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ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(455作品)
(2026/08/16現在)455 件中 101 - 150 件
お尻を叩かれただけで潮吹きイキっぱなし
清楚なルックスとドМ性癖のギャップがたまらん現役介護士人妻の2作目。前作以上にイキまくりです。イカされた後の“余韻”がすばらしくて、チポを抜かれた後もイッた快感が持続しビクビクと痙攣するようにふるえ続ける生まれたての小鹿のようなあられもない姿がエロいです。そのまま再び挿入されまた絶頂…イキっぱなしで快感の波を自分でも制御できない可愛そうなぐらいの敏感ドМ体質。お尻を叩かれただけで潮吹きしてしまうドМっぷりは一見の価値アリ。
童顔巨乳妻は欲求不満
エクボがカワイイ愛嬌たっぷり童顔巨乳妻。20代みたいな可愛らしさとなんでもヤラせてくれそうな包容力を感じさせる癒らし系33歳奥さまです。形の良いおっぱいをぷるぷる揺らしながら他人棒に喘ぐ姿はたまらんものがあります。年の離れた旦那さんとはセックスレス状態。この男好きするカラダを持て余して悶々としていたかと思うとエロいですね…!個人的にはかなり満足度高かったです!
超可愛すぎる現役ヘルパー若妻
超可愛すぎる若妻栗田みゆさんがAVDEBUT!しかもなんとヘルパーさんなんです! 穏やかで優しくてぱっちりした目が印象的で、パッケージの青いエプロンが似合いすぎる!スター級です! 旦那さんが淡泊な上に照れながら「いじめられたいんですよね…。性癖的にはMなんですが…」とつぶやく栗田さん。監督はカンパニー松尾さんで心の奥底にねむるM心を一気に引き出して開花させる技術。可愛らしい若い人妻さんから「1人の女」に変わる過程がドエロイです。体もいやらしくてバストはなんとEカップくびれもきれいなんです。 SEXでは体を震わせながら恥イキの連発。しかもいじられるとすぐに吹いちゃう感度良好で大量潮吹きができる逸材!女優さんでもここまでの逸材はいないレベルの人妻がここに降臨!! 見ないと損すること間違いなしです!
男優さんお疲れ様でした
メンズエステに行ったことが無いスタッフとしては夢が広がりますねー!色気たっぷりの美脚セラピスト2人に悪戯されるようなマッサージ。男優さんが我慢できるのが凄いです。■チャプター1では手コキで2発、バックで1発…からの手コキで1発で計4発。精子を搾り取られてエステ所では無い様子ですが、気持ちいいことには変わりないですね。さすがに4発目はかなり縮んでいて、精子もほとんど出ていませんでしたがイったのは伝わります(笑) 髪を結んだ黒髪の通野未帆さんがめちゃくちゃ美人です。■チャプター2は蓮実クレアさんと辻井ほのかさんのスタイル抜群コンビ。この2人に何かされるって考えただけでも勃起しちゃいますね!前半と違い、いきなりフェラされたり授乳プレイしながらパイズリされたりおっぱい好きにはたまらないフルコース。顔とチンコで違う事が起こっているので忙しいです(笑)顔面騎乗や蓮実クレアさんの『3回出すまで意地でも止めない手コキ』等から後半結構M男向けの内容です。どちらかと言えば前半の方が『エステに来たら金玉空っぽになるまで搾り取られた』感があってオススメです。
初モノ尽くし!
人生初フェラ抜き(口内発射)人生初顔射、人生初オモチャ責め、人生初潮吹き、人生初複数プレイ…と初モノ尽くしの2作目。前作よりちょっぴりリラックスした様子で、初めてのプレイを楽しんでいるのが分かるニコニコの表情がイイですね。■初オモチャ責めのシーンが特に良くて、生まれて初めての電マに速攻でイカされてしまいちょっと恥ずかしそうな表情がたまりません。初潮吹きも成功で素質十分。■生まれて初めての3Pも見どころ多し。個人的には両乳首をチポでグリグリされるシーンが好きでした…!とにかく初めての事ばかりの撮影を楽しくこなしている姿が好感でした。1作目が好きだった方は本作も必見!
クセになるソフト痴女
パッケージ写真のグレーのスーツ+黒ブラウスを筆頭に、他作品ではあまり見ない感じの衣装が多くて楽しい作品でした。個人的に良かったのは中盤のエステティシャンのシーン。あくまで低姿勢のまま大胆すぎるエロマッサージを繰り広げるあいりちゃんがエロいです。おっぱいにニュルニュルと押し当てながらのオイル手コキや、膝裏に挟むようにしてこする脚コキなどちょっとマニアックな技も炸裂。OLのシーンでもパンスト足コキがあったりと、脚フェチの方は歓喜の作品かも!?ドSな本格痴女とも一味違う、鈴村あいりちゃんらしい優しいソフト痴女っぷりがクセになる!
妻を挟んだ川の字で密かに熟女の肉体を味わう
主人公の篤志は真面目なサラリーマン。夫を亡くした妻の母、美緒(森下美緒)と同居するようになって1年、今後のことも考えて自宅をリフォームすることにした。業者が入る約1週間は、妻と母と3人で寝ることに。妻を挟んでの川の字だ。夜中にふと眼を覚ますと、暑いのか妻が毛布を剥いでいる。かけ直してやろうと手を伸ばしたとき、その向こうに義母の姿が眼に入った。彼女もまた寝具をはだけ、パジャマ代わりに穿いているニットのショートパンツから太股が覗いた。未亡人とはいえまだ若く美しい。ムッチリとしたヒップから伸びる太股は、むせかえるような女の色香を放っている。以来、篤志は昼間も義母の肢体に釘付けだった。そして次の夜、この日はレースのキャミソールから乳房が覗いていた。これには遂に我慢の限界を超え、妻を跨いで義母の脇にいき、ソッと乳房を揉み乳首を摘む。毛布をはだけると、昨夜のようにショートパンツは穿いていずパンティだけだ。思わず花園に指を差し入れると濡れていた。しかし義母はそこでそこで眼を覚まし「篤志さん!」と驚く。「すみません」と慌てて自分の布団にもぐり込むも、気まずい空気はいかんともしがたい。翌朝も何気ない顔で食卓に着つくが、何を言われるかドキドキしていた篤志に、義母はソッと耳打ちした。「私、昨日のこと、怒ってないからね」と何とも艶っぽい眼差し。そして夜、今度は篤志の方が違和感を感じて目覚めた。するとあろうことか、美緒が彼の毛布の中に潜り込んでいたのだ。「だって昨夜、篤志さんの方からシタんじゃない? 今夜はお返しよ」。義母はそう微笑んで、篤志の男性を美味しそうに頬張るのだった。
未亡人の母が出入りの男にハメられてるのを目撃して
父親が亡くなって一年、仕事が忙しくて帰郷出来なかった主人公の直人は、妻の恵美を連れて久しぶりの里帰りを果たす。意外だったのは未亡人になってさぞ寂しくしているだろうと思っていた母のひかり(東ひかり)が元気そうで、それどころか妙に色っぽくなっていたことだ。いけないと思いつつ母の入浴姿を覗いてしまう直人。その熟れた肉体に見とれてしまう。実は妻の恵美とは最近ご無沙汰だった。それは単純に中年期を迎え、自分の性欲が減退しているのだと思っていた。しかし違ったのだ。彼の下半身はその夜、ねむれないほど勃起していた。翌日、ソファーで昼寝をしている母の姿があった。直人はソッとシャツを下ろし乳房を覗き、乳首に触る。それでも目を覚まさないので、スカートをまくり上げパンティをずらし、花園に触りながらオナニーに耽る。恵美の「直人クン、買い物に行くわよ」とという声で我に返った。夫婦が出かけてすぐ、配達で目覚めるひかり。帰省した二人のためにワインを注文していたのだ。すると「息子たちいないのか、じゃあ」と彼女を抱きしめる主人・源造。「ダメよ」と言いつつ応じ、玄関で舌を絡ませるひかり。そう、彼女の色気の理由はこれだったのだ。二人はそのまま寝室へ入り、全裸になって求め合う。するとそこに買い物に出かけたものの財布を忘れた直人が帰って来た。母のセックスを目の当たりにしてしまった彼の欲望はもう止められない。夜になって「俺、母さんが不倫してるの見たよ」と迫ってゆく。
現役YouTuberとの事ですが変にカメラ慣れしている感じはなく、デビュー作らしい緊張感と初々しさがイイ感じ!筋肉はありますがバッキバキではなく女の子らしい柔らかさが感じられるボディもエロいです。白くてきめ細かい肌もそそられますね!個人的にはぶっちゃけ顔が結構好みです!サンプル動画はもちろんですが彼女のYouTubeをひとしきり鑑賞してから本作を観て頂くとより楽しめると思います!YouTubeで「ちゃんよた」で検索してみてください!
Gカップ現役看護師さん。患者さんに揉まれたりからかわれたり…コンプレックスだったおっぱいを褒められて照れる姿がカワイイですね。緊張し恥ずかしがりながらもエッチなことは嫌いじゃなさそう。肉付きの良さは好みが分かれるところかもしれませんが他にないリアルな質感と素人臭いリアクションが興奮。特に後半の3Pでは二人の男によってたかって責められ「おかしくなっちゃう!」と何度もイカされる感度の良さ。メガネを外した姿も見たいな…とかナース服で看護プレイもして欲しいな…とか妄想が膨らみます。というわけで次回作にも期待!
彼女のような大人しくて真面目そうな黒髪巨乳美女がイメクラというイカガワしいお仕事を始めるまでには人知れず壮絶なドラマがあったんじゃないかというところの想像が膨らんでしまいます。彼女の「風俗嬢っぽくなさ」が逆にエロい!というある意味ハマり役。イメクラということで色んなシチュエーション・衣装でのプレイがありますがを着ても現役の娘じゃなく“そういうプレイ”にちゃんと見えるところが夏目響ちゃんのエロさ。そんな彼女がなんとも嬉しそうに笑顔でご奉仕してくれるのがまた良くて、いやーこれは意外と他にないタイプの風俗モノに仕上がってるんじゃないでしょうか!オススメです。
普通の女の子っぽい素朴な雰囲気と締まった美ボディのギャップにソソられる新人ちゃん。形の良いFカップ美乳、その先端でツンと硬くなって主張するピンク色の小さめ乳首がまたエロい。大げさに反応するタイプではないですけど確実に感じちゃっていることが分かる甘い吐息と表情、赤く染まる頬…2作で引退なんてもったいない!新人らしさてんこ盛りで見応えあるデビュー作!オススメです!
バスト127センチ・Kカップの超ポッチャリ母
涼子は中年期を迎え、夫に相手にされていないと不満を感じていた。平日は帰りが遅く、週末は週末で「仕事の付き合いだ」と飲みに行って午前様。さらに大学生の息子・祐介も夜勤のアルバイトで忙しく、彼女は昼も夜も家にひとりぼっち。ところが金曜の夜、夫が珍しく陽のあるうちに帰って来た。「久しぶりに母さんの手料理を食おうと思ってな」と笑うが、実はいつも行くスナックのママと同僚がデキていて、それが女房にバレて飲み会が中止になったのだ。そんなことは知らない涼子は心づくしの夕食を作り、深夜には「久しぶりにいいでしょう」と夜の営みを誘う。この熟年ご無沙汰セックスがいい。ヒロインを演じる加賀美涼子さんはバスト127センチ、Kカップのダイナマイトボディ。デビュー作では「私、性欲がすぎるんです」と語っていた彼女、夫役はベテラン男優・小沢とおるだから、そのテクニックに本気でヨガリ狂う。爆乳を揉まれ乳首を吸われると小娘のような可愛らしい声で歔き、情熱的クンニされると「欲しいの」と甘えておねだり。正常位で挿入されるのだが、超ポッチャリの太鼓腹がド迫力だ。ところが大満足のセックスが終わり、喉が渇いた涼子が台所に行くと、バイトに行っていると思っていた息子の祐介が、ウイスキーを煽ってた。「どうしたの?」と驚く母に、「俺が二階にいるのにアンアンうるさいよ。久しぶりにバイトが休みでゆっくり寝れると思ってたのに、嫌がらせかよ」と怒り涼子を押し倒す。しかし「寝れない」というのは言い訳だった。祐介は密かに「母さんのカラダはエロい」と憧れを抱き、父と母のセックスに嫉妬していたのだ。
神々しい!
AV女優さんを「女神」に例える事ってよくありますが、本作における美乃すずめちゃんこそまさしく正真正銘の女神という感じがします…!下界に降りてきて下さるだけでありがたい女神サマが優しく性の手ほどきをしてくれる。窓から差し込む光に照らされながら童貞クンを導いていく彼女の姿は本当に神々しいです。■個人的に好きだったのは2人目の低身長の大学生との絡み。彼は身長158センチとの事ですからすずめちゃんのほうが10センチ大きい。自分より大きな女性に完全に主導権を握られて童貞を奪われるシチュエーションが非常にイイ。■とにかくエッチなおねーさんに優しく筆おろしされたい方には決定版と言える内容じゃないでしょうか!(ナベ)
元気でハキハキした美少女。SODの新人女子社員ちゃんです。タイと日本のハーフとのことで、現地のテレビでも取り上げられたり話題になっているらしいですよ!■そんな彼女をインターン時代から密着したドキュメントになってます。編集室でこっそりオナってしまう赤面映像や貴重な初撮りSEX、人生初の顔射、3Pの模様までまでバッチリ収められております。チェックしておきたい新人ちゃんです!
妻の美味しそうなボディを親友に楽しまれて
主人公の本間孝治(高木俊)は平凡なサラリーマン。妻のゆり(本真ゆり)とは同じ職場で知り合い、高嶺の花だったが猛アタックで告白を繰り返し、1年の交際を経て結婚した。ある日、孝治は営業先で必要な書類を家に持ち帰ったまま忘れてしまい、出先から急遽戻った。すると玄関には見慣れた男物のスニーカーが。幼馴染みで親友、松田(細田あつし)のものだとすぐにわかった。「何だ、松田、来てたのか」と入るとそこには驚愕の光景が。ゆりが全裸でソファーに横たわる松田に騎乗位で跨り、その魅力的な巨乳を揺らしながら腰を淫らにグラインドさせ、あまつさえ松田に狂おしく口づけを求めイヤらしく舌を絡ませ合っていたのだ。そこで物語は半年前に遡る。松田と孝治は同郷で、共に大学に進学するため上京して来た仲。孝治の結婚後もゆりと三人でしばしばホームパーティを楽しんでいた。そんなあるとき松田が本間夫妻に頼み事をした。実は田舎の親から気の進まない見合い話を持ちかけられている。あまりにしつこいので「俺には彼女がいる」と嘘をついてしまったら、母親が2カ月上京することになった。「その間だけ、ゆりさんに俺の彼女ということになってもらいたいんだ」と。「ゆりがいいなら」と同意してしまった孝治。しかしそれがいけなかった。ゆりと松田は、彼に隠れてその関係を深めていたのだ。本真ゆりは2011年デビューのベテランだが、その肢体は衰えるどころが益々魅惑的。まさに「美味しそう」なボディが親友に楽しまれている、そんな嫉妬と興奮を堪能出来る一作。
目もアソコも朝から目覚める!
大人気シリーズ「トビジオっ!」今回も可愛くて初々しい女子アナさんたちが揃っております!一番最初の山井すずさんの自己紹介の和やかさとプレイが始まってからのシュールさが半端ないです。しかしアクロバティックな潮吹きを見ていると目が覚めます。流石めざましNEWSですね(?)出ても出ても絶えず出てくる潮溜まり…。いやらしさ100%!聖なる泉とはまさしくこのこと。どんなに感じても、どんなにnewsで失敗しても絶えず見せてくれる笑顔は心なしかいつもよりも輝いて見えます! この作品と本当にこんなニュース番組があったら絶対目もアソコも朝から目覚めるよなぁ。って思います。「朝起きるの苦手…」っていう方もいろんな意味で絶対に起きますよね。 現実世界でこんなニュース番組が放送されるのを願うばかりです。
美人の嫁より巨乳母に欲情
原田京子さんは2020年2月にセンタービレッジ『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、タイトル通り還暦でデビューした新人熟女さん。美人で巨乳というだけでなく、上品ですべてを許してくれそうな優しさで早くも人気沸騰の予感。3作目にあたるこの作品では実年齢より少し若い53歳という設定。果たしてその意味は? 物語はこうだ。ヒロインの京子(原田京子)は2年前に夫を亡くし田舎でひとり暮らしていた。そんな母を心配した一人息子のマサルが、東京で一緒に一緒に住まないかと提案。嫁の心咲も美人で優しい性格、幸せな第2の人生が始まる。しかし問題がひとつだけあった。京子は未だ女の盛りが衰えず、性欲のやり場がなかった。仕方なく毎夜自らを慰める日々。ところがそんな淫らな母の姿を、息子のマサルが毎晩覗き見ていた。そしてある夜こらえきれず寝室に乱入、「俺、おかしいと思うけど、母さんで興奮するんだ!」と押し倒した。当然「何をするの、やめて」と抵抗する京子だったが、「俺は母さんのオナニー見てたら、嫁じゃ勃たなくなったんだ」と訴え、「母さんのせいなんだから、責任取ってよ。この大きなオッパイ、嫁より全然いいよッ」と狂おしく乳房を揉む。そして勃起した男根を母に加えさせ、遂には正常位で挿入してしまう。そんな禁断の関係が始まってしばらくして、京子の生理が止まった。「もう女ではなくなってしまった」と落ち込む母に、マサルは「何言ってるんだ、母さんは俺にとっては今も女だよ。それに俺、最高に嬉しいよ。生理が止まったってことは中出しし放題ってことだろ」と、さらに欲望をヒートアップするのだった。
物語は主人公の川崎コウジとその美しい妻、かな(森沢かな)との夜の営みから始まる。男好きする美味しそうな肉体を抱きながらも、コウジの心根がテロップで語られる。2人は社内結婚したカップル。妻は寿退社し今年で5年目。こうしてセックスはあるものの「最近はマンネリであまり気持ちが入っていません」という。ただしコウジの妻への気持ちに変わりはなく、むしろ愛は深まっている。けれど元同僚ということもあり「友だち」のような関係になりつつある。そんな折り、コウジは同期社員の本田聡からスワッピングを持ちかけられる。「愛する妻が他の男に抱かれる!」、想像しただけで彼は異様な興奮に囚われた。かなは当然のように拒否したが、半年間ねばって説得を続けると、やっと「コウジくんのことが好きだからするんだよ」と了承してくれた。本田を家に呼び、ホームパーティの後コトに及ぶという段取りになる。ネトラレ物というとドス黒い欲望が描かれると思いがちだろうが、若い夫婦とその友人という関係なので、まるでトレンディドラマのように爽やかだ。本田が元同僚・かなのことを「森沢」と旧姓で呼ぶのもリアルだ。「じゃあ森沢、そろそろ行こうか」と寝室へ消える2人。妻がコウジに提示した条件は「絶対に覗かないこと」。しかし彼は我慢出来ず、妻が友人に抱かれる姿を見ないではいられなかった。そして想像以上の興奮を味わう。以降、本田とかなのスワッピングセックスは断続的に続くも、彼女はその姿を夫が見ることだけは頑なに拒否。欲望が爆発そうなコウジは罪悪感を感じながらも、寝室に隠しカメラを設置してしまう。そこには本田に「私もサトちゃんとシタかった~」と甘え、コウジには絶対にしないエロいベロキスを求めるかなの痴態があった。
「恥ずかしいカラダ」2回目の登場の東条蒼ちゃん。デビュー直後だった前作での映像が流れますが明らかに表情が違います。笑顔が増えたし雰囲気が柔らかくなった気がします。そこにはアイドル活動を始めたり、AV女優としてのスタンスの変化などあったようでそこら辺を明らかにするインタビュー部分も聴きごたえアリ。■相変わらずの美ボディはそのままに、自分の可愛さ・エロさに自覚的になった彼女はよりスケベになったような気がします。それからやはり声がイイですね!今回は「声」というところが一つのテーマになっているので声フェチの方も用チェックです!
ドスケベ人妻の魅せる濃厚な夜の営み
物語は平凡な夫婦の晩酌風景から始まる。金曜日の夜、夫は「明日は休みだから」と旨そうに熱燗を口に運ぶ。しかし妻の百香(安野百香)は少し不満そうだ。50歳を過ぎた夫は飲み過ぎると勃起しなくなるからだ。「ねえ、今夜どうかしら? もうずっとご無沙汰なのよ」と誘う。夫の方も実はセックス好きだった。「俺は腰を痛めて毎週針治療に通ってるんだぞ」と言いながら妻を抱く。和室に布団を敷いて繰り広げられる、この夜の営みがいい。安野百香さんは2019年8月、センタービレッジの『初撮り人妻ドキュメント』でデビュー。これがまだ2本目の新人。結婚18年、夫とのセックスではイッたことがないと語っていた自称「むっつりスケベ」な素人奥さまだ。そんな彼女がベテラン男優・阿部智広に抜群のテクで乳首を舐められ、クンニで狂わされ指マンで潮を吹く。騎乗位では感じまくってその可愛らしいお尻を振って淫らな逆ピストンを見せ、最後は正常位で突きまくられ大満足の中出しだ。しかし物語上ではそのセックスがいけなかった。夫は張り切り過ぎてまた腰をヤッてしまったのだ。性欲のい百香は翌日から欲求不満だ。「お父さん、昔は激しくて、ひと晩に2回、3回は普通だったのに」と呟きながら、台所にあった茄子を挿入し激しいオナニーに耽る。ところがそんな母の淫らな姿を大学生の息子、信也が見ていた。真面目で未だ童貞の息子と、助平母の新しい関係が始まった。
元グラビアアイドル吉高寧々ちゃんの作品が遂にソクミルにも登場です!とにかく美人でスタイル良いので、スレンダー系の美女が好きな方は要チェック。時折聞ける関西弁(神戸出身だそうです)もカワイイです。一発目という事でハメ撮り中心のドキュメントっぽい仕上がりになっていて、男優と二人きりのナマナマしい寧々ちゃんを楽しめます。個人的には前半のメイドっぽいコスチュームが好きでした。私服脱いでコスチュームに着替えるのをじっくり撮ってくれてるのがイイ。これから毎月寧々ちゃんの作品が観れるのがうれしいですね。次回作以降も期待!
人気熟女優、必見の引退作!
2015年、マドンナ「Obasan」レーベルの専属女優としてデビューした桐島美奈子さん。品のある美人顔と色白の美味しそうなボディ、ムッチリした巨乳と巨尻で熟女ファンを熱狂させてきた彼女だが、2019年12月にブログで引退を発表。これがファイナルリリース作となる。物語はこうだ。美奈子(桐島美奈子)は7年前に子連れで現在の夫と再婚。そんな息子の学も成長し、今は大学4年生になった。物語はそんな学と小沢とおる演じる義父が、美奈子の不在の自宅で会話している場面から始まる。いよいよ就活に向けて頑張る学は、改めて「ここまで育ててもらって、オフクロも僕もお義父さんのおかけで幸せです」と礼を言う。そして父の方も「それは学くんが私のことを父親だと思ってくれたからだよ」と返す。さらに息子は「父さん、そろそろ俺のこと、学って呼び捨てにしてよ。親子なんだから」と言い義父を涙させる。幸せな光景だ。美奈子と夫も7年経った今でもラブラブで、夜になると淫らに愛し合う。しかしこの家族にはある秘密があった。両親のセックスを、学は覗きながらチポをシゴいていた。それだけじゃない、夫との営みが終わると美奈子は息子の部屋に行き愛し合う。さらには翌日になると、夫は彼女に「昨夜のキミ、ずこい声だったよ。嫉妬しちまったな」とニヤニヤ笑う。そう、息子と夫は愛する母、妻が相手に抱かれているのを知って興奮するスワッピング家族だったのである。ラスト10分にはパッケージの撮影風景からビデオのオフショット、そして桐島美奈子さんからのラストメッセージも。ファンならずとも必見の一作。
「楽しみでれなかった」というだけあって楽しそうな笑顔が印象的な新人ちゃん。色白で綺麗な肌とGカップおっぱいがソソります!■初SEXから超ベテラン男優・沢木和也氏がお相手。親子でもおかしくない年の差にも全然委縮しない姿に関心です(もちろん初撮りですので相応の緊張感はありますが)。しかも事後の感想が「プライベートより気持ちいい」ですから素質ばっちり。■サンプル動画にはエッチなシーンしか無いのですが、インタビュー部分のワクワクドキドキな笑顔と人懐っこい雰囲気がなんとも可愛らしくてそこも魅力的な子でした。サンプル動画見て頂いてピンときたらどうぞ!
ナゼ君は存在するんだ!?
いきなりすみませんが、めちゃくちゃカラダの肉感がタイプです。クリスタルさん風に言うとギャル長身ショートカット巨乳美乳ムッチリパイパン(実は濃い目)デカ尻といった具合に属性てんこ盛りの滝沢さんは、あえぎ声も無駄に大きくない、叫びすぎず静か過ぎず、ちょうどいい感じの反応でついつい「これくらいでいいんだよ!」とぼやいてしまいました。個人的にはだらしな腹肉がちょうどよくて、街でそのお腹を露出して歩いているというナゼ感、そのピチピチへそ出しニットにデカデカとプリントされたPAST(過去)のナゼ感がたまんないです。2シーン目の中出しフィニッシュアングルが絶妙に画面の収まりが良いのでヌケるはずです!!
若々しく美しい母に妻をさしおき欲情する息子
父が亡くなって3年。田舎で一人暮らしている母のやよいが、息子・孝彦の家に久しぶりに泊まりに来たところから物語は始まる。母親役の石橋やよいは40代半ばくらいと思われるが、長身でスレンダーな肢体が魅力的。東大出の元財務官僚で弁護士の才女、山口真由を思わせる上品な黒髪美女だ。孝彦はそんな母の、細い身体に似合わぬ豊かなバストになぜかドキドキしてしまう。それには訳があった。このところずっと妻の亜紀から夜の営みを拒否られていたのだ。さらにその夜、孝彦は偶然やよいが入浴している姿を覗き見てしまい興奮はマックスに。翌日、亜紀が買い物に出かけたのを見計らって「母さん、俺、実は悩みがあって」と切り出す。そして昨夜裸体を見てしまってからというもの我慢が出来ないんだと告白した。「何を言い出すの、孝彦。あなた正気なの?」と驚愕する母を、「俺も自分でも驚いてるよ。でも興奮が止まらないんだ」と背後から抱きしめ乳房を揉んだ。そして乳房にむしゃぶりつき、「ああ、たまらない。触ってよ、勃ってるんだよ」と股間に手を誘う。母の穿く若々しいスリムフィットジーンズを脱がすと、その下はセクシーなTバックのパンティ。益々欲情し「亜紀も相手にしてくれなくて、俺、頭がおかしくなりそうなんだ」とその魅惑のヒップにむしゃぶりついたとき、母はこう諭す。「わかったわ。今回だけ、私が孝彦を気持ちよくさせてあげる。ただし一度だけよ」と。そして「本当に困った子ね」と優しく抱きしめ、息子の男性を頬張る母。しかしそんな母性からの行為が、やよいの「女」部分を目覚めさせてしまうのだった。
ムッチリ美人熟女妻、熱帯夜の汗だく情交
2007年に「伊藤和香」名義でデビュー。当初は20代の企画女優として決して目立つ存在ではなかったが、2018年に「一ノ瀬あやめ」に改名してからジワジワと注目を集め、四十路を迎えた今、その清楚なフェイスにムッチリしたお色気ボディで人気を集める美人熟女。そんな彼女が歳の離れた還暦夫のテクニックに狂い、一方ではヤリたい盛りの若い息子に抱かれる家庭内交尾ドラマ。物語は昭和を思わせる木造の一軒家を舞台に、とある暑い夏の一日から始まる。夫婦の台所兼食堂のエアコンが老朽化で故障。夏の盛りなので業者が混んでいて、明後日まで修理に来てくれない。仕方なくヒロインのあやめ(一ノ瀬あやめ)はスリップ一枚の下着姿で炊事をしていた。するとそこに帰って来た大学生の息子・啓太は「母さん、なんて格好してるんだよッ」と怒る。普段は優しい息子に「何を怒っているのかしら」と理由がわからないあやめだが、啓太はそんな母に「女」を感じてしまったのだ。一方、ベテラン男優・栗原良演じる初老の夫は明日から福岡への出張を控えながらも、熱帯夜の中ねっとりとしたセックスで明け方まで妻を狂わせる。彼の方は「新幹線で寝るから大丈夫だよ」と涼しい顔で出かけていくが、四十路女盛りのあやめはたまらない。昼間汗だくになりながら茶の間で派手なオナニーを繰り広げ、エスカレートして夕食用に買った茄子を挿入して楽しむ始末。そして疲れて半裸の姿のまま寝てしまったところに、啓太が学校から帰って来た。淫らな母の寝姿に加え、畳に放り出された濡れた茄子。若い息子の欲望は一気に沸騰するのだった。
感度チェックで失禁お漏らし…
このたびAV面接にやってきた内山さん。なんとわざわざ上京していらしたとのこと。失礼ですが田舎では家族ぐるみでご近所さんとの長いお付き合いもあることでしょうから、オイタすることはできませんよね。「もう一度、女を取り戻したい!」という願望もあり出演を決断だそうですが、女を取り戻す前の内山さんはナニモノだったんでしょうか?けっこう弊社の面接に来られる熟女さんはこのセリフを言いますよね。「取り戻したい!」って。普通にSEXがしたい!と言わないところが女心なんでしょうか?何はともあれ今回の内山さんも面接中の感度チェックで失禁お漏らししちゃったので弊社で面接しなくて良かったです。実はこの撮影の当日は私が掃除当番でした
中出しSEX懇願の理由とは
「麗しのキャンペーンガールAGAIN 17」に出演した“前田いろは”が再び登場。前作で「中に出して欲しい」「おマコに出して欲しいです」とせがんだ彼女。初対面の監督に「中出し志願」したのはなぜなのか?というところを含めて、2泊3日の沖縄旅行で彼女を丸裸にする中出しSEXドキュメント!■良くも悪くも、「キャンペーンガール」では分からなかった彼女の人柄が良く分かる作品になっていると思います。もちろん彼女が中出しを求める理由も徐々に明らかに。経験人数は20人近いがすべて交際には至らずいわゆる「彼氏とセックスする」という経験が無いという彼女。交際に発展しないのも分からんでもないつかみどころの無さみたいなものも垣間見れます。■スタイル抜群のボディと沖縄の空気の相性は抜群。特にビキニ姿はまぶしいですね。作中で監督も言っているようにおっぱいの形が最高に綺麗です。前作で彼女をもっと見たいと思った方はナマ中出しSEXによがる彼女をぜひ見てみて下さいませ!
3人目のかおるさん、必見です。地味で真面目そうなキャラがにじみ出る美人妻が、素人らしい初々しいリアクションを魅せながら、恥じらいながら快楽に溺れていく姿、品良く淫らにイキまくる姿、全てが素人熟女好きの琴線に触れる逸材です。
奏音かのんチャン、覚えて下さいッ!
このシリーズ、ついつい毎回観てしまうんですが、今回はメイドさんが「就活中の女子大生」というのが面白いです。プロフェッショナルなメイドさんではなく体験入社の女子大生なので慣れないところも多く露出度の高いエッチな衣装にも戸惑いまくり。そんなウブな美少女JDにいろんなコトを教え込んでいくのが興奮です。■とにかく奏音かのんチャンが素晴らしいですね。女優のクオリティだけで作品の質をググッと押し上げています。スケベな要求に文句を言いながらも実はエッチな事に興味津々…というツンデレ具合が最にカワイイです。ぜひチェックしてほしい女優さんです
物語は初老の男・相太が、息子の誠に恋人の紀子(矢田紀子)を紹介する場面から始まる。「実はこちらの紀子さんと結婚しようと思ってるんだ」と思い切って告げる父に、「いいじゃないか。親父には幸せになって欲しいし、死んだ母さんもきっと歓んでると思うよ」と答える誠。しかしそんな親子を見る紀子の表情は複雑だった。そこに彼女のナレーション。〈連れ子のいる男性と結婚することになりました。でも私はこの、夫となる男性を愛していないのです〉と。実は、誠は紀子の年下の恋人だった。しかし実家の両親に告げると猛反対された。彼女の故郷は田舎で非常に保守的な土地柄であり、50代を迎えた女が息子同然の若い男と結婚するなど考えられない、そんな恥ずかしい真似は絶対に許さないというのだ。「嫌だよ、俺は紀子さんと一生一緒にいたいんだ」と主張する誠は、ある策略を思い付く。それは男やもめの父と紀子を偽装結婚させることだった。ならば一緒に暮らせる。「親父が毎週飲みに行ってる店に行って、偶然を装って近づくんだ。紀子さんならイチコロだよ」と。そして〈一緒にいたい気持ちが抑えきれず、私達は許されない決断をしたのです〉と紀子も決心した。ひとつ屋根の下で暮らし始め、夫が寝つくとソッとベッドを出る紀子。そして誠の部屋で「やっと二人きりになれたね」と狂おしく求め合う日々。しかし彼女は結婚生活を続けるために、相太ともセックスしなければならない。嫉妬する誠は父がねむっている脇で紀子を抱く。そして彼女もまた、そんな背徳的なプレイに燃え上がってゆくのである。
美しく年齢を重ねた五十路熟女だけを厳選した、内容重視の傑作選。5人120分で満足させる自信があります。美しいルックス、可愛げのあるキャラ、初々しいリアクションを魅せつつも濃厚なエロさ、ハズレ無しの5人、十分にお腹いっぱいになる120分です。私的には【あずさ】がドストライク、本気で付き合ってヤリまくりたい・・・。
松ゆきのファンに見て欲しい!
ソクミルでも人気の美熟女・松ゆきのサンですが彼女の出演作の中でもおそらく一番、等身大の彼女を捉えている作品じゃないかと思います。もし松ゆきのに興味ある方は見るべき作品だと思います。美人なのにデビュー直後からアナルものなどハードな作品に出てしまう彼女は何者なのか?というのがよく分かりました。そしてそれを知ってから見る彼女のドエロいセックスは格別!■2人目はソクミル店長もお気に入りの花宮レイ(星乃レイア)。「ハリがあって程よく筋肉質なエロ~いカラダの持ち主」という説明どおりの健康優良ボディが視覚的に気持ちいいハメ撮りでした。モノなんかが多いイメージの彼女ですが、この衣装ハマってます。■そして問題なのが3人目。どうやら彼氏からAVに出るように頼まれて出演という新人女優。ぜひこのチャプターは冒頭からじっくり見て頂きたいのですが、彼氏はどうして彼女を他の男とセックスさせたいのか?というのがイマイチ判然としないまま撮影当日を迎える監督たち。おそらく彼氏にとっても監督にとっても当初の予定とは違った展開になっていく奇妙な4Pセックスはなんだか空虚というかもの悲しいというか…変に演出したり逆にお蔵入りにせずにこれをそのまま収録したところがハマジムらしいと言えるかもしれません。この子の色白でふわっとした肉付きのボディは結構エロイなあ~と思ったので彼氏抜きの普通のセックスも見てみてたいですね。■こんなこと書くと監督にも女優さんにも失礼かもしれませんが、最初の2人で十分に元が取れていると思うので3人目はズリネタというよりもある不思議なカップルのセックスの在り方を捉えたドキュメントとして観るのがいいんじゃないでしょうか。これができちゃうのがハマジムのみというか梁井監督のみというか『通りすがりのAV女優』シリーズのみだと思います!
感度抜群に仕上がった熟れた肉体、理性を抑えきれない淫乱症、相手にしてくれる男が減ってくる50代、限界まで欲求不満の高まった熟女が、辛抱たまらず目の前の若い男、つまりは息子をオスとしてとらえ、欲情していく姿がやばすぎる。やりたい盛りの精力旺盛な男を捕まえ、思う存分快楽を貪る姿にそそられる。
若い頃は真面目に生きてきたのでしょうね、年齢を重ね、後が無い状態で、本当に気持ちいいSEXがしたい、と応募してくる方々の切実な思いに答える男優たち。並みのSEXしかしたことの無い熟女たちが、人生初の快楽にイキ狂う姿にそそられます。妊娠の心配が無い世代の特権なのか、中出しされ、子宮で精子を受け止めながら、見事な痙攣絶頂を見せつけてくれます。
スケスケチャイナ服の破壊力
毎回工夫を凝らした衣装が楽しい「透け透けスケベ学園」。今回はスケスケチャイナ服が登場です!チャイナ服+お団子ヘアの乙都さきのちゃんがカワイイのなんの!ほとんど丸見え状態のシースルー衣装に恥じらう表情がキュートでたまりません。■それから中盤の3Pが良かったです。男子生徒と先生がさきのちゃんを奪い合うような形で3Pになだれ込んでいくのですが「どっちの乳首が気持ちいいんだ!?」と両乳首を二人に同時に舐められるシーンが超好きでした。より気持ちよくさせられたほうがさきのちゃんの彼氏!ということで二人に競い合うように責められて、まんざらでもないという感じのさきのちゃんの表情がイイ。■全体的に割とコミカルなストーリー展開ですが、楽しそうにそれに乗っかってくれる姿がステキでした。時折出る関西弁もチャームポイント。美少女がひしめくプレステージ専属女優の中で、他の女優さんにはない魅力と立ち位置を確立している感のある乙都さきのちゃん。稀有な女優さんだと思います。彼女のルックスが好みでしたらオススメです!
都内某日、事務所にAV出演の面接に来た熟女さん。お金のために出演したいと笑顔が可愛いおばあちゃんがいらっしゃいました。縁側でお茶でも飲んでる姿が今すぐにでも浮かんできそうな容姿ではたしてSEXできるのか?スタッフの不安が的中?!Fカップの垂れ乳爆乳を軽く刺激してみたら申し訳程度に「うっはぁー」とお茶でも一杯飲んだ後の「ぷは~」とたいして変わらないリアクション!電マをアソコに当てても「ぷは~」とお茶をもう一杯!梅干みたいな乳首は全く味がしないこと間違いなし!ところがスタッフの不安をよそにおばあちゃんにバイブを挿入したみたら枯渇したオマコは完全復活!これなら撮影問題無しと踏んだスタッフは面接後のホテルでのプレイはもちろんゴム無し!生中出し!閃光がほとばしる還暦熟女とのハメ撮りミッション:インポッシブル!
主人公の要は純朴な青年。30歳にして彼女もいず未だ童貞だ。田舎に暮らしていたが務めていた工場が倒産。叔父を頼って上京、居候しながら就活に励むことになった。そんな要に「お前は覇気がないんだ。だから彼女も出来んのだぞ」と叔父は厳しいが、「気にしなくていいのよ。私たちのことを親だと思って何でも相談してね」と叔母は優しい。しかしある夜、要はそんな叔母の意外な一面を目撃してしまう。和室で色っぽい声をあげ、自ら乳房を揉み、クリトリスをイジりうつ伏せで尻を振る淫らなオナニーに耽る姿である。目が合う2人、「変なところを見せちゃってごめんなさいね」と謝る叔母に、要は「ボク、叔母さんのことが好きです!」とかねてからの想いを告白。「一度でいいんです。抱きしめてもらえませんか」と頼み込む。すると彼女は「興奮させたのは私のせいね。わかったわ、一回だけよ」と要の乳首を愛撫、「まあ、こんなに大きくして」と手コキとフェラ、最後は口に放出させてくれた。一度だけの約束だった。しかし要の叔母への思慕の情は日に日に膨らむばかり。たまらず「叔母さんのアソコが見たいんです、ボク、あれ以来、女性のカラダを想像して頭が変になりそうだ」と懇願。すると限りなく優しい叔母はパンティを脱ぎ脚を大きく拡げ、「ココがオコ。ココがクリトリス、女性はね、ココを触られたり舐められたりすると気持ちいいのよ」と性教育指導。そして「いつか要クンに彼女が出来たときのために、ちゃんと教えてあげる」と童貞喪失へと導いてくれるのだった。
2007年デビューのベテラン熟女優、「艶熟Fカップ豊乳の男好きする淫乱」の異名を持つ、菊川麻里さんの匂い立つような中年女の色香を存分に堪能出来る一作。夫を亡くして2年、田舎で独り暮らしをしている麻里(菊川麻里)は、息子の清と嫁の梓が新居に引っ越したことを知らされ、お祝いも兼ねて東京にやって来た。数日、息子宅に泊まる予定。「お義母さん、お疲れでしょう。お風呂へどうぞ」と梓に言われ脱衣所へ。ところがそこを清が偶然覗き見ていた。アラフィフとは思えぬ張りのある大きな乳房、肉付きのいい下半身。そして黒々と毛深い草むらにムラムラとしてしまった彼は、寝室で梓に「セックスしようよ」と持ちかけるも、「何言ってるの、お義母さんが泊まってるのよ」と無下に断られてしまう。この若夫婦、実はもう2カ月も営みがなかった。欲求不満の清はたまらず母の寝室へ忍び込み、恐る恐る乳房を露わに。パンティの脇から指を入れ、アソコを触りながら自慰行為に耽った。翌日、梓が外出すると、母は清に「昨夜のことなんだけど」と切り出す。そう、彼女は寝たふりをしていたのだ。「私の胸にしまっておくから、もう二度とあんなことしちゃダメよ」と優しく諭すが、なんと清は逆ギレ、「梓がヤラせてくれないんだよ。もう我慢出来ないんだ。おかしくなりそうなんだよ」と押し倒す。最後の一線だけはと拒む母に正常位で挿入してしまうのだが、それで淫らな欲望が目覚めるのは麻里の方だった。その日から、母と息子は獣のように求め合っていく。
48歳アラフィフ熟女のひろ子さん。人生いろいろ切羽詰まった状況で意を決してのAV出演。素人熟女がカメラの前で五十路間近の肉体を晒し旦那に内緒で他人棒を受け入れる…冒頭からひろ子さんの緊張感がビシビシと伝わってきて非常にいい感じです。服の上からでも巨乳とわかる大きなおっぱいは脱いだ瞬間予想以上のIカップ乳!ムッチリと肉付きの良いカラダはお腹周りの緩さも程よく乳首の色も綺麗で肉厚なお尻も素晴らしいまさにハイレベルな熟女ボディ!「Hは好きだけど旦那とは1年近くセックスレスなんです…」このカラダでそれはあまりにもったいない、AV出演正解ですひろ子さん。硬い表情とは裏腹に自ら舌を出し絡めるキスは「Hが好き」の言葉に嘘は無し。背後から大きなおっぱいを揉みしだかれ甘い吐息を漏らすかな子さんの色っぽい表情はさっきまでとはうってかわって完全に女の顔。久しぶりにアソコを舐められるのがよほど嬉しいのかクンニされて完全に快楽の沼に沈んでいく巨乳人妻。48歳とは思えない乳肉の厚みでしっかり挟み込むパイズリ、正常位でバックで騎乗位で他人棒に激しく突かれゆっさゆっさと揺れるおっぱい、とにかく迫力満点のカラダが魅せる痴態が素晴らしいかな子さん。恵まれたカラダを持て余した主婦の淫らな性交。巨乳の熟女にハズレなしです!
オーソドックスな若妻モノかと思いきや、ちょっと変わった設定になってます。なんとルナちゃんには夫が3人いるんです。そしてどうやら三人の夫が朝、昼、夜に分かれてかわりばんこにルナちゃんの待つ家へと帰宅してくるようです。そしてそれぞれの夫に「俺がいないときは何してた?」と聞かれると「ゲームしてました」と答えるルナちゃん。■その「夫」のうちの一人には別に本当の奥さんがいるような発言もあるので、どうやら3人とも本当の夫ではないみたい。疑似的な新婚生活を提供するサービスなのでしょうか。そしてその三人の男性のうちの一人と、本当の夫婦になっていく…というようなストーリーになってます。浮世離れしたルナちゃんのルックスが不思議なストーリーとマッチしていて面白かったです。古き良きAVを思い起こさせる荒唐無稽さ。個人的には中盤の裸エプロン姿がイイなあと思いました。最後のセックスではそれまでとガラリと雰囲気が変わるのでそこも面白い。彼女のルックスがお好みでしたらどうぞ!
物語は主人公の川崎浩治とその美しい妻、塔子との夜の営みから始まる。男好きする美味しそうな肉体を抱きながらも、浩治の意味深なナレーションが流れる。2人は社内結婚したカップル。妻は寿退社し今年で5年目。こうしてセックスはあるものの「私も妻もあまり気持ちが入っていません」と語る。決して飽きてはいないしむしろ愛している。ただ、元同僚ということもあり「友だち」のような関係になりつつあるようだ。そんな折り、浩治は同期社員の本田聡からスワッピングを持ちかけられる。「愛する妻が他の男に抱かれる!」、想像しただけで彼は異様な興奮に囚われた。塔子は当然のように拒否したが、半年後、やっと「浩治くんのことが好きだからするんだよ」と了承してくれた。本田を家に呼び、ホームパーティの後コトに及ぶという段取りになる。ネトラレ物というとドス黒い欲望が描かれると思いがちだろうが、若い夫婦とその友人という関係なので、まるでお洒落なテレビドラマのよう。本田が元同僚・塔子のことを「並木」と旧姓で呼ぶのもリアルだ。「じゃあ並木、そろそろ行こうか」と寝室へ消える2人。妻が浩治に提示した条件は「絶対に覗かないこと」。しかし彼は我慢出来ず、妻が友人に抱かれる姿を見ないではいられなかった。そして想像以上の興奮を味わう。以降、本田と塔子のスワッピングセックスは断続的に続くも、彼女はその姿を夫が見ることだけは頑なに拒否。欲望が爆発そうな浩治は罪悪感を感じながらも寝室に隠しカメラを設置してしまう。そこには本田聡のことを「サトちゃ~ん」と甘えて呼び、浩治には絶対にしないエロいベロキスを求める塔子の痴態があった。
児玉るみさんは2015年、40歳のときに美熟女メーカー「マドンナ」より「現役水泳インストラクター」というふれ込みでデビューした超グラマラスボディお姉さん。当時はショートカットのスポーティ美女だったが、今は黒髪ロングになり艶っぽさがさらに増した。息子の友人が憧れる綺麗なお母さんを演じるには最高のキャスティングだろう。物語はこうだ。主人公のタケシは友人コウジの母親が密かに好きで、何かしら理由をつけて遊びに行っていた。そしてある日、コウジがサッカー部の練習が忙しくいないのを知っているうえで、意を決し二人っきりになりたくて訪ねていく。友人の母は少し驚きつつも、じゃあ息子が帰ってくるまで待っていたらと家に上げてくれた。何気ない会話から、サッカーでは名選手であることからコウジが女の子にモテていると聞かされ驚くるみ。「あんなヤツでもモテるなら、タケシくんの方がカッコイイんだから、彼女いるんでしょう」と問う。「いません」と答えると「好きな娘はいるんでしょう」「だったら告白しちゃいなさいよ」と笑って促す。するとタケシは思い切って「小母さんが好きす」と告白するのだった。戸惑いながらも嬉しいるみ。「私は結婚してるから彼女にはなってあげられないけど」と言いつつ、優しくタケシを初体験へと導く。それからというもの、るみとタケシは彼女の夫とコウジの眼を盗んで、背徳感を感じながらも狂おしいセックスに溺れていく。
なななんと本物プロ雀士がAV出演!!監督はSODの中でも一番麻雀を愛するANZO監督です!まずびっくりするのが冒頭数十分は麻雀打つだけというところですね。昔はあったらしい脱衣麻雀なるものを完全再現しているみたいです。とくかくSEXを全然しないのですが麻雀うつ指とかパイを動かす仕草に私はエロを感じました!SEXシーンでは控え目な性格で華奢な体の南さんのエッチな部分が見れ「こんな子がこんなにエッチなのか!!」と私の心の中の男の何かが反応しました。最後のハメ撮りシーンもまさかのANZO監督本人がハメ撮りを!!二人の緊張感と初々しさが何んともエロイんです!!ぎこちないながらも積極的に動いてくれる南さんから目が離せません!!
「由菜ちゃーん!」の掛け声で登場した小倉由菜ちゃん。若さはじけるハリのある身体と眩しい笑顔が非常に魅力的です。開幕早々釣り竿トラップに引っかかり、倫理観のない恥ずかしいデカ尻を眼前に披露。アナルをパクつかせ、放射状に広がる綺麗なシワを見せびらかします。そんな状況に最初は恥ずかしがっているものの、徐々にまる愛撫によって少しずつ大人の顔を覗かせていき・・・あどけない表情が快楽に歪んでいく様がなんともたまりません。煽情的な顔で愛おしそうにチンポを頬張る姿なんかは垂涎モノ。体位を変えつつ何度もハメ倒され、尻肉を震わせながらイキまくるシーンは圧巻の一言です。終始デカ尻が波打つ肉感と、そこから臨む不浄の穴はまさに尻好きにとっては絶景!アナルセックスなどはないものの、"お尻見せつけモノ"に恥じない万人に楽しんでもらえる作品だと思います。
AV女優を引退した市川まさみちゃんが今はOL“さおり”として普通に働いている、というパラレルワールドでのお話。“さおり”と職場で出会い付き合う事になった主人公は実は元々「市川まさみ」の大ファン。市川まさみにソックリの“さおり”が「本物の市川まさみなのでは?」と疑念を抱きながら交際を続けていきます。■ローターも電マも「知らない」「見たことない」と言い張り元AV女優であることを隠そうとする“さおり”ですが、彼とのセックスの随所にAV女優の片鱗が垣間見えてしまうところがエロ切ないです。基本的に主人公の手持ちカメラによるハメ撮り映像という感じで、恋人同士のイチャイチャSEX的なものが観たい方は楽しめると思います。彼を気持ちよくしてあげたい一心で隠さなきゃいけないはずのAVで培ったエロテクを披露してしまう健気さもイイ。■そしてAV女優だったことを隠したまま、彼と同棲することになる“さおり”。しかし引っ越しの日、彼の荷物の中から大量の「市川まさみ」のDVDを見つけてしまい……。そこからの展開は「AV引退後に恋人(しかも職場の同僚)にAV出演がバレる」という、引退したAV女優にとって悪夢みたいな出来事をこんなに美化してしまっていいのか!?という感じもしますが、イチャラブ系AVの新機軸というか、まさに「ありそうで無かった」面白い作品だと思います!市川まさみファンはぜひ!
『1VS1』シリーズ久々の新作にHカップ河合あすなちゃんが登場!「AV撮影は月1回のご褒美」と話す彼女は実に気持ちよさそうにセックスをエンジョイしてくれています。個人的に面白かったのは2人目のM男優を楽しそうにイジメる痴女っぽいプレイ。完全に主導権を握ってちんぐり騎乗位で激しく責める姿はいままでに無い表情では。ガーターベルトの衣装もイイ。■それから4人目はあすなちゃんと最多共演の男優“タツ”氏。お気に入り男優とのSEXはまさに本人が「究極のSEX」と話していた“お互いに求め合うイチャラブSEX”だったんだじゃないでしょうか。ファンとしてはちょっぴりフクザツな部分もありますが、今までにない表情が楽しめる作品でした。複数男優の乱交プレイには興味ナシ!1対1が至高!という方はぜひ観てみて下さい!
主人公のタツオは高校2年生。学校が終わると、何かと理由をつけて親友のタカシの家に遊びに行くのが常だった。なぜならタカシの母・いろは(成宮いろは)に、密かに淡い想いを寄せていたからだ。若くして結婚した彼女はとても同級生の母親とは思えぬ美しさ。清潔感があり知的で、尚かつ肉感的なカラダの魅力的な女性だった。ある日タツオはそんないろはに勉を教えて欲しいと頼み家を訪れる。けれどそれは口実だった。彼はタカシがサッカー部の練習が忙しく、不在なのを知っていたのだ。休憩中、彼女はタツオに「彼女はいないの?」と尋ねる。首を振ると「じゃあ好きなコは?」「そのコはタツオくんの気持ちを知ってるの?」と聞かれた。「告白してみたら、だって、好きって言われて嬉しくないコなんていないもの」と言われ、タツオは思い切って「ボク、小母さんが好きなんです!」と告げた。戸惑いながらも「ごめんね。気持ちは嬉しいけれど、タツオくんと付き合うことは出来ないの。結婚してるし、タカシもいるしね。でも、私が言い出したことだから、今日だけタツオくんの彼女になってあげる。だから勉頑張るのよ」と彼を抱きしめた。それから1年が経ち、ある日タツオは勢い込んでいろはを訪ねた。彼女に励まされて勉に励み大学に合格したのだ。その日二人は結ばれるものの、物語はそこから意外な方向へ転がっていく。いろはの夫が、妻が不倫しているらしいと気づいたのだ。息子の親友と付き合っていることだけは何とか知られたくない彼女。けれどもう彼と別れたくない。そして最後の最後に、タイトルの「あの時のセフレは...友達の母親」、その真の意味が明らかとなる。
綺麗に着飾った熟女も良いですが、ごく普通のありふれたおばさんに見えて、よく見るとなかなかの美人、そんな無防備な熟女に目がいってしまう今日この頃です。SEXなんて卒業したわよ、てな雰囲気で生活しながらも、一皮剥けば、みんなやっぱりエロが好き。そんな久しぶりの快感にどっぷりと浸っていく生々しい痴態を堪能してみませんか?
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