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(2026/08/20現在)

1,607 件中 1,231 - 1,260 件

 
487人
AVライター 東良美季

AV女優になるために生まれて来たドスケベ奥様登場!

水野優香、里崎愛佳、西村保奈美、岡村麻友子と次々に熟女スターを輩出しているセンタービレッジの『初撮り人妻ドキュメント』シリーズから、またもや大型新人登場の予感。成宮咲子さん41歳、結婚16年目の専業主婦。15歳の男の子のママでもある。旦那さんとは月に一回定期的にエッチはしてるそうなのだが、この撮影が行われたのは2020年4月~5月のコロナ禍ステイホーム期間。複数人いるセフレと逢えず欲求が爆発寸前なのだとか。何しろ彼女、2カ月以上レスが続くのは十代以来というスキモノなのだ。家庭内セックスだけでは物足りない? と訊かれると「家では貞淑な妻なので、100%乱れられないの」と笑う。しかも「カメラの前ですることに憧れてました」「自分の自分のエッチな姿を見られたい、見て欲しい!」と、まさにAV女優になるために生まれて来た奥様なのだ。ハダカになると160センチの長身にまるでアスリートのような贅肉のないボディ。しかもGカップ巨乳だ。美しいだけでなく、内面からスケベさが溢れるようなエッチなカラダ。ベッドインでは最初から「オッパイ、甘噛みして欲しいです」と大胆なおねだり。全裸にされクンニされると「ダメ、イッちゃう」と素晴らしい感度を見せ、四つん這いの恥ずかしい格好での指マンではシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。騎乗位では「気持ちいい!」と貪欲な逆ピストンを見せ、バックからズッポリとハメられ「イクイクイク」とまた絶頂。ラストは膣内に大量のザーメンを受け入れながらビクビクと歓びの痙攣。もう成宮咲子から眼が離せない。次回作以降にも期待大だ!

500円~
 
203人
AVライター 東良美季

娘婿に全裸を見られて女の歓びを味わう還暦大年増!

物語はある夜未亡人で一人暮らしの慶子(秋吉慶子)の元に、娘の仁美が嫁ぎ先から家出して来る場面から始まる。夫の拓也が仕事仕事で妻を少しも顧みず、「ひどいでしょう、私、もう離婚する!」と訴える。「わかったわ、明日、お母さんが一緒に行って話してあげる」と言った慶子だが、翌日訪ねてみると拓也は仁美が出て行ってしまったことで既に猛省。仁美もまた、家出してしまったのはやり過ぎだったと後悔。二人は笑顔で仲直りした。「お母さん、今夜は泊まっていって」と言われ、そうすることに。ところが就寝前にシャワーを浴びていると、拓也が気づかず全裸で入って来てしまった。驚き、赤面してしまう二人だが、慶子は久しぶりに若い男性に一糸まとわぬ姿を見られ、密かな女の歓びを感じていた。客間のベッドで「拓也さんに見られちゃったわ」と呟き、切なく乳房を揉みながらオナニーに耽る。エスカレートして大股開き、最後は四つん這いになってクリをイジりまくりイッてしまう。一方、拓也の方も妻では味わえない慶子の豊満な熟女ボディに興奮を抑えきれなかった。寝室へ向かい「さっきはすみませんでした」と言うも謝罪は口実で、「お義母さんの裸が忘れられないんです。一度だけさわらせてください」と申し出る。慶子も拒否することは出来ず、「一度だけよ」と言いながら、乳房を揉まれてしまうともう止まらない。拓也のディープキスを受け入れイヤらしく舌を絡ませるのだった。2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命!」と鳴り物入りでデビューした還暦大年増の秋吉慶子さん。熟女エロスの神髄が味わえる一作。

500円~
 
166人
AVライター 東良美季

驚異のMカップ・123センチ爆乳奥様登場!

「令和最大の衝撃!」とパッケージにあるが看板に偽りナシ。田中倫代さんは36歳の専業主婦。何より眼を惹くのはそのオッパイだ。サイズはナント123センチ、ブラカップは驚異の「M」である。しかも、ご主人との仲は良好でお子さんが8歳になった今でも夜の営みは週1ペース。ところがそれでも「欲求不満なんです!」と訴える大のセックス好きなのだ。ただし結婚後は「旦那さんに申し訳ない」と浮気経験は皆無。でも今回「好奇心が勝っちゃって」と応募でAV初出演となった。裸になるとその巨大さはまさに事件。水茄子、というより巨大ヘチマのような乳房。ウエスト周りのぽちゃぽちゃお肉もマニアにはタマらないだろう。若手男優クンが登場して背後から揉みし抱くのだが、ローアングルで捉えた迫力の映像も素晴らしく、この大きさにも関わらず「アハン、ウフン」と色っぽい息が漏れる感度の良さも絶品。大股開きにされ、オコまでずいぶんとお肉がある太股も他の女性では味わえない魅力。クリちゃんをイジられると「アハーン、気持ちいい」と可愛らしい声が出て、指で探られると「奥、ヨワイです。イッちゃいそう、イク、イク」と蜜を溢れさせて絶頂。ベッドインでは舌を絡ませ合うキスから始まり、「旦那さん以外のモノ、初めてでしょ」とフェラを誘われると「スゴイです、おっきいです」と愛しそうにしゃぶって正常位でイン。騎乗位では「好きに動いてごらん」と言われ、そのホルスタインボディを派手に揺らして「イク、イク」。バックでズンズン突かれて悲鳴をあげ、ラストはもちろん膣内にタップリと中出し。後半にはそんな特大エロ乳を調する全身網タイツ姿でのローターオナニーに、ローションでヌルヌル爆乳プレイも。

500円~
 
244人
AVライター 東良美季

街中で声をかけられ即AV出演の清楚若妻

これは逸材だ。小嶋由紀さん30歳。結婚4年目の専業主婦。3歳のお嬢さんのママ。乃木坂46の元メンバーで、テレ朝アナウンサーの斎藤ちはるを思わせる清楚な美貌。しかもこの日の午前中、新宿でお買い物中の彼女を見かけたセンタービレッジのスタッフがその魅力に思わず声をかけ、口説き落としてスタジオに連れて来たという。ただし聞いてみると彼女には前科があった。以前、街中でナンパされ浮気してしまった経験があるのだとか。とは言え男性経験はその相手とご主人のみ。清楚な若妻の初めての冒険である。ベテラン男優の堀尾宏樹が、「まずはアクセサリーから外してみましょうか」と口説いて脱がしていく展開もスリリングで興奮必至。遂に全裸にされてしまうとさすがはまだ30歳、贅肉のない綺麗なカラダ。小さいが形のいい乳房に、ツンと勃った乳首は「敏感なんです」とのこと。堀尾に「由紀さん、スケベですね」と言い当てられ、「スケベなことしていきませんか? ご主人がお仕事から戻る前にはお帰ししますから」とベッドインへ。背後から乳房を揉まれ乳首を摘まれ、押し倒されてキス。大股開きでクンニされると女に成りきった声が漏れる。「今度はボクのを舐めてください」とフェラを誘われ、正常位でイン。ズボズボと出し入れされると、生来のスケベさが溢れ出てヨガリ狂う。「後ろからブチ込んでもいいですか」と四つん這いに。バックからズッポリと出し入れ、騎乗位ではお尻の振り方を指導され、最後は膣内に中出し。真紅のエロ下着に身を包んでの二回戦もまたイヤらしい。

500円~
 
537人
AVライター 東良美季

絶品オッパイ妻は敏感イキまくり

「素晴らしいオッパイをされてますね!」。冒頭、インタビュアー役の男優氏によるこのひと言に尽きる。三雲ゆり子さん47歳。結婚20年目。円満な家庭だが、夜の営みが久しくないのが悩みのタネ。「いちばん触っていいのは旦那さんだと思うんですけど」と不満を漏らす。病院に行くとお医者さんに聴診器を不自然にく押し付けられ、電車に乗ると見知らぬ男性から「お願いですから揉ませてもらえませんか?」と懇願される罪なボディ。欲求不満だが浮気経験は20年間一度もナシの貞淑妻。出会い系アプリなどには抵抗があり、むしろAVの方が安心と出演を決心した。確かに裸になると張りのある巨乳。大きいだけじゃなく形も美しく、ピンク色のお上品な乳輪に、丸くて美味しそうな乳首も魅力的。感度チェックで背後から揉まれると「ダメ、すごく感じちゃうんです」と抜群の反応。乳首を摘まれ転がされ、「アハァ、そうやって玩ばれるのが好きです」と首を捻ってイヤらしいベロキスをおねだり。クリトリスを擦られると「ソコ、ソコ、気持ちいい」と腰をガクガクさせ、続く奥まで突かれる指マンでは「スゴイ、スゴイ、イク、イク」とアッという間に絶頂だ。大股開きでのクンニでは「ダメ、イク、イク」と四肢をのたうたせて歓び、「スゴイ、おっきいんですね」と嬉しそうにフェラチオ。「舐め合いっこしましょう」とシックスナインから正常位でイン。騎乗位ではオッパイ揉まれまくりで腰を振り「イッちゃう」。バックで突かれてまたイキ、ラストは「ちょうだい、出してッ」と求め膣内に大量中出しでフィナーレ。

500円~
 
134人
AVライター 東良美季

快楽追求型・奥様の美味しそうなボディ

倉木仁美さん44歳、結婚14年目の専業主婦。この『初撮り人妻ドキュメント』に応募する素人奥様には、旦那様がシテくれない〈欲求不満型〉や、女としてこのまま終わりたくないという〈自己実現型〉など幾つかのタイプがあるが、仁美さんの場合は言わば〈快楽追求型〉。ご主人との夜の営みはあるが「AV男優さんのテクニックを体験してみたい」「熟女AVを観て羨ましいと思った」「浮気も考えたけれどそれよりはプロの男性と」。要は恋愛したいわけではない、ただただエロいセックスがしたいのだ。その証拠にインタビューの最初から満面の笑み。これから始まる撮影が楽しみで仕方ないといった感じ。脱ぐと確かに、快楽を求めたくなるのも納得の美味しそうなボディ。バストは89のFカップ巨乳、贅肉のない見事なくびれ、プリッとしたエッチなヒップは90センチだ。ベッドインでは背後からバストを揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、男優氏のモノを「主人より全然おっきい」と笑顔で頬張る。正常位でイン、ズボズボと奥まで突かれると「アーン、気持ちいい、イク、イク」と即絶頂へ。座位では甘えてキスを求め、騎乗位では貪欲に腰を振って楽しみ、バックでも「アーン、またイッちゃう」と連続イキ。最後は膣内にタップリ中出しされるも、「イヤーン、もっと、もっと欲しいの」とキスを求めてまだ足りないご様子。中盤のオナニー披露、お風呂場でのフェラチオ+顔面発射を挟み、二回戦へと貪欲に突入した。

500円~
 
161人
AVライター 東良美季

名器奥様は即イキ潮吹きのセックス優等生

石川美恵子さん47歳、結婚18年目。旦那さんと17歳と15歳のお子さんとの4人暮らし。「ライザップ」で痩せて綺麗になった、女優の佐藤仁美似の美人奥様である。「旦那さんと仲はいいですか?」の問いに、「一応、毎日シテます」。しかし「夫はとても淡泊で、自分だけ満足して終わってしまうんです」とのこと。挿入して射精するだけの自分勝手なセックス。47歳の女盛り、それではとても満足出来ない。しかし結婚以来浮気の経験は一度もナシ。「じゃあ、今日が人生初ですね」と言われると、「これ、浮気になりますか?」と不安そうに問う。ご主人に対して罪悪感を感じる優しい女性なのだ。ハダカになるとウエストにかすかにお肉が付いた、熟女好きにはタマらない体型。オッパイは柔らかそうなスライム乳だ。大股開きの恥ずかしいポーズを取らされただけで、糸を引く愛液が溢れる感度の良さ。さらに指を挿入した男優氏が、「奥の方がザラザラして、気持ちよさそうなオコですね」と洩らす名器の持ち主。しかもクリちゃんを擦られながら指マンをされると即「イク、イク」と達してしまい、「もうちょっと激しくしていいですか」と立位のガニ股で奥まで探ると、これまた床をビショビショにする潮吹きまで披露するセックス優等生。ベッドインではキスを誘われると自分から積極的に舌を出して絡めていき、大股開きで指マンされるとまたもや即イキ。バックでスライム乳を揉まれながらビストンされると「イク、イク」と何度も絶頂に。ラストは「一緒に気持ちよくなりましょう」と言われ、「ダメ、イッちゃう」と男優氏と幸せな同時イキで膣内にタップリ中出し。

500円~
 
199人
AVライター 東良美季

夫と週5でシテも満足出来ない性欲満載妻

坂井ようこさん45歳。ご主人と二人の娘さんの四人家族という、幸せそうで清潔感溢れる奥様である。ところが冒頭から驚きの発言が飛び出す。「夫とは週5日くらいエッチしてますが、性欲が有り余ってまして、スポーツジムに行くんですが、そこに来ている男性ともエッチしちゃうんです」とのこと。そもそも「一番感じてしまった体験は?」という問いに、「結婚前に付き合っていた男性とホテルに行ったらガラス張りで、外から見られる! と思いながらバックから責められたときです」と語るスキモノ。「若いプロの男優さんのテクニックを味わってみたいです」と今回の応募となった。ハダカになると、さすがはジム通いをされてるだけてあって40代半ばとは思えない若々しいカラダ。身長は170センチあり、股下も82という超美脚。くびれが素晴らしく、乳首がツンと上を向いた釣り鐘型の美乳も魅力的だ。ベッドインではツイッターで「@嫁ラブ男優」を自称する細田あつしクンがお相手。夫婦円満同士のセックスだが、舌を絡ませるエッチな口づけでは「すっごくイヤらしいキスするんですね」と賞賛され、うなじから耳を舐められるただけで「ウン、ウフン」と可愛らしい声が出る。膣奥まで探られる指マンでは「ダメ、イク、イッちゃう」と訴え、シーツをビショビショにする派手な潮吹きも披露。正常位で突かれると即イキ。四つん這いで自分でお尻を開き、「オチンチン、入れて欲しいの」とおねだりもお上手。騎乗位では自ら腰を振って存分に楽しみ、ラストは「一緒にイッて」と懇願の中出しと、全編セックス優等生ぶりを発揮するようこサンである。

500円~
 
196人
AVライター 東良美季

夫公認のAV出演奥様が魅せる3P中出し2連発

2020年4月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした高橋美園さん。ある日「私、AVに出てセックスしてるところを他の男性に見られたい願望があるの」とご主人に告白したところ、なんと「人生は一度きり。君がそんなに言うのならやってごらん」と応援してくれたという、夫公認のAV出演奥様である。本作が2本目だが、その間に二人の娘さんのうちまだ同居していた下のお嬢さまも独立。「これからは自分の欲望ままセックスしたいです!」とヤル気満々だ。まずは撮影のDVDを観ながらピンクローターでオナニー。一回イッたところで、男優クン(細田たかし)が電マを持って登場。大股開きでクリ刺激から、四つん這いの格好でお尻から責められ、初体験の電マに「ハマりそうです」と御満悦。しかしココまではまだ序の口。細田クンと檜風呂に一緒に入り、「こんなイケメンの殿方と、ドキドキです」と不倫旅行に来たようなシチュエーション。背後から優しく抱きしめられ、乳首を摘まれながらのキスから、湯船の縁で大股開きでクンニ。「アーン、舐めるのお上手、イクイク」と腰をガクガクさせて達し、お尻を突きだして指マン。立ちバックで挿入&中出し。続いてはブリーフのテントをビンビンにした男優二人が登場。ヨダレを垂らさんばかりの表情で「フェラチオしていいですか?」と眼を輝かす。跪いて二本のチポを握りしめ、「こんにの初めて」と恍惚の表情で交互フェラ。顔面発射と口内発射二連発で若いザーメンを味わい、そこから怒濤の3Pへ。サンドイッチファックで前から後ろから責められ、交互セックスで中出し二連発。「また新境地が開けました」と今後の活躍も楽しみな美園サンである。

500円~
 
250人
AVライター 東良美季

アイドル顔のドM若妻は激しいのがお好き

藤井ちさとさんは31歳。まるでアイドルのように可愛い奥様だ。会社員の旦那さんに3歳のお嬢さんがいる。インタビュアーに「幸せいっぱいですね」と言われ、「幸せなんですけど──」とAVへの応募動機を語る。ご主人との夜の営みは「多い方だと思います」と週3から週4。「でも、カレって優しすぎるんです」と言わば幸せ過ぎる贅沢な不満。「私はもっと激しく責めて欲しいんです。言葉責めとか、手をく掴まれたりとか」。「ドMじゃないですか」と笑われ、「イヤーン」と顔を覆って恥ずかしがる仕草が抱きしめたくなるほどキュート。またハダカになるとこれが、見とれてしまうほど美しいスレンダーボディ。肌が抜けるよう白く贅肉は寸分もない。クビレが素晴らしく尚かつ見事な腹筋。学生時代はバスケットの選手だったとか。スポーツ女子は性欲がいんである。ベッドインではご要望通り背後から荒々しく抱きしめられ、切なく首を捻ってキスを求めエッチに舌を絡ませる。押し倒されると「アーン、アハーン」と可愛らしい声が出て、興奮しているのが手にとるようにわかる。「乳首、ビンビンじゃないですか」と吸われ、大股開きで自分で両脚を抱え込む恥ずかしいポーズ。指マンで奥まで探られると「ああ、ダメ、ダメ」と派手に愛液を吐き出しシーツはビショビショ。正常位で挿入されて「ああ、気持ちいい」を連発。騎乗位では下から突き上げられ、お尻を突き出し自分でお尻を開くよう命じられ、「ブチ込んで欲しいね」とバックからズッポリ。最後は熱い精液をタップリ膣内に注ぎ込まれ、イッた後もしばらく痙攣が止まらない。中盤には可愛いお顔にドバッと顔面発射+お掃除フェラの初体験もアリ。

500円~
 
284人
AVライター 東良美季

熟女のフェラテクに興奮の口内発射

2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした真矢織江さんは57歳。結婚35年目にして浮気の経験は一度もないという貞淑妻だが、性欲は満載でムラムラしたら若い肉体美の男優さんが出てるAVを観てオナニー。その欲求が爆発してAV女優デビューした素人美熟女さんである。そんな彼女をヒロインとした、娘の若い夫との肉欲不倫ドラマ。物語はこうだ。夫が2週間の長期出張になったので、織江(真矢織江)はその間を娘・美奈とその夫・貴弘の家で過ごすことになった。するとその生活が一週間過ぎた頃に問題が起きる。実の母と一つ屋根の下にいるのでその気になれないと、美奈が夫とのセックスを拒むようになったのだ。しかし若くヤリたい盛りの貴弘は我慢出来ない。「頼むよ、もう限界なんだ」「ダメよ、あと一週間じゃない? 辛抱してよ」という娘夫婦のやりとりを、織江は偶然聞いてしまう。美奈が去り、残された貴弘はひとりベッドの上。ジーンズの前はパンパンだ。たまらずオナニーを始める姿を見て織江はいたたまれなくなり彼の前に。「ごめんなさいね、貴弘さん。娘がシテあげないから」と股間を握りしめた。「そんな、ダメです、お義母さん」と驚く貴弘だが、「いいのよ、私がスッキリさせてあげるから」と情熱的に頬張る。しかしそれは母親としての責任だけではなかった。「ああ、美味しい。こんな若い男性をおチポを頬張れるなんて」と女の歓びをあらわにし、一方の貴弘も「ああ、お義母さん、気持ちいい」と熟女のフェラテクに感激。義母の口にタップリと放出するのであった。

500円~
 
754人
AVライター 東良美季

Gカップスレンダー美巨乳ボディ&美貌妻

黒木まりさんは43歳。結婚16年目の専業主婦である。よく女性の出産はそれは壮絶なもので、男は見るもんじゃない、見てしまうと萎えてしまうという。彼女のご主人はまさにそうだった。ご夫婦には2人のお嬢さんがいる。初産のときは立ち会えなかったので次女のときには是非にと自分で言い出したくせに、案の定「もう無理~」とセックスレスに。それがもう10年以上前。女盛りのまりさん、セフレがいた時期もあるようだが、いよいよタマらなくなってAV出演を一大決心した。脱いでみるとそんな欲求不満も納得、細っそりしたスレンダーボディなのに、驚くほどの巨乳なのだ。しかも大きいだけじゃなくカタチのいいお椀型美乳、柔らかいスライム乳にも関わらず、重力に反して垂れてないのが奇跡のよう。これじゃ男ナシにはいられない。しかもこれから始まるエッチを前にしての期待感からか、ただ全裸になっただけで蜂蜜のような愛液をアソコからタラ~リ滴らせる感受性のさ。立位ガニ股スタイルで指マンされると、「恥ずかしい」と言いながらも当然の如く床をビショビショにする潮吹きを披露。和室でのセックスではその「ふわとろ乳」を堪能され、「ご主人以外のおチポを味わってください」とフェラ。男優氏曰く「ビラビラが大きくエッチですねえ」というオコに挿入、バックで突かれると「ダメ」と言いつつ「もっと奥まで」とおねだり。騎乗位では自分で乳房を揉みながらの貪欲な逆ピストンを見せ、最後は「もうダメ、イク」「オコの中に全部出して」と膣内にタップリ。

500円~
 
143人
AVライター 東良美季

Gカップエロおっぱい&スケベ尻の美人妻

森永さくらさん33歳。幼稚園に通う息子さんのママでもある彼女は、長身で素晴らしい肢体をお持ちの、元シンクロ選手でスポーツキャスターの小谷実可子を思わせる美人ママだ。ところがこんなキレイな顔して、お子さんを産んで以来、旦那さんとのセックスを1日として欠かしたことがないという超ドスケベだと告白。しかもセフレも2人確保。昼は外で、夜は家庭でヤリまくり、それでも満たされずにAV出志願という呆れた性欲のさ。しかし脱いでみるとそれも納得。ヨダレが出そうな美味しそうなカラダは、男ナシにはいられないだろう。飛び出すロケット乳に大きくてイヤらしい乳輪。「自分で揉んでみせてください」と促されると、その素晴らしい弾力が画面越しにも伝わる。ピンピンに勃った敏感そうな乳首に、丸々としてムッチリ大きなヒップもタマラナイ。M字開脚でクリトリスを剥いたところで男優さん登場。「味見してイイですか」と舐められただけで「ダメ、イッちゃう!」と即アクメの烈感度。指マンではソファーをビショビショにする派手な潮吹きを見せ、「初めてです」と戸惑いつつも御満悦の様子。ベッドインでは「大好き」というキスから始まり、お尻を叩かれて嬌声をあげ、恥ずかしいマンぐり返しの格好のクンニ。正常位でインすると舌を廻してキスのおねだり、バックでズンズン突かれると「奥に当たります」「旦那さんよりおっきいです」と歓び、「イク、イッちゃう」と言いながら膣内に大量中出し。パッケージに謳われた「Gカップエロおっぱい&スケベ尻妻」「連続絶頂アゲアゲSEX」に偽りナシ!

500円~
 
206人
AVライター 東良美季

肉食奥様は104センチの爆乳アイドル顔

パッケージを飾る「肉食系オッパイ104センチ」の宣伝文句に偽りナシ! 中谷つかささんは34歳。結婚12年目でお子さんは1人。爆乳ボディに裏腹な清楚なアイドル顔だが、コンビニでパートをしている彼女、実は同僚のアルバイトで若い男の子のセフレがいた。ところが最近「カレに若い彼女が出来たみたいで、セックスしてくれなくなっちゃったんです」とのこと。そこでAV出演を思い立ち、自分で調べて応募となった。ハダカになるとこの巨大さにも関わらず、重力に負けず垂れてない美しいカタチのオッパイ。インタビュアーに「素晴らしいですね。自信がありますか?」と訊かれると、「ちょっとだけ」と誇らしげ。今まで相当な男たちに絶賛され楽しんでもらってきたたのだろう。ピンピンに勃ってる乳首もイヤらしく、「敏感ですね」と背後から摘み上げられる性感チェック。立った体勢での指マンでは「アーン」とイイ声が出て、男優氏の手をビッチョリ濡らす愛液を吐き出す感度のよさ。ベッドインではエレガントなキスから始まり、爆乳を揉みし抱かれフェラチオを誘われると、「主人より固くておっきいです」と満足げにしゃぶり尽くす。もちろんパイズリから、チポを乳首に擦りつけながらの手コキも披露。正常位でハメられると「アフン、アハン」と色っぽい声で歓び、バックで突かれて悶絶。騎乗位では積極的に腰を振り、「オコの中に出してください」と大量のザーメンを膣内で受け入れた。後半にもう一度パイズリからオッパイで挟みながらのおチポしゃぶり、そのまま迫力の顔面発射もアリ。

500円~
 
197人
AVライター 東良美季

スタイル抜群の美女はエロ下着が似合いすぎ

センタービレッジの人気シリーズ「淫乱ミセスの妖艶ランジェリー性交」に岡村麻友子さんが登場だ。2019年11月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした彼女、ショートカットで女優の波留に似た超美人。長身でホノルルマラソンの完走経験もあるスポーツ奥様だけにスタイルは抜群。エロ下着が似合いすぎの90分、4話オムニバスである。まずは女医編。風邪を引いたとやって来た患者だが、麻友子先生の超ミニから覗くセクシーなガーターとストッキング、Tバックのパンティに悩殺。「うわーッ」とむしゃぶりつくと、「わかったわ」と女神のように微笑み、その美脚で足コキしてくれる。続いての女教師編は放課後の居残り補習だが、男子生徒は先生の胸の谷間が気になって集中出来ない。すると先ほどとは一転、「あなた、私のことイヤらしい眼で見てるでしょ。勉はできないくせに、エッチなお勉には興味あるのかしら?」とSっぽく指摘。「先生の脚舐めたら、ソッチのお勉も教えてあげるわよ」と超ミニスカ姿で股を開き挑発。「ボクは先生の脚しか舐めることしかできない変態です」と言わせて女王様風に迫る。お次は取引先の社長に土下座して謝罪するOL役だが、ミニスカ姿のナイスバディに社長は一発で骨抜き。「キミ、いいカラダしとるね。脱いでみせなさい、今回のことは眼をつぶるから」と脱がせてみるとピンクのドエロ下着。スケベ親爺は乳首を舐められ手コキで昇天。ラストは有閑マダム編。ジュエリーの訪問販売員を純白のガーターセットで誘惑だ。

500円~
 
127人
AVライター 東良美季

熟女スターの魅せる大人の恋愛とセックス

水野優香、里崎愛佳、風間ゆみ、AV界を代表する美人熟女が次々とヒロインを演じるセンタービレッジの人気シリーズ「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」にお待ちかね、川上ゆうの登場だ。約20年振りに再会したかつての恋人同士、ロマンチックな大人の恋愛とセックスが展開される。物語は同窓会の夜、ヒロインの優(川上ゆう)が当時の恋人・篤史に家まで送ってもらう場面から始まる。玄関での別れ際、少し飲み過ぎてしまった彼女は思わずよろけ、彼が抱きかかえる格好に。そのとき、2人は自分の気持ちに気づいたはずだ。けれどお互い結婚し家庭を持つ身。篤史は何かを振り切るように、「優、今度メシでも行こうよ」とだけ言って帰っていった。これで終わるはずだった。しかし翌朝、優はスマホに残る篤史の連絡先をじっと見つめていた。彼女の夫はその日から3日間の地方出張なのだ。彼がキャリーケースを手に出ていくと、優は気持ちを抑えられず電話を。会社から駆けつけたのだろう、スーツ姿のまま「どうしたの」と問う篤史を、優は「ごめんね、急に呼び出しちゃって」と突然抱きしめた。「私、今でも篤史のことが好きなの。この前はそれが言えなかったの」。「俺もだよ」と篤史も答え、彼女の唇を奪った。「付き合ってた頃はキスも出来なかった」と告げる彼に、「ずっと待ってたんだよ。手だってなかなか握ってくれなかったし」と優。そう、二人はプラトニックなまま別れたのだ。スカートをまくり上げ、「ずっとこうしたかった」とパンティの上からクリトリスを触る篤史。優もまた、「私もよ」と彼の雄々しく膨張する男性を握りしめた。

500円~
 
195人
AVライター 東良美季

女店長は男性店員食いの好きモノ

白崎恭子さん40歳。サマーセーターにスキニージーンズというスポーティなスタイルがよく似合う、元マラソンランナーの高橋尚子さん似の美人奥様だ。結婚16年目。旦那様は会社員だが、ご自身も全国展開する某チェーンの店長として10年勤務している。「夫との夜の営みは10年くらいありません」というが、実はそのぶん外でお盛んらしい。そもそも「金銭的には不自由はないんですけど、刺激が欲しくて働いてます。主婦だけだと出会いがないので」とのこと。チェーン店ということもあり男性社員の異動が多く、あとくされなくオトナの付き合いが出来る。ねんごろになると店内でソッとチューしたり、カレの股間を触ってスリルを楽しんでいるとのこと。「いつか店内セックスもシテみたいですね」と好奇心も旺盛。今回も「AV男優さんってスゴイのかしら?」と応募した。裸にになると確かに男好きするカラダ。オッパイは小さめだが実にカタチのいいお椀型で乳輪も乳首もピンク。何より色白で美味しそうなボディ。くびれたウエストに反した丸々ムッチリとしたお尻もエッチだ。ベッドインではロマンチックなキスから始まり、それだけで乳首がビンビンに勃起してしまう感度の良さ。四つん這いのポーズでクンニされるとカラダがビクビク痙攣し、指マンでは「もうダメ、もうダメ」を連発、シーツをビショビショにする潮吹きを披露。正常位でハメられると「もっとオチンチン欲しい」と貪欲に奥までのズボズボを要求。立ちバックでは「恥ずかしい」と言いながら歓び、膣内に大量中出しされて御満悦のフィナーレ。ラストに放尿シーンの特典映像あり。

500円~
 
519人
AVライター 東良美季

憧れのイケメン男優に抱かれて

美倉あやみさんは31歳、結婚8年目の専業主婦で、7歳の女の子のママでもある。ロングヘアーが魅力的な清楚な美貌もさることながら、キャメルカラーのニットにスキニーパンツというファッションセンスが抜群。それもそのはず、彼女は独身時代フォロワーが1万人超える人気インスタグラマーだったのだ。しかし結婚して子育てに追われ、更新もままならなくなると次第にストレスが溜まるようにった。そんなとき、彼女を密かに癒してくれたのがAVだったという。特にお気に入りの男優さんがいて、「その方を見てるとキュンキュンしちゃいます」と笑う。ご主人との夜の営みは「週3と頻度は多いんですが、義務化されたセックスで欲求不満が溜まるばかり」とのこと。さてハダカになると贅肉の寸分もないカラダ。くびれたウエストに、決して大きくはないが釣り鐘型の超美乳。スレンダーなボディに反してムッチリ丸々なお尻もキュートだ。ベッドインでは背後からオッパイを揉まれながらのキスで、「ウフン、アハン」とエッチな声が出る感受性のさ。自分で膝を抱えるスタイルで奥まで指マンされるとシーツをビショビショにするド派手な潮吹きを披露し、正常位でハメられると「アーン、気持ちいい」とキスをおねだり。バックで突かれ、膣内に大量のザーメン中出し。そして後半ではあやみさんが恋い焦がれた意中の人、イケメン男優の大沢慎司クンがサプライズ登場。その甘いマスクに似合わぬマッチョな肉体に抱かれ、嬉し恥ずかしの胸キュン性交となる。

500円~
 
324人
AVライター 東良美季

タマの裏側まで舐め尽くす熟女テクに昇天

2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした磯山恵子さんは、タレントの千秋が熟女になったような可愛い五十路奥様だ。3作目になる今回はドラマに初挑戦だが、そんな彼女のキュートなお姑さんぶりが楽しめる一作に仕上がった。物語はこうだ。夫が2週間の長期出張になったので、恵子はその間を娘・陽菜とその夫・マサルの家で過ごすことになった。2人とも優しく恵子のために美味しいスイーツを用意してくれたり、休日にはショッピングモールに連れて行ってくれたりした。ただしその生活が1週間過ぎた頃に問題が起きる。決して広いとは言えないマンション、恵子がいるために娘夫婦の夜の営みがままならないのだ。特にマサルは欲望が溜まりに溜まってしまい、浴室でオナニーに耽っていた。するとそこに先に風呂を使い、髪留め置き忘れた恵子が入って来た。「ああ、お義母さん、みっともないところをお見せして」と股間を隠し恐縮するマサルだったが、恵子は「まあ、「マサルさん、溜まってるの? それってひょっとして私のせい?」と慈悲深く婿のチポを握りしめる。「私が泊まってるから、陽菜と出来ないのね」とお見通しだった。「私の責任だから」と雄々しく反り返った男性を握りしめて擦り、「マサルさん、おっきいのね」としゃぶり始めた。「お義母さん、ダメです、マズイですよ」と言うマサルだったが、手コキしながらタマの裏側まで舐め尽くす熟女テクに、「ああ、スゴイ」と姑の口の中にタップリ放出してしまうのだった。

500円~
 
348人
AVライター 東良美季

熟練の迫力オナニーに興奮した息子

物語は未亡人の真理(青井マリ)が「あなた、ああッ、あなた!」と亡き夫の遺影の前で狂おしくオナニーに耽っている場面から始まる。その姿をソッと覗き見ている息子のトオル。「突然の事故で父さんが亡くなって3年。今でも父さんのことを思って悲しんでいる母さんを見てきた僕は、どうしたら母さんのためになるのか、ずっと考えているけど、全然答えが見つからなかった」というナレーション。夜、大学から帰って来てもまた、真理はオナニーをしていた。床の間の柱にもたれ乳房を揉み、次第にエスカレートして四つん這いになり、バックから突かれていることを想像してクリトリスをイジってよがりまくる。ベテラン熟女優・青井マリさんならでは迫力艶技である。たまらず部屋に飛び込み、母を抱きしめるトオル。「どうしたの?」と驚愕するも、「もう我慢出来ないんだ」とキス。そこは父の遺影のある仏間だ。「ダメよ、父さんの前なのよ」「私達、親子じゃないの」と抵抗する真理だが、トオルの欲望は止まらない。大股開きにしてクンニ、四つん這いにして指を挿入してかきまわす。そうされるともう、母の「女」も目覚めてしまった。「ああ、いい、トオル、気持ちいい」と尻を大胆に掲げておねだりし、「ああ、トオルのも硬くなってきてるわ」と、男らしくそそり勃ったシャフトを握りしめ「スゴイわ、大きいのね」とフェラチオ。そして息子の男性を受け入れた。そして次の夜からは、「これからは父さんの代わりにトオルちゃんがシテね」と寝室に誘うのだった。

500円~
 
156人
AVライター 東良美季

若い頃に言えなかった淫らな言葉で誘う

AV界を代表する美人熟女たちが魅せる、ロマンチックな大人の恋愛とセックス。センタービレッジの人気シリーズ「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」。第1弾は水野優香さん、2作目が里崎愛佳さんと来て、いよいよレジェンド風間ゆみさんの登場だ。物語は同窓会が終わり、ヒロインの由美(風間ゆみ)が当時の恋人・彰(堀尾宏樹)に家まで送ってもらう場面から始まる。玄関での別れ際、少し飲み過ぎてしまった彼女は思わずよろけ、彼が抱きかかえる格好に。そのとき、2人は自分の気持ちに気づいたはずだ。けれどお互い結婚し家庭を持つ身。彰は「由美、今度食事にでも行こうよ」と帰っていった。これで終わるはずだった。しかし後日、由美の夫が3日間の出張に出かけることに。彼女はこらえられずに連絡を入れる。スーツ姿のまま仕事先から駆けつける彰。「どうしたんだよ」と驚いて問う彼を、由美はく抱きしめた。「私、彰のことが今でも好きなの。それだけが言いたくて」。「俺もだよ」彰も同じ気持ちだった。その場で狂おしく唇を求め合う。由美は彰のジャケットを脱がし、もどかしげにネクタイを取る。彰も由美のビップを撫で廻し、彼女の豊かなバストを揉みし抱いた。全裸にされ、秘部を情熱的に舐められる由美。立ったままの格好で「拡げてみせてみて」と乞われ、「昔みたいにいっぱい見て」と自ら陰唇を開いて彼の指を誘う。「彰の指でいっぱいかき混ぜて」と少女の頃には言えなかった淫らな言葉も、今なら言える。そのまま3日間、由美は夫不在の自宅で彰と朝から晩まで愛し合うことになる。ちなみに本シリーズ次回作のヒロインは川上ゆうサンに決定。こちらも期待大。

500円~
 
145人
AVライター 東良美季

夫がゴルフに出かけた隙のAV出演

望月京香さんは36歳。バツイチ子連れのご主人と結婚して6年。京香さんとの間にお子さんも生まれ、家族仲良く幸せに暮らしているという。そんな彼女がなぜAVに?しかもスカウトではなくご自身からの応募だ。実は10歳年上の旦那さんが、1年前ほどから勃たなくなっちゃったんだとか。年の差があるのでいつかはこういう日が来るとは思っていたが、「まさかこんな早く来るなんて!」とびっくり。先妻のお子さんは男の子で今年20歳。「イケメンなんで手を出しちゃいそうです」と笑うほどムラムラが止まらない。また彼女はご主人経営の会社で事務をしているので、「職場が同じだから浮気なんて絶対無理です」。だからAVに。「旦那は泊まりがけでゴルフに出かけたので、今日しかチャンスがないんです」と切実な訴え。さて、ハダカになるとお椀型の美味しそうなオッパイ。乳輪が大きめでイヤらしく、ツンと勃った乳首も感度良さそうだ。「クリちゃんを舐められるのが好きです」とのことで、大股開きでクンニされると透き通ったイイ声が出る。片足を椅子に乗せた立位で奥を探られる指マンでは、若手男優クンの腕をびっしょりにする潮吹きを披露。ベッドインでは自分からおねだりするエッチなキスから始まり、まんぐり返しの恥ずかしい格好でクンニ。フェラチオでは「イヤらしい舌使いだね」と誉められ、正常位でズッポリとハメられた。騎乗位では自分から積極的にお尻を動かす貪欲さを見せ、バックから突かれてヨガリ狂い、最後は膣内へザーメンをタップリ中出しされ、「大満足です」と素敵な笑顔。

500円~
 
355人
AVライター 東良美季

夫公認でAV出演のドスケベセレブ妻

高橋美園さん53歳。結婚30年目の専業主婦。男女2人のお子さんは既に結婚しているそうだ。パッケージに写る高級そうなワンピースからも伺えるように、セレブ感漂う上品な美人奥さまだ。そんな彼女がなぜAVに? しかも自ら応募されたという。するとこんなふうに語り始める。「そうなんです。周りからは裕福で清楚な奥さまみたいに見られてるんですけど、私、本当はとてもエッチなんです」。夫婦の営みは現在も週2ペースであり、ある夜ベッドで思い切って告白した。「私、AVに出てセックスしてるところを他の男性に見られたい願望があるの」と。すると驚くことにご主人は「人生は一度きり。君がそんなに言うのならやってごらん」と応援してくれたのだ! さて美園さん、お脱ぎになると微かに垂れ始めたオッパイとお腹周りのお肉の付き方が、熟女マニアには堪えられないボディ。性感チェックでは乳首を舐められただけで「ダメ、ああッ」と派手な声をあげ、大股開きで指を挿入されると、「ソコ、ダメ、イッちゃう」とガクガク痙攣させる可愛らしいイキ方を披露。さらにオコの奥を探られGスポットを突かれると床をビショビショにする潮吹き。「えっ、私、おもらししちゃいました? 初めてなんです」と、「恥ずかしい」と照れながらも大感激。ベッドインでは息子くらいの若い男優クン相手にオッパイを揉まれ、情熱的なクンニで高められてから正常位でイン。バックでハメられ「ああ、締まる。気持ちいい」と絶賛され、ラストは膣内にタップリと中出し。すると「お掃除しますね」と優しく舐め尽くす情の深さを見せた。

500円~
 
320人
AVライター 東良美季

熟練のフェラテクと閉経マコに大量中出しOK!

地方都市に一カ月の長期出張に出かけた若手サラリーマン君。夜はやることもなく退屈だし、性欲も持て余し気味。あまり期待せずにピンサロに入ってみるとまさに「掃き溜めに鶴」、ちょうど自分の母親世代で甘えさせてくれる、キレイな熟女のピンサロ嬢があらわれてというファンタジーの映像化である。花柄のタイトなワンピース姿、毛先を軽く巻いた色っぽいヘアスタイルで登場するのは小田原信子さん。2012年7月センタービレッジ『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたアラ還美女。オシボリでチポを拭いてもらってプレイスタート。いきなりパクッと咥えて熟女ならではの卓抜な舌使い。ワンピースの前をはだけると、ブラを突き破らんほどの豊かな巨乳に思わずむしゃぶりつき。ベンチシートに仰向けになっての本格的なフェラで、天にも昇る気持ちのいい一本抜き。これで信子さんのファンになってしまった彼、毎晩のように通い詰めるも、アッという間に出張期間は過ぎ、明日は東京へ。その夜はインレッドのセクシーなドレスで登場の彼女、 「まあ、寂しいわ。今日はたっぷりサービスしますね」といつものように尺八から始まり、逆立ちになってのアクロバットスタイルシックスナインという荒技も見せる。そして「本番禁止」の店ながら、「内緒にするから入れさせて」とお願いすると、「絶対に内緒よ」と脚を開いて挿入させてくれた。狭い店内で騎乗位、バックと楽しみ、ラストは閉経マコに大量中出しだ。

500円~
 
545人
tzw

簡単に表現したくないけど「エ、エロすぎる・・・」

話し方や笑顔が若々しくも“これが現代の四十路”といった感じもする美人塾講師妻の芦名さんでございます。会話の反応もよく話の弾む女性で、初撮りシリーズではなかなかいないタイプです(間借りカレー屋をやってるタイプ)。脱ぐとくびれの美しいスレンダーボディーにぷくっと勃起した乳首(先端ピンク)のふっくら美乳で尻の穴まで綺麗な奥様、マングリ返しされた時のさすがにやっちゃった的な「うわあ~~」という反応がたまりません。髪の艶に比例するような黒光りチン棒をヌモオオ~~っと口にくわえてカメラに目線をおくるエロ妻が今まで地方で黙って塾講師をやっていたかと思うと頭を抱えながら勃起してきますね・・・。いろいろ駆使して会いたいです!

500円~
 
703人
AVライター 東良美季

元読者モデルの美乳Eカップ妻はマン毛ボーボー!

水野優香、里崎愛佳、沖田いつき、岡村麻友子と、近年次々と熟女スターを輩出しているセンタービレッジの「初撮り人妻ドキュメント」シリーズから、またもや大型新人登場の予感。西村保奈美さん32歳。結婚5年目、4歳の男の子のママ。個人でハンドメイドのアクセサリーを制作、販売しているという超美形奥さまだ。エンジ色のオシャレなニットの長袖カットソーに、白いスキニーなパンツが良く似合うスタイル抜群。まるでファッションモデルのような体型。というのも「十代の頃に読者モデルをしていました」という経歴の持ち主なのだ。そんな彼女がなぜAVに? 「主人のことは、パパとしてしっかりやってくれてるし尊敬もしています。週1で夜の営みもありますが、やはり5年も経つとマンネリ化してしまって」と語る。脱ぐと芸術的とも言える釣り鐘型の超美乳。上品な乳輪と、ツンと上を向いた乳首も魅力的だ。ベッドインでは髪をアップにして登場だがそのお姿も素敵。舌を絡ませるキスもエレガントでワンランク上を思わせるが、パンティを脱がされると上品なお顔に似合わぬボーボーのスゴイ剛毛! このギャップにはお相手の若手男優クンも思わず顔を埋めて情熱的なクンニ。わかるなあ、こんなイイ女のオコなら舐めて舐めて舐め尽くしたい。指マンではイヤらしい音を立てて歓び、奥まで探られてるとシーツをビショビショにする潮吹きに留まらず、白濁のトロ~リとした本気汁まで溢れさせる始末。これはドスケベ奥さまだ。正常位でイン、バックでは「自分で動いてごらん」と命じられ貪欲に腰を動かし、騎乗位で突き上げられると「それ、ダメ、ダメ」としがみついてキスを求め、ラストは大量のザーメンを膣内で受け入れた。

500円~
 
366人
AVライター 東良美季

小悪魔奥さまのイキまくりセックス

城咲京花さんは40歳の専業主婦。3人のお子さんのママでもある。が、40代、3人の子持ちにはとても見えない。二階堂ふみが熟女になったような、可憐な超美人奥さまだ。そしてちょっぴりズルイ女でもある。これは悪口ではなく誉め言葉。ご主人との夜の営みではもうあまり興奮しないようで、今回、不倫相手の男性が偶然本作の監督と知り合いだったことから出演となった。ただし浮気の件に関しては自分の口からはハッキリ答えず曖昧に笑うだけ。しかも複数存在するようなのだが、「何人?」との問いに「内緒です」と微笑む小悪魔ぶり。これは男を狂わせるぞ。しかも脱ぐとまるで少女のような初々しいおカラダ。小さめながらカタチのいい乳房に、ピンク色の可愛い乳首も魅力的。さらには性感チェックでソファーでM字開脚の陰唇開き。クリちゃんの包皮を剥かれ、ベテラン男優氏にクンニされると、全身をビクビクさせて歓ぶ感度の良さ。ベッドインでは舌をイヤらしく絡ませるキスから始まり、お尻丸出し四つん這いでアナルを舐められ、顔面騎乗クンニでは、可愛い顔して自分で腰を動かし、貪欲にオコを擦りつけるスケベさを見せ「イクぅー」と絶頂。フェラを誘われると嬉しそうな表情で頬張り、正常位でイン。バックでは自分でお尻を振って大胆な出し入れ、騎乗位では下から突き上げられて「ああ、ダメ、ダメ」と絶叫。ラストの中出しでは「いっぱいイキました」と、大量のザーメンを膣から吐き出しながら歓びに震えた。

500円~
 
686人
AVライター 東良美季

熟女の豊満な肉体に欲望を抑えられず

同居する姑と婿の、禁断と愛欲のドラマ。物語は瀟洒な一軒家のダイニング、夕食後に次の休日の予定を語らう夫婦の会話から始まる。「前回は乗れなかったから、今度は観覧車には絶対乗りたいの」と楽しげに言う妻の美奈だが、夫の勝はうわの空。彼は台所で拭き掃除をする、義母・由美子(佐倉由美子)の豊満な肉体に眼を奪われていたのだ。大きく開いた胸元から覗く豊かな谷間、スカートに包まれた大きなお尻。華奢な妻とは比べものにならない熟女の魅力であった。掃除が終わると由美子は風呂へ。すると勝はコッソリ後をつける。そして脱衣所に脱ぎ捨てられていた彼女のパンティに顔を埋めるのである。その夜寝室で由美子が目覚めると、何と枕元に勝がいた。「どうしたの、勝さん」と驚く彼女に、婿は意外な言葉を口にする。「ボク、知ってるんです。お義母さんが時々お風呂でオナニーしてるの。お義父さんがいなくなって寂しいんですよね」と。そう、由美子は夫を亡くし、娘夫婦と一緒に暮らしていたのだ。勝は「そんなお義母さんを見ていたらたまらないんだ!」と唇を押し付け乳房を揉む。「そんなことダメよ」と言いながら、乳首を吸われると声が出てしまう由美子。「ああ、よかった。お義母さん、感じてくれてるんですね。乳首がビンビンですよ」と今度は四つん這いになるよう誘われ、「気持ちいいことしてあげますよ」とクンニされると、「勝さん、ダメ、そんなこと」と言いながら「ああ、我慢出来ないわ」と快楽に身を任せてしまう。以降ひとつ屋根の下、美奈の眼を盗みながら、2人はスリルと背徳のセックスを楽しむようになる。

500円~
 
190人
AVライター 東良美季

出演動機は夫に愛人がいるのを知ったから

野田美緒さんは30歳。結婚6年目の専業主婦。お子さんは3歳の男の子がいる。セント・フォース所属の人気フリーアナ川田裕美を思わせる、街を歩いていたらさぞ男達が振り返るであろう可憐な若奥さまだ。しかしAV出演動機を訊かれた彼女の口からはこんな切ないひと言が。「旦那に愛人がいるので、ちょっと寂しくて。それで、誰でもいいから抱かれたいと思って」。自分が愛人の存在を知っていることを、彼に伝える勇気はない。怒りよりも寂しさが募り、彼女自身も学生時代の男友達と浮気をしてみた。それでも満足出来ないのだという。裸になると、まず眼を惹くのはまるで少女のような瑞々しい肌。色が抜けるように白く、カタチのいい小さめの乳房が愛おしい。つきたてのお餅のような、プルンと丸いお尻も可愛らしい。全裸になったところで性感チェック。キスするだけでアソコから糸を引くエッチな愛液が溢れる感受性。ガニ股で立たされ、Gスポットを探られる指マンでは床をビショビショにする潮吹きまで披露する。ベッドインでは誘われるままに男優氏の乳首を舐め、その流れで愛情豊かなフェラ。ご奉仕好きの女性なのだろう。正常位でズッポリとハメられ、バックから突かれると「ああ、気持ちいい、ダメ」と白濁の本気汁を溢れさせて歓ぶ。背面騎乗位ではお尻の振り下ろし方を教え込まれ、膣内にタップリ中出しされてエンド。しかし最後まで感じたのは、美緒さん、やはりご主人に愛されたいのではないか? セックスの間、何度も「旦那よりいい、旦那より大きい」と連発したのは、そんな哀しい女の性の裏返しに思えた。

500円~
 
261人
AVライター 東良美季

女性は閉経後が最もイヤらしい?

原田京子さん。年齢を訊かれ「60歳になりました」と笑顔で答える上品な奥さま。成人したお子様が2人に、お孫さんもいらっしゃる専業主婦。旦那さんとの夜の営みは? と訊かれると、「もう全然なくなってしまって」とのこと。なんと20年セックスレスが続いている。しかし浮気経験はナシ。「旦那さんに対して申し訳ないから」という昭和世代の律儀な女性なのだ。しかしスマホでエッチな動画を観ているうちにタマらなくなった。ネットで「欧米の女性はむしろ閉経後のセックスを楽しんでいる」という情報も知り、「私も思いきって」と今回の応募となった。さて裸にになって頂くと驚き! 細っそりして見えた京子さん、実は着痩せするタイプ。スリーサイズB96W66H95のダイナマイトボディ。特にGカップだという巨乳は年齢からすると驚異的に垂れてない。大きなお尻も魅力的だ。まずは性感チェックを兼ねて大股開き。クリちゃんの皮を全剥きで触られ「恥ずかしいー」と照れ笑いが可愛らしく、ベテランの男優氏が「ちょっと指を入れてましょう」と試してみると、20年間してないとココまでキツくなるんですね。指1本でギリですよ」とのこと。しかしクリを舐められながら軽く指マンされただけで、「ああ、気持ちいい。イキたい、イッていいですか」と絶頂へ。立った体勢で2本指で奥まで探られると、貪欲なガニ股スタイルになり、「イク、イク~」と大量の潮吹きで床はビショビショ。ベッドインでは騎乗位で「気持ちいい、気持ちいいのの」自ら腰を振って楽しみ、ラストは「中に出してぇーッ」と絶叫。大量のザーメンを閉経後の膣で安心の中出し。

500円~

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