ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(1,607作品)

(2026/08/20現在)

1,607 件中 1,291 - 1,320 件

 
322人
AVライター 東良美季

真島梓さんは結婚7年目の奥様。藤田ニコルが大人になったような可愛い人だ。5歳のお子さんがいるなんて信じられないほど。出演の動機は、ある日元カレと再会、引に誘われてセックスしてしまった。すると旦那さんを裏切っているという罪悪感が、彼女を驚くほど興奮させてしまう。一旦火の点いたカラダはもう欲望を止められない。刺激を求めて他の男性とも浮気を繰り返すうちに、AV男優さんならもっと気持ちよくしてくれるかしらという願望を抑えきれなくなった。裸を拝見してそれも納得、グラビアアイドルのような素晴らしいボディ。こんなエッチなカラダしてたら、とても旦那だけでは満足出来ないでしょう。男優氏も「もうタマらん!」といった感じで登場、勢い込んで背後からオッパイを揉む。弾力がありながら柔らかそうなEカップ。乳輪が大きくてイヤらしい。パンティの中に手を入れられ、クチュクチュとエッチな音を立てて指マンされると、自分から首を捻って積極的に舌を絡ませるキス。指マンでは初めての潮吹きも体験。四つん這いで大きなお尻を抱かれクンニされると、ビクンビクンと身体を震わせて反応。巨乳を揉まれながらのフェラから正常位でイン。騎乗位では自分からダイナミックに腰を上下しながら「ダメ、すっごい濡れちゃう」と歓び、バックでハメられズコバコ突かれると「気持ちいい、もっと」とせがむ。ラストは正常位に戻りたっぷりとザーメン中出し。感想を聞かれ、「自分では覚えてないくら何回もイッちゃった」と御満悦な若奥様なのである。

500円~
 
381人
AVライター 東良美季

Fカップ美人奥さま初撮り!

冒頭インタビュアー役の男優氏が、思わず「お綺麗な方ですね」とため息交じりに洩らすほどの美女。パッケージはフジテレビ三田友梨佳アナ風に可愛く仕上げてあるが、実物はむしろ鈴木杏樹、上原多香子系の美人顔。足首丈のスキニージーンズに白の半袖ニットという、スポーティな出で立ちがよく似合う奥様だ。ご主人は会社員で、5歳の女の子のママでもある。これだけ美形だとサスガにモテたようで、結婚前の男性体験は約30人、結婚後の浮気も3人ほど。そんなエッチに恵まれた女性がなぜ出演を? 実はAV好きで、「男優さんのテクニックって凄いんだろうなって憧れてました」とのこと。そんなこと言って実はこの奥さん、女としての自分の性能を確かめたいのではないか。何しろスリーサイズを聞かれ「バストは93のFカップ、ヒップは92です」と誇らしげに語り、脱ぐと見とれてしまうほどのダイナマイトボディ。乳房は柔らかそうな「スライム乳」だ。ベッドインでは乳房を優しく揉まれながらのキスから始まり、乳首を舐められ、大股開きでクンニされると、美人顔が益々色っぽくなるのがたまらない。指マンされると「気持ちいい」という声がと共に、オコは派手な音を立てて潮吹き。ナント「実はプライベートでもよく吹くんです」ということで、改めて四つん這いでGスポット攻撃されると、バシャバシャと大量に吹きまくる。正常位での挿入からまんぐり返しのポーズでオコの奥まで突かれ、騎乗位から立ち上がり駅弁へと、AV女優顔負けの派手なセックス。ラストにはお風呂場で立ちション姿での派手な放尿シーンもあり。

500円~
 
552人
AVライター 東良美季

AV女優歴15年の川上ゆうが変わらぬ芸術的に美しい乳房を誇れば、デビュー2年目ながらも現役フィットネスクラブ・アドバイザーの水野優香は、その引き締まった美ボディを見せびらかす、まさに「センタービレッジ20周年」にふさわしい豪華キャスティング・ドラマ。物語はこうだ。美人姉妹の妹・優香は息子の達也を連れ、姉・ゆうの家にやって来た。これから10日間泊まっていく予定。というのも彼女たちには思惑があった。達也とゆうの息子・啓太は会えば美少女ゲームのキャラクターの話ばかり。生身の女の子はもちろん、芸能人アイドルにすら興味を見せないオタク中のオタク。これでは将来が心配と過激な作戦に出たのだ。まずはゆうが啓太を買い物に出させ、その間1人になった達也を誘惑する。「女の子って何を考えてるかわからないから恐い」という甥の手を握り、思わずドキドキと顔を赤らめたところを乳房を触らせキス。裸になって思わず見とれてしまう美乳を披露。揉ませて吸わせ、大股開きで「ココがオコ、その上にあるのがクリトリス。すごく敏感なのよ」と性教育指導だ。クンニさせ、正常位で挿入。騎乗位では自らも腰を振り下ろして存分に楽しみ、最後はバックで「気持ちいい、もっと動かして!」とおねだり。一方の優香も客間に啓太を誘い、「啓太クンって童貞でしょ、叔母さん、童貞には眼がないのよねー」と痴女的に迫る。見事2人の甥を童貞喪失させた後は、4人でお風呂に入って泡まみれでイチャつき、ラストはエロ下着に身を包み、狂乱の中出し4Pへ!

500円~
 
154人
AVライター 東良美季

武田かすみさんは51歳の専業主婦。結婚26年目になる2児の母。笑顔が素敵な奥様である。こんな貞淑そうな人がなぜAVに? と思う。しかもご主人との夜の営みは、今も月2回程度はコンスタントにあるという。それでも一度として浮気の経験もない彼女、五十路を迎え、このまま女として終わっていっていいのかと考えた。「主人とのセックスではドキドキしないんです」と語る。思えば今までお姫様抱っこなんてされたことがなかった。「私にも白馬の乗った王子様が来てくれたら?」と思うようになったと語る。自信はないのですがとおっしゃるが、脱ぐと肌が抜けるように白い。乳房は小さめだが形は良く、乳輪が小さい上品な乳首。ベッドで若い男優から「いい匂いがしますね」と髪を撫でられ、まさに王子様のようなキス。それだけで「トロけちゃいそうです」とウットリ。「何かして欲しいことはありますか?」の問いには「年甲斐もなく、壁ドンされたいんです」。改めて壁ドンからのキスに、バストを揉まれ、四つん這いにされての指マンではクチュクチュとイヤらしい音が出る。「気持ちよくして」とフェラを誘われるとカラダ全体を使い、尚かつチュパと音を立て、亀頭の先を時折舌を廻して舐める熟女テクも見せる。正常位でイン。騎乗位ではぎこちなく腰を振りながらも切なくキスを求め、「ああ、いい、イッちゃいそう」。「ゆっくり好きに動いてごらん」と年下男に腰の振り方を指導され、バックで突かれ、ラストは正常位で中出し。どんな平凡に生きた女性でも、一度はお姫様のように愛される。素人妻AVの神髄を観た気がした。

500円~
 
234人
AVライター 東良美季

32歳は女性の性欲のピークです!

藤沢美沙希さんは32歳。結婚10年目の専業主婦。旦那様と娘さんの3人家族。ストライプのロングスカートにカーディガンのコンビネーションという、爽やかな装いがよくお似合い。笑うと八重歯が覗く可愛い奥様だ。インタビュアー役の男優さんに「32歳は女性の性欲のピークだそうですよ」と言われると、「生理前ということもあって、もう欲情しちゃってるかもしれません」と恥ずかしげながらも、初めてのAV出演に既に前のめりななご様子。聞けば数年前、ご主人に夜の営みを誘い拒否られたことがあり、「それがとてもショックだったんです」とのこと。傷心から彼女は出会い系サイトにアクセス、何人かの男性と体験を持ち甘い時間を過ごす。そして少し前、やはりスマホで浮気相手を探していたとき、さらに刺激的なAV女優募集の公告を見つけたのだ。「どんなセックスがお望み?」の質問には「Mなので責めて頂きたいです」「バックで激しく突かれたい」とのこと。裸になるとサスガは32歳、カラダが若い! カメラの後ろから男優氏が現れ、パンティを撫でると既にシミが。耳から首筋にキスされるともうスイッチが入り、両脚を自分で抱える恥ずかしい格好させられ、2本の指で奥を探られると「ああ、気持ちいい、イクイクイクー」と派手な潮吹きを披露。ベッドインではデカマラをものともせずにしゃぶり、肢体をくねらすイヤらしいフェラ。騎乗位では自分からキスを求めて腰を振り、花びら回転を命じられ背面騎乗位になると、エッチなウサギ跳びスタイルでお尻を振り下ろす逆ピストン。いよいよお待ちかねのバックでは文字通りズッシンズッシン突かれ、もう何度イッたかわからないほど。

500円~
 
285人
AVライター 東良美季

独り暮らしの若者の部屋に、ある日、隣の綺麗な奥さんが転がり込んで来て奇妙な共同生活が始まったたら? そんな大人のメルヘンで人気の高い「夫婦ゲンカで家出してきた隣の奥さん」シリーズ。もう25本作られているが、本作は間違いなく最高傑作のひとつだろう。何しろヒロインを演じるのは高級美熟女レーベル「Madonna」で20本に出演、「マドンナ専属NO.1美熟女」と呼ばれた三浦恵理子さんなのだ。彼女の美しさ、エロさ、優しさ、可愛らしさすべてが堪能出来る125分。物語は壁の薄いマンション、派手な夫婦喧嘩の声が聞こえたと思ったら、主人公・タケシ君の玄関に突然隣家の人妻・恵理子が飛び込んで来るところから始まる。「さっきの声、聞こえたでしょ。少しだけかくまってくれる?」と上がり込んでしまう彼女。喧嘩の原因は些細なことだった。倦怠期でご主人があまりかまってくれず寂しいのである。一方のタケシ君も彼女ナシの大学生、2人のぎこちない同棲生活が始まった。シャワーを浴びる惠理子に「タオルはコレを使ってください」と優しいタケシだが、張りのあるメロンのようなお椀型オッパイ、ウエストにお肉の付きかけたまさに熟れた肉体、その妖艶な姿に眼を奪われてしまう。気づかれ「すみません、覗いてました!」と告白。ところが「私なんて覗いたって仕方ないじゃない」と天真爛漫に笑う惠理子。自分はもうオバサンだから、若い男の子に相手になんかされないと、そう思い込んでいるところが何とも可愛らしい。しかしビンビンにテントを張った彼の股間を見て、「私のカラダに興味を持ってくれたのね」と嬉しさを隠せない。「お礼だから」と乳房を揉ませ、若い彼を優しく導いていく。三浦恵理子の圧倒的なセックス表現と熟れた肉体。小栗旬似のナイーブなタケシもイイ味だ。

500円~
 
206人
AVライター 東良美季

高沢菜穂さん36歳。結婚7年目。永作博美を巨乳にしたような可愛らしいひとだが、セックスとオトコのカラダに目のない貪欲な奥様である。何しろAV出演の動機が「若いときにおチポが大きい人とシタことあって、それが忘れられなくて」「おっきいオチンチンは気持ちいいところ全部に当たるので、トロけるかと思いました」とのこと。旦那さんは「平均的な15センチくらい」だそうで、「全然物足りません、理想は20センチ!」と鼻息も荒い。しかし脱ぐとそんな「欲しがり屋さん発言」も納得のダイナマイトボディ。はち切れそうなオッパイを「Hカップあります」と自慢げに見せびらかし、全体的にふくよかな体型ではあるのだが、ウエストは引き締まりお尻もキュンと持ち上がったエッチなカラダ。色黒マッチョな男優氏が登場すると、「私、ムキムキ男性が大好きなんですよー、カッコ良すぎて直視出来ないー」と眼がランランと輝き、「大胸筋スゴーイ」と撫でて大興奮。情熱的なキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、両脚を抱えた大股開きで指マン。奥まで探られると「気持ちいい」と潮を吹く。「俺も気持ちよくして」と眼前にそそり勃ちを見せつけられると、「おっきい、嬉しい」と満面の笑みで握りしめる。巨乳を揉まれながらのフェラから、Hカップで挟んで擦るパイズリをしてると、「もう我慢出来ないッ、入れて!」と正常位でイン。「ヤバイ、おっきい」「デカいチポ好き」と歓びながらハメ潮を吹き、バックで突かれ悲鳴を上げ、騎乗位では「ああ、違うところに当たるー」と御満悦。中出しのフィナーレまで、存分に楽しみ続ける菜穂さんであった。

500円~
 
255人
AVライター 東良美季

地味目のポロシャツにパンツ姿の杉村哲子さんは53歳。兵庫県在住の専業主婦。2人のお子さんは片方がもう独立、もうひとりは大学生。どこにでもいる平凡な奥様という感じ。そんな彼女が欲望を抑えられずAV出演というのだから世の中はわからない。ご主人との夜の営みは下のお子さんが生まれた後からどんどん疎遠に。完全レスになってからは早10年。一度絵画教室で仲良くなった50代男性と意気投合。食事に行きドライブデート、キスされホテルに誘われたのだが、あまりに久しぶりの体験だったので、恐くなって逃げてしまったという。後から考えると後悔が募るばかり。この気持ちをどうしたものかと今回の応募に至った。脱ぐと綺麗なお肌。ウエストにイイ感じでお肉の付いた熟女体型。垂れ始めた乳房と大きめの乳首も魅力的だ。大股開きにされて局部チェック。男優さん、指を入れると思わず「小さいですね、オチンチン入るでしょうか」と洩らす。そう、女性は1年もセックスしていないと膣が狭くなってしまう。10年もレスの哲子さん、オナニーもクリを軽くイジるだけとのことで、もうほとんどバージンに戻っている。ゆえに本作は図らずも五十路熟女、第二の処女喪失ドキュメントとなった。正常位で挿入されると「久しぶりだから、痛い~」と叫び、しかしピストンされると「ダメ、壊れちゃう」と言いながら「イク、イク」と絶頂。「あんなにキツかったのにずいぶん広がりましたよ」と騎乗位。バックからその魅力的なお尻を叩かれながら出し入れされると「ああッ、またイク」と再び昇天。ラスト「こんな素敵なこと、なんで長い間しなかったんだろう」という感想が印象的。

500円~
 
263人
AVライター 東良美季

薄紫のブラウスに足首丈のパンツというスタイルで登場の宮沢優里さん38歳。インタビュアーが思わず「すごくお若く見えますけど」と洩らすほど。結婚13年目、とても2人のお子さんのお母さんとは思えないカッコよさ! 何しろ身長が175センチもあるのだ。聞けば学生時代はバドミントンの選手でインターハイ出場経験アリ。OL時代は受付嬢だったということもありモテモテ。かなりヤリまくり、女友だちの彼氏をつまみ食いしちゃったこともあるとか。しかし結婚後は元上司で一回り年上のご主人が早漏で欲求不満、エッチな動画を見ながらぶっといバイブでズコズコとオナニーの日々。全裸になるとまさに女神のようなモデル体型。脚が長くて美しい。キュンと引き締まったお尻に、バストは決して大きくないが見事な釣り鐘型。男優登場で舌を絡ませ合うキスから始まり、背後から乳房を揉まれ、大股開きでクンニと続くが、脚が長く美しいので迫力。乳首を摘まれながらクリちゃんを舐められると「アーン、アハーン」と色っぽい声が出る。そそり勃ったチポを見せつけられると、「大きい、大きいの好き」と小首をかしげ、亀頭に舌を絡ませていく淫靡なフェラ。正常位で「ああ、入っちゃう」と受け入れ、相手の眼を見つめながら「ああ、スゴイ、スゴイわ」と大人のセックス。両の乳首を摘まれながらの騎乗位から、立ちバックでは長い脚を抱え上げられ、ラストはザーメン中出し。「いつもシテるように」と先端から中程がグリングリンとローリングするイヤらしいバイブを渡されオナニーのパートも。クリに当てて楽しんでから、大胆にズボズボ出し入れした。

500円~
 
394人
AVライター 東良美季

「ガンが見つかり夫が入院。不安と戦いながら心細く独りで生活していた私を心配して、娘夫婦がこの家に同居してくれることになった」という姑・英子(佐久間英子)のナレーションで始まる。「娘の美香はまだしも旦那さんの耕太郎くんは職場から遠くなってしまったのに、私のことを心配してわざわざ家に来てくれた。こんなに親孝行な娘とお婿さんがいて、私は本当に幸せ者だ」と続く。しかし問題がないわけではなかった。美香が「お父さんが病気なのに、そんな気になれない」と耕太郎との夜の営みを拒否していたのだ。そんな二人のやりとりを偶然見てしまった英子だが、結局次の朝、美香は家を出て行ってしまう。「僕、連れ戻してきます」という耕太郎を引き止める英子。彼女には自分の娘がこの優しい婿にセックスを拒否していることへの引け目があった。「ごめんなさいね、美香はずっとシテあげてないんでしょう」と彼のズボンを脱がしフェラチオ。「ダメですよ、お義母さん」と戸惑う耕太郎だが、「耕太郎くんも触って」と中年女の熟れた巨乳を揉まされると、「お義母さん、そんなことされたら我慢出来ない」と抱きしめてキス。「見たいです」と義母の陰唇を開き、クリトリスを指でイジりながらのクンニ。そして正常位、バック、最後は中出しと濃厚なセックスを楽しんでしまう。しかし、それでカラダに火が点いてしまったのは英子の方だった。娘が出て行き二人きりになった家で、「ああ、耕太郎くん」と婿の名を呼びオナニー。そして彼の寝室へ向かい「もう一度抱いて」と火照った肉体を差し出すのだった。

500円~
 
222人
AVライター 東良美季

安野百香さんは42歳。結婚18年目。スレンダーで、笑うと八重歯が可愛い奥さまである。このシリーズに登場する方々の出演動機は、多くが旦那さんとのセックスレスによる欲求不満なのだが、百香さんの場合、夜の営みはあるとのことだ。ただし、長年クリトリスではイケるのだが膣ではイケない、いわゆる「中イキ」したい願望のさからの応募。何しろ通販会社の電話オペレーターという職業も持つ彼女、膣でイキたいがために職場の上司を誘って不倫までしたものの、残念ながら無理だったという経験まで持つ。ボディの方は年齢よりは数段若々しく、オッパイは小さめがだ、形のいい釣り鐘型。乳首も大きくイヤらしい。男優登場で耳が性感帯とのことで愛撫から始まり、キスを誘われ舌を絡ませると「ウン、ウフン」とエッチな声が出る。軽く脇腹を撫でられるだけでビクンビクンと痙攣するイイ反応。乳首を摘まれながらのクンニには「気持ちいい」を連発。「中でイッたことないの?」と問われつつオコを探られ、「ココが気持ちいいね」と激しく指マンされると派手な潮を吹く。正常位で挿入してからが見所。両脚を揃えて掲げて横バック、片足を開いて松葉くずしと、様々な角度からチポを入れて膣内のGスポットを探っていく、まさにザ・AV男優テクニックで責められる。ただし終わって百香さんに尋ねてみると、潮は吹いたものの「気持ちよすぎでイッたかどうかわからなかった」とのこと。というワケでエロ下着に着替えての2回戦へ。果たして待望の「中イキ」はなるか?

500円~
 
265人
AVライター 東良美季

3人の童貞青年が登場、様々なコンプレックスを抱えている彼らを熟女さんが癒し導き、卒業させて男として自信を付けさせてあげる人気シリーズ。本作も中年女性の人生の年輪から醸し出される、海よりも深い優しさを味わえる佳作となった。お相手するのは「元祖垂れ乳熟女優」の異名を持つ青井マリさん52歳。若い頃はさぞお美しかったと想像されるが、そのたるんだお腹やしぼみつつある乳房、顔に刻まれた皺には「若さ」を引き替えに得た、「慈愛」と「包容力」が漂う。1人目は女性と付き合ったことはあるがセックスまで至らなかった32歳、中年童貞一歩手前のニシカワくん。マリさんは彼の手を優しくとり「女の人の手って柔らかいでしょ」と微笑み、「胸も触っていいのよ」とバストを触らせ、「だいぶリラックスしてきたわね」とキス。大股開きで「よく見て」と御開帳。クンニを求め、続いて「大丈夫よ、悩みなんてなくなるから」とパイズリ。騎乗位で招き入れバックから誘い、ラストは正常位中出し。「明日から自信持って頑張って。私も嬉しかった。卒業おめでとう」のひと言は感動的。2人目は物心付く前に母親を亡くした悲しい経験を持つヨシタカくん。「今日は私をお母さんだと思って甘えてね」の言葉に「ママって呼んでいいですか」。「いいわよ、ヨシくん。寂しかったのね」と抱きしめるマリさんに、「ママ、寂しかったよ。運動会のとき、みんなお母さんの作ったお弁当だけど、僕だけコンビニのオニギリで」とヨシくん号泣。ラストは小学校の頃、水泳の授業で着替えたとき「お前、チンコ、デカ過ぎるだろう」と言われ、女子からも「デカチン」と呼ばれイジメられ女性恐怖症になった青年。「オチンチンが大きいってのは男の人にとっては嬉しいことなのよ」と勇気づけ、自らも騎乗位でそのデカマラを楽しんだ。

500円~
 
149人
AVライター 東良美季

池山葵さん37歳。インタビュー役の男優氏が開口一番、「ものすごくお綺麗ですね!」と思わず洩らすほどの美人妻だ。8歳の女の子のお母さんでもあるのだが、語られる体験にはビックリ。独身時代ビジネスホテルに泊まって、マッサージを頼んだら気持ちいいところを触られ「気持ち良さに負けてヤッちゃいました」とか、結婚後も近所の整体院で乳首を触られセックス。その整体師とはラブホに行く間柄になってしまったとか。さらには「美人の女優さんが出てくるのでAVも好き」と発言。というのも初めての体験は相手が女の子。中2のとき泊まりに来た同級生と一緒に寝ていたらそういう雰囲気になって。「今でも女性には興味があります」とのことなので、次回作はレズのコーナーも欲しいところ。さて絡みの方だが、美人なのでエレガントに舌を絡ませるロマンチックなキスがよく似合う。耳を愛撫され乳房を揉まれ、四つん這いにされてアヌスを舐められ、「ケツの穴を舐められています」と下品な台詞を言わされる。大股開きでクンニから、クリトリスを舐められながらの指マンで「ああ、イッちゃう、イク」と下半身を痙攣させて絶頂。「僕も気持ちよくしてもらっていですか」とフェラを誘われると、舌をチポに絡め、亀頭を頬の裏側で味わう口戯上手。正常位でイン、騎乗位ではチポの最も太い部分を出し入れするやり方を教え込まれ、片足を高く掲げた立ちバックから正常位に戻り中出しと、美人顔に似合わぬ性欲のさを見せつけた。

500円~
 
257人
AVライター 東良美季

壇香里さん30歳。結婚3年目、2歳の男の子のお母さん。バスト90センチ、Gカップというダイナマイトボディで、「電車とかでオッパイをジロジロ見られません?」との問いに「見られるの好きです。ドキドキします!」と答えるエッチな奥さまだ。先日、学生時代の元カレと10年振りに再会しラブホへ。「彼のセックスが大人になっていてすごくよかった」「イケナイ関係ってイヤらしいですよね」と旺盛な性欲を見せる。「AV、大好きです。観ます。楽しそうだなあ、刺激がありそうだなあって思って」今回応募したとのこと。脱ぐと柔らかそうな巨乳で、その大きさにも関わらず、重力に負けず乳首がツンと上を向いた見事な釣り鐘型だ。性感帯はオコの中、そして「お尻を撫でられるのも感じちゃう」とのこと。クリを刺激しながら指マンで性感チェックされると、「ああ、気持ちいい」と大らかな反応。「ダメ、イッちゃう」と敏感なカラダだ。セックスは和室で布団を敷いて。エレガントな口づけから始まり、男優氏から「すっごくエッチな顔になるんだね。キスは好き?」と問われ、「大好き」と積極的に舌を絡めていく。巨乳を揉みし抱かれるとパンティに派手にシミを作り、四つん這いにされ、「触られるのが好き」と言っていたお尻を撫で回されると「気持ちいい!」を連発。正常位でハメられると「もっと突いて」とおねだり、騎乗位で下から突き上げられると「ダメ、ダメ」と絶叫。「いっぱいイッちゃった」と底無しのスケベさを見せた。中出しセックスの後は愛情タップリのお掃除フェラも。

500円~
 
153人
AVライター 東良美季

大越つかさサン、55歳。ダイナマイトぽっちゃりボディの奥さまは、可愛らしいしっかり者という雰囲気。それもそのはず職業はナースで、しかも看護師長を務める大ベテランだ。結婚30年、25歳と22歳の息子さんはもう独立した。会社員をしている旦那さんを裏切りたくないという気持ちで、浮気の経験は一度もない。しかし病院とはかなり乱れた空間で、ドクターとナース、患者とナースの不倫は日常茶飯事。「主人とは次男が生まれてからそういう行為がなくなってしまったので、私もそろろそいいかな」と思っていたとき、センタービレッジの募集を見たとのこと。脱ぐと何とも美味しそうなオッパイに柔らかくて気持ちよさそうな肉体。男優登場でベッドイン。巨乳を揉まれながらのキスから始まり、耳を舐められると「くすぐったい」と小娘のように恥じらうものの、パンティを脱がされると糸を引くねっとりしたマン汁が。大股開きでのクンニでも「アアン、アアン」というおぼこい声。フェラを要求されると、手を乙女のように男優と恋人繋ぎしてぎこちなくしゃぶる。「ご無沙汰だったんですね。感じていいんですよ」と指マンされるとやっと大きな喘ぎ声が出た。正常位で挿入、横バックで突きまくられると派手にヨガリまくる。立ちバック、騎乗位と体位を次々変えられると、おそらく人生初めての経験なのだろう、「気持ちいい」「スゴイ」を連発。セックス観が劇的に変わった一日だったはず。

500円~
 
339人
AVライター 東良美季

麻倉汐里さんは38歳。清楚な黒髪ロングにエキゾチックな顔立ちの、歌手の杏里を爆乳にしたような豊満美女だ。ご主人以外の男性経験はほとんどないとのこと。というのは家柄がよく世間知らずで育ったうえ、大学は音楽大学で留学もしていたので大学生活が長く、恋愛とか性に触れる機会がなかったらしい。先日生まれて初めてAVを観て、自分でも驚くほど感情が昂ぶってしまい思わず応募してしまったとのこと。そして夫婦生活はというと仲はいいし求められるのだが、旦那さんが無類のオッパイ星人で、巨乳を揉んだり舐めたりするだけで満足して終わってしまい、汐里さんは欲求不満が募るばかりなのだ。さて、ブラを取ると大きいだけではない、色白な芸術品のような乳房。重力に負けない張りも素晴らしい。これだけのバストをご主人の独り占めにさせるのは罪深いというものだ。しかも感受性がい奥さまで、大股開きにさせられただけなのに、スゴイ糸を引くイヤらしいマン汁が溢れ出す。男優登場でまずは舌を絡ませ合う定番のキスだが、上品な美人なのでそれだけで充分エロい。正常位でハメようとすると、セックスしていなので膣が狭くなっているようだ。男優クンは「キツい、奥まで入らない」と感想を洩らす。そこを少しずつ緩めてピストン運動されると、「気持ちいい、もっとして」と恥ずかしそうにおねだり。騎乗位にされると自分から巨大な乳房を揉みながら腰を振り、バックから突かれると「もうダメ、ダメ」と切なく歔くのには、貞淑さが感じられソソる。バスルームでローションを垂らしてパイズリもあり、最後には「初めてイクことが出来ました!」と嬉しそうな感想。

500円~
 
344人
AVライター 東良美季

熟女メーカー「センタービレッジ」の中でも、選りすぐりの美熟女さんがファンのお宅を4軒訪問する人気企画の第3弾。今回は有森裕子似のスポーティ美女、水野優香サンの登場だ。まず気づくのは、これまでの作品はほとんどがドラマだったせいか、素の優香さんの美しいこと。メイクも控えめだが、内側から溢れ出る清楚な魅力が素晴らしい。彼女のDVDをすべて買ってくれているお客様をリサーチして訪れる。1人目はシノハラさんという独身男性。顔はモザイクだがおそらく40代から50代。スタッフに「どうですか、本物の水野さんは?」と問われると、「想像してたより小柄で華奢で、可愛いです!」とのこと。そしてなんとシノハラ氏、実は女性経験がない。風俗すら行ったことがない「中年童貞」なのだ。ゆえにココからは何とも羨ましいしい初体験が始まる。「シノハラさん、キスして」と誘われ、「舌出して」と優しくもエロいベロキス。手を取って乳房へ導かれると「ああ、柔らかい」と両手で拝むように揉む。感動が伝わる美しいシーンだ。ブラを取ると体育大学卒のフィットネスクラブ・アドバイザー、相変わらず眼を見張るほど張りのある乳房。乳輪が小さめの上品な乳首を「ああ、美味しい」とまるで赤ん坊のように無心にしゃぶるシノハラ氏。「脱がして」とパンティを取らせて大股開き。「舐めていいですか」との問いに「どうぞ」とクンニ。お返しのフェラから手コキ、「ああ、イッちゃうます」と悶えるところを「意地悪したくなっちゃた」とジラしてから、「童貞、卒業したいんでしょ」と騎乗位で招きいれ幸せな合体。四つん這いになってバックから誘うとシノハラ氏も見事に自分で挿入成功。ラストは正常位で中出しと、人生最高のセックスに違いない。

500円~
 
304人
AVライター 東良美季

古田ゆりさん36歳、専業主婦、お子さんはいない。パッケージでは安めぐみ似だが、ビデオの中では元フジテレビアナウンサー中村仁美的な雰囲気もある。どちらにせよ、ワンランクもツーランクも飛び抜けた美人妻であることは間違いない。もちろん今回の出演はご主人には内緒。学生時代は走り高跳びの高跳びの選手として活躍。打ち込むことがあったけれど、結婚してしまうと「私にあるのは何かしら」と考える日々。典型的な「自分探し型AV出演」の奥様だ。「旦那は将来性があって稼ぎもよくて、いいなあと思っていたんですが、最近は出張や接待で留守がち。性行為も月1回くらしかなくて、淋しいなあと思って」と語る。さて脱いでみるとさすがは元アスリート、ウエストが美しくくびれ脚が長い。ファッションモデルのような体型だ。色黒マッチョ男優クンに背後から軽く乳房を揉まれてキスを誘われ、恥じらいながら舌を絡ませ合う。M字開脚でクンニされるも恥ずかしさからか声は控えめ。しかしアソコはもう糸を引くほど。指入れされるとクチュクチュとイヤらしい音が出て、「イク、イク」と小さな声で応じるのが何とも可愛らしい。ぶっといモノを目の前にそそり勃たされ見せつけられると、「スゴイ」と握りしめ積極的なフェラ。正常位で受け入れると「おっきい」と呟く。どうやらおチポ好きの奥様のよう。中盤の「フェラチオコーナー」でも巧みな手コキと舌使いを見せ、顔面発射でスゴイの量のザーメンを美しいお顔にタップリ浴びせかけられる。

500円~
 
176人
ナベ

冒頭の、これから会いに行く早漏クンとビデオ通話しながら車中オナニー…というシーンがエキサイティングでした!これから彼女と会う早漏クンの 気持ちになってみるとたまらんものがあります…!■ささやくようなボイスが非常に痴女プレイに合っているといいますか、この声で優しくリードしてくれるのがイイです。「よく頑張ったね~」と頭を撫でてくれるところとか最高じゃないですか。ピンヒールを履いたまま土足で布団にあがっての騎乗位シーンがなんだか妙にエロかったです。■パンツも脱がす前にイッちゃう早漏クンを実に楽しそうに責め立てる姿は素晴らしいのひとこと。痴女モノってやはり男性側のリアクションが良い方が見応えがあって、そういう意味で素人かつ早漏の男性のリアクションというのは新鮮で面白いです。ぜひ早漏クンに感情移入して楽しんで頂きたい!

500円~
 
116人
AVライター 東良美季

タイトルだけ見ると淫靡な背徳のセックスという感じもするが、内容は爽やかな印象の残るほのかな恋愛ドラマ。それはひとつ屋根の下に暮らす男女という設定と、40歳という年齢にしては若々しい、若宮梨乃の「優しいお姉さん」ぶりからだろう。主人公の木下クンは3年前に彼女と別れて以来ずっと独り身。今は隣の夫婦の営みを盗み聞きし、奥さんのエッチな声でオナニーするだけが楽しみだ。そこそこ高級なマンションなのだが壁が薄いのだ。そして隣家のカップルはよく喧嘩をして、その後必ず仲直りセックスをするの。ただしその日は少し揉め事が派手だ。どうやら旦那が若い女と浮気したらしい。思い切って隣を訪ねる木下。「大丈夫ですか」と問うと、出で来た奥さんは「木下さんが来てくれなかったら、殴られてたかもしれない」と言う。思い切って「自分の部屋でかくまいます」と提案。最初は戸惑っていた彼女だが、「旦那も私も冷静になれるまでお世話になるわ」ということになる。ところが梨乃サンは無防備な女性で、超ミニスカートにタンクトップというセクシーなスタイルでソファーで寝てしまう。ピンクのパンティが丸見えだ。たまらずのし掛かってしまう木下クン。奥さんも「ダメだよ」と言いつつさほど抵抗しない。結局フェラを誘い口に出してしまう。ココからがちょっと胸キュンな展開、「一緒にお風呂に入らない?」と彼女の方から誘い、旦那の愚痴を言い、木下クンは彼女と別れた淋しさを語る。そして年上のお姉さんとの、甘い共同生活がぎこちなく始まるのである。

500円~
 
601人
AVライター 東良美季

美しい・上品・知的、三拍子揃った里崎愛佳さん。他の方には申し訳ないが、この「初撮り人妻ドキュメント」では確実にワンランク飛び抜けた超美熟女である。20代からずっとジュエリー業界で働いてきた43歳、15歳の長女あり。結婚18年目だが、旦那さんとは仮面夫婦状態。職場での肩書きは営業本部長というトップキャリアウーマン、まるで官能小説のヒロインのようだ。そんな彼女がなぜAVに?「恥ずかしいのですが、年々性欲が増して」「職場では部下の男性と不倫関係にありますが、それでも欲望を押さえきれないのです」とスケベさ満載。どんなセックスをお望みと問われると、「職場では営業本部長なので部下にキツイことも言いますが、ひとりの女としては責められたいです」とマゾ性を口にする。期待は否が応でも高まる。「恥ずかしいです」と言いつつ裸になると、余計な贅肉のない美しい身体。しかし乳首だけは熟女らしい黒ずみ方なのがエロい。当シリーズは男優や監督がインタビューしつつ盛り上げていくが、本作で男の声は一切入らない。愛佳さんの美貌だけで勝負というところか。椅子に座って陰唇を開き、「オコのびらびらを自分で広げてカメラに撮られてます」と言わされ、ワインレッドの高級ブラ&パンティセットに着替え、男優のそそり勃ちを見せつけられ、「大きい、スゴイ」と相手の眼を見つめながら切ないフェラ。四つん這いでお尻を叩かれながら指マン、立った格好で指ズボされと「ダメ、出ちゃう、出ちゃう」と派手な潮吹きまで披露した。

500円~
 
189人
AVライター 東良美季

これは美人だ。長沢衿子サンは優しい笑顔の癒し系若妻。しかし彼女、内心怒ってるんです。旦那に浮気癖がある。最初は子育てに忙しい頃、風俗に行ってたことが発覚。そのときは許したが、最近出会い系で愛人が出来たらしい。問い詰めると相手は女子大生ときた。自分より若くてピチピチしてる女、ソコに「キーッ」となった衿子奥さま、AV出演で仕返ししてやろうと考えたんである。観る方は嬉しい。美人、癒し系だけではない。ジーンズの似合うスレンダーな体型ながら、縦編みニットの長袖セーターが「ボイ~ン!」と盛り上がるGカップ爆乳なのだ。男優氏にそのGカップ巨乳を優しく揉みし抱かれ、ベッドに寝かされ恋人同士のようなキス。「ご主人も、奥さんに内緒でこんなことしてたんですよ」と言われ、パンティ脱がされクンニ。控えめな喘ぎ声が可愛らしい。正常位でインすると、男優クンは思わず「入口すごくキツイ、締め付けヤバイですね」と感激。クリトリスを触られながらの横バック、そして「ご自身で気持ちいいところを探してください」と言われ背面騎乗位を誘われると、「ゴメンナサイ、私、重くないですか」と優しい気遣い。性格もイイ人なんだなあ。若い奥さん、当然閉経前なのだが、中出しフィニッシュだ。後半は緊張も少し緩んで来たのか、さっきより激しい騎乗位の腰振りとバックからの豪快なセックス。正常位の中出しでエンド。中盤、お風呂タイムでフェラ&パイズリ、手コキでお口にドピュもアリ。

500円~
 
364人
AVライター 東良美季

AVファンが人妻熟女に求めるものは何か? まずは年齢を重ねたことによる慈しみと優しさ、熟練の性愛テクニック、そして年老いた夫では満たされない性欲のさといったところだろうか。羽鳥澄香名義でデビューして10年余、本作は未だ人気の衰えない竹内梨恵が魅せる、熟女マニアの願望がすべてが叶う姑ドラマである。物語は梨恵の夫が病気で長期入院することになり、娘とその夫(婿)・真也が、彼女を気遣って同居するところから始まる。まず失礼ながら真也の娘役を、あまり美人でない女優にやらせているのがイイ。誰がどう見ても義母の方が美しく魅力的なのだ。しかも夜になって真也がセックスを求めてても、若妻は「イヤよ」と冷たい。それを偶然覗き見てしまった姑・梨恵、「真也クン、可哀想」と同情心を募らせる。翌日、引っ越したことにより通勤時間が大幅に増えた義息に「肩が凝ってるんじゃない?」とマッサージ。巨乳の谷間が見えるセクシーなブラウスなので、若い真也は股間にテントを張ってしまう。すると梨恵も彼の若さに「スゴイわ」と驚愕、「溜まってるのね」と慈しみのフェラだが、やがて女の部分が熱く目覚め「ああ、立派なのね」と夢中で頬張ってしまう。以降、火照りの止まらない彼女は浴室でシャワーオナニー。息子の方も妻が寝てしまうと義母の寝室に忍んでいく。義母も秘かに期待しているのか、セクシーなネグリジェ姿で待ちわびるのである。

500円~
 
205人
AVライター 東良美季

同じセンタービレッジ、同シリーズ『初撮り人妻ドキュメント 久住あかり』のレビューで熟女系素人女性のAV応募動機には「欲求不満型」「自分探し型」「ドスケベ型」などがあると書いたが、こちらの米崎千紘さんは言わば「自己啓発型」。結婚28年目、2人の息子のお母さん。先日下の子が無事成人式を迎え母親の仕事も終了。ご主人とは5年セックスレスということもあり、「このまま女としても終わってしまうのかしら」と、恥ずかしいけれど意を決して応募したとのこと。実に上品で清楚。54歳とは思えぬ若々しさの、歌手・森口博子(50歳)に似た美しい奥さまである。驚くべきはその肉体。165センチはありそうな長身にスリムボディ、特にこのお歳でお腹に一切の贅肉がないのは奇跡であろう。「うなじが自慢」と言うが確かに和風美女の色っぽさ。ブラを取ると乳輪小さめの上品な乳房。ところがそれに反して乳首だけは葡萄のように大きいのがイヤらしい。結婚後は男性経験ナシ、結婚前にも彼氏一人だけと言うが、そのエロ乳首を摘まれるだけで「アフン、アハン」と色っぽい声が出て感度は良好。パンティにシミが出来ているのを指摘され、「恥ずかしい」と小娘のように頬を染めるのも可愛らしい。クリトリスをイジられ「ダメ、もうイッちゃう、イク、イク」とアクメ。後半には若い男優を気持ちよくするご奉仕プレイもあり、中出しされて「気持ちよかった、ありがとう」と感激のキスでウットリの千紘奥さまなのである。

500円~
 
389人
ナベ

高圧的だったヤンキー娘が性感に負けてしおらしくなっていく展開がスゲー良いです。そしてかなりの美少女なんですよね。キツネ顔と言いますか、ツリ目っぽい美人が好きな方はストライクじゃないかと。ボディもキレイで美乳。タトゥーまで入った気のヤンキー娘が烈ピストンに嬌声をあげてどんどん従順になっていく姿に興奮。この娘、もっと観たいです。

500円~
 
383人
ナベ

これはかなりの傑作じゃないでしょうか…!特に痴女モノ好きの方は必見ですよ!■プロ男優じゃなくて素人のしかも早漏男が男優役をやるという事はさぞかしプレイ内容が貧相なんじゃないか?と懸念してしまいますが、それを補って余りある“橋本れいか”チャンの見事な『早漏狩り』プレイに脱帽。■彼女自身も早漏の男性と付き合った経験があるというせいもあってか、早漏クンの扱いが非常にウマい。時には焦らし、時には吸い付き、緩急と弱と甘辛を使い分けてサキュバスのように笑顔で早漏クンを弄ぶ姿。「プレイ内容が貧相」なんてことは全くなくむしろ非常に濃厚かつナマナマしい痴女っぷりを見せてくれてます。いや、痴女というより女神です。■一般的に情けないものとされがちな“早漏”を「かわいい」「嬉しい」とポジティブに扱ってくれる姿がとてもイイ。ほぼチポに触らずに射精してしまうなんて場面もあったんですがコレは早漏だけじゃ説明つきません。彼女の魅力のなせるワザだと思います。“橋本れいか”チャン、好きになりました…「こんな射精したい」と思わせる作品でした!

500円~
 
290人
ナベ

色白くびれ美人

監督の言いつけで2週間オナニーを禁止されて本作の撮影に挑んだという“大島千里”サン33歳。禁欲の成果か初カラミではロクに触られないうちからパンツにシミが出来てしまう発情っぷり。旦那さんしか経験がないという貞淑奥さんが男優のテクにヒイヒイ言わされデカチンに激しく突かれまくり・・・これから旦那さんで満足できるか心配です。■もう一つ注目ポイントはオナニーしてもらうシーンなのですが、なんとうつ伏せオナニーなんです!突っ伏してヘコヘコと腰を動かす姿は妙な艶めかしさ・・・。AV女優さんのオナニーはどうしても局部が映るようにM字開脚体勢がほとんどですので、なんだか新鮮でした。人妻が日中こんな風にオナニーしてるのか~きっと旦那さんすら見たことないんだろうな~と思うと妙にソソるものがありませんか・・・!■白く綺麗なボディと敏感な反応。旦那さんしか経験がない奥さんだけあって立ちバックや駅弁はもちろんクンニすら初めてだったと嬉しそうに語っていました。純朴素人奥サマの色んな初めてが旦那以外の男に奪われていくたまらん映像になってます!

500円~
 
125人
ビッグモーカル山口P

性生活に不満はあるが、浮気はしたくない奧さんたちが、大義名分の立つ欲求不満解消策としてAV出演を決めるが、男とのSEXで初めて味わう快楽に浸り、身も心も堕ちていく姿を堪能出来る、リアルドキュメントの秀作。

500円~
 
83人
ビッグモーカル山口P

自分から迫っていけない自信も行動力に無いモテないおじさんが、可愛らしい娘に引に迫られ、しょうが無くそういう風になっていく都合の良い展開、こうだったら良いな、というおじさん願望を形にした作品。

500円~
 
113人
ビッグモーカル山口P

隠れ野獣系奧さんたちが、見た目からは想像も出来ない貪欲さで、ひたすら快楽に没頭して最初から最後までイキまくる、見事な痴態を堪能させてくれる逸品です。

500円~

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