安心してご利用いただけます
ソクミルでは、お客様のブラウザとウェブサーバとの通信をSSL/TLS暗号化することでデータを安全に送受信しています。また、デジサート社のSSL/TLSサーバ証明書により、サイトの運営主体の実在性が証明されていますので、安心してご利用いただけます。
© ソクミル 2004-2026 All Rights Reserved.
このホームページに掲載されている全ての画像、文章、データ等の無断転用、転載をお断りします。
Unauthorized use or reproduction of materials contained in this page is strictly prohibited.
ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(1,607作品)
(2026/08/18現在)1,607 件中 1,251 - 1,300 件
筋肉フェチ必見
筋肉フェチはこういうのを探していたのではないでしょうか。偽りないマッスル女子登場です。ムキムキだけどちゃんとおっぱいもあって、このカラダだけで見る価値ありのレベルの高さです。そうだけどセックスで見せる顔はエロ可愛い。このギャップがあるのが最高ですね。
お一人様限定のバスツアーで浮気三昧奥さま
「ムッツリスケベ」という言葉があるが、本作ヒロインの大貫しずえサンはまさにその好例だろう。結婚30年のベテラン専業主婦。ご主人は会社役員で裕福なご家庭。2人息子さんはご長男が既に社会人、次男さんも大学生ということで子育ても一段落。現在は悠々自適に「お一人様限定のバスツアーに出かけています」とのこと。貞淑を絵に描いたような奥さまだ、さぞ奇麗な景色を観て美味しいものを満喫されているのだろうと思ったら、ソコで出会う男性とセックスを楽しむのが目的だという。しかも「これまで何人くらいの方と浮気を?」との問いには、「覚えてない」くらいのヤリマン熟女ぶり。さらに「なぜAVに?」と訊かれると、「やはりバスツアーは同世代の方ばかりなんです。熟年男性も素敵なんですが、体力的に物足りなくて。AVなら若いパワフルな男優さんにシテもらえるのでは?」という性の冒険者でもあるのだ。ハダカになるとスレンダーで贅肉のない肢体。インタビュアー役の男優・堀尾宏樹も、思わず「肌もツヤツヤされてますねー」と絶賛だ。初ベッドインのお相手もその堀尾だが、やはり素人女性。「緊張してるんです」と彼の腕にしがみつくのが可愛らしい。顎を持ち上げられて誘われるロマンチックなキスから始まり、パンティを脱がされ、四つん這いのスタイルで執拗なクンニ。自分で花びらを開くよう命じられ、二本の指で奥までピストンされる指マンでは、「アーン、ダメ」とエッチな蜜を大量に吐く。バックでハメられるとオコからイヤらしい音を出して歓び、騎乗位で激しく突き上げられると「ああッ、ダメ、イク、イク」と絶頂へ。
人気スター美熟女と夢の童貞喪失!
カリスマ的人気の美熟女、三浦恵理子さんの美しさと天使のような優しさが存分に味わえる一作。今回彼女が提案されたのは、ファンの自宅にゲリラ訪問するという企画。センタービレッジの売上げリストの中から、特に熱心に恵理子サンの作品を購入しているユーザーを選び、突然逢いに行ってしまおうというドッキリ企画である。「プロの男優さんじゃないので上手くセックスが出来るかはわからないんですが」という監督に、「私、チャレンジしたいです。お会いしたいし、日頃のお礼も言いたいの!」と即答、実現となった。マンションのドア前で「宅急便です。お荷物をお届けに参りました」とチャイムを押し、「わかります?」「もちろんわかります。三浦恵理子さん!」という展開。現れたのは31歳で未だ童貞だという青年。そんな彼に「あのね、DVDを百万回み観ても体験出来ないものがあるの。匂いよ。嗅いでみて」と大股開きで誘い、キスしてフェラチオをして、「ゴム? いいのよ。今日は特別」とナマでシアワセな童貞喪失。2人目の男性は「三浦さんに着て頂きたいと思って用意したんですが」とナース服のコスプレをお願い。「まあ、大きいのね。喉の奥まで入らないわ」と言いつつジュバジュバとイヤらしいフェラチオ。3人目の「包んでくれるような優しさがある三浦さんに夢中」と語る23歳の若者とはローターを使った相互オナニーを披露。ラスト、部屋の棚に彼女のDVDをズラリと並べる大ファン氏とは、一緒にお風呂に入ってイチャついてからベッドイン。
人妻+不倫+温泉+浴衣に、メガネも加わりました。メガネが似合う人妻さん、しかもどこにでもいそうな顔立ちに、ちょっとムチっとした体つき、これがまたかなり生々しくてとてもいいのです。写真で見るよりも映像で見たほうが絶対にいい女性です。性に無関心そうな見た目の奥さんが潮吹きしまくるところなんかは「見て良かった!!」と思うこと間違いなしです!
キスに特化した作品なだけあって、ベロチューの連続です。言葉がわからないながらもグイグイ押してヤってしまえるのは男の浪漫。タイプの違う3人のコリアン娘が出てきますが、新人っぽい子もいればちょっとプロっぽい子もいて、お気に入りが見つかるはず。
本当はエロいお掃除オバチャンのAV初出演
磯山恵子さんは56歳。鼻筋の通った美人顔だがしゃべり方は幼く、タレントの千秋が熟女になったような可愛い奥様だ。2人の息子さんは既に結婚、お孫さんもいらっしゃるというが実に若々しい。ご主人との夜の営みは月イチであるかないか。「お互いに月に1回くらいはしなきゃねという、義務的な感じでしょうか」と笑う。そんな彼女がなぜAVに? ずっと専業主婦だった恵子さんだが、お子さんの独立後は手持ちぶさたもあってパートに出ている。オフィスビル清掃のお仕事。すると面と向かっては言われないものの、若いサラリーマンの男性たちから「掃除のオバチャン」と呼ばれているのを知った。「それがとてもショックだったんです」とのこと。「ああ、このままオバアチャンになってしまうのか」と寂しくなり、まだまだ「女」でいたいと今回の応募となった。と言うのも五十路とは思えぬB83W56H80という見事なスリーサイズに、裸になると贅肉の少しもないスレンダーな肢体。少しも垂れてない乳房は、お相手の若手男優クンが思わず「すごくキレイなお椀型のオッパイですね」と洩らすほどだ。軽く触られただけで、お股からは糸を引くイヤらしい愛液が溢れるほど感度も良く、立位でGスポットを奥まで探られる指マンでは、「ダメ、イヤ、イッちゃう」と派手な潮吹きで床をビショビショにするほど。ベッドインでも愛撫だけでパンティに大きなシミを作り、顔面騎乗クンニからお返しのフェラ。正常位でズコズコと突かれ、騎乗位では積極的にキスを求め、「バックは好きですか」と後ろからハメられると、「恥ずかしい」と言いながら自分でお尻を動かす。最後は「ダメ、イク、イク」を連発しつつフィナーレ。中出しされた膣がまるで呼吸するように動き、精液を吐き出す様がイヤらしい。
バスト100のFカップ、超ド級新人・待望の第2作!
超ド級な大型新人。デビュー作に<往年の名作ラブコメ『The・かぼちゃワイン』のヒロイン、エルちゃんの実写版>という、昭和のオジサンが感涙するキャッチコピーが付けられた筧えりかちゃん。待望の第2作である。今回は出産で里帰りした妹の夫をマンションに押しかけ、サービスセックスの限りを尽くしてくれるエロい義姉役。身長174センチにサイズB100W67H98のFカップという、超ダイナマイトボディが存分に楽しめる一作となった。主人公の俊也はサラリーマン。残業を家に持ち込みノートパソコンで作業。やっとのことで終わり、「さて仕事も済んだし、嫁もいないから」とニヤついてオナニーを始めたとき、「コンバンハ!」と愛嬌タップリに妻・恵美の姉、えりかが現れた。「お義姉さん、突然どうしたんですか?」と慌ててズボンを上げると、「何かあったときのために妹から鍵を預かってたの。俊也クンが一人でどうしてるかなあと思って様子見に来たんだ」とのこと。取り敢えずビールを出して乾杯するも、「ねえ俊也クン、さっきエッチな動画見ながらオナニーしてたでしょ」とバレていた。「もしかして、恵美が妊娠してからシテないの?」と悪戯っぽくキス。こんな可愛い巨乳のお義姉さんに誘われたら、当然俊也の欲望は止まらない。そのままセックスへ。翌朝は朝食の用意までしてくれて、「恵美の出産までいていいかしら? 赤ちゃんを迎えるためにお家をキレイにしておかないと。それに、俊也クンのコッチの面倒も見てあげないとね」と朝勃ちでテントを張った股間を握られそのまま台所でフェラ。以降、風呂場では巨乳パイズリ、玄関先で立ちマン、もちろんベッドでもと、魅力的な義姉との幸せヤリまくりの日々が始まった。
出会い系アプリで浮気三昧の美人奥様
落合麗香さんは36歳。6歳のお嬢さんのママ。女子アナ風のショートボブヘアがよく似合う美人奥様だ。笑顔が魅力的で、よく20代に見られるという可愛らしさだが、実は出会い系アプリにハマッていて、これまで数々の浮気相手と「獣のような激しいセックスを楽しん来ました」とのこと。ちなみにいちばん興奮したのは壁の薄いネットカフェで、声が出せない状態でスリル満点のエッチを体験したときだとか。しかしココ半年くらいはお好みの男性と出会えず、AVに出演し百戦錬磨の男優さん相手なら自分の欲求が満たせるんじゃないかと今回の応募となった。ハダカになるとスレンダーな美しい肢体。バストは小さめだが、インタビュアー役の男優氏が思わず「敏感そうですね」と洩らすほど、ツンと上を向いて勃起する乳首がイヤらしい。「奥さん、スケベなことがしたいんですよね」と和室でセックス開始。ウットリとした表情で舌を絡ませるエロいキスから、大股開きでクリちゃんをイジられ、「オコ丸見えですよ」とまんぐり返しの恥ずかしいポーズでクンニ。お尻を突き出した四つん這いポーズの指マンではクチュクチュとヤらしい音を立てられ、シーツがビショビショになるほどの潮吹きを披露。ぶっといチポをしゃぶらされてから正常位でイン。ズコバコと激しく突かれ座位でキスを交わし、騎乗位では下から突き上げられバックで奥深くハメられ、ラストは大量中出し後も、しばらくはビクンビクンと痙攣が止まらないスケベさ。
ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育
ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。
期待の63歳大年増、野外露出3P初体験。
2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命ついに登場!」と、まさに鳴り物入りでAVデビューした秋吉慶子さん、御年63。期待にたがわぬ肉体とエロスをご披露してくたれが、本作はその撮影から1カ月後の第2弾。初出演後の想いを問われると、「もうひとりの自分が生まれてしまったようで悶々としておりました。目覚めてしまったという感じで」と変わらぬ上品な口調の貴婦人ぶり。この人がカメラの前で乱れに乱れるのだから女性はわからない。まずはワゴン車でスタジオへ移動からスタート。グロテスクなリモコンローターを渡され、「まさか、これを私のアソコに!」と恥じらいながらもパンティの中に入れクリちゃんを刺激。途中、公園のような場所で一旦停車。「あまり大きい声を出したら聞こえてしまいますよ」とパンティを脱がされ羞恥露出プレイ。立った体勢のままでの激しい指マンでは派手な野外潮吹きを披露。スタジオに着いてもまずは庭で全裸にされ、お尻を突き出した格好でクンニ。跪いて「美味しゅうございます」とのフェラから、男優クンがベンチに座りお尻から騎乗位挿入では、自ら激しく腰を振る慶子さん。後半は男優がもうひとり登場、すっか夕暮れになった庭で交互フェラにWフェラ、若い大量のザーメンを連続で顔に浴びる。そしてラスト40分、やっとスタジオに入りベッドへ。エッチな下着に身を包み、2人の男性に乳房を揉まれキスを繰り返し、63歳にして初の本格的な3P中出しファックへ。
全美園和花ファンに見て欲しいハマり役
こ、これだ~!と思わず叫びそうになりました。美園和花ちゃんを一番エロく可愛く見せるシチュエーションは「スポーツインストラクター」だったんですね…!冒頭のトレーニングウェア姿だけでもう最高です。これは発明です。先に「スポーツインストラクター」という企画があってそこに彼女をキャスティングしたのか、それとも彼女を念頭にこの企画を立ち上げたのか分かりませんが素晴らしい。■瑞々しい美少女フェイスと肉感たっぷりなボディのギャップがこの子の魅力だと思うのですが、それが逆にデビューの頃の路線がどこかしっくりこない一因でもあった気がします(何度も言いますがそのある種のアンバランスさも彼女の良さなんですが)。その後もナース、人妻、女子プロレスラーなどなどいろいろな作品に出ておりますが満を持してここに最適解が出ましたね。■あくまで私見ですが今までで一番のハマり役かも。全美園和花ファンに見て欲しいですし、かつての名シリーズ「美少女と性交」へのリスペクトが感じられてドリームチケットファンにもオススメしたい!
若い彼女よりオバサンの熟女性戯に溺れる。
相楽ゆり子さんは2019年6月、SODクリエイトの『寝取らせ願望のある旦那に従い出演させられた本物シロウト人妻』でデビューした38歳。スレンダーな肢体にEカップ美巨乳が魅力的な熟女さんだ。そんな彼女が魅せる、若い甥っ子の寝取りセックスドラマ。物語はこうだ。主人公のミツルは就職活動のために上京。母の妹、つまり叔母のゆり子(相楽ゆり子)宅に居候することになった。「叔母さん、すみません。無理なお願いしちゃって」という甥に、「いいのよ。ちょうど旦那が北海道へ単身赴任中で退屈してたから」と優しく接するゆり子。以降ミツルはリクルートスーツに身を包み会社訪問に明け暮れる日々が始まるのだが、彼には真希という名の恋人がいた。「就職が決まるまでは会うのを我慢して頑張る」決心だ。一方女盛りを迎えたゆり子の方は、夫のいない寂しさに性欲が高まっていた。夜な夜なバイブを挿入するだけでは足りず電マも併用、クリトリスもWで刺激しイキまくる派手なオナニーに耽る。そして半年後、遂に就職が決まりミツルは真希を東京に呼び逢うことに。するとゆり子は「じゃあウチに誘いなさいよ。泊めてあげるから」と提案。3人で祝杯を上げるのだが、久しぶりに会ってイチャつく恋人たちを見て意味ありげに微笑むゆり子、テーブルの下でソッとミツルの股間を足先で触った。さらに「お料理作るから真希ちゃんはソファーで休んでいて。ミツル君はちょっと手伝って」と台所に呼び、「2人を見てたら妬けちゃって。でも、アナタおっきくなってたわね」と跪き、真希に見られない位置でフェラチオ。ミツルも「ヤバイよ、バレちゃうよ」と言いながら、熟女の舌使いに快楽の虜になっていくのだった。
超ド級な大型新人のデビューだ。メーカーさんの惹句には<往年の名作ラブコメ『The・かぼちゃワイン』のヒロイン、エルちゃんの実写版>という、昭和のオジサンが感涙するだろう興奮気味のコメントが綴られているが誇張は一切ナシ。何しろ身長は174センチもあり、サイズはB100W67H98のFカップだ。笑顔が愛くるしく、女優の永野芽郁に似てると書けば、若いユーザーも興奮必至でしょう。30歳の専業主婦。結婚3年目だというのになぜAVに? 聞けばご主人がシステムエンジニアで仕事が忙しく、かまってもらえず寂しいんだとか。もう半年もセックスレス。何より「正常位でしかシテくれないんです」と驚きの発言。さてさて脱ぐとさすがは若いだけあって、これだけ大きくても垂れてない乳房。いわゆるロケットオッパイだ。乳輪が大きいのも魅力的。ベッドインでは舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、薄ピンク色の上品な乳首を摘み上げて楽しまれる。全裸にされ四つん這いのポーズで指マン。こんな格好させられたのは初めてとのこと。チポをそそり勃たせて見せつけられ、夢中で頬張る表情が魅力的。こんなにフェラ顔が可愛い女性も珍しい。正常位で挿入。ズンズン出し入れされると派手に巨乳を揺らしながら「気持ちいい、ダメ、イッちゃう」を連発。そしていよいよ正常位以外の初体験。四つん這いで巨尻を抱かれてバック。こんな素晴らしいカラダの奥さんを、後ろから抱かないなんてもったいなさすぎ。立ちバックから騎乗位でのお尻の振り方を指導され、ラストは両足を抱え上げるポーズで文字通りズッコンバッコン。来年2020五輪イヤーの、話題を独占しそうなAV女優の誕生である。(AVライター 東良美季)
親戚の結婚式のため、家族で九州へ行く予定だったのだが、突然熱を出して倒れてしまった大学生の直也。心配した母親が、友達の京香さんに身のまわりの世話を頼んでくれた。直也と彼女に面識はない。いったいどんな人なんだろうと熱にうなされベッドに横たわっていると、現れたのはバストの大きな美しいひとだった。まずは散らかり放題の部屋を片付けてくれるのだが、膝を付いた姿勢なので豊かな胸の谷間が覗き、スカートに包まれた丸いムッチリしたお尻にどうしても眼がいってしまう。若い直也はパジャマの股間がテントを張ってピンピンだ。「汗かいてるわね」と上半身を脱がされ背中を拭いてもらうと顔がオッパイに押し付けられる格好に。たまらず「お願いがあります、ボクのコレ、処理してもらえませんか」と頼み込む直也。「どうしよう、困っちゃうナ」と言いつつ、京香サンも若者の元気な屹立にウットリ。思わず握りしめてしまうと女の部分が燃え上がり、舌を絡ませるキスから乳首を吸わせ、「アハーン」とエッチな声を上げながらの手コキ。シックスナインから騎乗位で挿入、腰を振って楽しみ、バックで突かれ中出しを許してしまう。こうしてまるで出会い頭の事故のようにセックスしてしまった二人だったが、後日お互いを心から求めていることに気づく。自宅で「直也クン、どうしてるかな?」と考えたいたところに、まさに本人が息を切らせて訪ねて来た。「まあ、すごい汗」と驚くと「あなたに逢いたくて走って来ました」と答える直也。「じゃあ、一緒にお風呂に入ろうか」と、京香大人の女性の優しさで誘うのだった。
加藤舞さんは32歳の専業主婦で、小学校にあがったばかりの男の子のママ。女優の菊川怜を超ムチムチグラマーにしたような、黒髪ロングの可愛い奥さんだ。ご主人との夜の営みは約半年前からご無沙汰。というのも実は結婚前からカラダの相性が合わず、「ゴムを付けなければ気持ちよくなるかも?」と生でシテたら授かり婚となったとか。息子ちゃんが小さかったので浮気をするヒマもなく、AVを観てオナニーの日々。そこでやっと子育てが一段落したので、清水の舞台からエロの世界へと飛び降りた。サイズがスゴイ! B100(Hカップ)W68H98の爆乳&巨尻。脱ぐとオッパイは大きいだけじゃなく形もキレイ。乳輪も乳首も大きめで大迫力だ。男優さんにそんな乳房を揉まれ、弱いという耳を舐められると可愛らしい声が出る。終始嬉しそうな顔で大らかにセックスを楽しむ表情も魅力的だ。乳首を吸われクリちゃんを擦られると、「気持ちいい」と糸を引くマン汁が。二本の指で奥まで探られる指マン、片足上げの立ちポーズで突かれると盛大なおもらしで床はビショビショ。ちなみに潮吹きは初体験だったとのこと。ベッドインでは恋人同士のようにイチャイチャするキスを楽しみ、大股開きで愛情タップリのクンニも経験。男優さんのそそり勃ったチポに「スゴイ、おっきい」と幸せそうに頬張り、正常位でイン。立ちバックで豪快に突きまくられ、「ああッ、イク、イクッ」と痙攣しながら大量のザーメンを膣で受け入れた。
「センタービレッジ20周年の主役にして大本命、ついに登場です!」と、メーカーさんの紹介文にも思わず魂の込もる秋吉慶子さんは御年63才。レースをあしらったクリーム色の上品なワンピースがよくお似合いで、胸元から覗く豊かな谷間と、盛り上がるメロンのような巨乳が眩しい。成人した息子さんが2人に娘さんが1人、お孫も4人いらっしゃるとのこと。インタビューに答える口調も上品で、何不自由ない暮らしをされてることが伺える。定年されたご主人との夜の営みは現在でも月に1度はあるそうだが、それでは「足りない状況でございます」とまだまだ女盛りのご様子。スリーサイズも B90(Gカップ) W66 H96 と素晴らしく、脱いでもこれだけ大きいのにほとんど垂れてないのが奇跡のよう。さらに抜けるような白い肌はつきたてのお餅のように美味しそうで、ウエスト周りに程良くついたお肉も熟女ファンにはタマらないだろう。登場した男優氏も「本当に63歳なんですか?」「お顔もしゃべり方も声も可愛い」「お肌もキレイですねえ」と絶賛、驚きを隠しきれない。背後から乳房を優しく撫でられだけで「ああッ、感じてしまいますわ」と乳首をピンピンに勃て、大股開きで「クリトリス大きくなってきましたよ」とクンニされると腰をガクガクさせる感度の良さ。クリちゃんを舐められながらの指マンでは「イキそうです、イキますー」と昇天。正常位でビストンされ「スゴイ」と絶叫、大きなお尻を抱かれてバック、大量の若いザーメンをタップリ膣内へ。最後は起き上がることも出来ないほど感じてしまう慶子さんなのだ。
瀟洒な一軒家。広々としたダイニングテーブルだが、母と息子だけの寂しい夕食風景から始まる。そこに〈昨日も今日も、夫は帰って来なかった。昔から仕事一筋で家庭を省みな夫に、いつからか私の気持ちも冷め切っていました。そんな私の唯一の生き甲斐と言えば、息子・正人の成長を見守ること〉とナレーション。ヒロインの深田芽衣は2019年11月「熟女JAPAN」より『極上!!三十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。美人国際政治学者・三浦瑠璃に似た、黒髪ロングのクールビューティ。役柄もあるのだろうが、終始憂いに包まれた表情もセクシーだ。寂しげに箸を置き立ち上がる芽衣に、正人は「あんなヤツ、気にするなよ」と父をなじり、母を抱きしめ「僕がいるじゃないか」と思わずキスしてしまう。寂しさから思わず応じてしまう芽衣だが、ハッと我に返った正人は「ゴメン」と言い残してその場を去る。とんでもないことをしてしまったと自室のベッドで落ち込むが、芽衣は「ちょっといい?」と息子の部屋を訪ね、「お母さん、嬉しかった。正人が僕がいるからって言ってくれて」と今度は彼女から抱きしめた。「ありがとう、私の大事な正人。世界中の誰よりも愛してるわ」と告げる母に、「僕も、母さんを愛してる」と舌を絡ませ合う男と女のキス。勃起した股間に触れられ、「でも僕、経験がないんだ」と恥ずかしそうに呟く正人に、「大丈夫よ、お母さんに任せて」と母は息子を初めてのセックスへと優しく導いていく。
意外にも美巨乳
岡村麻友子さんは34歳。8歳の男の子のママ。ショートカットで女優の波留に似た超美人奥様だ。くるぶし丈スキニージーンズが実によく似合うスレンダーなボディ。それもそのはずジョギングを初めスポーツ全般が大好きで、ホノルルマラソンの完走経験もあるとか。結婚10年目ながらご主人との仲は良く、夜の営みも週2回はある。そんな彼女がなぜAVに? 「夫はノーマル過ぎるので、もう少し激しいプレイもしてみたい」と言うが、「それ、ご主人に伝えたらどうですか?」と問われると「言えません、彼を傷つけてしまいそうなので」と優しい女心。脱ぐと意外にもB92W60H93のダイナマイトボディ。カラダを鍛えてる女性は着痩せするのだ。カタチのいい釣り鐘型の巨乳に、パーンと張った大きなお尻が素晴らしい。男優登場で大股開き。すると既にソコはヌレヌレ、指で触るとイヤらしく糸を引く。「ヤバイ、いつもはこんなに濡れないです」と言うも、「本当は毎日セックスしたいんです、色んな男性と」とココで本音が出た。ご主人だけと、しかも地味なセックス週2回ではとても満足出来ないドスケベ奥様なのだ。ベッドインではキスだけで「アフン、ウフン」と可愛い声が出て、乳首を吸われると腰がガクガク動く。情熱的にクンニされると「ああ、スゴイ、イッちゃいそう、イク、イク」と達してしまうも、「もっと気持ちよくしてあげるよ」と四つん這いでの指マンでは絶叫。シーツをビショビショにする潮吹きを披露。騎乗位で下から突き上げられると「もう何度イッたかわからない」と洩らすも、さらにご要望通り激しい駅弁ファックも体験した。
木ノ下薫さんは、50歳にはとても見えないハーフっぽい顔立ちの美女だ。再婚2年目。30歳と24歳のお嬢さんがいるとのことでずいぶんと若い結婚。しかし最初の旦那さんは典型的なダメ男ですぐに離婚。この美貌なので言い寄って来る男はあまたいたらしいが、結婚と2人の娘の存在を持ち出すに逃げ出してしまう軽い男ばかり。しかしやっと理想的な男性が現れめでたく4人家族として再出発できたが、世の中上手くいかないものだ。新しいご主人は男性機能の弱かった。セックスは年に2度か3度。50歳の女盛りが満足出来るはずはない。そこで人生は一度きりとAVの世界に飛び込んだ。脱いでも年齢からは信じられないボディ。「ずいぶん崩れたんですよ」とは本人の弁だが、ウエストに贅肉は一切なく、丸々としたキュートなお尻。小さめだがお椀型の美しい乳房。何よりピンピンに勃ったエッチな乳首が魅力的だ。登場したベテランの男優氏によると、アソコは「ああ、キツイ、狭いオコですね」とのこと。指マンされながらクリちゃんを舐められ一度イッたところでベッドイン。次なるお相手は色黒マッチョな若手男優クン。乳首を吸われ、四つん這いとマンぐり返しでクンニ。大股開きでの指マンでは「ダメダメダメ」と悲鳴を上げ、シーツをビショビショにする潮吹き。ふっといチポを喉の奥まで突かれるイラマチオにも貪欲に応じ、正常位でイン。騎乗位で下から突き上げられると「もうダメ、イク、イッちゃう」と何度もアクメに。最後に「どうでしたか?」と感想を聞かれ、「旦那とは全然違うわ」と驚きの表情。AV出演、ヤミツキになりそうですね。
はな(春菜はな)とマー君(雅史)はイチャイチャラブラブの仲良し夫婦。結婚10年目を記念して、メモリアルペアヌード写真を撮ろうと申し込んだ。ただし2人にはひとつだけ問題が。マー君の男性機能が最近イマイチで、途中で中折れしてしまうのだ。優しいはなは「大丈夫よ、気にしないで」と励ますが、そんな営みを垣間見て「だらしねえなあ」と憤る人物がいた。雅史の兄である。もともと義妹の巨乳に夢中で、春菜家に遊びに行くたびお風呂を覗いたり脱衣所のブラに顔を埋めたりしていたのだが、ヌード撮影の話を聞いて画策した。当日「親父とお袋が車で事故ったから病院へ行け」と弟に電話で嘘をつき、「美人なんでエロいことしたいんだよね」とカメラマンに金を渡し、「俺のこと旦那だと間違えるフリしてよ」と頼み込む。カメラマンも悪人で「へへ、金をもらえるなら」と承諾、戸惑うはなチャンに「コッチも次の予定があるんで」「キャンセルになるとお金発生しますよ」とせかして偽夫婦ペアヌード撮影を。「愛しあってる姿を写しましょう」と義兄にオッパイを揉ませ、フェラチオから中出しセックスへと誘う。さて奇しくもデビュー10年目、恵比寿マスカッツのメンバーでもある人気AV女優・春菜はなチャン、Kカップ爆乳ばかり取り沙汰されるが、可愛らしい顔も魅力のひとつ。悪い義兄に騙されながらも、夫より数段立派なイチモツに惹かれていくその表情の可憐なこと。遂には自分から「相談があるの」と訪ね、「私、お義兄さんのおっきいおチポが忘れられなくて」と求めていく。
羽賀ちとせさん55歳。結婚28年目で二児の母。帰国子女で英語とイタリア語のトライリンガル。かつては大手企業の社内通訳をしていた元キャリアウーマンで、夫は海外出張の多いエグゼクティブ。美人で絵に描いたようなセレブなインテリ奥様である。しかしそんな高級感が鼻に付かないのは、彼女が自分の欲望に忠実だからだろう。多感な十代を海外で過ごした青春の日々、現地の女友達はセックスを自由に謳歌していた。けれど日本人の彼女は厳格に育てられ、帰国して結婚。不倫に走ったこともあったが、良妻賢母でいなくてはとその方とはお別れしてしまった。けれど夫は相変わらず海外滞在で不在続き。50代半ばになった今、「もう自由になっていいんじゃないか」と思った、それがAV出演の動機である。裸になっても年齢を感じさせないスレンダーな美しいカラダ。小さめだが見事なお椀型の乳房に、丸々としてキュートなお尻。自分の息子ほどの若い男優に背後から優しく抱きしめられ、舌を絡ませ合うキス。四つん這いのポーズで指マンされると「そんなことされたら、イク、イッちゃう」と腰をガクガク痙攣させる感度のよさ。正常位でブチ込まれると「旦那と違う、若いの、固いわ」としがみつき、「旦那さんとどっちがいい?」と聞かれ、「どっちもいい、私、欲張りなの」との囁きにシビレる。お風呂場でイチャつきフェラチオ口内発射の短いシーンを挟み、「旦那があまり興味を持たないので、箪笥の肥やしになってたの」と持参のエッチな下着に身を包み、ラストの中出しセックスへ。
大塚栞里さんは結婚10年目。38歳という年齢も、8歳の息子さんがいることも信じられないほど可憐な人妻さんだ。ある夜眼が覚めたら、旦那さんがエッチなビデオを見ながらパンツを下ろしてオチンチンをシコシコしてた。するとなぜかとても興奮してしまった彼女、自分も寝室に戻ってオナニーを。それ以来AVへの興味と欲求が膨らみ、遂に勇気を出して応募した。好奇心旺盛の奥様なのだ。脱ぐと贅肉のない美しいカラダ、小さめなオッパイは乳首がツンと上を向いた釣り鐘型で、キュンと持ち上がったプリップリのお尻も素晴らしい。それもそのはず3歳からクラシックバレエを始め、現在でも趣味で続けているそうだ。「じゃあカラダが柔らかいんですね」と言われると楽々180度開脚を見せ、笑顔で「全裸Y字バランス」も披露。感度も抜群。乳首を摘まれると「アーン、感じちゃう」とエッチな声が出て、大股開きにされると、まだ触られてないのに粘度のいマン汁がタラ~リと糸を引く。指マンでは男優氏が「ああ、スゴイ締まりですね」と思わず洩らす。そりゃ35年もバレエをやっていたら、オコの締まりもよくなるはずだ。立った体勢で指マンされると「アーン、イッちゃう」と派手な潮吹き。Y字バランスでクリちゃんをイジられると自分から首を捻ってキスのおねだり。「アーン、イク、イク」と再度の絶頂で床はビチャビチャ。ベッドインでは背中を90度反らした体勢でのフェラチオに、180度開脚で正常位挿入、Y字バランスで立ちバックと、鍛えあげた肉体でアクロバットSEXの数々を披露してくれた。
熟女AVの面白さは、その人の持つ深い人間性が出るところだ。ソコだけは若い女の子が、どれほど可愛く溌剌とした肢体をしていても絶対に敵わない。町山淳子さんは54歳、ナチュラルな笑顔が素敵な奥様。こんなふうに笑える女性が魅力的でないはずがない。結婚30年、二児の母。ご主人との夜の営みはもう1年以上ご無沙汰。けれどそれよりも自分自身が欲情しなくなった、枯れていくのが寂しい。私、もう女として終わりなのかしら? と。だからと言って不倫相手を探すのは恐い。何しろ彼女、男性経験は結婚前の元カレと今のご主人しかいないのだ。まさに決死の覚悟のAV出演。ところが裸になると50台半ばとは思えぬ美しいカラダ。くびれたウエストに、小さめだが乳房は少しも垂れてない。男優氏に背後から乳房を揉まれ、乳首を軽く捻り上げられると「ああ、気持ちいい」と声が出る。次が素晴らしい。立ったまま片足を椅子に置いた状態で指マン。奥を探られると突然「アッ、アーン」と悲鳴を上げ、「何、今の何ですか」と驚愕の表情。おそらく生涯で初めてGスポットを経験したのだろう。「ココですね」と続けられると年下の彼にしがみつき、「イヤ、イヤーン」と大量のおもらし。続けてお尻を突き出した格好で「ココが気持ちいいんですね」と突かれるとまたもや派手な潮吹きだ。そしていよいよベッドイン。「どんなセックスがしたいですか」と問われ、「トロけるような。私を女にしてください」と身を任せていく。騎乗位で腰の振り方を教えられると、ウサギ跳びスタイルで「イク、イク」を連発。まさに「女」なっていくのである。
坂元ななせさんは33歳。元読テレビアナウンサー、川田美似の可愛らしい若妻だ。2人のお子のママであり、さらに若い女性に人気の職業「ブライダルプランナー」でもあるキャリアウーマン。そんな彼女がなぜAVに?日々のストレスで性欲が高まってしまったらしい。ご主人とは一応週イチでシテるそうなのだが、何しろお客様は一生に一度のこと。やりがいのある楽しい仕事だがプレッシャーはハンパない。お子さんたちもワンパク盛りで家にいても気が休まらず、こうなったら思い切ったことをして発散しようと決意した。裸になるとスラリと長い美脚と、小さめの可愛い乳房。スレンダーなカラダに似合わぬ丸々とムッチリしたお尻が魅力的。ひときわ眼を惹くのがヘアの無いツルツルのアソコ。結婚前の元カレに望まれ脱毛したとのこと。パイパン好きにはタマらないだろう。全裸になったところで男優氏がカメラ前へ。背後から乳房を揉まれ、大股開きを求められ、「もうエッチな汁が出てますよ」と指摘される。モザイク越しにもピンク色の綺麗なオマコには、トロ~りと糸を引くエッチなマン汁。それにしても美脚が180度開く柔軟さ。「実は学生時代に体操選手でした」という。指マンされると派手な潮吹き。初体験だというが、スポーツ経験者はエロいのだ。和室でのセックスでは男優さんも彼女の魅惑のヒップを味わいたかったのだろう、四つん這いになって自分でお尻を拡げるように命じ、バックからズッポリ豪快にハメた。
センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』シリーズ、2019年の最高傑作と呼んで間違いないだろう。瀬良ゆきえさんは兵庫県在住。スレンダーで目鼻立ちのハッキリした美人奥様。今回なぜ応募を? と問われると、ご主人とはもう何年もセックスレスで、それもあって数年前東京から転勤で来た男性と浮気をしてしまった。とてもレディファーストな紳士で身も心も夢中になってしまったのだが、残念ながら本社に戻ることになりお別れ。以来「あんなに楽しくて気持ちいいことが忘れられなくて」「そういえばカレと2人でラブホテルでAVを観たなあと思ったら興味を持ってしまいました」とのこと。「では今はオナニーで自分を慰めて?」と問われると「そんな、答えなきゃダメですか。ドキドキしてしまって言えません」と顔を赤らめる純な50歳。「裸を見せてください」とのお願いにも「こんな明るいところでは」と躊躇。しかし全裸になり椅子で脚を拡げてと要求されると、それだけでカラダをビクビクと痙攣させ「ああッ」と小さな悲鳴を上げる。アレ、この奥さん、本当はすごいスケベなのでは? さらに自分でクリトリスをイジりながら「こんなたくさんの男性に見られて、私、おかしくなっちゃう」と完全にヨガリ声だ。絡みではまんぐり返しの恥ずかしい格好で舐められ、指でGスポットを探られると「ダメ、イク」と派手な潮を吹き、表情がどんどん美しくなっていくのが感動的。ずっと誰かに似てると思ってたのだがココでわかった、豊丸だ! 80年代を席巻した伝説の淫乱女優。顔立ちもイキ方も彼女ソックリ。「どうしよう、私、狂っちゃう」と言いながら、バックにされるとベッドに胸まで突っ伏してお尻を高く掲げ男優氏のデカマラを味わい、最後は自分で大胆にお尻を前後してハメ狂う。結婚前の恋人・ご主人・浮気相手、その3人しか男性を知らなかった人妻が、初めて女の歓び爆発させる迫真のドキュメントである。
前川美鈴さんは32歳。結婚8年目で一児の母。元AKB48、高橋みなみ似の可愛らしい奥様だ。最近夜の営みが多少減ったものの夫婦仲は良好。しかもその減ったぶんは、パート先の男性社員とちゃっかり楽しんでるとか。性生活に何の不満もないはずの彼女がなぜAVに? その浮気相手さんとラブホへいったとき、初めてAVを観て衝撃を受けた。自分よりも年上の熟女さんが、複数の男性から同時に責められていた。ごく普通のエッチしか経験のない彼女、「自分も出演して複数プレイとか、日常では出来ない体験をしてみたいと思っちゃいました!」と笑顔で語る。スキニージーンズがよく似合うお尻は、旦那さんも浮気相手も「大きくて好き」と誉められる。バストは小さめだが可愛らしいカタチ。男優さんに背後から抱きすくめられ、一枚一枚服を脱がされながらのロマンチックなキス。全裸にされて大股開きでクンニ。続いて指を2本出し入れされると「ウフン、気持ちいい」と色っぽい声が出たかと思うと、オコはクチュクチュとイヤらしい音を立てて派手な潮吹きを見せる。正常位の挿入から座位でしがみつき、キスを求めながら楽しみ、「アーン、ヤバイ、スゴイ」と騎乗位で激しい腰振り。2回戦はスタジオの庭らしき場所でフェラチオから立ちバック。ラストはお待ちかねの男優さん2人に愛される3Pだ。交互フェラにWフェラ、1人にブチ込まれながらももう1本のチポを貪欲に握りしめ、キスを求められて舌を絡ませ、抱え上げられての駅弁ファックには「ヤバイ、気持ちいい、イクー!」を連発。ラストは2連続中出しでフィナーレ。
「50歳になって変わったことは?」と問われ、「恥ずかしいですけど、性欲がくなりました」と答える太田雅子さんは、笑顔が素敵な宮崎美子似の美人奥様。夫婦仲はいいのだが、数年前からご主人の仕事が急に忙しくなり、ほぼ毎晩終電間際の帰宅。かまってもらえないのは寂しいが、優しい彼女は「疲れているのに私からしつこくお誘いも出来ませんし」とセックスレス状態に。性欲の解消はしばらくオナニーでしのいできたが、最近は男性の肌が恋しくて仕方ないとか。脱ぐとウエストに適度にお肉のついた魅惑の熟女ボディ。「Gカップです」というバストは柔らかそうな「ふわふわ乳」。しかしそのわりに垂れてないのが感動的。インタビューしていた男優クンが、「そんなオッパイを見せられたら!」と思わずカメラ前に出て背後から揉みし抱く。乳首を摘まれると「アハーン」とエッチな声が出て、「キス大好き」と貞淑な雰囲気に似合わぬ舌を吸い合うイヤらしいベロキス。大股開きで指マンされると、インタビューで「中が好き」と言っていた通り淫らな音が出た。和室に移動して改めてセックス。キスしてオッパイ揉まれて、四つん這いでお尻を突き出して指マンには、ベテラン男優氏が思わず「キツイ」と洩らす締め付けを見せ、「イク、イク」と絶頂へ。正常位でインしてバックから突かれ、騎乗位でタップリと男根を味わう淫らな腰使い。カメラの前で初めての中出しセックスには、「夢中になって記憶にないくらい気持ちよかったです」とのこと。
真島梓さんは結婚7年目の奥様。藤田ニコルが大人になったような可愛い人だ。5歳のお子さんがいるなんて信じられないほど。出演の動機は、ある日元カレと再会、引に誘われてセックスしてしまった。すると旦那さんを裏切っているという罪悪感が、彼女を驚くほど興奮させてしまう。一旦火の点いたカラダはもう欲望を止められない。刺激を求めて他の男性とも浮気を繰り返すうちに、AV男優さんならもっと気持ちよくしてくれるかしらという願望を抑えきれなくなった。裸を拝見してそれも納得、グラビアアイドルのような素晴らしいボディ。こんなエッチなカラダしてたら、とても旦那だけでは満足出来ないでしょう。男優氏も「もうタマらん!」といった感じで登場、勢い込んで背後からオッパイを揉む。弾力がありながら柔らかそうなEカップ。乳輪が大きくてイヤらしい。パンティの中に手を入れられ、クチュクチュとエッチな音を立てて指マンされると、自分から首を捻って積極的に舌を絡ませるキス。指マンでは初めての潮吹きも体験。四つん這いで大きなお尻を抱かれクンニされると、ビクンビクンと身体を震わせて反応。巨乳を揉まれながらのフェラから正常位でイン。騎乗位では自分からダイナミックに腰を上下しながら「ダメ、すっごい濡れちゃう」と歓び、バックでハメられズコバコ突かれると「気持ちいい、もっと」とせがむ。ラストは正常位に戻りたっぷりとザーメン中出し。感想を聞かれ、「自分では覚えてないくら何回もイッちゃった」と御満悦な若奥様なのである。
Fカップ美人奥さま初撮り!
冒頭インタビュアー役の男優氏が、思わず「お綺麗な方ですね」とため息交じりに洩らすほどの美女。パッケージはフジテレビ三田友梨佳アナ風に可愛く仕上げてあるが、実物はむしろ鈴木杏樹、上原多香子系の美人顔。足首丈のスキニージーンズに白の半袖ニットという、スポーティな出で立ちがよく似合う奥様だ。ご主人は会社員で、5歳の女の子のママでもある。これだけ美形だとサスガにモテたようで、結婚前の男性体験は約30人、結婚後の浮気も3人ほど。そんなエッチに恵まれた女性がなぜ出演を? 実はAV好きで、「男優さんのテクニックって凄いんだろうなって憧れてました」とのこと。そんなこと言って実はこの奥さん、女としての自分の性能を確かめたいのではないか。何しろスリーサイズを聞かれ「バストは93のFカップ、ヒップは92です」と誇らしげに語り、脱ぐと見とれてしまうほどのダイナマイトボディ。乳房は柔らかそうな「スライム乳」だ。ベッドインでは乳房を優しく揉まれながらのキスから始まり、乳首を舐められ、大股開きでクンニされると、美人顔が益々色っぽくなるのがたまらない。指マンされると「気持ちいい」という声がと共に、オコは派手な音を立てて潮吹き。ナント「実はプライベートでもよく吹くんです」ということで、改めて四つん這いでGスポット攻撃されると、バシャバシャと大量に吹きまくる。正常位での挿入からまんぐり返しのポーズでオコの奥まで突かれ、騎乗位から立ち上がり駅弁へと、AV女優顔負けの派手なセックス。ラストにはお風呂場で立ちション姿での派手な放尿シーンもあり。
AV女優歴15年の川上ゆうが変わらぬ芸術的に美しい乳房を誇れば、デビュー2年目ながらも現役フィットネスクラブ・アドバイザーの水野優香は、その引き締まった美ボディを見せびらかす、まさに「センタービレッジ20周年」にふさわしい豪華キャスティング・ドラマ。物語はこうだ。美人姉妹の妹・優香は息子の達也を連れ、姉・ゆうの家にやって来た。これから10日間泊まっていく予定。というのも彼女たちには思惑があった。達也とゆうの息子・啓太は会えば美少女ゲームのキャラクターの話ばかり。生身の女の子はもちろん、芸能人アイドルにすら興味を見せないオタク中のオタク。これでは将来が心配と過激な作戦に出たのだ。まずはゆうが啓太を買い物に出させ、その間1人になった達也を誘惑する。「女の子って何を考えてるかわからないから恐い」という甥の手を握り、思わずドキドキと顔を赤らめたところを乳房を触らせキス。裸になって思わず見とれてしまう美乳を披露。揉ませて吸わせ、大股開きで「ココがオコ、その上にあるのがクリトリス。すごく敏感なのよ」と性教育指導だ。クンニさせ、正常位で挿入。騎乗位では自らも腰を振り下ろして存分に楽しみ、最後はバックで「気持ちいい、もっと動かして!」とおねだり。一方の優香も客間に啓太を誘い、「啓太クンって童貞でしょ、叔母さん、童貞には眼がないのよねー」と痴女的に迫る。見事2人の甥を童貞喪失させた後は、4人でお風呂に入って泡まみれでイチャつき、ラストはエロ下着に身を包み、狂乱の中出し4Pへ!
武田かすみさんは51歳の専業主婦。結婚26年目になる2児の母。笑顔が素敵な奥様である。こんな貞淑そうな人がなぜAVに? と思う。しかもご主人との夜の営みは、今も月2回程度はコンスタントにあるという。それでも一度として浮気の経験もない彼女、五十路を迎え、このまま女として終わっていっていいのかと考えた。「主人とのセックスではドキドキしないんです」と語る。思えば今までお姫様抱っこなんてされたことがなかった。「私にも白馬の乗った王子様が来てくれたら?」と思うようになったと語る。自信はないのですがとおっしゃるが、脱ぐと肌が抜けるように白い。乳房は小さめだが形は良く、乳輪が小さい上品な乳首。ベッドで若い男優から「いい匂いがしますね」と髪を撫でられ、まさに王子様のようなキス。それだけで「トロけちゃいそうです」とウットリ。「何かして欲しいことはありますか?」の問いには「年甲斐もなく、壁ドンされたいんです」。改めて壁ドンからのキスに、バストを揉まれ、四つん這いにされての指マンではクチュクチュとイヤらしい音が出る。「気持ちよくして」とフェラを誘われるとカラダ全体を使い、尚かつチュパと音を立て、亀頭の先を時折舌を廻して舐める熟女テクも見せる。正常位でイン。騎乗位ではぎこちなく腰を振りながらも切なくキスを求め、「ああ、いい、イッちゃいそう」。「ゆっくり好きに動いてごらん」と年下男に腰の振り方を指導され、バックで突かれ、ラストは正常位で中出し。どんな平凡に生きた女性でも、一度はお姫様のように愛される。素人妻AVの神髄を観た気がした。
32歳は女性の性欲のピークです!
藤沢美沙希さんは32歳。結婚10年目の専業主婦。旦那様と娘さんの3人家族。ストライプのロングスカートにカーディガンのコンビネーションという、爽やかな装いがよくお似合い。笑うと八重歯が覗く可愛い奥様だ。インタビュアー役の男優さんに「32歳は女性の性欲のピークだそうですよ」と言われると、「生理前ということもあって、もう欲情しちゃってるかもしれません」と恥ずかしげながらも、初めてのAV出演に既に前のめりななご様子。聞けば数年前、ご主人に夜の営みを誘い拒否られたことがあり、「それがとてもショックだったんです」とのこと。傷心から彼女は出会い系サイトにアクセス、何人かの男性と体験を持ち甘い時間を過ごす。そして少し前、やはりスマホで浮気相手を探していたとき、さらに刺激的なAV女優募集の公告を見つけたのだ。「どんなセックスがお望み?」の質問には「Mなので責めて頂きたいです」「バックで激しく突かれたい」とのこと。裸になるとサスガは32歳、カラダが若い! カメラの後ろから男優氏が現れ、パンティを撫でると既にシミが。耳から首筋にキスされるともうスイッチが入り、両脚を自分で抱える恥ずかしい格好させられ、2本の指で奥を探られると「ああ、気持ちいい、イクイクイクー」と派手な潮吹きを披露。ベッドインではデカマラをものともせずにしゃぶり、肢体をくねらすイヤらしいフェラ。騎乗位では自分からキスを求めて腰を振り、花びら回転を命じられ背面騎乗位になると、エッチなウサギ跳びスタイルでお尻を振り下ろす逆ピストン。いよいよお待ちかねのバックでは文字通りズッシンズッシン突かれ、もう何度イッたかわからないほど。
独り暮らしの若者の部屋に、ある日、隣の綺麗な奥さんが転がり込んで来て奇妙な共同生活が始まったたら? そんな大人のメルヘンで人気の高い「夫婦ゲンカで家出してきた隣の奥さん」シリーズ。もう25本作られているが、本作は間違いなく最高傑作のひとつだろう。何しろヒロインを演じるのは高級美熟女レーベル「Madonna」で20本に出演、「マドンナ専属NO.1美熟女」と呼ばれた三浦恵理子さんなのだ。彼女の美しさ、エロさ、優しさ、可愛らしさすべてが堪能出来る125分。物語は壁の薄いマンション、派手な夫婦喧嘩の声が聞こえたと思ったら、主人公・タケシ君の玄関に突然隣家の人妻・恵理子が飛び込んで来るところから始まる。「さっきの声、聞こえたでしょ。少しだけかくまってくれる?」と上がり込んでしまう彼女。喧嘩の原因は些細なことだった。倦怠期でご主人があまりかまってくれず寂しいのである。一方のタケシ君も彼女ナシの大学生、2人のぎこちない同棲生活が始まった。シャワーを浴びる惠理子に「タオルはコレを使ってください」と優しいタケシだが、張りのあるメロンのようなお椀型オッパイ、ウエストにお肉の付きかけたまさに熟れた肉体、その妖艶な姿に眼を奪われてしまう。気づかれ「すみません、覗いてました!」と告白。ところが「私なんて覗いたって仕方ないじゃない」と天真爛漫に笑う惠理子。自分はもうオバサンだから、若い男の子に相手になんかされないと、そう思い込んでいるところが何とも可愛らしい。しかしビンビンにテントを張った彼の股間を見て、「私のカラダに興味を持ってくれたのね」と嬉しさを隠せない。「お礼だから」と乳房を揉ませ、若い彼を優しく導いていく。三浦恵理子の圧倒的なセックス表現と熟れた肉体。小栗旬似のナイーブなタケシもイイ味だ。
高沢菜穂さん36歳。結婚7年目。永作博美を巨乳にしたような可愛らしいひとだが、セックスとオトコのカラダに目のない貪欲な奥様である。何しろAV出演の動機が「若いときにおチポが大きい人とシタことあって、それが忘れられなくて」「おっきいオチンチンは気持ちいいところ全部に当たるので、トロけるかと思いました」とのこと。旦那さんは「平均的な15センチくらい」だそうで、「全然物足りません、理想は20センチ!」と鼻息も荒い。しかし脱ぐとそんな「欲しがり屋さん発言」も納得のダイナマイトボディ。はち切れそうなオッパイを「Hカップあります」と自慢げに見せびらかし、全体的にふくよかな体型ではあるのだが、ウエストは引き締まりお尻もキュンと持ち上がったエッチなカラダ。色黒マッチョな男優氏が登場すると、「私、ムキムキ男性が大好きなんですよー、カッコ良すぎて直視出来ないー」と眼がランランと輝き、「大胸筋スゴーイ」と撫でて大興奮。情熱的なキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、両脚を抱えた大股開きで指マン。奥まで探られると「気持ちいい」と潮を吹く。「俺も気持ちよくして」と眼前にそそり勃ちを見せつけられると、「おっきい、嬉しい」と満面の笑みで握りしめる。巨乳を揉まれながらのフェラから、Hカップで挟んで擦るパイズリをしてると、「もう我慢出来ないッ、入れて!」と正常位でイン。「ヤバイ、おっきい」「デカいチポ好き」と歓びながらハメ潮を吹き、バックで突かれ悲鳴を上げ、騎乗位では「ああ、違うところに当たるー」と御満悦。中出しのフィナーレまで、存分に楽しみ続ける菜穂さんであった。
地味目のポロシャツにパンツ姿の杉村哲子さんは53歳。兵庫県在住の専業主婦。2人のお子さんは片方がもう独立、もうひとりは大学生。どこにでもいる平凡な奥様という感じ。そんな彼女が欲望を抑えられずAV出演というのだから世の中はわからない。ご主人との夜の営みは下のお子さんが生まれた後からどんどん疎遠に。完全レスになってからは早10年。一度絵画教室で仲良くなった50代男性と意気投合。食事に行きドライブデート、キスされホテルに誘われたのだが、あまりに久しぶりの体験だったので、恐くなって逃げてしまったという。後から考えると後悔が募るばかり。この気持ちをどうしたものかと今回の応募に至った。脱ぐと綺麗なお肌。ウエストにイイ感じでお肉の付いた熟女体型。垂れ始めた乳房と大きめの乳首も魅力的だ。大股開きにされて局部チェック。男優さん、指を入れると思わず「小さいですね、オチンチン入るでしょうか」と洩らす。そう、女性は1年もセックスしていないと膣が狭くなってしまう。10年もレスの哲子さん、オナニーもクリを軽くイジるだけとのことで、もうほとんどバージンに戻っている。ゆえに本作は図らずも五十路熟女、第二の処女喪失ドキュメントとなった。正常位で挿入されると「久しぶりだから、痛い~」と叫び、しかしピストンされると「ダメ、壊れちゃう」と言いながら「イク、イク」と絶頂。「あんなにキツかったのにずいぶん広がりましたよ」と騎乗位。バックからその魅力的なお尻を叩かれながら出し入れされると「ああッ、またイク」と再び昇天。ラスト「こんな素敵なこと、なんで長い間しなかったんだろう」という感想が印象的。
薄紫のブラウスに足首丈のパンツというスタイルで登場の宮沢優里さん38歳。インタビュアーが思わず「すごくお若く見えますけど」と洩らすほど。結婚13年目、とても2人のお子さんのお母さんとは思えないカッコよさ! 何しろ身長が175センチもあるのだ。聞けば学生時代はバドミントンの選手でインターハイ出場経験アリ。OL時代は受付嬢だったということもありモテモテ。かなりヤリまくり、女友だちの彼氏をつまみ食いしちゃったこともあるとか。しかし結婚後は元上司で一回り年上のご主人が早漏で欲求不満、エッチな動画を見ながらぶっといバイブでズコズコとオナニーの日々。全裸になるとまさに女神のようなモデル体型。脚が長くて美しい。キュンと引き締まったお尻に、バストは決して大きくないが見事な釣り鐘型。男優登場で舌を絡ませ合うキスから始まり、背後から乳房を揉まれ、大股開きでクンニと続くが、脚が長く美しいので迫力。乳首を摘まれながらクリちゃんを舐められると「アーン、アハーン」と色っぽい声が出る。そそり勃ったチポを見せつけられると、「大きい、大きいの好き」と小首をかしげ、亀頭に舌を絡ませていく淫靡なフェラ。正常位で「ああ、入っちゃう」と受け入れ、相手の眼を見つめながら「ああ、スゴイ、スゴイわ」と大人のセックス。両の乳首を摘まれながらの騎乗位から、立ちバックでは長い脚を抱え上げられ、ラストはザーメン中出し。「いつもシテるように」と先端から中程がグリングリンとローリングするイヤらしいバイブを渡されオナニーのパートも。クリに当てて楽しんでから、大胆にズボズボ出し入れした。
「ガンが見つかり夫が入院。不安と戦いながら心細く独りで生活していた私を心配して、娘夫婦がこの家に同居してくれることになった」という姑・英子(佐久間英子)のナレーションで始まる。「娘の美香はまだしも旦那さんの耕太郎くんは職場から遠くなってしまったのに、私のことを心配してわざわざ家に来てくれた。こんなに親孝行な娘とお婿さんがいて、私は本当に幸せ者だ」と続く。しかし問題がないわけではなかった。美香が「お父さんが病気なのに、そんな気になれない」と耕太郎との夜の営みを拒否していたのだ。そんな二人のやりとりを偶然見てしまった英子だが、結局次の朝、美香は家を出て行ってしまう。「僕、連れ戻してきます」という耕太郎を引き止める英子。彼女には自分の娘がこの優しい婿にセックスを拒否していることへの引け目があった。「ごめんなさいね、美香はずっとシテあげてないんでしょう」と彼のズボンを脱がしフェラチオ。「ダメですよ、お義母さん」と戸惑う耕太郎だが、「耕太郎くんも触って」と中年女の熟れた巨乳を揉まされると、「お義母さん、そんなことされたら我慢出来ない」と抱きしめてキス。「見たいです」と義母の陰唇を開き、クリトリスを指でイジりながらのクンニ。そして正常位、バック、最後は中出しと濃厚なセックスを楽しんでしまう。しかし、それでカラダに火が点いてしまったのは英子の方だった。娘が出て行き二人きりになった家で、「ああ、耕太郎くん」と婿の名を呼びオナニー。そして彼の寝室へ向かい「もう一度抱いて」と火照った肉体を差し出すのだった。
安野百香さんは42歳。結婚18年目。スレンダーで、笑うと八重歯が可愛い奥さまである。このシリーズに登場する方々の出演動機は、多くが旦那さんとのセックスレスによる欲求不満なのだが、百香さんの場合、夜の営みはあるとのことだ。ただし、長年クリトリスではイケるのだが膣ではイケない、いわゆる「中イキ」したい願望のさからの応募。何しろ通販会社の電話オペレーターという職業も持つ彼女、膣でイキたいがために職場の上司を誘って不倫までしたものの、残念ながら無理だったという経験まで持つ。ボディの方は年齢よりは数段若々しく、オッパイは小さめがだ、形のいい釣り鐘型。乳首も大きくイヤらしい。男優登場で耳が性感帯とのことで愛撫から始まり、キスを誘われ舌を絡ませると「ウン、ウフン」とエッチな声が出る。軽く脇腹を撫でられるだけでビクンビクンと痙攣するイイ反応。乳首を摘まれながらのクンニには「気持ちいい」を連発。「中でイッたことないの?」と問われつつオコを探られ、「ココが気持ちいいね」と激しく指マンされると派手な潮を吹く。正常位で挿入してからが見所。両脚を揃えて掲げて横バック、片足を開いて松葉くずしと、様々な角度からチポを入れて膣内のGスポットを探っていく、まさにザ・AV男優テクニックで責められる。ただし終わって百香さんに尋ねてみると、潮は吹いたものの「気持ちよすぎでイッたかどうかわからなかった」とのこと。というワケでエロ下着に着替えての2回戦へ。果たして待望の「中イキ」はなるか?
3人の童貞青年が登場、様々なコンプレックスを抱えている彼らを熟女さんが癒し導き、卒業させて男として自信を付けさせてあげる人気シリーズ。本作も中年女性の人生の年輪から醸し出される、海よりも深い優しさを味わえる佳作となった。お相手するのは「元祖垂れ乳熟女優」の異名を持つ青井マリさん52歳。若い頃はさぞお美しかったと想像されるが、そのたるんだお腹やしぼみつつある乳房、顔に刻まれた皺には「若さ」を引き替えに得た、「慈愛」と「包容力」が漂う。1人目は女性と付き合ったことはあるがセックスまで至らなかった32歳、中年童貞一歩手前のニシカワくん。マリさんは彼の手を優しくとり「女の人の手って柔らかいでしょ」と微笑み、「胸も触っていいのよ」とバストを触らせ、「だいぶリラックスしてきたわね」とキス。大股開きで「よく見て」と御開帳。クンニを求め、続いて「大丈夫よ、悩みなんてなくなるから」とパイズリ。騎乗位で招き入れバックから誘い、ラストは正常位中出し。「明日から自信持って頑張って。私も嬉しかった。卒業おめでとう」のひと言は感動的。2人目は物心付く前に母親を亡くした悲しい経験を持つヨシタカくん。「今日は私をお母さんだと思って甘えてね」の言葉に「ママって呼んでいいですか」。「いいわよ、ヨシくん。寂しかったのね」と抱きしめるマリさんに、「ママ、寂しかったよ。運動会のとき、みんなお母さんの作ったお弁当だけど、僕だけコンビニのオニギリで」とヨシくん号泣。ラストは小学校の頃、水泳の授業で着替えたとき「お前、チンコ、デカ過ぎるだろう」と言われ、女子からも「デカチン」と呼ばれイジメられ女性恐怖症になった青年。「オチンチンが大きいってのは男の人にとっては嬉しいことなのよ」と勇気づけ、自らも騎乗位でそのデカマラを楽しんだ。
池山葵さん37歳。インタビュー役の男優氏が開口一番、「ものすごくお綺麗ですね!」と思わず洩らすほどの美人妻だ。8歳の女の子のお母さんでもあるのだが、語られる体験にはビックリ。独身時代ビジネスホテルに泊まって、マッサージを頼んだら気持ちいいところを触られ「気持ち良さに負けてヤッちゃいました」とか、結婚後も近所の整体院で乳首を触られセックス。その整体師とはラブホに行く間柄になってしまったとか。さらには「美人の女優さんが出てくるのでAVも好き」と発言。というのも初めての体験は相手が女の子。中2のとき泊まりに来た同級生と一緒に寝ていたらそういう雰囲気になって。「今でも女性には興味があります」とのことなので、次回作はレズのコーナーも欲しいところ。さて絡みの方だが、美人なのでエレガントに舌を絡ませるロマンチックなキスがよく似合う。耳を愛撫され乳房を揉まれ、四つん這いにされてアヌスを舐められ、「ケツの穴を舐められています」と下品な台詞を言わされる。大股開きでクンニから、クリトリスを舐められながらの指マンで「ああ、イッちゃう、イク」と下半身を痙攣させて絶頂。「僕も気持ちよくしてもらっていですか」とフェラを誘われると、舌をチポに絡め、亀頭を頬の裏側で味わう口戯上手。正常位でイン、騎乗位ではチポの最も太い部分を出し入れするやり方を教え込まれ、片足を高く掲げた立ちバックから正常位に戻り中出しと、美人顔に似合わぬ性欲のさを見せつけた。
壇香里さん30歳。結婚3年目、2歳の男の子のお母さん。バスト90センチ、Gカップというダイナマイトボディで、「電車とかでオッパイをジロジロ見られません?」との問いに「見られるの好きです。ドキドキします!」と答えるエッチな奥さまだ。先日、学生時代の元カレと10年振りに再会しラブホへ。「彼のセックスが大人になっていてすごくよかった」「イケナイ関係ってイヤらしいですよね」と旺盛な性欲を見せる。「AV、大好きです。観ます。楽しそうだなあ、刺激がありそうだなあって思って」今回応募したとのこと。脱ぐと柔らかそうな巨乳で、その大きさにも関わらず、重力に負けず乳首がツンと上を向いた見事な釣り鐘型だ。性感帯はオコの中、そして「お尻を撫でられるのも感じちゃう」とのこと。クリを刺激しながら指マンで性感チェックされると、「ああ、気持ちいい」と大らかな反応。「ダメ、イッちゃう」と敏感なカラダだ。セックスは和室で布団を敷いて。エレガントな口づけから始まり、男優氏から「すっごくエッチな顔になるんだね。キスは好き?」と問われ、「大好き」と積極的に舌を絡めていく。巨乳を揉みし抱かれるとパンティに派手にシミを作り、四つん這いにされ、「触られるのが好き」と言っていたお尻を撫で回されると「気持ちいい!」を連発。正常位でハメられると「もっと突いて」とおねだり、騎乗位で下から突き上げられると「ダメ、ダメ」と絶叫。「いっぱいイッちゃった」と底無しのスケベさを見せた。中出しセックスの後は愛情タップリのお掃除フェラも。
大越つかさサン、55歳。ダイナマイトぽっちゃりボディの奥さまは、可愛らしいしっかり者という雰囲気。それもそのはず職業はナースで、しかも看護師長を務める大ベテランだ。結婚30年、25歳と22歳の息子さんはもう独立した。会社員をしている旦那さんを裏切りたくないという気持ちで、浮気の経験は一度もない。しかし病院とはかなり乱れた空間で、ドクターとナース、患者とナースの不倫は日常茶飯事。「主人とは次男が生まれてからそういう行為がなくなってしまったので、私もそろろそいいかな」と思っていたとき、センタービレッジの募集を見たとのこと。脱ぐと何とも美味しそうなオッパイに柔らかくて気持ちよさそうな肉体。男優登場でベッドイン。巨乳を揉まれながらのキスから始まり、耳を舐められると「くすぐったい」と小娘のように恥じらうものの、パンティを脱がされると糸を引くねっとりしたマン汁が。大股開きでのクンニでも「アアン、アアン」というおぼこい声。フェラを要求されると、手を乙女のように男優と恋人繋ぎしてぎこちなくしゃぶる。「ご無沙汰だったんですね。感じていいんですよ」と指マンされるとやっと大きな喘ぎ声が出た。正常位で挿入、横バックで突きまくられると派手にヨガリまくる。立ちバック、騎乗位と体位を次々変えられると、おそらく人生初めての経験なのだろう、「気持ちいい」「スゴイ」を連発。セックス観が劇的に変わった一日だったはず。
麻倉汐里さんは38歳。清楚な黒髪ロングにエキゾチックな顔立ちの、歌手の杏里を爆乳にしたような豊満美女だ。ご主人以外の男性経験はほとんどないとのこと。というのは家柄がよく世間知らずで育ったうえ、大学は音楽大学で留学もしていたので大学生活が長く、恋愛とか性に触れる機会がなかったらしい。先日生まれて初めてAVを観て、自分でも驚くほど感情が昂ぶってしまい思わず応募してしまったとのこと。そして夫婦生活はというと仲はいいし求められるのだが、旦那さんが無類のオッパイ星人で、巨乳を揉んだり舐めたりするだけで満足して終わってしまい、汐里さんは欲求不満が募るばかりなのだ。さて、ブラを取ると大きいだけではない、色白な芸術品のような乳房。重力に負けない張りも素晴らしい。これだけのバストをご主人の独り占めにさせるのは罪深いというものだ。しかも感受性がい奥さまで、大股開きにさせられただけなのに、スゴイ糸を引くイヤらしいマン汁が溢れ出す。男優登場でまずは舌を絡ませ合う定番のキスだが、上品な美人なのでそれだけで充分エロい。正常位でハメようとすると、セックスしていなので膣が狭くなっているようだ。男優クンは「キツい、奥まで入らない」と感想を洩らす。そこを少しずつ緩めてピストン運動されると、「気持ちいい、もっとして」と恥ずかしそうにおねだり。騎乗位にされると自分から巨大な乳房を揉みながら腰を振り、バックから突かれると「もうダメ、ダメ」と切なく歔くのには、貞淑さが感じられソソる。バスルームでローションを垂らしてパイズリもあり、最後には「初めてイクことが出来ました!」と嬉しそうな感想。
熟女メーカー「センタービレッジ」の中でも、選りすぐりの美熟女さんがファンのお宅を4軒訪問する人気企画の第3弾。今回は有森裕子似のスポーティ美女、水野優香サンの登場だ。まず気づくのは、これまでの作品はほとんどがドラマだったせいか、素の優香さんの美しいこと。メイクも控えめだが、内側から溢れ出る清楚な魅力が素晴らしい。彼女のDVDをすべて買ってくれているお客様をリサーチして訪れる。1人目はシノハラさんという独身男性。顔はモザイクだがおそらく40代から50代。スタッフに「どうですか、本物の水野さんは?」と問われると、「想像してたより小柄で華奢で、可愛いです!」とのこと。そしてなんとシノハラ氏、実は女性経験がない。風俗すら行ったことがない「中年童貞」なのだ。ゆえにココからは何とも羨ましいしい初体験が始まる。「シノハラさん、キスして」と誘われ、「舌出して」と優しくもエロいベロキス。手を取って乳房へ導かれると「ああ、柔らかい」と両手で拝むように揉む。感動が伝わる美しいシーンだ。ブラを取ると体育大学卒のフィットネスクラブ・アドバイザー、相変わらず眼を見張るほど張りのある乳房。乳輪が小さめの上品な乳首を「ああ、美味しい」とまるで赤ん坊のように無心にしゃぶるシノハラ氏。「脱がして」とパンティを取らせて大股開き。「舐めていいですか」との問いに「どうぞ」とクンニ。お返しのフェラから手コキ、「ああ、イッちゃうます」と悶えるところを「意地悪したくなっちゃた」とジラしてから、「童貞、卒業したいんでしょ」と騎乗位で招きいれ幸せな合体。四つん這いになってバックから誘うとシノハラ氏も見事に自分で挿入成功。ラストは正常位で中出しと、人生最高のセックスに違いない。
古田ゆりさん36歳、専業主婦、お子さんはいない。パッケージでは安めぐみ似だが、ビデオの中では元フジテレビアナウンサー中村仁美的な雰囲気もある。どちらにせよ、ワンランクもツーランクも飛び抜けた美人妻であることは間違いない。もちろん今回の出演はご主人には内緒。学生時代は走り高跳びの高跳びの選手として活躍。打ち込むことがあったけれど、結婚してしまうと「私にあるのは何かしら」と考える日々。典型的な「自分探し型AV出演」の奥様だ。「旦那は将来性があって稼ぎもよくて、いいなあと思っていたんですが、最近は出張や接待で留守がち。性行為も月1回くらしかなくて、淋しいなあと思って」と語る。さて脱いでみるとさすがは元アスリート、ウエストが美しくくびれ脚が長い。ファッションモデルのような体型だ。色黒マッチョ男優クンに背後から軽く乳房を揉まれてキスを誘われ、恥じらいながら舌を絡ませ合う。M字開脚でクンニされるも恥ずかしさからか声は控えめ。しかしアソコはもう糸を引くほど。指入れされるとクチュクチュとイヤらしい音が出て、「イク、イク」と小さな声で応じるのが何とも可愛らしい。ぶっといモノを目の前にそそり勃たされ見せつけられると、「スゴイ」と握りしめ積極的なフェラ。正常位で受け入れると「おっきい」と呟く。どうやらおチポ好きの奥様のよう。中盤の「フェラチオコーナー」でも巧みな手コキと舌使いを見せ、顔面発射でスゴイの量のザーメンを美しいお顔にタップリ浴びせかけられる。
タイトルだけ見ると淫靡な背徳のセックスという感じもするが、内容は爽やかな印象の残るほのかな恋愛ドラマ。それはひとつ屋根の下に暮らす男女という設定と、40歳という年齢にしては若々しい、若宮梨乃の「優しいお姉さん」ぶりからだろう。主人公の木下クンは3年前に彼女と別れて以来ずっと独り身。今は隣の夫婦の営みを盗み聞きし、奥さんのエッチな声でオナニーするだけが楽しみだ。そこそこ高級なマンションなのだが壁が薄いのだ。そして隣家のカップルはよく喧嘩をして、その後必ず仲直りセックスをするの。ただしその日は少し揉め事が派手だ。どうやら旦那が若い女と浮気したらしい。思い切って隣を訪ねる木下。「大丈夫ですか」と問うと、出で来た奥さんは「木下さんが来てくれなかったら、殴られてたかもしれない」と言う。思い切って「自分の部屋でかくまいます」と提案。最初は戸惑っていた彼女だが、「旦那も私も冷静になれるまでお世話になるわ」ということになる。ところが梨乃サンは無防備な女性で、超ミニスカートにタンクトップというセクシーなスタイルでソファーで寝てしまう。ピンクのパンティが丸見えだ。たまらずのし掛かってしまう木下クン。奥さんも「ダメだよ」と言いつつさほど抵抗しない。結局フェラを誘い口に出してしまう。ココからがちょっと胸キュンな展開、「一緒にお風呂に入らない?」と彼女の方から誘い、旦那の愚痴を言い、木下クンは彼女と別れた淋しさを語る。そして年上のお姉さんとの、甘い共同生活がぎこちなく始まるのである。
美しい・上品・知的、三拍子揃った里崎愛佳さん。他の方には申し訳ないが、この「初撮り人妻ドキュメント」では確実にワンランク飛び抜けた超美熟女である。20代からずっとジュエリー業界で働いてきた43歳、15歳の長女あり。結婚18年目だが、旦那さんとは仮面夫婦状態。職場での肩書きは営業本部長というトップキャリアウーマン、まるで官能小説のヒロインのようだ。そんな彼女がなぜAVに?「恥ずかしいのですが、年々性欲が増して」「職場では部下の男性と不倫関係にありますが、それでも欲望を押さえきれないのです」とスケベさ満載。どんなセックスをお望みと問われると、「職場では営業本部長なので部下にキツイことも言いますが、ひとりの女としては責められたいです」とマゾ性を口にする。期待は否が応でも高まる。「恥ずかしいです」と言いつつ裸になると、余計な贅肉のない美しい身体。しかし乳首だけは熟女らしい黒ずみ方なのがエロい。当シリーズは男優や監督がインタビューしつつ盛り上げていくが、本作で男の声は一切入らない。愛佳さんの美貌だけで勝負というところか。椅子に座って陰唇を開き、「オコのびらびらを自分で広げてカメラに撮られてます」と言わされ、ワインレッドの高級ブラ&パンティセットに着替え、男優のそそり勃ちを見せつけられ、「大きい、スゴイ」と相手の眼を見つめながら切ないフェラ。四つん這いでお尻を叩かれながら指マン、立った格好で指ズボされと「ダメ、出ちゃう、出ちゃう」と派手な潮吹きまで披露した。
これは美人だ。長沢衿子サンは優しい笑顔の癒し系若妻。しかし彼女、内心怒ってるんです。旦那に浮気癖がある。最初は子育てに忙しい頃、風俗に行ってたことが発覚。そのときは許したが、最近出会い系で愛人が出来たらしい。問い詰めると相手は女子大生ときた。自分より若くてピチピチしてる女、ソコに「キーッ」となった衿子奥さま、AV出演で仕返ししてやろうと考えたんである。観る方は嬉しい。美人、癒し系だけではない。ジーンズの似合うスレンダーな体型ながら、縦編みニットの長袖セーターが「ボイ~ン!」と盛り上がるGカップ爆乳なのだ。男優氏にそのGカップ巨乳を優しく揉みし抱かれ、ベッドに寝かされ恋人同士のようなキス。「ご主人も、奥さんに内緒でこんなことしてたんですよ」と言われ、パンティ脱がされクンニ。控えめな喘ぎ声が可愛らしい。正常位でインすると、男優クンは思わず「入口すごくキツイ、締め付けヤバイですね」と感激。クリトリスを触られながらの横バック、そして「ご自身で気持ちいいところを探してください」と言われ背面騎乗位を誘われると、「ゴメンナサイ、私、重くないですか」と優しい気遣い。性格もイイ人なんだなあ。若い奥さん、当然閉経前なのだが、中出しフィニッシュだ。後半は緊張も少し緩んで来たのか、さっきより激しい騎乗位の腰振りとバックからの豪快なセックス。正常位の中出しでエンド。中盤、お風呂タイムでフェラ&パイズリ、手コキでお口にドピュもアリ。
AVファンが人妻熟女に求めるものは何か? まずは年齢を重ねたことによる慈しみと優しさ、熟練の性愛テクニック、そして年老いた夫では満たされない性欲のさといったところだろうか。羽鳥澄香名義でデビューして10年余、本作は未だ人気の衰えない竹内梨恵が魅せる、熟女マニアの願望がすべてが叶う姑ドラマである。物語は梨恵の夫が病気で長期入院することになり、娘とその夫(婿)・真也が、彼女を気遣って同居するところから始まる。まず失礼ながら真也の娘役を、あまり美人でない女優にやらせているのがイイ。誰がどう見ても義母の方が美しく魅力的なのだ。しかも夜になって真也がセックスを求めてても、若妻は「イヤよ」と冷たい。それを偶然覗き見てしまった姑・梨恵、「真也クン、可哀想」と同情心を募らせる。翌日、引っ越したことにより通勤時間が大幅に増えた義息に「肩が凝ってるんじゃない?」とマッサージ。巨乳の谷間が見えるセクシーなブラウスなので、若い真也は股間にテントを張ってしまう。すると梨恵も彼の若さに「スゴイわ」と驚愕、「溜まってるのね」と慈しみのフェラだが、やがて女の部分が熱く目覚め「ああ、立派なのね」と夢中で頬張ってしまう。以降、火照りの止まらない彼女は浴室でシャワーオナニー。息子の方も妻が寝てしまうと義母の寝室に忍んでいく。義母も秘かに期待しているのか、セクシーなネグリジェ姿で待ちわびるのである。
同じセンタービレッジ、同シリーズ『初撮り人妻ドキュメント 久住あかり』のレビューで熟女系素人女性のAV応募動機には「欲求不満型」「自分探し型」「ドスケベ型」などがあると書いたが、こちらの米崎千紘さんは言わば「自己啓発型」。結婚28年目、2人の息子のお母さん。先日下の子が無事成人式を迎え母親の仕事も終了。ご主人とは5年セックスレスということもあり、「このまま女としても終わってしまうのかしら」と、恥ずかしいけれど意を決して応募したとのこと。実に上品で清楚。54歳とは思えぬ若々しさの、歌手・森口博子(50歳)に似た美しい奥さまである。驚くべきはその肉体。165センチはありそうな長身にスリムボディ、特にこのお歳でお腹に一切の贅肉がないのは奇跡であろう。「うなじが自慢」と言うが確かに和風美女の色っぽさ。ブラを取ると乳輪小さめの上品な乳房。ところがそれに反して乳首だけは葡萄のように大きいのがイヤらしい。結婚後は男性経験ナシ、結婚前にも彼氏一人だけと言うが、そのエロ乳首を摘まれるだけで「アフン、アハン」と色っぽい声が出て感度は良好。パンティにシミが出来ているのを指摘され、「恥ずかしい」と小娘のように頬を染めるのも可愛らしい。クリトリスをイジられ「ダメ、もうイッちゃう、イク、イク」とアクメ。後半には若い男優を気持ちよくするご奉仕プレイもあり、中出しされて「気持ちよかった、ありがとう」と感激のキスでウットリの千紘奥さまなのである。
1,607 件中 1,251 - 1,300 件