ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(2,604作品)

(2026/06/27現在)

2,604 件中 301 - 330 件

 
126人
ナベ

初モノ尽くし!

人生初フェラ抜き(口内発射)人生初顔射、人生初オモチャ責め、人生初潮吹き、人生初複数プレイ…と初モノ尽くしの2作目。前作よりちょっぴりリラックスした様子で、初めてのプレイを楽しんでいるのが分かるニコニコの表情がイイですね。■初オモチャ責めのシーンが特に良くて、生まれて初めての電マに速攻でイカされてしまいちょっと恥ずかしそうな表情がたまりません。初潮吹きも成功で素質十分。■生まれて初めての3Pも見どころ多し。個人的には両乳首をチポでグリグリされるシーンが好きでした…!とにかく初めての事ばかりの撮影を楽しくこなしている姿が好感でした。1作目が好きだった方は本作も必見!

300円~
 
122人
ノリスケおじさん

これぞセックス第7世代。

エッチ大好きって女の子のAVはよく見かけるけど、エッチ以外の事に興味がないって女の子は初めてみたわ。これぞセックス第7世代。

490円~
 
271人
優太

ワイルド感◎

ドスケベボディの美少女達と着衣SEXしまくりの今作、男優さんもガチムチ系揃いで迫力のある激しいSEXが見れます。 射精してもチポに吸い付いてくる性欲お化けなので終わりがありません(笑)黒髪爆乳Iカップのちなちゃんはデカチンで突きまくられても終始余裕の表情で底が見えない淫乱ぶり。2人目のななちゃんはお尻好きにオススメの陸上コスと可愛いアニメ声。最後はドM女子大生のもえちゃん。電マオナニーしながら潮吹き、ドスケベレオタードに着替えてから男優さんの激ピストンでイキまくり潮吹きまくり。イク時に声が低くなるのが特徴的でスタッフ的には一番エロかったです。ボディビルダーのようなマッチョな男優さんとのサイズ比も

800円~
 
202人
AVライター 東良美季

スーパーホルスタインボディの超好感度大型新人

文字通り期待の「大型新人」登場だ。栗生しほさん39歳。結婚11年目の専業主婦。長い黒髪も艶めかしい和風の美人だが、パッケージを見て頂ければおわかりの通り、驚異のダイナマイトポッチャリボディ! バストは作中ご本人が「Dカップです」と言っているが何倍も大きく見える。つまりそれだけ体型自体がビッグだということだ。そして冒頭のイメージシーンから「これでもかッ」と調される巨尻。こちらはナント120センチあるという。AV出演の動機は、ご主人はとても優しい人と言うが夜の営みはほとんどなく、「激しいセックスや3Pをやってみたい」と応募した。普段から「恥ずかしいんですけどオチンチンの形のオモチャ使ってオナニーしてます」とのことで巨大ハリカタが登場。ズボズボと大胆に出し入れするオナニーを披露の後、マイクロビキニに着替えいよいよセックスになるのだが、ココでしほサンのスゴさは外面だけでなく内面、つまり「超」の付く感度のよさだということが判明。乳首を摘まれキスされるだけで「アーン、アハーン」とスゴイ反応。腋の下を舐められるとホルスタインボディをブルブル震わせ、背後から乳房を揉まれると「気持ちいい、気持ちいい」を連発。四つん這いでのクンニでは「お尻の穴舐められてる~」と歓び、挿入はバックからズンズン突かれて絶叫、騎乗位では乳房を吸われて悲鳴と感じまくりのイキまくり。クライマックスはご要望通りの3P。2本のチポを握りしめ、嬉しそうに交互フェラにWフェラ。一人に中出しされた後のオコに指を入れられ派手な潮吹きを披露。立て続けの中出しで膣内は大量ザーメンで満タン!

500円~
 
117人
AVライター 東良美季

妻を挟んだ川の字で密かに熟女の肉体を味わう

主人公の篤志は真面目なサラリーマン。夫を亡くした妻の母、美緒(森下美緒)と同居するようになって1年、今後のことも考えて自宅をリフォームすることにした。業者が入る約1週間は、妻と母と3人で寝ることに。妻を挟んでの川の字だ。夜中にふと眼を覚ますと、暑いのか妻が毛布を剥いでいる。かけ直してやろうと手を伸ばしたとき、その向こうに義母の姿が眼に入った。彼女もまた寝具をはだけ、パジャマ代わりに穿いているニットのショートパンツから太股が覗いた。未亡人とはいえまだ若く美しい。ムッチリとしたヒップから伸びる太股は、むせかえるような女の色香を放っている。以来、篤志は昼間も義母の肢体に釘付けだった。そして次の夜、この日はレースのキャミソールから乳房が覗いていた。これには遂に我慢の限界を超え、妻を跨いで義母の脇にいき、ソッと乳房を揉み乳首を摘む。毛布をはだけると、昨夜のようにショートパンツは穿いていずパンティだけだ。思わず花園に指を差し入れると濡れていた。しかし義母はそこでそこで眼を覚まし「篤志さん!」と驚く。「すみません」と慌てて自分の布団にもぐり込むも、気まずい空気はいかんともしがたい。翌朝も何気ない顔で食卓に着つくが、何を言われるかドキドキしていた篤志に、義母はソッと耳打ちした。「私、昨日のこと、怒ってないからね」と何とも艶っぽい眼差し。そして夜、今度は篤志の方が違和感を感じて目覚めた。するとあろうことか、美緒が彼の毛布の中に潜り込んでいたのだ。「だって昨夜、篤志さんの方からシタんじゃない? 今夜はお返しよ」。義母はそう微笑んで、篤志の男性を美味しそうに頬張るのだった。

300円~
 
107人
AVライター 東良美季

未亡人の母が出入りの男にハメられてるのを目撃して

父親が亡くなって一年、仕事が忙しくて帰郷出来なかった主人公の直人は、妻の恵美を連れて久しぶりの里帰りを果たす。意外だったのは未亡人になってさぞ寂しくしているだろうと思っていた母のひかり(東ひかり)が元気そうで、それどころか妙に色っぽくなっていたことだ。いけないと思いつつ母の入浴姿を覗いてしまう直人。その熟れた肉体に見とれてしまう。実は妻の恵美とは最近ご無沙汰だった。それは単純に中年期を迎え、自分の性欲が減退しているのだと思っていた。しかし違ったのだ。彼の下半身はその夜、ねむれないほど勃起していた。翌日、ソファーで昼寝をしている母の姿があった。直人はソッとシャツを下ろし乳房を覗き、乳首に触る。それでも目を覚まさないので、スカートをまくり上げパンティをずらし、花園に触りながらオナニーに耽る。恵美の「直人クン、買い物に行くわよ」とという声で我に返った。夫婦が出かけてすぐ、配達で目覚めるひかり。帰省した二人のためにワインを注文していたのだ。すると「息子たちいないのか、じゃあ」と彼女を抱きしめる主人・源造。「ダメよ」と言いつつ応じ、玄関で舌を絡ませるひかり。そう、彼女の色気の理由はこれだったのだ。二人はそのまま寝室へ入り、全裸になって求め合う。するとそこに買い物に出かけたものの財布を忘れた直人が帰って来た。母のセックスを目の当たりにしてしまった彼の欲望はもう止められない。夜になって「俺、母さんが不倫してるの見たよ」と迫ってゆく。

300円~
 
77人
優太

セフレがNTR好き!?

ホテルへ行くなり目隠しされて知らない男とヤりながらセフレに撮られるちょいNTRなシチュエーション。始めは戸惑いつつもされて電マを当てられるとあっさり潮吹き。もう出ないと言いながらもアクメ潮吹き。敏感な体質でとにかくイキまくっています。気持ち良さを視覚的に味わえるのが潮吹きの良いトコロ。スレンダーで色白な体に、エロ可愛い特徴的な声がたまりません!

480円~
 
124人
ノリスケおじさん

萌えすぎて灰になったわ

袴姿はやばい。理由はわからんが萌えすぎて灰になったわ。できれば袴を乱暴にひん剥いてそのままして欲しかったけど、レンタルならしょうがないよね。ただ、その下の薄い肌着と足袋を履いたままってのは良く分かってらっしゃる。しかしまあ、今どきの女子大生はスポーツ感覚でセックスしてるの?すごくノリは軽いのにセックスはとっても濃厚。フェラもすごく気持ちよさそうだし、マンコも糸引くほど濡れ濡れで絶叫してて袴無視してセックスだけでも3回抜いたわ。

490円~
 
141人
AVライター 東良美季

驚愕グラマラスボディで息子を誘惑セックス

美谷ゆきのさんは50歳の素人奥様。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけそのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続け、2020年6月、「マスク着用なら」の条件で遂に『Gカップ100cm奇跡の五十路グラマラス熟女AVデビュー』にてAV初出演を果たした。期待の大型新人である。本作2本目はドラマに初挑戦。マスク付けてドラマは不自然? そう思われる方もいると思うがむしろ逆。一部隠しているせいで想像力が増し、ゆきのさんのミステリアスな魅力が爆発する。物語はこうだ。結婚して半年、ヒロインのゆきのは夫の連れ子、マモルが打ち解けてくれないことに悩んでいた。この日もソファーでスマホを眺めている彼に「何見てるの?」「ネエ、今度お父さんと3人で外にご飯を食べにいかない?」とソファーでにじり寄るも、「お風呂入って来ます」と逃げられた。浴槽に浸かるマモルはため息をつき、「ゆきのさんのオッパイ、本当にスゲーな。ダメだ、家族なんだから、変なこと考えちゃダメだッ」と苦悩する。そう、彼は義母を避けていたのではなく、エロい眼で見てしまう自分を律していたのだ。そんなことは知らないゆきのさん、「私、あきらめないわ」と思い切った行動に出た。その爆乳を揺らしながら浴室へ全裸で突入するのだ。「えっ、どうして!」とパニくるところを「いいでしょ、私たち親子なんだから。こっち向いて、私のことキライなの」と迫る。「逆です。どストライクなんですー!」と叫ぶマモルを「えーっ、そうなの。嬉しいー」と抱きしめバストを押し付ける。そこからはタイトル通りオッパイ揉みっぱなし。パイズリから「じゃあ、お口でもシテあげるね」とフェラ。マモルは「ヤバイ、出ちゃう」と義母の口に大量放出だ。

500円~
 
190人
AVライター 東良美季

自分を想いオナニーに耽る少年に興奮して

冒頭「夫を交通事故亡くして5年。悲しみにくれる暇もなく、息子のために働き続けて来ました」とナレーション。バスルームに入るため、紫色のセクシーなブラとパンティを脱いでいくヒロイン・翔子のバックショットから始まる。見事なくびれにキュートなお尻と、そのスレンダーな肢体が素晴らしい。植木翔子さんは2018年、美熟女メーカー「マドンナ」から『もう一度女に戻りたくて…数え切れぬ連続絶頂に失神寸前!! 遅咲きの人妻 39歳』でデビューした美しい人妻。少し寂しげな表情も魅力で、未亡人という役柄にはぴったりだ。息子の聡は成績優秀で「頑張って国立に入るよ。私立だと母さん大変だろ」と気遣う優しい親孝行。ある日そんな聡が太郎という同級生を連れて来た。一緒に勉して、今夜は泊まっていくという。太郎は決してイケメンではないが、明るく礼儀正しい少年だ。翔子は「可愛い」と好感を抱くが、夜、聡の部屋の前を偶然通ったとき、「なあ、お前のお母さん美人だよな」と太郎が言っている声を聞く。翔子は「息子の友人が自分に好意を抱いている。年甲斐もなく歓んでしまったのと同時に、忘れかけていた私の中の『女』の部分が刺激されたのです」と呟く。そして深夜、彼女がトイレに行くと、太郎が雄々しく屹立したモノをシゴいていた。そう、彼も翔子に憧れを抱き、その欲望をいさめていたのだ。眼が会う二人。自らも股間を熱くしてしまった翔子は、「まあ、私のこと思ってこんなに!」と跪き、「聡には内緒よ」とその若い男性を美味しそうに頬張っていくのだった。

500円~
 
137人
AVライター 東良美季

バスト127センチ・Kカップの超ポッチャリ母

涼子は中年期を迎え、夫に相手にされていないと不満を感じていた。平日は帰りが遅く、週末は週末で「仕事の付き合いだ」と飲みに行って午前様。さらに大学生の息子・祐介も夜勤のアルバイトで忙しく、彼女は昼も夜も家にひとりぼっち。ところが金曜の夜、夫が珍しく陽のあるうちに帰って来た。「久しぶりに母さんの手料理を食おうと思ってな」と笑うが、実はいつも行くスナックのママと同僚がデキていて、それが女房にバレて飲み会が中止になったのだ。そんなことは知らない涼子は心づくしの夕食を作り、深夜には「久しぶりにいいでしょう」と夜の営みを誘う。この熟年ご無沙汰セックスがいい。ヒロインを演じる加賀美涼子さんはバスト127センチ、Kカップのダイナマイトボディ。デビュー作では「私、性欲がすぎるんです」と語っていた彼女、夫役はベテラン男優・小沢とおるだから、そのテクニックに本気でヨガリ狂う。爆乳を揉まれ乳首を吸われると小娘のような可愛らしい声で歔き、情熱的クンニされると「欲しいの」と甘えておねだり。正常位で挿入されるのだが、超ポッチャリの太鼓腹がド迫力だ。ところが大満足のセックスが終わり、喉が渇いた涼子が台所に行くと、バイトに行っていると思っていた息子の祐介が、ウイスキーを煽ってた。「どうしたの?」と驚く母に、「俺が二階にいるのにアンアンうるさいよ。久しぶりにバイトが休みでゆっくり寝れると思ってたのに、嫌がらせかよ」と怒り涼子を押し倒す。しかし「寝れない」というのは言い訳だった。祐介は密かに「母さんのカラダはエロい」と憧れを抱き、父と母のセックスに嫉妬していたのだ。

300円~
 
120人
AVライター 東良美季

キレイなお姉さんと四六時中ヤリまくり交尾

熟女と呼ぶにはちょっと若いキレイなお姉さん。そんな素敵な叔母さんと四六時中汗だくセックスにまみれることが出来たら? という男の夢を具現化した作品。ヒロインを演じるのは2020年4月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの朝倉わかなさん32歳。これが2作目だ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだだからピッタリの役柄。物語はこうだ。主人公の大学生・裕一は地方の片田舎に住む叔母の家に遊びに来た。ところがあいにくの悪天候続きでゲームくらいしかやることがない。しかも蒸し暑くてしかたない。わかな叔母さんは廊下の拭き掃除をしながら「ごめんね、田舎だからエアコンないのよ。いつもの夏は涼しくて必要ないの。後で冷たい素麺作ってあげるからね」と言う。そんな優しくて相変わらず綺麗な叔母さんを見ると、彼女もうなじから肩口まで汗だくだ。しかもTシャツからは魅力的な胸の谷間が覗ける。裕一は思わず背後から抱きしめ、乳房を揉んで首筋にキスした。大人の女性のエキスが彼の若い欲望を刺激する。「ああ、いい匂いだ。それにすごくしょっぱくて美味しいよ」と肌を舐め尽くす。「ダメよ」と寝室へと逃げていく叔母さんだったが、「ごめんね。怒った?」と訊くと、「ううん、ちょっとびっくりしただけ。それに汗だくだから恥ずかしいわ」と呟いた。「汗だくだからいいんだよ」とキスを求めると舌を絡ませ応じてくれる。スカートをまくると太股まで汗だくで、パンティまでびっしょり。「裕一のオチンチンが待ちきれなくて濡れちゃったの」と、エッチな叔母さんは彼を優しく受け入れてくれるのだった。

500円~
 
184人
AVライター 東良美季

気持ちいいからオコの中が勝手に動いちゃう名器妻

美谷ゆきのさん50歳。人妻であり2児の母でもある。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけ、そのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続けた。「恥ずかしいし、主人や知り合いにバレるのが怖いから」と拒んで来たゆきのさんだったが、元々「エッチなことが大好きです」と出会い系で不倫セックスを楽しんで来た彼女、好奇心には勝てずマスク着用での出演となった。インタビューがあり、いよいよヌードに。インタビュアーが「すごいオッパイですね!」と思わず感嘆すると、「胸は自信があります」と色っぽく微笑む。それもそのはずサイズはB100W68H103のGカップ。しかも大きいだけじゃなく、実にカタチのいい釣り鐘型の美乳。重力に負けずツンと上を向いた乳首が素晴らしく、重量感あるムッチムチの巨尻もイヤらしい。ベッドインでは舌を絡ませ合うエレガントなキスから始まり、全裸にされ大股開きになると、既にソコには糸引く熱い愛液が。奥まで探られる指マンでは「気持ちいい、ダメ」と可愛らしい声をあげ、マスク越しにもわかる魅力的な大きな瞳で見つめながらのフェラチオから正常位でイン。ズンズン突かれて「オコ気持ちいい」とヨガり、「イッちゃいそう、イク、イク」と絶頂。男優氏曰く「入れた瞬間、亀頭から根元まで順番に締めてくる」とのこと。しかし意識してではなく、「気持ちいいから自然にオコの中が動いちゃうの」という名器なのだ。ラストは爆乳をユッサユッサ揺らして歓び、膣内にタップリ中出しでエンド。またスゴイ新人が現れた!

500円~
 
152人
ナベ

元気でハキハキした美少女。SODの新人女子社員ちゃんです。タイと日本のハーフとのことで、現地のテレビでも取り上げられたり話題になっているらしいですよ!■そんな彼女をインターン時代から密着したドキュメントになってます。編集室でこっそりオナってしまう赤面映像や貴重な初撮りSEX、人生初の顔射、3Pの模様までまでバッチリ収められております。チェックしておきたい新人ちゃんです!

300円~
 
150人
AVライター 東良美季

妻の美味しそうなボディを親友に楽しまれて

主人公の本間孝治(高木俊)は平凡なサラリーマン。妻のゆり(本真ゆり)とは同じ職場で知り合い、高嶺の花だったが猛アタックで告白を繰り返し、1年の交際を経て結婚した。ある日、孝治は営業先で必要な書類を家に持ち帰ったまま忘れてしまい、出先から急遽戻った。すると玄関には見慣れた男物のスニーカーが。幼馴染みで親友、松田(細田あつし)のものだとすぐにわかった。「何だ、松田、来てたのか」と入るとそこには驚愕の光景が。ゆりが全裸でソファーに横たわる松田に騎乗位で跨り、その魅力的な巨乳を揺らしながら腰を淫らにグラインドさせ、あまつさえ松田に狂おしく口づけを求めイヤらしく舌を絡ませ合っていたのだ。そこで物語は半年前に遡る。松田と孝治は同郷で、共に大学に進学するため上京して来た仲。孝治の結婚後もゆりと三人でしばしばホームパーティを楽しんでいた。そんなあるとき松田が本間夫妻に頼み事をした。実は田舎の親から気の進まない見合い話を持ちかけられている。あまりにしつこいので「俺には彼女がいる」と嘘をついてしまったら、母親が2カ月上京することになった。「その間だけ、ゆりさんに俺の彼女ということになってもらいたいんだ」と。「ゆりがいいなら」と同意してしまった孝治。しかしそれがいけなかった。ゆりと松田は、彼に隠れてその関係を深めていたのだ。本真ゆりは2011年デビューのベテランだが、その肢体は衰えるどころが益々魅惑的。まさに「美味しそう」なボディが親友に楽しまれている、そんな嫉妬と興奮を堪能出来る一作。

300円~
 
171人
SOD女子社員 浅井心晴

目もアソコも朝から目覚める!

大人気シリーズ「トビジオっ!」今回も可愛くて初々しい女子アナさんたちが揃っております!一番最初の山井すずさんの自己紹介の和やかさとプレイが始まってからのシュールさが半端ないです。しかしアクロバティックな潮吹きを見ていると目が覚めます。流石めざましNEWSですね(?)出ても出ても絶えず出てくる潮溜まり…。いやらしさ100%!聖なる泉とはまさしくこのこと。どんなに感じても、どんなにnewsで失敗しても絶えず見せてくれる笑顔は心なしかいつもよりも輝いて見えます! この作品と本当にこんなニュース番組があったら絶対目もアソコも朝から目覚めるよなぁ。って思います。「朝起きるの苦手…」っていう方もいろんな意味で絶対に起きますよね。 現実世界でこんなニュース番組が放送されるのを願うばかりです。

300円~
 
145人
AVライター 東良美季

美人の嫁より巨乳母に欲情

原田京子さんは2020年2月にセンタービレッジ『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、タイトル通り還暦でデビューした新人熟女さん。美人で巨乳というだけでなく、上品ですべてを許してくれそうな優しさで早くも人気沸騰の予感。3作目にあたるこの作品では実年齢より少し若い53歳という設定。果たしてその意味は? 物語はこうだ。ヒロインの京子(原田京子)は2年前に夫を亡くし田舎でひとり暮らしていた。そんな母を心配した一人息子のマサルが、東京で一緒に一緒に住まないかと提案。嫁の心咲も美人で優しい性格、幸せな第2の人生が始まる。しかし問題がひとつだけあった。京子は未だ女の盛りが衰えず、性欲のやり場がなかった。仕方なく毎夜自らを慰める日々。ところがそんな淫らな母の姿を、息子のマサルが毎晩覗き見ていた。そしてある夜こらえきれず寝室に乱入、「俺、おかしいと思うけど、母さんで興奮するんだ!」と押し倒した。当然「何をするの、やめて」と抵抗する京子だったが、「俺は母さんのオナニー見てたら、嫁じゃ勃たなくなったんだ」と訴え、「母さんのせいなんだから、責任取ってよ。この大きなオッパイ、嫁より全然いいよッ」と狂おしく乳房を揉む。そして勃起した男根を母に加えさせ、遂には正常位で挿入してしまう。そんな禁断の関係が始まってしばらくして、京子の生理が止まった。「もう女ではなくなってしまった」と落ち込む母に、マサルは「何言ってるんだ、母さんは俺にとっては今も女だよ。それに俺、最高に嬉しいよ。生理が止まったってことは中出しし放題ってことだろ」と、さらに欲望をヒートアップするのだった。

300円~
 
141人
AVライター 東良美季

人気熟女優、必見の引退作!

2015年、マドンナ「Obasan」レーベルの専属女優としてデビューした桐島美奈子さん。品のある美人顔と色白の美味しそうなボディ、ムッチリした巨乳と巨尻で熟女ファンを熱狂させてきた彼女だが、2019年12月にブログで引退を発表。これがファイナルリリース作となる。物語はこうだ。美奈子(桐島美奈子)は7年前に子連れで現在の夫と再婚。そんな息子の学も成長し、今は大学4年生になった。物語はそんな学と小沢とおる演じる義父が、美奈子の不在の自宅で会話している場面から始まる。いよいよ就活に向けて頑張る学は、改めて「ここまで育ててもらって、オフクロも僕もお義父さんのおかけで幸せです」と礼を言う。そして父の方も「それは学くんが私のことを父親だと思ってくれたからだよ」と返す。さらに息子は「父さん、そろそろ俺のこと、学って呼び捨てにしてよ。親子なんだから」と言い義父を涙させる。幸せな光景だ。美奈子と夫も7年経った今でもラブラブで、夜になると淫らに愛し合う。しかしこの家族にはある秘密があった。両親のセックスを、学は覗きながらチポをシゴいていた。それだけじゃない、夫との営みが終わると美奈子は息子の部屋に行き愛し合う。さらには翌日になると、夫は彼女に「昨夜のキミ、ずこい声だったよ。嫉妬しちまったな」とニヤニヤ笑う。そう、息子と夫は愛する母、妻が相手に抱かれているのを知って興奮するスワッピング家族だったのである。ラスト10分にはパッケージの撮影風景からビデオのオフショット、そして桐島美奈子さんからのラストメッセージも。ファンならずとも必見の一作。

300円~
 
296人
tzw

ナゼ君は存在するんだ!?

いきなりすみませんが、めちゃくちゃカラダの肉感がタイプです。クリスタルさん風に言うとギャル長身ショートカット巨乳美乳ムッチリパイパン(実は濃い目)デカ尻といった具合に属性てんこ盛りの滝沢さんは、あえぎ声も無駄に大きくない、叫びすぎず静か過ぎず、ちょうどいい感じの反応でついつい「これくらいでいいんだよ!」とぼやいてしまいました。個人的にはだらしな腹肉がちょうどよくて、街でそのお腹を露出して歩いているというナゼ感、そのピチピチへそ出しニットにデカデカとプリントされたPAST(過去)のナゼ感がたまんないです。2シーン目の中出しフィニッシュアングルが絶妙に画面の収まりが良いのでヌケるはずです!!

300円~
 
109人
AVライター 東良美季

若々しく美しい母に妻をさしおき欲情する息子

父が亡くなって3年。田舎で一人暮らしている母のやよいが、息子・孝彦の家に久しぶりに泊まりに来たところから物語は始まる。母親役の石橋やよいは40代半ばくらいと思われるが、長身でスレンダーな肢体が魅力的。東大出の元財務官僚で弁護士の才女、山口真由を思わせる上品な黒髪美女だ。孝彦はそんな母の、細い身体に似合わぬ豊かなバストになぜかドキドキしてしまう。それには訳があった。このところずっと妻の亜紀から夜の営みを拒否られていたのだ。さらにその夜、孝彦は偶然やよいが入浴している姿を覗き見てしまい興奮はマックスに。翌日、亜紀が買い物に出かけたのを見計らって「母さん、俺、実は悩みがあって」と切り出す。そして昨夜裸体を見てしまってからというもの我慢が出来ないんだと告白した。「何を言い出すの、孝彦。あなた正気なの?」と驚愕する母を、「俺も自分でも驚いてるよ。でも興奮が止まらないんだ」と背後から抱きしめ乳房を揉んだ。そして乳房にむしゃぶりつき、「ああ、たまらない。触ってよ、勃ってるんだよ」と股間に手を誘う。母の穿く若々しいスリムフィットジーンズを脱がすと、その下はセクシーなTバックのパンティ。益々欲情し「亜紀も相手にしてくれなくて、俺、頭がおかしくなりそうなんだ」とその魅惑のヒップにむしゃぶりついたとき、母はこう諭す。「わかったわ。今回だけ、私が孝彦を気持ちよくさせてあげる。ただし一度だけよ」と。そして「本当に困った子ね」と優しく抱きしめ、息子の男性を頬張る母。しかしそんな母性からの行為が、やよいの「女」部分を目覚めさせてしまうのだった。

300円~
 
181人
AVライター 東良美季

ムッチリ美人熟女妻、熱帯夜の汗だく情交

2007年に「伊藤和香」名義でデビュー。当初は20代の企画女優として決して目立つ存在ではなかったが、2018年に「一ノ瀬あやめ」に改名してからジワジワと注目を集め、四十路を迎えた今、その清楚なフェイスにムッチリしたお色気ボディで人気を集める美人熟女。そんな彼女が歳の離れた還暦夫のテクニックに狂い、一方ではヤリたい盛りの若い息子に抱かれる家庭内交尾ドラマ。物語は昭和を思わせる木造の一軒家を舞台に、とある暑い夏の一日から始まる。夫婦の台所兼食堂のエアコンが老朽化で故障。夏の盛りなので業者が混んでいて、明後日まで修理に来てくれない。仕方なくヒロインのあやめ(一ノ瀬あやめ)はスリップ一枚の下着姿で炊事をしていた。するとそこに帰って来た大学生の息子・啓太は「母さん、なんて格好してるんだよッ」と怒る。普段は優しい息子に「何を怒っているのかしら」と理由がわからないあやめだが、啓太はそんな母に「女」を感じてしまったのだ。一方、ベテラン男優・栗原良演じる初老の夫は明日から福岡への出張を控えながらも、熱帯夜の中ねっとりとしたセックスで明け方まで妻を狂わせる。彼の方は「新幹線で寝るから大丈夫だよ」と涼しい顔で出かけていくが、四十路女盛りのあやめはたまらない。昼間汗だくになりながら茶の間で派手なオナニーを繰り広げ、エスカレートして夕食用に買った茄子を挿入して楽しむ始末。そして疲れて半裸の姿のまま寝てしまったところに、啓太が学校から帰って来た。淫らな母の寝姿に加え、畳に放り出された濡れた茄子。若い息子の欲望は一気に沸騰するのだった。

300円~
 
91人
ぶる~チーズ管理人

感度チェックで失禁お漏らし…

このたびAV面接にやってきた内山さん。なんとわざわざ上京していらしたとのこと。失礼ですが田舎では家族ぐるみでご近所さんとの長いお付き合いもあることでしょうから、オイタすることはできませんよね。「もう一度、女を取り戻したい!」という願望もあり出演を決断だそうですが、女を取り戻す前の内山さんはナニモノだったんでしょうか?けっこう弊社の面接に来られる熟女さんはこのセリフを言いますよね。「取り戻したい!」って。普通にSEXがしたい!と言わないところが女心なんでしょうか?何はともあれ今回の内山さんも面接中の感度チェックで失禁お漏らししちゃったので弊社で面接しなくて良かったです。実はこの撮影の当日は私が掃除当番でした

90円~
 
202人
AVライター 東良美季

AV初出演の松永雪子さんは結婚23年目の専業主婦。45歳とおっしゃるがとても信じられない。どう見ても30代半ば。22歳の息子さんまでいるとのこと。しかもパッケージを見て頂けれはおわかりのように、タイトルに偽りナシの美人妻だ。ご主人との仲は良く、二人で旅行にも出かけたりするが、夜の営みは30代半ばくらいからご無沙汰。かと言って出会い系アプリとかは恐いし、オナニーばかりでは寂しいので、息子さんが今年社会人になったことをきっかけに「子育ても卒業したので冒険しようかな」と今回応募した。ハダカになるとこれまた年齢を感じさせない贅肉のない美しいカラダ。健康のために始めたヨガで、抜群のスタイルを維持しているらしい。男優登場で、抱きしめられ耳にキスされるとしがみつく姿が愛おしい。両脚を自分で抱え込む恥ずかしいポーズで指マン。フェラチオするその切ない表情がイヤらしく、「もっと舐めたい」とおねだり。ウーン、綺麗な顔してこの奥さん、スケベだわ。四つん這いにされてアナル舐めされると「イヤーン、ソコはお尻の穴です、ああ、でも気持ちいい」と感度は抜群。続いて指を挿入され「ああ、そんなことしたらお尻の穴が広がっちゃう」とエッチな表現もお上手だ。最終的にはアヌスを二本の指でズボズホされ、高められたところでオコに挿入。この絡みで終わるはずだった。しかし監督は「奥さん、お尻が感じてたから、アナルセックス出来るんじゃないですか」と提案。バイブでさらに拡張し、ラストは「ああ、スゴイ、おっきなオチンチンがお尻に入ってくるゥ」と男優のチポをリアルに肛門で受け入れた。それにしてもこんなに美人でエッチな奥様が10年間セックスしなかったなんて、なんとモッタイナイことだろう!

500円~
 
167人
AVライター 東良美季

物語は初老の男・相太が、息子の誠に恋人の紀子(矢田紀子)を紹介する場面から始まる。「実はこちらの紀子さんと結婚しようと思ってるんだ」と思い切って告げる父に、「いいじゃないか。親父には幸せになって欲しいし、死んだ母さんもきっと歓んでると思うよ」と答える誠。しかしそんな親子を見る紀子の表情は複雑だった。そこに彼女のナレーション。〈連れ子のいる男性と結婚することになりました。でも私はこの、夫となる男性を愛していないのです〉と。実は、誠は紀子の年下の恋人だった。しかし実家の両親に告げると猛反対された。彼女の故郷は田舎で非常に保守的な土地柄であり、50代を迎えた女が息子同然の若い男と結婚するなど考えられない、そんな恥ずかしい真似は絶対に許さないというのだ。「嫌だよ、俺は紀子さんと一生一緒にいたいんだ」と主張する誠は、ある策略を思い付く。それは男やもめの父と紀子を偽装結婚させることだった。ならば一緒に暮らせる。「親父が毎週飲みに行ってる店に行って、偶然を装って近づくんだ。紀子さんならイチコロだよ」と。そして〈一緒にいたい気持ちが抑えきれず、私達は許されない決断をしたのです〉と紀子も決心した。ひとつ屋根の下で暮らし始め、夫が寝つくとソッとベッドを出る紀子。そして誠の部屋で「やっと二人きりになれたね」と狂おしく求め合う日々。しかし彼女は結婚生活を続けるために、相太ともセックスしなければならない。嫉妬する誠は父がねむっている脇で紀子を抱く。そして彼女もまた、そんな背徳的なプレイに燃え上がってゆくのである。

300円~
 
142人
AVライター 東良美季

瀟洒な一軒家。広々としたダイニングテーブルだが、母と息子だけの寂しい夕食風景から始まる。そこに〈昨日も今日も、夫は帰って来なかった。昔から仕事一筋で家庭を省みな夫に、いつからか私の気持ちも冷め切っていました。そんな私の唯一の生き甲斐と言えば、息子・正人の成長を見守ること〉とナレーション。ヒロインの深田芽衣は2019年11月「熟女JAPAN」より『極上!!三十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。美人国際政治学者・三浦瑠璃に似た、黒髪ロングのクールビューティ。役柄もあるのだろうが、終始憂いに包まれた表情もセクシーだ。寂しげに箸を置き立ち上がる芽衣に、正人は「あんなヤツ、気にするなよ」と父をなじり、母を抱きしめ「僕がいるじゃないか」と思わずキスしてしまう。寂しさから思わず応じてしまう芽衣だが、ハッと我に返った正人は「ゴメン」と言い残してその場を去る。とんでもないことをしてしまったと自室のベッドで落ち込むが、芽衣は「ちょっといい?」と息子の部屋を訪ね、「お母さん、嬉しかった。正人が僕がいるからって言ってくれて」と今度は彼女から抱きしめた。「ありがとう、私の大事な正人。世界中の誰よりも愛してるわ」と告げる母に、「僕も、母さんを愛してる」と舌を絡ませ合う男と女のキス。勃起した股間に触れられ、「でも僕、経験がないんだ」と恥ずかしそうに呟く正人に、「大丈夫よ、お母さんに任せて」と母は息子を初めてのセックスへと優しく導いていく。

500円~
 
93人
AVライター 東良美季

臨月を迎えた妻が出産のため実家に帰省した。仕事から戻った主人公、サラリーマンの圭太はリビングでノートパソコンを拡げ、誰に気兼ねすることなくエロ画像を見ながらオナニーを始める。すると背後から突然「こんな遅くまでお仕事大変ね」と声をかけられる。そこにいたのはセクシーな超ミニスカ姿の義姉・みゆきだった。当然「わっ」と叫ぶも慌ててズボンを上げて誤魔化しつつ「どうしたんですか」と問うと、以前より妻の玲子から何かあったときのためと合鍵を渡されていたとのこと。「里帰り出産で圭太クン一人だから、ちゃんとやれてるかなって思って」と言うが、続けて「さっきエッチな画像観ながらオナニーしてたでしょ」と悪戯ったぽく指摘される。「ひょっとして妹が妊娠してからシテないの」「最後のシタのいつ? いいなさいよ」とのしかかり、「玲子には悪いけど、私としようか」とキス。圭太はどんどん服を脱がされチポをしゃぶられ、結局二人はそのままソファーでセックスしてしまう。翌朝起きるとみゆきが朝食を作って迎えてくれた。「出産予定日までいていいかしら? 赤ちゃんが来るから家を清潔にしておかなきゃ」と言ってから、「圭太クンのコッチの面倒も見ないとね」と股間を触られる。こうして2人の甘く淫らな一週間が始まる。本多みゆきサンは2019年8月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの本物の若妻。表情にはSっ気がありながらもベッドではMという、エッチなお姉さん役にはピッタリである。

500円~
 
243人
AVライター 東良美季

豪華な一軒家。広々としたダイニングテーブルでの朝食風景から物語は始まる。ワイシャツにネクタイ姿、サラリーマン風の父と大学生の息子・タケル。そして妻であり母である愛佳(里崎愛佳)の3人家族。メニューもソーセージにサラダとロールパンとお洒落だが、なぜか寂しい雰囲気が漂う。会話はない。父は無言で新聞を読み、携帯に取引先らしき人物から連絡が入ると快活に答えるものの、それを切ると無愛想に「じゃ、行って来る」と出て行ってしまう。そして夜、ベッドに座る愛佳。夫との電話を「今日も帰れないのね。わかったわ」と切ると、物憂げな面持ちで自ら乳房を慰め始めた。大胆に股を開きクリトリスを擦り、尚かつ2本の指を奥深く入れて狂おしいオナニーに耽るのだが、その様子を大学から帰って来たタケルが見ていた。眼が合う2人。母は取り繕うこともなく「ずっと見てたの?」と静かに問う。息子もまた「母さんのことがずっと心配だった」と、母の痴態に驚くことはない。なぜなら彼は父が他の女性と浮気していることを察していたのだ。それを告げられたときの里崎愛佳の表情が切ないほど胸に迫る。これほど寂しげな顔が美しい人はいないだろう。「離婚していいよ、母さん。俺が父さんの代わりになってあげる」と言われ、「タケル」とその名を呼び息子を抱きしめ、彼の股間を愛しげにさする。そしてキス。「内緒よ」と言いながら服を脱がせフェラチオ。「父さんの代わりになってくれるんでしょう、だったら母さんのこと気持ちよくして」と、母は息子を求めていくのだった。

500円~
 
90人
ビッグモーカル広報担当

高身長でスレンダー。おっぱいも自然だし、乳首もしっかりピンク。大人っぽいように見えてよく見ると童顔さがあるのはたまらないかも。特に脚の長さが日本人とは桁違い。それが際立つ正常位や騎乗位が良い。しっかりパイパンなのもGOOD!

500円~
 
101人
AVライター 東良美季

生保レディがエッチな肉体と意表を突くお色気攻撃でサラリーマンたちをオトしていく人気シリーズ。本作ヒロインの森末彩子さんは32歳。2019年3月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの初々しい若妻で、AV出演もこれが2作目。コケティッシュな容姿と丸々したキュートなお尻が魅力的だ。物語はそんな彩子さんがムッチリした太腿もあらわな超ミニスカ姿で、とある会社に飛び込み営業する場面から始まる。昼食後、部長と若手男子社員3人が談笑中、「簡単なアンケートに答えてもらえればハワイ旅行が当たります」と持ちかける。1人興味の無さそうな田中クンが給湯室へ。するとすかさず追いかけ「別のプレゼントではいかがですか」と上着を脱ぎ誘惑、戸惑うカレに「大丈夫、すぐ終わりますよ」と秒速のフェラチオ一本抜きで骨抜きにする凄腕。さらに弱味を握った田中には同僚の宮本クンを紹介させ、デスクで説明しながら「宮本さま、ココもお得ですよ」とノーブラの谷間に手を導きオッパイ触らせ、「場所を変えましょうか」と社内の人気のない場所に誘い込んでオナニーショー。「宮本さんのオナニーも見たいわ」と誘い相互オナニーだ。社員が次々と保険に入ったと評判になり社長室に招かれると、「社長さんにも、私と保険に興味を持って頂きたいの」と突然全裸になって大股開き。キスしてクリトリスを触らせ、四つん這いになって指マンを誘いソファーで合体。「ああ、社長さん! おっきくて固くて気持ちイイです」と特典は中出しサービスだ。

500円~
 
104人
MBM山口P

感度抜群に仕上がった熟れた肉体、理性を抑えきれない淫乱症、相手にしてくれる男が減ってくる50代、限界まで欲求不満の高まった熟女が、辛抱たまらず目の前の若い男、つまりは息子をオスとしてとらえ、欲情していく姿がやばすぎる。やりたい盛りの精力旺盛な男を捕まえ、思う存分快楽を貪る姿にそそられる。

300円~

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