子は夫と息子の三人暮らし。息子を溺愛し過保護に育てたせいか、30歳になってものように甘えてくる。ある日、普段と様子の違う息子が急に下半身を触ってきた・・・。そんな久しぶりの感…
夫のいない寂しさを紛らわせようと毎晩自分で自身の体を慰める母。その喘ぎ声は、息子の耳にも届いていた。息子は父の代わりに慰めてあげたいと母に抱き寄る。抵抗するどころか、母は一気に欲…































