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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(1,604作品)
(2026/08/11現在)1,604 件中 1,301 - 1,350 件
相変わらず1人目の奥様からスケベさが半端じゃない。「待ちきれない」って感じでキスしまくりで清楚な見た目からは想像できないほどの淫乱パフォーマー。おねだり淫語がエロ過ぎました。毎度おなじみたくさんの男に連続真性中出しを受け終了。3人目のマリコさんは小柄でかわいらしい感じながら、対面座位で一心不乱に腰をしならせベロチューしまくり、もれなくドスケベ。マリコさんの腰ふりは凄まじく、圧巻されます。女優の質の高さ・変態っぷり・見応えある乱交・緊張感と背徳感ある不貞行為の数々…とシリーズの良い部分が引き継がれているのは嬉しいですが、3パートとも構成が同じすぎたので、ひねりがほしいという気持ちも。演出に関しては、ここまでやるか!ってほどのリアリティ。幼稚園の行事予定表とかもう本物のママなのかもしれないと思わせる気合の入れようでした(笑)
デビュー作からスマッシュヒットを飛ばし続ける水沢のの。何気に白衣に黒パンティってのは意外な組み合わせで早くも興奮。笑顔で看護する彼女が急に表情を替え、同僚看護師相手に痴的に豹変するのには驚きます。見下している時は演技に思えないほど軽蔑のまなざしでヤバイ。ストレス解消に男を意地悪く挑発、そして攻める。患者に小悪魔っぽくささやくのも上手いなぁ。痴女、ばっちりハマってます。淫長…いや院長とのセックス、またこれがグイグイくる。すごい勢いでベロチューし男優を圧倒。濃厚キスシーンがイイです。ラスト含め全編着衣なのはナース設定だから仕方ないか…。でも白パンスト越しの美尻Tバックは最高でした。
なんていうか・・・その・・・ちょくちょく見せるドヤ顔!なんか腹立つんですけど(笑) でも、でもなんかそそるんです。すごい悔しいけどヌケル。見れば見るほどハマっていくこの不思議な感覚を味わった人は、僕と握手!体系は言うまでもなくぽっちゃり…と言うよりデ。でもそっち系が好きな人にはたまらないです。ていうかこの女優さん、絶対モテますよ年上に。愛嬌あるしおじさん受けしそ~。男性経験も多そうな感じは映像でも見て取れます。一度もてあそばれてみたいです。
短編映画のような雰囲気で描かれる狂気の作品。赤子になった川上ゆうは熟女には全く見えないから不思議です。この作品の凄いところは、単なるプレイとしての幼児プレイ(厳密に言えば逆幼児プレイ)ではなく、一作品丸ごと川上ゆうが赤ちゃんになりきって義父と生活すること。着替えをしたり、乳母車で出かけたり、お風呂に入れたり、歯を磨いたり、食事をさせたり…。義父はせいぜい顔を舐めたり、チポをおしゃぶりさせる程度。喃語しか喋らない川上ゆうだが、ヘルパー青年とのセックスの中でついに耐え切れず「気持ちいい」と漏らしてしまい、さらにはやらしい喘ぎ声まで出してしまいます。そのため義父におしゃぶりと哺乳瓶で口をふさがれ、成人女性として気持ちよくなることを許さなかった点は、徹底していて素晴らしい。最後までバブバブとしか喘げなかった川上ゆう。義父には嫌そうな顔を見せる時もあるけど、ヘルパーの時はちょっと嬉しそうなのが面白いです。本番は一度だけで体位は正常位のみ、アングルもほぼ同じで、AVとしての評価は難しいですが、渾身の作品ではあることは間違いありません。完全なるフェチ作品です。
まじで海外セレブのお忍び観光じゃんってくらいミアちゃんが可愛すぎてやばい。ルックスは言うまでもないですね。ジャパニーズ変態ビデオの作法にしっかりとハマっているけど、体は立派な欧米スタイル。特にお尻がたまりませんね。その爆裂ヒップでチポをばくばく食う背面騎乗位やバックスタイルが見れたので満足。さらにミアちゃんもノリノリで自らガンガン腰を振ってるのが◎ ラブラブで濃厚なセックスがとても良いのですが、男優の顔モザだけは感情移入できなくるなのでマイナス。デートシーンなんてAVに必要ないと思ってますが彼女ならば見てても飽きない何かがあります。たまにしゃべる日本語がまた可愛い…
まずは挨拶変わりにオナニーで潮噴き失禁。こんなもの彼女にとっては朝飯前。そう、デビュー作から我々を圧倒させたその潮吹きと痙攣。残念ながら撮り下ろしラストとなった今作は、奇しくも集大成のような力作でした。クンニされるとすぐに潮鉄砲を連発し、69状態からでもおかまいなくダダ漏れ、感度もよく敏感に反応しまくりイキまくり。「ごめんねびしょびしょになっちゃったね…」とハァハァしながら非常に高まるセリフも…。何をさせても抜群のパフォーマンスな松田千里。今回は綺麗で卑猥なお尻を映したカットが多い気がして、尻好きとしても嬉しいです。女優本来の可愛さに加えこの淫乱っぷりとパフォーマンス。本当に引退が悔やまれます。超どうでもいいけど、時系列的にはラストパートから1パート目につながるのではないかなぁと勝手に考えて納得してます笑 短い間でしたがお世話になりっぱなしでした。
結局すべて男の妄想の中のお話なのですが、妄想の中の寺崎さんは当然のようにどスケベ。普通そうな見た目に反して、非常に激しい冒頭のセックスはマジで必見。特に寺崎さん初見の方は、一発で彼女の虜になってしまいますよ、これは。若い男のエキスを全て吸い尽くすようなフェラと舌遣いはとんでもないエロさです。しかも表情がかなり豊かで、ボルテージが上がるにつれてその顔も凄いことになっていきます。風呂場でのフェラ抜きシーンでは、発射後もチポを咥えたままのその口の中は一体どういう構造で精子を搾り取っているのか…想像しただけでヤバイです。この人のフェラはすごい。ザーメンのこぼし方とか心得てる。売れて然るべき女優。すけべパフォーマンスに脱帽です。乳首までエロい。
白石茉莉奈に筆おろししてもらうという夢の企画。すぐ行為をはじめず、世間話から始まりオトナの魅力で優しくリードする白石さんにメロメロ。男優さんをしっかり見つめ、表情豊かで笑顔に癒されます。童貞さんたちに対する気遣いも半端なく、会話もアフターケアもばっちり。顔を出してまでAVに出る価値があると思わせる凄さ。そして溢れる母性…まるで自分の子を抱き寄せるような愛に満ちた抱擁は聖母のそれ。あくまで二人っきりを思わせるようなカメラアングルも効果的。見応えのある激しいセックスという訳にはいかないが、白石茉莉奈の人柄の良さと見事なまでの母性と包容力を見せつけられる本作。筆おろしものや女優が好きなら満足できる逸品。童貞さんたちの痛々しさと勢いには嫉妬しか生まれませんが同時に、こんな人に筆おろしされたら一般女性じゃ物足りなくなってしまうであろう彼らを案じます。
うーむパッケージの期待を裏切らないですね。着衣状態からもはっきりわかる巨乳がエロいです。しかしそのおっぱいが完全披露するのは、なんと開始から40分以上が経過してからという焦らしっぷり!そこまでいくのに何度暴発しそうになったことか…。凄く良い表情をする女優さんで、特に、鏡に張り付けたディルドを舐めさせ「おちんちんください」と言わせるシーンのはヤバすぎます。とてつもなくいやらしいです。感度は良好で、ハメでも電マ責めでも体を震わせ何度も絶頂していて◎ 照れたようにハニカムのが可愛く、素人らしさを上手く演出できています。これはハマりますね。女優は元Sの倉多まお。今後ソクミルでも出演作が増えそうなので要チェックです。
大人しそうな外見だけど、キスでスイッチが入りねっとりとした超ベテラン女優並のフェラを見せていたころとはだいぶ印象が変わりましたね。もちろんいい意味で。今では上述に加え、奥を突かれる快感にハマってしまったようで、何度も何度も「イクっ!!またイクっ!!!」と絶頂するようになってしまった鈴村あいり。本人もMっぽいので作品的には合ってるし、あざといぐらいに汁だくになるのもエロイ。肉体自慢の男優をそろえ、激しいピストンに連続奥イキの応酬…抜きどころも多いし、見応えあります。全編通してここまで激しい絡みを見せるのは今作が初めてかもしれません。最高傑作とのうわさ。
上品で綺麗なお顔立ちをしている和田百美花さんのデビュー作。おっぱいを揉まれ照れまくるのが可愛らしい。ブラから解放されたおっぱいは不自然さを感じない垂れ巨乳で、黒乳首。お腹も熟女特有のたるみ具合。そして陰毛の範囲が広い!そんな黒乳首と広範囲マン毛が透け透けな変態ランジェリー姿がとてもいやらしいです。初本番では反応がイマイチだったが、おっぱいの揺れは見ごたえあり!初脱ぎ感あふれる初々しい作品。
素人熟女ならではの、ガチでリアルな反応が楽しめる逸品。4人それぞれの熟女らしい魅力がたっぷりと詰まっていて、一人としてハズレがいないのは見事です。私のイチ押しは最初の奥さん。小綺麗で可愛くてエロい、なおかつ品の良さもあり、一つ一つのリアクションが女性にはこうあって欲しい、という理想的な痴態を見せてくれる。身体の奥から涌いてくる快感に逆らえずに漏れ出る喘ぎ声。男の手を握りしめ、すがるような目で見つめる姿にはノックアウトされました。
漆黒の美しさで「なめまかしさ」が増した紗倉まな。綺麗に撮影された映像もあいまって、雰囲気がガラリと変わり、大人びたようにも、さらに幼くなったようにも見える不思議な印象を受けました。新鮮味を感じれると思います。姿と、ハミ尻コスの破壊力は抜群で、はけしからん…。あどけなさの残る彼女ですが、絡みが始まると一気に表情に色気が増し、安定して抜けるパフォーマンスを見せます。わざとらしさがなく、本気で気持ちよさそうなのが◎ そんな絡みが3Pを含め4本番あるのも嬉しいです。4編とも着衣のままだったので、一つくらい全裸のパートがあってもよかったかと思います。衣装の良さもありましたが、ストレート・ポニテ・ツインテ・三つ編み、と髪型を変えたのも非常に高ポイント!メイキングではプロ意識の高い一面が見受けられ好感度もアップ。
ブラコン姉が、弟に告白し童貞まで奪ってしまうというお話。まずこの作品は“演出”であるという前提でお話します。原千草、大崎美佳、保坂えりが出演で、家の中に隠しカメラが多数仕込まれていて、激しく切り替わりながら進行していきます。これが結構気合入った編集だったりするので臨場感が高い。女優はみな演技が上手く、周りにスタッフがいない状況でこれだけ雰囲気を出せるのは素直に感心します。特に保坂えりパートが非常にナチュラルで、演技とは思えないから凄い。そんなわけで意外な出来の良さにびっくりしています。絡みまでがそれぞれ長く「セックスシーンしか見ない!」って人にはおすすめ出来ない作品ですが、部屋着姿がエロかったり、ドキドキするシチュエーションや、恥ずかしがる様子、リアルなオナニーだったり見どころは大いにあります。原千草パートは演技が過ぎる気がするけど、この艶めかしさは反則です。こんなのが家にいたらそらアカン。
もうサンプルの時点でお察し…というかお腹いっぱいですよ!(笑) ぴっちぴちの白パンツで清楚なお姉さんルックで登場したRICAKOさん。まさかこの後にあんな映像を見ることになるとは全く思えない容貌です。素人に全裸オナニーを見せつけ「変態!変態!」と罵らせ「もう嫌だ~!やめろ!」と言いながらもおとなしく座ってる人たちが面白い(笑) 結局フェラさせてるし(笑) 淫語も聞いたことない感じぶっ飛び系です。狂いながら喘ぐ様子は、『エクシスト』で似たような光景を見たことがあります。ある意味歴史に残る淫語AVなんじゃないか…?ヤバイものを見てしまいました…。サンプルで膨れたお腹が破裂する勢い。評価は1か5かどちらかしかない!いや、でもね、よくある変態風じゃなくて【ガチの変態】ですよ。というか変態を超越しちゃってますね。二次元的アヘ顔も凄い。
童顔、黒髪、白肌ムッチリ…しかも、どスケベ!最高!
あー、この子むちゃむちゃイイです!美少女というよりは文字通りブサカワって表現がしっくりくる“綾瀬ましろ”。冒頭のインタビューの受け答えは淡々としているものの愛らしくて、早速アノ時の顔を見てみたい欲求にかられるわけですが、最初のパートの吉村卓氏とのベロチューからたまんなくイイ顔見せてくれちゃったり、ナース服をはだけて乳首を弄られる辺りからはもう、敏感な反応と悩ましい表情のオンパレードで、いやぁ、とにかくもうタマリません!なんといってもセックスの最中の彼女、物凄く可愛いんです!それから、自分からして欲しい行為を仕向ける仕草と、会話で発する言葉が可愛らしいやりとりなのに淫語レベルでイヤラシイという素晴らしさ!正直、音を聞いているだけでもイケそうですw 丸くて愛くるしい顔と白肌でムチっとしたカラダ、そして黒髪というルックスの女の子に抱く『スケベであって欲しい』願望をあっさり超えてしまうようなパフォーマンスの数々をここで是非じっくりご覧になっていただきたいです!
欲しがる顔・悦びの顔・満たされた顔…神々しい顔!
面接を受けにくる女優よりも、ワケあって2年間してない「溜まってる」40歳、ワケは無いけど2年間してない「キスの仕方も忘れた」37歳、こちらの両審査員のオンナの振る舞いを是非ともご覧いただきたい今回の『ザ・面接』。まずは、ここぞとばかりに攻め込む面接軍団を前に、口ではイヤイヤ、でもカラダは思い出しちゃった…37歳の“堀江さん”。股を開かれて観念したかのようにチポを咥えて思わず口走る「おっきい…」まではまだ理性を保ちながらも、その後、銀次氏のキスをきっかけに堰を切ったかのよう湧きあがる欲望を剥きだしに男を受け入れ、男の目を見つめながら涙を流しイキ果てる『まぐわい』はエロティックで、なによりもここで見せる性交後の彼女の顔が神々しい…、という本シリーズで近頃あまり見られなかった『イイ顔』を見られて嬉しいです!そして、その様子を横からソワソワしながら眺めていた40歳の“小野寺さん”のその後は…!
こりゃエロい!正直内容はどうでもいいから、とにかく大橋ひとみさんの日焼け跡が見たい!という衝動に駆られ見てしまいました。大橋ひとみって美肌なだけに日焼けってちょっと意外でしたね。最初は思ったより日焼けしてないなぁという感じでしたが、脱いでみたら物凄いくっきりな日焼け跡!やっぱ元がすごく白いんだなと再認識。セフレがいたり、家に来た男とはだれでもヤっちゃう発情系熟女のお話で、熟女初心者でもイケそうなかわいらしさに加え、絡みでは抜群のいやらしさを発揮。長い舌を巧みに使った舐めテクや淫語もお手の物。肌のコントラストとハリツヤあるおっぱいが揺れるのも最高でした。パケ買い的勢いで見たら内容もすごくよかったでござるの巻。
何といってもHカップ。一見の価値ありのおっぱい。ルックスだけかと思いきや乳を揉んだだけでもかなりの反応の良さを見せてくれます。パイパンは剃り跡残りまくり出し、お腹ぷにぷにだし、ちょっと残念な感じやちょいブサなところが抜けます。オナニーシーンは意外と見どころです。もし彼女が気に入ったら青葉ゆなで検索してみるよろし。
出演人数や基本的な流れは今回も全く変わりありません。とは言え前回よりも全体的にエロさがUPしてる気がしますよ!お気に入りは最初に登場する健康的に日焼けした女性。お仕事モードから挿入されて乱れるギャップが最高でした。唯一女優名が分かった、ちはや(弓束ちはや)さんは最初から肉食全開だったのがなんとなく新鮮で、ポテンシャルが高い。今作の発見です。最後のさきさんのカラダも素晴らしかったなぁ。男優とのやりとりがリアルで興奮しました。今作もホームラン級の当たりはなくとも三振もなし。安打製造機的シリーズです。
とにかく嫁が気づかない気づかない!(笑) 1人目は立ち位置も工夫し「見えないところでヤル」って感じで出てますが、2人目に至っては隠れてもいません!立ちバックが好きな方、熟女が好きな方、嫁が近くにいるのに義母とハメまくるシチュエーションが好きな方はどうぞ。雰囲気重視の作品です。
初っ端から、この女(ひと)何やってんでしょう?w なかなかその気にならない訪問業者をパンチラで誘いながら、よくわかんないけど加速度的に発情していく様がコミカルでありながらも、その可愛げのある仕草と微妙なルックス度合に妙な説得力が感じられて思わず見入ってしまうわけですが、まぁ、必死なのか欲望の堰が決壊しちまったのか?貪るように唇を吸う様子も、陰部を吸われながら男の頭を抱え込んで押し付けるような仕草も、もう我慢できないとばかりに台所に脚を掛けて下の口で男根を咥えこむ姿も、お話しそっちのけでただ単にイヤラシいのでイイじゃないですかw 続く2パート目の、テーブルの角やら脚やらにこれ見よがしに股を押し付ける様子の不自然極まりない振る舞いと発情していく顔のイヤラシさのアンバランスなわけのわからなさに続く、辛抱タマランといわんばかりに男に跨り陰部を擦りつけながら腰を振る姿のイヤラシさ!と、こちらのパートもタマランのですが…。何なんだろ?このフィクションを超えた生々しさは?
人妻不倫界にまたもや逸材が登場!
目鼻立ちのはっきりした美人なのに、冒頭の新幹線の中でカメラを前にあっけらかんと饒舌に自らの恋愛体験や夫との関係を話す様子からは、どちらかというとサバサバとした印象ばかりがくて、後ろめたさや負の色気をあまり感じさせない真智子さん(28)なのですが、野外を散歩しながらキスされて恥ずかしがる姿や、宿で風呂に入る際に勃起したチンポを見せつけられて目を逸らす様子に、妙な可愛らしさを感じ始めると共に、普段は退屈なこのシリーズ作品の最初の1時間がそれなりに興味深く見れてしまったのは彼女のおかげなのか?いざコトが始まっても性的にウブな感じを振りまきながら、それでいて求められることは応じようとする姿も健気で、スレンダーで且つキレイなおっぱいという肉体的なポテンシャルもさながら、決して派手に乱れることは無いものの、挿入されるなりうわ言のようなセリフを口にしながら「ダメぇ、ダメぇ」と口を押さえながら昇天する姿はムッチャいやらしいわけですが、そんなところも含めたものすごい『素人臭』と、そして、ラストの意外な展開は…、是非その目でご覧になってください!
可愛いんだけど、どこか垢抜けなくてこちらにもチャンスがありそうな幻想を抱かせてくれる“美里有紗”の3作目は、タイトルから連想されるような『ぐちょぐちょで濃厚』な内容を期待すると肩透かしを喰らっちゃうわけなんですが…、セックスをしているとなんだかよくわからないけど非常にけしからん気がするのは何でなんだろう? 作品テーマの『接吻』はおろか、だいたいの性技は素人に毛が生えた程度だし、判り易い派手さはまったくないと言ってもいいくらいなのに、2カラミ目の主観ショットに収まる彼女の顔と乳輪大きめの揺れる乳房のこちら側で存在感を主張する、モザイク越しにわかる(ような気がする)大きめのクトスと男根を咥え込む局部がすんごいイヤラシイんだよ!同様に、最後のパートでソファに横たわってハメられる際に横に拡がるおっぱいと抜き差し+αがよーくわかる局部のコンボもタマランものがあったりして、要するに、まぁ、内容関係なくヌケちゃうってこと…?というか彼女のカラダ、かなり好きですw
某熟女メーカーでデビューして瞬く間に人気となった竹下さん。その人気の秘密は、肉感的なボディと41歳とは思えない程の美巨乳!パッケージから期待しすぎると「あれ?」と思われるかもしれませんが、可愛らしさとセクシーさが良い感じに混ざってますね。セクシードレスが良く似合っており、豊かな胸が調されてエロいです。筆おろしものということで女優力が試されるのですが、さすがのリードと包容力。激しいフェラに、騎乗位で喘ぎまくり。ドスケベっぷりをいかんなく発揮しています。尻のでかさもなかなかのもので、今度はもっと尻を調した作品を見てみたい。
美乳・美脚・美尻の3拍子が揃った芸術的な体。これで!?と思いましたがトーク部分を見ると、少しおバカっぽく繕ってないところが◎で、年相応の雰囲気を感じます。この冒頭のトークシーンは見ておくと良いかも。『ボディフェチ』ということで、1~3パートそれぞれ、尻・胸・脚をメインにしての絡み。最後はオイルでテカらせてのハードファック。決してどのパートも悪くないのですが「フェチ」とタイトルにする程のフェチ度は感じません。こんなにも恵体なのだから、むしろもっと思いっきりマニアックした作品が見たくなりました。そのぐらいスーパーボディ!
パケ詐欺無しの可愛さで、愛嬌もあり人懐っこい感じなので、移動中のシーンとかもついつい見ちゃう。専属とはいえまだまだ素人っぽい雰囲気もイイです。照れ隠しなのか、いちいちアクションするたびに「よっ」とか「わー」とかいう自然体が素晴らしい。絡みの方はなかなかのテクニシャンぶりを発揮し、見た目のかわいらしさと巧みな舌遣いのギャップはエロいです。そして毎度おなじみの男優とのセックス。ここからがこの作品の本番!怒涛の激ピス4回戦が凄まじい。細身ながらボリューミーなおっぱいを揺らしまくり喘ぎまくり。様々な体位でへとへとになるまで突かれ乱れる様子は非常にいやらしいです。前半が可愛らしさメインだとしたら後半はエロさメイン。密度の高い作品。
ビキニ姿でビーチにたたずむ姿はどこの外国のねーちゃんかと思ったら小早川さんでした。漂うセレブ感とフェロモン。でも普段はすごく庶民的らしいです(裏話)そんな彼女の、いわゆる「AV」では見れない何か、が見れるのがハマジム作品の良いところ。ゾクゾクするような目つきといやらしすぎる舌遣い、そして圧巻の淫語。どこからその単語が!?ってぐらいに出てくる淫語のオンパレード。これが本物の淫語です。狂ったように乱れる役柄の作品も多い中、今作ではそこまでの激しさありませんが、相手がカン松氏ともあってか、いつも以上にいやらしさが増したセックスを見たような気がしました。まごうことなき傑作!
小沢なつきデビュー作がリモザイクで復刻!オリジナルでは、濃いモザイクだったものが、今風なモザイクで見やすくなってます!再編集で収録時間も長くなっていますので熱烈のファンなら買いですが、元のを買われた方はスルーの方が良いかも・・・。ただ一言だけ、一見するとただのちょっときれいな熟女さんですが、個人的にはAB何かよりも断然スーパーアイドルなんです! ABのあの方作詞のデビューシングルで鮮烈なデビューを飾り、3人組のユニットで主役を食う勢いを見せて、日曜朝の中華な戦隊モノ?で今後の活躍を期待するも、途中降板してその後行方不明・・・。と思ったら、数年後いきなりヌード写真集を発売し、Vシネ脱いで今後の活動を期待していたら、またも行方不明・・・。と思ってたら、この作品が発売!まさにキタ!でした!期待を裏切ったかと思ったら、更なる上のステージに突き進んで遂にAVまで!もし自分でAVの歴史年表作るなら一番にコレ載せますね、間違いなく。確かに、当時を知る人が見れば劣化したなと思うでしょう。当時を知らない人にしてみれば極普通の熟女でしょう。でも時折見せる顔があの時のままの表情をしちゃうんです! 何となく昔の顔覚えてる人、是非買って下さい!知らない人、1回小沢なつきで画像検索して、ボーダー柄のデビュー・シングルを見て下さい。めちゃめちゃ可愛いですから!
素敵な熟女たちの初々しい痴態をたっぷりと堪能出来るアタリ作品です。1人目の下町熟女な雰囲気を持つ巨乳妻が素敵!綺麗な巨乳と品のあるリアクション。ブラウスを脱がされる際に見せる恥じらいに、歳は取っても可愛いオンナである事を感じる。色気のある喘ぎ声も魅力的。2人目の商店街に居そうな庶民的な雰囲気の可愛い系美人妻が素敵!引に股間マッサージでイカされる際に見せる、驚き戸惑っていながらも拒否出来ないリアクションに、すっかり開発された後、放置され続けた熟女の悲しい性が見える。久し振りの快感に、熟女らしいイヤらしく熟れた身体をビクビクと震わせてイキまくる姿に興奮。他の奥さんたちも、それぞれに熟女の魅力を堪能させてくれます。
うわぁ、エロいわぁ~、この奥さん…。適度に弛んだ肉感的なボディ!最中の色っぽい表情!しかも感度良し、そして長身!まわりくどい演出ヌキでセックス1本で勝負できるポテンシャルの持ち主です!ここでは一応、ネトラレをテーマとした演出がなされてはいますが、正直、夫役の男優とのやり取りもリアリティを増すどころか却って興醒めなやり取りが続いていて、この女優の下着姿を裸を拝む以外の使い道は無いですがw、余計な演出が無いラストパートで見せるパフォーマンスと乱れっぷりはバツグンで、正直なところ、見ていてお手合わせ願う自信がまったく持てません!w 触られる、舐められる、突かれる度に実に悩ましい表情見せてくれるのもグー!それから手コキしながらの乳首舐めも短い時間ながらイイっす!あと、この方、コトが終わったあとに物凄くイイ顔するんです。要チェック!
パッケージ表出 鶴田かなの最高傑作(当社比)
パッケージでビンビン感じたこちらの期待を裏切らない『おもてなし』の数々!マッサージ好きなら誰もが妄想するだろう(仮定)挿入したままの全身マッサージを丁寧に具現化したこの作品に先ずは拍手を送りたいです!最初のパートでの鳥の声響く(笑)野外でのまわりくどく丁寧なエステティシャンの施しがイイですねぇ。あくまでも丁寧に、淡々と『お仕事』といった風情での女体を駆使したおもてなしが、よりイヤラシさを醸し出しすこの不思議。いわゆる背面騎乗位で挿入しながら脚のマッサージを行うシーンでの女体のラインがグッときます!そしてフィニッシュがこれまた丁寧な手コキ&お掃除フェラなのもツボでした(当社比)。他、3パートともスローで丁寧なおもてなしの様子が収められていますが、ラストのパートは暗がりの中でも差し込む光が女性のカラダを神秘的に映し出していて良かったです。つか、こんな店あったらいいなぁ…
パッケージの写真とは若干雰囲気が違うのでサンプル画像・動画をよく見てくださいね。でも可愛らしい女優さんなので本編を見てもがっかりはしないと思います。痴女ものを想像していたけど実際はそうではなく、痴女っぽく責められるのは最初だけ。あとはほとんど男優リードの絡みですが、その本気度・濃厚度は高く(これが肉食系ということか)捨てパート無く見れます。モデル級の体型を生かした体位やコスチュームがエロく、ハマっていたのも◎ 専属単体女優の作品というと似たようなモノが続く時も多々ありますが、1作目とは全く違う水沢ののを見ることができました!
このシリーズやっぱ素晴らしいな…。こういう太ってるけど愛嬌があって決して不細工ではない女の子って自分の需要に気付くと途端に小悪魔化するような気がします。この子も自分に自信がなさそうなフリしてぽちゃ好き男性に近づいてセックスしまっくてそうな“上級者”の雰囲気が漂ってます。だってキスが滅茶苦茶エロいんだもん。2回目のセックス時に正常位になると、腕を男優の後ろに回す「おもてなし感」も嬉しい。マシュマロ女子がAV界でも流行り始めたら間違いなく引っ張りだこな女優。
某ローカル局勤務という肩書は置いておきましょう。とはいえアナウンサーレベルの上品な可愛さがあります。笑うと目がエロい。初脱ぎは意外にスパッとで、綺麗な美乳とくびれのスレンダーボディがいい感じです。絡みに関しては積極性ありで、なかなかのエロテクの持ち主。特に舌遣いがいやらしく、ツボをついてそうなフェラが◎ キス中、乳首舐め中に自然と男優のペニスを触るところなど、所々“淫者”の片りんを見せます。ピストン時のリアクションも良く、「気持ちいい!」と連呼。内容自体は普通ですが、デビュー作としてはかなり高得点!
旦那に見つかったらいけないというシチュエーションなので当然声はあまり出せないシーンが多いんですが、それでも圧倒的にエロい。なぜなら表情が非常に豊か!!恥じらいとスリルと興奮と快感が入り混じった状況を表情で完璧に表現する様はさすが「芸能人」。
三浦理子(CoCoの方)を彷彿させるような声!スレンダーだけど抱き心地の良さそうなカラダ!可愛らしいハニカんだ笑顔!思わず触りたい衝動にかられる白い肌!しかも、なんといってもエロくてバツグンのパフォーマンス…!イイです、この女!最初のパートで複数の男の視線に晒されて、照れ隠しのように笑う姿にもすっきゅーんなわけですが、快楽の波が押し寄せるにつれて、言わされる淫語もしどろもどろにハスキーな喘ぎ声を上げ、身をビクビクと震わせながらイキまくる様は、まさに隠れセックス上級者のパフォーマンス!イキそうになる度に無意識に男のカラダを手で退けようとする仕草もすんごくイヤラシイです。淫語小説を読みながら責められるパートもしっかりエロい仕上がりになっているのは掘り出し物か。恒例の監督本人によるハメ撮りパートは「宮内さん」を彷彿とさせる衣装とどこか見た事のあるシチュエーションについてはご愛嬌としてw 彼女の素が垣間見れること含めて、けしからん雰囲気がプンプンして、やはり個人的にはこの作品のハイライトとして推したいと思います!
透ける柄パン!そして鷲掴みしたくなるケツ!
監督が“長瀬ハワイ”から“サックン”に変わって1発目の本作は、『まわりくどさ』と『ネチっこさ』が幾分マイルドになって、より『ダイレクト』にエロいショットが多く見受けられるようになったせいか、パンツルックの白衣越しに露骨なまでに透ける柄モノパンティの破壊力はシリーズ最(当社比)です!なかでも最後に登場する(クレジットにはありませんが)“芹沢さくら”パートは、彼女の地味目なルックスとボリューム感たっぷりの黒髪、ムチムチの下半身が際立つ白衣のパンツルック、そしてハミ出るドン臭い柄パンが、見ているこちらのけしからん欲望をビンビン刺激してくれるとともに、パンツをズリ下ろされる際に飛び出す見事な尻が素晴らしいです!思わず頬ずりしたくなる、もしくはワシ掴みしたくなる衝動を抑えきれない見事なケツ!最高!
姿のインタビューで見せる文字通り飾らない語りに幼さと若干の危うさを感じさせつつ、いざ男優を目の前にして、カメラではなく男優を見ながら話す顔はどこか可愛らしく恥じらいすら感じさせて、どこにでもいそうな女の子っぽさも含めて、何故だかホッとしましたw 決して美人ではないけど愛嬌のある顔と、スレンダーでいながらカタチ良くマシュマロみたいなオッパイのイマドキなボディの持ち主“藤本奈央”。ピッチピチな白肌と長身なのもポイント高し。4パートあるカラミで見せるパフォーマンスに特別なものはないですが、普通に気持ちよがって普通に喘ぐAVとしてはむしろウブな姿にリアリティーを感じると共に、個人的にはコト前後に見られる彼女の表情や仕草が可愛いと思います。
最初のパートから繰り出される舐め技(特に乳首舐め!)の怒涛の応酬に「おもてなし」だの「痴女」なんて設定がどーでも良くなっちゃった本作品ですが、ここ何作かに渡って“神谷まゆ”の新たな一面に驚かされてきた身としては正直物足りなく感じはするものの、いわゆる「痴女」というよりも「奉仕しちゃう女」としての彼女が相変わらずチャーミングでイヤラシく、且つ、欲望のさらけっぷりは以前にも増して激しくなったようで、後半で男に突かれながら口走るセリフはもうすっかり「懇願する女」となり果てていて、それはそれでいつも通り、安定のクオリティと申しましょうか“神谷まゆ”のポテンシャルが如何なく発揮されています。まぁ、なんといってもこの作品でのチポのしゃぶりっぷり、素晴らしいです。でもどこか上品なところがもっと素晴らしいですw というか、やっぱ「痴女」じゃねーよなぁ…。
す、すげーーー舐め!パワフルな見た目で、豪快かつ繊細な舌遣いがエロいなぁ。息子をチングリ返させたままの激しいフェラにはプロの技を見た!絶対反省するはずのない爆乳ビンタと巨尻顔面騎乗。熟女好きにはご褒美ですね。乗っかるだけじゃなく、ちゃんとベッドがきしむほどしっかり腰を振る顔面騎乗は◎ そして全裸の迫力といったらないんです。カラミではすごく良い反応します。豊満熟女界のホープ、八木あずさ。2014年も大活躍を期待します。
監督は違えども、ながえ作品の“加藤ツバキ”にハズレなし!設定そっちのけで2人のオヤジに舐めまわされハメまくられ汗だく汁だくになってイカされまくる彼女が素晴らしいです!最初の3Pのあとに、風呂場で安大吉に舐められまくるパートでの汚いオヤジと白い肌と猛々しい陰毛のコンボにとてつもなくエロい何かを見たような気がしましたw 続いて入ってくる小沢とおるとのカラミがひどく凡庸に思えるような…ともかくスゴイ!その後もこの2人に舐められまくりながらハメられて、目隠しされて旦那に電話をかける際に口走る「ごめんなさいアナタ…」のセリフと表情が、もう頭から離れません…。もう、単に“加藤ツバキ”の色気と魅力にヤラレっぱなしの本作です。
かつての『アクメ自転車』の焼き直しで、単なる思い付きじゃねーの?ってくらいくだらない企画なのに、この女優の頼りなさげなキャラクターとだらしなさげなカラダと、なによりも知ってる人が見れば「ここだ!」とわかる街中ロケのおかげで、なかなか面白い作品に仕上がってます。正直、セックスそのものは単に「やっている」だけな感もあるわけですが、途中、狭っ苦しい公衆トイレ内での立ちハメは妙にツボだったのと、自転車で移動中に、野外でバイブの振動に耐えている姿の羞恥っぷりは、何だかけしからん空気を醸し出していて良かったですね。個人的には自転車パンチラ妄想を膨らませてくれた移動シーンがなかなか実用的で…良かったです!
まず、女のレベルが素晴らしく高い、しかも脱がしたら巨乳爆乳揃いで言うことなし!!ナンパ声かけからインタビューでの押し引き、SEXの盛り上がりまで含めて完璧な出来映え。全ての人に見て欲しい最高傑作です!!最初から最後までしっかりと見て頂きたい作品ですが、コメントとしては、ざっくりしすぎなので、いくつか【お薦めポイント】を書いておきたいと思います。2人目の大人しい雰囲気の奥さんが言ったセリフで、一人目の男がパイズリの最中に暴発してしまい、思わず出た言葉「これで終わりですか・・・」切なげな表情と共にお楽しみください。その後、二人目の男とたっぷり楽しんだ後、中出しされた瞬間にピクピクと痙攣しながら絶頂を迎えるシーンは実に良い味を出してました。4人目のクリッとした瞳が愛らしい爆乳奥さんが、イキそうになっている男に「まだダメ」と諭しながら騎乗位で腰を振りまくっている姿。うーん、やはり部分的な話よりも全体の流れ、醸し出る雰囲気を楽しんで欲しいと思います。120分キッチリと時間が取れる時にじっくりとお楽しみ頂く事をお薦めします。
目鼻立ちくっきりの美人で、特徴はその細すぎる体となさすぎるおっぱい。一見するとお嬢様学校に通っててもおかしくなさそうだけど、笑顔で「おマコ責められたい」とか性欲が半端ない。フェラしながらオナニー、指マンされててもオナニー、ハメ中にもオナニー。さらにアナルまでいじくり始め「おマコとお尻の穴気持ちいい!」とか言い出すほど性欲が半端ない。ついには手をラップでぐるぐる巻きにされオナニーできないようされる始末(笑) オナニーできず悶々している表情が可愛すぎ。セックスは我を忘れて乱れまくるタイプで、顔面も崩壊させながら喘ぎ、見応え十分。またフェラ時の痴女顔が最高にエロく、笑顔とのギャップがありすぎます。マキシング専属女優陣の層の厚さからいまいち目立たないが、もっと知られるべきだと思う。こいつこそほんまもんの淫乱や!
エロい顔です。仲丘たまき。騎乗位でチポを飲み込む時の幸福感にあふれただらしないアヘ顔がとても印象的です。とにかく顔がエロい。なんとなく抜ける顔です。顔だけじゃなくプレイもエロい。撮影だけどセックスを純粋に楽しんでいるかのような満足気な表情が◎ もちろん受け身だけじゃなく、ツボ突くような舌遣いとひょっとこフェラがいやらしさ満点。女優自体の淫乱さがあるにもかかわらず、名優・吉村氏との絡みのおかげで、さらに変態度が上がりドロドロな雰囲気の良作に仕上がっています。サンプルをチェックして女優が気に入れば損はしないはず。
開始4分程でスパっと脱がされ全裸を披露。このテンポの良さは◎ アソコをいじれら目を泳がせ、ハァハァしながエロインタビューに応える美里有紗。緊張感が伝わります。小柄ながらもスレンダーでやや外向きの美巨乳ちゃんで、ピストンされるとプルプル揺れるおっぱいがエロい。容姿もハイレベルで感度もよく、挿入で十分反応しており、手マンで潮吹きも披露。奥が好きらしく、騎乗位では自ら腰を上下し、AV女優としてのポテンシャルも感じさせます。黒田氏にピストンされながら「SEXが好き」と連呼させられる場面はベタですが意外にも興奮しました(笑) 3パートとも結合部が丸見えになるバックや騎乗位を多用し、さらにズームで抜き差しバッチリなのはナイス。パケ通りの可愛さな美里有紗は八重歯ガールで、ハニカミ笑顔にキュン死に寸前でした。
私は見逃しませんでしたよ!29分30秒ごろ、対面座位の状態になり白石茉莉奈が自ら男優をホールドし、耳を舐めようとしているところを!気持ちよさからか、結局未遂に終わるのですが、逆にそれは、彼女が本気で気持ちよくなっているということではないでしょうか。男優をじっと見つめ、腕をしっかりつかむなど、瞬間恋愛に長けてそうな感じで、決してビジネスライクなカラミじゃなく本気度高いのが嬉しい。可愛らしい顔立ちのママなのに、吹っ切れたように「らめらめ~~」「いっくううううう!」と喘ぐギャップがまた◎
アイドルコーナーで人気のi-oneレーベルから壇蜜姉さんが登場です。卑猥や卑猥、“布の向こう側”を想像しちゃいます。超人気ドラマとなった『半直』にも出演してるんですけど・・・イイの?(笑) 股間剃毛シーンや極小水着など、壇蜜作品屈指のギリギリシーン連続となっています。※乳首は普通に解禁。「隠しのエロス」というべきか、モザイクがないことで何倍もエロさが増しています。良い子は見ちゃダメ!
サイドビー作品の出演では不貞や寝取らればかリの冴島かおりさん。この何とも言えないリアルな人妻感とちょうど良い肉付きがエロさを醸し出しています。この作品はとにかく義父役の男優の“舐め”に尽きます。おじいさんになっても、歯茎まで舐めつくすほど激しく舐めてみたいもんです。絡みは2回と少ないですが、そこはやはりながえスタイル、濃厚さでは他には負けません。この濃厚すぎる前戯が見どころなのです。「頼む!俺の顔の上で踊ってくれ!!」の顔面騎乗シーンでは、冴島さんのしなやかな腰つきが◎ ただし挿入は盛り上がりません。ドラマに関しては…後編に期待です。
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