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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(2,604作品)
(2026/06/28現在)2,604 件中 721 - 750 件
とあるミスコンのグランプリ経験もあるという二階堂夢ちゃん。スタイルいいです!くびれたウエストと形のよい美巨乳の対比が素晴らしい。おっぱいに目がいってしまいますが足も長くてお尻から脚へのラインが美しいです。ハイレグのレオタードが似合う!個人的には後半のハメ撮りの臨場感が興奮でした!
義理のイケメン息子と五十路母の純愛物語
本作はぜひ、中高年の女性に観てもらいたい作品だ。何しろ再婚相手の息子を演じるのは2017年に女性向けAVメーカー「SILK LABO」からデビュー、ヴィジュアル系のイケメン男優・上原千明クンなのだ。そんな美青年と五十路半ばの義母の恋愛物語。紗也子(真田紗也子)は長年連れ添った夫と熟年離婚。「もう一人で生きていこう」と決心した矢先、派遣先の上司だった男性と知り合い再婚した。再婚当初は二人とも浮かれて愛し合ったものだが、最近になって夫が家を空けるようになった。そして「私、実はわかってるんです。夫には他に女がいることを。それでも老後を一人で過ごす寂しさより、今は幸せだと思っています」とナレーションで語られる。そんな夫が外泊した朝、サラリーマンの義息・光二(上原千明)が出勤前に声をかけた。「昨日も親父帰ってこなかったね。もしよかったら、俺から言いますよ」と。「いいのよ、これは夫婦の問題だから」と返すも紗也子は嬉しかった。再婚してから今日まで変わらないのは光二の優しさであり、その気遣いに助けられて来たのだ。そんなある日のことだった。紗也子は風邪を引いて寝込んでしまう。寝室で休んでいると、光二がソッとキスしようとしていた。驚いていると彼は「起こしちゃいましたね」と笑い、「実はボク、紗也子さんのこと好きなんです。親父のことで悩んでいる紗也子さんを見てるうちに、俺が守ってあげないとって思うようになったんです」と告白する。「そんなダメよ、私たち親子なんだもの」と言う紗也子を、光二は「そんなの関係ないです」と情熱的に抱きしめるのだった。
物語は主人公の川崎コウジとその美しい妻、かな(森沢かな)との夜の営みから始まる。男好きする美味しそうな肉体を抱きながらも、コウジの心根がテロップで語られる。2人は社内結婚したカップル。妻は寿退社し今年で5年目。こうしてセックスはあるものの「最近はマンネリであまり気持ちが入っていません」という。ただしコウジの妻への気持ちに変わりはなく、むしろ愛は深まっている。けれど元同僚ということもあり「友だち」のような関係になりつつある。そんな折り、コウジは同期社員の本田聡からスワッピングを持ちかけられる。「愛する妻が他の男に抱かれる!」、想像しただけで彼は異様な興奮に囚われた。かなは当然のように拒否したが、半年間ねばって説得を続けると、やっと「コウジくんのことが好きだからするんだよ」と了承してくれた。本田を家に呼び、ホームパーティの後コトに及ぶという段取りになる。ネトラレ物というとドス黒い欲望が描かれると思いがちだろうが、若い夫婦とその友人という関係なので、まるでトレンディドラマのように爽やかだ。本田が元同僚・かなのことを「森沢」と旧姓で呼ぶのもリアルだ。「じゃあ森沢、そろそろ行こうか」と寝室へ消える2人。妻がコウジに提示した条件は「絶対に覗かないこと」。しかし彼は我慢出来ず、妻が友人に抱かれる姿を見ないではいられなかった。そして想像以上の興奮を味わう。以降、本田とかなのスワッピングセックスは断続的に続くも、彼女はその姿を夫が見ることだけは頑なに拒否。欲望が爆発そうなコウジは罪悪感を感じながらも、寝室に隠しカメラを設置してしまう。そこには本田に「私もサトちゃんとシタかった~」と甘え、コウジには絶対にしないエロいベロキスを求めるかなの痴態があった。
美人の嫁より巨乳母に欲情
原田京子さんは2020年2月にセンタービレッジ『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、タイトル通り還暦でデビューした新人熟女さん。美人で巨乳というだけでなく、上品ですべてを許してくれそうな優しさで早くも人気沸騰の予感。3作目にあたるこの作品では実年齢より少し若い53歳という設定。果たしてその意味は? 物語はこうだ。ヒロインの京子(原田京子)は2年前に夫を亡くし田舎でひとり暮らしていた。そんな母を心配した一人息子のマサルが、東京で一緒に一緒に住まないかと提案。嫁の心咲も美人で優しい性格、幸せな第2の人生が始まる。しかし問題がひとつだけあった。京子は未だ女の盛りが衰えず、性欲のやり場がなかった。仕方なく毎夜自らを慰める日々。ところがそんな淫らな母の姿を、息子のマサルが毎晩覗き見ていた。そしてある夜こらえきれず寝室に乱入、「俺、おかしいと思うけど、母さんで興奮するんだ!」と押し倒した。当然「何をするの、やめて」と抵抗する京子だったが、「俺は母さんのオナニー見てたら、嫁じゃ勃たなくなったんだ」と訴え、「母さんのせいなんだから、責任取ってよ。この大きなオッパイ、嫁より全然いいよッ」と狂おしく乳房を揉む。そして勃起した男根を母に加えさせ、遂には正常位で挿入してしまう。そんな禁断の関係が始まってしばらくして、京子の生理が止まった。「もう女ではなくなってしまった」と落ち込む母に、マサルは「何言ってるんだ、母さんは俺にとっては今も女だよ。それに俺、最高に嬉しいよ。生理が止まったってことは中出しし放題ってことだろ」と、さらに欲望をヒートアップするのだった。
ずるいぞ!!
現役アイドルだけあってメルヘンぶりっ子してる?天然キャラ?と思って観てたらただの超いい子でした。しかし、カワイイ顔にすげーカラダ。おっぱいの血管好きなワイにはたまらん白肌。でも何よりもこんなおとなしい子が潮吹きまくり、愛汁垂らしまくりでよがり狂ってるのがもう最高。しかもスッピンで。ワイもこんなカワイイ子に「何でもするよ」って言われたい。ずるいぞ!!
風俗嬢の役が似合う女優さんと似合わない女優さんがいると思うんですが、宝生リリーちゃんは似合いますね。どこか陰のあるしっとりした振る舞いと極上ボディ、そして魔性のテクニック。手コキ、ピンサロ、デリヘル、性感エステ、ソープといろんなタイプのサービスをコレ1本で楽しめるコスパの高い1本です。個人的にはピンサロでの乳首舐め手コキからのフェラからのパイズリで発射がめちゃくちゃ気持ち良さそうで好きでした…!巨乳おねーさんに完膚なきまでにスッキリ抜かれる文句なしの極上サービス!
「お母さんにえっちな親孝行して♪」
父親が再婚した相手が稲場るかちゃんでいきなりお母さんになるというお話。こういう日常に突然AV女優が降臨するシチュエーション大好きです。けしてリアリティのあるシチュエーションじゃないけれど、個人的にはもう「お母さんにえっちな親孝行して♪」というセリフだけでノックアウトされてしまいました。ちなみに本編中に「お母さんが出ているAV」として登場する作品は同じくクリスタル映像の「眼鏡x競泳水着xくびれボイン 稲場るか」。気になった方はそちらも併せてチェックを~。
元読者モデルの美乳Eカップ妻はマン毛ボーボー!
水野優香、里崎愛佳、沖田いつき、岡村麻友子と、近年次々と熟女スターを輩出しているセンタービレッジの「初撮り人妻ドキュメント」シリーズから、またもや大型新人登場の予感。西村保奈美さん32歳。結婚5年目、4歳の男の子のママ。個人でハンドメイドのアクセサリーを制作、販売しているという超美形奥さまだ。エンジ色のオシャレなニットの長袖カットソーに、白いスキニーなパンツが良く似合うスタイル抜群。まるでファッションモデルのような体型。というのも「十代の頃に読者モデルをしていました」という経歴の持ち主なのだ。そんな彼女がなぜAVに? 「主人のことは、パパとしてしっかりやってくれてるし尊敬もしています。週1で夜の営みもありますが、やはり5年も経つとマンネリ化してしまって」と語る。脱ぐと芸術的とも言える釣り鐘型の超美乳。上品な乳輪と、ツンと上を向いた乳首も魅力的だ。ベッドインでは髪をアップにして登場だがそのお姿も素敵。舌を絡ませるキスもエレガントでワンランク上を思わせるが、パンティを脱がされると上品なお顔に似合わぬボーボーのスゴイ剛毛! このギャップにはお相手の若手男優クンも思わず顔を埋めて情熱的なクンニ。わかるなあ、こんなイイ女のオコなら舐めて舐めて舐め尽くしたい。指マンではイヤらしい音を立てて歓び、奥まで探られてるとシーツをビショビショにする潮吹きに留まらず、白濁のトロ~リとした本気汁まで溢れさせる始末。これはドスケベ奥さまだ。正常位でイン、バックでは「自分で動いてごらん」と命じられ貪欲に腰を動かし、騎乗位で突き上げられると「それ、ダメ、ダメ」としがみついてキスを求め、ラストは大量のザーメンを膣内で受け入れた。
水茄子巨乳の還暦熟女・狂乱の4P初体験
2020年2月、『初撮り六十路妻ドキュメント』でデビューしたばかりの原田京子さん。旦那さんとの夜の営みは20年もなく、その間ひたすらオナニー三昧だった彼女。前作では久々に味わう女の歓びに燃えに燃えた。そして約1カ月後に撮影されたのが2作目に当たる本作だ。公園で待ち合わせ「お久しぶりです」と御挨拶、失礼ながら「こんな美人だったっけ?」と見間違うほど。「セックスで奇麗になる」とはこのこと。おそらく前回の撮影で女性ホルモンが溢れ出したのだろう。スタジオに移動し、ベテランの男優氏から「興奮してますね。乳首がもうビンビンなんじゃないですか」とブラを押し上げられると、還暦とはとても思えぬ水茄子のような瑞々しい巨乳が飛び出す。乳輪も乳首もピンクで若々しい。大股開きで電マを押し当てられると「ああ、気持ちいい、ソコ、ソコ」とイキまくり、続いてガニ股立ちの体勢で奥まで探られる指マンでは、前回もそうだったが派手な潮吹きを披露。床をビショビショにしてしまう。そしてもう1人若手の男優が加わり3P初体験。両側から同時に乳首を舐められ、「京子さんのケツの穴がみたいな」とまんぐり返しの恥ずかしい格好でアナル丸見え。クンニされながらのフェラチオから、2本のチポを握りしめての交互フェラ。順番に挿入され、バックで突かれながらのおチポしゃぶりも。そしてラストはエロ下着に身を包み、男優がさらに1人増えてチポ3本、両手でシゴきながらの交互フェラから狂乱の4Pへと突入する。
ぐうシコバブみ巨乳
「バブみ巨乳」の帝王、羽生ありささんの超ヒット作!!!!今回は全部のシーンがすごく良いです!とにかく体つきと顔、最高すぎませんか!?ヌくことに特化した王道AVとなっております。THE・AVとわかるナース感になんだろう、この高鳴る胸騒ぎ!!(今ってこういうナースさん存在しないですよね)エロい事が始まる予兆でしかない!!Tバックじゃなくて白パンティってところもいいんですよねぇ、昔っぽくて。太腿にパンティが食い込んでるシーンはフェチ感満載で私のお気に入りです。なんでしょう、この20年前のAVみたいな質感!すごくノスタルジックな気持ちも孕みつつ、エロい気持ちを駆り立ててくるのです。鉄板中の鉄板はやっぱりぐうシコ!!
「恥ずかしいカラダ」2回目の登場の東条蒼ちゃん。デビュー直後だった前作での映像が流れますが明らかに表情が違います。笑顔が増えたし雰囲気が柔らかくなった気がします。そこにはアイドル活動を始めたり、AV女優としてのスタンスの変化などあったようでそこら辺を明らかにするインタビュー部分も聴きごたえアリ。■相変わらずの美ボディはそのままに、自分の可愛さ・エロさに自覚的になった彼女はよりスケベになったような気がします。それからやはり声がイイですね!今回は「声」というところが一つのテーマになっているので声フェチの方も用チェックです!
正直言って意外なキャスティング…!と思いましたが、梁井監督の嗅覚におみそれしました。こんなにスケベで妖艶な女の子だったとは。1絡みのつもりでオファーしたけどたまらず追加撮影のオファーをしてしまったという事実がすべてを物語っているんじゃないでしょうか。あんまり多くを語るのは無粋な気さえしてしまいます。大手専属のスター女優が大トロや霜降りカルビだとしたら、噛めば噛むほど味が出るコリッコリの珍味。食通の方こそ唸る女優さんじゃないかと思います!
娘夫婦の狂おしいセックスの声に刺激されて
御年64歳にして超人気の大年増美女・北村敏世さん。ファンの熱望収まらず、リリースが止まらない。果たしてこの勢いはいつまで続くのか? 本作も、そんな敏世お母さんの魅力を存分に堪能出来る120分である。物語は線香の上げられた仏壇、夫の遺影を前に、「娘が結婚して家を出ていき、これから夫婦だけの時間を楽しもうと思っていたとき、病で夫に先立たれ、私は寂しさからふさぎ込んでいました」というナレーションから始まる。そんな母(敏世)を心配して、娘の夏樹と婿の慎吾夫婦が、週末ごとに彼女を街へ連れ出してくれるようになった。水族館へ行ったりショッピングを楽しんだりして、夜は実家で三人仲良く夕食をとり、娘夫婦は泊まっていく。そんな生活がルーティーンになり、敏世もやがて寂しさを忘れるようになったいつもの週末。夏樹は「ねえ、慎吾。しない?」と夜の営みを誘った。「お母さんが隣にいるんだぜ」と言いながら、週末は必ず姑宅に泊まるため、ご無沙汰の慎吾も我慢出来ない。2人は狂おしく求め合い、やがて夏樹の声も淫らに大きくなった。すると案の定トイレに立った敏世は気づいてしまう。若い夫婦のセックスは彼女にとって刺激的過ぎた。年甲斐もなく秘部を触り自分を慰めてしまう。そして数週間後の土曜日、なぜか慎吾がひとりで訪ねて来た。訊くと夏樹が突然会社から連絡を受け、彼女の担当する仕事に問題が発生したので急に出社したのだという。結局、慎吾と二人で出かけた敏世は、その夜彼の寝る客間を訪れる。そして「今日は楽しませてくれたから、お礼がしたいの」と婿に告げるのだった。若い男のセックスに狂う、還暦熟女の甘い夜が始まった。
ドスケベ人妻の魅せる濃厚な夜の営み
物語は平凡な夫婦の晩酌風景から始まる。金曜日の夜、夫は「明日は休みだから」と旨そうに熱燗を口に運ぶ。しかし妻の百香(安野百香)は少し不満そうだ。50歳を過ぎた夫は飲み過ぎると勃起しなくなるからだ。「ねえ、今夜どうかしら? もうずっとご無沙汰なのよ」と誘う。夫の方も実はセックス好きだった。「俺は腰を痛めて毎週針治療に通ってるんだぞ」と言いながら妻を抱く。和室に布団を敷いて繰り広げられる、この夜の営みがいい。安野百香さんは2019年8月、センタービレッジの『初撮り人妻ドキュメント』でデビュー。これがまだ2本目の新人。結婚18年、夫とのセックスではイッたことがないと語っていた自称「むっつりスケベ」な素人奥さまだ。そんな彼女がベテラン男優・阿部智広に抜群のテクで乳首を舐められ、クンニで狂わされ指マンで潮を吹く。騎乗位では感じまくってその可愛らしいお尻を振って淫らな逆ピストンを見せ、最後は正常位で突きまくられ大満足の中出しだ。しかし物語上ではそのセックスがいけなかった。夫は張り切り過ぎてまた腰をヤッてしまったのだ。性欲のい百香は翌日から欲求不満だ。「お父さん、昔は激しくて、ひと晩に2回、3回は普通だったのに」と呟きながら、台所にあった茄子を挿入し激しいオナニーに耽る。ところがそんな母の淫らな姿を大学生の息子、信也が見ていた。真面目で未だ童貞の息子と、助平母の新しい関係が始まった。
小悪魔奥さまのイキまくりセックス
城咲京花さんは40歳の専業主婦。3人のお子さんのママでもある。が、40代、3人の子持ちにはとても見えない。二階堂ふみが熟女になったような、可憐な超美人奥さまだ。そしてちょっぴりズルイ女でもある。これは悪口ではなく誉め言葉。ご主人との夜の営みではもうあまり興奮しないようで、今回、不倫相手の男性が偶然本作の監督と知り合いだったことから出演となった。ただし浮気の件に関しては自分の口からはハッキリ答えず曖昧に笑うだけ。しかも複数存在するようなのだが、「何人?」との問いに「内緒です」と微笑む小悪魔ぶり。これは男を狂わせるぞ。しかも脱ぐとまるで少女のような初々しいおカラダ。小さめながらカタチのいい乳房に、ピンク色の可愛い乳首も魅力的。さらには性感チェックでソファーでM字開脚の陰唇開き。クリちゃんの包皮を剥かれ、ベテラン男優氏にクンニされると、全身をビクビクさせて歓ぶ感度の良さ。ベッドインでは舌をイヤらしく絡ませるキスから始まり、お尻丸出し四つん這いでアナルを舐められ、顔面騎乗クンニでは、可愛い顔して自分で腰を動かし、貪欲にオコを擦りつけるスケベさを見せ「イクぅー」と絶頂。フェラを誘われると嬉しそうな表情で頬張り、正常位でイン。バックでは自分でお尻を振って大胆な出し入れ、騎乗位では下から突き上げられて「ああ、ダメ、ダメ」と絶叫。ラストの中出しでは「いっぱいイキました」と、大量のザーメンを膣から吐き出しながら歓びに震えた。
人気熟女優、必見の引退作!
2015年、マドンナ「Obasan」レーベルの専属女優としてデビューした桐島美奈子さん。品のある美人顔と色白の美味しそうなボディ、ムッチリした巨乳と巨尻で熟女ファンを熱狂させてきた彼女だが、2019年12月にブログで引退を発表。これがファイナルリリース作となる。物語はこうだ。美奈子(桐島美奈子)は7年前に子連れで現在の夫と再婚。そんな息子の学も成長し、今は大学4年生になった。物語はそんな学と小沢とおる演じる義父が、美奈子の不在の自宅で会話している場面から始まる。いよいよ就活に向けて頑張る学は、改めて「ここまで育ててもらって、オフクロも僕もお義父さんのおかけで幸せです」と礼を言う。そして父の方も「それは学くんが私のことを父親だと思ってくれたからだよ」と返す。さらに息子は「父さん、そろそろ俺のこと、学って呼び捨てにしてよ。親子なんだから」と言い義父を涙させる。幸せな光景だ。美奈子と夫も7年経った今でもラブラブで、夜になると淫らに愛し合う。しかしこの家族にはある秘密があった。両親のセックスを、学は覗きながらチポをシゴいていた。それだけじゃない、夫との営みが終わると美奈子は息子の部屋に行き愛し合う。さらには翌日になると、夫は彼女に「昨夜のキミ、ずこい声だったよ。嫉妬しちまったな」とニヤニヤ笑う。そう、息子と夫は愛する母、妻が相手に抱かれているのを知って興奮するスワッピング家族だったのである。ラスト10分にはパッケージの撮影風景からビデオのオフショット、そして桐島美奈子さんからのラストメッセージも。ファンならずとも必見の一作。
元グラビアアイドル吉高寧々ちゃんの作品が遂にソクミルにも登場です!とにかく美人でスタイル良いので、スレンダー系の美女が好きな方は要チェック。時折聞ける関西弁(神戸出身だそうです)もカワイイです。一発目という事でハメ撮り中心のドキュメントっぽい仕上がりになっていて、男優と二人きりのナマナマしい寧々ちゃんを楽しめます。個人的には前半のメイドっぽいコスチュームが好きでした。私服脱いでコスチュームに着替えるのをじっくり撮ってくれてるのがイイ。これから毎月寧々ちゃんの作品が観れるのがうれしいですね。次回作以降も期待!
まさかまた自分の作品をレビューするとは。こっぱずかしい限りですね。 この撮影はまだ4本しか撮ってはいないけれど一番つらかったですね。 恥ずかしいし寒いし、こういう時にだけつらい仕事が回ってくる…。なんでなんですか!?せめて服を着ているときにしてください!!(´;ω;`) それにしても笑ってしまうほど嫌そうな顔してますね(笑)一応女優とは思えない顔をしています。でもこの表情はリアルな表情で私にしか出せないんじゃないかと思います。企画説明のときに言われた意味が今理解できました。家にANZOさんが来て説得してきたときの私の表情…。負けず嫌いがあふれ出てるなと思いました。挑発されるとちょろいのですぐ「じゃあやるもん!!」ってなってしまう私の性格があふれ出てます。ラストセックスですが、現場でもお会いしたことある黒田さんとだったのでなんだか恥ずかしかったですが何気に今までで一番いいセックスがお届けできたのでは?と思っています。ぜひみなさん見てみてください!
ムッチリとしたお尻で汗だくな母の姿に
「美しい・上品・知的」の三拍子揃った超美熟女。2019年5月『初撮り人妻ドキュメント』で鮮烈なデビューを飾った里崎愛佳さん。ジュエリー販売会社営業本部長という肩書きを持ちながら、四十路を超えた頃から溢れる性欲を抑えられずAV出演した。そんな彼女も今やセンタービレッジの看板女優だ。今回は息子に抱かれる母を演じる禁断のドラマに挑戦。物語はとある夏の午後、ムッチリしたお尻の丸みも露わなニットの超ミニスカに、肩紐だけのキャミソールという刺激的なスタイルの愛佳さんが、汗をかいたので少し早めのバスタイムを楽しむ場面から始まる。高級感ある薄紫のパンティ&ブラセットを脱いで全裸になり、シャワーを浴びてから湯船に入る。すると切なげにその豊かな乳房を揉み始める。そう、彼女は密かに性的欲求不満を抱えていたのだ。やがてたまらず湯船の縁に座り大股開きのオナニーにヨガリ狂う。しかしそんな母の淫らな姿を息子が見ていた。浴室から出たところに夫が会社から帰って来た。「いやあ、暑いな。汗だくだよ」と入れ替わりに風呂へ。すると突然息子が脱衣所に入って来て抱きしめられた。「お母さんのイヤらしい声、外まで聞こえてたよ」とキスされると、ガラス戸を隔てたところで湯船に浸かる夫を気にしつつ、舌を絡ませてしまう愛佳。パンティを下ろされると息子はさらにエスカレート、立ったままの体勢で母の秘部をしゃぶり尽くすクンニ。一度きりの間違いのはずだった。しかし翌日も朝食の用意をしていると、「お母さん、おはよう。昨日は興奮したね。母さんもそうだったでしょ」と息子は母のヒップを撫で廻し誘ってくるのだった。
相手の男性への尽くし方が最高かよ!32歳人妻
アイドリに出てくる女性はみんな、スケベとか淫乱とは少し違って、みんなセックスに一生懸命、相手の為に努力を惜しまない女性が多いんだな。だからワイは惚れてまうんやな。この人妻さんも一緒。もちろんセックスは大好きなんだろうけど、相手の男性への尽くし方が最高です。あと、若さでは得られない32歳の女性のトロトロの柔らかな肉感は映像を通して伝わってくる。永遠に揉んでいたい手からこぼれおちる大きなおっぱいを揺らしながら汗だくでするフェラ。膝をガクガクさせながら汗だくで喘ぎまくり、お風呂では尻を舐めながら手コキ。最高かよ。こんなエキゾチックな人妻さんがこんなにもエロチックなんてずるいぞ!!
ルックス・エロさ・話題性…三拍子そろってます!
某有名大学のミスキャンパスに選ばれた経験があり、モデルや女優としての活動もしていたという結城るみなちゃん。さすがにカメラ慣れしてます。長身スレンダーの映えるスタイル。脚が長くて綺麗な女の子が好きな方は必見。個人的には綺麗なパイパンのアソコとピンク色の美味しそうな乳首も高得点!■実はHなことが大好きなんだけど、ミスキャンパスの清純なイメージゆえにそれを押し殺してきたとのこと。男優さんのそそり立つ男根を見せつけられると途端に目が潤んで火照った表情。こりゃチポ好きじゃないとできない顔です。そこから全編にわたってデビュー策とは思えないポテンシャルの高さを見せてくれています。男優さんもそれに応えるように容赦なく激ピストンで責め立てイカせまくり。特に最後の3Pはスゴかった…!■デビュー前からSNS等でも話題になっておりエロさ可愛さだけでなくスター性のある女優さん。某誌のインタビューによるとご両親も了承済みとの事ですし思う存分活躍してほしいですね!
熟女の豊満な肉体に欲望を抑えられず
同居する姑と婿の、禁断と愛欲のドラマ。物語は瀟洒な一軒家のダイニング、夕食後に次の休日の予定を語らう夫婦の会話から始まる。「前回は乗れなかったから、今度は観覧車には絶対乗りたいの」と楽しげに言う妻の美奈だが、夫の勝はうわの空。彼は台所で拭き掃除をする、義母・由美子(佐倉由美子)の豊満な肉体に眼を奪われていたのだ。大きく開いた胸元から覗く豊かな谷間、スカートに包まれた大きなお尻。華奢な妻とは比べものにならない熟女の魅力であった。掃除が終わると由美子は風呂へ。すると勝はコッソリ後をつける。そして脱衣所に脱ぎ捨てられていた彼女のパンティに顔を埋めるのである。その夜寝室で由美子が目覚めると、何と枕元に勝がいた。「どうしたの、勝さん」と驚く彼女に、婿は意外な言葉を口にする。「ボク、知ってるんです。お義母さんが時々お風呂でオナニーしてるの。お義父さんがいなくなって寂しいんですよね」と。そう、由美子は夫を亡くし、娘夫婦と一緒に暮らしていたのだ。勝は「そんなお義母さんを見ていたらたまらないんだ!」と唇を押し付け乳房を揉む。「そんなことダメよ」と言いながら、乳首を吸われると声が出てしまう由美子。「ああ、よかった。お義母さん、感じてくれてるんですね。乳首がビンビンですよ」と今度は四つん這いになるよう誘われ、「気持ちいいことしてあげますよ」とクンニされると、「勝さん、ダメ、そんなこと」と言いながら「ああ、我慢出来ないわ」と快楽に身を任せてしまう。以降ひとつ屋根の下、美奈の眼を盗みながら、2人はスリルと背徳のセックスを楽しむようになる。
締め切りまでに原稿を仕上げて欲しいがためにあんな事やこんな事をされてしまう新人女性編集者…というお話。■官能小説家の久田に筆で愛撫されるというシーンが結構多いんですが、それが妙にいいんですよね。特に中盤のオナニーしながら両乳首を筆でクリクリ責められるシーンが好きでした。同メーカーの「禁断介護」シリーズと同じく、老人にヤラれちゃう美女というシチュエーションに燃える方にもオススメですし、単純に河北はるなちゃんのスーツ姿にビンビンきた方はぜひ。
「楽しみでれなかった」というだけあって楽しそうな笑顔が印象的な新人ちゃん。色白で綺麗な肌とGカップおっぱいがソソります!■初SEXから超ベテラン男優・沢木和也氏がお相手。親子でもおかしくない年の差にも全然委縮しない姿に関心です(もちろん初撮りですので相応の緊張感はありますが)。しかも事後の感想が「プライベートより気持ちいい」ですから素質ばっちり。■サンプル動画にはエッチなシーンしか無いのですが、インタビュー部分のワクワクドキドキな笑顔と人懐っこい雰囲気がなんとも可愛らしくてそこも魅力的な子でした。サンプル動画見て頂いてピンときたらどうぞ!
普段は人見知りで気の弱そうな彼女だからこそ、我を忘れて夢中で求め合い感じまくる姿が興奮。ムリヤリやられるとか、とにかく激しくイカせるようなような激しいものもイイですが、こういうじっくり高め合うようなアツいSEXのときの鈴村あいりちゃんは格別。■個人的には2人目のが良かった。男優は射精をコントロールしたり我慢したりしないというルールなので互いに際限なくイカせ合う終わらないセックスは本当に気持ち良さそうです。この十時の衣装も非常に可愛くて、途中から着せる別デザインのランジェリーがまたイイんです。複数プレイより1対1の濃厚なやつが好きな方におススメ。
ありがとうございました!
約6年間、ミリオン専属女優として最前線で活躍し続けた佐倉絆ちゃんがとうとう引退。今回はきずぽんがヤリたい男優を自ら指名しての「ヤリ収め」とのことで、すべてをぶつける本当に気持ちよさそうな姿を見せてくれてます。最初のお相手がデビュー作の初カラミ相手だった森林さんというところも感慨深いです。普通の女の子に戻ったら複数プレイの機会もないので「人生最後の3P」の覚悟で挑む最後のチャプターもは凄まじい!■冒頭のインタビューで「明るく終わりたい」と話したきずぽん。過剰にお涙頂戴な雰囲気や変わりダネの企画じゃなくストレートに実用的な本気セックス!なところがなんだか彼女らしい気がしました。今まででの集大成であるとともに、まだきずぽんを見たことない方が本作から見てもファンになっちゃう作品じゃないかと思います!今までありがとうございました!
イク寸前で止められ焦らされながら火照らされるイジワルな乳首責めシーンがイイ!乳首を責められただけでビクンビクンと下半身まで反応してしまう敏感な反応に興奮です。可愛らしいジャケットですが小さな女の子を時にはして寄ってたかって責める意外とハードな内容。松本いちかちゃん好きな方はぜひぜひ。
イケない人妻がまさかの大量潮吹き!
綾瀬千穂さんは50歳の専業主婦。2人のお子さんのお母さんでもある。結婚24年目のご主人とは、まだ月に1回程度夜の営みはある。しかし彼女は一度もイッたことがないという。でも、気持ちいいからそれなりに満足していた。「セックスってこんなものだろう」と。今より少し若い頃は街で男性によく声をかけられた。後日会ってホテルに行ったこともある。けれどやはりイケなかった。そして五十路を迎え、AV出演を決意する。応募して日程が決まって、この「初撮りドキュメント」シリーズを初めて観た。驚いた。同世代の女性が気持ちよさそうにイキまくっていた。私もこんな快感を知りたい、知らずにオバアサンになっていくなんで絶対イヤとく思ったという。どんなセックスがご希望と問われ、「出来たらでいいですけど、潮吹きもしてみたいんです」と語る。若手の男優クンが登場し性感チェック。背後から耳を舐められ乳首を摘まれると「気持ちいい」と全身をビクビク痙攣させる感度の良さ。これはイケるのでは? さらに奥の方を探られる指マンされると、何と「ああ、何ンか出ちゃう、出ちゃう。何ンか出た」と床をビチャビチャにする潮吹きだ。願望が叶ってしまった! 和室に移動してセックスでも、立った大勢でお尻から指を入れられ、「イヤーン、出ちゃう、出ちゃう」またもや大量のおもらし。大股開きでクンニされ、愛情タップリのフェラでは男優クンのお尻の穴まで舐め尽くし、正常位でイン。バックから突かれ、騎乗位で腰を振るとハメ潮まで吹く始末。千穂さんの人生は、たった数時間で激変してしまったようである。
理知的で清楚な年上美女の淫らな姿を目撃して
主人公の蒼太は、仕事の出張で3カ月前から兄の家に住まわせてもらっている。兄の妻、つまり義姉の里枝子(平岡里枝子)とは年に一度か二度実家で顔を合わせる程度だったが、実は結婚前から「なんて奇麗で優しい人なんだろう」と憧れていた。「そんな人と一緒に暮らせるなんで、毎日が嬉しくドキドキしていた」とナレーションで語られる。一方、里枝子の方も「私は今まで平凡な生活を送ってきたました。中学から女子校で過ごし、男性とは一度もお付き合いすることなく父の薦めで今の夫と結婚。そんな日々の中、夫の弟が仕事の関係で我が家に住むことになり、新鮮な生活に少しときめいていました」とのモノローグ。そんなお互いを密かに意識し合う二人は、蒼太の仕事が夜勤が多いこともあり、昼間一緒に過ごす時間が多かった。また電気系統にい蒼太は、テレビが故障して里枝子が困っていたのをアッという間に直してしまうという頼もしい一面もあり、彼女はさらに特別な感情を抱くようになる。そんなある夜のこと。普段は朝帰りの蒼太が、シフトの関係で終電で帰れることになった。彼は知らなかったのだが、兄は出張で不在だった。玄関を入ると淫らな女性の喘ぎ声が。不審に思って覗くと、あの貞淑な義姉がノートパソコンでエロ写真を観て、自ら乳房を揉みクリトリスを触ってオナニーの真っ最中だったのだ。現在のAV界、色っぽい熟女さんはあまたいても、本作ヒロイン・平岡里枝子ほど理知的で清楚な美女はいないだろう。そんな憧れの兄嫁との、二人っきりの夜が始まるのである。
この季節に嬉しい温泉モノ。彼氏と温泉旅行にきたら旅館の従業員が元カレで…というちょっぴりヒネッた設定のNTRドラマ。ムリヤリやられるんじゃなく元カレも今カレも手玉に取る魔性の女っぷりに興奮です。元カレに馬乗りになり、自分の浴衣の帯をしゅるると外して元カレを目隠しして責めるシーンが好きでした!美女に翻弄されたい方はぜひ。
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