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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(1,604作品)
(2026/08/11現在)1,604 件中 1,151 - 1,200 件
何といってもHカップ。一見の価値ありのおっぱい。ルックスだけかと思いきや乳を揉んだだけでもかなりの反応の良さを見せてくれます。パイパンは剃り跡残りまくり出し、お腹ぷにぷにだし、ちょっと残念な感じやちょいブサなところが抜けます。オナニーシーンは意外と見どころです。もし彼女が気に入ったら青葉ゆなで検索してみるよろし。
初っ端から、この女(ひと)何やってんでしょう?w なかなかその気にならない訪問業者をパンチラで誘いながら、よくわかんないけど加速度的に発情していく様がコミカルでありながらも、その可愛げのある仕草と微妙なルックス度合に妙な説得力が感じられて思わず見入ってしまうわけですが、まぁ、必死なのか欲望の堰が決壊しちまったのか?貪るように唇を吸う様子も、陰部を吸われながら男の頭を抱え込んで押し付けるような仕草も、もう我慢できないとばかりに台所に脚を掛けて下の口で男根を咥えこむ姿も、お話しそっちのけでただ単にイヤラシいのでイイじゃないですかw 続く2パート目の、テーブルの角やら脚やらにこれ見よがしに股を押し付ける様子の不自然極まりない振る舞いと発情していく顔のイヤラシさのアンバランスなわけのわからなさに続く、辛抱タマランといわんばかりに男に跨り陰部を擦りつけながら腰を振る姿のイヤラシさ!と、こちらのパートもタマランのですが…。何なんだろ?このフィクションを超えた生々しさは?
姿のインタビューで見せる文字通り飾らない語りに幼さと若干の危うさを感じさせつつ、いざ男優を目の前にして、カメラではなく男優を見ながら話す顔はどこか可愛らしく恥じらいすら感じさせて、どこにでもいそうな女の子っぽさも含めて、何故だかホッとしましたw 決して美人ではないけど愛嬌のある顔と、スレンダーでいながらカタチ良くマシュマロみたいなオッパイのイマドキなボディの持ち主“藤本奈央”。ピッチピチな白肌と長身なのもポイント高し。4パートあるカラミで見せるパフォーマンスに特別なものはないですが、普通に気持ちよがって普通に喘ぐAVとしてはむしろウブな姿にリアリティーを感じると共に、個人的にはコト前後に見られる彼女の表情や仕草が可愛いと思います。
最初のパートから繰り出される舐め技(特に乳首舐め!)の怒涛の応酬に「おもてなし」だの「痴女」なんて設定がどーでも良くなっちゃった本作品ですが、ここ何作かに渡って“神谷まゆ”の新たな一面に驚かされてきた身としては正直物足りなく感じはするものの、いわゆる「痴女」というよりも「奉仕しちゃう女」としての彼女が相変わらずチャーミングでイヤラシく、且つ、欲望のさらけっぷりは以前にも増して激しくなったようで、後半で男に突かれながら口走るセリフはもうすっかり「懇願する女」となり果てていて、それはそれでいつも通り、安定のクオリティと申しましょうか“神谷まゆ”のポテンシャルが如何なく発揮されています。まぁ、なんといってもこの作品でのチポのしゃぶりっぷり、素晴らしいです。でもどこか上品なところがもっと素晴らしいですw というか、やっぱ「痴女」じゃねーよなぁ…。
パッケージ表出 鶴田かなの最高傑作(当社比)
パッケージでビンビン感じたこちらの期待を裏切らない『おもてなし』の数々!マッサージ好きなら誰もが妄想するだろう(仮定)挿入したままの全身マッサージを丁寧に具現化したこの作品に先ずは拍手を送りたいです!最初のパートでの鳥の声響く(笑)野外でのまわりくどく丁寧なエステティシャンの施しがイイですねぇ。あくまでも丁寧に、淡々と『お仕事』といった風情での女体を駆使したおもてなしが、よりイヤラシさを醸し出しすこの不思議。いわゆる背面騎乗位で挿入しながら脚のマッサージを行うシーンでの女体のラインがグッときます!そしてフィニッシュがこれまた丁寧な手コキ&お掃除フェラなのもツボでした(当社比)。他、3パートともスローで丁寧なおもてなしの様子が収められていますが、ラストのパートは暗がりの中でも差し込む光が女性のカラダを神秘的に映し出していて良かったです。つか、こんな店あったらいいなぁ…
うわぁ、エロいわぁ~、この奥さん…。適度に弛んだ肉感的なボディ!最中の色っぽい表情!しかも感度良し、そして長身!まわりくどい演出ヌキでセックス1本で勝負できるポテンシャルの持ち主です!ここでは一応、ネトラレをテーマとした演出がなされてはいますが、正直、夫役の男優とのやり取りもリアリティを増すどころか却って興醒めなやり取りが続いていて、この女優の下着姿を裸を拝む以外の使い道は無いですがw、余計な演出が無いラストパートで見せるパフォーマンスと乱れっぷりはバツグンで、正直なところ、見ていてお手合わせ願う自信がまったく持てません!w 触られる、舐められる、突かれる度に実に悩ましい表情見せてくれるのもグー!それから手コキしながらの乳首舐めも短い時間ながらイイっす!あと、この方、コトが終わったあとに物凄くイイ顔するんです。要チェック!
開始4分程でスパっと脱がされ全裸を披露。このテンポの良さは◎ アソコをいじれら目を泳がせ、ハァハァしながエロインタビューに応える美里有紗。緊張感が伝わります。小柄ながらもスレンダーでやや外向きの美巨乳ちゃんで、ピストンされるとプルプル揺れるおっぱいがエロい。容姿もハイレベルで感度もよく、挿入で十分反応しており、手マンで潮吹きも披露。奥が好きらしく、騎乗位では自ら腰を上下し、AV女優としてのポテンシャルも感じさせます。黒田氏にピストンされながら「SEXが好き」と連呼させられる場面はベタですが意外にも興奮しました(笑) 3パートとも結合部が丸見えになるバックや騎乗位を多用し、さらにズームで抜き差しバッチリなのはナイス。パケ通りの可愛さな美里有紗は八重歯ガールで、ハニカミ笑顔にキュン死に寸前でした。
旦那に見つかったらいけないというシチュエーションなので当然声はあまり出せないシーンが多いんですが、それでも圧倒的にエロい。なぜなら表情が非常に豊か!!恥じらいとスリルと興奮と快感が入り混じった状況を表情で完璧に表現する様はさすが「芸能人」。
透ける柄パン!そして鷲掴みしたくなるケツ!
監督が“長瀬ハワイ”から“サックン”に変わって1発目の本作は、『まわりくどさ』と『ネチっこさ』が幾分マイルドになって、より『ダイレクト』にエロいショットが多く見受けられるようになったせいか、パンツルックの白衣越しに露骨なまでに透ける柄モノパンティの破壊力はシリーズ最(当社比)です!なかでも最後に登場する(クレジットにはありませんが)“芹沢さくら”パートは、彼女の地味目なルックスとボリューム感たっぷりの黒髪、ムチムチの下半身が際立つ白衣のパンツルック、そしてハミ出るドン臭い柄パンが、見ているこちらのけしからん欲望をビンビン刺激してくれるとともに、パンツをズリ下ろされる際に飛び出す見事な尻が素晴らしいです!思わず頬ずりしたくなる、もしくはワシ掴みしたくなる衝動を抑えきれない見事なケツ!最高!
三浦理子(CoCoの方)を彷彿させるような声!スレンダーだけど抱き心地の良さそうなカラダ!可愛らしいハニカんだ笑顔!思わず触りたい衝動にかられる白い肌!しかも、なんといってもエロくてバツグンのパフォーマンス…!イイです、この女!最初のパートで複数の男の視線に晒されて、照れ隠しのように笑う姿にもすっきゅーんなわけですが、快楽の波が押し寄せるにつれて、言わされる淫語もしどろもどろにハスキーな喘ぎ声を上げ、身をビクビクと震わせながらイキまくる様は、まさに隠れセックス上級者のパフォーマンス!イキそうになる度に無意識に男のカラダを手で退けようとする仕草もすんごくイヤラシイです。淫語小説を読みながら責められるパートもしっかりエロい仕上がりになっているのは掘り出し物か。恒例の監督本人によるハメ撮りパートは「宮内さん」を彷彿とさせる衣装とどこか見た事のあるシチュエーションについてはご愛嬌としてw 彼女の素が垣間見れること含めて、けしからん雰囲気がプンプンして、やはり個人的にはこの作品のハイライトとして推したいと思います!
ルックス、スタイル、淫語、腰使い全てにおいて文句なしっす!主観風セックスでは広角レンズ使用で尻アップの迫力は倍増です!美脚で巨尻なだけに、ホットパンツ・超ミニスカ・ハイレグ・ローライズジーンズ…そしてTバックの破壊力は抜群。尻フェチ作品なだけに、バックや、騎乗位、そして主観風背面騎乗位アングルは長めに見られるので嬉しい。ガニ股顔騎も素晴らしい。尻コキシーンもふんだんに盛り込まれていて◎ もはや私の趣味の押しつけみたいなコメントになったことをここにお詫び申し上げます。
かつての『アクメ自転車』の焼き直しで、単なる思い付きじゃねーの?ってくらいくだらない企画なのに、この女優の頼りなさげなキャラクターとだらしなさげなカラダと、なによりも知ってる人が見れば「ここだ!」とわかる街中ロケのおかげで、なかなか面白い作品に仕上がってます。正直、セックスそのものは単に「やっている」だけな感もあるわけですが、途中、狭っ苦しい公衆トイレ内での立ちハメは妙にツボだったのと、自転車で移動中に、野外でバイブの振動に耐えている姿の羞恥っぷりは、何だかけしからん空気を醸し出していて良かったですね。個人的には自転車パンチラ妄想を膨らませてくれた移動シーンがなかなか実用的で…良かったです!
おっぱい好きには豪華なキャスティング。3人のムチムチしたカラダが素晴らしいです。そんな3人とのハーレム4Pが1パートしかないのが残念…。とは言え、その4Pパートはさすがに豪華。和気藹々とした雰囲気で、自慢のテクを駆使しておしゃべりしながらのソーププレイが楽しそうでうらやましいです。目新しい発見や物凄いパフォーマンスが見れるという訳ではないが、ベテランさとう遥希を筆頭に、今年活躍している尾上若葉、菅野さゆきという両巨乳女優の安定感ある絡みが見れるという点ではコストパフォーマンス的にも◎ ホームランじゃなくともヒットは固い作品。
私は見逃しませんでしたよ!29分30秒ごろ、対面座位の状態になり白石茉莉奈が自ら男優をホールドし、耳を舐めようとしているところを!気持ちよさからか、結局未遂に終わるのですが、逆にそれは、彼女が本気で気持ちよくなっているということではないでしょうか。男優をじっと見つめ、腕をしっかりつかむなど、瞬間恋愛に長けてそうな感じで、決してビジネスライクなカラミじゃなく本気度高いのが嬉しい。可愛らしい顔立ちのママなのに、吹っ切れたように「らめらめ~~」「いっくううううう!」と喘ぐギャップがまた◎
「活かし」をカツカレーと読むほどおバカキャラ、白石マリエ。そんな彼女はエロ方面には絶大なテクを発揮します。得意技はフェラと騎乗位と言い切る彼女は、痴女というより趣味感覚でセックスを楽しむ奔放な女といった感じ。無邪気な彼女もプレイになると途端にオトナな顔つきになり、圧倒的な舐めテクとベテラン女優も顔負けの激しすぎる腰ふりを披露。テーマ通り、フィニッシュ後も得意のフェラでもう一回戦オネダリ。やはりデビューしたての新人とは思えないすご腕です・・・
ビキニ姿でビーチにたたずむ姿はどこの外国のねーちゃんかと思ったら小早川さんでした。漂うセレブ感とフェロモン。でも普段はすごく庶民的らしいです(裏話)そんな彼女の、いわゆる「AV」では見れない何か、が見れるのがハマジム作品の良いところ。ゾクゾクするような目つきといやらしすぎる舌遣い、そして圧巻の淫語。どこからその単語が!?ってぐらいに出てくる淫語のオンパレード。これが本物の淫語です。狂ったように乱れる役柄の作品も多い中、今作ではそこまでの激しさありませんが、相手がカン松氏ともあってか、いつも以上にいやらしさが増したセックスを見たような気がしました。まごうことなき傑作!
客の男にセクハラされて発情。なんとも言えない間がリアリティあります。(実際こんなことはあり得ません) 1人目の、極めて美人でスーツが似合う波多野結衣とは奥さんにバレナイように隠れてセックス。声を押し殺してのシチュエーションが良い。2人目はとにかく舐めがエロい、太ももがエロい!ケツがエロい!3人目の和希さやか、表情がとてもいやらしいです。狭いところでの立ちハメも◎ 4人目の大槻ひびきは安定のクオリティ。やりとりが自然です。パンツずらしての騎乗位は何だかとても興奮しました。女優の質は申し分なし。中でも初見だった2人目の女優がヒットでした。誰だ!?
春原未来編は、彼氏役の男優からのアプローチを拒み続け、挿入時まで「ダメダメ」と言うのですが、いざ挿入すると「そこダメッ…」となって「好き…!好き…!」とチポに堕ちる過程がGOOD!圧巻の腰ふりも披露。いつもより控えめだけど乱れまくる春原未来はさすがです。そして、口を大きく開けただらしない感じのアヘ顔が魅力的な3人目のパートでは、演技がダメダメだけど、黒髪で清楚っぽい女が実はこんな風に男を喰いまくってるんだなぁというリアル感が出てやばいです。AVの見すぎかな?
『刺激が欲しくてAV出演しました!』という割には普通で可愛いらしくて、しかも長身でドスケベ!最初のカラミ前のインタビュー中の様子にも男心をくすぐられまくるというか、可愛いくせにヤれるんじゃないの?っていう雰囲気がタマラナイこの女、すんごくイイです!脱がせてみれば引き締まったスレンダーボディーを惜しげもなく披露し、セックスが始まれば男の扱いもチポの扱いもパフォーマンスもイキっプリまで立派なAV女優!なんといってもこの女のフェラ!最中のいやらしさもさながら、ごっくんの後の表情含めたまんないです。AKNR作品恒例の監督とのハメ撮りシーンはこのオンナの自宅で行われるわけですが、またネットで叩かれそうな良いセックスが収められてます。要するに、また彼に嫉妬したわけですよ…
バカ売れの1作目にも増して、鉄板のキャスティングと、よりセックスに重きを置いた構成で、今回も買って損は無い良作に仕上がってます。至る所でセックスし放題でいつでも好きな時に射精OKと聞けば某メーカーの企画を思い出しますが、温泉旅館の設定と、和服着衣セックスの基本をきちんと押さえたこのシリーズはアリだと思います。そして今回も和服が似合って、おもてなしされたい“山本美和子”“岩佐あゆみ”“美泉咲”のチョイスは素晴らしい!この3人が揃う温泉浴場パートは個人的に大好きです。そして、山本x岩佐の3Pパートも客の身が心配になるほど濃厚でイヤラシイですw いや、でも、これ、本当にあったら身が持たないよなぁ…
即ハメAVの金字塔!AV出演とは聞いていたものの即ハメとは聞いておらず…的な本気リアクションがたまりません!登場する女優も、今や有名女優の初期の出演作だったり、他の作品で見ることはないけどすごく良いパフォーマンスを見せてくれたりと千差万別!即ハメ系ジャンルのAVは数あれどやっぱおはズボが一番!と思わせる何かがある。上手くは言えませんが。22人もいるのでどれかは当たるはず?
うわっ!これぞザッツ・美熟女!ぱっと見はバタ臭い美貌がイザとなると妖艶に、時には少女のような表情すら見せるギャップと、キレイな白肌とほど良く熟れていながらも色気を増したかのような和体型が映える和服姿の破壊力!この作品の“七海ひさ代”さんはヤバいです!彼女のいささかオーバーリアクションなカラミには好みもわかれるかもしれませんが、それでも最中のカラダのイヤラシさにはタマンナイものがあります。もう、それだけでも実用的(当社比)です。それにしても、いざ寸前で起きてきた娘(嫁)に水を差された彼女がそのまま廊下で始めるオナニーに鬼気迫る女の性を見せつけられたり、宿を発つ前の娘が席を外した隙に、という絶妙のシチュエーションで、抑えきれない女の何かに取りつかれたかのようなセックスを見せる彼女の振る舞い(マッドスキル!)には驚かされました。正直、まぁ、そのへんは突っ込みどころ満載なんですがねw
予算削減と言われて久しいAV業界ですが、定期的に海外撮影を敢行するこのシリーズ(メガチン含む)は、無駄に金使って海外ロケして、しかもなかなかな娘をキャスティングすると言うホントに贅沢な一本。赤道に近いアフリカ・エチオピアなのに、OLがハワイにでも行くようなフェミニン格好をした癒し系人気女優岩佐あゆみとのギャップが良い感じです。絡みの方は日本人スタッフ→ガイドの黒人→部族の黒人と、黒人初体験の岩佐あゆみが段階を踏んでステップアップ出来るような仕上がりで、色んな人種の絡みを堪能!しかも全絡み中出し!超日本人っぽい真面目な岩佐あゆみが、黒人とアフリカの大自然の中で中出しファックと言う完全な不釣合いさが抜きどころです。誰相手でも、一生懸命に奉仕する岩佐あゆみは一見の価値有り!ただ一点だけ残念なのは、黒人が早漏だったって事で、それ故黒人との挿入シーンは若干もの足りないですが、他のシーンは絡みが始まったとたんにエロ女に豹変する岩佐あゆみの魅力がたっぷり出ていると思います。
いやぁ、『中出し』にあんま興味無いわたくしが言うのもなんですが、中出し解禁を謳っておきながら、なんだかわからないけど「けしからん!」みたいな感じがあまりしない点は正直残念なのと、このコが一番エロく引き立つキスシーンがあんまないのは「なんだかなぁ…」って感じで。それでも、しつこいようですが、清楚な美人で色白でスレンダーだけどカラダのラインが艶めかしくて、しかも美乳!という『ヌケる』カラダは健在で、中出しされた後、股間に寄るカメラのおかげで白肌と守備範囲の広い陰毛がしかと拝める点はグッドです!最初のパートで手マンされつつ小さめのパンティの上と脇からマン毛がハミ出てるのタマンナイですねw まぁ、要点はそこじゃねーだろっていうことは重々承知で…
AV女優としても芸能人としてもかなり高レベルの可愛さで、おっとりとした雰囲気の白石茉莉奈。なのに、肥大した乳輪に妊娠線、黒ずんだマコ…とママとしてのリアリティ、そしてそのルックスと矛盾したカラダに、興奮せずにはいられるだろうか、いやない。ベテランぽいねっとりとしたキスやフェラ、激しく突かれ「イクイク!」と叫んで乱れるところが見れます。「もうひと思いで」の責めるSEXが◎ かえる立ち騎乗位は最高でした。素材・プレイ方面は文句なし。しかしながら、演出面では、少し不満が残る作りになってしまっているようです。小細工など必要ないので、濃厚なセックスシーンをもっと見せてくれ!
実用的な熟女尻!
イイ尻です!見ていて思わずしがみつきたくなるボディの持ち主“羽賀そら美”の尻から太ももにかけて執拗に追うショットの連発はたまらんものがありますな。まずは最初のカラミ、まったく緊張感の無い(!)覗き見シーンの演出はご愛嬌として、黒いパンティーを穿いた彼女の尻が実に素晴らしいのと、単に彼女のカラダを際立たせるためだけに穿かせた(と思われる)太ももまでのストッキングとのコラボも破壊力満点!診察台を使った騎乗位では、もちろん弛む尻のアップも良いのですが、それよりも横からのショットでのお腹まわりの生々しさは年増好きにはたまらんものがあります。途中、赤い下着姿の彼女を車椅子に乗せてオナニーさせるシーンは正直無駄な気もするし、『寝取り』テーマも話としては全く機能していませんがw、“羽賀そら美”のカラダが『実用的』に撮られてるので満足!
蛇の生殺しのようなキワキワ!
マッサージ好きなら見ていてムズムズしてきちゃう作品ですw 見どころとしてはあくまでも『連続』というところなので、四つん這いでの蛇の生殺しのようなキワキワ!に始まり、仰向けになってからも太もも、リンパ、乳首と受けられる施術をふんだんに取り込んだマッサージ&手コキでそれぞれフィニッシュx3と、マニア以外誰得?な内容ではありますが、施術中のお姉さんの手付きとパンチラ含め、私は充分に楽しめちゃいましたw 【アロマ企画】らしくハメ無しで充分勝負できているのは評価したいですが、個人的には2人目のフェラは要らないのと、あと紙パンツを取らないバージョンも欲しかった!
もはや説明不要の超ロングセラーシリーズの133弾!今回もエロいオンナ達が汁撒き散らしながら、笑いあり、そしてハプニングあり、そして、いやらしい『まぐわい』あり…と安心のクオリティです。初っ端の面接からハードなカラミが惜しみなく披露される今作、審査員のお姉さん方も興味深々、「わたしもヤラレタイ」感ありありの表情をみせてくれて、後半、どのオンナがハメられちゃうのか?こちらも興味深々ですw 最近の傾向として、揃いのを着た彼女達への切り込みがネチっこさを増していることと、今回はそれに応えうる、かつ、こちらの期待度も高くなるような女性を多く起用してる点もオモロいです。予想通りハメられちゃった長身の審査員のスケベっプリと“花野実々”嬢のラストのはじけっプリ…良かった!
お宅訪問⇒ハメ⇒乱交といういつもの流れ…かと思いきや1軒目から裏切られました!今回は3軒とも旦那が在宅中にバレないようにセックスするシーンがあったのが◎ 奥さんたちのディープキスがいやらしく、寝取られ感も2割増し。カメラマンは走ったり隠れたり、いつも以上に緊張感がある演出が良かったです。乱交も今までのような順番にヤルだけじゃなく、複数プレイっぽい絡みができています。変化球も織り交ぜ、背徳感も緊迫感も割増しで確実に進化してます!出演女優3人ともそれぞれ良く、語りたいところも多いですが、長くなるので割愛します。質もエロさも落ちてませんよ!
普通の、というか、思い返してそれこそクラスで10番目くらいだったの30代女性の生々しいセックス。需要はあるはずなのに、どうしても『人妻・熟女』枠に収められてしまうような女優をピンでリリースするこのレーベルには期待大なわけですが、今回、意外性はないですが、冒頭の「ちょっとオシャレして同窓会に来ました」的な服装といい、身に付けた普通の下着といい、年齢相応に弛み始めたカラダといい、セックスを重ねるごとに垢抜けていく様子といい、あと、個人的には80年代アイドル的な喘ぎ声がツボつきまくり!とアラフォー男性のファンタジーを擽る要素満載のこの女性のありのままのセックス…なかなかイイです! ところで…あれ?この方“なつみ”さんじゃないですか?
モザイク越しでもわかる男優・吉村氏!女優の質もさることながら、全編、吉村さんとの絡みということだけでも期待感が高まります。主演の“みくに”さんは美乳美尻でスタイル抜群。美人でエロそうな顔がまたそそります。吉村氏の巧みな羞恥言葉責めにもいやらしく応え、本気度高めの絡みをしてくれます。期待通りのねっとりとしたディープキスは最高にいやらしいし、臨場感とラブラブ感がけしからんです。とにかく綺麗な体と超気持ちよさそうなおっぱいは見もの!
上品顔の美人でしかも美巨乳!2013年4月にデビューしてから人気沸騰の新人熟女の大橋ひとみさんですが、こんな人が叔母だったら会うたびに卑猥な妄想をしてしまいそうです。前半の、乳首舐め手こきシーンで見せる舌遣い、これがすごい!舌先だけが別の生き物のようにチロチロと男優の乳首を刺激するのですが、まさに熟練されたテクニックですごそう…。もちろんキスもフェラもスーパー気持ちよさそうです。清楚そうな雰囲気なのに淫語遣いも連発しすぎず、あざとすぎずで◎ いやらしさがハンパないです。がっしりした下半身も嬉しいですね。
ロシア人クォーターの白石マリエ、堂々のデビュー作。いきなりの積極的なディープキスには処女宮特有のうぶさを感じさせず、大物の登場を印象付けます。そして、壮絶な舐めテクや騎乗位腰ふりなど、完成された性技を見せつけ、予感は確信に・・・「こいつはエロい!!」 なによりデビュー作から、カメラに撮られていることを感じさせないプライベート感あふれる本気度高めのセックス、がすごいです!『「処女宮」史上最高にスケベな女の子』というだけあります。3絡みすべて◎ また次も見たくなる、そんな女優さんです。まだまだ底が見えません。
見た目はまさに芸能人級で、清楚系なのに服を脱いだらこんなすごいおっぱいでした、という矛盾とも言えるギャップがたまらず、体だけでも勃起もの。ずっしりとした胴回りや、卑猥な乳輪、お腹の何やら気になる線が“ママ”としての説得力を増してます。ベタですが、裸エプロンでこぼれる爆乳が素晴らしいですね。あと、最初のパートで見せるフェラチオシーンでの笑顔もたまんなく可愛いです。喘ぎ声も反応も可愛く、感度良く何度も絶頂してるのが確認できるし、積極的に腰を振ってたり、絡みも満足できる内容でした。牛乳、飲んでましたね(笑)
この作品は・・・巨乳が好き、スケスケ衣装が好き、クイコミが好き、ぽっちゃり肉厚系が好き、乳もみが好き、素人感が好き、隠しながら着替えるのを見るのが好き、ぬるぬるが好き、でか尻が好き、恥じらう姿が好き…な人にお勧めなフェチ作品!顔モザつきではありますが、上記項目が好きな人ならばきっと気にならないはず…!見えない方が良いということもあるかもしれません。何より嬉しかったのは、着衣しながら恥ずかし水着に着替えるシーンをカットせずに収録してくれたこと(笑) 絡みにはあまり期待しないこと。
このコはエロいなぁ…。腕組んだ作業着姿のパッケージとタイトルは何なんだ?ってくらいに…w ハメ無しの最初のパートでパンティの上から弄られて身体ヒクつかせて、チポ扱きながら男を見つめる冒頭から良いセックスが見られそうな予感がプンプンします。タマ舐め&フェラも凄いし…。2パート目が本作の最初のカラミとなるわけですが、最初のパートで見せたポテンシャルの高さを如何なく発揮し、濃厚なベロチューから始まり、前戯の段階から発する言葉がすでに淫語レベル!なことに驚き、森くん相手にものすげーフェラも男を求める言葉もかなりのチンピクもので、セックス上級者っぷりを思う存分発揮してますねぇ。ラストのマッサージシーンでは、ガッチリした(ガテン?)彼女のカラダがオイルに濡れ光る様と手技にカラダをヒクつかせる姿をじっくり拝めて良かったですよ。いやぁ、まぁともかく掘り出し物ですよ!この娘。
話題のおっぱいちゃん、立川理恵はこれがソクミル初登場作品!ながえやFA程ではありませんが、ベロチュー多めでな濃厚な絡みがいいですね。決して受け身にならずお互い求めあう感じのセックスが興奮します。背が高くて、白くてむちむちな体は抱き心地良さそうです。おっぱいはGカップで重量感ありありで、揺れを調させたり、衣装がエロかったりと乳方面も◎ 中出しはおまけかなぁと思ったら、膣まわりに発射された精子を自ら指で膣内に入れてのオナニーとかすごいことやってました…。捨てチャプターなく楽しめる良作!今後活躍が期待されるので、今のうちにチェックしておきましょう。
お上品すぎる美魔女AV女優・三浦さん。声も綺麗だし言葉遣いも丁寧すぎます!そして真面目!熟女好きじゃなくてもこれを見たら好きになっても仕方がない!1件目での絡みが最高でした!失恋した男性を慰めながら、恋人感覚でちゅっちゅするのがたまりません!あ~。最高にうらやましい!セリフも完全にアドリブを思わせるもので、すごい。全編、ずっと敬語でお話しされるのですが、たまに敬語じゃなくなる時にグッとキます。そしてバイクで登場って…ギャップありすぎるでしょ(笑)ドラマものでは見れなかった三浦恵理子をじっくり鑑賞できます。三浦さんの良さが詰まった個人的には最高傑作。
やはり出演者のチョイスが素晴らしい!ちょいギャルから、ぽっちゃり、美人巨乳、可愛らしい系…と集まってます。一目でアノ女優だ!とわかるような、多くの作品に出ている女優さんを起用していないのも良い点。それにしてもこんなに美人でスタイル良い女優ばかり、よく集めたなぁ…。どの女優もサービス精神旺盛なプレイで、丁寧語で責められM心刺激されるのも◎ お求めやすい値段ということもあり、絶対にはずれないシリーズとして安定した人気もあるので、今回もどうですか?
人妻不倫界にまたもや逸材が登場!
目鼻立ちのはっきりした美人なのに、冒頭の新幹線の中でカメラを前にあっけらかんと饒舌に自らの恋愛体験や夫との関係を話す様子からは、どちらかというとサバサバとした印象ばかりがくて、後ろめたさや負の色気をあまり感じさせない真智子さん(28)なのですが、野外を散歩しながらキスされて恥ずかしがる姿や、宿で風呂に入る際に勃起したチンポを見せつけられて目を逸らす様子に、妙な可愛らしさを感じ始めると共に、普段は退屈なこのシリーズ作品の最初の1時間がそれなりに興味深く見れてしまったのは彼女のおかげなのか?いざコトが始まっても性的にウブな感じを振りまきながら、それでいて求められることは応じようとする姿も健気で、スレンダーで且つキレイなおっぱいという肉体的なポテンシャルもさながら、決して派手に乱れることは無いものの、挿入されるなりうわ言のようなセリフを口にしながら「ダメぇ、ダメぇ」と口を押さえながら昇天する姿はムッチャいやらしいわけですが、そんなところも含めたものすごい『素人臭』と、そして、ラストの意外な展開は…、是非その目でご覧になってください!
文字通り「誰トク」なAv!www
んー、酷い!酷過ぎる!w パケを見ての通り、タイトル通り、女優達が全裸で卑猥な曲を歌唱するだけという、ハメ無し誰得?なこの作品…。第一弾の前作では女優のアドリブに頼り過ぎて勢いだけが豪快に空回りしてしまったように、最初に登場する“みぽぽん”のすっ飛ばし加減にちょいと嫌な予感がしたのもつかの間、司会のお姉さんの若干引いたような冷静なアシストもあってか、口をついて出てくる淫語というより卑猥な言葉の数々とスベリっぱなしのアクションがいい具合に可笑しく中和されてなかなかオモロいです。残念なアイドル、お姉さんのバラード、ガールズバンド、そして演歌、とそれぞれのキャラクターに会った女優の起用と、なによりそこそこ聞ける歌を披露してるのも作品としての完成度を高めてます。と、ここまで書いてきたもの、紛れもなくAVでしか出来ないことをやっているのに、この残念感はいったいなんなんだろうか…?w
コレは売れて欲しい(願望)!とりわけ可愛いわけでもなく、スタイルが良いわけでもなく、素顔よりもメガネをかけた方が可愛らしい『普通』の女性がカメラの前でひたすらイヤラシく生々しい性欲を見せつける姿にグッときます!白くて触り心地よさそうな肌と身体を始めてカメラの前に晒して、相手の男(監督)に自らの欲望を口にする彼女のスケベっぷりが素晴らしい!と同時に、このハメ撮りパートを撮った監督にまた嫉妬しましたw 中盤の男優とのセックスも、ラストの男優3人を相手にする4Pパートも、そつなくこなせてしまうところに底知れないポテンシャルを感じますが、やはり、シロウトくさくて生々しいハメ撮りシーンでこそ本領発揮してるような気がします。
飲みの席で向かいに座っていた彼女のオーラが…
正直なところ、ワタシ、かつてのh.m.pの単体を張っていた倖田梨紗よりも、この復帰作で目の前にいる彼女の方が断然好きです。冒頭、豊田薫監督に塀の中の話を根掘り葉掘り聞かれる彼女のパンチラショットから、下着姿のオナニーシーンへと続くパートでの程良く肉好きの良くなったカラダを見て『イケる!』って感じで…。意図してのことなのか、豊田パートでのどこか懐かしさすら感じさせるセットと作風、悪趣味を通り越してフィクションなのか物語なのかわからなくなるセピアがかった嵐山パート、そして言わずもがなのカンパニー松尾パート、それぞれ違った顔の“倖田梨紗”を見せてくれます。突飛な驚きはありませんが、そこは流石というべきか、単体のきちんと見せられるセックスと、それぞれのパートでそれぞれの彼女の素顔が垣間見られる、まさに今しか撮れない貴重な作品だと思います。
これでわたしは湊の虜になりました
“湊莉久”ちゃんの魅力満載!の事実上のデビュー作(当社比)。パッケージの通り、ショートカットで引き締まったスレンダーボディの持ち主で、それでいて冒頭からよくしゃべり、聡明で活発な女の子を印象付ける彼女とカンパニー松尾監督の相性はどうなのか?なんてことよりも、この作品の中で見せる彼女の表情が物凄く可愛くて、わたしはいたるところで悶絶させられましたw もちろん、セックスのパートで見せるパフォーマンスもすこぶるイヤラシく、男心くすぐりまくるドMっぷりも如何なく発揮している点でも彼女のポテンシャルが充分に判ると同時に、カメラに収められた2人のセックスが不思議と心地良く感じてきて、いつまでも続いて欲しいと思う不思議な錯覚を覚えるわけで、彼女を優しく見守るかのようなカメラと編集と、これだけの魅力を引き出したカン松氏は改めてスゲーなぁ、と。ともかく“湊莉久”という女優を知りたいならまずこれを見ろ!以上。
あえて女優の顔を影で隠し、あくまで卑猥な体を調する攻撃的なパッケージがイイね!だからと言って顔が不細工なのか!?と勘ぐってしまうけど、そんなことありませんからね。知花メイサの専属時代でも見ることができなかった本当のいやらしさを、カンパニー松尾がいとも簡単にひも解いていくから悔しい。時間が経つにつれ、どんどんカン松氏にハマっているかのような知花メイサ。悔しい。彼女の現時点での最高傑作であることは確かです。お馴染み、インタビューパートもなかなか楽しめます。
話の構成が今までにない形で面白かったです。浮気に感ずく→問いただしてMaikaの回想。回想シーンでは、Maikaの言ってることとやってることが違くてなんか興奮します。そして一度は仲直りSEXをするのですが、実は裏ではまだ間男とつながっており、最終的には濃厚で激しい絡みを見せつけられるという展開…。何ともおぞましいです。寝取られをタイトルにしているだけあります。夫の前と、間男の前では全然違うオンナを演じたMaikaに満点をあげたいです。雰囲気というか色気がやばいです。フェラがいつもと違うと感じるところとか、ゴミを確認するとか…スタッフわかってんなーと思いました(笑)
お嬢様系の麻生希、いきなりノーパンパンスト姿でガニ股開脚オナニー。ふとももの肉をプルプルさせての絶頂や、よだれ垂らしながら喘いでいたり、見ごたえあり。2パート目ではバイブを丸ごと膣内に挿れられ、開脚姿で放置され、何度もイカせるのが◎ お次はちび男優をひたすらS責め。体格差を調したアングルや体位がGOOD!淫語連発してないのが良かったですね。最後は地味な書店員に扮し客を誘惑。三つ編み、メガネ、白のセーターとツボを突いてきます。積極的なベロチューが特にエロい!パート毎に個性があり、どれも平均以上の出来。高級感漂う美脚美女が下品な大股開きや、無心でイキ乱れる姿のギャップはいいね!
今回の女優セレクトはこれ『アタリ』じゃないでしょうか?身体つき、セックスのいやらしさ、ド淫乱具合のどれもイイ!お掃除フェラからの女性のぶっ飛び具合に見ているこちらまで2発目がいけそうな気がしてくる最初のパートもさながら、2パート目の、タイトミニを穿いたむっちりボディーが、このシリーズお約束の問診&着替えシーンのカメラアングルに抜群の映えを見せて、本丸のオイル塗れのボディが登場する前から期待の高まりでビンビン丸ですよ!3パート目の女性の顔に似合わないド淫乱っプリも、最後のパートのちょいと熟れ気味のカラダとオイルの相性の良さも、それぞれ実用的なこの作品。過剰な淫語が耳につく点を差し引いても買い!ですよ。
いやらしい体ですこと…。長身美乳な大場ゆい。M性を発揮で、卑猥な単語も連発。いじめられて悦ぶタイプらしくイイ声&イイ表情。女優の興奮も伝わります。スタイルが良いので騎乗位や立ちハメが見どころ。デートシーンでの明るいお姉さんって感じが、絡みのエロさを引き立ててますね。ていうかもうただただ男優がうらやましいからこのシリーズもう見たくない!って思うけど結局見てしまうジレンマです。
人気の『家内のブラが浮いている』に続いて、新シリーズ『義母のブラが浮いています』とくればもちろん、期待するのは真打ち“矢部寿恵”の登場ですね。こんな胸でスミマセン…と言わんばかりの貧乳とつんと澄ました感じの顔、しかも高身長!のアンバランスさがいい具合にブレンドされて、この配役にピッタリですね。冒頭の日常パートから、胸元より覗く浮きブラを見せるための様々な衣装が楽しめるのと、カラミの途中まで上半身を脱がさない演出がハマってます。矢部さんの弱点のお腹周り(個人的には好きですがw)も上手く解消しているし… 全編にわたって下着に手を抜かなかった点と、ラストに黒パンスト&着衣のカラミを持ってきた点は高評価です!
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