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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(456作品)
(2026/08/15現在)456 件中 31 - 60 件
【ジュブジュブ音が◎】声優ボイスのパーフェクトボディー!
声優のお仕事をされていたという100センチGカップ四十路奥様の深月さんでございます。脱毛をしたという腋や股間周りもつるつるの白美肌むっちりボディー!声優時はHなアニメでリップ音を出すこともあったと話す彼女、イケメンのチNポが現れるとジュブジュブに音をたてながらフェラ!挿入が始まるとこれまた可愛らしいリアル声優の喘ぎ声も感じながら3Dボディーとの相性もばっちり。中盤のオナニーシーンではテーブルにディルドを立ててぱっくりパイパンオマンのM字開脚も披露。後半パートではパイズリも丁寧に行い、69ではそのデカ尻で男優さんのお顔も埋もれる状態に。立ちバックでの腹肉の振動も見もの。「また普段の生活に戻っても思い出してオナニーしちゃうかも」とニコニコの美人奥様です。
身長170cmの浮気しまくり大性欲奥様!
笑顔がとても素敵な美人の三十路妻の高樹さん。浮気しまくりの過去を持つが最近は物足りなくなってきてしまいAVへ。「おチコが欲しいです」と言わされてニコニコの彼女、派手なワンピースを脱ぐとスレンダーな健康美体、身長170cmの長身モデルタイプ、おへそも綺麗なパイパン下半身に美脚も持ち合わせたハイスペック性欲激高妻であります。特筆すべきはバックアングルのの美尻感、背筋がピシッと通って腰回りからブリンと突き出た肉感がたくましいです。まん丸乳首もつねられると途端に反応してしまう敏感体質。正常位での引き締まった腹筋周りも見ものです。
しっかり言葉で反応してくれる高レベルな初撮りパート妻!
とんでも美人の若槻さん、受け答えもしっかししているパート勤務の奥様、マッチングアプリなども使ったことのないという埼玉四十路熟女、人前で脱いだ経験もないがなかなか肝が座ってそうな立ち振る舞いでカッコよさもあります。「身長のわりに大きいんです」と話すデカパイは乳輪もまだまだピンクで大きめ、全裸になって全身やおマコを触られると「ああ~気持ちいです、既に」と感度をしっかりレスポンス。クンニだけでイッちゃう敏感美人です。2カラミ目では、なかなか見せてくれない焦らしデカチンがパンツから飛び出ると「わあ~巨チン!すごい」と驚き「舐めてもいいですか」とすぐしゃぶりつく。「もうちょっとおちんちん舐めたい」とおねだりからのシックスナインで見せたお尻もぷりぷりのさらさら美肌尻。挿入されると「これでまだ先っぽ?半分以下?これはすごい..」と大驚きの若槻さん、しっかり言葉で反応してくれるので男優さんとの相性も良さそうでした。前世ありそじゃない?
チン棒の前でニコニコ!浮気ざんまいのパイパン奥様!
清楚な見た目で浮気願望のある三十路奥様の荻原さんでございます。バイト先の上司とできちゃった結婚をしたという彼女、旦那さんが今でも職場の人をイってる可能性もある中、自分は子育て・・・。近所の実家に預けては浮気ざんまいの日々だそうです。洋服を脱ぐとおわん型のおっぱいと剃毛おマコ、肉付きのよいカラダで性感帯は太ももだそうです。男優さんのチン棒を目の前にすると「おっきいです笑」と言って笑いが止まりません!ニコニコしていた顔も肉棒を咥えると色っぽく変貌していく・・・。挿入を許すと透き通った肌が少し赤らみヤラシイ声も出しながら高揚していきます。普段はオナニーを全くしないということで中盤シーンではバイブをあててもらっての愛撫ざんまい。ウブさも残る黒髪の三十路なりたて奥様が忙し旦那の性不満を抱えながらカメラ前でおセックス!!
絶景あり
痴女もマゾもこなせるデカ尻女優『佐藤ののか』さんの誘惑エステ物! スタッフはこの女優さんのトロンとした目つきだけで抜いた事もあるくらい顔が好きです(イラマチオもやるし…) オイルマッサージからキス→マンズリ→乳首責め→フェラチオと一通りのメンエスコースの後は、アナル丸見えのガニ股顔面騎乗や、いわゆる"スパイダーフェラチオ" 、エア騎乗位、オイル尻コキ、背面騎乗位、バックとお尻たっぷりコース。■おすすめは44分頃の背中のラインからくびれ、お尻まで映るバック。肩幅よりも大きいお尻、くれびの1.5倍はあるお尻が素晴らしい!
美人ムチムチ爆乳な奥様は好きですか?
旦那のセックスが良くないと疲れてしまうので今は避けがちになっている、バスト100センチIカップの美人フェイスな三十路奥様、野村さんでございます。浮気はしてこなかったけど興味はあったようでいつも観ているAVに出てみることに。目の前にイケメン年下男優さんが現れるとニコっとしたとろけ顔でキス、デカパイも優しく入念に揉まれて気持ち良さそうな表情です。お腹のムッチリ肉もお尻の迫力もあるので、なんで旦那さんはこの裸体にそんなに興味ないのかが不思議です。中盤ではセクシーランジェリーでのディルド騎乗位や首振りトルネードフェラからの爆乳パイズリも披露。音量調整も効かない?くらいの喘ぎ声でアヒアヒしまくりの快感奥様、熟女AV界にもすぐ即戦力になりそうなマルチアクトかもしれません!脇の厚みが素晴らしいです。
美くびれ四十路妻が魅せる“初めてづくし”ドキュメント
まるで往年の単体女優デビュー作のような緊張感!か細い声で訥々と答えるインタビュー、時間をかけてゆっくりじんわり裸体を晒していく初脱ぎ、恥じらいと戸惑いと興奮が入り混じるカメラの前での初セックス。そんな中イキしたことのないもしかしたらイったことさえない“ウブな人妻”さゆりさんが、プロの確かなテクニックでねむっていたメスの本能が完全覚醒!旦那にはしたことのない濃厚フェラで他人ザーメン初ごっくん!ガン突きおねだり他人棒で初中イキ連続絶頂!乳首を勃起させながら笑顔で「また撮影をしてください」というラストまで“初めてづくし”な王道AVデビュー作品に仕上がっている今作。覚醒したさゆりさんの次作にも期待大です!
令和のAV界にNewスター爆誕!
老いも若きも年齢人種関係なくAVを愛するすべての方に観ていただきたい!切れ長な目元と愛らしい笑顔の和風美人、素晴らしすぎる101cmの天然Hカップおっぱい、ふんわり柔らか豊満な肉体。ゆうさん見た目だけでもじゅうぶんエロいがベッドの上ではさらに、それ以上に、もんのすごくエロい!そのセックスはいわゆる“憑依型” エロスイッチONで一気にドスケベ女に豹変!作品前半男優の目をみつめ「気持ち良くしてください」とお願いするその直前にスイッチの入る「カチッ」という音が聞こえます(本当です)。セックスの快楽に没入し何度も何度もイキ果てる性欲絶倫淫乱人妻。令和のAV界にNewスター爆誕!と言っても差し支えないでしょう。
スーパーホルスタインボディの超好感度大型新人
文字通り期待の「大型新人」登場だ。栗生しほさん39歳。結婚11年目の専業主婦。長い黒髪も艶めかしい和風の美人だが、パッケージを見て頂ければおわかりの通り、驚異のダイナマイトポッチャリボディ! バストは作中ご本人が「Dカップです」と言っているが何倍も大きく見える。つまりそれだけ体型自体がビッグだということだ。そして冒頭のイメージシーンから「これでもかッ」と調される巨尻。こちらはナント120センチあるという。AV出演の動機は、ご主人はとても優しい人と言うが夜の営みはほとんどなく、「激しいセックスや3Pをやってみたい」と応募した。普段から「恥ずかしいんですけどオチンチンの形のオモチャ使ってオナニーしてます」とのことで巨大ハリカタが登場。ズボズボと大胆に出し入れするオナニーを披露の後、マイクロビキニに着替えいよいよセックスになるのだが、ココでしほサンのスゴさは外面だけでなく内面、つまり「超」の付く感度のよさだということが判明。乳首を摘まれキスされるだけで「アーン、アハーン」とスゴイ反応。腋の下を舐められるとホルスタインボディをブルブル震わせ、背後から乳房を揉まれると「気持ちいい、気持ちいい」を連発。四つん這いでのクンニでは「お尻の穴舐められてる~」と歓び、挿入はバックからズンズン突かれて絶叫、騎乗位では乳房を吸われて悲鳴と感じまくりのイキまくり。クライマックスはご要望通りの3P。2本のチポを握りしめ、嬉しそうに交互フェラにWフェラ。一人に中出しされた後のオコに指を入れられ派手な潮吹きを披露。立て続けの中出しで膣内は大量ザーメンで満タン!
オナニーを目撃された母は息子に家庭内セクハラ
「母さん入れさせてッ」「ダメよ、私たち親子なのよ!」。母と息子のエロ攻防(?)を描く本シリーズも好評第4弾。物語はとある午後、母の由美子(佐倉由美子)が物憂げな表情でベッドに横たわるシーンから始まる。やがて切なげに切なげに乳首を撫で、股を開くとスカートから覗くパンティの中心部には既にエッチなシミが。ソコに指をあてるともうタマらなくなり、パンティを脱ぎ大股開きでクリトリスをイジり、狂おしく乳房を揉みながらイッてしまう。ちょうどそこに帰宅したのが大学生の息子・耕治。母の痴態に眼を丸くする。由美子も気づき、「恥ずかしいところを見られちゃったわね」と乱れた衣服を直しながら、「このことは誰にも言わないで」と懇願する。するとあろうことか耕治は「わかった。その代わりオッパイ触らせてくれないかな」と迫るのだ。「何言ってるの!」と無視しようとするも、「だけど母さんがオナニーしてたなんて、父さんが知ったらどう思うかな」と続けられると困ってしまう。仕方なく「服の上からなら」と応じると「直接見せてよ。そうしたら誰にも言わないから」。結局乳房を揉まれ乳首をイジられ、クリトリスを擦られ、「そんなにされたら、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂に。そう、母は欲求不満が溜まりに溜まっていたのだ。当然、若い耕治の方も欲望が止まらない。後日再び、「この間のことが忘れられないんだよ」と抱きつき乳房にむしゃぶりつき、ブリーフを下ろし挿入しようとする。「ダメよ」「当てるだけ、擦りつけるだけ」とチポの先にクリを擦られると由美子も感じてしまう。「母さんも気持ちいいんでしょ、入れたいよ」「じゃあ、先っぽだけね」となるが、果たして先っぽだけで済む?
1カ月禁欲してAV出演の美貌グラマラス性欲妻
「AVは私にとっては夢や希望が詰まっているイメージなんです」と語る福原美花さんは30歳。結婚5年目の笑顔がステキな美人奥様だ。3歳の女の子のママでもある。なぜ「夢や希望」なのかというと、現実の生活では夫婦仲はよく夜の営みもあるのだが、求めるのはいつも彼女の方ばかり。「仕事で疲れているのはわかるんです。でもおざなりに『やってあげてるよ』というのはコミュニケーションじゃないと思うんです」と。ウン、正しい。セックスは究極的な相互理解の姿。ご主人が現在ちょうど出張中、美花さんは「今しかない!」と憧れのAV出演を決意した。しかも「溜めた方がより気持ちいいはず」と、約1カ月エッチもオナニーも我慢してこの撮影に望んだという気合いの入れようだ。裸になるとインタビュアーが「男にとって理想的なカラダですね!」とため息をつくほどのグラマラスボディ。身長164センチ、水泳選手のようなセクシーな肩幅に、大きいのに重力にまったく負けていない上向き乳房はEカップ美巨乳。ムッチリした重量感溢れるヒップもタマらない。ベッドインではキスされただけで表情がウットリ。乳房を揉まれ、大股開きでクンニされると「アンッ、気持ちイイ」と可愛い声が出て、指マンでは「奥が好き」と貪欲に求め、自然と腰が浮き、「ああ、イク」とシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。「大きくて頬張りきれないです」と嬉しそうにフェラチオしてから正常位で合体。奥までズンズン突かれると「ああ、それ、それイイ」と表情が光り輝く、言わばアヘ顔美人。騎乗位で突き上げられ、途中、四つん這いの指マンでまたもや派手な潮吹き。後半にはお風呂でフェラチオ+顔面発射、満面の笑みでお掃除フェラも楽しんだ。次回作以降にも期待大。
神ボディのセックス優等生奥様
小池さやかさんは38歳の専業主婦。夫と8歳の息子さんとの3人暮らし。AVを観るのが大好きで、「男優さんに気持ちよくして欲しい」という期待が爆発。ご主人が出張に出かけた隙に宮崎県から上京した。夜の営みを訊かれると、「夫は真面目な人で、明日が休みでゆっくり出来る夜しかシテくれないんです」と不満そう。月一のペースというから、四十路手前の女盛りでは無理もない。実はセフレも1人いらっしゃるのだが、年下の男の子でセックスではリードして欲しいと求められる。彼女としては、男性には少し引なくらい責められたいらしい。ハダカになるとウットリ見とれてしまうほど綺麗なカラダ。実はさやかさん、出産前までスキューバダイビングのインストラクターをしていたのだ。B85W58H87のナイスバディ、贅肉の寸分もないウエストに、決して巨乳ではないが釣り鐘型の美しい乳房が魅力的。ベテランの男優氏がお相手でベッドイン。事前のインタビューでは「イッた経験がない」とのことだが、背後から軽く乳首を摘まれただけで「ウン、アフン」と可愛い声が漏れ、大股開きでクリちゃんを擦られると「ああ、ダメ、ダメッ」と大量の愛液が噴き出す。さらに四つん這いのスタイルで指マン。「イクときには『イキます』って言うですよ」と命じられ、「イヤーン、イク、イク」と突っ伏して全身をビクビク痙攣。「このビンビンの生チポ入れてください」とおねだりさせられて正常位でイン。チポでも即「ダメ、イク」と絶頂。立ちバックでハメられると「おかしくなっちゃう」とまたイキ、ラストは「気持ちいい、出して、出して」と男優氏と同時イキで膣内にタップリ中出しと、終わってみれば見事なセックス優等生だった。
驚愕グラマラスボディで息子を誘惑セックス
美谷ゆきのさんは50歳の素人奥様。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけそのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続け、2020年6月、「マスク着用なら」の条件で遂に『Gカップ100cm奇跡の五十路グラマラス熟女AVデビュー』にてAV初出演を果たした。期待の大型新人である。本作2本目はドラマに初挑戦。マスク付けてドラマは不自然? そう思われる方もいると思うがむしろ逆。一部隠しているせいで想像力が増し、ゆきのさんのミステリアスな魅力が爆発する。物語はこうだ。結婚して半年、ヒロインのゆきのは夫の連れ子、マモルが打ち解けてくれないことに悩んでいた。この日もソファーでスマホを眺めている彼に「何見てるの?」「ネエ、今度お父さんと3人で外にご飯を食べにいかない?」とソファーでにじり寄るも、「お風呂入って来ます」と逃げられた。浴槽に浸かるマモルはため息をつき、「ゆきのさんのオッパイ、本当にスゲーな。ダメだ、家族なんだから、変なこと考えちゃダメだッ」と苦悩する。そう、彼は義母を避けていたのではなく、エロい眼で見てしまう自分を律していたのだ。そんなことは知らないゆきのさん、「私、あきらめないわ」と思い切った行動に出た。その爆乳を揺らしながら浴室へ全裸で突入するのだ。「えっ、どうして!」とパニくるところを「いいでしょ、私たち親子なんだから。こっち向いて、私のことキライなの」と迫る。「逆です。どストライクなんですー!」と叫ぶマモルを「えーっ、そうなの。嬉しいー」と抱きしめバストを押し付ける。そこからはタイトル通りオッパイ揉みっぱなし。パイズリから「じゃあ、お口でもシテあげるね」とフェラ。マモルは「ヤバイ、出ちゃう」と義母の口に大量放出だ。
自分を想いオナニーに耽る少年に興奮して
冒頭「夫を交通事故亡くして5年。悲しみにくれる暇もなく、息子のために働き続けて来ました」とナレーション。バスルームに入るため、紫色のセクシーなブラとパンティを脱いでいくヒロイン・翔子のバックショットから始まる。見事なくびれにキュートなお尻と、そのスレンダーな肢体が素晴らしい。植木翔子さんは2018年、美熟女メーカー「マドンナ」から『もう一度女に戻りたくて…数え切れぬ連続絶頂に失神寸前!! 遅咲きの人妻 39歳』でデビューした美しい人妻。少し寂しげな表情も魅力で、未亡人という役柄にはぴったりだ。息子の聡は成績優秀で「頑張って国立に入るよ。私立だと母さん大変だろ」と気遣う優しい親孝行。ある日そんな聡が太郎という同級生を連れて来た。一緒に勉して、今夜は泊まっていくという。太郎は決してイケメンではないが、明るく礼儀正しい少年だ。翔子は「可愛い」と好感を抱くが、夜、聡の部屋の前を偶然通ったとき、「なあ、お前のお母さん美人だよな」と太郎が言っている声を聞く。翔子は「息子の友人が自分に好意を抱いている。年甲斐もなく歓んでしまったのと同時に、忘れかけていた私の中の『女』の部分が刺激されたのです」と呟く。そして深夜、彼女がトイレに行くと、太郎が雄々しく屹立したモノをシゴいていた。そう、彼も翔子に憧れを抱き、その欲望をいさめていたのだ。眼が会う二人。自らも股間を熱くしてしまった翔子は、「まあ、私のこと思ってこんなに!」と跪き、「聡には内緒よ」とその若い男性を美味しそうに頬張っていくのだった。
キレイなお姉さんと四六時中ヤリまくり交尾
熟女と呼ぶにはちょっと若いキレイなお姉さん。そんな素敵な叔母さんと四六時中汗だくセックスにまみれることが出来たら? という男の夢を具現化した作品。ヒロインを演じるのは2020年4月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの朝倉わかなさん32歳。これが2作目だ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだだからピッタリの役柄。物語はこうだ。主人公の大学生・裕一は地方の片田舎に住む叔母の家に遊びに来た。ところがあいにくの悪天候続きでゲームくらいしかやることがない。しかも蒸し暑くてしかたない。わかな叔母さんは廊下の拭き掃除をしながら「ごめんね、田舎だからエアコンないのよ。いつもの夏は涼しくて必要ないの。後で冷たい素麺作ってあげるからね」と言う。そんな優しくて相変わらず綺麗な叔母さんを見ると、彼女もうなじから肩口まで汗だくだ。しかもTシャツからは魅力的な胸の谷間が覗ける。裕一は思わず背後から抱きしめ、乳房を揉んで首筋にキスした。大人の女性のエキスが彼の若い欲望を刺激する。「ああ、いい匂いだ。それにすごくしょっぱくて美味しいよ」と肌を舐め尽くす。「ダメよ」と寝室へと逃げていく叔母さんだったが、「ごめんね。怒った?」と訊くと、「ううん、ちょっとびっくりしただけ。それに汗だくだから恥ずかしいわ」と呟いた。「汗だくだからいいんだよ」とキスを求めると舌を絡ませ応じてくれる。スカートをまくると太股まで汗だくで、パンティまでびっしょり。「裕一のオチンチンが待ちきれなくて濡れちゃったの」と、エッチな叔母さんは彼を優しく受け入れてくれるのだった。
美少年の義理の息子に燃え上がる熟女の肉体
ヒロインの恵子(磯山恵子)は1年前に再婚、夫の連れ子である祐司と3人暮らし。そんな彼女には最近心配なことが。それはサラリーマンである祐司の仕事が忙しく、毎晩午前様なのだ。「いくら若いとはいえ働き過ぎだわ。身体を壊さなければいいけれど」と思っていた矢先、案の定、祐司は過労から発熱して倒れてしまう。寝室へ行き、優しくお粥を食べさせてもらう彼は、「こんなことしてもらうと、本当のお母さんみたいだな」と照れながら笑った。さらに「親父が恵子さんと結婚したとき、こんなキレイな人がお母さんになるんだって緊張しました」と告白。この義理の息子を演じるのは女性向けAVメーカー「SILK LABO」出身、ヴィジュアル系のイケメン男優・上原千明。そんな美少年の息子に「キレイ」と言われ、恵子は照れ隠しに「そんなぁ」と戯れに彼のお腹の辺りを叩く。すると驚いたことに、祐司はそこを固くしていた。「すみません、忙しすぎて、溜まってしまって」と恥ずかしそうに言うところを、恵子は思わず優しく撫でていた。「ダメです、恵子さん」と言うも、「具合が悪いんだから、ジッとしてて」とテントを張ったブリーフに唇を寄せ、「スゴイ、こんなになってるわ」と情熱的に頬張り、「いっぱい出たわね」と若く熱い精を口の中で受けた。翌日も大事を取って祐司は会社を休むことに。夫は「体調管理も社会人の務めだぞ」と言い残して会社へ出かける。家には二人きり。恵子は衣装ケースの奥に隠していたセクシーな下着をソッと取り出し、「世間様に背いた行為だとはわかっています。でも、もう自分を止めることは出来ませんでした」と呟くのだった。
恥ずかしいオナニー姿を息子に目撃されて
ヒロインの愛佳(里崎愛佳)は夫と大学生の息子・聡史と3人暮らし。最近、夫は仕事が忙しく家を空けることが多かった。知らず知らずのうちに欲求不満になっていたのか、誰も居ない昼間の寝室で、気がつくと彼女は自らを慰め始めていた。切ない表情で乳房を揉み乳首を摘み、パンティを脱いで大胆に股を開きクリトリスを擦る。エスカレートして四つん這いになり、ヒップを突き出し腰を激しくグラインドさせる。そのときだった。聡史が学校から帰って来た。淫らな声に何事かと覗く。折しも愛佳は四肢をビクビクと痙攣させてアクメに達し、驚愕している息子と眼が合った。「恥ずかしいところ、見られちゃったわね。お願いだから、お父さんには内緒にして」と哀願すると、聡史はあろうことか、「内緒にする。でもその代わりに母さんのオッパイ、見せてくれないかな」と言い出した。やむなくブラジャーを取り、乳房を見せる愛佳を聡史は抱きしめた。「舐めてみたいんだ、舐めさせて」と乳首を吸う。「ダメ、ダメ」と言いながら感じてしまう愛佳。「お尻も見せてくれない?」とその要求はエスカレート。「ボクのもして欲しい」と遂には自分のモノを母に差し出す聡史。「そんな、出来ないわ。だって私たち親子なのよ」と言いつつ、彼女も内なる女の部分が燃え始めていた。情熱的に頬張り、彼は母の口の中で果てた。一度だけの過ちのつもりだった。しかし翌日、聡史は「母さん、昨日の続き、したいんだ」と告げる。愛佳もまた息子の若い性欲に、欲望を抑えることが出来ない自分に気づいていた。
気持ちいいからオコの中が勝手に動いちゃう名器妻
美谷ゆきのさん50歳。人妻であり2児の母でもある。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけ、そのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続けた。「恥ずかしいし、主人や知り合いにバレるのが怖いから」と拒んで来たゆきのさんだったが、元々「エッチなことが大好きです」と出会い系で不倫セックスを楽しんで来た彼女、好奇心には勝てずマスク着用での出演となった。インタビューがあり、いよいよヌードに。インタビュアーが「すごいオッパイですね!」と思わず感嘆すると、「胸は自信があります」と色っぽく微笑む。それもそのはずサイズはB100W68H103のGカップ。しかも大きいだけじゃなく、実にカタチのいい釣り鐘型の美乳。重力に負けずツンと上を向いた乳首が素晴らしく、重量感あるムッチムチの巨尻もイヤらしい。ベッドインでは舌を絡ませ合うエレガントなキスから始まり、全裸にされ大股開きになると、既にソコには糸引く熱い愛液が。奥まで探られる指マンでは「気持ちいい、ダメ」と可愛らしい声をあげ、マスク越しにもわかる魅力的な大きな瞳で見つめながらのフェラチオから正常位でイン。ズンズン突かれて「オコ気持ちいい」とヨガり、「イッちゃいそう、イク、イク」と絶頂。男優氏曰く「入れた瞬間、亀頭から根元まで順番に締めてくる」とのこと。しかし意識してではなく、「気持ちいいから自然にオコの中が動いちゃうの」という名器なのだ。ラストは爆乳をユッサユッサ揺らして歓び、膣内にタップリ中出しでエンド。またスゴイ新人が現れた!
インテリ奥様はイキまくりのドスケベ妻
眞宮れいなさんは38歳、結婚10年目の専業主婦。大学教授のご主人はナント25歳年上の御年63。元々は教え子で、バツイチ独身だった先生のお宅に通ううちに関係がデキてゴールインしたとのこと。夫婦仲はいいのだが、彼の年齢のせいか最近さすがに夜の方が少なくなってきた。「私が満足してないのを夫もわかっていて、他でシテきてもいいよって公認なんです」とのこと。こう書くとまるで理解ある優しい旦那さんと貞淑な妻の真面目なインテリ夫婦という感じがするが、実は在学中には校内でこっそりセックス。スリルがあってドキドキしたものの、警備員さんに見つかって叱られた経験もある変態カップル。ただし「旦那さん以外では数人しか経験がないので」、普通の人との浮気にはちょっと不安。「AV男優さんなら経験が多いのでリードしてくれるかな」と応募に至った。ハダカになるとスレンダーで美しい肢体。小さめの乳房も可愛らしく、キュンと上を向いたお尻がキュート。何より輝くような笑顔が魅力的だ。ベッドインでは背後から抱きしめられて乳房を揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキス。クンニでは「ダメダメ」と何度もイキ、自分で両脚を抱え込むポーズでの指マンでは、勢い良く吹き出す潮吹きも披露。正常位でイン。ズボズボ出し入れされると「ソコ、ダメ、気持ちいい」と歓び、バックで突かれ「イク、イク」を連発、ラストは膣内に大量のザーメン中出しと、インテリ奥様はドスケベ妻でもあった。
某大手航空会社の元CAが魅せる淫らなセックス
「先週、正人の家に遊びに来たとき、ボクは正人の母親がオナニーしているところを見てしまった。そのことがボクには衝撃的で、それから正人の母親のことが頭から離れない──」。物語は主人公・啓太によるこんなモノローグから始まる。その夜も啓太は大学の友人・正人の家に遊びに来ていた。夕食後のダイニングで雑談する二人だが、彼の視線は台所を拭き掃除する正人の母・莉久(水沢莉久)に釘付けだ。正人が席を外したのを見計らって「小父さんは今日、いないんですか」と訊ねる。すると「今はずっと出張でいないのよ」と答える莉久。「それだったら寂しいですよね」「そんなことないわ、正人もいるし。優しいのね、啓太クン」という会話。このとき啓太の心は決まった。「さあ、部屋でゲームの続きしようぜ」と言う正人に「先に行っといて、トイレに行くから」と答え、彼はソッと浴室を覗いた。莉久がそちらへ向かったのを知っていたからだ。彼女が服を脱ぎ、プラとパンティになったときに「小母さん、ボク、もう我慢出来ない!」と乱入。当然驚き「やめて」と言う莉久に、「この間来たときオナニーを見ちゃったんです。欲求不満なら、ボクで解消してください!」と抱きしめてキス。「あんまり大きな声を出すと、正人に聞こえちゃいますよ」と乳房を揉んだ。水沢莉久さんは2020年2月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした46歳。某大手航空会社の元キャビンアテンダントという経歴の才媛。そんな高級美熟女が魅せる、息子の友人との淫らなセックスが展開される。
夫以外の男性を知らない貞淑妻が乱れて
小沢あきさん52歳、結婚25年目の専業主婦。ご主人は会社員で「22歳の娘がいます」と語る、上品でお綺麗な奥様だ。とてもAVに出る女性には見えない。たまたま渡辺淳一・原作、森田芳光・監督の映画『失楽園』を観た。黒木瞳演じる凛子と役所広司の祥一郎、中年男女が狂おしくセックスする不倫の物語である。あんなふうに情熱的に夫以外の男性と愛し合うことが出来たら? そう思うと女の部分が疼いてたまらなくなったのだという。ちなみにあきさんはご主人以外の男性を知らない。浮気を誘われたことは数回あったが、「やはり娘のことを考えると」とお断りして来た。インタビュアーに「この出演で今の生活が壊れてしまうかもしれませんよ」と言われるも、彼女は「女の歓び」を選ぶ。ハダカになると大きく、完熟マンゴーを思わせる美味しそうな乳房がまず眼を惹く。五十路にしては驚くほど無駄なお肉がなく、かといって痩せ過ぎでもない程良い脂肪の付き方も素敵。ベッドインでは息子と言ってもおかしくない年下の男優クンに背後から乳首を優しく摘まれ、「今日はいっぱいおねだりしてください。わがまま言っていいんですよ」とキス。雄々しくそそり勃った男性を見せつけられ、「ご主人とは違う味かも?」とフェラを誘われると幸せそうな表情で頬張る。正常位でイン。騎乗位で恥ずかしそうに腰を動かし、バックから突かれると「アン、ウン、アン」と可愛らしい声が出る。最後は若いザーメンをタップリ膣内に中出し。後半にはお風呂場でイチャつき、フェラチオ顔面発射、お掃除フェラも初体験。
ネトラレ好きの旦那さんをもっと興奮させたくて
センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』からまたもや逸材登場。朝倉わかなさん、32歳。2人のお子さんのママ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだ。出演の動機は? と訊かれると「旦那が全然シテくれなくて」とのこと。「このままじゃ浮気しちゃうからね」と訴えると「いいよ」と言われた。そして実際他の男の人とエッチしたと報告すると、ナント旦那さん、「すっごく興奮していっぱい求めてくれたんです」と実はネトラレ好きだったのだ。今回の出演はわざと内緒にしていて、作品が出来たら見せてもっともっと興奮させたいんだとか。ハダカになると均整のとれた美しいカラダ。オッパイは小さめで可愛く、アソコはツルマン。これもまた「旦那がパイパン好きで、剃っておくとたくさん舐めてくれるんです」と。「わかなさん、ご主人のことが本当に好きなんですね」と言われると、「ハイ、大好きです」とニッコリ。夫婦円満なのだ。立位のガニ股で奥まで指マンされ、潮がビュービュー飛んで床をビショビショにしてしまう感度のよさ。続くベッドインでは「よろしくお願いします」と緊張気味のお顔が可愛らしく、乳房を揉まれ腋の下を舐められ、四つん這いでお尻から指でズコズコ。男優氏の乳首舐めを求められると愛情豊かに舐め尽くし、フェラチオ、シックスナインからいよいよ正常位でイン。「気持ちいい、スゴイ、イク」と素晴らしい反応。バックで突かれると「ダメ、感じちゃう、こんなの初めて」と何度も絶頂を迎えるセックス優等生。ラストは濃い精液を膣内に出され「気持ちよかったです」と御満悦。これからもご主人公認でAVセックスをたくさん見せて欲しい。
貞淑な美しい人妻はなぜAVに出たのか?
人妻はなぜAVに出るのか? これ永遠の謎かもしれない。特段スケベでも淫乱でもなく、夫を愛し貞操観念があっても、出る人は出る。本作のヒロイン、勝山直美さんまさにそんな典型。50歳、千葉県在住の専業主婦。会社員の旦那様と3人の娘さんがいる。スレンダーで清潔感のある黒髪の美熟女である。3人ものお子さんを育てるのは大変だ。生活に追われ、フト気づくと10年間夜の営みがなかった。お互いそういう雰囲気にはならなかったという。最近いちばん上のお嬢さんが成人して暮らしに余裕が生まれたとき、ふと思った。「私、セックスがしたい」。しかし10年という年月が、ご主人にその欲求を伝えることが出来ない状態を作り出していた。「したいの」と言って、「お前、どうしたんだ?」と拒否されたら打ちのめされるほど傷つくだろう。そんな女心と、だからAVにという衝動が解けない謎なのだ。裸になるとインタビュアー役の男優氏が思わず「色白ですね、スタイルが素晴らしいですね」と洩らす、五十路とはとても思えぬ贅肉のない美しい肢体。小さめだがカタチのいい乳房。上品な乳輪に大きく敏感そうな乳首。少しも垂れてない弾力あるお尻も可愛らしい。ベッドインでは大股開きで派手な音を立てるクンニをされ、「イッちゃった」と恥ずかしそうに笑う姿が魅力的。「好きな体位はバック」ということで四つん這いでお尻を突き出し、息子くらい年頃の若い男優クンのシャフトを味わう。クライマックスは彼に「中でイッていいですか?」と問われ、「ダメ、旦那としかしたことないの」と言いつつ、「でも、気持ちいいから欲しい」と膣内に大量の中出し。
蔵乃紗由さんは36歳。ショートカットのよくお似合いの、瞳の大きな美人奥様だ。9歳になるお嬢さんのママでもある。そんな彼女がAVに応募した動機はズバリご主人とのセックスレス。ただしレス歴はまだ1年とのことで、綺麗な顔してそれだけ性欲がいということだろう。浮気をする気持ちはない真面目な性格で、ほぼ毎日オナニーで慰める日々。AVが大好きなので、思い切って出る側の女性となった。「カラダに自信がないので」と仰るが、学生時代は陸上競技の選手で、現在もジョギングに励む。さらにスタイルキープのためヨガにも通っているとのことで、脱ぐと贅肉が寸分もないウエスト。眼を見張るほど美しいお椀型の乳房。お尻も引き締まっていて尚かつ丸くムッチリとセクシー。こんなに頑張ってる奥さんを1年も放っておくとは罪な旦那様だ。男優クン登場で「どんなエッチがしたいですか」と問われ、「セックスが出来るだけで幸せです」の答えも愛おしい。キスを誘われウットリと唇を許す表情が麗しく、四つん這いでおヒップ突き出す恥ずかしいポーズで指マン。「エッチな音が出てるよ」とGスポットを探り当てられると、悲鳴を上げて潮吹きだ。「舐めてる顔を良く見せて」とフェラチオから、「このオチンチンどうしたい?」「アソコに入れたいです」と言わされ正常位でズッポリ。ズンズン突かれると「イク、イク」を連発。立ちバックの恥ずかしいポーズも経験。「自分で気持ちいいところに当ててごらん」と騎乗位での腰の振り方も教え込まれ、ラストは派手に中出し。スタジオの庭での野外フェラチオ口内発射もあり。
AV初出演の松永雪子さんは結婚23年目の専業主婦。45歳とおっしゃるがとても信じられない。どう見ても30代半ば。22歳の息子さんまでいるとのこと。しかもパッケージを見て頂けれはおわかりのように、タイトルに偽りナシの美人妻だ。ご主人との仲は良く、二人で旅行にも出かけたりするが、夜の営みは30代半ばくらいからご無沙汰。かと言って出会い系アプリとかは恐いし、オナニーばかりでは寂しいので、息子さんが今年社会人になったことをきっかけに「子育ても卒業したので冒険しようかな」と今回応募した。ハダカになるとこれまた年齢を感じさせない贅肉のない美しいカラダ。健康のために始めたヨガで、抜群のスタイルを維持しているらしい。男優登場で、抱きしめられ耳にキスされるとしがみつく姿が愛おしい。両脚を自分で抱え込む恥ずかしいポーズで指マン。フェラチオするその切ない表情がイヤらしく、「もっと舐めたい」とおねだり。ウーン、綺麗な顔してこの奥さん、スケベだわ。四つん這いにされてアナル舐めされると「イヤーン、ソコはお尻の穴です、ああ、でも気持ちいい」と感度は抜群。続いて指を挿入され「ああ、そんなことしたらお尻の穴が広がっちゃう」とエッチな表現もお上手だ。最終的にはアヌスを二本の指でズボズホされ、高められたところでオコに挿入。この絡みで終わるはずだった。しかし監督は「奥さん、お尻が感じてたから、アナルセックス出来るんじゃないですか」と提案。バイブでさらに拡張し、ラストは「ああ、スゴイ、おっきなオチンチンがお尻に入ってくるゥ」と男優のチポをリアルに肛門で受け入れた。それにしてもこんなに美人でエッチな奥様が10年間セックスしなかったなんて、なんとモッタイナイことだろう!
臨月を迎えた妻が出産のため実家に帰省した。仕事から戻った主人公、サラリーマンの圭太はリビングでノートパソコンを拡げ、誰に気兼ねすることなくエロ画像を見ながらオナニーを始める。すると背後から突然「こんな遅くまでお仕事大変ね」と声をかけられる。そこにいたのはセクシーな超ミニスカ姿の義姉・みゆきだった。当然「わっ」と叫ぶも慌ててズボンを上げて誤魔化しつつ「どうしたんですか」と問うと、以前より妻の玲子から何かあったときのためと合鍵を渡されていたとのこと。「里帰り出産で圭太クン一人だから、ちゃんとやれてるかなって思って」と言うが、続けて「さっきエッチな画像観ながらオナニーしてたでしょ」と悪戯ったぽく指摘される。「ひょっとして妹が妊娠してからシテないの」「最後のシタのいつ? いいなさいよ」とのしかかり、「玲子には悪いけど、私としようか」とキス。圭太はどんどん服を脱がされチポをしゃぶられ、結局二人はそのままソファーでセックスしてしまう。翌朝起きるとみゆきが朝食を作って迎えてくれた。「出産予定日までいていいかしら? 赤ちゃんが来るから家を清潔にしておかなきゃ」と言ってから、「圭太クンのコッチの面倒も見ないとね」と股間を触られる。こうして2人の甘く淫らな一週間が始まる。本多みゆきサンは2019年8月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの本物の若妻。表情にはSっ気がありながらもベッドではMという、エッチなお姉さん役にはピッタリである。
豪華な一軒家。広々としたダイニングテーブルでの朝食風景から物語は始まる。ワイシャツにネクタイ姿、サラリーマン風の父と大学生の息子・タケル。そして妻であり母である愛佳(里崎愛佳)の3人家族。メニューもソーセージにサラダとロールパンとお洒落だが、なぜか寂しい雰囲気が漂う。会話はない。父は無言で新聞を読み、携帯に取引先らしき人物から連絡が入ると快活に答えるものの、それを切ると無愛想に「じゃ、行って来る」と出て行ってしまう。そして夜、ベッドに座る愛佳。夫との電話を「今日も帰れないのね。わかったわ」と切ると、物憂げな面持ちで自ら乳房を慰め始めた。大胆に股を開きクリトリスを擦り、尚かつ2本の指を奥深く入れて狂おしいオナニーに耽るのだが、その様子を大学から帰って来たタケルが見ていた。眼が合う2人。母は取り繕うこともなく「ずっと見てたの?」と静かに問う。息子もまた「母さんのことがずっと心配だった」と、母の痴態に驚くことはない。なぜなら彼は父が他の女性と浮気していることを察していたのだ。それを告げられたときの里崎愛佳の表情が切ないほど胸に迫る。これほど寂しげな顔が美しい人はいないだろう。「離婚していいよ、母さん。俺が父さんの代わりになってあげる」と言われ、「タケル」とその名を呼び息子を抱きしめ、彼の股間を愛しげにさする。そしてキス。「内緒よ」と言いながら服を脱がせフェラチオ。「父さんの代わりになってくれるんでしょう、だったら母さんのこと気持ちよくして」と、母は息子を求めていくのだった。
倉沢紀子さんは53歳の専業主婦。3人のお子さんがいる。趣味は? と問われると「混浴風呂で若い男性の裸を見ることです」と明るく答える。何でも最初は旦那さんが「若い女の子の裸を見たいから」と連れて行かれ、ところが実際若い女性は混浴ではお目にかかれず、そのうちに自分が若い男のイチモツに夢中になり、今では次男に車で連れて行ってもらっているとか。このように倉沢家はエッチな会話にオープンで、今回のAV出演もナント長男から「母さん、出てみたら」と勧められ、家族全員が周知とのこと。イヤハヤ。どんなセックスがしたいですか? と問われると、「主人がもう歳なので、若い男の方と激しいセックス。おっきいオチンチンだと嬉しいですね、ウフフ」と屈託なく笑う。そんな明るいキャラばかり目立ってしまうが、お顔の方も若い頃は沢口靖子や森尾由美系のアイドル風だったと思われる美貌。脱ぐとFカップ巨乳に乳輪大きめのイヤらしい乳首、お腹周りにイイ感じでお肉の付いた熟女好きにはタマラナイ体型だ。背後から巨乳を揉まれると、首を捻ってキスをおねだりする甘えた感じも可愛らしく、自分で両脚を持った大股開きで指マンされると、シーツをビショビショにする大量の潮吹きを披露するスケベさ。お望み通り若いデカチンを熟練のフェラで雄々しく反り勃たせ、「このまま生で入れて」と正常位で受け入れ、騎乗位で激しい腰振り、バックで突かれ「ああ、スゴイ、いい、もっと」と貪欲に求めていく。後半はスタジオの庭で野外プレイ。そしてエロボディスーツに身を包んだ2回戦へと突入する。
本作がリリースされた2019年10月、AV女優生活23年目に突入した風間ゆみさん。彼女がかくも長きにわたってレジェンドでいられるのは、その美貌や魅惑のボディもさることながら、やはりその内面から溢れ出る優しさだろう。そんなゆみ姐さんの聖母のような慈愛とエロスが存分に味わえる一作。今回の役所はタイトルにもあるように、セックスの悩みやコンプレックスを抱える「結婚できない男」たちに、愛を振りまき立ち直らせる訪問型のブライダルコンサルタント。最初に訪ねた川田くんは25歳。IT企業勤務で年収480万。女性なら誰しも結婚したいと願うだろう若者だ。ところが彼は女性恐怖症。以前付き合っていた彼女に「セックスが下手」と言われてひどく傷ついてしまったのだ。そこでゆみサン、「大丈夫、成功体験を重ねていけば克服出来ます。私がお相手するわ」とセックス修練を提案。キスでの舌の絡ませ方からオッパイの揉み方、クリトリスを擦らせ、全身をビクビクさせてイキ、「上手じゃない、指一本でイッちゃった。テクニシャンねえ」と誉めて伸ばす指導だ。フェラチオでビンビンにさせて騎乗位で挿入。後背位、立ちバックと教え込み、もちろんラストは生中出し。「すっごいいいおチポだし、セックスも上手よ」と励ます。2人目は女子から仮性包茎をバカにされた中村クン、ラストは若いのにEDになってしまった沼田クン、さてゆみ姐さんはどうやって彼らをオトコにしていくだろうか。
生保レディがエッチな肉体と意表を突くお色気攻撃でサラリーマンたちをオトしていく人気シリーズ。本作ヒロインの森末彩子さんは32歳。2019年3月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの初々しい若妻で、AV出演もこれが2作目。コケティッシュな容姿と丸々したキュートなお尻が魅力的だ。物語はそんな彩子さんがムッチリした太腿もあらわな超ミニスカ姿で、とある会社に飛び込み営業する場面から始まる。昼食後、部長と若手男子社員3人が談笑中、「簡単なアンケートに答えてもらえればハワイ旅行が当たります」と持ちかける。1人興味の無さそうな田中クンが給湯室へ。するとすかさず追いかけ「別のプレゼントではいかがですか」と上着を脱ぎ誘惑、戸惑うカレに「大丈夫、すぐ終わりますよ」と秒速のフェラチオ一本抜きで骨抜きにする凄腕。さらに弱味を握った田中には同僚の宮本クンを紹介させ、デスクで説明しながら「宮本さま、ココもお得ですよ」とノーブラの谷間に手を導きオッパイ触らせ、「場所を変えましょうか」と社内の人気のない場所に誘い込んでオナニーショー。「宮本さんのオナニーも見たいわ」と誘い相互オナニーだ。社員が次々と保険に入ったと評判になり社長室に招かれると、「社長さんにも、私と保険に興味を持って頂きたいの」と突然全裸になって大股開き。キスしてクリトリスを触らせ、四つん這いになって指マンを誘いソファーで合体。「ああ、社長さん! おっきくて固くて気持ちイイです」と特典は中出しサービスだ。
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