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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(1,607作品)
(2026/08/18現在)1,607 件中 651 - 700 件
出ました「バイノーラル録音」。普通に聞いたらつまらないので、ぜひとも、イヤホンもしくはヘッドホンを付けてお楽しみください!耳元でのエッチな音は感動します(笑) 3時間を超える作品で、コスパ的にも内容的にも十分。また、音重視の作品なので、茉莉奈嬢も普段より音を意識したキス・フェラ・舐め、そして喘ぎ声が◎。したがってセックスパートは非常に濃厚な絡みとなっているので、それだけでもけっこう満足だったりします。ただし、バイノーラルを生かしきれていないと思ったのも事実。確かに音の臨場感はありますが、期待するのは冒頭で聴かせてくれたような、耳元で囁いたり、バーチャル耳舐めのようなプレイ。もちろんそういったシーンもありますが、せっかくならもっと見たかったなぁ、なんて…。バイノーラルの今後の活用に期待をしましょう。白石茉莉奈の肉欲セックスはどのパートも圧巻なので、バイノーラル抜きにしても見る価値はあり!
猫系美少女の松岡ちなちゃん。可愛さ、おっぱい、声、喋り方…どれもとっても最高の素材。逸材中の逸材と言っても過言ではないでしょう。今作は「はじめてづくし」ということで、新人女優の作品にはよく見られるベタな内容。しかしそこは素材の勝利で、何をしていても可愛いし、エロい。4時間もあって企画も幅広く、女優が好みならヌケないはずがない!もう制作者は素材に甘んじちゃっていいレベル。そこで敢えて僕が言及したいのは彼女の「表情」です。彼女、松岡ちなちゃん、恥ずかしいときに時折見せる、下唇を噛んで上目遣いをする(不安そうな?)表情が最っ高にそそられます。特に「初めての淫語」パートや「初めての露出」パートでは、たっぷりとその恥じらい顔を見ることができます。天然っぽい雰囲気ですが、今後どういった女優に成長していくかが楽しみでしょうがありません。
とりあえず、この“市川まさみ”ちゃん、とてもイイです。かわいいし、表情がいいんすよね・・・サンプル画像を見てくださいこの潤んだ瞳。緊張と恥じらいからか控えめなリアクションですが、堪えようととしても漏れちゃう声や恍惚とした切ない顔は素質バツグン。メガネはずしてもカワイイのでご安心を。■やっぱりキーワードは「ユーザー様のために」というフレーズ。この見た目通りの一途な真面目さに付け込まれるかのように「君にしかできないことだから。ユーザー様が望んでるんだから。」と説得されてしまいます。ドキュメント部分が長いのと全裸が観れないのは賛否あると思いますが、女子社員の服装のままオフィスでヤるのいいじゃないですか!■素材が良いので、今後どう料理されていくか楽しみです。ぜひデビュー作からしっかりチェックしておいて頂きたい!
これはある意味、すべての日本人にとって「寝取られ」だと思うのです…!■某オロゴンや某サップに通ずる陽気な外タレ気質のゴメス(元ボクサー)。コミュニケーション能力、積極性、自信、体力、筋肉、経験、テクニック、そして巨根。つまり我々のようなイエローモンキーの草食系ジャパニーズのスシ野郎が持っていないものを、彼はすべて兼ね備えています。■そしてそのガイジンに何度もイかされ身も心も虜になっていく日本人ガール。かわいい巨乳のOLちゃんです。きっと日本人の男相手には見せたことがないであろう乱れっぷりに敗北感。かないません。KO負けです。あなたの職場のマドンナも、きっとこういうのに食われちゃってるんですよどーせ…
彼女はセックスの天才よ!
作中のスチュワーデス、家庭教師、エステティシャン、OL、それぞれどの格好も様になっちゃう『正統派』美女“星野遥”の4作目は、そのコスチュームのハマり具合とは裏腹に、どこかとりあえず感ばかりが先走ってしまう作りが正直なところ残念なシチュエーションものではありますが、ことセックスに関しては前3作と同様に、可愛くていやらしくてしょーもない女っぷりをまざまざと見せつけてくれる期待通りのパフォーマンスを今回も披露してくれています。棒加減がご愛敬な家庭教師パートはこの際置いとくとしてw、ハミ乳とタイトスカートずり上げた着衣セックスがたまらないスッチー&OLパートについては、男だったら身体にムチ打ってでも頑張りたくなるような仕草と表情に今回もヤられてしまったわけですが、パフォーマンス的には1番といえる冒頭スッチーパートが、男優“森林原人”にカメラを委ねたハメ撮りだということがもったいなさすぎる!とはいえ、今回のハイライトはココかな?
『ザ・面接』は、終盤の大乱交に備え、面接の様子を見守るエキストラさんたちを観察して、「この中の誰が脱ぐのかな~」なんて考える。そんな楽しみ方もあったりするのですが、今作に限っては、その楽しみ方はできません!(笑) 前作でも1人目からエキストラが乱入するなどおかしなことやってましたが、今作はその比じゃなかった…。1人目の面接中、発情してオナニーするヒト、女優さんにキスしちゃうヒト、別の男優とイチャイチャし始めるヒト…。もう最初からクライマックスやんけ!!どうぞ、エキストラの出張具合に注目してください。もう3人目ともなるとカメラをどこに移動してもハメまくりで大変。撮影を無視してセックスにふける、前作並…いやそれ以上にカオスな映像でした。笑いどころも、抜きどころも、満載。もちろんエキストラだけじゃなく、面接を受ける女優さんたちのパフォーマンスも想像以上!
ときめいてもいいですか?なにもかも素晴らしい!
うわー、この女(ひと)素敵だわぁ…。もう、冒頭のくだらねーインタビューパートの話しぶりと仕草を見ただけで心掻き毟られるような思いに駆られちまったこちらの女性は“谷原希美”さん(38歳)。ほうれい線ですらチャーミングで上品な顔立ちの彼女が1枚1枚服を脱ぎ、その下のネイビーの下着を身に纏ったその姿をずーっと見ていたい思いに駆られながらも、年相応でありながらも均整のとれた抱き心地の良さそうな裸体の生々しさや、守備範囲の広い陰毛、そして、いざ陰部を弄られていじらしく恥じらう様子に目が釘付けになるわけですが…。肝心のセックスパートが3パートとも落ち着きのないカメラワークで見づらいのが難点ですが、いざコトが始まってからの上品でありながらいやらしく悩ましい表情と振る舞い、そして、やわ肌を兼ね備えた程好く重量感のあるカラダの存在感は素晴らしく、揉まれる度に柔らかく揺れる乳房も衝かれる度に震える尻も含めタマンナイですよ!個人的には後半部で少しだけ挟まれるイメージ的な入浴シーンの裸体が一番魅力的だった気がしないでも…w それでも余りある魅力に次作以降も期待したい女優さんです!
“いいチンコ”の条件って何でしょう。長さ? 大きさ? それとも持続力?入社二年目の女性新人監督・山本わかめによると、それは「勃ち」。これまでの撮影経験の中で「肝心なのは勃起力だ!」だと気づいたんだとか。ならば何度でも射精できる理想のチンコを探してみようというのがこの作品です。素人男優に応募してきたM系男子を女優さんと一緒に面接し、一時間に3回発射できたらめでたく合格! しかし口で言うのは簡単ですが、これが意外に難しい。責め役の女優さんはルックスもテクニックも一流、見た目はMっぽいけどプライべートではSだという激カワ女優・浜崎真緒ちゃん。さらに素人男子が射精に集中できるよう面接部屋を黒布で覆うという念の入れようなのにもかかわらず、なかなかうまくいかないんですよね。厳しい書類審査を突破し、面接を受けにやってきた素人男子は3人。どの男の子もすぐにでも男優さんになれちゃいそうな若いイケメンくんで、チンコに触れるのを待たず勃起しちゃうくらい感度上々なんですが、一度射精すると“賢者タイム”に入ってしまうのか、2回戦目に突入した途端に勢いがなくなってしまいます。真緒ちゃんが、潤んだ瞳で見つめながら一生懸命手コキしてもグンニャリニャリ。挙げ句の果てに言った言葉は「刺激に慣れちゃった…」。「こんな可愛い子が頑張ってるんだから、もっと根性見せんかいっ!」とついヤジを飛ばしたくなるところですが、これはもう、オトコって生き物の性質だからしょうがないとしか言いようがありません。(二人目のSEやってる男の子なんて、監督も真緒ちゃんも「こんなの初めて見た!」と驚くくらいのデカチン君だったのに…ああもったいない!)M男を自称してるくせに意外とふてぶてしい素人男子にイライラし始めるわかめ監督。そして「自分の力が足りないせいなんじゃないか」と徐々に自信をなくしていく真緒ちゃん。しかし、世の中まだまだ捨てたもんじゃない。最後に救世主が現れます。それは3人目に登場した素人君。自称非モテで経験人数は3人と、なんとなく童貞臭が残っているものの、ルックスはバッチリ。しかも「緊張して数日前から汗かきっぱなし」というくらいの真緒ちゃんファン!この救世主くん、とにかく素直な好青年で、真緒ちゃんがラブラブモードで責めると一気にビンビンになり、いとも簡単に発射しちゃう。二回戦目に突入してからも「いつもは一回発射すると気分が冷めるけど、今日は全然そんなことない」と男気を見せ、苦労しながらも見事時間内に3回射精するという偉業をなしとげます。よっぽどプレッシャーを感じてたんでしょうね。彼が射精した途端、感極まって泣きだしてしまう真緒ちゃん。そんな彼女をナデナデしながら「めっちゃキモチよかったです」とお礼を言う救世主くん。うーん、やっぱり「勃ちのいい男」って素晴らしい! 一滴残らず出しきって小さくなったチンコが、光り輝いて見えました。男性向けのAVではあまり見ることができないイケメン素人の痴態をたっぷり堪能し、最後にはホンワカ気分にまでなれちゃう一本。『素人射精いじめ』というタイトルからは想像できないドラマを見せてくれますよ。
中年のオヤジが大好きだそうです!しわとかシミとか生きてきた証が好きだそうです!!やったーー!!なんでこんな娘が存在してるんだ!率先して脱ぎますし舐めますし!なんでもOKな感じなので途中から段々扱われ方が少し雑?になってきている気もしますがwどこのシーンでも太った監督さん?が必ず登場してきて吹きますwそれもこれも千乃あずみちゃんの魅力でしょうか。散々ハメ倒して中出しされた後ドバドバザーメン出てるのに「もっとチポ入れて~」って止まらないですから・・。
長瀬麻美が早くも「グラドル」の肩書を捨て、小細工なしのセックスだけをテーマにした人気シリーズへの出演です!これ、本当にハズレないシリーズなので期待しまくってました。結果、傑作といかないまでも、彼女の出演作の中では現時点で一番の良作であることは間違いないでしょう。貪りあうようなセックスをこなし、シリーズのコンセプトである「本気度の高さ」をしっかりと魅せています。童顔でありながらも色気のある表情をし、しっかりと相手の目を見つめてする本気性交。デカチンを一生懸命フェラするところに愛おしさも感じます。全パート全裸で、自慢のHカップも揺れまくりです。特にベロチューが非常に多くキス好きには嬉しいです。3パート目では鼻まで舐められてしまいますが(笑) 彼女をアイドル扱いせず“AV女優”として扱っているところを評価したいと思います。彼女もこれで女優として一皮剥けたことでしょう。
Hカップ美少女の衝撃
おっぱいは本当に文句ありませんね。デカいだけじゃなく形がいいしハリがある。こんなの揉みたいに決まってます!この顔、この胸、このクビレで身長は148センチ。■パッケージの印象よりもだいぶあどけない雰囲気で、声やしゃべり方もかわいらしい。チポも直視できない恥ずかしがりの割に濡れやすく、指でくちゅくちゅ音をたてられてすでに切ない顔。挿入されるとぽいんぽいんとHカップを揺らしながら、甘い声で喘ぎます。騎乗位の乳揺れは絶景。■奇跡のようなボディと敏感さを持ちながらウブで純真な恥ずかしがり屋。恥じらう余裕がなくなるぐらいガンガン突かれた時のあの夢中な感じをもっと観たい。まだまだ伸びしろがある、次の作品を早く観たい!と思わせてくれる娘です。
今作の見どころは2人目のパート!ダメ上司にブチ切れたOLさんは、怒りでイタズラ(手マンや挿入)に気付かず、途中で時を戻すともの凄い勢いでののしってくれます。口では汚く上司を罵倒し、下の口からはだらしなくお漏らし。そのギャップと不随意にピクピクっと動いちゃう腰がイイ。セリフの合間にかすかにハァハァと漏れ聞こえるのもイイ。究極のツンデレですな。ずっとカメラ目線のマネキン演技は見事なものです。とにかく、美人!また女優3人が同時に出るパートでは、6Pが繰り広げられるのかと思いきや、ハメられるのは小早川さんのみ。ココでは普段見られない小早川さんのちょっと辛そうなマネキン演技とフィギュアのようなボディを堪能しましょう。フィニッシュ後のだらしない失禁も◎
服を着ていても全裸に見える水野朝陽ちゃん!待てと言われても待てないカラダ、片手で揉みたいバイン巨乳が降臨してます。序盤は探りあい?ドライな印象の朝陽ちゃんの内部にグイグイ入っていこうとする緊張感があります。フェラ直後、お口でスペルマ交換したあとマコに垂らして塗りたぐる超間接的中出しや身内しか入れたことのない自宅に凸中出し!監督の本能がそうさせるのか!?男の本能に涙する朝陽ちゃん。中盤のトークシーンから一気にグイーーンと映像事態がエレクトしてきて朝陽ちゃんに中出しするということに重みが出てきます・・。しかし待てと言われても待てないカラダの朝陽ちゃんですから当然インで昇天しちゃいます。ギュッとつった様になったつま先は印象深いです。その先待っているのは"どつ"の子宮に響くライブ映像です。実際はおマコに捧げている様ですが、賢者タイムにジワジワきます。中出しは無責任な男の好き勝手だと言うならば、このシリーズ自体、梁井監督が好き勝手していくんだ!そう宣言しているような気にもなります。と好き勝手に妄想・・・。
むっちり巨乳で薄着のお母さんと、ミニスカやバスタオル一枚で部屋をうろつくお姉ちゃん・・・友達にとっては見慣れた光景なのかもしれないけど、童貞には刺激がすぎる!アイツはこれが毎日・・・きっと姉弟でじゃれあったり、お母さんとお風呂に入ったり、してるんだろうなあ・・・うらやましい!■「さっきから私のパンツ見てたでしょ・・・?」とまさに小悪魔という感じで積極的に誘惑してくるお姉ちゃんと、「おばさんでいいの?」と童貞の衝動を受け止めてくれるやさしいお母さんの組み合わせが非常にイイですね。個人的には「おばさんがスッキリさせてあげる」なんて言ってたくせに童貞の愛撫にあっさりイかされて最終的に「もっと突いて」と懇願して喘ぎまくる1パートめのお母さんがすばらしい。「やさしい友達のお母さん」が「チポを欲しがるオンナ」に変わる瞬間が興奮なのです。
この作品は僕の2人いるAVの師匠の内の1人である野本義明監督の作品です。この作品は野本さんから教えてもらったり、聞いたことが全て具現化されている僕の教科書のような作品で、今でも撮影前には、教科書を開くように数カットだけみたり、インタビューの音だけ聞いたりしています。AV作りの本などどこにも売っていないので、これからAV監督を目指す人にはとてもお勧めの作品になります。と社長を持ち上げてみましたが、野本さんは、人生で恩師らしい人なんてほとんどいなかった僕にとって、期待してくれたり、叱ってくれたり、褒めてくれたり(ほとんどない)、気にかけてくれたりする数少ない恩師だと思っています。3分の1は超えれたのではないかと思っていますが、まだまだ勝てません。最後に野本さんにお願いというかリクエストがあります、今年AVを撮ってくださいお願いします。僕も含め後輩たちはみんな望んでいます。
井上瞳ちゃんだ!「うーん・・」っていう時にしかめっ面で口をギュッとする"イイのかダメなのかどっちなんだ顔"が忘れられない。ケロっと友達の旦那に「じゃ、一緒に作りますか?」と言っちゃうあたり"いったらイケる"ギミック搭載!そして"いったらイケる"ゾーン中にチャラララ~と魅惑のBGMが流れるのだ!!人生はほんの一時のプレイとはよく言ったもの!これは旦那、狙ってるでやんすかあああ!!狙いすぎて少し瞳ちゃんをペロペロ舐めすぎじゃね?事態発生してますがいいですいいです・・。乳首舐め最中にポロポロとチコにあたる下パイもよいですねえ。旦那を待つ瞳ちゃんの、タオルケットに身を包む全裸待機はとても可愛いらしく、ここでの「あとでまた来てねSEX~わたしミノムシですから~」は今後流行ります、というか流行ってます、オレやった(嘘)。吉村さん高岡さんのレロレロベロチューもキッボ確定です。むしろ瞳ちゃんでキッボさせといて2人目3人目でヌクという全編通してオナニーの波長を考慮した作りになっているんじゃないでしょうか。
デビュー作となった前作にも増して、冒頭のしょーもないインタビューシーンからしてモノ凄く可愛いです!気持ちよくなってくると笑い始めるワケのわかんなさも前作通りではありますが(笑)、ことセックスに関しては前作以上のパフォーマンスを見せ付けてくれているのは嬉しいじゃありませんか!黒髪のロングヘアーをなびかせ、スレンダーながらも抱き心地のよさそうな、しかもむしゃぶりつきたくなるほどの白肌の綺麗な女のコというだけでもありがたいのに、男に甘え慣れた風に無邪気に振る舞いながらも、盛り上がるたびにワケわかんない淫語レベルのセリフを口走りながら長い髪を振り乱して気持ちよがる姿まで見せつけてくれる彼女に底知れぬポテンシャルを感じてしまうわけですが、その最中、時折おねだりするように男に向ける表情の愛くるしさの破壊力もスゴいです!そう、これからも淫靡じゃないけど危うげで無邪気にいやらしいパフォーマンスを見せ続けてくれることを期待します!
ついに辰巳ゆいまで日焼けしたか!ベテラン女優で一通りプレイもこなしているので、こういった変化はファンとしては歓迎です。日焼けがどうにも恥ずかしかったらしく、Mだったり淫乱だったりする役どころが多い彼女ですが、こんなに恥じらっているのを見るのは久しぶりです(笑) 美乳、美脚、美顔、そして美尻という素晴らしい素材ですが、ヤハリ目が行くのはコントラストが芸術的に美しエロいお尻ですよね。タイトルにもなっているだけあって、最初のセックスパートも、セクハラマッサージも、オナニーも、M男責めも…本編の映像は、尻アングルが半分以上を占めています!!日焼け尻をここまでたくさん贅沢に拝める作品は、そう無いと思いますよ。
瞳ちゃん銀二さんでは、銀二さんの手術したて極太チポが出現w 瞳ちゃんから「キッツイ~~」「おっきいの好き・・」と思わず言葉がもれちゃいます。クンニされて「ちょっと休憩!!」と言い,イカないように我慢する瞳ちゃんの表情は可愛いですよ!!パユンパユンのマシュマロ5Dおっぱいは柔らかすぎて揉み応えないんじゃないの!??他パートの皆さんもとても寛容でやさしいです。プールにぶん投げられて顔が水に浸かったことで一瞬怒るが、すっぴんを褒められてすぐご機嫌になったりwインタビュー後のラストのからみで「はあ、キモチかった・・・・キモチかった?」って聞き返す白咲碧ちゃんにキュンとくる三十代→
「いらっしゃいませお客様」じゃなくて、「お帰りなさい、あなた」で始まり意表を突かれました。最高級ソープ嬢ならば、丁寧語で、お客様にご奉仕せねばならないはずが、気さく且つ気な美雪嬢。(敬語に戻っちゃうときもあるけど、それがまた可愛かったりする) しかもいきなりの「男の潮吹き」である。気持ちいいのか苦しいのか、声にならない声をあげるのが何とも…。ソーププレイは一通りあり、プラス軽い幼児プレイと帰り際のおかわり一発もあるという内容。2時間ずっと見つめながら語りかけてくれ、その美顔やオンコをアップで拝めるシーンがたくさんあり、ファンには嬉しい内容です。個人的にはキスシーンが推し。セックスはもちろん抜群の安定感で実用度も高い作品なのですが、最後の最後、主観であるにもかかわらず男優があまりの気持ちよさに声を発してしまったのが残念極まりないな~(笑) ちゃんと顔射もできていないし…。☆ひとつマイナスですよ!そして、お帰りの際は「いってらっしゃ~い」
元グラドルのAV2作目ですよ。とにかく可愛い麻美ちゃん。ついつい飛ばしがちな玩具責めもリアクションが可愛くて全部見ちゃいました。デビュー作では撮影スタッフの多さに緊張が増したということで、今作ではハメ撮りを敢行。これが当たり!2人っきりだとすごく生き生きした表情してるではないですか。セックス中の会話もすごくうらやまけしからん。上手く映らなかったけど、セックス中にキスを求めるチュー顔してましたね。これがキミのプライベートセックスなんだね…。カメラ目線でのセックスもめちゃ興奮。もう全編ハメ撮りでも良かったなぁ(笑) イカせがテーマですが、イキまくりではないのでそこら辺は注意。わざとらしくない感じなので個人的には良かったですが。それよりもセックスシーン3回とも全裸だったのはナイスですね!あと、相変わらずキスするときに男優の首に手を回すのがエロすぎ!!
シンプル・イズ・ベストな作りだけど、クオリティの高いセックスを届けてるのがこのシリーズ。可愛いらしい宇沙城らんちゃんが、濃厚セックスでいやらしい部分をたっぷり見せてくれました。セリフはほとんどなく、どのパートもオトナなキスから始まる、シンプルだけど本気のセックスを展開するのです。しかも決して受け身にならず、挑発的な目で見つめたり、いたずらっぽく男優の乳首を舐めたりするなど、これまでとは違った一面を見せるのに成功しています。前作までは「可愛すぎて抜けなかった」という感想を持った方もいると思いますが、今作の実用度は高いんじゃないでしょうか。全裸での本気セックス4、しかも全発顔射で積極的なお掃除フェラが◎ やっぱこのシリーズにハズレ無し!
角度によっては…ホントに…ローラに見える時が…!ハーフなところとかスタイルが良いところとか、天真爛漫なところもそっくりだったり。あと何気に声も(笑) 性格もプレイスタイルも積極的且つ奔放(?)で、男性を癒すエステティシャン役との相性は良くないのではないかと思いきや、自身のキャラクターをほとんど崩さないままノリノリで演じており、新しい感じのご奉仕嬢として成り立っており◎ 冒頭、待合室でオナニーし始めた匂いフェチなM男の客に対し、「こんな変態なやつ見たことない!」などと罵りながらも、自ら「どんな匂いがする?」と局部や脇の匂いをかがせ興奮する客を見て「も~」とまんざらでもないご様子。そして足を舐められて興奮すると、ちょっと恥じらい気味に「私のオマンコも舐めて?」と聞き、良いと言われ「ホント!」と喜ぶところは、この作品の一番の見どころと言っても過言ではない笑
これは当たりです!イイです!まずは、パッケージに表出の2番目に登場する“りょうか”ちゃん!このコ、すげーカワイイです。着ている服装といい、ゆるふわな髪型といい、同行の男子とのやりとりの可愛らしさといい、勝手なこちらのファンタジーを都合良く膨らませてくれるだけじゃなく、生々しい身体つきもタマンナイですねぇ。それから4番目に登場の“ありさ”ちゃん。可愛らしいのに押したら行けそうな雰囲気がプンプンさせながら、いざコトが始まるとガッツリ喘ぎまくるくせに、終わった後の照れ隠しのような振る舞いと「あー、やっちゃった」感が素晴らしいです!が、何をさておき、こちらのハート(チポ)を鷲づかみにしたのは最初に登場の“かおり”ちゃん!いやぁ、このコ、地味な外見から妄想する『いざとなったらイヤラシイ女の子』を地でいくような振る舞いにすっかり中てられちまったのと同時に、微乳&しっかりした下半身、そして守備範囲の広い陰毛がタマラン!w 着替える前にひざ立ちになりながらタオルで股間を拭う仕草も見逃せませんよ!
覗かれているのに気付いたけど嫌な顔ぜずにセックスを続行する大塚れんちゃんの顔、流し目「極み」です。夜中、こちらの静寂とは真逆に向こうの部屋ではお盛んにおセッスが行われている。無音の中でうるさいくらいに巨乳が暴れてます!肉じゃがが余ったと言って持ってきた時もガンガンこっち見てきます!乳首もこっち向いておっ勃ってるんじゃないですかね。旦那がいないと聞いて夜訪れてみたら玄関のドアを開けるや否や抱きついてきます!!あの静寂で全く聞こえなかった彼女の音が、今目の前で喘ぎ聞こえるのです「極み」です。母さん!「覗いてたらイケたよ!」その光景を今度は妻が覗いているところまで見てハラハラしたかった様な気もします。他の二人も同じシチュエーションで見たかった・・・。
オトコならこんな反応されたら頑張っちゃうよね…
こんなに綺麗なのに、冒頭でカメラのこちらからの問いかけに受け答えている姿にどこか危うさを感じてしまう『気になる』美女“星野遥”のデビュー作。ぱっと見、怖気づいちゃいそうな正統派の美人なのに、監督とのやり取りやインタビューで見せる表情や仕草の親しみやすい可愛らしさに、見えない幕が1枚取り払われたような気がすると同時に、途端にそれに続く(ハズの)エロの期待が否応無しに高まるわけですがw、幾分退屈なカメラの前で服を脱ぐシーンと若干緊張気味な最初のセックスパートの導入部を経て、次第に『男にカラダを委ね慣れた女』が見え隠れするようになると・・・その顔がむっちゃ可愛いんですよ!そして、いきり立ったチンポを目の前にして「おっきい」と呟きそれを咥え始めると・・・なんですかー!このしゃぶりっぷりはー!いやぁ、このコ凄いですよ!決して派手に乱れるわけではないのに、甘えなれてる感を含め、普段からこういうセックスしてんのかなぁ?と思わせる無邪気なイヤラシさが堪んないっす。また2作目以降が楽しみな女優が現れました!
お嬢様系としてデビューした彼女、今回の再スタートからは完全路線変更し肉食系に!最初の絡みからいきなり濃厚で、攻めのプレイを展開します。逆にバイブで激しく責められると狂ったように乱れ痙攣し、絶頂失禁もかます。主観パートでは男優に対する言葉責めにアナル舐めも披露。変形ウェットスーツを着てのセックスでは「気持ちいい!気持ちいい!」と連呼し顔にザーメンを受けています。パフォーマンス面での衰えはなく、今後のSキャラとしての活躍を期待させる復活作と言えるでしょう。
グラドル時代に10本以上の作品を出している長瀬麻美が衝撃のAVデビュー!まだあどけなさの残る彼女がぷるぷるとバストを揺らしながら「はじめまして!」なんて言うから、とてもこれからセックスするなんて思えません。初々しさはあるものの、やはり単なる新人のオーラではありません。天真爛漫な様子ですが、一体彼女に何があったのか、グラビア時代からこんなにエッチだったのか、そんなことを思うと興奮が収まりません…。武器であるおっぱいは、白石茉莉奈に匹敵するほどの巨大乳輪!個人的には大歓迎。キスが好きなのか、自然と男優の首に手を回すのがすごーくいやらしい。甘い声、上目遣い、そして感度の良さ。AV女優としての才、あります。ラストパートでは、吉村卓さんによる変態セックス。彼の起用は◎ 彼女のファンだったおじさんたちを卓さんが代表して、憧れの爆乳グラドルを言いなりにして全身舐めまくり羞恥ポーズでハメまくり、そして「気持ちいい」と言わしめる。夢だけど、夢じゃなかった!!!今すぐアイドルコーナーにある作品も見てきます。
幼な妻感が興奮する長澤えりなの主観もの。デビュー作から見てる身としては、こんなにエロくなったかぁと感慨深いものがあります(笑) さて、アリスJAPANのバーチャル新婚もの。監督が変わったからか、今作では男優がガンガン喋ってます。これじゃバーチャル感が無いよ!と思いましたが、長澤えりなにはまだ技量が足りなかったということなのかも。何せこのシリーズの過去作を見るとわかりますが、葵つかさ(『いつでも即フェラ若奥様』)、朝日奈あかり、辰巳ゆい、とエース級女優ばかり出てますからね。 ただし、旦那と会話しながらいちゃいちゃする雰囲気は悪くないし、可愛い。見た目が全然エロくないのに、プライベートだとエッチな事に興味津々で発情しちゃうって、結構ある話で…ってあれ?これはこれでありなんじゃないの…。グイグイ来る淫乱系な前作よりもリアル指向になっているのかも。
可愛らしくも魅せるセックスが\イイ/
パッケージの写真に惹かれた通り、艶っぽくてイイ女な“川上奈々美”が見れて嬉しい本作品!余計な役柄や設定が無いことが幸いしたのか、セックスに没頭している彼女が見せる可愛くて色っぽい姿が全編に渡って見られてたまんないです。基本的にAV女優としてのセックスということを差し引いても、ふとしたところで見せる男を求める仕草の可愛らしさが今回は際立っていたように思えるのですが、スレンダー(むしろ貧乳の部類)でありながら色気のある身体つきと、セックスが進むにつれて乱れるゆるふわヘアーが纏わりついたファニーフェイスのコンボは破壊力満点(当社比)で、そんな彼女がチポを貪るかのように陰部を擦りつけながらイキ果てる様子にもう辛抱たまらんですよ!このコって騎乗位の際の腰を反らせたラインがすごく奇麗なことに加えて、ハメられてるときのお腹周りから太ももにかけての艶めかしさが個人的にはツボなんですが、今回はそこが多く見られて良かったことと、男優との信頼関係なのか、時たま見せる「普段もこんな感じなのかな?」と思わされる何気ない仕草や発言に若干の嫉妬と…。是非、ご覧になって確かめてください!
バカバカしいけど…でもイイw
パッケージの写真のとおり、このバカバカしいコスチュームがたまらんです!山道を駆け上がる、だらしない身体つき(褒め言葉)の3人が雨で濡れてブラの透けた白いタンクトップとハイレグを身に纏い、半ケツを晒しながらバレーボール的な何かに興じる冒頭の10分チョイにこの作品のすべてが詰まってるんじゃなかろうかとすら思える(当社比)本作品。もうね、このままボール廻しする彼女たちの半ケツやら、開脚して前屈する際に拝めるハイレグの脇に垣間見えるジョリ跡やらをずーっと眺めていたい衝動にすら駆られてしまうわけですが、正直、男を誘惑する際の説得力のなさも、取ってつけたような露天風呂や風呂場でのセックスシーンも要らねーよなぁと思いながらも、風呂に入る女の脱いだを男がこっそり履くシーンだけは盛大に吹いちまったのと、“水原さな”が前述のコスチュームからだらしないカラダ(褒め言葉)をハミ出させながらハメられてる様子は退廃的にイヤラシく、とりわけ立ちバックの際に弛んで揺れる腹はタマラン!そして、極力を脱がさず半ケツを執拗にフレームに収めた点も評価したいです。
憂いた笑顔の儚さと危険な裸体のエロス
うわぁ・・・こちらで主演の“竹内真琴”が素晴らしいです!そして、文字通り『老人と少女』の物語を紡ぎ上げたアキノリ監督の手綱捌きに唸らされた本作品。まずは、を着た佇まいからも、裸姿の未成熟な身体つきからも、どこか陰があって危うく儚げな少女という役柄を演じる説得力があり過ぎる彼女の所在が、セピア色の物語のパーツとしてのみ寄与するのではなく、これまでのアキノリ作品の中でも見られたような日常に潜むエロスの拠り所として機能していることに驚かされます。もちろん都合よく進行するストーリーを見る人が受け入れられるかどうか、といった点に若干の不安を感じるものの、ドラマシーンでの彼女の佇まいと表情にわたくしはすっかりヤラレてしまいました・・・。そして肝心のセックスについて、風呂場でのシーン(ノーブラ+キャミソール!)でキスに至るまでの彼女の振る舞いにドキドキと興奮を隠しきれなかったのは個人的な趣味として、いざコトが始まると、もう、お話そっちのけでガッツリハメまくってます・・・。どーでもいい話ですが、後半パートでセックスを終えた彼女が「おじさん、好きだよ」のセリフを言う際の表情はストーリーを台無しにするほどの破壊力ですw
佐伯ゆきなが、一本のチポじゃ満足できずエロ過ぎる体を持て余す痴女役を演じています。そのリアリティが凄いです。痴女なんだけど、ヤリマンという言葉の方がしっくりきます。監督、もしかしてこんな女と付き合ってたんじゃないの?っていうくらい、所々非常にリアルを感じる部分があって興奮します。そんな演出面もさることながら、佐伯ゆきなの、ヤリマン女子の演技力が良い!ハマり役なんですよ。特にセックス時は、台本とは思えないほど自然と出てくるセリフにかなりツボを刺激されました。そういった彼女の一皮むけたようなパフォーマンスのおかげで、雰囲気だけの作品で終わらず「抜けるAV」になっていると思います。ガニ股でピストン騎乗位を繰り広げるAVじゃありませんでした。
顔がちっちゃくて、美脚、美巨乳、そしてエロい!「キャハハ、ウフフ」と常に笑っていて人懐っこいところも良い。宿につくなり全裸オイルマッサージ。美体がエロく際立ち、視聴者と葵あさんのボルテージが高まります。絡みでは前作同様に、セクシーすぎるアヘ顔・喘ぎ声を披露してくれます。テクも熟練。美脚を生かした足コキやがに股騎乗位、立ちバックを多く撮ってくれたのはナイス!スレンダー人妻の下品なポーズに興奮します。ハメシーンが少なく若干物足りない気もしましたが、それでも葵さんがただただセックスにふける様子は最高でした。松嶋葵、雪月花レーベルでは林ゆなに続く逸材です。
顔も乳も尻も脚もパーフェクト。唯一の欠点は性欲がすぎること。朝勃ちで一発。行ってきますのベロチューで興奮し一抜き。遅く帰れば浮気を疑われ、チポの勃ちがいつもより悪いやら玉袋がいつもより軽いやら難癖付けられた挙句「いつもより精子の量少なかったら離婚するからね」とプレッシャーをかけられるも、大量濃厚顔射で仲直り。怒り顔のゆいぴょんも可愛い。その後お風呂でも一発。最後は寝る前にエロ下着で誘惑され2連発。身が持たないなんて騒ぎじゃない!ディープキスとフェラが日常茶飯事になってます。ほぼ全編主観なので、舌遣いをアップで堪能できるシーンが多いのが嬉しいです。はかどります。ベタな内容ではありますが、辰巳ゆい好きならハズレないでしょう。とにかく可愛いんです。
ナンパも素人も茶番も関係ない!とにかく乳がでかくて可愛いオンナ2人と3Pってのが嬉しい!!パッケージこそ美女2人並ばせておきながら、中身を見たら「3Pないのかよ!」という作品が過去にあったので、余計に嬉しいです(笑) しかも、玉と竿のダブル舐めや騎乗位&顔面騎乗位など、3Pという状況を上手く生かした「あぁこれ、やってみてー」なプレイをたくさん見せてくれるので、シンプルに抜ける。女の子もユルい感じで、ノリも感度も抜群なので、とにかく何も考えずにオカズに出来る作品。
オレは彼女に恋をしていたのだろうか…?
前作で可愛らしいい四十路っぷりをこれでもかと見せ付けてくれた“井上綾子”の第2作目は“野本義明”監督による1泊2日の不倫旅行・・・ということで、正直なところ期待と不安が入り混じった気分で見始めたわけですが、冒頭で乙女のように車に乗り込む彼女の姿と顔を見た途端、そんなことどーでもよくなっちゃったんですけどねw まぁ、それにしても、いかにも!といったドライブ中の手マンプレイや、森の中で車を止めての野外プレイ、そして部屋に着くなり辛抱たまらんと始まるセックスのハメ撮りに飽き足らず、露天風呂での見知らぬ男たちに見られながらの複数プレイまで・・・と続く中で、終始チャーミング且つどスケベで、男とセックスしたくてたまらない様子を見せつけてくれる彼女はひたすら可愛くてイヤラシイのです。そして、ラストの起きがけの浴衣を着てスッピン(仕様)な彼女とのセックスでは、梁に手を吊るしてバイブを突っ込むような野暮な演出はあるものの、嬉しそうにチンポをしゃぶり求める姿に四十路女らしさが垣間見えてドキッとすると共に、朝の陽光に映える彼女の身体がとても素敵でした!というか、オレは彼女に恋をしているのだろうか?
1人目からなんか淫乱な香りがぷんぷんな今乃みちるさんが登場。生理中でタンポン入ってるのにも関わらずひん剥いて、ダメよダメダメもお構いなしでセックススタート。すると「おおぉん!」と感じまくりスケベな顔晒しまくり。1人目からインパクトすぎ。2人目の面接中にも乱入するわ、カメラが回ってないところでもチポをいじりまくるわで最初から最後までずっといます。終盤になっても「もっと!好き好き!そうしろう!好き!好き!!」と止まらない。今作一番の問題児(笑) 2人目も3人目も、ハメられちゃう面接官2人も、みんな個性的すぎてまとめられそうありません。みんな違ってみんないい。設定こそあれど、面接~大乱交までは完全アドリブで女優も男優も好き放題だから毎回予測不可能。ここ最近では一番のカオスだったのでは?
オイルマッサージでイクイク挿入懇願妻
セレブ妻が、謎のオイルで火照らされ焦らされる。理性を失った奥さんは次第に自分から先生のチポを求めてしまう、というのがこのシリーズの様式美。今回も1人目から気合入ってます。最初は不信がっていたオイルによる施術も、すぐに快感が勝ってオナニーをはじめる。何度イッても止まらず自分でも「止まらない」と呟く程(笑) 全身性感帯になり焦らされまくった奥さんの前にチポが差し出されれば、しゃぶりつくのは当然の流れで挿入もウェルカム。「センセイ挿レテ…」状態なのである。他の3人も同様に、快感に負けイキ狂う。女優もスレンダーだったり巨乳だったりタイプは様々で、その肉体美とオイルのコラボは◎ そして女優の乱れっぷりがいつもながら壮絶。本当にオイルの効果でおかしくなっているとしか思えません。3人目の奥さんに関しては、「凄い」の一言。
美人CAが眉間にしわを寄せたまま好き放題される姿がエロい。感じてくると耐え切れずほんの少し顔が歪みますが、そこがまた良い…!男優の演技も重要になるのですが、これまた素晴らしい変態っぷりで◎。序盤はエキストラを絡めた展開が面白かったのですが、中盤以降は女優のみをストップ&解除させるだけになってしまったのが少々残念ではあります。とは言え、CAや時止めものが好きなら絶対おすすめの作品。V&Rプロダクツ時代の『時間よ止まれ』と比較するのも面白いですよ。
カラダが非常にキレイです!天野詩織と言えばデビューはプレステージで活躍も期待される美熟女女優。スレンダーでくびれのあるボディに、素晴らしい美尻。おっぱいも美しい。肌も驚くほどのハリツヤ。さらに付け加えると、モザイク越しからでもわかる美マン!これは是非見て感じてほしいです。良かったのは浴室パート。男優の焦らすようなねちっこい責めと、密着度の高さが◎。チポを美マンにゆっくり這わせるシーンがヌケました。また、体の綺麗さがよくわかるのもこのパート。惜しむらくは本番が一度しかなかったこと…。
前作から引き続いての共演作。浅野えみをリードする古川いおりは、貫禄すら感じます。透明感ある見た目からは想像できない痴態と、淫猥な音を響かせるテクニックは安定しており、男優のアナルに指を突っ込むこともいといません。関西弁での罵倒は最高でした。一方浅野は、最初は緊張があったようですが、古川のパフォーマンスに徐々に触発されていくように自分を解放させている感じがします。痴女パートでは意外な才能も発揮し、古川に優るとも劣らない、時には食ってしまうような乱れっぷりを見せました。そしてラストの3Pでは、競い合うように乱れまくる2人に圧倒されます。密着度の高い体位が多く臨場感がある映像が◎ 男優を真ん中に上下で挟むサンドイッチプレスは、男の夢。とにかく内容の濃い作品でした。良作!
美魔女な朝倉さん。仕上がってます。元モデルというのはどうやら本当らしく、スタイルは一級品。まさにハーフといった顔立ちで、芸能人級のルックス。これで42歳というから驚きです。体型維持にも余念がないようで、腹筋がめっちゃエロい。性にオープンでノリノリでエッチするタイプかな?と思っていたのですが、実際は少女のように恥じらい控えめで儚げな雰囲気。しかし、チポを目の当たりにすると妖艶さがにじみ出し、ねっとりとフェラを始める。本人も興奮しているのがわかります。その後の絡みでは「恥ずかしいー」と叫びながら潮を噴き、舌を絡ませ、セックスに没頭。どれだけ感じていたかは、事後の開放感ある表情が物語っています。どこか破滅的な彼女ですが、美人度・スタイルは別格なので、美熟女好きなら見て損はありません。
2014年「AVオープン」ヘビー級第3位に輝いたこの作品、ギャル全開AIKA嬢のツンデレ感満載でファンになる事間違いなし!超動物嫌いなAIKA嬢を日本のサファリーパークで予行練習させる所からスタートするのですが、動物に見られながら?の車内でのフェラがとにかくイヤラシすぎてエロい!現地に着いたら旅の疲れからぶーたれながらも、スタッフのチンポをフェラしたり、夜はスタッフとハメ撮りして、予行練習を完了する訳ですが、常に超自然体で撮影を感じさせないAIKA嬢に惚れる事間違いなし!そしていよいよ現地の黒人との絡みになるのですが、何とAIKA嬢は黒人初体験!素で黒人チンコの長さに驚きながらも、自ら腰振るサービス旺盛なAIKA嬢はエロ過ぎて素敵です!ラストはスタイル抜群のAIKA嬢に極小水着を着せての大草原での黒人との絡み!日本人に極小水着を着せるとバラエティー感が出てしまうのですが、これだけのパーフェクトボディーだと周りの緑に映えて美しすぎる!長いストロークで突かれるAIKA嬢の喘ぎ声も可愛すぎる!もちろん全編中出し!現地人との別れでは、ドキュメント作品らしくAIKA嬢の瞳からは大粒の涙が!見応え有るAIKA嬢の魅力溢れる作品に仕上がってます!
こういうコを淫乱と言うんです、きっと
もう、最初っから最後まで、“水原さな”がひたすら可愛くて仕方がないです!w もう既に、彼女がとんでもなくイヤラシく、観ているこちらが恥ずかしくなるほど淫乱でスペシャルなセックスを披露してくれることはもちろん知ってはいるのだけれど、冒頭のインタビューからこちらが腰を抜かすような話を無邪気な笑顔でさらりと披露するだけじゃなく、その話を受けてセッティングされた男優を相手にした『兄妹プレイ』のシーンでは、いつのまにかすっかり本当の妹を演じ切るかのような振る舞いを見せることに驚かされると共に、すっかりけしからん気分にさせてくれる有様なわけですが・・・。それにしても、インタビューシーンだけじゃなく、後半パートのドライブ中の監督とのやり取りで見られる彼女の仕草や振る舞いが、イヤラシイとに加えてとてつもなく可愛いということですっかり骨抜きにされちまったじゃないか!どちらかというと監督に心を開いているというよりも、カメラを向けられるとスイッチが入ってしまうかのような猥らでしょーもない女っぷりがく印象に残ると同時に、その後に繰り広げられるハメ撮りシーンでもいやというほど発せられるセリフのナチュラルな淫語ぶりが素晴らしいことも含め、やはり“水原さな”の末恐ろしさばかりが心に残る作品です。いや、ホントすごいですから…。
アリスJAPANの微フェチもの。ぷっくり乳首がエロキューとな美里有紗が、体位がすべて騎乗位のみの作品に挑戦!がに股しゃがみ、グラインド、背面、ちんぐり、密着、対面…と豊富な騎乗位のバリエーションを楽しんでください。個人的に好きなスタイルはしゃがみ状態+乳首なめ、そして背面騎乗位。「チンポ食べてる感」がよくわかるアングルと薄めのモザには感謝です。下品な体位や、女性上位でガンガン動いて射精に導かれるのがお好きな方は、ぜひ。
すべては観覧車のキスから始まったのです!
饒舌かつ妙にカメラ慣れした感じのデートシーンに若干の違和感を感じつつも、ベタであるけど観覧車の中でキスされた途端、それまでのチャーミングな表情が一変して思い出したかのように『スケベな熟女』の顔に豹変する今回の主役“井上綾子”。女優の質については安定のクオリティーなこちらのシリーズですが、いやぁ、この人もイイです!可愛いです!しかもドMです!正直、先の観覧車のパートだけでもカメラを持つ監督を非常に疎ましく思うほど可愛らしい表情を見せる彼女ですが、いざ、コトが始まってからの彼女の悩ましい表情と共に下半身にビンビン来る姿にすっかりヤラレちまいました・・・。スレンダーでいながらもギスギスしたところは感じられず、白く綺麗な肌と抱き心地のよさそうなボディの持ち主で、ぶっ飛んだパフォーマンスは見せないもの、セックスに悦びを感じているような表情の悩ましさと感度よく反応する振る舞いの可愛らしさ・・・。そして、白肌に映える陰毛も最高!次回作以降も期待したい女優さんです。
もし自分の童貞を「五十路の女優」に捧げるってなったら流石に考えものですが、事前に安野さんがお相手と知ったらそれはもう二つ返事で快諾するでしょう。1人目には「本当にワタシで良いの?」と不安そうに問いかけます。ちょっと引にキスしにくる童貞さんに負けじとキス・舐めの連続がうらやましい。2人目は徹底的に言葉責めです。「はいっちゃったよ?いいの?どうするの?ねぇ?こんなことしていいと思う?どうするの?カメラに撮られてるじゃん?ねえ?顔も映ってるの。どうするの?こんなことして。いけないなぁ…」なんて女版カンパニー松尾かよ!と言わんばかりのドS責め。なじられてー!安野さん、非常にナチュラルで、ビジネス筆おろしじゃなく楽しんでおろしてるのが伝わってきますよ。童貞じゃない男優さんとの絡みもあります。全体的に可愛いんです。
1人暮らしの男が部屋にカメラを設置、爆乳すぎる大家のおばちゃんとハメるまでの一部始終をとらえております。簡単に体を触らせてくれるあたりオープンでウエルカムな雰囲気。謎のクリーム?を巧みな話術を駆使しながら体に塗り、おっぱいを露出!そして、そのままなし崩し的にセックス突入!さっきまで肝っ玉母ちゃんだったのに感じると可愛らしい声で喘ぐので、そのギャップに結構グッときてしまいます。事後、大家さんが男の部屋を訪れると、雌の顔になっているのも面白かった。さらに今度は、大家さんの妹(33歳)ともハメる!意外と巨乳で、しかも積極的!誘ってきたからしょうがない、という流れで姉妹丼完成。凄く可愛いってわけではないけど若々しく愛嬌があって、序盤から魅力的な女性だったと思っていただけに、ぞんざいな扱いではなく、しっかりとセックスシーンが拝めたので大変満足。一本で二度おいしい作品でした。
DVDと違ってチャプターの切れ目が分かりづらいので、買った頂いた方向けの補足:■<美人キャスターの性癖>00:00:00~01:52:00ぐらいまで。■<わくわく不倫旅行>01:52:00ぐらい~04:11:00ぐらいまで。■<わくわく不倫旅行2>04:11:00ぐらい~06:03:00ぐらいまで。■<白 THE WHITE>06:03:00ぐらい~最後まで。とだいたいこのように収録されてます!全作品ノーカットですし、初ソフト化のものもありますからかなりお得ですよ!
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