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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(2,316作品)
(2026/07/11現在)2,316 件中 2,071 - 2,100 件
著書『なぜあなたは「愛してくれない人」を好きになるのか』で、苦しい恋愛にハマってしまう女性の心理を鋭く分析し、幸せな恋愛をするための人生哲学を説いた、ベテランAV監督・二村ヒトシ。上野千鶴子氏など、女性学の第一人者からも絶賛された彼の本業がAV監督というのは、一見矛盾しているように思えます。しかし実際に二村監督のAVを観ていくと、女優のインタビューや会話シーンに多くの時間を割いていたり、SEXシーンでも女優の素の部分を引き出すような演出(それは必ずしも、男性の性欲をかきたてることには直結しない)がなされていたりと、一般的なAVとは一線を画した、「女優の心に寄り添う」作りになっています。さて本作は、プライベートでも仲の良い藤北彩香と波多野結衣による友情レズAV。二村監督の友情レズAVの最高峰は、森下くるみと松野ゆいの『マンコがマンコに恋をする理由』だと信じていた筆者ですが、本作を観て友情レズAVへの認識を改めさせられました。『マンコがマンコに恋をする理由』はタイトルはアレですが、森下くるみに対して友情と恋愛が入り混じった感情を抱いていた松野ゆいが、レズ絡みをすることで森下に対する恋心を爆発させ、それに森下も心動かされていく…という非常に素晴らしい百合ドキュメントなのですが、本作はそれとはまた全然違うんですよね。まず、藤北彩香と波多野結衣はとても仲良しではあるものの、両者ともレズビアンでもバイセクシャルでもなく、もちろんお互いに恋愛感情は一切ないわけです。波多野が二人の関係を「男同士の友情みたいな感じ」と語るように、二人は互いを「藤北」「波多野」と名字で呼び捨て合い、言葉遣いも少し雑というか、あまり気を遣っていない印象です。まさに二人の関係は、単なる友達というよりは素の部分もさらけ出し合った「親友同士」なのだろうな…と一目見てわかるのですが、だからこそレズ絡みをすることにはかなりの抵抗がある模様。特に序盤の波多野の恥ずかしがり方は凄まじく、最初のインタビューからの流れでのまんこ見せ合いとキスだけで、ギャーギャー大騒ぎ。ドラマパートに入ってもまだ動揺が抜けず、本来は演技派な波多野が、序盤は演技も責めもギクシャクしてしまう始末。いやー、こんな波多野さん、他のAVでは絶対に見られないっすよ。しかしなんと言っても一番の見所は、ドラマパートをすべて終えて最後に素のレズSEXをする前の、二人の会話シーン。過去に、波多野がファンから心ない言葉をぶつけられ傷ついたことに対して、「ファンの人にムカつくとか、そういう感情持っちゃいけないのかもしんないけど、私より波多野のこと知らないくせに、波多野が病むようなこと言うと、めっちゃムカつくの」と吐露する藤北。逆に波多野は、初めて二人が出会った台湾でのAVイベントで、波多野に比べて台湾ではまったくの無名だった藤北が、まったく弱音を吐くことなく頑張っていたことを思い返し、「あの時からずっと尊敬してる。藤北には、人一倍幸せになって欲しい」と涙ながらに告白します。一見あまり気を遣わないサバサバした関係のように見えて、心の底ではお互いを気遣い合い、相手の幸せを願っている二人。そんな二人の固い友情は、どんなにエロいレズSEXをしても、まったく揺らぐことはありません。恋愛はいつか必ず終わりを迎えるけれど、友情は永遠に続き得るもの。二人の関係は恋愛には決してならないけれど、だからこそ恋愛なんかよりもずっとい友情で結ばれているんだ、ということを見せつけられました。これぞ、友情レズの金字塔と言うべき作品でしょう。
笑顔、しぐさが超絶キュート!ツボつきまくりですよ。男友達多そうでくこられたら断れなさそうな…。で、この子のすごさはフェラ・乳首なめ!一級品の舌技、さらにた~~っぷりの唾液を駆使して男を昇天させるテクニシャンというかただのスケベなのか…。シャワールームでの男を責めるシーンだけでもかなりいいのに、その後の3Pもすごいエロい。持前のエロさを存分に発揮して楽しんでいる感じです。エロシーン以外もかわいい。
hmpが誇る美女、星野ナミ!こんな美女が嫁だったら、不安になるのはわかるな~。チポ大好きな若妻を演じますが、演技はいつも通り目をつむってあげてください。男優による責めに感じてるようで、どМのいやらしさが出まくりです。「ヒクヒクしてきた」と言われるように、ほんとに気持ちよさそうで、何度もイっちゃう星野ナミ。下から見上げる騎乗位の迫力は満点で、くびれたボディと爆乳が際立ちます。密着しての体位は見栄えには欠けるけど本気度があって興奮しますね、うらやましい…。星野ナミは痴女よりいじめられてる方がエロいです。
見た目は、おっとりお嬢様系で声も可愛らしく、真面目そうなタイプ。車内でローターオナニーをさせられて結構激しく声を出すところなど既に「淫者」の予感。宿に着いたら即絡み。激しくはないけどかなり濃厚なディープキスがたまらなくエロいです!!そして周りから責める超ねっとりフェラ。これには男優もたまらず「そっちからいくんだ…」と言うほど。そりゃここまでされたら男にもプライドってもんがあるわけで、激しい突きを見せてくれます。背面騎乗位でもっちり白肌のプリけつが揺れるのもまたいとおかし。
爆乳美熟女、佐藤みきさん。この乳のハリには感服いたします。フェロモンむんむんです。下品な音を出すフェラが最高です!腰つきや表情などはさすがベテランといったところです。熟女で爆乳というと全体的にでかくなりがちですが、みきさんはすごく絶妙なラインでキープしていて素晴らしいです。細すぎず、太くなりすぎずな胴回り。個人的趣味ですが…笑 熟女ファンじゃない方も目覚めさせる何か持ってますね。
初っ端の“小沢とおる”との生臭い接吻からメスの顔を見せつけてくれた“春原未来”がセリフさえ言わなきゃ説得力のある、ボクらのファンタジーの中の『淫らな人妻』を演じて見せてくれています。役の上とはいえ、男から掛けられるセリフに反応して発情していく様はいつも通りのナチュラルボーンAV女優っぷりで、いつもながらのいやらしいセックスは安定のクオリティー!中盤のソファの背もたれに跨って尻を舐められるシーンも、ラストの旦那に電話をしながらのセックスシーンも役に入り込んで発情しまくる春原嬢がとんでもなくイヤラシイです。もはや、ながえ作品では定番の『壁越しにばれないようにヤル』場面がセールスマンを巻き込んでの3Pシーンに繋がっていったのにはちょっと笑っちゃいましたが…w
こちらのコメント、割と気に入ってます。
ただ欲望の捌け口として存在する男と女の、切なくもあり、それでいて文字通りギリギリのエロスに溢れる本作品。知的障害者役の男優をひたすらモノ化し、その巨根による快楽だけを求めたがゆえに命を落とすことになる最後が物悲しいまでに興奮する前半の“福元美砂恵”パートが素晴らしい!女自らが教え込んだ(と思われる)フェラチオの快楽を求める男が、無邪気に女の喉へ向けて巨根を突きたてる結果としてのイラマチオの緊迫感は、設定の説得感も含めバツグンです!後半パートの新村まり子含め、両女優共に他では見られないような生々しいセックスを見せつけているのはさすが【ながえSTYLE】といったところでしょうか。
まずは巨根自慢の男優が続々登場、ゆまちんが査定。手コキ、フェラでのチェックにくわえ、挿入査定もあり!巨根がずっぽり入っていくのはエロい!巨根をハメられ満足そうなゆまちん。さすがです。ゆまちんのノリだからこそ成立する企画かもしれませんね!それだけでなく、男優をプロのテクで責めるゆまちんが見れるのも嬉しい。言葉責めされたいー!太マラを咥えこんだり、膣にめりめり入ってくのはさすがに見応えがあります。
判ってもらえなくても構いませんw 透明人間の視線
目の前で階段を上るタイトスカートのOLのパンストを纏った脚を眺め、動く尻の曲線と浮かび上がるパンティーラインに興奮を覚え、その太ももの奥に潜むパンストの奥のパンティを想像する…そんなオープニングから始まる本作品、まずは念のため、『カラミ』どころか『裸』すら出てこないことをお伝えしておきます。ここでは、見ているこちらはひたすら透明人間のごとく、オフィスの中でOL達が繰り拡げる日常の振る舞いを覗き続けるだけです。現実にありうるようなシチュエーションでありながら、ただし、近付いて堂々と眺めることはなかなかできない距離からの『ラッキー!』な視点ですから、パンストを纏った艶めかしい脚と太ももを、脚を組みかえる際にチラリと見える三角地帯を、とタイトスカートに窮屈に閉じ込められたボディラインを、そしてスリットの先に拡がる期待の地平を…存分に味わってください!これはTMAの本気を見た気がしますw
ブランク明けの今作品で初めて「女優」ではなく「AV女優」としてのセックスを見せてくれたんじゃないでしょうか?どこまでガチなのかは判り兼ねますが、冒頭の『出会って4秒で合体』から焼けた声を響かせて小向スタイル全開なファックを見せてくれてるほか、『汗だく汁まみれ性交』での騎乗位での腰使いといい、磨き上げたセックス上級者っぷりを惜しげもなく披露してます。なにせ今回は全裸盛りだくさんなので、若干ダイエットした痕跡はあるものの、ボリュームのある腰回り、肉厚のお尻、そして重力に逆らいきれないスライム乳をたっぷり拝むことが出来ます!マン汁垂れ流しながら汗だくで悶えまくる小向美奈子…ワタシはアリです!あ、あと、執拗な乳首舐めが思いの外良かったですw
このシリーズじゃなくてもよかったよねー!とは思いますけど、この娘の前ではそんなことは無意味です。スーツ姿とパンスト脚が見れただけでいいんです。相変わらずよく喋るので好感が持てますね。1人目の素人宅訪問では、旬果Tシャツが面白かったです(笑)ガチな感じのオタっぽさが良い味だしてます。変態プレイさせて恥ずかしがってる旬果ちゃんもエロいです。パンスト顔面騎乗は至高!お互い楽しそうで何より。 そして見どころはラストの4P。喘ぎ狂う旬果ちゃんがすごい!超美乳がこれでもかっ!てほど揺れてます。顔射3連発も濃厚で満足しました。
毎度おなじみ、気持ちよくなりたい女性たちと面白男優たちのセックス対決。そしてそれを見守るガチ感あふれる審査員。1人目の女の子はH大好き不思議ちゃん、2人目はSEX修行に来たけどフェラがめちゃくちゃ上手い奥様。3人目ともなると、審査員たちもおかしくなって乱交が始まります。そして本作の見どころの一つである、審査員・姫野あみゅちゃんが超高速腰振りを披露!あまりにもすごいのでスタッフが直々にサンプルをつくっちゃいました(笑)→ http://blog.sokmil.com/?p=5119 (広報ブログ内の検索から『姫野あみゅ』と検索してもいけます)監督・男優・他の審査員、一同驚愕の腰振り…見なきゃ損。
エスニック(?)美人な青木花恋ちゃんは舐めが非常にいやらしい。男優の乳首やアナル、そしてチポを舐めまわします。ハリのある乳に美尻でスレンダーボディとスタイルは◎ 派手コスプレでのご奉仕パートでは、場所と女優の雰囲気も合わせてなんだか本当に異国情緒を感じます。スケスケの衣装は…(笑)ラストは吉村キター!逆に舐めまわされます。オイルでテカった体も一段と綺麗でエロいです。吉村氏の猛クンニ後に電マをあてられ悶えるのが可愛い!
まわりくどい演出、もどかしいアングル…だがそれがイイ!日常ではありそうだけどなかなかそんな幸運に巡り合えない妄想を現実化したこちらのシリーズに久々のVol.6が登場です!女優が男を挑発する演技と仕草に見ているこちらまで興奮する演出はいつもながら素晴らしい!最初の女優パート、ニットを捲くりあげてブラジャーに包まれた巨乳を露出する瞬間も含め、イヤラシくて最高!4番目に登場の女優パート、前から後ろからの立ち素股がメッチャいやらしいです。ここは敢えてハメないのがイイんです!視覚と想像力センサーMAXでお楽しみください!
タイトル、シリーズはコロコロ変わるものの、出演女優のエロ偏差値の高さと、世の殿方が望むアングルを外さないという点で安心して見れるピーターズのエステ作品。毎度のように適当なことを口にする施術師と、何だかよくわからないまま発情してハメられる女の組み合わせにはなんら新しさも驚きもありませんが、このシリーズのキモである、オイルに光る女体の生々しさであるとか、オイルでスケスケになったピッチピチの下着越しの女体&陰毛のいやらしさは今回もバッチリですし、定番の更衣室での着替えシーンも抜けなく収録されているのでご安心を。3番目に登場の女性が身につける黒いスポーツタイプの下着に一瞬「なんですとー!」と思いましたが、健康的にけしからんハミ乳を見て、コレはこれでアリですね(当社比)。あと、ハケを使ってオイルを女体に塗るの、よくわかんないけどイヤラシくて良かったです。最初見た時は吹きましたけどねw
「人間の前世は植物。シャワーを浴びるから。」とんでもない作品でした…。初めてカメラを目にした人みたいに、異様にカメラを気にする柏木美玲さん。そんな彼女を見て相手役の素人さんもかなり動揺しているご様子。2軒目では乳首を舐められ「トレビアーノ」。本人いわく喘ぎ声の変わりという何語かわからない歌を歌い始める柏木さん。ラストは本物男優さんとの絡みという、いつもの流れですが、突かれまくっても虚ろな目でやたらカメラを気にする柏木さん。全編通して見て、ちょっと怖かったです(笑)不思議ちゃんを超越したような感じですが、スタイルは抜群でお嬢様系な美人。シャワーを浴びに行くのが素早い。
驚きの性豪っぷりを見せつけられてたじたじです(笑)視聴者を楽しませるのではなく自分が楽しんじゃってます!心底SEXが好きなオグナナちゃん。恥じらいが好きな人は他の作品へGOです。男優奥村氏と仲良さそうで、オグナナも楽しそうでなによりです。連続3回戦はハメ撮りカメラがエロくておすすめ。浴衣から覗く小麦色の肌&日焼け跡もたまらなくエロい!改めて小倉奈々ってすごいなぁ。可愛いなぁ。と再確認できる良作でした。演技がかってない素の彼女が見れるのは良いですね。
パッケージのとは印象がちょっと違って、明るくて笑顔が可愛いです。はつらつとした感じとのギャップがすごい懸命な「よだれだらだらフェラ」。大量の唾液が糸引きながらお口こぼれてます。高速亀頭舐め等の独自のフェラテクも持っているようで新人ながら侮れません。もうちょっと落ち着いて舐めなよ!って言いたくなるほどの激しさです(笑) 最後の絡みではお団子ヘアーですが、完全に私の好みでよかったです。あれ、でもやっぱりこの娘ってフセルに出てるあの娘に似てますよね…
演技派!美和子の面目躍如!微笑みかけたりちょっかい出したり、悪戯っぽく挑発する山本美和子も可愛いんです!ここんとこ食傷気味な過剰な演出が無い代わりに、可愛いサイドの美和子全開の前半パートがまずは買いです!教育ママっぽさでいえばこちらが本家ともいえる雨宮琴音の後半パートもなかなかイケます!テーブル越しに脚で挑発する時や、おっぱい舐めさせるシーンでの表情もいいですねぇ。なんといってもこの2人、おっぱいの垂れ具合がバツグンにイイ!というのは内容と関係ありませんが、抱きたいカラダ・・・ってな感じでw
シルクラボの作品って、何気に家でのエッチが多いですよね。危険な恋愛もいいけど、結局は素敵な彼氏や同棲相手とおうちでまったりイチャイチャするのが一番!という女子の願望の表れなんでしょう。今回ご紹介するのも、そんな作品の一つです。内気で恋に臆病なナオ(七咲楓花)と、テンション高くて惚れっぽいアズサ(赤西涼)は友達同士。2人はルームシェアしてるんですが、ある日アズサが新しい彼氏・ダイスケ(月野帯人)とその友達・リョウスケ(一徹)を連れてくる。「ダイスケと住むことにしたから、今日から彼の友達と一緒に住んでくれる?」つまり、ルームシェア相手をトレードしてくれというわけです。仕方なく了解したものの、ガサツで「あんた処女だろ?」なんて失礼なことを言ってくるリョウスケに警戒心ビンビンのナオ。でも一緒に暮らすうちに、気のいいリョウスケにだんだん惹かれていって…と、まあストーリーはこんな具合。ウブな「ナオの場合」と奔放な「アズサの場合」、2つのエピソードが収められているんですが、女子がグッとくるのはたぶん一徹さんのちょっとイジワルな王子様っぷりが炸裂している「ナオの場合」のほうでしょう。男に免疫がなく、26歳なのに処女(?)という設定のナオ。そんな彼女に対して、リョウスケはごくごくマイペースに接します。部屋の中でタバコを吸ったり、食い散らかしたコンビニ弁当をテーブルの上にそのままにしておいたり。悪気がないのはわかるけど、はっきり言ってガサツ。でも、ご飯を作ってあげると「スゲーなあ…うまい!」とニコニコ。イラつくことも多いけど許せちゃう、こういうのが男の人と暮らす醍醐味なんですよね。(もちろん、バスルームから上半身裸で出てくるなんていうお約束もアリ!)中でも私がグッときたのは、リョウスケが夜ベランダでタバコを吸うシーン。「タバコなんてどこがおいしいかわからない」と言うナオに「キスしてみようか。煙草の味がわかるよ。味見してみる?」と迫ってチュッ。ベタな展開だけど、一徹さんが演じるとこれがすこぶるイイんです。他にも、壁ドンしてほっぺにチュッとか、ご飯を食べた後に「メシのお礼」と言いながらチュッとか、やたらキスのハードルが低いリョウスケ。こんなルームシェアあったら家賃全部こっち持ちでもかまいません…。そしてもう一つの見どころは、二人が結ばれるくだり。ダイスケの浮気が原因でアズサが家に戻ってくることになり一度は離れた2人ですが、ある日偶然街で再会し、バイクで家まで送ってもらうことに。「今日泊まってっていい? 何もしないよ…ウソ、一緒にいたいんだよ」と訴えるリョウスケ。あまりの萌えセリフに「うわー!」とツッコミながらも、久々に女性ホルモンがドバドバ放出するのを感じずにはいられませんでした…うう、さすが一徹さん。続くベッドシーンも「大丈夫か?」「痛くない?」「カワイイよ」とMAXないたわり具合。AVのカラミとしてはかなりソフトだけれど、目がハートになってしまうこと請け合いです。どんな役もこなしてしまう演技派の一徹さんですが、こういう等身大の男性だと彼の魅力が素直に感じられてまたイイんですよね。ちなみにもう1本の「アズサの場合」は、ダイスケとアズサの仲直りエッチ。こっちも、女好きで浮気症だけど悪気のない男役がツッキーにぴったりハマってますよ。
鈴村あいり、専属女優になる前の作品です。笑顔が可愛い美少女、白い肌、揉みごたえのありそうな美乳…と、ルックスだけでもかなりの高レベル。加えてのこのね~~~っとりフェラ。嬢だったのか、誰かにしこまれたのか、最初に周りから攻めるのは一体どこで覚えたんですか!!!激しさはないけど確実に気持ちいやり方を知っているような舐めです。絡み中はさらにいやらしさを発揮して、男優とのやりとりや、淫らに喘ぐ様子も興奮します。今後どんなプレイを見せてくれるか楽しみな女優さんなのです。
うーん、デビュー作からココまで成長しましたか!男優吉村氏とのかなり濃厚な舐めシーンがイイです。色んなところを舐めたり舐められたりします。今村楓のモデル級のスタイルと作品の雰囲気が合ってるのも◎ 可愛い声で、変態ワードを言うのも興奮します。178cmもの長身なので、立ちバックのシーンはやはり注目です。ちょっとやりづらそうだけど体格差がある絡みはエロい!今回は従順なMの今村楓でした、淫乱さんも増していてGOODです!
冒頭からの本庄さんの「ワケあり感」がたまらないです!キスもいやらしい。白い肌と黒々と生い茂るマン毛のコントラストがもいやらしい。ダメとはわかっていながらも欲望が勝って相手を求める表情もいやらしい。おっぱいもいやらしい。気持ち良くなるとへろへろな声で「気持ちいいぃぃ!!」とか「おかしくなっちゃうぅぅ!」とか叫ぶ姿にも興奮しました。
SODスタッフが長身小顔でハスキーボイスな美女・麻生希に一日密着し、AV以外の現場で即ハメ撮影を敢行!あまり見みられない(?)麻生希の素の感じがイイ。特にライブチャット編ではリアルすぎて、これが演技だとしたら大したもの。実際のところどうだったの? これぞSODって感じの企画でした。絡みは普通ですが、寝起きドッキリではカメラワークがなかなか良いし、周りに気を遣わなくていいので絶叫してる分、他の絡みより良かったです。ほぼノーメイクな麻生希は男らしい顔つきでした。
笑顔がすっごく可愛い子です!グラドルのイメージビデオかと思いました。パッケージよりもナチュラルさが出ていて可愛らしいです。自画撮りオナニーのシーンも興奮もの。まだまだうぶっ子かと思いきやフェラは最高級にエロいです。唾液出まくり糸ひきまくり、それをちゃんといやらしくカメラに見せてくれる当たりプロを感じます。こりゃ掘り出しもんかもしれんね。まだまだ出演数が少ないみたいですが今後の活躍に超期待です。
綺麗です。電車に乗ってたら目が離せなくなるぐらい美人。スタイルが良くて美脚・美乳。会話の途中で「うふふ」と笑うのも小悪魔っぽくて悩ましい。愛撫や挿入されると悲鳴に近い声を出して喘ぐのが本気っぽくて良いですね!舌が長めなのでキスや乳首舐めが気持ち良さそう。激しめなフェラもエロかったです。玄関先での即尺シーン、京都弁ですかね?なまりが可愛いかったです。
八重歯が可愛い!しゃべり方が可愛い!主観視点多めなので、今までとは違った感じで旬果ちゃんが楽しめます!自ら男優の手をとり、自分の美乳を揉ませるところが非常に良い。はにかんだ上目遣いの表情もまた良い。わたしがココであれこれ書くより、広報ブログの本人の解説動画を見て下さい! http://blog.sokmil.com/?p=4487 ←コチラ!!
当時のメイちゃん。カン松さんではお馴染みのインタビュー。10代の割に落ち着いた雰囲気…というかあまりノリキじゃないのか!?と思わせる始まりでちょっと不安に。でも徐々に笑顔を見せてくれ、カン松氏とのハメ撮りではプライベートっぽい感じでエロエロに。フェイスも芸能人並の可愛さなので、カメラ目線での淫語を言うところは興奮デスネ。女優のエロさをどんどん解放させるカン松氏に脱帽です。お馴染みのパンティずらしハメも健在!いつも以上にいやらしいメイちゃんをとくとご覧あれ!
アリスた~ず★のおっぱい担当、天然系巨乳娘“奥田咲”ちゃんの、アリスJAPAN卒業作品です。出会って秒的SEX、咲ちゃんがSっぽく責めたり、4Pもあったりと実用度も高め。そしてラストは姿に着替えて卒業式、、と思いきやまたも男優乱入からの即ハメ。アリスた~ず★の面々も登場し、小島みなみ、川上奈々美、優希まこと、辰巳ゆい、葵つかさに見届けられる羞恥SEX…!女優たちのコメントや卒業証書授与式風な演出に、不覚にもうるっときました。是非新しいステージでも頑張っていただきたいところです。
痴女役をこなすこころちゃんの見た目とのギャップがたまりませんね!!およそ男を誘惑するようには見えず、真面目なお嬢様な感じです。最初はセリフに照れているようでしたが、後半になるにつれて目付きなどもいやらしくなり、チポしゃぶりながらのオナニー、豪快なアナル舐めなど、エロくてGOOD!3P時に開脚させられ局部がどアップになるシーンや、男の上で一心不乱に腰を動かすところは最高級のおかずでした!!!声を震わせながら乱れまくっててびっくりです。
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