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人生のベストAVのガチ部門で3本の指に入るレベル。
紹介文にあるように僕もまだ「泣きマン」に出会ったことはございません。こんなん見ちゃったら出会わずに死ねるか!!と思ってしまったので、おじさんですが「泣きマン」に出会う旅に出かけようと思います。女性がそこまでなるセックスなんだから見ていて抜けないはずない。てか、マジでヘビロテ確定の1本です。何なら人生のベストAVのガチ部門で3本の指に入るレベル。必見です!!
実質的な引退作だった『かたりたがーる』から約1年半。ひなた澪ちゃんが復活!引退の真相や復活の理由を今回も語ってくれてます。休業中に伸びた髪をバッサリ切るビフォーアフターが収められているところもイイですね。ぜひ『かたりたがーる』と併せて観て欲しい!プレステージ専属女優だったとは思えない相変わらず隙だらけな無防備さがソソられます。■後半はAV出演はまだ数本程度の新人AV女優。つかみどころのないトークとすさまじいロケット乳がチャームポイントです。この子がなかなか掘り出し物で、何しろGカップの破壊力がスゴイので満足度高い!個人的には声も好きでした。どちらの子を目当てに買っても楽しい1本じゃないかと思います!
娘婿に全裸を見られて女の歓びを味わう還暦大年増!
物語はある夜未亡人で一人暮らしの慶子(秋吉慶子)の元に、娘の仁美が嫁ぎ先から家出して来る場面から始まる。夫の拓也が仕事仕事で妻を少しも顧みず、「ひどいでしょう、私、もう離婚する!」と訴える。「わかったわ、明日、お母さんが一緒に行って話してあげる」と言った慶子だが、翌日訪ねてみると拓也は仁美が出て行ってしまったことで既に猛省。仁美もまた、家出してしまったのはやり過ぎだったと後悔。二人は笑顔で仲直りした。「お母さん、今夜は泊まっていって」と言われ、そうすることに。ところが就寝前にシャワーを浴びていると、拓也が気づかず全裸で入って来てしまった。驚き、赤面してしまう二人だが、慶子は久しぶりに若い男性に一糸まとわぬ姿を見られ、密かな女の歓びを感じていた。客間のベッドで「拓也さんに見られちゃったわ」と呟き、切なく乳房を揉みながらオナニーに耽る。エスカレートして大股開き、最後は四つん這いになってクリをイジりまくりイッてしまう。一方、拓也の方も妻では味わえない慶子の豊満な熟女ボディに興奮を抑えきれなかった。寝室へ向かい「さっきはすみませんでした」と言うも謝罪は口実で、「お義母さんの裸が忘れられないんです。一度だけさわらせてください」と申し出る。慶子も拒否することは出来ず、「一度だけよ」と言いながら、乳房を揉まれてしまうともう止まらない。拓也のディープキスを受け入れイヤらしく舌を絡ませるのだった。2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命!」と鳴り物入りでデビューした還暦大年増の秋吉慶子さん。熟女エロスの神髄が味わえる一作。
巨乳ぞろいで全体的に良いのですが、中でもダークホース的に良かったのが3人目のショートカットの奥さま。終始「夫の為に仕方なく」という雰囲気を崩さなかった奥さまが「ちょっと後ろ向いて…想像してて…」と夫に後ろを向かせた途端、ガニ股騎乗位で貪るように自らガシガシ腰を振り始め中出しまでさせてしまう…後ろを向いているとはいえ夫のすぐ後ろで他人棒を求めまくるその「我慢できなかった」感がたまらん。「そろそろいい?」と夫が振り向こうとするのを「まだだめ…」と制止しつつ立ちバックでバシバシ突かれまくるシーンも好きでした。本作が気に入った方は同シリーズ過去作もぜひ。
2周年記念ということで10人10SEX収録の特別版!女の子の平均点も高めな気がします。恥じらいながらも賞金10万円につられてハメられてしまう素人娘たち。10時間収録で長ーく使えるコスパ良い作品じゃないかと思いますのでナンパ系好きな方はいかがでしょーか!
記念すべき100本目!!
ついに!SODstarのトップ紗倉まなさんの記念すべき100本目!!本当に尊敬します!!! いつもかわいらしく優しくて、時に知的でミステリアスなまなさんのデビューしてから今までを振り返りながら新しい一面にも迫るドキュメント作品です。 まず監督によるまなさんへの質問攻め。何気ない質問だけどそういえば聞いたことなかったなというようなQ&Aに新鮮さを感じます。男優さん登場では終始笑いが止まりませんでした。作品によってはセックスマシーンと化す男優さんですが何年もの月日を経て関係性を築き上げた時こんなにもアットホームで愛があるSEXになるのかそして、こんなにもまなさんは愛されているんだと感じながら見るとなんだかとてもエッチに見えます。きっと素に近しいものがあるのではないかと思います。この作品ではエッチもですがまなさんの赤裸々トークがとても印象的でした。100本撮っても撮りきれない何か、そして新しい魅力…。これからも紗倉まなさんから目が離せない!そんな作品に仕上がっていると思います!
遊びに行った友達の家で、若くて綺麗な友達のママに押し倒され…というある意味王道なストーリー。人気のミリオンガール七瀬いおりちゃん息子の友人で欲求不満を解消するイケナイ若妻役を好演してます。人妻役は初めてですがいい感じ!このシチュエーションにピンとくる方はぜひ!
驚異のMカップ・123センチ爆乳奥様登場!
「令和最大の衝撃!」とパッケージにあるが看板に偽りナシ。田中倫代さんは36歳の専業主婦。何より眼を惹くのはそのオッパイだ。サイズはナント123センチ、ブラカップは驚異の「M」である。しかも、ご主人との仲は良好でお子さんが8歳になった今でも夜の営みは週1ペース。ところがそれでも「欲求不満なんです!」と訴える大のセックス好きなのだ。ただし結婚後は「旦那さんに申し訳ない」と浮気経験は皆無。でも今回「好奇心が勝っちゃって」と応募でAV初出演となった。裸になるとその巨大さはまさに事件。水茄子、というより巨大ヘチマのような乳房。ウエスト周りのぽちゃぽちゃお肉もマニアにはタマらないだろう。若手男優クンが登場して背後から揉みし抱くのだが、ローアングルで捉えた迫力の映像も素晴らしく、この大きさにも関わらず「アハン、ウフン」と色っぽい息が漏れる感度の良さも絶品。大股開きにされ、オコまでずいぶんとお肉がある太股も他の女性では味わえない魅力。クリちゃんをイジられると「アハーン、気持ちいい」と可愛らしい声が出て、指で探られると「奥、ヨワイです。イッちゃいそう、イク、イク」と蜜を溢れさせて絶頂。ベッドインでは舌を絡ませ合うキスから始まり、「旦那さん以外のモノ、初めてでしょ」とフェラを誘われると「スゴイです、おっきいです」と愛しそうにしゃぶって正常位でイン。騎乗位では「好きに動いてごらん」と言われ、そのホルスタインボディを派手に揺らして「イク、イク」。バックでズンズン突かれて悲鳴をあげ、ラストはもちろん膣内にタップリと中出し。後半にはそんな特大エロ乳を調する全身網タイツ姿でのローターオナニーに、ローションでヌルヌル爆乳プレイも。
レジェンド熟女の魅せる圧巻の献身セックス
レジェンド熟女と呼ばれその地位を揺るぎないものにしながら、最近お尻やウエストにいちだんとお肉が付き、バストもいっそう大きく膨らんでいる翔田千里さん。そんな彼女の熟した女の魅力を存分に味わえる傑作である。物語はこうだ。ヒロインの千里(翔田千里)は旦那様に献身的に尽くす貞淑な妻。そしてこの堀尾宏樹演じる夫の亭主関白ぶりがすごい。朝は「おーい、新聞に珈琲」とひと言で持って来させ、昼食時はテーブルに置かれた大皿のパスタでさえ、「おかわりだ」と妻に取り分けさせる傍若無人。そして夜に至っては「舐めてくれ」とフェラチオを求め、自分だけ勝手いイッてしまう。それでも千里は「気持ちよかったですか? よかったわ」と微笑む優しい女だった。そんなある日、夫の弟・太志(細田あつし)が仕事の都合で数日居候することになった。兄とは正反対で気持ちの優しい好青年。千里は独身の彼を心づくしの手料理でもてなすのだが、どうやら夫はそれが気に入らないらしい。ある朝、珍しく千里が寝坊して遅く起きると太志は既に会社へ出かけて留守。夫がひとり居間のソファーに座っていた。「ごめんなさいね。今、朝食を作りますね」と台所へ行こうとするところを乱暴に手を掴まれた。「飯はいいから」と朝っぱらから求められる。このセックスが圧巻。ソファーで四つん這いにされバックから豪快に突きまくられ、「何だもうイッたのか、勝手にイクんじゃない」と責められる。最後は派手に顔面発射。しかも「勝手にイッた罰だ。もう一回可愛がってやるよ」と今度は騎乗位で突き上げられ、それでも「あなた、ああッ、あなたッ」とザーメンまみれの美貌で腰を振りまくるのは、まさにレジェンド千里の真骨頂だろう。しかしそんな姉の淫らな一面を、忘れ物を取りに帰った義弟が偶然眼にしてしまう。
冒頭からの屋外で遠隔ローターでイカされちゃうシーンだけでヤバいです。スタイル良しノリ良しのスケベ美女が人目もはばからず野外で腰をくねらせてイク姿と快感に素直なリアクションがエロいです。その後のホテルのベランダ部分でのノーブラ姿、他の客に聞こえないよう声を殺してハメる表情と漏れる喘ぎ声、そして最後は倒錯状態の激しい3Pへ…個人撮影らしい生々しさとプライベート感、ライブ感が興奮の作品でしたっ!
街中で声をかけられ即AV出演の清楚若妻
これは逸材だ。小嶋由紀さん30歳。結婚4年目の専業主婦。3歳のお嬢さんのママ。乃木坂46の元メンバーで、テレ朝アナウンサーの斎藤ちはるを思わせる清楚な美貌。しかもこの日の午前中、新宿でお買い物中の彼女を見かけたセンタービレッジのスタッフがその魅力に思わず声をかけ、口説き落としてスタジオに連れて来たという。ただし聞いてみると彼女には前科があった。以前、街中でナンパされ浮気してしまった経験があるのだとか。とは言え男性経験はその相手とご主人のみ。清楚な若妻の初めての冒険である。ベテラン男優の堀尾宏樹が、「まずはアクセサリーから外してみましょうか」と口説いて脱がしていく展開もスリリングで興奮必至。遂に全裸にされてしまうとさすがはまだ30歳、贅肉のない綺麗なカラダ。小さいが形のいい乳房に、ツンと勃った乳首は「敏感なんです」とのこと。堀尾に「由紀さん、スケベですね」と言い当てられ、「スケベなことしていきませんか? ご主人がお仕事から戻る前にはお帰ししますから」とベッドインへ。背後から乳房を揉まれ乳首を摘まれ、押し倒されてキス。大股開きでクンニされると女に成りきった声が漏れる。「今度はボクのを舐めてください」とフェラを誘われ、正常位でイン。ズボズボと出し入れされると、生来のスケベさが溢れ出てヨガリ狂う。「後ろからブチ込んでもいいですか」と四つん這いに。バックからズッポリと出し入れ、騎乗位ではお尻の振り方を指導され、最後は膣内に中出し。真紅のエロ下着に身を包んでの二回戦もまたイヤらしい。
絶品オッパイ妻は敏感イキまくり
「素晴らしいオッパイをされてますね!」。冒頭、インタビュアー役の男優氏によるこのひと言に尽きる。三雲ゆり子さん47歳。結婚20年目。円満な家庭だが、夜の営みが久しくないのが悩みのタネ。「いちばん触っていいのは旦那さんだと思うんですけど」と不満を漏らす。病院に行くとお医者さんに聴診器を不自然にく押し付けられ、電車に乗ると見知らぬ男性から「お願いですから揉ませてもらえませんか?」と懇願される罪なボディ。欲求不満だが浮気経験は20年間一度もナシの貞淑妻。出会い系アプリなどには抵抗があり、むしろAVの方が安心と出演を決心した。確かに裸になると張りのある巨乳。大きいだけじゃなく形も美しく、ピンク色のお上品な乳輪に、丸くて美味しそうな乳首も魅力的。感度チェックで背後から揉まれると「ダメ、すごく感じちゃうんです」と抜群の反応。乳首を摘まれ転がされ、「アハァ、そうやって玩ばれるのが好きです」と首を捻ってイヤらしいベロキスをおねだり。クリトリスを擦られると「ソコ、ソコ、気持ちいい」と腰をガクガクさせ、続く奥まで突かれる指マンでは「スゴイ、スゴイ、イク、イク」とアッという間に絶頂だ。大股開きでのクンニでは「ダメ、イク、イク」と四肢をのたうたせて歓び、「スゴイ、おっきいんですね」と嬉しそうにフェラチオ。「舐め合いっこしましょう」とシックスナインから正常位でイン。騎乗位ではオッパイ揉まれまくりで腰を振り「イッちゃう」。バックで突かれてまたイキ、ラストは「ちょうだい、出してッ」と求め膣内に大量中出しでフィナーレ。
一人目は痩せてさらに綺麗になった早川瑞希ちゃん。監督と同郷という事もあり馬が合うのか3回目の登場です。もはや恋人同士みたいな二人の距離感が心地よく、個人的には今回が一番良かったかも。ちなみにこの後、心機一転「若宮はずき」に改名したとの事で早川瑞希としてのラスト作であり「若宮はずき」デビュー作とも言えるかもしれません!■2人目も改名して一発目の撮影という吉乃桃果ちゃん。メジャーデビューもしていたという元本物アイドル。元々は「元アイドル」を隠してAVデビューしていたということでアイドル時代のエピソードを話すのは今回が初みたいですよ!正直言って全然エッチな臭いがしないインタビュー部分から、カラミのシーンが始まると途端に発情の兆候を見せ始める表情の変化に興奮!■どちらも改名という節目のタイミングという事もあり、今しか撮れないAVに仕上がってました!
快楽追求型・奥様の美味しそうなボディ
倉木仁美さん44歳、結婚14年目の専業主婦。この『初撮り人妻ドキュメント』に応募する素人奥様には、旦那様がシテくれない〈欲求不満型〉や、女としてこのまま終わりたくないという〈自己実現型〉など幾つかのタイプがあるが、仁美さんの場合は言わば〈快楽追求型〉。ご主人との夜の営みはあるが「AV男優さんのテクニックを体験してみたい」「熟女AVを観て羨ましいと思った」「浮気も考えたけれどそれよりはプロの男性と」。要は恋愛したいわけではない、ただただエロいセックスがしたいのだ。その証拠にインタビューの最初から満面の笑み。これから始まる撮影が楽しみで仕方ないといった感じ。脱ぐと確かに、快楽を求めたくなるのも納得の美味しそうなボディ。バストは89のFカップ巨乳、贅肉のない見事なくびれ、プリッとしたエッチなヒップは90センチだ。ベッドインでは背後からバストを揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、男優氏のモノを「主人より全然おっきい」と笑顔で頬張る。正常位でイン、ズボズボと奥まで突かれると「アーン、気持ちいい、イク、イク」と即絶頂へ。座位では甘えてキスを求め、騎乗位では貪欲に腰を振って楽しみ、バックでも「アーン、またイッちゃう」と連続イキ。最後は膣内にタップリ中出しされるも、「イヤーン、もっと、もっと欲しいの」とキスを求めてまだ足りないご様子。中盤のオナニー披露、お風呂場でのフェラチオ+顔面発射を挟み、二回戦へと貪欲に突入した。
まさに女の子から女性に変わろうと大人の階段を登りきる直前の女の子。とてもかわいくてでもまだセックスにはそこまで慣れていないけど、若くて何もしらないからこそ一生懸命頑張る女の子がここにいます。全身のにおい嗅ぎたい。なぜだか一番好きだった元カノを思い出したよ。
名器奥様は即イキ潮吹きのセックス優等生
石川美恵子さん47歳、結婚18年目。旦那さんと17歳と15歳のお子さんとの4人暮らし。「ライザップ」で痩せて綺麗になった、女優の佐藤仁美似の美人奥様である。「旦那さんと仲はいいですか?」の問いに、「一応、毎日シテます」。しかし「夫はとても淡泊で、自分だけ満足して終わってしまうんです」とのこと。挿入して射精するだけの自分勝手なセックス。47歳の女盛り、それではとても満足出来ない。しかし結婚以来浮気の経験は一度もナシ。「じゃあ、今日が人生初ですね」と言われると、「これ、浮気になりますか?」と不安そうに問う。ご主人に対して罪悪感を感じる優しい女性なのだ。ハダカになるとウエストにかすかにお肉が付いた、熟女好きにはタマらない体型。オッパイは柔らかそうなスライム乳だ。大股開きの恥ずかしいポーズを取らされただけで、糸を引く愛液が溢れる感度の良さ。さらに指を挿入した男優氏が、「奥の方がザラザラして、気持ちよさそうなオコですね」と洩らす名器の持ち主。しかもクリちゃんを擦られながら指マンをされると即「イク、イク」と達してしまい、「もうちょっと激しくしていいですか」と立位のガニ股で奥まで探ると、これまた床をビショビショにする潮吹きまで披露するセックス優等生。ベッドインではキスを誘われると自分から積極的に舌を出して絡めていき、大股開きで指マンされるとまたもや即イキ。バックでスライム乳を揉まれながらビストンされると「イク、イク」と何度も絶頂に。ラストは「一緒に気持ちよくなりましょう」と言われ、「ダメ、イッちゃう」と男優氏と幸せな同時イキで膣内にタップリ中出し。
バストKカップ107センチ+ヒップ90センチで悩殺
主人公、サラリーマンの山口は妻の美由紀から「ヨガを習いたい」と言われる。団地の婦人会にヨガの女性インストラクターが来て評判なのだという。次の休日、自宅でレッスンが始まるが、彼は先生を見て驚愕。とてつもないダイナマイトボディをセクシーなタンクトップで包み、スイカのような爆乳を見せびらかしているのだ。演じる白鳥寿美礼さんは2011年『兄嫁すんごい乳房』(タカラ映像)でデビュー。157cmと小柄ながらバストはKカップの107センチ、ヒップも90センチ。細面の美人顔にアニメ系の甘え声という、熟女マニア、ぽっちゃり好きにはタマラナイ女優さんだ。美由紀から「あなたもやってみたら」と誘われ、寿美礼さんの魅力にノックアウトされている山口は当然参加。「瞑想に入りましょう」と言われ邪念を振り払いリラックスした体勢を取っていると、下半身に違和感を感じる。眼を開けると、なんと先生がチポを撫でていた。驚くも彼女は「シーッ」と呟き、爆乳を押し付けパイズリ。フェラチオされると妻が隣で瞑想しているにも関わらず騎乗位で合体。最後はタマらず正常位で中出ししてしまう。さらに帰り際にメモを渡された。「よかったら今度、私の家で個人レッスンしませんか? 来週の火曜は主人がいないの」と、先生は人妻でもあったのだ。山口は妻に「一泊二日の大阪出張なんだ」と嘘をつき彼女の自宅へ。「山口さんのために着たのよ」とエッチなヨガウェアに身を包んだ寿美礼さんの豊満ボディを、朝までタップリ楽しむことに。
夫と週5でシテも満足出来ない性欲満載妻
坂井ようこさん45歳。ご主人と二人の娘さんの四人家族という、幸せそうで清潔感溢れる奥様である。ところが冒頭から驚きの発言が飛び出す。「夫とは週5日くらいエッチしてますが、性欲が有り余ってまして、スポーツジムに行くんですが、そこに来ている男性ともエッチしちゃうんです」とのこと。そもそも「一番感じてしまった体験は?」という問いに、「結婚前に付き合っていた男性とホテルに行ったらガラス張りで、外から見られる! と思いながらバックから責められたときです」と語るスキモノ。「若いプロの男優さんのテクニックを味わってみたいです」と今回の応募となった。ハダカになると、さすがはジム通いをされてるだけてあって40代半ばとは思えない若々しいカラダ。身長は170センチあり、股下も82という超美脚。くびれが素晴らしく、乳首がツンと上を向いた釣り鐘型の美乳も魅力的だ。ベッドインではツイッターで「@嫁ラブ男優」を自称する細田あつしクンがお相手。夫婦円満同士のセックスだが、舌を絡ませるエッチな口づけでは「すっごくイヤらしいキスするんですね」と賞賛され、うなじから耳を舐められるただけで「ウン、ウフン」と可愛らしい声が出る。膣奥まで探られる指マンでは「ダメ、イク、イッちゃう」と訴え、シーツをビショビショにする派手な潮吹きも披露。正常位で突かれると即イキ。四つん這いで自分でお尻を開き、「オチンチン、入れて欲しいの」とおねだりもお上手。騎乗位では自ら腰を振って存分に楽しみ、ラストは「一緒にイッて」と懇願の中出しと、全編セックス優等生ぶりを発揮するようこサンである。
見とれる顔面&身体の美しさ!
チンコこするの忘れるくらい見とれる顔面の美しさ。長身で足が長くくびれの美しい裸。形も大きさも見事なおっぱい。見るだけでスベスベが伝わる肌。そんな女の子が痙攣しながらよられを垂らしセックスにのめり込む姿が見れるなんて、、、、、なんか本当に、、、ただただすげえ
童顔で巨乳でエッチで声も可愛くて…全男性が心のどこかに、深田結梨ちゃんみたいな女の子のオモチャにされたい願望を隠し持っている!そんな風に思ってしまう作品でした。乳首好きならずとも、AV女優が素人男性のお宅に訪問する系がお好きな方はぜひ観てみて欲しい!
初めは頑なに撮影者を拒み寝取られ撮影に抵抗感を見せるものの、この日の事を妄想して自慰に耽っていたことを白状させられ徐々にその気になっていく表情の変化が興奮!顔を真っ赤にしながら夫が見るであろうカメラに向かって「セックス大好きです」と言わされるシーンだけでも勃起モノ。26歳とまだ若く夫しか男性経験が無い若妻がが他人棒の背徳感と快楽に墜ちていく正統派NTRドキュメントでした!ぜひ唐木氏に懐柔されるまでのトーク部分をじっくり楽しんでほしいです。
アイドル顔のドM若妻は激しいのがお好き
藤井ちさとさんは31歳。まるでアイドルのように可愛い奥様だ。会社員の旦那さんに3歳のお嬢さんがいる。インタビュアーに「幸せいっぱいですね」と言われ、「幸せなんですけど──」とAVへの応募動機を語る。ご主人との夜の営みは「多い方だと思います」と週3から週4。「でも、カレって優しすぎるんです」と言わば幸せ過ぎる贅沢な不満。「私はもっと激しく責めて欲しいんです。言葉責めとか、手をく掴まれたりとか」。「ドMじゃないですか」と笑われ、「イヤーン」と顔を覆って恥ずかしがる仕草が抱きしめたくなるほどキュート。またハダカになるとこれが、見とれてしまうほど美しいスレンダーボディ。肌が抜けるよう白く贅肉は寸分もない。クビレが素晴らしく尚かつ見事な腹筋。学生時代はバスケットの選手だったとか。スポーツ女子は性欲がいんである。ベッドインではご要望通り背後から荒々しく抱きしめられ、切なく首を捻ってキスを求めエッチに舌を絡ませる。押し倒されると「アーン、アハーン」と可愛らしい声が出て、興奮しているのが手にとるようにわかる。「乳首、ビンビンじゃないですか」と吸われ、大股開きで自分で両脚を抱え込む恥ずかしいポーズ。指マンで奥まで探られると「ああ、ダメ、ダメ」と派手に愛液を吐き出しシーツはビショビショ。正常位で挿入されて「ああ、気持ちいい」を連発。騎乗位では下から突き上げられ、お尻を突き出し自分でお尻を開くよう命じられ、「ブチ込んで欲しいね」とバックからズッポリ。最後は熱い精液をタップリ膣内に注ぎ込まれ、イッた後もしばらく痙攣が止まらない。中盤には可愛いお顔にドバッと顔面発射+お掃除フェラの初体験もアリ。
夫公認のAV出演奥様が魅せる3P中出し2連発
2020年4月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした高橋美園さん。ある日「私、AVに出てセックスしてるところを他の男性に見られたい願望があるの」とご主人に告白したところ、なんと「人生は一度きり。君がそんなに言うのならやってごらん」と応援してくれたという、夫公認のAV出演奥様である。本作が2本目だが、その間に二人の娘さんのうちまだ同居していた下のお嬢さまも独立。「これからは自分の欲望ままセックスしたいです!」とヤル気満々だ。まずは撮影のDVDを観ながらピンクローターでオナニー。一回イッたところで、男優クン(細田たかし)が電マを持って登場。大股開きでクリ刺激から、四つん這いの格好でお尻から責められ、初体験の電マに「ハマりそうです」と御満悦。しかしココまではまだ序の口。細田クンと檜風呂に一緒に入り、「こんなイケメンの殿方と、ドキドキです」と不倫旅行に来たようなシチュエーション。背後から優しく抱きしめられ、乳首を摘まれながらのキスから、湯船の縁で大股開きでクンニ。「アーン、舐めるのお上手、イクイク」と腰をガクガクさせて達し、お尻を突きだして指マン。立ちバックで挿入&中出し。続いてはブリーフのテントをビンビンにした男優二人が登場。ヨダレを垂らさんばかりの表情で「フェラチオしていいですか?」と眼を輝かす。跪いて二本のチポを握りしめ、「こんにの初めて」と恍惚の表情で交互フェラ。顔面発射と口内発射二連発で若いザーメンを味わい、そこから怒濤の3Pへ。サンドイッチファックで前から後ろから責められ、交互セックスで中出し二連発。「また新境地が開けました」と今後の活躍も楽しみな美園サンである。
忠犬で猛犬
20歳にしてハプニングバーにハマり、そのままあっという間にAVにたどり着いてしまったというドM少女。相手の要求にも自分の欲求にもとにかく素直で従順で反応が良いです。人生初のナマ挿入にみっともないぐらいの絶叫で感じまくる姿は非常に痛快。監督も彼女の従順さを見越してプレイ中にタバコを吸いだしたり挿入をやめるそぶりをしたり露悪的に振る舞いますがそれでもチ◎ポに喰らいついて離さない忠犬&猛犬ぶりはすさまじい…!コロナ禍でひときわ静かな東京に響き渡るような絶叫イキまくりSEXに元気を貰いましたっ!
ユサユサ揺れるGカップ乳とむちっと抱き心地の良さそうな桃色のボディがたまらん美少女が登場です。パッケージのポニーテールもイイですが髪をおろした姿もカワイイ。反応が良いのと声が可愛いらしいので見応えバッチリ。後半のカメラ目線で後ろからバシバシ突かれる立ちバックのシーンが好きでした。正統派巨乳美少女!
高層シティホテルでお洒落な不倫セックス
毎回登場する人妻さんのレベルが高すぎの「舞ワイフ」シリーズ。本作も2人の超美人妻がエッチに乱れて楽しませてくれる。まずは上島尚子さん(32歳)。眼鏡が似合う、笑顔が可愛い女性だ。結婚8年目の旦那さんは不動産関係の営業マンで同い年。彼女自身も学習塾講師として働いているという。言われてみればインテリ風美女だ。出演の理由は夫とのセックスレス。欲求不満解消にAVを観てオナニーをしていたら「舞ワイフ」に出会った。「画面がとても綺麗で、これなら私も出てみたい」と思ったという。そう、映像が美しくシチュエーションもお洒落なのがこの作品の魅力。尚子さんも高層シティホテルを舞台に、ビル街を見下ろす窓辺でのロマンチックなキスからスタート。お相手がイケメン男優の市川潤クンというのも嬉しそうだ。ニットのセーターを脱がされると魅力的なロケット乳。「イヤーン、アーン」という声も可愛らしく、フェラチオを誘われ、ソファーで四つん這いで挿入。ズコバコと突きまくられてヨガリ狂う。2人目、君島咲良さんは27歳というがとても見えない、女子大生のようなお嬢様風。結婚3年目。専業主婦だが実はご主人に内緒で、美大でヌードのデッサンモデルをやっている。本人はハッキリとは言わないが、スタイルに自信があり、また見られて興奮する性癖があるのではないか。こちらも場所はお洒落なシティホテル。クリトリスを舐められ吸われながら指を挿入されると、それだけで「ダメ、イク」と達する感度のよさ。お相手の市川氏もやはり「エッチな身体してますね」と賞賛。騎乗位では自らガニ股のウサギ跳びスタイルを取り、「アーン、気持ちいいところに当たるの」と、清楚なお顔に似合わぬエッチな逆ピストンを披露する。
2億度おいしい作品
色白で美人で髪かき上げ系の鬼白ギャル。こんな子に全裸マッサージとか男の夢やろ。しかも仰向けからのチンコマッサージとか、、チクショーーーーー!全身リップもエロ過ぎて舌使いだけで抜いたよ。よがってる彼女の表情がエロ過ぎてたまりません。後半化粧を落とした顔に「ここまで変わるのか」とびっくりしたけど、こっちも嫌いじゃない。2度?いや2億度おいしい作品ですね。
Gカップスレンダー美巨乳ボディ&美貌妻
黒木まりさんは43歳。結婚16年目の専業主婦である。よく女性の出産はそれは壮絶なもので、男は見るもんじゃない、見てしまうと萎えてしまうという。彼女のご主人はまさにそうだった。ご夫婦には2人のお嬢さんがいる。初産のときは立ち会えなかったので次女のときには是非にと自分で言い出したくせに、案の定「もう無理~」とセックスレスに。それがもう10年以上前。女盛りのまりさん、セフレがいた時期もあるようだが、いよいよタマらなくなってAV出演を一大決心した。脱いでみるとそんな欲求不満も納得、細っそりしたスレンダーボディなのに、驚くほどの巨乳なのだ。しかも大きいだけじゃなくカタチのいいお椀型美乳、柔らかいスライム乳にも関わらず、重力に反して垂れてないのが奇跡のよう。これじゃ男ナシにはいられない。しかもこれから始まるエッチを前にしての期待感からか、ただ全裸になっただけで蜂蜜のような愛液をアソコからタラ~リ滴らせる感受性のさ。立位ガニ股スタイルで指マンされると、「恥ずかしい」と言いながらも当然の如く床をビショビショにする潮吹きを披露。和室でのセックスではその「ふわとろ乳」を堪能され、「ご主人以外のおチポを味わってください」とフェラ。男優氏曰く「ビラビラが大きくエッチですねえ」というオコに挿入、バックで突かれると「ダメ」と言いつつ「もっと奥まで」とおねだり。騎乗位では自分で乳房を揉みながらの貪欲な逆ピストンを見せ、最後は「もうダメ、イク」「オコの中に全部出して」と膣内にタップリ。
熟女のフェラテクに興奮の口内発射
2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした真矢織江さんは57歳。結婚35年目にして浮気の経験は一度もないという貞淑妻だが、性欲は満載でムラムラしたら若い肉体美の男優さんが出てるAVを観てオナニー。その欲求が爆発してAV女優デビューした素人美熟女さんである。そんな彼女をヒロインとした、娘の若い夫との肉欲不倫ドラマ。物語はこうだ。夫が2週間の長期出張になったので、織江(真矢織江)はその間を娘・美奈とその夫・貴弘の家で過ごすことになった。するとその生活が一週間過ぎた頃に問題が起きる。実の母と一つ屋根の下にいるのでその気になれないと、美奈が夫とのセックスを拒むようになったのだ。しかし若くヤリたい盛りの貴弘は我慢出来ない。「頼むよ、もう限界なんだ」「ダメよ、あと一週間じゃない? 辛抱してよ」という娘夫婦のやりとりを、織江は偶然聞いてしまう。美奈が去り、残された貴弘はひとりベッドの上。ジーンズの前はパンパンだ。たまらずオナニーを始める姿を見て織江はいたたまれなくなり彼の前に。「ごめんなさいね、貴弘さん。娘がシテあげないから」と股間を握りしめた。「そんな、ダメです、お義母さん」と驚く貴弘だが、「いいのよ、私がスッキリさせてあげるから」と情熱的に頬張る。しかしそれは母親としての責任だけではなかった。「ああ、美味しい。こんな若い男性をおチポを頬張れるなんて」と女の歓びをあらわにし、一方の貴弘も「ああ、お義母さん、気持ちいい」と熟女のフェラテクに感激。義母の口にタップリと放出するのであった。
親子ほど年の離れた姉さん女房の元妻と再会して
主人公の和樹(高木俊)は2年前に現在の妻と婿養子の形で再婚した。付き合っていたときは優しかったが、妻の両親と同居するようになって態度が豹変した。何かと上から目線でものを言い尊大な態度を取る。そんな日々が続いていたせいか、彼は7年前に別れた元妻のことを思い出すことが多くなった。彼女は親子ほど年の離れた姉さん女房のしのぶ(大嶋しのぶ)。性格は優しく豊満な肉体でセックスも素晴らしかったが、若かった彼はそんな彼女のよさに気づけなかった。そのしのぶも再婚していた。相手は売れない作家の広志(堀尾宏樹)。稼ぎのない夫に代わり馴れない勤めに出る妻のため、弁当まで作ってくれる優しい男だ。しかしひとつだけ問題が。それは夜の営みの方が早漏で、「いつも早くてごめんな」と謝るばかり。「いいのよ、気にしないで」と笑うしのぶだったが、五十路の熟した肉体は当然満足出来なかった。そんな元夫婦が偶然再会することに。和樹の妻は彼を留守番役にして、両親と海外旅行に出かけてしまう。正直なところ独りでいる方が気楽と思っていたところに、保険のセールスレディがやって来る。「ウチ、保険は入ってるので」と断ろうとした和樹は、顔を上げた女性を見て驚愕する。しのぶだった。嬉しくなって「少し上がらない? 保険の話も聞くよ」と居間へ誘う。7年振りに二人切りになったとき、しのぶもまた今の夫とは違う、和樹の男らしく逞しいセックスを思い出していた。
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(2026/09/25現在)1,607 件中 391 - 420 件
人生のベストAVのガチ部門で3本の指に入るレベル。
紹介文にあるように僕もまだ「泣きマン」に出会ったことはございません。こんなん見ちゃったら出会わずに死ねるか!!と思ってしまったので、おじさんですが「泣きマン」に出会う旅に出かけようと思います。女性がそこまでなるセックスなんだから見ていて抜けないはずない。てか、マジでヘビロテ確定の1本です。何なら人生のベストAVのガチ部門で3本の指に入るレベル。必見です!!
実質的な引退作だった『かたりたがーる』から約1年半。ひなた澪ちゃんが復活!引退の真相や復活の理由を今回も語ってくれてます。休業中に伸びた髪をバッサリ切るビフォーアフターが収められているところもイイですね。ぜひ『かたりたがーる』と併せて観て欲しい!プレステージ専属女優だったとは思えない相変わらず隙だらけな無防備さがソソられます。■後半はAV出演はまだ数本程度の新人AV女優。つかみどころのないトークとすさまじいロケット乳がチャームポイントです。この子がなかなか掘り出し物で、何しろGカップの破壊力がスゴイので満足度高い!個人的には声も好きでした。どちらの子を目当てに買っても楽しい1本じゃないかと思います!
娘婿に全裸を見られて女の歓びを味わう還暦大年増!
物語はある夜未亡人で一人暮らしの慶子(秋吉慶子)の元に、娘の仁美が嫁ぎ先から家出して来る場面から始まる。夫の拓也が仕事仕事で妻を少しも顧みず、「ひどいでしょう、私、もう離婚する!」と訴える。「わかったわ、明日、お母さんが一緒に行って話してあげる」と言った慶子だが、翌日訪ねてみると拓也は仁美が出て行ってしまったことで既に猛省。仁美もまた、家出してしまったのはやり過ぎだったと後悔。二人は笑顔で仲直りした。「お母さん、今夜は泊まっていって」と言われ、そうすることに。ところが就寝前にシャワーを浴びていると、拓也が気づかず全裸で入って来てしまった。驚き、赤面してしまう二人だが、慶子は久しぶりに若い男性に一糸まとわぬ姿を見られ、密かな女の歓びを感じていた。客間のベッドで「拓也さんに見られちゃったわ」と呟き、切なく乳房を揉みながらオナニーに耽る。エスカレートして大股開き、最後は四つん這いになってクリをイジりまくりイッてしまう。一方、拓也の方も妻では味わえない慶子の豊満な熟女ボディに興奮を抑えきれなかった。寝室へ向かい「さっきはすみませんでした」と言うも謝罪は口実で、「お義母さんの裸が忘れられないんです。一度だけさわらせてください」と申し出る。慶子も拒否することは出来ず、「一度だけよ」と言いながら、乳房を揉まれてしまうともう止まらない。拓也のディープキスを受け入れイヤらしく舌を絡ませるのだった。2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命!」と鳴り物入りでデビューした還暦大年増の秋吉慶子さん。熟女エロスの神髄が味わえる一作。
巨乳ぞろいで全体的に良いのですが、中でもダークホース的に良かったのが3人目のショートカットの奥さま。終始「夫の為に仕方なく」という雰囲気を崩さなかった奥さまが「ちょっと後ろ向いて…想像してて…」と夫に後ろを向かせた途端、ガニ股騎乗位で貪るように自らガシガシ腰を振り始め中出しまでさせてしまう…後ろを向いているとはいえ夫のすぐ後ろで他人棒を求めまくるその「我慢できなかった」感がたまらん。「そろそろいい?」と夫が振り向こうとするのを「まだだめ…」と制止しつつ立ちバックでバシバシ突かれまくるシーンも好きでした。本作が気に入った方は同シリーズ過去作もぜひ。
2周年記念ということで10人10SEX収録の特別版!女の子の平均点も高めな気がします。恥じらいながらも賞金10万円につられてハメられてしまう素人娘たち。10時間収録で長ーく使えるコスパ良い作品じゃないかと思いますのでナンパ系好きな方はいかがでしょーか!
記念すべき100本目!!
ついに!SODstarのトップ紗倉まなさんの記念すべき100本目!!本当に尊敬します!!! いつもかわいらしく優しくて、時に知的でミステリアスなまなさんのデビューしてから今までを振り返りながら新しい一面にも迫るドキュメント作品です。 まず監督によるまなさんへの質問攻め。何気ない質問だけどそういえば聞いたことなかったなというようなQ&Aに新鮮さを感じます。男優さん登場では終始笑いが止まりませんでした。作品によってはセックスマシーンと化す男優さんですが何年もの月日を経て関係性を築き上げた時こんなにもアットホームで愛があるSEXになるのかそして、こんなにもまなさんは愛されているんだと感じながら見るとなんだかとてもエッチに見えます。きっと素に近しいものがあるのではないかと思います。この作品ではエッチもですがまなさんの赤裸々トークがとても印象的でした。100本撮っても撮りきれない何か、そして新しい魅力…。これからも紗倉まなさんから目が離せない!そんな作品に仕上がっていると思います!
遊びに行った友達の家で、若くて綺麗な友達のママに押し倒され…というある意味王道なストーリー。人気のミリオンガール七瀬いおりちゃん息子の友人で欲求不満を解消するイケナイ若妻役を好演してます。人妻役は初めてですがいい感じ!このシチュエーションにピンとくる方はぜひ!
驚異のMカップ・123センチ爆乳奥様登場!
「令和最大の衝撃!」とパッケージにあるが看板に偽りナシ。田中倫代さんは36歳の専業主婦。何より眼を惹くのはそのオッパイだ。サイズはナント123センチ、ブラカップは驚異の「M」である。しかも、ご主人との仲は良好でお子さんが8歳になった今でも夜の営みは週1ペース。ところがそれでも「欲求不満なんです!」と訴える大のセックス好きなのだ。ただし結婚後は「旦那さんに申し訳ない」と浮気経験は皆無。でも今回「好奇心が勝っちゃって」と応募でAV初出演となった。裸になるとその巨大さはまさに事件。水茄子、というより巨大ヘチマのような乳房。ウエスト周りのぽちゃぽちゃお肉もマニアにはタマらないだろう。若手男優クンが登場して背後から揉みし抱くのだが、ローアングルで捉えた迫力の映像も素晴らしく、この大きさにも関わらず「アハン、ウフン」と色っぽい息が漏れる感度の良さも絶品。大股開きにされ、オコまでずいぶんとお肉がある太股も他の女性では味わえない魅力。クリちゃんをイジられると「アハーン、気持ちいい」と可愛らしい声が出て、指で探られると「奥、ヨワイです。イッちゃいそう、イク、イク」と蜜を溢れさせて絶頂。ベッドインでは舌を絡ませ合うキスから始まり、「旦那さん以外のモノ、初めてでしょ」とフェラを誘われると「スゴイです、おっきいです」と愛しそうにしゃぶって正常位でイン。騎乗位では「好きに動いてごらん」と言われ、そのホルスタインボディを派手に揺らして「イク、イク」。バックでズンズン突かれて悲鳴をあげ、ラストはもちろん膣内にタップリと中出し。後半にはそんな特大エロ乳を調する全身網タイツ姿でのローターオナニーに、ローションでヌルヌル爆乳プレイも。
レジェンド熟女の魅せる圧巻の献身セックス
レジェンド熟女と呼ばれその地位を揺るぎないものにしながら、最近お尻やウエストにいちだんとお肉が付き、バストもいっそう大きく膨らんでいる翔田千里さん。そんな彼女の熟した女の魅力を存分に味わえる傑作である。物語はこうだ。ヒロインの千里(翔田千里)は旦那様に献身的に尽くす貞淑な妻。そしてこの堀尾宏樹演じる夫の亭主関白ぶりがすごい。朝は「おーい、新聞に珈琲」とひと言で持って来させ、昼食時はテーブルに置かれた大皿のパスタでさえ、「おかわりだ」と妻に取り分けさせる傍若無人。そして夜に至っては「舐めてくれ」とフェラチオを求め、自分だけ勝手いイッてしまう。それでも千里は「気持ちよかったですか? よかったわ」と微笑む優しい女だった。そんなある日、夫の弟・太志(細田あつし)が仕事の都合で数日居候することになった。兄とは正反対で気持ちの優しい好青年。千里は独身の彼を心づくしの手料理でもてなすのだが、どうやら夫はそれが気に入らないらしい。ある朝、珍しく千里が寝坊して遅く起きると太志は既に会社へ出かけて留守。夫がひとり居間のソファーに座っていた。「ごめんなさいね。今、朝食を作りますね」と台所へ行こうとするところを乱暴に手を掴まれた。「飯はいいから」と朝っぱらから求められる。このセックスが圧巻。ソファーで四つん這いにされバックから豪快に突きまくられ、「何だもうイッたのか、勝手にイクんじゃない」と責められる。最後は派手に顔面発射。しかも「勝手にイッた罰だ。もう一回可愛がってやるよ」と今度は騎乗位で突き上げられ、それでも「あなた、ああッ、あなたッ」とザーメンまみれの美貌で腰を振りまくるのは、まさにレジェンド千里の真骨頂だろう。しかしそんな姉の淫らな一面を、忘れ物を取りに帰った義弟が偶然眼にしてしまう。
冒頭からの屋外で遠隔ローターでイカされちゃうシーンだけでヤバいです。スタイル良しノリ良しのスケベ美女が人目もはばからず野外で腰をくねらせてイク姿と快感に素直なリアクションがエロいです。その後のホテルのベランダ部分でのノーブラ姿、他の客に聞こえないよう声を殺してハメる表情と漏れる喘ぎ声、そして最後は倒錯状態の激しい3Pへ…個人撮影らしい生々しさとプライベート感、ライブ感が興奮の作品でしたっ!
街中で声をかけられ即AV出演の清楚若妻
これは逸材だ。小嶋由紀さん30歳。結婚4年目の専業主婦。3歳のお嬢さんのママ。乃木坂46の元メンバーで、テレ朝アナウンサーの斎藤ちはるを思わせる清楚な美貌。しかもこの日の午前中、新宿でお買い物中の彼女を見かけたセンタービレッジのスタッフがその魅力に思わず声をかけ、口説き落としてスタジオに連れて来たという。ただし聞いてみると彼女には前科があった。以前、街中でナンパされ浮気してしまった経験があるのだとか。とは言え男性経験はその相手とご主人のみ。清楚な若妻の初めての冒険である。ベテラン男優の堀尾宏樹が、「まずはアクセサリーから外してみましょうか」と口説いて脱がしていく展開もスリリングで興奮必至。遂に全裸にされてしまうとさすがはまだ30歳、贅肉のない綺麗なカラダ。小さいが形のいい乳房に、ツンと勃った乳首は「敏感なんです」とのこと。堀尾に「由紀さん、スケベですね」と言い当てられ、「スケベなことしていきませんか? ご主人がお仕事から戻る前にはお帰ししますから」とベッドインへ。背後から乳房を揉まれ乳首を摘まれ、押し倒されてキス。大股開きでクンニされると女に成りきった声が漏れる。「今度はボクのを舐めてください」とフェラを誘われ、正常位でイン。ズボズボと出し入れされると、生来のスケベさが溢れ出てヨガリ狂う。「後ろからブチ込んでもいいですか」と四つん這いに。バックからズッポリと出し入れ、騎乗位ではお尻の振り方を指導され、最後は膣内に中出し。真紅のエロ下着に身を包んでの二回戦もまたイヤらしい。
絶品オッパイ妻は敏感イキまくり
「素晴らしいオッパイをされてますね!」。冒頭、インタビュアー役の男優氏によるこのひと言に尽きる。三雲ゆり子さん47歳。結婚20年目。円満な家庭だが、夜の営みが久しくないのが悩みのタネ。「いちばん触っていいのは旦那さんだと思うんですけど」と不満を漏らす。病院に行くとお医者さんに聴診器を不自然にく押し付けられ、電車に乗ると見知らぬ男性から「お願いですから揉ませてもらえませんか?」と懇願される罪なボディ。欲求不満だが浮気経験は20年間一度もナシの貞淑妻。出会い系アプリなどには抵抗があり、むしろAVの方が安心と出演を決心した。確かに裸になると張りのある巨乳。大きいだけじゃなく形も美しく、ピンク色のお上品な乳輪に、丸くて美味しそうな乳首も魅力的。感度チェックで背後から揉まれると「ダメ、すごく感じちゃうんです」と抜群の反応。乳首を摘まれ転がされ、「アハァ、そうやって玩ばれるのが好きです」と首を捻ってイヤらしいベロキスをおねだり。クリトリスを擦られると「ソコ、ソコ、気持ちいい」と腰をガクガクさせ、続く奥まで突かれる指マンでは「スゴイ、スゴイ、イク、イク」とアッという間に絶頂だ。大股開きでのクンニでは「ダメ、イク、イク」と四肢をのたうたせて歓び、「スゴイ、おっきいんですね」と嬉しそうにフェラチオ。「舐め合いっこしましょう」とシックスナインから正常位でイン。騎乗位ではオッパイ揉まれまくりで腰を振り「イッちゃう」。バックで突かれてまたイキ、ラストは「ちょうだい、出してッ」と求め膣内に大量中出しでフィナーレ。
一人目は痩せてさらに綺麗になった早川瑞希ちゃん。監督と同郷という事もあり馬が合うのか3回目の登場です。もはや恋人同士みたいな二人の距離感が心地よく、個人的には今回が一番良かったかも。ちなみにこの後、心機一転「若宮はずき」に改名したとの事で早川瑞希としてのラスト作であり「若宮はずき」デビュー作とも言えるかもしれません!■2人目も改名して一発目の撮影という吉乃桃果ちゃん。メジャーデビューもしていたという元本物アイドル。元々は「元アイドル」を隠してAVデビューしていたということでアイドル時代のエピソードを話すのは今回が初みたいですよ!正直言って全然エッチな臭いがしないインタビュー部分から、カラミのシーンが始まると途端に発情の兆候を見せ始める表情の変化に興奮!■どちらも改名という節目のタイミングという事もあり、今しか撮れないAVに仕上がってました!
快楽追求型・奥様の美味しそうなボディ
倉木仁美さん44歳、結婚14年目の専業主婦。この『初撮り人妻ドキュメント』に応募する素人奥様には、旦那様がシテくれない〈欲求不満型〉や、女としてこのまま終わりたくないという〈自己実現型〉など幾つかのタイプがあるが、仁美さんの場合は言わば〈快楽追求型〉。ご主人との夜の営みはあるが「AV男優さんのテクニックを体験してみたい」「熟女AVを観て羨ましいと思った」「浮気も考えたけれどそれよりはプロの男性と」。要は恋愛したいわけではない、ただただエロいセックスがしたいのだ。その証拠にインタビューの最初から満面の笑み。これから始まる撮影が楽しみで仕方ないといった感じ。脱ぐと確かに、快楽を求めたくなるのも納得の美味しそうなボディ。バストは89のFカップ巨乳、贅肉のない見事なくびれ、プリッとしたエッチなヒップは90センチだ。ベッドインでは背後からバストを揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、男優氏のモノを「主人より全然おっきい」と笑顔で頬張る。正常位でイン、ズボズボと奥まで突かれると「アーン、気持ちいい、イク、イク」と即絶頂へ。座位では甘えてキスを求め、騎乗位では貪欲に腰を振って楽しみ、バックでも「アーン、またイッちゃう」と連続イキ。最後は膣内にタップリ中出しされるも、「イヤーン、もっと、もっと欲しいの」とキスを求めてまだ足りないご様子。中盤のオナニー披露、お風呂場でのフェラチオ+顔面発射を挟み、二回戦へと貪欲に突入した。
まさに女の子から女性に変わろうと大人の階段を登りきる直前の女の子。とてもかわいくてでもまだセックスにはそこまで慣れていないけど、若くて何もしらないからこそ一生懸命頑張る女の子がここにいます。全身のにおい嗅ぎたい。なぜだか一番好きだった元カノを思い出したよ。
名器奥様は即イキ潮吹きのセックス優等生
石川美恵子さん47歳、結婚18年目。旦那さんと17歳と15歳のお子さんとの4人暮らし。「ライザップ」で痩せて綺麗になった、女優の佐藤仁美似の美人奥様である。「旦那さんと仲はいいですか?」の問いに、「一応、毎日シテます」。しかし「夫はとても淡泊で、自分だけ満足して終わってしまうんです」とのこと。挿入して射精するだけの自分勝手なセックス。47歳の女盛り、それではとても満足出来ない。しかし結婚以来浮気の経験は一度もナシ。「じゃあ、今日が人生初ですね」と言われると、「これ、浮気になりますか?」と不安そうに問う。ご主人に対して罪悪感を感じる優しい女性なのだ。ハダカになるとウエストにかすかにお肉が付いた、熟女好きにはタマらない体型。オッパイは柔らかそうなスライム乳だ。大股開きの恥ずかしいポーズを取らされただけで、糸を引く愛液が溢れる感度の良さ。さらに指を挿入した男優氏が、「奥の方がザラザラして、気持ちよさそうなオコですね」と洩らす名器の持ち主。しかもクリちゃんを擦られながら指マンをされると即「イク、イク」と達してしまい、「もうちょっと激しくしていいですか」と立位のガニ股で奥まで探ると、これまた床をビショビショにする潮吹きまで披露するセックス優等生。ベッドインではキスを誘われると自分から積極的に舌を出して絡めていき、大股開きで指マンされるとまたもや即イキ。バックでスライム乳を揉まれながらビストンされると「イク、イク」と何度も絶頂に。ラストは「一緒に気持ちよくなりましょう」と言われ、「ダメ、イッちゃう」と男優氏と幸せな同時イキで膣内にタップリ中出し。
バストKカップ107センチ+ヒップ90センチで悩殺
主人公、サラリーマンの山口は妻の美由紀から「ヨガを習いたい」と言われる。団地の婦人会にヨガの女性インストラクターが来て評判なのだという。次の休日、自宅でレッスンが始まるが、彼は先生を見て驚愕。とてつもないダイナマイトボディをセクシーなタンクトップで包み、スイカのような爆乳を見せびらかしているのだ。演じる白鳥寿美礼さんは2011年『兄嫁すんごい乳房』(タカラ映像)でデビュー。157cmと小柄ながらバストはKカップの107センチ、ヒップも90センチ。細面の美人顔にアニメ系の甘え声という、熟女マニア、ぽっちゃり好きにはタマラナイ女優さんだ。美由紀から「あなたもやってみたら」と誘われ、寿美礼さんの魅力にノックアウトされている山口は当然参加。「瞑想に入りましょう」と言われ邪念を振り払いリラックスした体勢を取っていると、下半身に違和感を感じる。眼を開けると、なんと先生がチポを撫でていた。驚くも彼女は「シーッ」と呟き、爆乳を押し付けパイズリ。フェラチオされると妻が隣で瞑想しているにも関わらず騎乗位で合体。最後はタマらず正常位で中出ししてしまう。さらに帰り際にメモを渡された。「よかったら今度、私の家で個人レッスンしませんか? 来週の火曜は主人がいないの」と、先生は人妻でもあったのだ。山口は妻に「一泊二日の大阪出張なんだ」と嘘をつき彼女の自宅へ。「山口さんのために着たのよ」とエッチなヨガウェアに身を包んだ寿美礼さんの豊満ボディを、朝までタップリ楽しむことに。
夫と週5でシテも満足出来ない性欲満載妻
坂井ようこさん45歳。ご主人と二人の娘さんの四人家族という、幸せそうで清潔感溢れる奥様である。ところが冒頭から驚きの発言が飛び出す。「夫とは週5日くらいエッチしてますが、性欲が有り余ってまして、スポーツジムに行くんですが、そこに来ている男性ともエッチしちゃうんです」とのこと。そもそも「一番感じてしまった体験は?」という問いに、「結婚前に付き合っていた男性とホテルに行ったらガラス張りで、外から見られる! と思いながらバックから責められたときです」と語るスキモノ。「若いプロの男優さんのテクニックを味わってみたいです」と今回の応募となった。ハダカになると、さすがはジム通いをされてるだけてあって40代半ばとは思えない若々しいカラダ。身長は170センチあり、股下も82という超美脚。くびれが素晴らしく、乳首がツンと上を向いた釣り鐘型の美乳も魅力的だ。ベッドインではツイッターで「@嫁ラブ男優」を自称する細田あつしクンがお相手。夫婦円満同士のセックスだが、舌を絡ませるエッチな口づけでは「すっごくイヤらしいキスするんですね」と賞賛され、うなじから耳を舐められるただけで「ウン、ウフン」と可愛らしい声が出る。膣奥まで探られる指マンでは「ダメ、イク、イッちゃう」と訴え、シーツをビショビショにする派手な潮吹きも披露。正常位で突かれると即イキ。四つん這いで自分でお尻を開き、「オチンチン、入れて欲しいの」とおねだりもお上手。騎乗位では自ら腰を振って存分に楽しみ、ラストは「一緒にイッて」と懇願の中出しと、全編セックス優等生ぶりを発揮するようこサンである。
見とれる顔面&身体の美しさ!
チンコこするの忘れるくらい見とれる顔面の美しさ。長身で足が長くくびれの美しい裸。形も大きさも見事なおっぱい。見るだけでスベスベが伝わる肌。そんな女の子が痙攣しながらよられを垂らしセックスにのめり込む姿が見れるなんて、、、、、なんか本当に、、、ただただすげえ
童顔で巨乳でエッチで声も可愛くて…全男性が心のどこかに、深田結梨ちゃんみたいな女の子のオモチャにされたい願望を隠し持っている!そんな風に思ってしまう作品でした。乳首好きならずとも、AV女優が素人男性のお宅に訪問する系がお好きな方はぜひ観てみて欲しい!
初めは頑なに撮影者を拒み寝取られ撮影に抵抗感を見せるものの、この日の事を妄想して自慰に耽っていたことを白状させられ徐々にその気になっていく表情の変化が興奮!顔を真っ赤にしながら夫が見るであろうカメラに向かって「セックス大好きです」と言わされるシーンだけでも勃起モノ。26歳とまだ若く夫しか男性経験が無い若妻がが他人棒の背徳感と快楽に墜ちていく正統派NTRドキュメントでした!ぜひ唐木氏に懐柔されるまでのトーク部分をじっくり楽しんでほしいです。
アイドル顔のドM若妻は激しいのがお好き
藤井ちさとさんは31歳。まるでアイドルのように可愛い奥様だ。会社員の旦那さんに3歳のお嬢さんがいる。インタビュアーに「幸せいっぱいですね」と言われ、「幸せなんですけど──」とAVへの応募動機を語る。ご主人との夜の営みは「多い方だと思います」と週3から週4。「でも、カレって優しすぎるんです」と言わば幸せ過ぎる贅沢な不満。「私はもっと激しく責めて欲しいんです。言葉責めとか、手をく掴まれたりとか」。「ドMじゃないですか」と笑われ、「イヤーン」と顔を覆って恥ずかしがる仕草が抱きしめたくなるほどキュート。またハダカになるとこれが、見とれてしまうほど美しいスレンダーボディ。肌が抜けるよう白く贅肉は寸分もない。クビレが素晴らしく尚かつ見事な腹筋。学生時代はバスケットの選手だったとか。スポーツ女子は性欲がいんである。ベッドインではご要望通り背後から荒々しく抱きしめられ、切なく首を捻ってキスを求めエッチに舌を絡ませる。押し倒されると「アーン、アハーン」と可愛らしい声が出て、興奮しているのが手にとるようにわかる。「乳首、ビンビンじゃないですか」と吸われ、大股開きで自分で両脚を抱え込む恥ずかしいポーズ。指マンで奥まで探られると「ああ、ダメ、ダメ」と派手に愛液を吐き出しシーツはビショビショ。正常位で挿入されて「ああ、気持ちいい」を連発。騎乗位では下から突き上げられ、お尻を突き出し自分でお尻を開くよう命じられ、「ブチ込んで欲しいね」とバックからズッポリ。最後は熱い精液をタップリ膣内に注ぎ込まれ、イッた後もしばらく痙攣が止まらない。中盤には可愛いお顔にドバッと顔面発射+お掃除フェラの初体験もアリ。
夫公認のAV出演奥様が魅せる3P中出し2連発
2020年4月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした高橋美園さん。ある日「私、AVに出てセックスしてるところを他の男性に見られたい願望があるの」とご主人に告白したところ、なんと「人生は一度きり。君がそんなに言うのならやってごらん」と応援してくれたという、夫公認のAV出演奥様である。本作が2本目だが、その間に二人の娘さんのうちまだ同居していた下のお嬢さまも独立。「これからは自分の欲望ままセックスしたいです!」とヤル気満々だ。まずは撮影のDVDを観ながらピンクローターでオナニー。一回イッたところで、男優クン(細田たかし)が電マを持って登場。大股開きでクリ刺激から、四つん這いの格好でお尻から責められ、初体験の電マに「ハマりそうです」と御満悦。しかしココまではまだ序の口。細田クンと檜風呂に一緒に入り、「こんなイケメンの殿方と、ドキドキです」と不倫旅行に来たようなシチュエーション。背後から優しく抱きしめられ、乳首を摘まれながらのキスから、湯船の縁で大股開きでクンニ。「アーン、舐めるのお上手、イクイク」と腰をガクガクさせて達し、お尻を突きだして指マン。立ちバックで挿入&中出し。続いてはブリーフのテントをビンビンにした男優二人が登場。ヨダレを垂らさんばかりの表情で「フェラチオしていいですか?」と眼を輝かす。跪いて二本のチポを握りしめ、「こんにの初めて」と恍惚の表情で交互フェラ。顔面発射と口内発射二連発で若いザーメンを味わい、そこから怒濤の3Pへ。サンドイッチファックで前から後ろから責められ、交互セックスで中出し二連発。「また新境地が開けました」と今後の活躍も楽しみな美園サンである。
忠犬で猛犬
20歳にしてハプニングバーにハマり、そのままあっという間にAVにたどり着いてしまったというドM少女。相手の要求にも自分の欲求にもとにかく素直で従順で反応が良いです。人生初のナマ挿入にみっともないぐらいの絶叫で感じまくる姿は非常に痛快。監督も彼女の従順さを見越してプレイ中にタバコを吸いだしたり挿入をやめるそぶりをしたり露悪的に振る舞いますがそれでもチ◎ポに喰らいついて離さない忠犬&猛犬ぶりはすさまじい…!コロナ禍でひときわ静かな東京に響き渡るような絶叫イキまくりSEXに元気を貰いましたっ!
ユサユサ揺れるGカップ乳とむちっと抱き心地の良さそうな桃色のボディがたまらん美少女が登場です。パッケージのポニーテールもイイですが髪をおろした姿もカワイイ。反応が良いのと声が可愛いらしいので見応えバッチリ。後半のカメラ目線で後ろからバシバシ突かれる立ちバックのシーンが好きでした。正統派巨乳美少女!
高層シティホテルでお洒落な不倫セックス
毎回登場する人妻さんのレベルが高すぎの「舞ワイフ」シリーズ。本作も2人の超美人妻がエッチに乱れて楽しませてくれる。まずは上島尚子さん(32歳)。眼鏡が似合う、笑顔が可愛い女性だ。結婚8年目の旦那さんは不動産関係の営業マンで同い年。彼女自身も学習塾講師として働いているという。言われてみればインテリ風美女だ。出演の理由は夫とのセックスレス。欲求不満解消にAVを観てオナニーをしていたら「舞ワイフ」に出会った。「画面がとても綺麗で、これなら私も出てみたい」と思ったという。そう、映像が美しくシチュエーションもお洒落なのがこの作品の魅力。尚子さんも高層シティホテルを舞台に、ビル街を見下ろす窓辺でのロマンチックなキスからスタート。お相手がイケメン男優の市川潤クンというのも嬉しそうだ。ニットのセーターを脱がされると魅力的なロケット乳。「イヤーン、アーン」という声も可愛らしく、フェラチオを誘われ、ソファーで四つん這いで挿入。ズコバコと突きまくられてヨガリ狂う。2人目、君島咲良さんは27歳というがとても見えない、女子大生のようなお嬢様風。結婚3年目。専業主婦だが実はご主人に内緒で、美大でヌードのデッサンモデルをやっている。本人はハッキリとは言わないが、スタイルに自信があり、また見られて興奮する性癖があるのではないか。こちらも場所はお洒落なシティホテル。クリトリスを舐められ吸われながら指を挿入されると、それだけで「ダメ、イク」と達する感度のよさ。お相手の市川氏もやはり「エッチな身体してますね」と賞賛。騎乗位では自らガニ股のウサギ跳びスタイルを取り、「アーン、気持ちいいところに当たるの」と、清楚なお顔に似合わぬエッチな逆ピストンを披露する。
2億度おいしい作品
色白で美人で髪かき上げ系の鬼白ギャル。こんな子に全裸マッサージとか男の夢やろ。しかも仰向けからのチンコマッサージとか、、チクショーーーーー!全身リップもエロ過ぎて舌使いだけで抜いたよ。よがってる彼女の表情がエロ過ぎてたまりません。後半化粧を落とした顔に「ここまで変わるのか」とびっくりしたけど、こっちも嫌いじゃない。2度?いや2億度おいしい作品ですね。
Gカップスレンダー美巨乳ボディ&美貌妻
黒木まりさんは43歳。結婚16年目の専業主婦である。よく女性の出産はそれは壮絶なもので、男は見るもんじゃない、見てしまうと萎えてしまうという。彼女のご主人はまさにそうだった。ご夫婦には2人のお嬢さんがいる。初産のときは立ち会えなかったので次女のときには是非にと自分で言い出したくせに、案の定「もう無理~」とセックスレスに。それがもう10年以上前。女盛りのまりさん、セフレがいた時期もあるようだが、いよいよタマらなくなってAV出演を一大決心した。脱いでみるとそんな欲求不満も納得、細っそりしたスレンダーボディなのに、驚くほどの巨乳なのだ。しかも大きいだけじゃなくカタチのいいお椀型美乳、柔らかいスライム乳にも関わらず、重力に反して垂れてないのが奇跡のよう。これじゃ男ナシにはいられない。しかもこれから始まるエッチを前にしての期待感からか、ただ全裸になっただけで蜂蜜のような愛液をアソコからタラ~リ滴らせる感受性のさ。立位ガニ股スタイルで指マンされると、「恥ずかしい」と言いながらも当然の如く床をビショビショにする潮吹きを披露。和室でのセックスではその「ふわとろ乳」を堪能され、「ご主人以外のおチポを味わってください」とフェラ。男優氏曰く「ビラビラが大きくエッチですねえ」というオコに挿入、バックで突かれると「ダメ」と言いつつ「もっと奥まで」とおねだり。騎乗位では自分で乳房を揉みながらの貪欲な逆ピストンを見せ、最後は「もうダメ、イク」「オコの中に全部出して」と膣内にタップリ。
熟女のフェラテクに興奮の口内発射
2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした真矢織江さんは57歳。結婚35年目にして浮気の経験は一度もないという貞淑妻だが、性欲は満載でムラムラしたら若い肉体美の男優さんが出てるAVを観てオナニー。その欲求が爆発してAV女優デビューした素人美熟女さんである。そんな彼女をヒロインとした、娘の若い夫との肉欲不倫ドラマ。物語はこうだ。夫が2週間の長期出張になったので、織江(真矢織江)はその間を娘・美奈とその夫・貴弘の家で過ごすことになった。するとその生活が一週間過ぎた頃に問題が起きる。実の母と一つ屋根の下にいるのでその気になれないと、美奈が夫とのセックスを拒むようになったのだ。しかし若くヤリたい盛りの貴弘は我慢出来ない。「頼むよ、もう限界なんだ」「ダメよ、あと一週間じゃない? 辛抱してよ」という娘夫婦のやりとりを、織江は偶然聞いてしまう。美奈が去り、残された貴弘はひとりベッドの上。ジーンズの前はパンパンだ。たまらずオナニーを始める姿を見て織江はいたたまれなくなり彼の前に。「ごめんなさいね、貴弘さん。娘がシテあげないから」と股間を握りしめた。「そんな、ダメです、お義母さん」と驚く貴弘だが、「いいのよ、私がスッキリさせてあげるから」と情熱的に頬張る。しかしそれは母親としての責任だけではなかった。「ああ、美味しい。こんな若い男性をおチポを頬張れるなんて」と女の歓びをあらわにし、一方の貴弘も「ああ、お義母さん、気持ちいい」と熟女のフェラテクに感激。義母の口にタップリと放出するのであった。
親子ほど年の離れた姉さん女房の元妻と再会して
主人公の和樹(高木俊)は2年前に現在の妻と婿養子の形で再婚した。付き合っていたときは優しかったが、妻の両親と同居するようになって態度が豹変した。何かと上から目線でものを言い尊大な態度を取る。そんな日々が続いていたせいか、彼は7年前に別れた元妻のことを思い出すことが多くなった。彼女は親子ほど年の離れた姉さん女房のしのぶ(大嶋しのぶ)。性格は優しく豊満な肉体でセックスも素晴らしかったが、若かった彼はそんな彼女のよさに気づけなかった。そのしのぶも再婚していた。相手は売れない作家の広志(堀尾宏樹)。稼ぎのない夫に代わり馴れない勤めに出る妻のため、弁当まで作ってくれる優しい男だ。しかしひとつだけ問題が。それは夜の営みの方が早漏で、「いつも早くてごめんな」と謝るばかり。「いいのよ、気にしないで」と笑うしのぶだったが、五十路の熟した肉体は当然満足出来なかった。そんな元夫婦が偶然再会することに。和樹の妻は彼を留守番役にして、両親と海外旅行に出かけてしまう。正直なところ独りでいる方が気楽と思っていたところに、保険のセールスレディがやって来る。「ウチ、保険は入ってるので」と断ろうとした和樹は、顔を上げた女性を見て驚愕する。しのぶだった。嬉しくなって「少し上がらない? 保険の話も聞くよ」と居間へ誘う。7年振りに二人切りになったとき、しのぶもまた今の夫とは違う、和樹の男らしく逞しいセックスを思い出していた。
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