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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(2,604作品)
(2026/06/27現在)2,604 件中 2,581 - 2,604 件
エロい顔!最初のパートは少し単調ですが2パート目以降は良いです。2本のメガチポを同時に頬張ったり、涙を流しならのディープスロート&お掃除は圧巻!
可愛らしい顔とムッチリしたボディ!冒頭ではこれに下着の柄までわかるような薄手の、それもピチピチな服を着せているのが無駄にエロ本っぽくてイイですねぇ。一徹氏と浴びるシャワーシーンでは守備範囲広めな陰毛がたっぷり拝めるのに加え、窮屈な立ちハメがなかなか良いですね。後半でフリフリのついた豹柄の下着を身に着けさせたのもヒット!安っちいのに、それがよりイヤラシさを増してこれまたエロ本臭さがたまらんです。スケベさ溢れるセックスに加えて、全編を通して『琴』さんの男好きするようなムチムチなカラダを拝めるのもポイント高し!
なかなかお目にかかれない、AV女優のエプロン姿。美人で痴女な若奥様役の3人がみんな素晴らしい!この3人なら絶対にハズレないでしょ!エプロン着衣SEXもエロかったです。パッケージも良いし内容も良いしでこの値段。おすすめです!
場末のスナックを彷彿させるようなユルさに加えて、ムッチリ感と弛みのバランスが妙にエロい女です。身につけているタイトスカートはズリ上げた際に肌に食い込ませるためのモノですので、そこはツッコミなしでお願いしますw 全編に渡って単にヤリタイという雰囲気を隠すわけでもなく、かといってアピールするわけでもないのにそれが漂ってしまうユルい感じ、ムッチリ熟女好きにはたまらんですな。
主演の“加藤ツバキ”はもちろんのこと、昭和の匂い漂わせるマダムを演じる“門田まつり”が意外な掘り出し物な良作!マッサージの施術中、自らスカートを巻くし上げ、乳房をあらわにするシーンでの、身につけている服と下着と白い肌のコンボと、昭和臭い彼女の顔の悩まし具合が、見ているこちらを一気にロマンポルノの世界へ引きずり込んでくれると共に、そのエロ本臭いイヤラシさに中てられました…。作中ではそのセックスを見てしまい悶々とする“加藤ツバキ”がそれをなぞるように義父のマッサージを受けながら誘惑していくのですが、ここでの彼女がとんでもなくイヤラシイです!コトが終わった後、事務的に服を着た彼女が言うセリフとその時の表情もヤバいです。まぁ、ともかく、【ながえスタイル】作品中の加藤ツバキはだいたい素晴らしいパフォーマンスをみせてくれますが、ここでの彼女はピカイチかもしれませんね。
可愛くてエロい!それから透き通るような白い肌!森ななこの魅力満載な1本!冒頭のラブホテルシーンでのカメラ目線がヤバいっす!その後の1時間半、私は彼女に恋していたわけですが…カラミの最中に口走るセリフもいちいち可愛いです!そう、メイクシーンでの受け答えでつぼみを連想したのはなんだったんだろう?
なにが『ガチ』なのか?はさておき、「可愛げはあるけどどこかユルそう」とか「押したらイケるんじゃねーの?」とか、いかにも手が届きそうな女のコがセックスしちゃうところがこの作品の醍醐味なわけで、そういった意味では最初に登場するコのセックス中のイヤラシさも、素材的な意味で最後のコのルックスも充分にヌケるとは思いますが、個人的には2番目の黒髪でムチムチの女のコの垢抜けなさがいかにも!って感じでツボでした。風俗にいそうな感じも含めて、ねw あと、どのコも下着がちゃんと見れる点はポイント高し!です。
もはや説明の必要もない【アテナ映像】のロングセラーの82作品目の見どころは、ズバリ、ラストに登場する初々しい“愛原さえ”パートですね。後に売れっ娘キカタンとして羽ばたく前の、初めての撮影かどうか確証はありませんが、見た目の垢抜けなさ含め、監督とのインタビューのやり取りやりアクションの素人臭さと、行為が始まった後のセックス上級者っぷりが同居していて、なかなか貴重な作品なんじゃないでしょうか?どこまでが演技なのか仕込みなのかガチなのかは判断できませんが、挿入以降も「気持ちイイからヤっちゃった感」アリアリな素人臭さと、それでいて、最中に男のカラダに手を回すような仕草を無意識にしちゃうなとこは既に発揮されていて、思わずグッときますねぇ。あと、射精後の男根を舐める時の顔、ツボでした…
SEXやAVを通して、エロだけじゃない“人間性”までも見てしまおうというメーカー『人間考察』。「世界一背の高い女の子」や「世界一スレンダーな女の子」が登場したり、超肉食系女子にハメられ撮りをしてもらったり、人気女優との筆おろしをかけて本物の童貞5人を競わせたり…と、普通のAVではなかなか見られない企画が目白押し。さて、そんな中で今回ご紹介したいのは『日本一グラマラスなオンナノコ』という作品。「日本一グラマラス? そんなのAVの世界では普通でしょ!」と言うなかれ。本作に登場するYUIちゃんは、パッケージ写真を見てもわかるようにAV界でもトップクラスの超ナイスバディの女の子。でも、実は「顔に自信がない」という大きなコンプレックスを持っているんですね。ここまで完璧なカラダをしてれば顔なんて少々マズくてもいいような気がするんですが、そう簡単に割り切れないのが女心。AVも顔が映らない企画物ばかりを選んで出ているんだとか。それを聞きつけた監督は、YUIちゃんに特殊メイクをほどこし、絶世の美女になってセックスをしてもらおうと考えます。このカラダに美しい顔がつけばAV女優として最だし、何より顔に自信がつけば彼女のセックスにも変化があるかもしれないというわけです。顔にコンプレックスがある女の子にメイクして自信をつけてあげる企画はテレビのバラエティなんかでもよくあるけれど、彼女の場合は鼻から下をラテックスで作ったマスクですっぽり覆うという大がかりな特殊メイク。正直「そこまでしなくても…」と思うけれど、カラダがパーフェクトなだけにコンプレックスも根深いんでしょうね。それまでは顔にモザイクがかかった状態だったYUIちゃんですが、3時間かけて作り上げた特殊メイクに納得したのか、ようやくカメラの前で顔出しセックスを見せてくれます。 Gカップの美巨乳スレンダーボディ(スリーサイズは89-56-84!)を揺らして、これまでにないくらい感じてみせるYUIちゃん。でも、やっぱり顔はちょっと不自然。まあそうでしょう。お面をかぶってエッチしてるようなものですからね。いくらキレイでも表情がないんです。監督に「すごくいいセックスだったから、逆にその顔が邪魔になってきちゃったよ。素顔を見せない?」と説得され、ついに顔出しを承諾するYUIちゃん。日本一グラマラスな女の子でもセックスにコンプレックスを持っていて、それを克服しようとしている。そう思うとなんだか勇気がわいてきます。ようやくカメラに晒された彼女の素顔は? はたして彼女はコンプレックスを乗り越えられたのか…?ちなみに最後のカラミのお相手は、女の子をリラックスさせるテクニックには定評のある大島丈さん。部屋に入るなり有無を言わさず抱きしめ、情熱的な愛撫を見せてくれます。ひと癖ある作品揃いの『人間考察』。エッチな気分にもなりたいけど、それだけじゃ物足りないという好奇心旺盛な人におすすめですよ。
女性がAVを観る理由って何でしょう。オナニーのオカズや好奇心からという人がほとんどだと思いますが、自分がセックスするときのお手本として、という人も少なくないんじゃないでしょうか。本作は、そんな女子にご紹介したいセックスハウツー物。一応男性向けAVではあるのですが、男性向けハウツーに多い「モテるためにはどうすればいいか」ではなく「女性を本当に悦ばせるには」という目線で作られているので、女の子が観ても「うんうん!」とうなずける内容になっています。というのも、“女が教える”とタイトルに謳っているように、ナビゲーター兼監督はベテラン女優の川上ゆうちゃん。テクニックだけじゃなく「もっとキスや前戯をしっかりしてほしい」「ムードを大事にして盛り上げてほしい」「AVに出てくるような激しい愛撫は痛い」等々、女性なら誰でも持っているような思いをちゃんとすくいとったうえで、2人にとっての気持ちいいセックス術を教えてくれるんです。まず最初は、愛撫のレッスン。「セックスは優しいキスから始めてほしい」という女の子を相手に、キスの仕方、おっぱいの愛撫の仕方、手マンの仕方なんかを実演していきます。女同士だからこそのツボをわきまえた優しい愛撫は、すっごく気持ち良さそうで見ているこっちまでムラムラ。「いきなり乳首を責めるんじゃなく、外側から徐々に焦らすように…」「挿入前に一度指と舌で絶頂に導いてあげましょう」なんていう言葉には、激しくうなずいてしまう女子も多いのでは。そしてやっぱり女性講師ならではだなと思ったのは、セックス中のコミュニケーションが多いこと。「気持ちいい?」「痛くない?」と声かけしたり、してほしいことを自分から口に出したり。「セックスって一方が気持ちよくなるだけじゃなく、お互いが一歩ずつ高まっていくものなんですよね」うーん、激しく同感。金言です!お次は、男女カップルによる愛撫&挿入の実践。「行為にもっていくタイミングがわからない」とモジモジする男性に寄り添って、巧みにサポートする川上先生。終わった後「奥まで当たって、すごく気持ち良かったです…」と満足そうな女の子が印象的。そして最後は、川上ゆうちゃん自身が「恋人同士だったらこうしたい」という理想のエッチを披露してくれます。夜景の見えるホテルでのムーディーな大人のセックスは興奮必至。ベテラン男優の沢木和也さんが時折くりだすSっぽい責めに、Mっ気のいゆうちゃんはメロメロ。さっきまで真面目な講師だった彼女が、一人の女になって快感を貪る表情がたまりません。こんなの見せられたら、今すぐセックスしたくなっちゃう女子もいそうですよね。男性向け・女性向けというカテゴライズを越えた、良質なハウツー作品。もちろん一人で観てもOKですが、カップルで観るとさらに効果が上がるんじゃないでしょうか。さらに上をいきたいという人は、同じ川上ゆうちゃんがナビゲーターの『15分挿入時間が長くなる「密着」スローピストンSEX術』もおすすめですよ。
おっぱいもプルプル、それにも増して全身がふわふわ柔らかそうで物凄く抱き心地良さそうな感じが画面から溢れてきますなぁ。ホント、全編小沢アリスのカラダを弄り倒す、どちらかといえば『オレ得』な作品ですが、チョイぽちゃ好きにはタマラナイ1本です!あ、陰毛も…
2010年、業界誌ビデオザワールドで作品賞を受賞したこの作品。冒頭から素晴らしいオナニーを見せてくれる川瀬さやかさん。臭いフェチの痴女を熱演です。舐めまくり、舐められまくりの非常に濃いぃ作品です。ラストに旦那さんのすぐそばで・・・っていうのは良かったですね。ラストの川瀬さんの表情もすごくエロい。
セックスが私の居場所…
V&R時代から続くこちらのシリーズですが、中でもわたくしお気に入りの1本がこちら!そもそもヌキたくて見ているはずなのに、今回登場する女性と松尾監督の相性が良かったのか、インタビューを通じて興味がセックスよりも被写体の女に映って見入ってしまうのが難点…とも言えなくもないわけですが、それもAVというフォーマットじゃないと見れない貴重な映像ということで是非飛ばさずご覧になって頂きたい。肝心のセックスについては最初に登場するメンルっぽい女の子の『セックスが私の居場所』って感じがプンプンしてくる底無しっぷりのイヤラシさにまずはヤラレます。個人的には大好物だけど、弛んだお腹もここでは着衣でしっかりカバーしているのでご安心をw そして12年ぶりに再会したラストの“東条美麗”パートも、個人的には思い入れが無いはずなのに、なぜか2人のやり取りが微笑ましく感じられる良いパートでした。
タイトルの通り「お尻」満載です!背面騎乗位の尻アングルもなかなかイイです!でもやっぱり水城奈緒はどうしても顔が気になります。唇を求める顔!カメラ越しに話しかける顔!そしてアノ最中の顔…
ハメ撮りの巨匠・カンパニー松尾監督が企画AVを劇場公開用に再編集し、大人気を博した『テレクラキャノンボール2013』。その作品にも出演し、現在松尾監督が指揮するハメ撮りメーカーHMJMで活躍中の若手イケメン監督・梁井一。今回ご紹介するのは、彼が新卒入社したSODクリエイト時代に制作したハメ撮りドキュメント作品です。主演女優は、2013年末に惜しまれつつ引退した人気美熟女女優・結城みさ。彼女はAVデビュー時にすでに結婚しており、そのうえ夫公認でAV女優をやっていたという希有な存在でした。しかもよくよく話を聞いてみると、この夫はみささんが出演しているAVを購入し、きっちりオナニーまでしていたとのこと。ここまでくると「AVの仕事に理解がある」を通り越して、完全に寝取られ趣味なのですが、夫にそういう趣味があったおかげで夫婦円満に暮らしていけるというのは、良い話ですよねぇ。そんなAVの仕事に理解がありすぎる夫ということで、梁井監督はみささんに「自分とのハメ撮り不倫旅行の後に、夫婦でハメ撮りして欲しい」という提案をします。みささんは、「夫の同意が得られるかどうか…」と不安に思いながらも相談しますが、夫はあっさり快諾。うーん、どこまでも話が早い夫だなぁ。というわけで、まずは梁井監督とみささんのふたりで一泊二日のハメ撮り温泉旅行をしますが、ここの見所はズバリ梁井監督の顔とカラダ!冒頭でも申し上げた通り、梁井監督はなかなかの細マッチョイケメンで、しかも当時20代半ばというピッチピチの若人。それにくわえて、まだハメ撮り経験が浅いためかカメラワークが甘く、みささんの顔が映っていないのに梁井監督の顔はバッチリ映っていたり、みささんのカラダより梁井監督のお尻の方がバッチリ映っていたり…なんてこともしばしば。ノンケの男性ユーザー的にはガッカリな画かもしれませんが、逆にイケメン好き女子にとってはこんなにオイシイ画はないですよ!もうひとつの見所は、みささんの手コキテクニック。実はみささんの手コキは、かつてエステティシャンの勉をしていた時に会得した、フェイシャルマッサージの動きを取り入れたものだそうです。確かによく観察してみると、普通の人の手コキとは全然違う、かなり繊細な手の動きが見受けられます。こうして優しく男性器に触れることによって、普通の手コキよりもずっと深い快感を与えることができるんだとか。手コキが苦手な人(実は筆者も…)は、みささんの手の動きに要注目ですよ。そして本作最大の見所は、もちろん後半の夫婦ハメ撮りなのですが、このシーンは本当に色んな意味で衝撃的。ここは本作のオチにもなっているので、あえてここでは明言しません。ぜひ皆さんの目で確かめて欲しいです。しかしひとつだけ言っておきますと、たとえ途中でイヤになっても諦めることなく、最後の最後までじっくりご覧頂くことをオススメします。
篠めぐみ(碧しの)初期最高傑作!
だとか貧乳っていう言葉から連想されるイケナイ感じとは別のけしからん感がある女優“篠めぐみ”。あどけない顔だちと申し訳程度の乳房だけど、立ち姿にはしっかり女の色気があって、白いパンティ一枚身につけただけの姿で男に唇と身体をまさぐられる様は、咽せ返すようなエロスを感じさせてくれます。決して積極的ではないカラミも、小沢とおる、花岡じったという汁気たっぷりなベテラン男優を相手に、口の周りを真っ赤にするほどの接吻を交わし、文字通り『セックス』と言うべきな、目の前の男を全て受け入れてしまうような振る舞いは、どちらが主なのか従なのかわからなくなってくるほどで、そこに彼女の底知れぬポテンシャルを感じた本作。素晴らしい!
“吹雪しおり”の魅力がたっぷり詰まったこの作品、というか、彼女の素晴らしいパフォーマンスだけでほとんど1本持たせてしまったというべきか、もはやロングセラーとなったこの『母子交尾』の中でも屈指の出来栄えです!パッケージからもわかる通りに実に「熟女らしい」プロポーションに加え、自らの欲望に忠実でありながらも、セックスで男を迎える際の包み込むような受け入れ方といい、淫語レベルの言葉の数々といい、素晴らしいな熟女ですねぇ。最初の車中で盛り上がりながらもカラミが無かったのが非常に残念ではありますが、その後の温泉セックスも部屋でのセックスも素敵なパフォーマンスを見せてくれています。普段目障りに感じてしまう男優のドン臭さを今回あまり感じなかったのは、まぎれもなく彼女のおかげなんだろうと思いますw
「我こそは日本一のチポの持ち主だ!」という男性を全国から募り、その人のもとへおチンチン好きな三人のAV女優さんを派遣。実際におチンチンを見せてもらって検証し、日本一のチポの持ち主は誰なのかを競うという、とってもコミカルなバラエティ企画である本作。発売されたのが約9年前と少し古く、しかも収録時間3時間という結構な長尺なので、正直なところ観る前は「企画は面白そうだけど、全部観るのはちょっとキツいかもなぁ…」と思っていました。が、いざ観始めるとものすごく面白くて、尺の長さをほとんど感じずに最後までいっきに観れちゃいましたねぇ。第一の見どころはもちろん、バラエティ豊かなおチンチンたちの魅力!巨根・カリデカなど大きさ自慢は基本として、カタさ、形の美しさ、勃起時の膨張率、射精の回数、精液の濃さ、射精の飛距離、皮の伸び、果ては超早漏…などなど、おチンチンひとつでこんなに自慢するネタがあるのか、と驚かされます。むしろ最後のヤツは普通コンプレックスになるヤツじゃないのか? とも思いますが、実際に観てみると「早漏も度を超えると、もはや達人の域だなぁ…」と謎の感動すら覚えましたね。ちなみに、検証前に自己申告でおチンチンのサイズを教えてもらうのですが、大半の人が実際のサイズよりもかなり大きめに言っていて、「オイ!」と思いつつもなんだか微笑ましかったです(笑)。そして第二の見どころは、おチンチンを検証&審査する三人の女優さんたちのキャラクターでしょう。グラマラスボディが魅力の@YOU(アットユー)ちゃん、おっとり系だけど人一倍好奇心おう盛な姫川りなちゃん、デカチンを挿れるとすぐ気持ち良くなっちゃう日比野夕希ちゃん…と非常に個性豊かな三人娘ですが、みんな本当に楽しそうにやっているんですよねぇ。同行する撮影スタッフも含めて皆で和気あいあいと楽しみながらも、ときには出演男性をたしなめる場面もあり、制作者全員がアツい気持ちでやっていることがひしひしと伝わってきました。そして、@YOUちゃんが関西・中国地方、りなちゃんが東京、夕希ちゃんが東京以外の関東と、それぞれに担当地域を振り分けられてちょっとした旅番組的な雰囲気もあるので、観ていて飽きないですね。特に大阪でひょっこり登場する伝説のAV男優・マグナム北斗さんは「ザッツ関西のおっちゃん」といった感じで、地方企画ならではの面白さが存分に発揮されていました(キャラが濃すぎるので、好き嫌いは分かれるでしょうが…)。男性の身体の神秘から人生ドラマまで、さまざまな要素がてんこ盛りの本作。コレを観るともっと男性のことがわかって、今まで以上に男の人が愛おしくなっちゃいますよ?
「私を女優にして下さい」シリーズ最終作
本作が撮影された2000年前後は、おそらくどの家庭にも1台はビデオデッキがあると言っていいぐらい普及していた頃じゃないでしょうか。本編内の会話で「友達同士でAVを観たことがある」という話がありましたが、彼女たちはもしかするとでも観ようと思えば簡単にAVが観れてしまった最初の世代かもしれません。◎AVを観たことがない女性は「私もAVに出てみたい」とは思いませんから、つまり彼女たちは人類史上初めての「私もAVに出てみたい」という女の子なのです。このシリーズが始まった頃には地球上に存在しなかった「AVに出てみたい素人女性」の誕生。それに対する戸惑いこそが本作で監督が感じたFINAL DISTANCEの正体かもしれません。◎その彼女たちが観ていたAVの中には松尾監督がそれまでに撮った作品も含まれているかもしれない訳で、ある意味自分で蒔いた種に自分の畑を枯らされてしまったような形で『私を女優にして下さい』は一旦幕を閉じた…というような解釈はどうでしょうか!?
SILK LABO専属のイケメン男優・通称エロメンの活躍をきっかけに、イケメン男優さんが脚光を浴びるようになってきた、今日この頃。それは女性ユーザーにとってはもちろん喜ばしいことなのですが、人間恵まれた環境に身を置くと、どんどん贅沢になってきてしまうもの。「プロのイケメン男優より、イイかんじの素人男子のSEXが観たいなぁ…」と、新たな欲望が湧き出てきちゃうんですよね。そんな欲張りな淑女にオススメしたいのが、この作品です。自他ともに認めるヤリマン女優・杏あずさちゃんが、AVメーカーから一ヶ月間ビデオカメラを預かって、素人男子とのプライベートSEXをハメ(られ)撮りする…という企画の本作。この杏あずさちゃんというのは、実は現在、漫画オタクの腐女子キャラで有名な河西あみちゃん。どうも杏あずさ時代はギャルキャラ寄りだったようで、今とは見た目の印象が微妙に違いますが、明るく仕事熱心なところは変わってませんねぇ。というのもこの作品、ガチで素人男子とのSEXを撮りにいってるので、めっちゃめちゃ大変なんですよ。事前に経緯を説明してセフレにハメ撮りをお願いする、という正攻法でいっても、(当然と言えば当然ですが)ことごとく却下されてしまったり…。仕方ないので作戦変更し、逆ナンパした男子を「個人的な思い出作りのため」と言いくるめてハメ撮りをしてから事後に承諾を得る、という荒技に出たあずさちゃんですが、コレがなかなか上手くいったんですよね。最初のターゲットの四国っぽい方言が魅力的な21歳男子は、まさにこの手で引っ掛けたのですが、この彼がしょっぱなからすごい良い味出してるんですよ。まずはふたりで飲みに行って上手い具合に終電を逃し、すかさずあずさちゃんがホテルに誘うのですが、いざホテルに到着すると「本当に行くん!? 俺、冗談やと思いよったわ…」と焦りまくり。部屋に入ってからあずさちゃんがAVをつけるという、完全なOKサインを出してもなお、「ちょっとやめてくれん?」「やだ、エッチしたくなる…」と、あくまでも自分からはガツガツいけない21歳男子。あー、可愛いなあぁぁ…!(地団駄)前半はほぼ会話音声のみで映像は映っておらず、ハメ撮りシーンでも彼の顔にはモザイクがかかってるんですけど、引き締まった身体と喋り方からイケメンオーラがだだ漏れてるんですよねぇ。SEX中の会話によると、竿のほうもなかなかのロングサイズとのことで、もうあずさちゃんが羨ましすぎる!第一ターゲットのハメ撮り成功を皮切りに、40代IT社長、20代フリーター、40代CMディレクター、大学生2人組と3P、20代商社マン…と順調にハメ撮りしていくんですが、他のAVに出てくるような冴えない素人男性とは違って、全員そこはかとなく男前オーラが漂っているのがすばらしい!特にラストの20代商社マンのパートでは、彼があずさちゃんお気に入りのセフレのためか、「最近いっぱい(他の女と)ヤッてんの?」と彼女が嫉妬心を見せる瞬間もあったりして、思わず萌えちゃいましたねぇ。ひとつだけ難点を挙げるなら、ガチ素人ハメ撮りなので、カメラアングルがイマイチで観づらいところでしょうか。しかしその観づらさも、ガチ素人であることの証明だと思えば、むしろ興奮材料のひとつになるというもの。ステキな素人男子とのガチンコハメ撮りSEXが観たい方には、自信を持ってオススメしたい一本です。
パートナーが早漏で、SEXがあっという間に終わってしまって物足りない…。そんな悩みを持っている女性って、少なくないですよね。しかも男性器機能の問題なだけに、女性である私たちには具体的な解決策がイマイチわからない。そんなパートナーのオチンチン事情で悶々としている女性にオススメなのが、こちら。早漏を改善する方法や、早漏であることを感じさせないスマートなSEXのやり方を懇切丁寧に解説してくれるという、早漏男性向けのハウツーAVです。本作は元々は男性向けに作られたモノなので、本当は本人に観てもらうのが一番良いです。が、パートナーにこのAVを直球で薦めてしまうと「お前の早漏なんとかしろよ」と言っているに等しいので、ちょっと気が引けてしまいますよね(本当はそのぐらいストレートに意見を交わし合える信頼関係が築けているのが、ベストなのかもしれませんが…)。しかしこの作品、女性が観てもなかなか興味深く、非常にためになる内容なんですよねぇ。まず早漏の主な原因として、(包茎で亀頭が隠れているために)亀頭が刺激に弱いことと、PC筋(おしっこを止める時に使う筋肉)の筋力低下の二つが挙げられます。なので男性器を扱うときは、先端の皮をしっかり剥いて亀頭を中心に責めていき、刺激に慣れさせることが重要!(逆に慣れるまではすぐにイッちゃいそうな気もしますが…)そしてPC筋を鍛えるためには、射精しそうになったら男性器への刺激を一時中断し、落ち着いたら刺激を再開して、またイキそうになったら寸止め…ということを繰り返す、焦らしプレイが有効なのだそうです。コレはちょっとMッ気のある男性相手でないとキビしいかもしれませんが、支配欲のい女性にとってはなかなか楽しそうですよねぇ(私のことですけども)。また、射精しそうな時は、PC筋に力を入れて腹式呼吸を心掛けるとコントロールしやすいそうなので、それをさりげなくパートナーに教えてあげると良いかもしれません。以上のようなことを、淡々と説明しながら実演してくれる映像が続いた後、最後にベテラン男優の花岡じったさんが登場!早漏男性でも女性を満足させるための性技を伝授するということで、じったさんがプライベートに近いSEXを披露してくれますが、コレがまためちゃくちゃエロいんですよねぇ。このSEXはAV仕様ではないので、女性の身体がほぼ見えないくらいピッタリ密着したり、体位もごくごくノーマルなものばかりなのですが、この普通っぽさがものすごくナマナマしい。ピストンしてる間もずっと女性にむしゃぶりつくようにキスをしたり、身体が離れたときは「チューして」とじったさんから可愛くおねだりするなど、萌え要素も満載!本当にじったさんの素のSEXを観ているようで、かなり興奮しちゃいましたね。パートナーの早漏に悩む女性はもちろん、野獣男優・花岡じったファンは必見の一本です!
女性の潮吹きはもはやAVの定番メニューとなり、一般カップル間のSEXでも気軽に行われるほどになっていますが、実は男性も潮を吹くってこと、ご存知でしたか?そんな話を聞いちゃうと、「一度は男に潮吹きさせてみたい!」と思っちゃう肉食女子の皆さんへ。今回ご紹介するのは、2008年に発売された男の潮吹きビデオです。当時売れっ子女優として活躍していた松野ゆいちゃんが、男の潮吹きについて解説し、実践。最後にはその秘技を一般女性にもわかりやすく伝授してくれる、という構成になっています。本作の見所としては、男の潮吹きシーンはもちろんなのですが、何と言っても特筆すべきは、数年たってもまったく色褪せない松野ゆいちゃんの魅力でしょう。色白でスタイルもバツグンで文句なしの美女なんだけど、笑うときは歯を見せてニカッと笑ってくれるような、自然体の振る舞いが本当にキュート!サバサバシャキシャキした性格で、男性に対して必要以上に媚びるような態度もとりませんし、女性から見ても非常に感じの良い女優さんのひとりです。演技力がある女優さんなのでドラマものをやっても素晴らしいのですが、彼女の魅力が最大限に引き出せるのは、こういう素に近いキャラが出せるドキュメント作品だと思いますね。さて、メインの男の潮吹きシーンは全部で4回収録されていますが、観れば観るほど男の潮吹きの大変さがしみじみと感じられます。まず第一に、男の潮吹きというのは射精直後の敏感になった亀頭をさらにしごき続けることで起きる現象なので、男性にとっては烈にくすぐったいような痛いような、独特の苦しみが与えられます。なのでそれに耐えられるくらいの我慢さを持ち合わせた男性でないと、潮吹きすることは難しい。また、射精後も勃起し続けられるほどの精力も求められるので、どうも誰にでも出来る技ではないようです。女性は女性で、潮を吹くまで男性を責め続けなければならないので、なかなかハード。フェラ&手コキで射精させてから、男性器の根元をおさえて亀頭のみをしごき続けるというのが基本の潮吹き術らしいですが、本篇では通常のSEXで3回射精した後に潮吹きをするという者も…。そんなわけで男女ともになかなか大変な男の潮吹きなのですが、二人で苦難を乗り越えたからこそ喜びもひとしお。噴水のように勢い良くプシャー! と潮吹きする男性と、それを喜ぶ松野ゆいちゃんの笑顔には、普通のAVでは味わえない達成感があります。さぁ、男の潮吹きに興味が出てきたそこのあなた。ぜひその目で確かめて、男の潮吹き術を会得しちゃいましょう!
クールっすなぁ…この目で見つめられたいっすなぁ…年を重ねて程良く肉感的になったカラダもエロいっすなぁ…「素人男優」かどうかはさておき、男をあやすようにイカセる姿をみられただけでも満足です!
なにもかもエロ本!ながえスタイル初期名作★
ながえスタイル初期名作!ただただ、ひたすら、しょーもなくイヤラシい!ストーリーと女優x男優のパフォーマンス、そしてカメラアングルまでもが絡み合って、セックスが生々しく迫ってきます。最初の“Aoi.x花岡じった”、2人目の“平山加奈x小沢とおる”パートでの『したくてしたくてたまんない!』感に満ち溢れた女優陣のパフォーマンスには中てられます!個人的には、Aoi.の2回目のカラミで身につけているエロ本仕様な下着と、そこに手を突っ込まれて彼女が悶えるシーンには何度もお世話になりました…w あまり話題にならない3人目のほのか優パートだって悪くないですよ!
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