ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(1,607作品)

(2026/08/16現在)

1,607 件中 201 - 250 件

 
325人
AVライター 東良美季

タマの裏側まで舐め尽くす熟女テクに昇天

2020年1月『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューした磯山恵子さんは、タレントの千秋が熟女になったような可愛い五十路奥様だ。3作目になる今回はドラマに初挑戦だが、そんな彼女のキュートなお姑さんぶりが楽しめる一作に仕上がった。物語はこうだ。夫が2週間の長期出張になったので、恵子はその間を娘・陽菜とその夫・マサルの家で過ごすことになった。2人とも優しく恵子のために美味しいスイーツを用意してくれたり、休日にはショッピングモールに連れて行ってくれたりした。ただしその生活が1週間過ぎた頃に問題が起きる。決して広いとは言えないマンション、恵子がいるために娘夫婦の夜の営みがままならないのだ。特にマサルは欲望が溜まりに溜まってしまい、浴室でオナニーに耽っていた。するとそこに先に風呂を使い、髪留め置き忘れた恵子が入って来た。「ああ、お義母さん、みっともないところをお見せして」と股間を隠し恐縮するマサルだったが、恵子は「まあ、「マサルさん、溜まってるの? それってひょっとして私のせい?」と慈悲深く婿のチポを握りしめる。「私が泊まってるから、陽菜と出来ないのね」とお見通しだった。「私の責任だから」と雄々しく反り返った男性を握りしめて擦り、「マサルさん、おっきいのね」としゃぶり始めた。「お義母さん、ダメです、マズイですよ」と言うマサルだったが、手コキしながらタマの裏側まで舐め尽くす熟女テクに、「ああ、スゴイ」と姑の口の中にタップリ放出してしまうのだった。

150円~
 
348人
AVライター 東良美季

熟練の迫力オナニーに興奮した息子

物語は未亡人の真理(青井マリ)が「あなた、ああッ、あなた!」と亡き夫の遺影の前で狂おしくオナニーに耽っている場面から始まる。その姿をソッと覗き見ている息子のトオル。「突然の事故で父さんが亡くなって3年。今でも父さんのことを思って悲しんでいる母さんを見てきた僕は、どうしたら母さんのためになるのか、ずっと考えているけど、全然答えが見つからなかった」というナレーション。夜、大学から帰って来てもまた、真理はオナニーをしていた。床の間の柱にもたれ乳房を揉み、次第にエスカレートして四つん這いになり、バックから突かれていることを想像してクリトリスをイジってよがりまくる。ベテラン熟女優・青井マリさんならでは迫力艶技である。たまらず部屋に飛び込み、母を抱きしめるトオル。「どうしたの?」と驚愕するも、「もう我慢出来ないんだ」とキス。そこは父の遺影のある仏間だ。「ダメよ、父さんの前なのよ」「私達、親子じゃないの」と抵抗する真理だが、トオルの欲望は止まらない。大股開きにしてクンニ、四つん這いにして指を挿入してかきまわす。そうされるともう、母の「女」も目覚めてしまった。「ああ、いい、トオル、気持ちいい」と尻を大胆に掲げておねだりし、「ああ、トオルのも硬くなってきてるわ」と、男らしくそそり勃ったシャフトを握りしめ「スゴイわ、大きいのね」とフェラチオ。そして息子の男性を受け入れた。そして次の夜からは、「これからは父さんの代わりにトオルちゃんがシテね」と寝室に誘うのだった。

150円~
 
156人
AVライター 東良美季

若い頃に言えなかった淫らな言葉で誘う

AV界を代表する美人熟女たちが魅せる、ロマンチックな大人の恋愛とセックス。センタービレッジの人気シリーズ「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」。第1弾は水野優香さん、2作目が里崎愛佳さんと来て、いよいよレジェンド風間ゆみさんの登場だ。物語は同窓会が終わり、ヒロインの由美(風間ゆみ)が当時の恋人・彰(堀尾宏樹)に家まで送ってもらう場面から始まる。玄関での別れ際、少し飲み過ぎてしまった彼女は思わずよろけ、彼が抱きかかえる格好に。そのとき、2人は自分の気持ちに気づいたはずだ。けれどお互い結婚し家庭を持つ身。彰は「由美、今度食事にでも行こうよ」と帰っていった。これで終わるはずだった。しかし後日、由美の夫が3日間の出張に出かけることに。彼女はこらえられずに連絡を入れる。スーツ姿のまま仕事先から駆けつける彰。「どうしたんだよ」と驚いて問う彼を、由美はく抱きしめた。「私、彰のことが今でも好きなの。それだけが言いたくて」。「俺もだよ」彰も同じ気持ちだった。その場で狂おしく唇を求め合う。由美は彰のジャケットを脱がし、もどかしげにネクタイを取る。彰も由美のビップを撫で廻し、彼女の豊かなバストを揉みし抱いた。全裸にされ、秘部を情熱的に舐められる由美。立ったままの格好で「拡げてみせてみて」と乞われ、「昔みたいにいっぱい見て」と自ら陰唇を開いて彼の指を誘う。「彰の指でいっぱいかき混ぜて」と少女の頃には言えなかった淫らな言葉も、今なら言える。そのまま3日間、由美は夫不在の自宅で彰と朝から晩まで愛し合うことになる。ちなみに本シリーズ次回作のヒロインは川上ゆうサンに決定。こちらも期待大。

150円~
 
145人
AVライター 東良美季

夫がゴルフに出かけた隙のAV出演

望月京香さんは36歳。バツイチ子連れのご主人と結婚して6年。京香さんとの間にお子さんも生まれ、家族仲良く幸せに暮らしているという。そんな彼女がなぜAVに?しかもスカウトではなくご自身からの応募だ。実は10歳年上の旦那さんが、1年前ほどから勃たなくなっちゃったんだとか。年の差があるのでいつかはこういう日が来るとは思っていたが、「まさかこんな早く来るなんて!」とびっくり。先妻のお子さんは男の子で今年20歳。「イケメンなんで手を出しちゃいそうです」と笑うほどムラムラが止まらない。また彼女はご主人経営の会社で事務をしているので、「職場が同じだから浮気なんて絶対無理です」。だからAVに。「旦那は泊まりがけでゴルフに出かけたので、今日しかチャンスがないんです」と切実な訴え。さて、ハダカになるとお椀型の美味しそうなオッパイ。乳輪が大きめでイヤらしく、ツンと勃った乳首も感度良さそうだ。「クリちゃんを舐められるのが好きです」とのことで、大股開きでクンニされると透き通ったイイ声が出る。片足を椅子に乗せた立位で奥を探られる指マンでは、若手男優クンの腕をびっしょりにする潮吹きを披露。ベッドインでは自分からおねだりするエッチなキスから始まり、まんぐり返しの恥ずかしい格好でクンニ。フェラチオでは「イヤらしい舌使いだね」と誉められ、正常位でズッポリとハメられた。騎乗位では自分から積極的にお尻を動かす貪欲さを見せ、バックから突かれてヨガリ狂い、最後は膣内へザーメンをタップリ中出しされ、「大満足です」と素敵な笑顔。

150円~
 
355人
AVライター 東良美季

夫公認でAV出演のドスケベセレブ妻

高橋美園さん53歳。結婚30年目の専業主婦。男女2人のお子さんは既に結婚しているそうだ。パッケージに写る高級そうなワンピースからも伺えるように、セレブ感漂う上品な美人奥さまだ。そんな彼女がなぜAVに? しかも自ら応募されたという。するとこんなふうに語り始める。「そうなんです。周りからは裕福で清楚な奥さまみたいに見られてるんですけど、私、本当はとてもエッチなんです」。夫婦の営みは現在も週2ペースであり、ある夜ベッドで思い切って告白した。「私、AVに出てセックスしてるところを他の男性に見られたい願望があるの」と。すると驚くことにご主人は「人生は一度きり。君がそんなに言うのならやってごらん」と応援してくれたのだ! さて美園さん、お脱ぎになると微かに垂れ始めたオッパイとお腹周りのお肉の付き方が、熟女マニアには堪えられないボディ。性感チェックでは乳首を舐められただけで「ダメ、ああッ」と派手な声をあげ、大股開きで指を挿入されると、「ソコ、ダメ、イッちゃう」とガクガク痙攣させる可愛らしいイキ方を披露。さらにオコの奥を探られGスポットを突かれると床をビショビショにする潮吹き。「えっ、私、おもらししちゃいました? 初めてなんです」と、「恥ずかしい」と照れながらも大感激。ベッドインでは息子くらいの若い男優クン相手にオッパイを揉まれ、情熱的なクンニで高められてから正常位でイン。バックでハメられ「ああ、締まる。気持ちいい」と絶賛され、ラストは膣内にタップリと中出し。すると「お掃除しますね」と優しく舐め尽くす情の深さを見せた。

150円~
 
320人
AVライター 東良美季

熟練のフェラテクと閉経マコに大量中出しOK!

地方都市に一カ月の長期出張に出かけた若手サラリーマン君。夜はやることもなく退屈だし、性欲も持て余し気味。あまり期待せずにピンサロに入ってみるとまさに「掃き溜めに鶴」、ちょうど自分の母親世代で甘えさせてくれる、キレイな熟女のピンサロ嬢があらわれてというファンタジーの映像化である。花柄のタイトなワンピース姿、毛先を軽く巻いた色っぽいヘアスタイルで登場するのは小田原信子さん。2012年7月センタービレッジ『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたアラ還美女。オシボリでチポを拭いてもらってプレイスタート。いきなりパクッと咥えて熟女ならではの卓抜な舌使い。ワンピースの前をはだけると、ブラを突き破らんほどの豊かな巨乳に思わずむしゃぶりつき。ベンチシートに仰向けになっての本格的なフェラで、天にも昇る気持ちのいい一本抜き。これで信子さんのファンになってしまった彼、毎晩のように通い詰めるも、アッという間に出張期間は過ぎ、明日は東京へ。その夜はインレッドのセクシーなドレスで登場の彼女、 「まあ、寂しいわ。今日はたっぷりサービスしますね」といつものように尺八から始まり、逆立ちになってのアクロバットスタイルシックスナインという荒技も見せる。そして「本番禁止」の店ながら、「内緒にするから入れさせて」とお願いすると、「絶対に内緒よ」と脚を開いて挿入させてくれた。狭い店内で騎乗位、バックと楽しみ、ラストは閉経マコに大量中出しだ。

150円~
 
546人
tzw

簡単に表現したくないけど「エ、エロすぎる・・・」

話し方や笑顔が若々しくも“これが現代の四十路”といった感じもする美人塾講師妻の芦名さんでございます。会話の反応もよく話の弾む女性で、初撮りシリーズではなかなかいないタイプです(間借りカレー屋をやってるタイプ)。脱ぐとくびれの美しいスレンダーボディーにぷくっと勃起した乳首(先端ピンク)のふっくら美乳で尻の穴まで綺麗な奥様、マングリ返しされた時のさすがにやっちゃった的な「うわあ~~」という反応がたまりません。髪の艶に比例するような黒光りチン棒をヌモオオ~~っと口にくわえてカメラに目線をおくるエロ妻が今まで地方で黙って塾講師をやっていたかと思うと頭を抱えながら勃起してきますね・・・。いろいろ駆使して会いたいです!

150円~
 
703人
AVライター 東良美季

元読者モデルの美乳Eカップ妻はマン毛ボーボー!

水野優香、里崎愛佳、沖田いつき、岡村麻友子と、近年次々と熟女スターを輩出しているセンタービレッジの「初撮り人妻ドキュメント」シリーズから、またもや大型新人登場の予感。西村保奈美さん32歳。結婚5年目、4歳の男の子のママ。個人でハンドメイドのアクセサリーを制作、販売しているという超美形奥さまだ。エンジ色のオシャレなニットの長袖カットソーに、白いスキニーなパンツが良く似合うスタイル抜群。まるでファッションモデルのような体型。というのも「十代の頃に読者モデルをしていました」という経歴の持ち主なのだ。そんな彼女がなぜAVに? 「主人のことは、パパとしてしっかりやってくれてるし尊敬もしています。週1で夜の営みもありますが、やはり5年も経つとマンネリ化してしまって」と語る。脱ぐと芸術的とも言える釣り鐘型の超美乳。上品な乳輪と、ツンと上を向いた乳首も魅力的だ。ベッドインでは髪をアップにして登場だがそのお姿も素敵。舌を絡ませるキスもエレガントでワンランク上を思わせるが、パンティを脱がされると上品なお顔に似合わぬボーボーのスゴイ剛毛! このギャップにはお相手の若手男優クンも思わず顔を埋めて情熱的なクンニ。わかるなあ、こんなイイ女のオコなら舐めて舐めて舐め尽くしたい。指マンではイヤらしい音を立てて歓び、奥まで探られてるとシーツをビショビショにする潮吹きに留まらず、白濁のトロ~リとした本気汁まで溢れさせる始末。これはドスケベ奥さまだ。正常位でイン、バックでは「自分で動いてごらん」と命じられ貪欲に腰を動かし、騎乗位で突き上げられると「それ、ダメ、ダメ」としがみついてキスを求め、ラストは大量のザーメンを膣内で受け入れた。

150円~
 
365人
AVライター 東良美季

小悪魔奥さまのイキまくりセックス

城咲京花さんは40歳の専業主婦。3人のお子さんのママでもある。が、40代、3人の子持ちにはとても見えない。二階堂ふみが熟女になったような、可憐な超美人奥さまだ。そしてちょっぴりズルイ女でもある。これは悪口ではなく誉め言葉。ご主人との夜の営みではもうあまり興奮しないようで、今回、不倫相手の男性が偶然本作の監督と知り合いだったことから出演となった。ただし浮気の件に関しては自分の口からはハッキリ答えず曖昧に笑うだけ。しかも複数存在するようなのだが、「何人?」との問いに「内緒です」と微笑む小悪魔ぶり。これは男を狂わせるぞ。しかも脱ぐとまるで少女のような初々しいおカラダ。小さめながらカタチのいい乳房に、ピンク色の可愛い乳首も魅力的。さらには性感チェックでソファーでM字開脚の陰唇開き。クリちゃんの包皮を剥かれ、ベテラン男優氏にクンニされると、全身をビクビクさせて歓ぶ感度の良さ。ベッドインでは舌をイヤらしく絡ませるキスから始まり、お尻丸出し四つん這いでアナルを舐められ、顔面騎乗クンニでは、可愛い顔して自分で腰を動かし、貪欲にオコを擦りつけるスケベさを見せ「イクぅー」と絶頂。フェラを誘われると嬉しそうな表情で頬張り、正常位でイン。バックでは自分でお尻を振って大胆な出し入れ、騎乗位では下から突き上げられて「ああ、ダメ、ダメ」と絶叫。ラストの中出しでは「いっぱいイキました」と、大量のザーメンを膣から吐き出しながら歓びに震えた。

150円~
 
687人
AVライター 東良美季

熟女の豊満な肉体に欲望を抑えられず

同居する姑と婿の、禁断と愛欲のドラマ。物語は瀟洒な一軒家のダイニング、夕食後に次の休日の予定を語らう夫婦の会話から始まる。「前回は乗れなかったから、今度は観覧車には絶対乗りたいの」と楽しげに言う妻の美奈だが、夫の勝はうわの空。彼は台所で拭き掃除をする、義母・由美子(佐倉由美子)の豊満な肉体に眼を奪われていたのだ。大きく開いた胸元から覗く豊かな谷間、スカートに包まれた大きなお尻。華奢な妻とは比べものにならない熟女の魅力であった。掃除が終わると由美子は風呂へ。すると勝はコッソリ後をつける。そして脱衣所に脱ぎ捨てられていた彼女のパンティに顔を埋めるのである。その夜寝室で由美子が目覚めると、何と枕元に勝がいた。「どうしたの、勝さん」と驚く彼女に、婿は意外な言葉を口にする。「ボク、知ってるんです。お義母さんが時々お風呂でオナニーしてるの。お義父さんがいなくなって寂しいんですよね」と。そう、由美子は夫を亡くし、娘夫婦と一緒に暮らしていたのだ。勝は「そんなお義母さんを見ていたらたまらないんだ!」と唇を押し付け乳房を揉む。「そんなことダメよ」と言いながら、乳首を吸われると声が出てしまう由美子。「ああ、よかった。お義母さん、感じてくれてるんですね。乳首がビンビンですよ」と今度は四つん這いになるよう誘われ、「気持ちいいことしてあげますよ」とクンニされると、「勝さん、ダメ、そんなこと」と言いながら「ああ、我慢出来ないわ」と快楽に身を任せてしまう。以降ひとつ屋根の下、美奈の眼を盗みながら、2人はスリルと背徳のセックスを楽しむようになる。

150円~
 
190人
AVライター 東良美季

出演動機は夫に愛人がいるのを知ったから

野田美緒さんは30歳。結婚6年目の専業主婦。お子さんは3歳の男の子がいる。セント・フォース所属の人気フリーアナ川田裕美を思わせる、街を歩いていたらさぞ男達が振り返るであろう可憐な若奥さまだ。しかしAV出演動機を訊かれた彼女の口からはこんな切ないひと言が。「旦那に愛人がいるので、ちょっと寂しくて。それで、誰でもいいから抱かれたいと思って」。自分が愛人の存在を知っていることを、彼に伝える勇気はない。怒りよりも寂しさが募り、彼女自身も学生時代の男友達と浮気をしてみた。それでも満足出来ないのだという。裸になると、まず眼を惹くのはまるで少女のような瑞々しい肌。色が抜けるように白く、カタチのいい小さめの乳房が愛おしい。つきたてのお餅のような、プルンと丸いお尻も可愛らしい。全裸になったところで性感チェック。キスするだけでアソコから糸を引くエッチな愛液が溢れる感受性。ガニ股で立たされ、Gスポットを探られる指マンでは床をビショビショにする潮吹きまで披露する。ベッドインでは誘われるままに男優氏の乳首を舐め、その流れで愛情豊かなフェラ。ご奉仕好きの女性なのだろう。正常位でズッポリとハメられ、バックから突かれると「ああ、気持ちいい、ダメ」と白濁の本気汁を溢れさせて歓ぶ。背面騎乗位ではお尻の振り下ろし方を教え込まれ、膣内にタップリ中出しされてエンド。しかし最後まで感じたのは、美緒さん、やはりご主人に愛されたいのではないか? セックスの間、何度も「旦那よりいい、旦那より大きい」と連発したのは、そんな哀しい女の性の裏返しに思えた。

150円~
 
261人
AVライター 東良美季

女性は閉経後が最もイヤらしい?

原田京子さん。年齢を訊かれ「60歳になりました」と笑顔で答える上品な奥さま。成人したお子様が2人に、お孫さんもいらっしゃる専業主婦。旦那さんとの夜の営みは? と訊かれると、「もう全然なくなってしまって」とのこと。なんと20年セックスレスが続いている。しかし浮気経験はナシ。「旦那さんに対して申し訳ないから」という昭和世代の律儀な女性なのだ。しかしスマホでエッチな動画を観ているうちにタマらなくなった。ネットで「欧米の女性はむしろ閉経後のセックスを楽しんでいる」という情報も知り、「私も思いきって」と今回の応募となった。さて裸にになって頂くと驚き! 細っそりして見えた京子さん、実は着痩せするタイプ。スリーサイズB96W66H95のダイナマイトボディ。特にGカップだという巨乳は年齢からすると驚異的に垂れてない。大きなお尻も魅力的だ。まずは性感チェックを兼ねて大股開き。クリちゃんの皮を全剥きで触られ「恥ずかしいー」と照れ笑いが可愛らしく、ベテランの男優氏が「ちょっと指を入れてましょう」と試してみると、20年間してないとココまでキツくなるんですね。指1本でギリですよ」とのこと。しかしクリを舐められながら軽く指マンされただけで、「ああ、気持ちいい。イキたい、イッていいですか」と絶頂へ。立った体勢で2本指で奥まで探られると、貪欲なガニ股スタイルになり、「イク、イク~」と大量の潮吹きで床はビショビショ。ベッドインでは騎乗位で「気持ちいい、気持ちいいのの」自ら腰を振って楽しみ、ラストは「中に出してぇーッ」と絶叫。大量のザーメンを閉経後の膣で安心の中出し。

150円~
 
222人
AVライター 東良美季

マッチョなAV男優に抱かれてみたくて

椎名雪美さん52歳。年齢を聞いたインタビュアー役の男優氏が思わず、「見えませんねえ!」と洩らすほど若々しい、アヒル口が可愛らしい奥さまだ。結婚28年。20歳のお嬢さんがいらっしゃる。お住まいの北海道からわざわざこの撮影のために上京した。旦那さんとの夜の営みは? の問いには「しますけど、ちょっと飽きて来ました。ワンパターンなので」とのお答え。好きな男性のタイプは「筋肉質でマッチョな人」。というのもご自身が10年以上ジムに通って筋トレに励んでいて、自分の身体が進化していくにつれ、男性の鍛えあげられた肉体が気になるようになったとか。実は出会い系を使った浮気の経験もあり、そのお相手から「AV男優にはマッチョな人が多いらしいよ」と聞かされ、矢も盾もたまらず今回の応募に至った。下着姿になるとサスガはジム歴10年、インタビュアー氏も「くびれがスゴイですね!」と絶賛。腹筋もキレイに割れている。しかも「素敵なオッパイですねー」と誉められるほど、重力に負けない釣り鐘型の見事な乳房。ベッドインでは「触ると重量感がスゴイですね」と揉まれながらのキス。パンティを脱がされ、四つん這いで指マンには、「イヤ、イヤ」と恥ずかしがりながらもタップリとエッチな蜜を吐き出し、ビンビンに勃った若い男性を見せつけられると美味しそうにフェラ、「旦那さんと比べるとどうです?」と訊かれると、「デカイです」と満足そう。正常位でのインから、騎乗位を誘われると膝立ちの体勢になって積極的に逆ビストン。「やってみたい」とお望みだった対面座位では「イキそう、イク」と絶頂に。ラストは「出して、出して」とおねだりで膣内にタップリ中出し。

150円~
 
259人
AVライター 東良美季

20年のときを経て味わう若き日の恋とSEX

AV界を代表する美人熟女の魅せる、ロマンチックな大人の恋愛とセックス。第1弾は水野優香の主演だったが今回は里崎愛佳。早くも人気シリーズ化しそうな気配の「同窓会で久しぶりに元彼と再会した私は…」だが、ストーリーはこうだ。久しぶりに開かれた同窓会で、愛佳(里崎愛佳)はかつての恋人・石田亮平と会う。20年振りの再会だった。数日後、彼女は自宅でひとり、スマホの画面を見つめていた。あの夜、連絡先を交換していたのだ。亮平は営業職で、「昼間はけっこう時間に余裕があるんだ。よかったら連絡してよ」と言っていた。こうして自宅へ誘い再びめぐり逢った二人。彼女の夫はその日残業で遅くなる予定。亮平の方も早めに仕事を終えていた。愛佳は思い切って告白する。「この間、20年前がいちばん楽しかったって言ってたよね。私もそうなの。私、今でも亮平が好きなの」と。夕陽が差し込む台所で抱き合い、狂おしいキスを交わす二人。美しいシーンである。乳房を揉まれ、パンティを下ろされ指で愛される。亮平は愛佳の感じるポイントを、20年経っても忘れていなかった。愛佳もたまらず亮平のズボンを下ろしてフェラチオ。「まあ、こんなになってる」とカレの大きさが嬉しい。ダイニングのカーペットの上で大股開き、「キレイなオコ、昔と変わってないよ」と情熱的なクンニ。その午後以来、愛佳に元彼のことを忘れることなど無理だった。そして夫が出張で不在となる3日間、彼女は亮平を訪ね、朝から晩まで愛し合うことになる。

150円~
 
183人
AVライター 東良美季

お一人様限定のバスツアーで浮気三昧奥さま

「ムッツリスケベ」という言葉があるが、本作ヒロインの大貫しずえサンはまさにその好例だろう。結婚30年のベテラン専業主婦。ご主人は会社役員で裕福なご家庭。2人息子さんはご長男が既に社会人、次男さんも大学生ということで子育ても一段落。現在は悠々自適に「お一人様限定のバスツアーに出かけています」とのこと。貞淑を絵に描いたような奥さまだ、さぞ奇麗な景色を観て美味しいものを満喫されているのだろうと思ったら、ソコで出会う男性とセックスを楽しむのが目的だという。しかも「これまで何人くらいの方と浮気を?」との問いには、「覚えてない」くらいのヤリマン熟女ぶり。さらに「なぜAVに?」と訊かれると、「やはりバスツアーは同世代の方ばかりなんです。熟年男性も素敵なんですが、体力的に物足りなくて。AVなら若いパワフルな男優さんにシテもらえるのでは?」という性の冒険者でもあるのだ。ハダカになるとスレンダーで贅肉のない肢体。インタビュアー役の男優・堀尾宏樹も、思わず「肌もツヤツヤされてますねー」と絶賛だ。初ベッドインのお相手もその堀尾だが、やはり素人女性。「緊張してるんです」と彼の腕にしがみつくのが可愛らしい。顎を持ち上げられて誘われるロマンチックなキスから始まり、パンティを脱がされ、四つん這いのスタイルで執拗なクンニ。自分で花びらを開くよう命じられ、二本の指で奥までピストンされる指マンでは、「アーン、ダメ」とエッチな蜜を大量に吐く。バックでハメられるとオコからイヤらしい音を出して歓び、騎乗位で激しく突き上げられると「ああッ、ダメ、イク、イク」と絶頂へ。

150円~
 
293人
AVライター 東良美季

人気スター美熟女と夢の童貞喪失!

カリスマ的人気の美熟女、三浦恵理子さんの美しさと天使のような優しさが存分に味わえる一作。今回彼女が提案されたのは、ファンの自宅にゲリラ訪問するという企画。センタービレッジの売上げリストの中から、特に熱心に恵理子サンの作品を購入しているユーザーを選び、突然逢いに行ってしまおうというドッキリ企画である。「プロの男優さんじゃないので上手くセックスが出来るかはわからないんですが」という監督に、「私、チャレンジしたいです。お会いしたいし、日頃のお礼も言いたいの!」と即答、実現となった。マンションのドア前で「宅急便です。お荷物をお届けに参りました」とチャイムを押し、「わかります?」「もちろんわかります。三浦恵理子さん!」という展開。現れたのは31歳で未だ童貞だという青年。そんな彼に「あのね、DVDを百万回み観ても体験出来ないものがあるの。匂いよ。嗅いでみて」と大股開きで誘い、キスしてフェラチオをして、「ゴム? いいのよ。今日は特別」とナマでシアワセな童貞喪失。2人目の男性は「三浦さんに着て頂きたいと思って用意したんですが」とナース服のコスプレをお願い。「まあ、大きいのね。喉の奥まで入らないわ」と言いつつジュバジュバとイヤらしいフェラチオ。3人目の「包んでくれるような優しさがある三浦さんに夢中」と語る23歳の若者とはローターを使った相互オナニーを披露。ラスト、部屋の棚に彼女のDVDをズラリと並べる大ファン氏とは、一緒にお風呂に入ってイチャついてからベッドイン。

150円~
 
312人
AVライター 東良美季

本当はエロいお掃除オバチャンのAV初出演

磯山恵子さんは56歳。鼻筋の通った美人顔だがしゃべり方は幼く、タレントの千秋が熟女になったような可愛い奥様だ。2人の息子さんは既に結婚、お孫さんもいらっしゃるというが実に若々しい。ご主人との夜の営みは月イチであるかないか。「お互いに月に1回くらいはしなきゃねという、義務的な感じでしょうか」と笑う。そんな彼女がなぜAVに? ずっと専業主婦だった恵子さんだが、お子さんの独立後は手持ちぶさたもあってパートに出ている。オフィスビル清掃のお仕事。すると面と向かっては言われないものの、若いサラリーマンの男性たちから「掃除のオバチャン」と呼ばれているのを知った。「それがとてもショックだったんです」とのこと。「ああ、このままオバアチャンになってしまうのか」と寂しくなり、まだまだ「女」でいたいと今回の応募となった。と言うのも五十路とは思えぬB83W56H80という見事なスリーサイズに、裸になると贅肉の少しもないスレンダーな肢体。少しも垂れてない乳房は、お相手の若手男優クンが思わず「すごくキレイなお椀型のオッパイですね」と洩らすほどだ。軽く触られただけで、お股からは糸を引くイヤらしい愛液が溢れるほど感度も良く、立位でGスポットを奥まで探られる指マンでは、「ダメ、イヤ、イッちゃう」と派手な潮吹きで床をビショビショにするほど。ベッドインでも愛撫だけでパンティに大きなシミを作り、顔面騎乗クンニからお返しのフェラ。正常位でズコズコと突かれ、騎乗位では積極的にキスを求め、「バックは好きですか」と後ろからハメられると、「恥ずかしい」と言いながら自分でお尻を動かす。最後は「ダメ、イク、イク」を連発しつつフィナーレ。中出しされた膣がまるで呼吸するように動き、精液を吐き出す様がイヤらしい。

150円~
 
280人
AVライター 東良美季

バスト100のFカップ、超ド級新人・待望の第2作!

超ド級な大型新人。デビュー作に<往年の名作ラブコメ『The・かぼちゃワイン』のヒロイン、エルちゃんの実写版>という、昭和のオジサンが感涙するキャッチコピーが付けられた筧えりかちゃん。待望の第2作である。今回は出産で里帰りした妹の夫をマンションに押しかけ、サービスセックスの限りを尽くしてくれるエロい義姉役。身長174センチにサイズB100W67H98のFカップという、超ダイナマイトボディが存分に楽しめる一作となった。主人公の俊也はサラリーマン。残業を家に持ち込みノートパソコンで作業。やっとのことで終わり、「さて仕事も済んだし、嫁もいないから」とニヤついてオナニーを始めたとき、「コンバンハ!」と愛嬌タップリに妻・恵美の姉、えりかが現れた。「お義姉さん、突然どうしたんですか?」と慌ててズボンを上げると、「何かあったときのために妹から鍵を預かってたの。俊也クンが一人でどうしてるかなあと思って様子見に来たんだ」とのこと。取り敢えずビールを出して乾杯するも、「ねえ俊也クン、さっきエッチな動画見ながらオナニーしてたでしょ」とバレていた。「もしかして、恵美が妊娠してからシテないの?」と悪戯っぽくキス。こんな可愛い巨乳のお義姉さんに誘われたら、当然俊也の欲望は止まらない。そのままセックスへ。翌朝は朝食の用意までしてくれて、「恵美の出産までいていいかしら? 赤ちゃんを迎えるためにお家をキレイにしておかないと。それに、俊也クンのコッチの面倒も見てあげないとね」と朝勃ちでテントを張った股間を握られそのまま台所でフェラ。以降、風呂場では巨乳パイズリ、玄関先で立ちマン、もちろんベッドでもと、魅力的な義姉との幸せヤリまくりの日々が始まった。

150円~
 
464人
AVライター 東良美季

出会い系アプリで浮気三昧の美人奥様

落合麗香さんは36歳。6歳のお嬢さんのママ。女子アナ風のショートボブヘアがよく似合う美人奥様だ。笑顔が魅力的で、よく20代に見られるという可愛らしさだが、実は出会い系アプリにハマッていて、これまで数々の浮気相手と「獣のような激しいセックスを楽しん来ました」とのこと。ちなみにいちばん興奮したのは壁の薄いネットカフェで、声が出せない状態でスリル満点のエッチを体験したときだとか。しかしココ半年くらいはお好みの男性と出会えず、AVに出演し百戦錬磨の男優さん相手なら自分の欲求が満たせるんじゃないかと今回の応募となった。ハダカになるとスレンダーな美しい肢体。バストは小さめだが、インタビュアー役の男優氏が思わず「敏感そうですね」と洩らすほど、ツンと上を向いて勃起する乳首がイヤらしい。「奥さん、スケベなことがしたいんですよね」と和室でセックス開始。ウットリとした表情で舌を絡ませるエロいキスから、大股開きでクリちゃんをイジられ、「オコ丸見えですよ」とまんぐり返しの恥ずかしいポーズでクンニ。お尻を突き出した四つん這いポーズの指マンではクチュクチュとヤらしい音を立てられ、シーツがビショビショになるほどの潮吹きを披露。ぶっといチポをしゃぶらされてから正常位でイン。ズコバコと激しく突かれ座位でキスを交わし、騎乗位では下から突き上げられバックで奥深くハメられ、ラストは大量中出し後も、しばらくはビクンビクンと痙攣が止まらないスケベさ。

150円~
 
181人
AVライター 東良美季

ハーフ顔五十路美女のエッチな童貞クン性教育

ハーフっぽい顔立ちの美女・木ノ下薫さんは2019年11月に『初撮り五十路妻ドキュメント』でデビューしたばかり。これがまだ2作目だが、早くも素人童貞筆下ろしAVに挑戦だ。20歳で結婚、その後離婚と再婚を経験している彼女、男性経験人数は40人近くと多いが、童貞クンとシタことはないという。けれど緊張より「どんな感じなのかなと楽しみだし、初めてのお相手になれて光栄です」と語る。1人目の池田さんは工場勤務45歳というが、白Tシャツにジーンズという爽やかなスタイルで若々しい中年童貞。趣味はアイドルの追っかけだが、AVでオナニーするときは熟女物だとか。薫さんは緊張してるという彼の手を優しく握り、キスの経験も無しとのことなので「してみる?」と誘う。乳房を揉ませ「舐めてみる?」と乳首を含ませ、「上手よ」と誉めてリードしていく。パンティを脱いで大股開き、「ココがクリトリスよ。優しく触って」と教え、「ゆっくり指を入れたり出したりして」と指マン指導。愛情溢れるフェラでビンビンに勃たせてから、騎乗位で無事童貞卒業。バックも教え、ラストは「出して、中にいっぱい出して」と大量中出し。2人目の阿部クンはナント高校時代、担任女教師と付き合いキスまではいったものの別れてしまい、以来その先生のことが忘れられなくてという純情青年。3人目の渡辺くんは筋金入りのマザコン。でもさすがに実の母とスルことは出来ず童貞をこじらせてしまったとか。薫さんは「わかったわ。今日は私をお母さんって呼んでいいのよ」と母性愛で導いていく。

150円~
 
294人
AVライター 東良美季

期待の63歳大年増、野外露出3P初体験。

2019年11月『初撮り六十路妻ドキュメント』にて、「センタービレッジ20周年の主役にして大本命ついに登場!」と、まさに鳴り物入りでAVデビューした秋吉慶子さん、御年63。期待にたがわぬ肉体とエロスをご披露してくたれが、本作はその撮影から1カ月後の第2弾。初出演後の想いを問われると、「もうひとりの自分が生まれてしまったようで悶々としておりました。目覚めてしまったという感じで」と変わらぬ上品な口調の貴婦人ぶり。この人がカメラの前で乱れに乱れるのだから女性はわからない。まずはワゴン車でスタジオへ移動からスタート。グロテスクなリモコンローターを渡され、「まさか、これを私のアソコに!」と恥じらいながらもパンティの中に入れクリちゃんを刺激。途中、公園のような場所で一旦停車。「あまり大きい声を出したら聞こえてしまいますよ」とパンティを脱がされ羞恥露出プレイ。立った体勢のままでの激しい指マンでは派手な野外潮吹きを披露。スタジオに着いてもまずは庭で全裸にされ、お尻を突き出した格好でクンニ。跪いて「美味しゅうございます」とのフェラから、男優クンがベンチに座りお尻から騎乗位挿入では、自ら激しく腰を振る慶子さん。後半は男優がもうひとり登場、すっか夕暮れになった庭で交互フェラにWフェラ、若い大量のザーメンを連続で顔に浴びる。そしてラスト40分、やっとスタジオに入りベッドへ。エッチな下着に身を包み、2人の男性に乳房を揉まれキスを繰り返し、63歳にして初の本格的な3P中出しファックへ。

150円~
 
178人
AVライター 東良美季

若い彼女よりオバサンの熟女性戯に溺れる。

相楽ゆり子さんは2019年6月、SODクリエイトの『寝取らせ願望のある旦那に従い出演させられた本物シロウト人妻』でデビューした38歳。スレンダーな肢体にEカップ美巨乳が魅力的な熟女さんだ。そんな彼女が魅せる、若い甥っ子の寝取りセックスドラマ。物語はこうだ。主人公のミツルは就職活動のために上京。母の妹、つまり叔母のゆり子(相楽ゆり子)宅に居候することになった。「叔母さん、すみません。無理なお願いしちゃって」という甥に、「いいのよ。ちょうど旦那が北海道へ単身赴任中で退屈してたから」と優しく接するゆり子。以降ミツルはリクルートスーツに身を包み会社訪問に明け暮れる日々が始まるのだが、彼には真希という名の恋人がいた。「就職が決まるまでは会うのを我慢して頑張る」決心だ。一方女盛りを迎えたゆり子の方は、夫のいない寂しさに性欲が高まっていた。夜な夜なバイブを挿入するだけでは足りず電マも併用、クリトリスもWで刺激しイキまくる派手なオナニーに耽る。そして半年後、遂に就職が決まりミツルは真希を東京に呼び逢うことに。するとゆり子は「じゃあウチに誘いなさいよ。泊めてあげるから」と提案。3人で祝杯を上げるのだが、久しぶりに会ってイチャつく恋人たちを見て意味ありげに微笑むゆり子、テーブルの下でソッとミツルの股間を足先で触った。さらに「お料理作るから真希ちゃんはソファーで休んでいて。ミツル君はちょっと手伝って」と台所に呼び、「2人を見てたら妬けちゃって。でも、アナタおっきくなってたわね」と跪き、真希に見られない位置でフェラチオ。ミツルも「ヤバイよ、バレちゃうよ」と言いながら、熟女の舌使いに快楽の虜になっていくのだった。

150円~
 
345人
AVライター 東良美季

超ド級な大型新人のデビューだ。メーカーさんの惹句には<往年の名作ラブコメ『The・かぼちゃワイン』のヒロイン、エルちゃんの実写版>という、昭和のオジサンが感涙するだろう興奮気味のコメントが綴られているが誇張は一切ナシ。何しろ身長は174センチもあり、サイズはB100W67H98のFカップだ。笑顔が愛くるしく、女優の永野芽郁に似てると書けば、若いユーザーも興奮必至でしょう。30歳の専業主婦。結婚3年目だというのになぜAVに? 聞けばご主人がシステムエンジニアで仕事が忙しく、かまってもらえず寂しいんだとか。もう半年もセックスレス。何より「正常位でしかシテくれないんです」と驚きの発言。さてさて脱ぐとさすがは若いだけあって、これだけ大きくても垂れてない乳房。いわゆるロケットオッパイだ。乳輪が大きいのも魅力的。ベッドインでは舌を絡ませ合うエッチなキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、薄ピンク色の上品な乳首を摘み上げて楽しまれる。全裸にされ四つん這いのポーズで指マン。こんな格好させられたのは初めてとのこと。チポをそそり勃たせて見せつけられ、夢中で頬張る表情が魅力的。こんなにフェラ顔が可愛い女性も珍しい。正常位で挿入。ズンズン出し入れされると派手に巨乳を揺らしながら「気持ちいい、ダメ、イッちゃう」を連発。そしていよいよ正常位以外の初体験。四つん這いで巨尻を抱かれてバック。こんな素晴らしいカラダの奥さんを、後ろから抱かないなんてもったいなさすぎ。立ちバックから騎乗位でのお尻の振り方を指導され、ラストは両足を抱え上げるポーズで文字通りズッコンバッコン。来年2020五輪イヤーの、話題を独占しそうなAV女優の誕生である。(AVライター 東良美季)

150円~
 
241人
ナベ

「男の潮吹き」…というと結構ニッチなジャンルに思われてしまいそうですが、それを誰が見てもエロいAVに仕上げてしまうだけのパワーが永井マリアちゃんにはありました。ルックスだけでも百点満点の彼女ですが、プレイのほうもとんでもない痴女っぷりを炸裂させてくれてます。フェラチオ、パイズリ、乳首責め、乳首舐め手コキ…何をやらせてもお見事です。言葉責めもボキャブラリーが豊富なんですよね。もはや「マリアちゃん」なんて呼んじゃいけない感じです。「マリア様」です!■僕も含め「男の潮吹き」経験のある方は少ないと思うのでそこが感情移入しづらいポイントだったりすると思うんですが、潮吹きの瞬間にマリア様のほうのボルテージが最高潮に高まっていく姿が非常にイイ。M男クンたちよ、マリア様を楽しませるためにもっと喘げ!叫べ!潮を吹け!という謎のテンションにさせられました。とにかく最高に楽しそうにM男を責める永井マリアさまがひたすら痛快な作品でした!

150円~
 
148人
AVライター 東良美季

加藤舞さんは32歳の専業主婦で、小学校にあがったばかりの男の子のママ。女優の菊川怜を超ムチムチグラマーにしたような、黒髪ロングの可愛い奥さんだ。ご主人との夜の営みは約半年前からご無沙汰。というのも実は結婚前からカラダの相性が合わず、「ゴムを付けなければ気持ちよくなるかも?」と生でシテたら授かり婚となったとか。息子ちゃんが小さかったので浮気をするヒマもなく、AVを観てオナニーの日々。そこでやっと子育てが一段落したので、清水の舞台からエロの世界へと飛び降りた。サイズがスゴイ! B100(Hカップ)W68H98の爆乳&巨尻。脱ぐとオッパイは大きいだけじゃなく形もキレイ。乳輪も乳首も大きめで大迫力だ。男優さんにそんな乳房を揉まれ、弱いという耳を舐められると可愛らしい声が出る。終始嬉しそうな顔で大らかにセックスを楽しむ表情も魅力的だ。乳首を吸われクリちゃんを擦られると、「気持ちいい」と糸を引くマン汁が。二本の指で奥まで探られる指マン、片足上げの立ちポーズで突かれると盛大なおもらしで床はビショビショ。ちなみに潮吹きは初体験だったとのこと。ベッドインでは恋人同士のようにイチャイチャするキスを楽しみ、大股開きで愛情タップリのクンニも経験。男優さんのそそり勃ったチポに「スゴイ、おっきい」と幸せそうに頬張り、正常位でイン。立ちバックで豪快に突きまくられ、「ああッ、イク、イクッ」と痙攣しながら大量のザーメンを膣で受け入れた。

150円~
 
156人
AVライター 東良美季

親戚の結婚式のため、家族で九州へ行く予定だったのだが、突然熱を出して倒れてしまった大学生の直也。心配した母親が、友達の京香さんに身のまわりの世話を頼んでくれた。直也と彼女に面識はない。いったいどんな人なんだろうと熱にうなされベッドに横たわっていると、現れたのはバストの大きな美しいひとだった。まずは散らかり放題の部屋を片付けてくれるのだが、膝を付いた姿勢なので豊かな胸の谷間が覗き、スカートに包まれた丸いムッチリしたお尻にどうしても眼がいってしまう。若い直也はパジャマの股間がテントを張ってピンピンだ。「汗かいてるわね」と上半身を脱がされ背中を拭いてもらうと顔がオッパイに押し付けられる格好に。たまらず「お願いがあります、ボクのコレ、処理してもらえませんか」と頼み込む直也。「どうしよう、困っちゃうナ」と言いつつ、京香サンも若者の元気な屹立にウットリ。思わず握りしめてしまうと女の部分が燃え上がり、舌を絡ませるキスから乳首を吸わせ、「アハーン」とエッチな声を上げながらの手コキ。シックスナインから騎乗位で挿入、腰を振って楽しみ、バックで突かれ中出しを許してしまう。こうしてまるで出会い頭の事故のようにセックスしてしまった二人だったが、後日お互いを心から求めていることに気づく。自宅で「直也クン、どうしてるかな?」と考えたいたところに、まさに本人が息を切らせて訪ねて来た。「まあ、すごい汗」と驚くと「あなたに逢いたくて走って来ました」と答える直也。「じゃあ、一緒にお風呂に入ろうか」と、京香大人の女性の優しさで誘うのだった。

150円~
 
488人
AVライター 東良美季

「センタービレッジ20周年の主役にして大本命、ついに登場です!」と、メーカーさんの紹介文にも思わず魂の込もる秋吉慶子さんは御年63才。レースをあしらったクリーム色の上品なワンピースがよくお似合いで、胸元から覗く豊かな谷間と、盛り上がるメロンのような巨乳が眩しい。成人した息子さんが2人に娘さんが1人、お孫も4人いらっしゃるとのこと。インタビューに答える口調も上品で、何不自由ない暮らしをされてることが伺える。定年されたご主人との夜の営みは現在でも月に1度はあるそうだが、それでは「足りない状況でございます」とまだまだ女盛りのご様子。スリーサイズも B90(Gカップ) W66 H96 と素晴らしく、脱いでもこれだけ大きいのにほとんど垂れてないのが奇跡のよう。さらに抜けるような白い肌はつきたてのお餅のように美味しそうで、ウエスト周りに程良くついたお肉も熟女ファンにはタマらないだろう。登場した男優氏も「本当に63歳なんですか?」「お顔もしゃべり方も声も可愛い」「お肌もキレイですねえ」と絶賛、驚きを隠しきれない。背後から乳房を優しく撫でられだけで「ああッ、感じてしまいますわ」と乳首をピンピンに勃て、大股開きで「クリトリス大きくなってきましたよ」とクンニされると腰をガクガクさせる感度の良さ。クリちゃんを舐められながらの指マンでは「イキそうです、イキますー」と昇天。正常位でビストンされ「スゴイ」と絶叫、大きなお尻を抱かれてバック、大量の若いザーメンをタップリ膣内へ。最後は起き上がることも出来ないほど感じてしまう慶子さんなのだ。

150円~
 
145人
AVライター 東良美季

瀟洒な一軒家。広々としたダイニングテーブルだが、母と息子だけの寂しい夕食風景から始まる。そこに〈昨日も今日も、夫は帰って来なかった。昔から仕事一筋で家庭を省みな夫に、いつからか私の気持ちも冷め切っていました。そんな私の唯一の生き甲斐と言えば、息子・正人の成長を見守ること〉とナレーション。ヒロインの深田芽衣は2019年11月「熟女JAPAN」より『極上!!三十路奥さま初脱ぎAVドキュメント』でデビューしたばかりの本作が2本目。美人国際政治学者・三浦瑠璃に似た、黒髪ロングのクールビューティ。役柄もあるのだろうが、終始憂いに包まれた表情もセクシーだ。寂しげに箸を置き立ち上がる芽衣に、正人は「あんなヤツ、気にするなよ」と父をなじり、母を抱きしめ「僕がいるじゃないか」と思わずキスしてしまう。寂しさから思わず応じてしまう芽衣だが、ハッと我に返った正人は「ゴメン」と言い残してその場を去る。とんでもないことをしてしまったと自室のベッドで落ち込むが、芽衣は「ちょっといい?」と息子の部屋を訪ね、「お母さん、嬉しかった。正人が僕がいるからって言ってくれて」と今度は彼女から抱きしめた。「ありがとう、私の大事な正人。世界中の誰よりも愛してるわ」と告げる母に、「僕も、母さんを愛してる」と舌を絡ませ合う男と女のキス。勃起した股間に触れられ、「でも僕、経験がないんだ」と恥ずかしそうに呟く正人に、「大丈夫よ、お母さんに任せて」と母は息子を初めてのセックスへと優しく導いていく。

150円~
 
818人
AVライター 東良美季

意外にも美巨乳

岡村麻友子さんは34歳。8歳の男の子のママ。ショートカットで女優の波留に似た超美人奥様だ。くるぶし丈スキニージーンズが実によく似合うスレンダーなボディ。それもそのはずジョギングを初めスポーツ全般が大好きで、ホノルルマラソンの完走経験もあるとか。結婚10年目ながらご主人との仲は良く、夜の営みも週2回はある。そんな彼女がなぜAVに? 「夫はノーマル過ぎるので、もう少し激しいプレイもしてみたい」と言うが、「それ、ご主人に伝えたらどうですか?」と問われると「言えません、彼を傷つけてしまいそうなので」と優しい女心。脱ぐと意外にもB92W60H93のダイナマイトボディ。カラダを鍛えてる女性は着痩せするのだ。カタチのいい釣り鐘型の巨乳に、パーンと張った大きなお尻が素晴らしい。男優登場で大股開き。すると既にソコはヌレヌレ、指で触るとイヤらしく糸を引く。「ヤバイ、いつもはこんなに濡れないです」と言うも、「本当は毎日セックスしたいんです、色んな男性と」とココで本音が出た。ご主人だけと、しかも地味なセックス週2回ではとても満足出来ないドスケベ奥様なのだ。ベッドインではキスだけで「アフン、ウフン」と可愛い声が出て、乳首を吸われると腰がガクガク動く。情熱的にクンニされると「ああ、スゴイ、イッちゃいそう、イク、イク」と達してしまうも、「もっと気持ちよくしてあげるよ」と四つん這いでの指マンでは絶叫。シーツをビショビショにする潮吹きを披露。騎乗位で下から突き上げられると「もう何度イッたかわからない」と洩らすも、さらにご要望通り激しい駅弁ファックも体験した。

150円~
 
258人
AVライター 東良美季

木ノ下薫さんは、50歳にはとても見えないハーフっぽい顔立ちの美女だ。再婚2年目。30歳と24歳のお嬢さんがいるとのことでずいぶんと若い結婚。しかし最初の旦那さんは典型的なダメ男ですぐに離婚。この美貌なので言い寄って来る男はあまたいたらしいが、結婚と2人の娘の存在を持ち出すに逃げ出してしまう軽い男ばかり。しかしやっと理想的な男性が現れめでたく4人家族として再出発できたが、世の中上手くいかないものだ。新しいご主人は男性機能の弱かった。セックスは年に2度か3度。50歳の女盛りが満足出来るはずはない。そこで人生は一度きりとAVの世界に飛び込んだ。脱いでも年齢からは信じられないボディ。「ずいぶん崩れたんですよ」とは本人の弁だが、ウエストに贅肉は一切なく、丸々としたキュートなお尻。小さめだがお椀型の美しい乳房。何よりピンピンに勃ったエッチな乳首が魅力的だ。登場したベテランの男優氏によると、アソコは「ああ、キツイ、狭いオコですね」とのこと。指マンされながらクリちゃんを舐められ一度イッたところでベッドイン。次なるお相手は色黒マッチョな若手男優クン。乳首を吸われ、四つん這いとマンぐり返しでクンニ。大股開きでの指マンでは「ダメダメダメ」と悲鳴を上げ、シーツをビショビショにする潮吹き。ふっといチポを喉の奥まで突かれるイラマチオにも貪欲に応じ、正常位でイン。騎乗位で下から突き上げられると「もうダメ、イク、イッちゃう」と何度もアクメに。最後に「どうでしたか?」と感想を聞かれ、「旦那とは全然違うわ」と驚きの表情。AV出演、ヤミツキになりそうですね。

150円~
 
175人
ナベ

前回出演した「M男クンのアパートの鍵、貸します。」がヒットということで異例の“続編”となった本作。M男クン宅を訪問どころかなんと一泊滞在!カメラを置いて監督も退出してしまうので、一晩中二人きりで美女に弄ばれ続けるゼイタクな内容になってます。■前作でも思いましたが実はすごーく献身的でサービス精神旺盛な方ですね!桐嶋りのファンなら羨ましくて地団駄を踏む極上プレイ。特にフェラチオが絶品。M男クンが喜べば喜ぶほどハイテンションになっていく怒涛の痴女っぷりは身が持たないレベル!前作以上にとにかくノリノリで楽しそうな姿がサイコーでした。■二人並んで歯を磨いたり、ノーブラTシャツ姿で手をつないで深夜に自販機まで飲み物を買いに行ったりとか、お泊りデート感も楽しいです。痴女モードの時と平常時のギャップが可愛くて、それが見れるのもこういう作品ならではですね。イケイケなルックスなので一見高飛車っぽく見えてしまいますが、実はご奉仕好きで可愛らしい、気持ちの良い人なんだな~と思えるところが随所にあって好感度上がりました。DVDには入ってない配信限定の特典映像も見応えアリ。元気が出るAVでしたっ!

150円~
 
231人
AVライター 東良美季

文学少女風真面目OLが魅せるスケスケSEX

まさにタイトル通り、SUKESUKE(透け透け)のシースルーブラウスに黒のミニタイトという清楚なOLファッションの女の子。首から下げるネームプレートには写真入りでしっかり「チン事部・志田雪奈」と明記。髪も真面目な黒髪だ。2018年MOODYZの『新人 志田雪奈AVデビュー』でAV女優になった雪奈ちゃん。当時は文学部の現役大学生。今も文学少女的で清楚な雰囲気だ。まずはスケスケブラウスの上からローションを垂らし、ヌルヌルにした状態でオッパイを揉まれ、M字開脚でクリちゃんを電マ刺激されるが、徹底しているのは終始スケスケ着衣のまま。脱がされることはない。場面変わるとスリットの入ったセクシーなタイトスカートに、大人っぽいブラックのシースルー(透け透け)ブラウスというスタイル。ワイシャツ姿の男と舌を絡ませるイヤらしいキスを見せたかと思うと、「アナタ、業務に集中してないわね。何度注意したらわかるの」と厳しいお姉さん口調。つまり今度は「日本SUKESUKE商事」の女上司役だ。「今日は私が徹底的に指導してあげる」と耳から首筋をエロ~く舐め、ワイシャツをはだけて男の乳首舐め。ズボンとブリーフを下ろしてフェラ。「すごく固くなってきたわ。気持ちいいの?」と手コキを交えてしゃぶり、ベッドに移動してさらなる乳首舐めと手コキで射精。クライマックスは「日本SUKESUKE商事」の上司2人にヤラれちゃう3P。もちろん透け透け着衣は変わらない。膝立ちの状態で両側に立った男のチポを2本同時に握りしめ交互フェラに、座った男のチポをお尻を突き出したポーズでしゃぶり、同時にお尻からズッポリ。騎乗位から立ちマン、さらに駅弁に移行すると、「ダメ、ダメ、イッちゃう、イッちゃう」と何度も絶頂へ。

150円~
 
202人
AVライター 東良美季

はな(春菜はな)とマー君(雅史)はイチャイチャラブラブの仲良し夫婦。結婚10年目を記念して、メモリアルペアヌード写真を撮ろうと申し込んだ。ただし2人にはひとつだけ問題が。マー君の男性機能が最近イマイチで、途中で中折れしてしまうのだ。優しいはなは「大丈夫よ、気にしないで」と励ますが、そんな営みを垣間見て「だらしねえなあ」と憤る人物がいた。雅史の兄である。もともと義妹の巨乳に夢中で、春菜家に遊びに行くたびお風呂を覗いたり脱衣所のブラに顔を埋めたりしていたのだが、ヌード撮影の話を聞いて画策した。当日「親父とお袋が車で事故ったから病院へ行け」と弟に電話で嘘をつき、「美人なんでエロいことしたいんだよね」とカメラマンに金を渡し、「俺のこと旦那だと間違えるフリしてよ」と頼み込む。カメラマンも悪人で「へへ、金をもらえるなら」と承諾、戸惑うはなチャンに「コッチも次の予定があるんで」「キャンセルになるとお金発生しますよ」とせかして偽夫婦ペアヌード撮影を。「愛しあってる姿を写しましょう」と義兄にオッパイを揉ませ、フェラチオから中出しセックスへと誘う。さて奇しくもデビュー10年目、恵比寿マスカッツのメンバーでもある人気AV女優・春菜はなチャン、Kカップ爆乳ばかり取り沙汰されるが、可愛らしい顔も魅力のひとつ。悪い義兄に騙されながらも、夫より数段立派なイチモツに惹かれていくその表情の可憐なこと。遂には自分から「相談があるの」と訪ね、「私、お義兄さんのおっきいおチポが忘れられなくて」と求めていく。

150円~
 
452人
AVライター 東良美季

羽賀ちとせさん55歳。結婚28年目で二児の母。帰国子女で英語とイタリア語のトライリンガル。かつては大手企業の社内通訳をしていた元キャリアウーマンで、夫は海外出張の多いエグゼクティブ。美人で絵に描いたようなセレブなインテリ奥様である。しかしそんな高級感が鼻に付かないのは、彼女が自分の欲望に忠実だからだろう。多感な十代を海外で過ごした青春の日々、現地の女友達はセックスを自由に謳歌していた。けれど日本人の彼女は厳格に育てられ、帰国して結婚。不倫に走ったこともあったが、良妻賢母でいなくてはとその方とはお別れしてしまった。けれど夫は相変わらず海外滞在で不在続き。50代半ばになった今、「もう自由になっていいんじゃないか」と思った、それがAV出演の動機である。裸になっても年齢を感じさせないスレンダーな美しいカラダ。小さめだが見事なお椀型の乳房に、丸々としてキュートなお尻。自分の息子ほどの若い男優に背後から優しく抱きしめられ、舌を絡ませ合うキス。四つん這いのポーズで指マンされると「そんなことされたら、イク、イッちゃう」と腰をガクガク痙攣させる感度のよさ。正常位でブチ込まれると「旦那と違う、若いの、固いわ」としがみつき、「旦那さんとどっちがいい?」と聞かれ、「どっちもいい、私、欲張りなの」との囁きにシビレる。お風呂場でイチャつきフェラチオ口内発射の短いシーンを挟み、「旦那があまり興味を持たないので、箪笥の肥やしになってたの」と持参のエッチな下着に身を包み、ラストの中出しセックスへ。

150円~
 
164人
AVライター 東良美季

大塚栞里さんは結婚10年目。38歳という年齢も、8歳の息子さんがいることも信じられないほど可憐な人妻さんだ。ある夜眼が覚めたら、旦那さんがエッチなビデオを見ながらパンツを下ろしてオチンチンをシコシコしてた。するとなぜかとても興奮してしまった彼女、自分も寝室に戻ってオナニーを。それ以来AVへの興味と欲求が膨らみ、遂に勇気を出して応募した。好奇心旺盛の奥様なのだ。脱ぐと贅肉のない美しいカラダ、小さめなオッパイは乳首がツンと上を向いた釣り鐘型で、キュンと持ち上がったプリップリのお尻も素晴らしい。それもそのはず3歳からクラシックバレエを始め、現在でも趣味で続けているそうだ。「じゃあカラダが柔らかいんですね」と言われると楽々180度開脚を見せ、笑顔で「全裸Y字バランス」も披露。感度も抜群。乳首を摘まれると「アーン、感じちゃう」とエッチな声が出て、大股開きにされると、まだ触られてないのに粘度のいマン汁がタラ~リと糸を引く。指マンでは男優氏が「ああ、スゴイ締まりですね」と思わず洩らす。そりゃ35年もバレエをやっていたら、オコの締まりもよくなるはずだ。立った体勢で指マンされると「アーン、イッちゃう」と派手な潮吹き。Y字バランスでクリちゃんをイジられると自分から首を捻ってキスのおねだり。「アーン、イク、イク」と再度の絶頂で床はビチャビチャ。ベッドインでは背中を90度反らした体勢でのフェラチオに、180度開脚で正常位挿入、Y字バランスで立ちバックと、鍛えあげた肉体でアクロバットSEXの数々を披露してくれた。

150円~
 
592人
AVライター 東良美季

熟女AVの面白さは、その人の持つ深い人間性が出るところだ。ソコだけは若い女の子が、どれほど可愛く溌剌とした肢体をしていても絶対に敵わない。町山淳子さんは54歳、ナチュラルな笑顔が素敵な奥様。こんなふうに笑える女性が魅力的でないはずがない。結婚30年、二児の母。ご主人との夜の営みはもう1年以上ご無沙汰。けれどそれよりも自分自身が欲情しなくなった、枯れていくのが寂しい。私、もう女として終わりなのかしら? と。だからと言って不倫相手を探すのは恐い。何しろ彼女、男性経験は結婚前の元カレと今のご主人しかいないのだ。まさに決死の覚悟のAV出演。ところが裸になると50台半ばとは思えぬ美しいカラダ。くびれたウエストに、小さめだが乳房は少しも垂れてない。男優氏に背後から乳房を揉まれ、乳首を軽く捻り上げられると「ああ、気持ちいい」と声が出る。次が素晴らしい。立ったまま片足を椅子に置いた状態で指マン。奥を探られると突然「アッ、アーン」と悲鳴を上げ、「何、今の何ですか」と驚愕の表情。おそらく生涯で初めてGスポットを経験したのだろう。「ココですね」と続けられると年下の彼にしがみつき、「イヤ、イヤーン」と大量のおもらし。続けてお尻を突き出した格好で「ココが気持ちいいんですね」と突かれるとまたもや派手な潮吹きだ。そしていよいよベッドイン。「どんなセックスがしたいですか」と問われ、「トロけるような。私を女にしてください」と身を任せていく。騎乗位で腰の振り方を教えられると、ウサギ跳びスタイルで「イク、イク」を連発。まさに「女」なっていくのである。

150円~
 
326人
AVライター 東良美季

坂元ななせさんは33歳。元読テレビアナウンサー、川田美似の可愛らしい若妻だ。2人のお子のママであり、さらに若い女性に人気の職業「ブライダルプランナー」でもあるキャリアウーマン。そんな彼女がなぜAVに?日々のストレスで性欲が高まってしまったらしい。ご主人とは一応週イチでシテるそうなのだが、何しろお客様は一生に一度のこと。やりがいのある楽しい仕事だがプレッシャーはハンパない。お子さんたちもワンパク盛りで家にいても気が休まらず、こうなったら思い切ったことをして発散しようと決意した。裸になるとスラリと長い美脚と、小さめの可愛い乳房。スレンダーなカラダに似合わぬ丸々とムッチリしたお尻が魅力的。ひときわ眼を惹くのがヘアの無いツルツルのアソコ。結婚前の元カレに望まれ脱毛したとのこと。パイパン好きにはタマらないだろう。全裸になったところで男優氏がカメラ前へ。背後から乳房を揉まれ、大股開きを求められ、「もうエッチな汁が出てますよ」と指摘される。モザイク越しにもピンク色の綺麗なオマコには、トロ~りと糸を引くエッチなマン汁。それにしても美脚が180度開く柔軟さ。「実は学生時代に体操選手でした」という。指マンされると派手な潮吹き。初体験だというが、スポーツ経験者はエロいのだ。和室でのセックスでは男優さんも彼女の魅惑のヒップを味わいたかったのだろう、四つん這いになって自分でお尻を拡げるように命じ、バックからズッポリ豪快にハメた。

150円~
 
1,116人
AVライター 東良美季

センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』シリーズ、2019年の最高傑作と呼んで間違いないだろう。瀬良ゆきえさんは兵庫県在住。スレンダーで目鼻立ちのハッキリした美人奥様。今回なぜ応募を? と問われると、ご主人とはもう何年もセックスレスで、それもあって数年前東京から転勤で来た男性と浮気をしてしまった。とてもレディファーストな紳士で身も心も夢中になってしまったのだが、残念ながら本社に戻ることになりお別れ。以来「あんなに楽しくて気持ちいいことが忘れられなくて」「そういえばカレと2人でラブホテルでAVを観たなあと思ったら興味を持ってしまいました」とのこと。「では今はオナニーで自分を慰めて?」と問われると「そんな、答えなきゃダメですか。ドキドキしてしまって言えません」と顔を赤らめる純な50歳。「裸を見せてください」とのお願いにも「こんな明るいところでは」と躊躇。しかし全裸になり椅子で脚を拡げてと要求されると、それだけでカラダをビクビクと痙攣させ「ああッ」と小さな悲鳴を上げる。アレ、この奥さん、本当はすごいスケベなのでは? さらに自分でクリトリスをイジりながら「こんなたくさんの男性に見られて、私、おかしくなっちゃう」と完全にヨガリ声だ。絡みではまんぐり返しの恥ずかしい格好で舐められ、指でGスポットを探られると「ダメ、イク」と派手な潮を吹き、表情がどんどん美しくなっていくのが感動的。ずっと誰かに似てると思ってたのだがココでわかった、豊丸だ! 80年代を席巻した伝説の淫乱女優。顔立ちもイキ方も彼女ソックリ。「どうしよう、私、狂っちゃう」と言いながら、バックにされるとベッドに胸まで突っ伏してお尻を高く掲げ男優氏のデカマラを味わい、最後は自分で大胆にお尻を前後してハメ狂う。結婚前の恋人・ご主人・浮気相手、その3人しか男性を知らなかった人妻が、初めて女の歓び爆発させる迫真のドキュメントである。

150円~
 
383人
ナベ

前2作も良かったですが今回もイイ!やはり「一度イッたら長時間アクメで痙攣が止まらない」というところがこのシリーズのミソで、チポが抜けても余韻でへたり込んだままビクビクとイキっぱなしで痙攣し続ける“イキッぱなし”な姿がエロいです。手マンにしてもピストンにしてもそれを一旦止めて「オトコがもう何もしてないのにビクビク痙攣イキっぱなし」というシーンが普通のAVと比べてかなり長めに撮られていて、そのもはや抵抗もできず快感にわななく身体を抑えることもできないあられもない姿に興奮。■今回やはり印象的なのは二人目の奥さん。なんと母乳が出ます。揉みし抱かれてびゅーびゅーと母乳を吹き出しながら感じる姿や母乳を滴らせながら痙攣するおっぱいは産後処女というシチュエーションにも説得力が出て母乳フェチならずともそそられるものがあります。産後初チポによる久しぶりの深~い絶頂で制御できないほど感じまくってしまう背徳不倫SEX。気に入った方は過去2作もぜひ。

150円~
 
257人
AVライター 東良美季

前川美鈴さんは32歳。結婚8年目で一児の母。元AKB48、高橋みなみ似の可愛らしい奥様だ。最近夜の営みが多少減ったものの夫婦仲は良好。しかもその減ったぶんは、パート先の男性社員とちゃっかり楽しんでるとか。性生活に何の不満もないはずの彼女がなぜAVに? その浮気相手さんとラブホへいったとき、初めてAVを観て衝撃を受けた。自分よりも年上の熟女さんが、複数の男性から同時に責められていた。ごく普通のエッチしか経験のない彼女、「自分も出演して複数プレイとか、日常では出来ない体験をしてみたいと思っちゃいました!」と笑顔で語る。スキニージーンズがよく似合うお尻は、旦那さんも浮気相手も「大きくて好き」と誉められる。バストは小さめだが可愛らしいカタチ。男優さんに背後から抱きすくめられ、一枚一枚服を脱がされながらのロマンチックなキス。全裸にされて大股開きでクンニ。続いて指を2本出し入れされると「ウフン、気持ちいい」と色っぽい声が出たかと思うと、オコはクチュクチュとイヤらしい音を立てて派手な潮吹きを見せる。正常位の挿入から座位でしがみつき、キスを求めながら楽しみ、「アーン、ヤバイ、スゴイ」と騎乗位で激しい腰振り。2回戦はスタジオの庭らしき場所でフェラチオから立ちバック。ラストはお待ちかねの男優さん2人に愛される3Pだ。交互フェラにWフェラ、1人にブチ込まれながらももう1本のチポを貪欲に握りしめ、キスを求められて舌を絡ませ、抱え上げられての駅弁ファックには「ヤバイ、気持ちいい、イクー!」を連発。ラストは2連続中出しでフィナーレ。

150円~
 
157人
AVライター 東良美季

「50歳になって変わったことは?」と問われ、「恥ずかしいですけど、性欲がくなりました」と答える太田雅子さんは、笑顔が素敵な宮崎美子似の美人奥様。夫婦仲はいいのだが、数年前からご主人の仕事が急に忙しくなり、ほぼ毎晩終電間際の帰宅。かまってもらえないのは寂しいが、優しい彼女は「疲れているのに私からしつこくお誘いも出来ませんし」とセックスレス状態に。性欲の解消はしばらくオナニーでしのいできたが、最近は男性の肌が恋しくて仕方ないとか。脱ぐとウエストに適度にお肉のついた魅惑の熟女ボディ。「Gカップです」というバストは柔らかそうな「ふわふわ乳」。しかしそのわりに垂れてないのが感動的。インタビューしていた男優クンが、「そんなオッパイを見せられたら!」と思わずカメラ前に出て背後から揉みし抱く。乳首を摘まれると「アハーン」とエッチな声が出て、「キス大好き」と貞淑な雰囲気に似合わぬ舌を吸い合うイヤらしいベロキス。大股開きで指マンされると、インタビューで「中が好き」と言っていた通り淫らな音が出た。和室に移動して改めてセックス。キスしてオッパイ揉まれて、四つん這いでお尻を突き出して指マンには、ベテラン男優氏が思わず「キツイ」と洩らす締め付けを見せ、「イク、イク」と絶頂へ。正常位でインしてバックから突かれ、騎乗位でタップリと男根を味わう淫らな腰使い。カメラの前で初めての中出しセックスには、「夢中になって記憶にないくらい気持ちよかったです」とのこと。

150円~
 
321人
AVライター 東良美季

真島梓さんは結婚7年目の奥様。藤田ニコルが大人になったような可愛い人だ。5歳のお子さんがいるなんて信じられないほど。出演の動機は、ある日元カレと再会、引に誘われてセックスしてしまった。すると旦那さんを裏切っているという罪悪感が、彼女を驚くほど興奮させてしまう。一旦火の点いたカラダはもう欲望を止められない。刺激を求めて他の男性とも浮気を繰り返すうちに、AV男優さんならもっと気持ちよくしてくれるかしらという願望を抑えきれなくなった。裸を拝見してそれも納得、グラビアアイドルのような素晴らしいボディ。こんなエッチなカラダしてたら、とても旦那だけでは満足出来ないでしょう。男優氏も「もうタマらん!」といった感じで登場、勢い込んで背後からオッパイを揉む。弾力がありながら柔らかそうなEカップ。乳輪が大きくてイヤらしい。パンティの中に手を入れられ、クチュクチュとエッチな音を立てて指マンされると、自分から首を捻って積極的に舌を絡ませるキス。指マンでは初めての潮吹きも体験。四つん這いで大きなお尻を抱かれクンニされると、ビクンビクンと身体を震わせて反応。巨乳を揉まれながらのフェラから正常位でイン。騎乗位では自分からダイナミックに腰を上下しながら「ダメ、すっごい濡れちゃう」と歓び、バックでハメられズコバコ突かれると「気持ちいい、もっと」とせがむ。ラストは正常位に戻りたっぷりとザーメン中出し。感想を聞かれ、「自分では覚えてないくら何回もイッちゃった」と御満悦な若奥様なのである。

150円~
 
381人
AVライター 東良美季

Fカップ美人奥さま初撮り!

冒頭インタビュアー役の男優氏が、思わず「お綺麗な方ですね」とため息交じりに洩らすほどの美女。パッケージはフジテレビ三田友梨佳アナ風に可愛く仕上げてあるが、実物はむしろ鈴木杏樹、上原多香子系の美人顔。足首丈のスキニージーンズに白の半袖ニットという、スポーティな出で立ちがよく似合う奥様だ。ご主人は会社員で、5歳の女の子のママでもある。これだけ美形だとサスガにモテたようで、結婚前の男性体験は約30人、結婚後の浮気も3人ほど。そんなエッチに恵まれた女性がなぜ出演を? 実はAV好きで、「男優さんのテクニックって凄いんだろうなって憧れてました」とのこと。そんなこと言って実はこの奥さん、女としての自分の性能を確かめたいのではないか。何しろスリーサイズを聞かれ「バストは93のFカップ、ヒップは92です」と誇らしげに語り、脱ぐと見とれてしまうほどのダイナマイトボディ。乳房は柔らかそうな「スライム乳」だ。ベッドインでは乳房を優しく揉まれながらのキスから始まり、乳首を舐められ、大股開きでクンニされると、美人顔が益々色っぽくなるのがたまらない。指マンされると「気持ちいい」という声がと共に、オコは派手な音を立てて潮吹き。ナント「実はプライベートでもよく吹くんです」ということで、改めて四つん這いでGスポット攻撃されると、バシャバシャと大量に吹きまくる。正常位での挿入からまんぐり返しのポーズでオコの奥まで突かれ、騎乗位から立ち上がり駅弁へと、AV女優顔負けの派手なセックス。ラストにはお風呂場で立ちション姿での派手な放尿シーンもあり。

150円~
 
552人
AVライター 東良美季

AV女優歴15年の川上ゆうが変わらぬ芸術的に美しい乳房を誇れば、デビュー2年目ながらも現役フィットネスクラブ・アドバイザーの水野優香は、その引き締まった美ボディを見せびらかす、まさに「センタービレッジ20周年」にふさわしい豪華キャスティング・ドラマ。物語はこうだ。美人姉妹の妹・優香は息子の達也を連れ、姉・ゆうの家にやって来た。これから10日間泊まっていく予定。というのも彼女たちには思惑があった。達也とゆうの息子・啓太は会えば美少女ゲームのキャラクターの話ばかり。生身の女の子はもちろん、芸能人アイドルにすら興味を見せないオタク中のオタク。これでは将来が心配と過激な作戦に出たのだ。まずはゆうが啓太を買い物に出させ、その間1人になった達也を誘惑する。「女の子って何を考えてるかわからないから恐い」という甥の手を握り、思わずドキドキと顔を赤らめたところを乳房を触らせキス。裸になって思わず見とれてしまう美乳を披露。揉ませて吸わせ、大股開きで「ココがオコ、その上にあるのがクリトリス。すごく敏感なのよ」と性教育指導だ。クンニさせ、正常位で挿入。騎乗位では自らも腰を振り下ろして存分に楽しみ、最後はバックで「気持ちいい、もっと動かして!」とおねだり。一方の優香も客間に啓太を誘い、「啓太クンって童貞でしょ、叔母さん、童貞には眼がないのよねー」と痴女的に迫る。見事2人の甥を童貞喪失させた後は、4人でお風呂に入って泡まみれでイチャつき、ラストはエロ下着に身を包み、狂乱の中出し4Pへ!

150円~
 
154人
AVライター 東良美季

武田かすみさんは51歳の専業主婦。結婚26年目になる2児の母。笑顔が素敵な奥様である。こんな貞淑そうな人がなぜAVに? と思う。しかもご主人との夜の営みは、今も月2回程度はコンスタントにあるという。それでも一度として浮気の経験もない彼女、五十路を迎え、このまま女として終わっていっていいのかと考えた。「主人とのセックスではドキドキしないんです」と語る。思えば今までお姫様抱っこなんてされたことがなかった。「私にも白馬の乗った王子様が来てくれたら?」と思うようになったと語る。自信はないのですがとおっしゃるが、脱ぐと肌が抜けるように白い。乳房は小さめだが形は良く、乳輪が小さい上品な乳首。ベッドで若い男優から「いい匂いがしますね」と髪を撫でられ、まさに王子様のようなキス。それだけで「トロけちゃいそうです」とウットリ。「何かして欲しいことはありますか?」の問いには「年甲斐もなく、壁ドンされたいんです」。改めて壁ドンからのキスに、バストを揉まれ、四つん這いにされての指マンではクチュクチュとイヤらしい音が出る。「気持ちよくして」とフェラを誘われるとカラダ全体を使い、尚かつチュパと音を立て、亀頭の先を時折舌を廻して舐める熟女テクも見せる。正常位でイン。騎乗位ではぎこちなく腰を振りながらも切なくキスを求め、「ああ、いい、イッちゃいそう」。「ゆっくり好きに動いてごらん」と年下男に腰の振り方を指導され、バックで突かれ、ラストは正常位で中出し。どんな平凡に生きた女性でも、一度はお姫様のように愛される。素人妻AVの神髄を観た気がした。

150円~
 
234人
AVライター 東良美季

32歳は女性の性欲のピークです!

藤沢美沙希さんは32歳。結婚10年目の専業主婦。旦那様と娘さんの3人家族。ストライプのロングスカートにカーディガンのコンビネーションという、爽やかな装いがよくお似合い。笑うと八重歯が覗く可愛い奥様だ。インタビュアー役の男優さんに「32歳は女性の性欲のピークだそうですよ」と言われると、「生理前ということもあって、もう欲情しちゃってるかもしれません」と恥ずかしげながらも、初めてのAV出演に既に前のめりななご様子。聞けば数年前、ご主人に夜の営みを誘い拒否られたことがあり、「それがとてもショックだったんです」とのこと。傷心から彼女は出会い系サイトにアクセス、何人かの男性と体験を持ち甘い時間を過ごす。そして少し前、やはりスマホで浮気相手を探していたとき、さらに刺激的なAV女優募集の公告を見つけたのだ。「どんなセックスがお望み?」の質問には「Mなので責めて頂きたいです」「バックで激しく突かれたい」とのこと。裸になるとサスガは32歳、カラダが若い! カメラの後ろから男優氏が現れ、パンティを撫でると既にシミが。耳から首筋にキスされるともうスイッチが入り、両脚を自分で抱える恥ずかしい格好させられ、2本の指で奥を探られると「ああ、気持ちいい、イクイクイクー」と派手な潮吹きを披露。ベッドインではデカマラをものともせずにしゃぶり、肢体をくねらすイヤらしいフェラ。騎乗位では自分からキスを求めて腰を振り、花びら回転を命じられ背面騎乗位になると、エッチなウサギ跳びスタイルでお尻を振り下ろす逆ピストン。いよいよお待ちかねのバックでは文字通りズッシンズッシン突かれ、もう何度イッたかわからないほど。

150円~
 
284人
AVライター 東良美季

独り暮らしの若者の部屋に、ある日、隣の綺麗な奥さんが転がり込んで来て奇妙な共同生活が始まったたら? そんな大人のメルヘンで人気の高い「夫婦ゲンカで家出してきた隣の奥さん」シリーズ。もう25本作られているが、本作は間違いなく最高傑作のひとつだろう。何しろヒロインを演じるのは高級美熟女レーベル「Madonna」で20本に出演、「マドンナ専属NO.1美熟女」と呼ばれた三浦恵理子さんなのだ。彼女の美しさ、エロさ、優しさ、可愛らしさすべてが堪能出来る125分。物語は壁の薄いマンション、派手な夫婦喧嘩の声が聞こえたと思ったら、主人公・タケシ君の玄関に突然隣家の人妻・恵理子が飛び込んで来るところから始まる。「さっきの声、聞こえたでしょ。少しだけかくまってくれる?」と上がり込んでしまう彼女。喧嘩の原因は些細なことだった。倦怠期でご主人があまりかまってくれず寂しいのである。一方のタケシ君も彼女ナシの大学生、2人のぎこちない同棲生活が始まった。シャワーを浴びる惠理子に「タオルはコレを使ってください」と優しいタケシだが、張りのあるメロンのようなお椀型オッパイ、ウエストにお肉の付きかけたまさに熟れた肉体、その妖艶な姿に眼を奪われてしまう。気づかれ「すみません、覗いてました!」と告白。ところが「私なんて覗いたって仕方ないじゃない」と天真爛漫に笑う惠理子。自分はもうオバサンだから、若い男の子に相手になんかされないと、そう思い込んでいるところが何とも可愛らしい。しかしビンビンにテントを張った彼の股間を見て、「私のカラダに興味を持ってくれたのね」と嬉しさを隠せない。「お礼だから」と乳房を揉ませ、若い彼を優しく導いていく。三浦恵理子の圧倒的なセックス表現と熟れた肉体。小栗旬似のナイーブなタケシもイイ味だ。

150円~
 
206人
AVライター 東良美季

高沢菜穂さん36歳。結婚7年目。永作博美を巨乳にしたような可愛らしいひとだが、セックスとオトコのカラダに目のない貪欲な奥様である。何しろAV出演の動機が「若いときにおチポが大きい人とシタことあって、それが忘れられなくて」「おっきいオチンチンは気持ちいいところ全部に当たるので、トロけるかと思いました」とのこと。旦那さんは「平均的な15センチくらい」だそうで、「全然物足りません、理想は20センチ!」と鼻息も荒い。しかし脱ぐとそんな「欲しがり屋さん発言」も納得のダイナマイトボディ。はち切れそうなオッパイを「Hカップあります」と自慢げに見せびらかし、全体的にふくよかな体型ではあるのだが、ウエストは引き締まりお尻もキュンと持ち上がったエッチなカラダ。色黒マッチョな男優氏が登場すると、「私、ムキムキ男性が大好きなんですよー、カッコ良すぎて直視出来ないー」と眼がランランと輝き、「大胸筋スゴーイ」と撫でて大興奮。情熱的なキスから始まり、背後から巨乳を揉みし抱かれ、両脚を抱えた大股開きで指マン。奥まで探られると「気持ちいい」と潮を吹く。「俺も気持ちよくして」と眼前にそそり勃ちを見せつけられると、「おっきい、嬉しい」と満面の笑みで握りしめる。巨乳を揉まれながらのフェラから、Hカップで挟んで擦るパイズリをしてると、「もう我慢出来ないッ、入れて!」と正常位でイン。「ヤバイ、おっきい」「デカいチポ好き」と歓びながらハメ潮を吹き、バックで突かれ悲鳴を上げ、騎乗位では「ああ、違うところに当たるー」と御満悦。中出しのフィナーレまで、存分に楽しみ続ける菜穂さんであった。

150円~
 
255人
AVライター 東良美季

地味目のポロシャツにパンツ姿の杉村哲子さんは53歳。兵庫県在住の専業主婦。2人のお子さんは片方がもう独立、もうひとりは大学生。どこにでもいる平凡な奥様という感じ。そんな彼女が欲望を抑えられずAV出演というのだから世の中はわからない。ご主人との夜の営みは下のお子さんが生まれた後からどんどん疎遠に。完全レスになってからは早10年。一度絵画教室で仲良くなった50代男性と意気投合。食事に行きドライブデート、キスされホテルに誘われたのだが、あまりに久しぶりの体験だったので、恐くなって逃げてしまったという。後から考えると後悔が募るばかり。この気持ちをどうしたものかと今回の応募に至った。脱ぐと綺麗なお肌。ウエストにイイ感じでお肉の付いた熟女体型。垂れ始めた乳房と大きめの乳首も魅力的だ。大股開きにされて局部チェック。男優さん、指を入れると思わず「小さいですね、オチンチン入るでしょうか」と洩らす。そう、女性は1年もセックスしていないと膣が狭くなってしまう。10年もレスの哲子さん、オナニーもクリを軽くイジるだけとのことで、もうほとんどバージンに戻っている。ゆえに本作は図らずも五十路熟女、第二の処女喪失ドキュメントとなった。正常位で挿入されると「久しぶりだから、痛い~」と叫び、しかしピストンされると「ダメ、壊れちゃう」と言いながら「イク、イク」と絶頂。「あんなにキツかったのにずいぶん広がりましたよ」と騎乗位。バックからその魅力的なお尻を叩かれながら出し入れされると「ああッ、またイク」と再び昇天。ラスト「こんな素敵なこと、なんで長い間しなかったんだろう」という感想が印象的。

150円~
 
262人
AVライター 東良美季

薄紫のブラウスに足首丈のパンツというスタイルで登場の宮沢優里さん38歳。インタビュアーが思わず「すごくお若く見えますけど」と洩らすほど。結婚13年目、とても2人のお子さんのお母さんとは思えないカッコよさ! 何しろ身長が175センチもあるのだ。聞けば学生時代はバドミントンの選手でインターハイ出場経験アリ。OL時代は受付嬢だったということもありモテモテ。かなりヤリまくり、女友だちの彼氏をつまみ食いしちゃったこともあるとか。しかし結婚後は元上司で一回り年上のご主人が早漏で欲求不満、エッチな動画を見ながらぶっといバイブでズコズコとオナニーの日々。全裸になるとまさに女神のようなモデル体型。脚が長くて美しい。キュンと引き締まったお尻に、バストは決して大きくないが見事な釣り鐘型。男優登場で舌を絡ませ合うキスから始まり、背後から乳房を揉まれ、大股開きでクンニと続くが、脚が長く美しいので迫力。乳首を摘まれながらクリちゃんを舐められると「アーン、アハーン」と色っぽい声が出る。そそり勃ったチポを見せつけられると、「大きい、大きいの好き」と小首をかしげ、亀頭に舌を絡ませていく淫靡なフェラ。正常位で「ああ、入っちゃう」と受け入れ、相手の眼を見つめながら「ああ、スゴイ、スゴイわ」と大人のセックス。両の乳首を摘まれながらの騎乗位から、立ちバックでは長い脚を抱え上げられ、ラストはザーメン中出し。「いつもシテるように」と先端から中程がグリングリンとローリングするイヤらしいバイブを渡されオナニーのパートも。クリに当てて楽しんでから、大胆にズボズボ出し入れした。

150円~

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