こずえは息子を溺愛するあまり気づけば男女の関係になってしまっていた。今は離れて暮らす二人は、以前より考えていた母子二人きりの温泉旅行を計画していた。久しぶりに逢う母子には愛欲にま…
なおは夫と結婚し、義父と3人で暮らしている。夫とのSEXは淡白だが、なおは満足していたが、1ヶ月1年と過ぎていくうち、行為の日数も回数も減少していった。なにせなおの性欲は凄く夫の体力は…
都内の大学に行き一人暮らしをしている息子・タツオは、都内での学生生活を楽しんでいた。間も無く彼女も出来た。だが、初めての一人暮らしで内心ホームシックになっていた。離れてみてやっと…
兄夫婦と弟達とで仲良く暮らす森宮家。森宮家の夏の定番行事と言えば家族で出掛ける海水浴。今年もまたその季節がやってきました。ある日に兄が亜希の為に水着を購入して帰ってきた。亜希に水…
いつからか健康そのものだった夫が体調を崩し、妻の智美を抱けなくなってしまった。家ではいつもトイレに籠り切りになってしまう兄を尻目に兄嫁のカラダを好き放題にしてしまう弟が居た。やや…
息子・ヤスヒロは見てしまった・・・毎晩、美人母の股間は夜に開いている様を・・・!!それは、半年前に息子が目撃してしまった母の自慰行為。それから息子は、毎晩執り行われる、母の自慰行…
降り注ぐ盛夏の日射し。とある山村に建つ、古き良き和風邸宅。茶の間。据えられた仏壇。ゆらゆらと揺れるろうそくの炎。しっとりと点火される線香。悲哀の熟尻未亡人、ミドリ。今日は、夫が亡…
風光明媚な場所で、母・真弓あずさが一人で佇んでいる。風景を眺めながら、意味深に物思いにふけている。そして、高速道路のパーキングで、何かを思い出したのか、カバンの中をガザゴソと探し…
気持ちのいい挨拶を交わす、そんな光景は日常よく見かけます。友人知人仲の良い相手に握手.ハグ、しかし美空が嫁いだ先は接吻にて挨拶を交わす村だった。結婚報告で会ったっきりの義実家両親…
常識外れな事は承知していました・・・しかし・・・やはり・・・負い目が有るのと・・・もし・・・何処かのタイミングで断ったら・・・主人にバラされるんじゃ無いかと・・・された訳では無い…
夫と仲良く暮らしていたが、夫の独りよがりな性行為にしほりは満足できず悶々としていた。久しぶりに夫の実家に向かうことになり、再開した義父はなんと若い彼女と同棲を始めたと言う。まだま…
円城家は母一人子一人の母子家庭。決して裕福ではないが母子仲睦まじく暮らしていた。母ひとみは息子が大人になっても乳離れできていない事に不安があった。息子も母が一人で寂しいだろうと、…
社会人になった僕たちは、久しぶりに野郎だけで飲み会を開く事になった。しこたま飲んだ後に小早川の家で飲み直す事になった僕たちは、昔から変わらない小早川家の作りに昔を思い出し笑ってい…
毎回好評いただいておりますシリーズ「たびじ」。息子の悪しき策略にオンナを思い出してしまう五十路未亡人を艶じるのは美熟女宮内静子。夫を亡くし、二人のも巣立って行きのんびりと独りの生…
ある巨乳の人妻は、隣人の男に対して悩みを抱えていた。一時の過ちによって、その美乳を年中始終揉みしだかれる事になろうとは。事の発端は、半年前にリフォーム中の隣人を気遣い、数日間家に…
社会人になった時代からのおさななじみ。先輩、後輩の仲、久しぶりに会い飲み会を開く事になった。飲み足りない野郎共は西野家で飲み直す事に。昔から変わらない西野家の作りに昔を思い出す野…
午後8時。仕事から戻った兄は緊張の足取りで自宅の廊下を歩いていた。高校卒業後、両親の居ない兄・マサルは、両親が残してくれた、豪華な一軒家を維持していく為に、一生懸命働いていた。そ…
カリスマソープ嬢として常連の間では名を馳せている泡姫・玲子嬢。そんな彼女も家に帰れば一児の母である。育ち盛りの息子の面倒を見つつ、今日もまた仕事へと出かける玲子。息子に仕事の内容…
同郷の妻と数年ぶりに帰省する事になった。前に帰ったのは私の父が亡くなった時。それから母一人で実家に暮らしている。久しぶりに見た母は元気そうで僕たちを喜んで迎え入れてくれた。お茶を…
息子は見てしまった・・・毎晩、美人母の股間は夜に開いている様を・・・!!それは、半年前に息子が目撃してしまった母の自慰行為。それから息子は、毎晩執り行われる、母の自慰行為をこっそ…
知らない大人についていってはいけません、なぜなら何をされるか分かったものじゃないから・・・時刻は夕方、車を走らせるマダム涼子の眼がサングラス越しにキラリと光る。学校帰りの少年をタ…
バツイチの俺は数年前若くて気立てが良い今の妻と結婚した。順風満帆な筈だった。付き合っている時はわからなかったが、妻は金遣いが荒く、遊んでばかり、最近は俺を蔑ろにしている。当たり前…
家族揃って旅行、久しぶりの温泉とあって、奈々子は上機嫌で夫の腕を引っ張り旅館へと向かっていた。仲の良い家族、誰しもそう思うだろう、しかし本当は、母と息子には夫の知らない秘密があっ…
ある日の夕刻、帰宅した青年は母の級友である百合子と出会った。母・愛と共に懐かしそうにアルバムをめくっている様子を目にしつつ挨拶を交わす青年。そこで青年はある妙な視線を感じた、それ…
飲んだくれの父に尽くしている母。理不尽な要求にも健気に答える母の姿に、私はなぜ別れないのか不思議だった。ある夜、親の寝室から声が聞こえ、私はこっそりと覗いてみると、父母の営みの最…
社会人になった高校時代の同級生3人。久しぶりに会い飲み会を開く事になった。飲み足りない野郎共は北島の家で飲み直す事に。そこで昔の北島の母ちゃんの話に。あの時のおばさんの思い出妄想…
いつも優しく包んでくれる夫、それなのに私はあの男のに逆らう事ができない。頭ではイケナイと思っていても、あの男の声を聞いただけでカラダが熱くなってしまう。乳首が勃ってきて、おまこは…
泰子の仕事は訪問介護。人の役にたてる事が嬉しいので、不自由な方の為、献身的に努めさせて頂いております。うまく食事が出来ない方には口移しで食べて頂いて、トイレに行けない方には排尿の…
ある母子の物語。大人の都合により、伯母の家に居候させてもらっている状況なのだが、息子・マサルは思っていた。母さん、何て美しいんだ!!息子の恋愛感情のベクトルは美しくて麗しい母に対…
本当に暑い日が続くなぁ、家にエアコンでもあれば涼しいのに「ボクの家にはエアコンが無かった」決して裕福ではない小林家にはエアコンが無かった。日々炊事洗濯そして仕事と働く母を見て、涼…





































