母・瞳と父の三人暮らしを送る息子、太一はとても年相応には見えない瞳の美貌と肉体に禁断の淫欲を向けていた。太一は自分でも分からなかった。何故、母親に対してこれほどまでに淫らな気持ち…
息子の宏彰は東京の大学に進学し、母親の純は職場で知り合った子持ちの男性と再婚した。二人は違う苗字になり違う生活を始めたが、親子の絆が薄れていく寂しさから、いつの頃からか体の関係を…
10年前に父を亡くし、母・理恵と息子・宏彰は二人で暮らしていた。元々マザコンの気がかった宏彰は父が亡くなり益々マザコンになった。理恵も宏彰を甘やかし、異常な愛情を育んでいた。時が…
息子・秀介は、母・梨花に特別な感情を抱いている。あまりにも魅惑的な梨花の巨乳に異性を感じ、幼かった頃から恋心を抱いていたのだ。そんな背徳の感情を拭おうと秀介はこの秋、家を出る事に…
いつの頃からか、夫に相手にされなくなってしまった母・ほたる。人一倍寂しがり屋の彼女は、父に似た息子の真九郎を恋人のように扱い、いつしか禁断の肉体関係を結ぶようになっていた。そんな…
小中学校時代、いじめを受けていた宏彰は、中学二年の修学旅行の時から登校拒否になった。父親は宏彰が幼い頃に亡くなっており、それ以来、母の礼は女手一つで宏彰を育てていた。父のいない家…
智美は自らが運転する車に息子・大介を同乗させていた最中、大事故を起こしてしまった。そのせいでサッカー部のエースだった大介は足を悪くし、大好きだったサッカーを続けられなくなってしま…
18年前に夫と離婚し、正子は息子の宏彰と二人きりの生活を送っていた。やがて成人した宏彰は、国立大学を卒業。大手ビール会社の営業部に就職した。宏彰が就職して3年・・・宏彰は社会人と…
望がのころに、夫と離婚をして、女手一つで望を育ててきた彩。望をなんとか大学に入れたのだが、望は大学に馴染めず、退学をしてしまった。それ以来、何事にもやる気が起きない望は、半ばひき…
美里と宏彰は5年前から体の関係を持っていた。一度体の関係を持ってからというもの、幾度となく肌を重ねた。一日に何度でも・・・だが家では父の目があった為、二人は普通の親子を演じていた…
10年前に夫と離婚し、仁美は女手一つで達明を育てた。気付けば達明は大学卒業を控え、印刷業に就職内定していた。これで子育ても一段落。そう思うと、心にぽっかりと穴が空いてしまったよう…
数年前に夫を事故で亡くした千幸は、生前の夫との思い出を拭えずに茫然自失の日々を繰り返していた。そんな母を不憫に思った息子の太一は、気分転換に温泉旅行に連れて行くことにした。その旅…
ルナは夫と離婚してから女手一つで達也を育ててきた。父を引き取ってからは仕事をやめ、学生だった達也がアルバイトで生計を支えた。卒業後も進学せずに工場で働いた。父はというと寝たきりに…
誠一の父は、長年に渡る家庭内を続けていた。そんなある日誠一は、いつにも増して酷いに晒されていた母・雪乃を庇い父を手にかけてしまう。雪乃は、自分を守る為に狂行に及んだ誠一を抱きしめ…
夫と離婚した緑は、親権を夫に取られ宏彰と離れ離れの生活を送っている。宏彰と別れる際、寂しさと悔しさのあまりに緑は宏彰と禁断の関係を結んでしまった。・・・それから数年余りの月日が流…
しえりと高広は義理の母子だ。ある日突然父が連れてきたのがしえりだった。「今日からお母さんになる人だ。」そう告げられたが高広は戸惑った。しえりが自分と年がそう変わらず、さらに美しか…
いまどき何処にでも居そうなマザコン男の歪んだ愛。石田みさき40歳。登校拒否から引きこもり、完全ニートな大人になってしまった息子・雅生を社会復帰させようと、冬のある日二人で伊勢への…
10年前に離婚した香苗は女手一つで耕太を育てた。母子家庭だからと、不憫な思いをさせまいと、必死に働き大学まで進学させた。気がつけば耕太は卒業が決まり、就職先も決まっていた。子育て…
ある日、夫の誠一郎がリストラされた。リストラされてもなお高圧的な態度を取る誠一郎に、妻ちづこと息子和也は不満を抱いていた。そんな中、誠一郎が家族旅行に行こうと提案した。道中でも高…
百合は息子と二人で暮らしている。ある日の事、大学合格を祝って欲しい物を一つ訪ねた。すると百合との性交を求めたのだ。そして百合は心にもない事を口走ってしまう。「一度だけよ・・・。約束で…
母・朝陽と息子・太一は挿入まではしないが、手コキやオーラルセックスは日常的に行っている。朝陽はこの関係に背徳感を抱きつつも、太一のおねだりを止められずにいた。また自身も性的欲求に…
政明は幼い頃に母と別れて以来、ずっと父と2人で暮らしてきた。政明の記憶の中の母・恵麻は優しく、美しかった。そして時は過ぎ、政明が25歳の誕生日を迎えた日、母から手紙が届いた。そこには…
母・まりはシングルマザーとして息子・太一を産んだ。そして、未熟児として生まれた太一を自らの生涯をかけて添い遂げると決意し、生活の全てだけでなく肉体関係までも結び溺愛して育てた。そ…
20年前に夫と別れて以来、独り身の暮らしを送っている久美子には、生き別れた最愛の息子・太一がいた。孤独な生活を送る中で、久美子はもう一度、太一と暮らす事を夢見続けている。そんなあ…
父親が舞香と不倫して出来た子が太一だった。相手は堕ろせと言ってきたが、舞香は一人で産みシングルマザーになった。父無し子だからと不憫な思いをさせまいと、舞香はバリバリ働いた。夜遅く…
15年前に夫と離婚した絵美子は女手一つで達也を育てた。母子家庭だからと、不憫な思いをさせたくないという一心で、絵美子は必死に働き、達也は無事に大学を卒業できた。達也は卒業後は飲料…
「離婚以来息子とはしていない。またやりたい。」伊香保の満開の桜並木は知っている。この旅は親子でよりを戻すための通旅行だ・・・。「久しぶりに息子と交わるきっかけを作りたかった・・・…
夫の俊夫が二十年前に女を作り蒸発して以来、女手一つで一所懸命働いて宏彰を育てたあずさ。宏彰はそんなあずさを見て育ち、いつしか宏彰はあずさの事を親子の関係を越えた愛情で愛してしまっ…
母・樹から多大は愛情を受け続けて来た息子の太一は、いつしか樹を女性として愛するようになっていた。だが、太一はその感情を押し殺してきた。愛した女性は母親・・・・・・一生この気持ちは…
10年前に夫と離婚した涼子は女手一つで宏彰を育ててきた。不憫な思いをさせまいと必死に育てた甲斐あってか、宏彰は卒業を迎え就職も内定した。子育てが一段落して安心できたが、反面人生の…
息子・明が物心着く前に父は亡くなり、それ以来、母の由梨絵は明を過保護に育て、肉体関係をも結んでいた。やがて明は成人し、とある食品会社に就職した。そして社会の荒波に揉まれまともな感…
10年前に離婚をした咲良しほは女で一つで耕太を育ててきた。大学を卒業した耕太は就職したが、通勤に1時間以上かかる。しほは一人暮らしを勧めたが、耕太は家から出ようとしなかった。それ…
政明が幼い頃に父を失って以来、あやかと政明はずっと二人で暮らしてきた。政明は自分を一心に愛してくれたあやかを、母として以上に愛するようになっていった。やがて大学を卒業した政明は、…
達明と今日子は義理の親子だ。達明は父の連れ子だったが、その父は五年前に他界し今は二人で暮らしている。今日子は達明を年の近い息子として可愛がり、達明も今日子に温泉旅行をプレゼントす…
東北の町を出て東京で働き、一人暮らしをしている沖田総一。彼の元にある日、田舎で暮らす母親の昭子が様子を見にやって来た。驚いた総一だったが、数日間の親孝行をしようと自宅に招く。母の…
ゆうがの時に妊娠し、出産したのが達明だった。父親は妊娠がわかると行方がわからなくなった。ゆうは周囲の反対を押し切って、達明を一人で出産した。女手一つで必死に達明を育てた。達明は大…
東京に住む息子と、その息子を心配し上京して来た母親が織り成す親子慕情溢れる物語第4弾。灰色模様が続く東京の空の下、仕事に人間関係にと疲れ切った息子。そんな彼らを心配して肉体奉仕に…
ある日母が掃除中に息子の部屋で見つけてしまった熟女雑誌、母と変わらぬ年齢の女の淫らな写真集だった。その日から溺愛していた息子の見方が変わってしまった。半信半疑で息子を誘う母、息子…
母・ともよは俊介の父と離婚してから、数人の男と付き合っては別れてを繰り返していた。ともよは寂しがりで、男がいないと駄目な女だった。だがその反面、女手一つで俊介を必死に守ってきた。…
東京に住む息子と、その息子を心配し上京して来た母親が織り成す親子慕情溢れる物語第三弾。親元から遠い所で暮らす息子が心配なわけが無い・・・母親たちはそんな心情をという淫らな行為で以…
まりこはいつも涙を流していた・・・夫にを振るわれ、夫に捨てられ・・・父が居なくなり泣いている母を見て、明弘は母に女を感じた。初めのうちはお互い抵抗があったが・・・これも一つの愛の…
怜子は若くして結婚し、達明を出産した。夫も協力的で幸せな家庭だった。しかし達明が大きくなるにつれて夫婦間は徐々にセックスレスになり、夫の浮気も発覚し夫婦仲は冷えていった。達明が大…
涼子が若い頃に達明を出産した。若いながらの子育ては大変だったが、夫も協力的で幸せな家庭だった。しかし達明が大学生になるころには夫はセックスレスになり、やがて夫の浮気が発覚した。離…
20年前に離婚をして、はるかは女手一つで小次郎を育ててきた。小次郎は無事に大学を卒業して、広告代理店に入社した。これで子育ても一段落と思っていたのだが・・・・・・。入社した広告代理店は超…
二十年前に父が蒸発し、瞳と恭太は二人で暮らしていた。恭太は母を男として守っていきたいと、校を卒業して就職をしがむしゃらに働いた。瞳もまた「いずれ恭太は私の元を離れてしまうのだ・・・」…




















































