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妻を挟んだ川の字で密かに熟女の肉体を味わう
主人公の篤志は真面目なサラリーマン。夫を亡くした妻の母、美緒(森下美緒)と同居するようになって1年、今後のことも考えて自宅をリフォームすることにした。業者が入る約1週間は、妻と母と3人で寝ることに。妻を挟んでの川の字だ。夜中にふと眼を覚ますと、暑いのか妻が毛布を剥いでいる。かけ直してやろうと手を伸ばしたとき、その向こうに義母の姿が眼に入った。彼女もまた寝具をはだけ、パジャマ代わりに穿いているニットのショートパンツから太股が覗いた。未亡人とはいえまだ若く美しい。ムッチリとしたヒップから伸びる太股は、むせかえるような女の色香を放っている。以来、篤志は昼間も義母の肢体に釘付けだった。そして次の夜、この日はレースのキャミソールから乳房が覗いていた。これには遂に我慢の限界を超え、妻を跨いで義母の脇にいき、ソッと乳房を揉み乳首を摘む。毛布をはだけると、昨夜のようにショートパンツは穿いていずパンティだけだ。思わず花園に指を差し入れると濡れていた。しかし義母はそこでそこで眼を覚まし「篤志さん!」と驚く。「すみません」と慌てて自分の布団にもぐり込むも、気まずい空気はいかんともしがたい。翌朝も何気ない顔で食卓に着つくが、何を言われるかドキドキしていた篤志に、義母はソッと耳打ちした。「私、昨日のこと、怒ってないからね」と何とも艶っぽい眼差し。そして夜、今度は篤志の方が違和感を感じて目覚めた。するとあろうことか、美緒が彼の毛布の中に潜り込んでいたのだ。「だって昨夜、篤志さんの方からシタんじゃない? 今夜はお返しよ」。義母はそう微笑んで、篤志の男性を美味しそうに頬張るのだった。
現役YouTuberとの事ですが変にカメラ慣れしている感じはなく、デビュー作らしい緊張感と初々しさがイイ感じ!筋肉はありますがバッキバキではなく女の子らしい柔らかさが感じられるボディもエロいです。白くてきめ細かい肌もそそられますね!個人的にはぶっちゃけ顔が結構好みです!サンプル動画はもちろんですが彼女のYouTubeをひとしきり鑑賞してから本作を観て頂くとより楽しめると思います!YouTubeで「ちゃんよた」で検索してみてください!
未亡人の母が出入りの男にハメられてるのを目撃して
父親が亡くなって一年、仕事が忙しくて帰郷出来なかった主人公の直人は、妻の恵美を連れて久しぶりの里帰りを果たす。意外だったのは未亡人になってさぞ寂しくしているだろうと思っていた母のひかり(東ひかり)が元気そうで、それどころか妙に色っぽくなっていたことだ。いけないと思いつつ母の入浴姿を覗いてしまう直人。その熟れた肉体に見とれてしまう。実は妻の恵美とは最近ご無沙汰だった。それは単純に中年期を迎え、自分の性欲が減退しているのだと思っていた。しかし違ったのだ。彼の下半身はその夜、ねむれないほど勃起していた。翌日、ソファーで昼寝をしている母の姿があった。直人はソッとシャツを下ろし乳房を覗き、乳首に触る。それでも目を覚まさないので、スカートをまくり上げパンティをずらし、花園に触りながらオナニーに耽る。恵美の「直人クン、買い物に行くわよ」とという声で我に返った。夫婦が出かけてすぐ、配達で目覚めるひかり。帰省した二人のためにワインを注文していたのだ。すると「息子たちいないのか、じゃあ」と彼女を抱きしめる主人・源造。「ダメよ」と言いつつ応じ、玄関で舌を絡ませるひかり。そう、彼女の色気の理由はこれだったのだ。二人はそのまま寝室へ入り、全裸になって求め合う。するとそこに買い物に出かけたものの財布を忘れた直人が帰って来た。母のセックスを目の当たりにしてしまった彼の欲望はもう止められない。夜になって「俺、母さんが不倫してるの見たよ」と迫ってゆく。
オナニーを目撃された母は息子に家庭内セクハラ
「母さん入れさせてッ」「ダメよ、私たち親子なのよ!」。母と息子のエロ攻防(?)を描く本シリーズも好評第4弾。物語はとある午後、母の由美子(佐倉由美子)が物憂げな表情でベッドに横たわるシーンから始まる。やがて切なげに切なげに乳首を撫で、股を開くとスカートから覗くパンティの中心部には既にエッチなシミが。ソコに指をあてるともうタマらなくなり、パンティを脱ぎ大股開きでクリトリスをイジり、狂おしく乳房を揉みながらイッてしまう。ちょうどそこに帰宅したのが大学生の息子・耕治。母の痴態に眼を丸くする。由美子も気づき、「恥ずかしいところを見られちゃったわね」と乱れた衣服を直しながら、「このことは誰にも言わないで」と懇願する。するとあろうことか耕治は「わかった。その代わりオッパイ触らせてくれないかな」と迫るのだ。「何言ってるの!」と無視しようとするも、「だけど母さんがオナニーしてたなんて、父さんが知ったらどう思うかな」と続けられると困ってしまう。仕方なく「服の上からなら」と応じると「直接見せてよ。そうしたら誰にも言わないから」。結局乳房を揉まれ乳首をイジられ、クリトリスを擦られ、「そんなにされたら、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂に。そう、母は欲求不満が溜まりに溜まっていたのだ。当然、若い耕治の方も欲望が止まらない。後日再び、「この間のことが忘れられないんだよ」と抱きつき乳房にむしゃぶりつき、ブリーフを下ろし挿入しようとする。「ダメよ」「当てるだけ、擦りつけるだけ」とチポの先にクリを擦られると由美子も感じてしまう。「母さんも気持ちいいんでしょ、入れたいよ」「じゃあ、先っぽだけね」となるが、果たして先っぽだけで済む?
よがり狂ってるので音量注意
そーいえば人妻は久しぶりですね。我々がイメージする男に飢えた人妻の斜め上を行ってます。なんたって女性専用風俗を旦那と暮らす自宅に呼んじゃうくらいなんだから。しかし彼女のアへ顔は凄い。本気が伝わってきてチンコがビンビンです。まさかアへ顔にこんなにもパワーがあったとは。大絶叫でよがり狂ってるので音量注意ですが巨乳人妻の汗だくアへ顔はマジで必見です!!
彼女のような大人しくて真面目そうな黒髪巨乳美女がイメクラというイカガワしいお仕事を始めるまでには人知れず壮絶なドラマがあったんじゃないかというところの想像が膨らんでしまいます。彼女の「風俗嬢っぽくなさ」が逆にエロい!というある意味ハマり役。イメクラということで色んなシチュエーション・衣装でのプレイがありますがを着ても現役の娘じゃなく“そういうプレイ”にちゃんと見えるところが夏目響ちゃんのエロさ。そんな彼女がなんとも嬉しそうに笑顔でご奉仕してくれるのがまた良くて、いやーこれは意外と他にないタイプの風俗モノに仕上がってるんじゃないでしょうか!オススメです。
1カ月禁欲してAV出演の美貌グラマラス性欲妻
「AVは私にとっては夢や希望が詰まっているイメージなんです」と語る福原美花さんは30歳。結婚5年目の笑顔がステキな美人奥様だ。3歳の女の子のママでもある。なぜ「夢や希望」なのかというと、現実の生活では夫婦仲はよく夜の営みもあるのだが、求めるのはいつも彼女の方ばかり。「仕事で疲れているのはわかるんです。でもおざなりに『やってあげてるよ』というのはコミュニケーションじゃないと思うんです」と。ウン、正しい。セックスは究極的な相互理解の姿。ご主人が現在ちょうど出張中、美花さんは「今しかない!」と憧れのAV出演を決意した。しかも「溜めた方がより気持ちいいはず」と、約1カ月エッチもオナニーも我慢してこの撮影に望んだという気合いの入れようだ。裸になるとインタビュアーが「男にとって理想的なカラダですね!」とため息をつくほどのグラマラスボディ。身長164センチ、水泳選手のようなセクシーな肩幅に、大きいのに重力にまったく負けていない上向き乳房はEカップ美巨乳。ムッチリした重量感溢れるヒップもタマらない。ベッドインではキスされただけで表情がウットリ。乳房を揉まれ、大股開きでクンニされると「アンッ、気持ちイイ」と可愛い声が出て、指マンでは「奥が好き」と貪欲に求め、自然と腰が浮き、「ああ、イク」とシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。「大きくて頬張りきれないです」と嬉しそうにフェラチオしてから正常位で合体。奥までズンズン突かれると「ああ、それ、それイイ」と表情が光り輝く、言わばアヘ顔美人。騎乗位で突き上げられ、途中、四つん這いの指マンでまたもや派手な潮吹き。後半にはお風呂でフェラチオ+顔面発射、満面の笑みでお掃除フェラも楽しんだ。次回作以降にも期待大。
サンプル動画を見て頂くと分かりますが20代みたいな可愛らしい童顔の巨乳シングルマザー。旦那さんは失踪してしまったという事で5年ぐらいセックスしてないとのこと。5年ぶりのセックスだからか撫でられるだけでビクビク震える敏感ボディ。激しくされるほどに感じてしまうドM体質が徐々に露になっていきます。パッケージの印象より肉付きが良い感じなのでそこは好みの分かれるところかもしれませんが、ボリューム感ある方が好き!という方にはオススメできる作品です。
Gカップ現役看護師さん。患者さんに揉まれたりからかわれたり…コンプレックスだったおっぱいを褒められて照れる姿がカワイイですね。緊張し恥ずかしがりながらもエッチなことは嫌いじゃなさそう。肉付きの良さは好みが分かれるところかもしれませんが他にないリアルな質感と素人臭いリアクションが興奮。特に後半の3Pでは二人の男によってたかって責められ「おかしくなっちゃう!」と何度もイカされる感度の良さ。メガネを外した姿も見たいな…とかナース服で看護プレイもして欲しいな…とか妄想が膨らみます。というわけで次回作にも期待!
無修正フェラ
すげーハイスぺ美女が彼氏のために頭の悪いことしちゃうのっていいよね。可愛いよね。しかしよくまあこんなおバカなこと考えつくなあ。無修正フェラは舌の動きがしっかり見えて最高だし、セックスもラブラブでびちゃびちゃでずるい。オナニーが止まらないわ!!
これこそリアルにカップルがしてるSEXかも
しほさん魅力的すぎるやろ。超絶に美人でスタイルもサイコーなんだけど、サバサバしてて本当に俺のこと好きなの?って感じのかっこいい女性に憧れます。しかもそんな女性が冷めたふりしてマンコドロドロに濡れてるのはギャップで殺しに来てる。バックの時のお尻の穴まで垂れた白濁液が本気すぎてやばい。挿入中の二人の会話が生々しすぎて、「こんなAVあるんだな」「でもこれこそリアルにカップルがしてるSEXかも」と思えるほどガチンコでSEXしてるから見てみて!!
セフレがNTR好き!?
ホテルへ行くなり目隠しされて知らない男とヤりながらセフレに撮られるちょいNTRなシチュエーション。始めは戸惑いつつもされて電マを当てられるとあっさり潮吹き。もう出ないと言いながらもアクメ潮吹き。敏感な体質でとにかくイキまくっています。気持ち良さを視覚的に味わえるのが潮吹きの良いトコロ。スレンダーで色白な体に、エロ可愛い特徴的な声がたまりません!
神ボディのセックス優等生奥様
小池さやかさんは38歳の専業主婦。夫と8歳の息子さんとの3人暮らし。AVを観るのが大好きで、「男優さんに気持ちよくして欲しい」という期待が爆発。ご主人が出張に出かけた隙に宮崎県から上京した。夜の営みを訊かれると、「夫は真面目な人で、明日が休みでゆっくり出来る夜しかシテくれないんです」と不満そう。月一のペースというから、四十路手前の女盛りでは無理もない。実はセフレも1人いらっしゃるのだが、年下の男の子でセックスではリードして欲しいと求められる。彼女としては、男性には少し引なくらい責められたいらしい。ハダカになるとウットリ見とれてしまうほど綺麗なカラダ。実はさやかさん、出産前までスキューバダイビングのインストラクターをしていたのだ。B85W58H87のナイスバディ、贅肉の寸分もないウエストに、決して巨乳ではないが釣り鐘型の美しい乳房が魅力的。ベテランの男優氏がお相手でベッドイン。事前のインタビューでは「イッた経験がない」とのことだが、背後から軽く乳首を摘まれただけで「ウン、アフン」と可愛い声が漏れ、大股開きでクリちゃんを擦られると「ああ、ダメ、ダメッ」と大量の愛液が噴き出す。さらに四つん這いのスタイルで指マン。「イクときには『イキます』って言うですよ」と命じられ、「イヤーン、イク、イク」と突っ伏して全身をビクビク痙攣。「このビンビンの生チポ入れてください」とおねだりさせられて正常位でイン。チポでも即「ダメ、イク」と絶頂。立ちバックでハメられると「おかしくなっちゃう」とまたイキ、ラストは「気持ちいい、出して、出して」と男優氏と同時イキで膣内にタップリ中出しと、終わってみれば見事なセックス優等生だった。
腰振りながらの「とけちゃう」が可愛すぎた
こんなにもルックスが可愛くて明るい子がクラスでイケてない陰キャだったなんて信じられない。彼女、本当にセックスが好きなんだと確信できる。表情や仕草がエロくて可愛くて、彼女の腰振り以上に僕の手コキが止まらないよ。腰振りながらの「とけちゃう」が可愛すぎた
普通の女の子っぽい素朴な雰囲気と締まった美ボディのギャップにソソられる新人ちゃん。形の良いFカップ美乳、その先端でツンと硬くなって主張するピンク色の小さめ乳首がまたエロい。大げさに反応するタイプではないですけど確実に感じちゃっていることが分かる甘い吐息と表情、赤く染まる頬…2作で引退なんてもったいない!新人らしさてんこ盛りで見応えあるデビュー作!オススメです!
萌えすぎて灰になったわ
袴姿はやばい。理由はわからんが萌えすぎて灰になったわ。できれば袴を乱暴にひん剥いてそのままして欲しかったけど、レンタルならしょうがないよね。ただ、その下の薄い肌着と足袋を履いたままってのは良く分かってらっしゃる。しかしまあ、今どきの女子大生はスポーツ感覚でセックスしてるの?すごくノリは軽いのにセックスはとっても濃厚。フェラもすごく気持ちよさそうだし、マンコも糸引くほど濡れ濡れで絶叫してて袴無視してセックスだけでも3回抜いたわ。
驚愕グラマラスボディで息子を誘惑セックス
美谷ゆきのさんは50歳の素人奥様。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけそのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続け、2020年6月、「マスク着用なら」の条件で遂に『Gカップ100cm奇跡の五十路グラマラス熟女AVデビュー』にてAV初出演を果たした。期待の大型新人である。本作2本目はドラマに初挑戦。マスク付けてドラマは不自然? そう思われる方もいると思うがむしろ逆。一部隠しているせいで想像力が増し、ゆきのさんのミステリアスな魅力が爆発する。物語はこうだ。結婚して半年、ヒロインのゆきのは夫の連れ子、マモルが打ち解けてくれないことに悩んでいた。この日もソファーでスマホを眺めている彼に「何見てるの?」「ネエ、今度お父さんと3人で外にご飯を食べにいかない?」とソファーでにじり寄るも、「お風呂入って来ます」と逃げられた。浴槽に浸かるマモルはため息をつき、「ゆきのさんのオッパイ、本当にスゲーな。ダメだ、家族なんだから、変なこと考えちゃダメだッ」と苦悩する。そう、彼は義母を避けていたのではなく、エロい眼で見てしまう自分を律していたのだ。そんなことは知らないゆきのさん、「私、あきらめないわ」と思い切った行動に出た。その爆乳を揺らしながら浴室へ全裸で突入するのだ。「えっ、どうして!」とパニくるところを「いいでしょ、私たち親子なんだから。こっち向いて、私のことキライなの」と迫る。「逆です。どストライクなんですー!」と叫ぶマモルを「えーっ、そうなの。嬉しいー」と抱きしめバストを押し付ける。そこからはタイトル通りオッパイ揉みっぱなし。パイズリから「じゃあ、お口でもシテあげるね」とフェラ。マモルは「ヤバイ、出ちゃう」と義母の口に大量放出だ。
自分を想いオナニーに耽る少年に興奮して
冒頭「夫を交通事故亡くして5年。悲しみにくれる暇もなく、息子のために働き続けて来ました」とナレーション。バスルームに入るため、紫色のセクシーなブラとパンティを脱いでいくヒロイン・翔子のバックショットから始まる。見事なくびれにキュートなお尻と、そのスレンダーな肢体が素晴らしい。植木翔子さんは2018年、美熟女メーカー「マドンナ」から『もう一度女に戻りたくて…数え切れぬ連続絶頂に失神寸前!! 遅咲きの人妻 39歳』でデビューした美しい人妻。少し寂しげな表情も魅力で、未亡人という役柄にはぴったりだ。息子の聡は成績優秀で「頑張って国立に入るよ。私立だと母さん大変だろ」と気遣う優しい親孝行。ある日そんな聡が太郎という同級生を連れて来た。一緒に勉して、今夜は泊まっていくという。太郎は決してイケメンではないが、明るく礼儀正しい少年だ。翔子は「可愛い」と好感を抱くが、夜、聡の部屋の前を偶然通ったとき、「なあ、お前のお母さん美人だよな」と太郎が言っている声を聞く。翔子は「息子の友人が自分に好意を抱いている。年甲斐もなく歓んでしまったのと同時に、忘れかけていた私の中の『女』の部分が刺激されたのです」と呟く。そして深夜、彼女がトイレに行くと、太郎が雄々しく屹立したモノをシゴいていた。そう、彼も翔子に憧れを抱き、その欲望をいさめていたのだ。眼が会う二人。自らも股間を熱くしてしまった翔子は、「まあ、私のこと思ってこんなに!」と跪き、「聡には内緒よ」とその若い男性を美味しそうに頬張っていくのだった。
バスト127センチ・Kカップの超ポッチャリ母
涼子は中年期を迎え、夫に相手にされていないと不満を感じていた。平日は帰りが遅く、週末は週末で「仕事の付き合いだ」と飲みに行って午前様。さらに大学生の息子・祐介も夜勤のアルバイトで忙しく、彼女は昼も夜も家にひとりぼっち。ところが金曜の夜、夫が珍しく陽のあるうちに帰って来た。「久しぶりに母さんの手料理を食おうと思ってな」と笑うが、実はいつも行くスナックのママと同僚がデキていて、それが女房にバレて飲み会が中止になったのだ。そんなことは知らない涼子は心づくしの夕食を作り、深夜には「久しぶりにいいでしょう」と夜の営みを誘う。この熟年ご無沙汰セックスがいい。ヒロインを演じる加賀美涼子さんはバスト127センチ、Kカップのダイナマイトボディ。デビュー作では「私、性欲がすぎるんです」と語っていた彼女、夫役はベテラン男優・小沢とおるだから、そのテクニックに本気でヨガリ狂う。爆乳を揉まれ乳首を吸われると小娘のような可愛らしい声で歔き、情熱的クンニされると「欲しいの」と甘えておねだり。正常位で挿入されるのだが、超ポッチャリの太鼓腹がド迫力だ。ところが大満足のセックスが終わり、喉が渇いた涼子が台所に行くと、バイトに行っていると思っていた息子の祐介が、ウイスキーを煽ってた。「どうしたの?」と驚く母に、「俺が二階にいるのにアンアンうるさいよ。久しぶりにバイトが休みでゆっくり寝れると思ってたのに、嫌がらせかよ」と怒り涼子を押し倒す。しかし「寝れない」というのは言い訳だった。祐介は密かに「母さんのカラダはエロい」と憧れを抱き、父と母のセックスに嫉妬していたのだ。
キレイなお姉さんと四六時中ヤリまくり交尾
熟女と呼ぶにはちょっと若いキレイなお姉さん。そんな素敵な叔母さんと四六時中汗だくセックスにまみれることが出来たら? という男の夢を具現化した作品。ヒロインを演じるのは2020年4月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの朝倉わかなさん32歳。これが2作目だ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだだからピッタリの役柄。物語はこうだ。主人公の大学生・裕一は地方の片田舎に住む叔母の家に遊びに来た。ところがあいにくの悪天候続きでゲームくらいしかやることがない。しかも蒸し暑くてしかたない。わかな叔母さんは廊下の拭き掃除をしながら「ごめんね、田舎だからエアコンないのよ。いつもの夏は涼しくて必要ないの。後で冷たい素麺作ってあげるからね」と言う。そんな優しくて相変わらず綺麗な叔母さんを見ると、彼女もうなじから肩口まで汗だくだ。しかもTシャツからは魅力的な胸の谷間が覗ける。裕一は思わず背後から抱きしめ、乳房を揉んで首筋にキスした。大人の女性のエキスが彼の若い欲望を刺激する。「ああ、いい匂いだ。それにすごくしょっぱくて美味しいよ」と肌を舐め尽くす。「ダメよ」と寝室へと逃げていく叔母さんだったが、「ごめんね。怒った?」と訊くと、「ううん、ちょっとびっくりしただけ。それに汗だくだから恥ずかしいわ」と呟いた。「汗だくだからいいんだよ」とキスを求めると舌を絡ませ応じてくれる。スカートをまくると太股まで汗だくで、パンティまでびっしょり。「裕一のオチンチンが待ちきれなくて濡れちゃったの」と、エッチな叔母さんは彼を優しく受け入れてくれるのだった。
恥ずかしいオナニー姿を息子に目撃されて
ヒロインの愛佳(里崎愛佳)は夫と大学生の息子・聡史と3人暮らし。最近、夫は仕事が忙しく家を空けることが多かった。知らず知らずのうちに欲求不満になっていたのか、誰も居ない昼間の寝室で、気がつくと彼女は自らを慰め始めていた。切ない表情で乳房を揉み乳首を摘み、パンティを脱いで大胆に股を開きクリトリスを擦る。エスカレートして四つん這いになり、ヒップを突き出し腰を激しくグラインドさせる。そのときだった。聡史が学校から帰って来た。淫らな声に何事かと覗く。折しも愛佳は四肢をビクビクと痙攣させてアクメに達し、驚愕している息子と眼が合った。「恥ずかしいところ、見られちゃったわね。お願いだから、お父さんには内緒にして」と哀願すると、聡史はあろうことか、「内緒にする。でもその代わりに母さんのオッパイ、見せてくれないかな」と言い出した。やむなくブラジャーを取り、乳房を見せる愛佳を聡史は抱きしめた。「舐めてみたいんだ、舐めさせて」と乳首を吸う。「ダメ、ダメ」と言いながら感じてしまう愛佳。「お尻も見せてくれない?」とその要求はエスカレート。「ボクのもして欲しい」と遂には自分のモノを母に差し出す聡史。「そんな、出来ないわ。だって私たち親子なのよ」と言いつつ、彼女も内なる女の部分が燃え始めていた。情熱的に頬張り、彼は母の口の中で果てた。一度だけの過ちのつもりだった。しかし翌日、聡史は「母さん、昨日の続き、したいんだ」と告げる。愛佳もまた息子の若い性欲に、欲望を抑えることが出来ない自分に気づいていた。
気持ちいいからオコの中が勝手に動いちゃう名器妻
美谷ゆきのさん50歳。人妻であり2児の母でもある。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけ、そのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続けた。「恥ずかしいし、主人や知り合いにバレるのが怖いから」と拒んで来たゆきのさんだったが、元々「エッチなことが大好きです」と出会い系で不倫セックスを楽しんで来た彼女、好奇心には勝てずマスク着用での出演となった。インタビューがあり、いよいよヌードに。インタビュアーが「すごいオッパイですね!」と思わず感嘆すると、「胸は自信があります」と色っぽく微笑む。それもそのはずサイズはB100W68H103のGカップ。しかも大きいだけじゃなく、実にカタチのいい釣り鐘型の美乳。重力に負けずツンと上を向いた乳首が素晴らしく、重量感あるムッチムチの巨尻もイヤらしい。ベッドインでは舌を絡ませ合うエレガントなキスから始まり、全裸にされ大股開きになると、既にソコには糸引く熱い愛液が。奥まで探られる指マンでは「気持ちいい、ダメ」と可愛らしい声をあげ、マスク越しにもわかる魅力的な大きな瞳で見つめながらのフェラチオから正常位でイン。ズンズン突かれて「オコ気持ちいい」とヨガり、「イッちゃいそう、イク、イク」と絶頂。男優氏曰く「入れた瞬間、亀頭から根元まで順番に締めてくる」とのこと。しかし意識してではなく、「気持ちいいから自然にオコの中が動いちゃうの」という名器なのだ。ラストは爆乳をユッサユッサ揺らして歓び、膣内にタップリ中出しでエンド。またスゴイ新人が現れた!
美少年の義理の息子に燃え上がる熟女の肉体
ヒロインの恵子(磯山恵子)は1年前に再婚、夫の連れ子である祐司と3人暮らし。そんな彼女には最近心配なことが。それはサラリーマンである祐司の仕事が忙しく、毎晩午前様なのだ。「いくら若いとはいえ働き過ぎだわ。身体を壊さなければいいけれど」と思っていた矢先、案の定、祐司は過労から発熱して倒れてしまう。寝室へ行き、優しくお粥を食べさせてもらう彼は、「こんなことしてもらうと、本当のお母さんみたいだな」と照れながら笑った。さらに「親父が恵子さんと結婚したとき、こんなキレイな人がお母さんになるんだって緊張しました」と告白。この義理の息子を演じるのは女性向けAVメーカー「SILK LABO」出身、ヴィジュアル系のイケメン男優・上原千明。そんな美少年の息子に「キレイ」と言われ、恵子は照れ隠しに「そんなぁ」と戯れに彼のお腹の辺りを叩く。すると驚いたことに、祐司はそこを固くしていた。「すみません、忙しすぎて、溜まってしまって」と恥ずかしそうに言うところを、恵子は思わず優しく撫でていた。「ダメです、恵子さん」と言うも、「具合が悪いんだから、ジッとしてて」とテントを張ったブリーフに唇を寄せ、「スゴイ、こんなになってるわ」と情熱的に頬張り、「いっぱい出たわね」と若く熱い精を口の中で受けた。翌日も大事を取って祐司は会社を休むことに。夫は「体調管理も社会人の務めだぞ」と言い残して会社へ出かける。家には二人きり。恵子は衣装ケースの奥に隠していたセクシーな下着をソッと取り出し、「世間様に背いた行為だとはわかっています。でも、もう自分を止めることは出来ませんでした」と呟くのだった。
元気でハキハキした美少女。SODの新人女子社員ちゃんです。タイと日本のハーフとのことで、現地のテレビでも取り上げられたり話題になっているらしいですよ!■そんな彼女をインターン時代から密着したドキュメントになってます。編集室でこっそりオナってしまう赤面映像や貴重な初撮りSEX、人生初の顔射、3Pの模様までまでバッチリ収められております。チェックしておきたい新人ちゃんです!
インテリ奥様はイキまくりのドスケベ妻
眞宮れいなさんは38歳、結婚10年目の専業主婦。大学教授のご主人はナント25歳年上の御年63。元々は教え子で、バツイチ独身だった先生のお宅に通ううちに関係がデキてゴールインしたとのこと。夫婦仲はいいのだが、彼の年齢のせいか最近さすがに夜の方が少なくなってきた。「私が満足してないのを夫もわかっていて、他でシテきてもいいよって公認なんです」とのこと。こう書くとまるで理解ある優しい旦那さんと貞淑な妻の真面目なインテリ夫婦という感じがするが、実は在学中には校内でこっそりセックス。スリルがあってドキドキしたものの、警備員さんに見つかって叱られた経験もある変態カップル。ただし「旦那さん以外では数人しか経験がないので」、普通の人との浮気にはちょっと不安。「AV男優さんなら経験が多いのでリードしてくれるかな」と応募に至った。ハダカになるとスレンダーで美しい肢体。小さめの乳房も可愛らしく、キュンと上を向いたお尻がキュート。何より輝くような笑顔が魅力的だ。ベッドインでは背後から抱きしめられて乳房を揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキス。クンニでは「ダメダメ」と何度もイキ、自分で両脚を抱え込むポーズでの指マンでは、勢い良く吹き出す潮吹きも披露。正常位でイン。ズボズボ出し入れされると「ソコ、ダメ、気持ちいい」と歓び、バックで突かれ「イク、イク」を連発、ラストは膣内に大量のザーメン中出しと、インテリ奥様はドスケベ妻でもあった。
某大手航空会社の元CAが魅せる淫らなセックス
「先週、正人の家に遊びに来たとき、ボクは正人の母親がオナニーしているところを見てしまった。そのことがボクには衝撃的で、それから正人の母親のことが頭から離れない──」。物語は主人公・啓太によるこんなモノローグから始まる。その夜も啓太は大学の友人・正人の家に遊びに来ていた。夕食後のダイニングで雑談する二人だが、彼の視線は台所を拭き掃除する正人の母・莉久(水沢莉久)に釘付けだ。正人が席を外したのを見計らって「小父さんは今日、いないんですか」と訊ねる。すると「今はずっと出張でいないのよ」と答える莉久。「それだったら寂しいですよね」「そんなことないわ、正人もいるし。優しいのね、啓太クン」という会話。このとき啓太の心は決まった。「さあ、部屋でゲームの続きしようぜ」と言う正人に「先に行っといて、トイレに行くから」と答え、彼はソッと浴室を覗いた。莉久がそちらへ向かったのを知っていたからだ。彼女が服を脱ぎ、プラとパンティになったときに「小母さん、ボク、もう我慢出来ない!」と乱入。当然驚き「やめて」と言う莉久に、「この間来たときオナニーを見ちゃったんです。欲求不満なら、ボクで解消してください!」と抱きしめてキス。「あんまり大きな声を出すと、正人に聞こえちゃいますよ」と乳房を揉んだ。水沢莉久さんは2020年2月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした46歳。某大手航空会社の元キャビンアテンダントという経歴の才媛。そんな高級美熟女が魅せる、息子の友人との淫らなセックスが展開される。
目もアソコも朝から目覚める!
大人気シリーズ「トビジオっ!」今回も可愛くて初々しい女子アナさんたちが揃っております!一番最初の山井すずさんの自己紹介の和やかさとプレイが始まってからのシュールさが半端ないです。しかしアクロバティックな潮吹きを見ていると目が覚めます。流石めざましNEWSですね(?)出ても出ても絶えず出てくる潮溜まり…。いやらしさ100%!聖なる泉とはまさしくこのこと。どんなに感じても、どんなにnewsで失敗しても絶えず見せてくれる笑顔は心なしかいつもよりも輝いて見えます! この作品と本当にこんなニュース番組があったら絶対目もアソコも朝から目覚めるよなぁ。って思います。「朝起きるの苦手…」っていう方もいろんな意味で絶対に起きますよね。 現実世界でこんなニュース番組が放送されるのを願うばかりです。
神々しい!
AV女優さんを「女神」に例える事ってよくありますが、本作における美乃すずめちゃんこそまさしく正真正銘の女神という感じがします…!下界に降りてきて下さるだけでありがたい女神サマが優しく性の手ほどきをしてくれる。窓から差し込む光に照らされながら童貞クンを導いていく彼女の姿は本当に神々しいです。■個人的に好きだったのは2人目の低身長の大学生との絡み。彼は身長158センチとの事ですからすずめちゃんのほうが10センチ大きい。自分より大きな女性に完全に主導権を握られて童貞を奪われるシチュエーションが非常にイイ。■とにかくエッチなおねーさんに優しく筆おろしされたい方には決定版と言える内容じゃないでしょうか!(ナベ)
妻の美味しそうなボディを親友に楽しまれて
主人公の本間孝治(高木俊)は平凡なサラリーマン。妻のゆり(本真ゆり)とは同じ職場で知り合い、高嶺の花だったが猛アタックで告白を繰り返し、1年の交際を経て結婚した。ある日、孝治は営業先で必要な書類を家に持ち帰ったまま忘れてしまい、出先から急遽戻った。すると玄関には見慣れた男物のスニーカーが。幼馴染みで親友、松田(細田あつし)のものだとすぐにわかった。「何だ、松田、来てたのか」と入るとそこには驚愕の光景が。ゆりが全裸でソファーに横たわる松田に騎乗位で跨り、その魅力的な巨乳を揺らしながら腰を淫らにグラインドさせ、あまつさえ松田に狂おしく口づけを求めイヤらしく舌を絡ませ合っていたのだ。そこで物語は半年前に遡る。松田と孝治は同郷で、共に大学に進学するため上京して来た仲。孝治の結婚後もゆりと三人でしばしばホームパーティを楽しんでいた。そんなあるとき松田が本間夫妻に頼み事をした。実は田舎の親から気の進まない見合い話を持ちかけられている。あまりにしつこいので「俺には彼女がいる」と嘘をついてしまったら、母親が2カ月上京することになった。「その間だけ、ゆりさんに俺の彼女ということになってもらいたいんだ」と。「ゆりがいいなら」と同意してしまった孝治。しかしそれがいけなかった。ゆりと松田は、彼に隠れてその関係を深めていたのだ。本真ゆりは2011年デビューのベテランだが、その肢体は衰えるどころが益々魅惑的。まさに「美味しそう」なボディが親友に楽しまれている、そんな嫉妬と興奮を堪能出来る一作。
ネトラレ好きの旦那さんをもっと興奮させたくて
センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』からまたもや逸材登場。朝倉わかなさん、32歳。2人のお子さんのママ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだ。出演の動機は? と訊かれると「旦那が全然シテくれなくて」とのこと。「このままじゃ浮気しちゃうからね」と訴えると「いいよ」と言われた。そして実際他の男の人とエッチしたと報告すると、ナント旦那さん、「すっごく興奮していっぱい求めてくれたんです」と実はネトラレ好きだったのだ。今回の出演はわざと内緒にしていて、作品が出来たら見せてもっともっと興奮させたいんだとか。ハダカになると均整のとれた美しいカラダ。オッパイは小さめで可愛く、アソコはツルマン。これもまた「旦那がパイパン好きで、剃っておくとたくさん舐めてくれるんです」と。「わかなさん、ご主人のことが本当に好きなんですね」と言われると、「ハイ、大好きです」とニッコリ。夫婦円満なのだ。立位のガニ股で奥まで指マンされ、潮がビュービュー飛んで床をビショビショにしてしまう感度のよさ。続くベッドインでは「よろしくお願いします」と緊張気味のお顔が可愛らしく、乳房を揉まれ腋の下を舐められ、四つん這いでお尻から指でズコズコ。男優氏の乳首舐めを求められると愛情豊かに舐め尽くし、フェラチオ、シックスナインからいよいよ正常位でイン。「気持ちいい、スゴイ、イク」と素晴らしい反応。バックで突かれると「ダメ、感じちゃう、こんなの初めて」と何度も絶頂を迎えるセックス優等生。ラストは濃い精液を膣内に出され「気持ちよかったです」と御満悦。これからもご主人公認でAVセックスをたくさん見せて欲しい。
ソクミルスタッフ厳選!スタッフがおすすめするアダルト動画から絞り込み(452作品)
(2026/09/25現在)452 件中 151 - 180 件
妻を挟んだ川の字で密かに熟女の肉体を味わう
主人公の篤志は真面目なサラリーマン。夫を亡くした妻の母、美緒(森下美緒)と同居するようになって1年、今後のことも考えて自宅をリフォームすることにした。業者が入る約1週間は、妻と母と3人で寝ることに。妻を挟んでの川の字だ。夜中にふと眼を覚ますと、暑いのか妻が毛布を剥いでいる。かけ直してやろうと手を伸ばしたとき、その向こうに義母の姿が眼に入った。彼女もまた寝具をはだけ、パジャマ代わりに穿いているニットのショートパンツから太股が覗いた。未亡人とはいえまだ若く美しい。ムッチリとしたヒップから伸びる太股は、むせかえるような女の色香を放っている。以来、篤志は昼間も義母の肢体に釘付けだった。そして次の夜、この日はレースのキャミソールから乳房が覗いていた。これには遂に我慢の限界を超え、妻を跨いで義母の脇にいき、ソッと乳房を揉み乳首を摘む。毛布をはだけると、昨夜のようにショートパンツは穿いていずパンティだけだ。思わず花園に指を差し入れると濡れていた。しかし義母はそこでそこで眼を覚まし「篤志さん!」と驚く。「すみません」と慌てて自分の布団にもぐり込むも、気まずい空気はいかんともしがたい。翌朝も何気ない顔で食卓に着つくが、何を言われるかドキドキしていた篤志に、義母はソッと耳打ちした。「私、昨日のこと、怒ってないからね」と何とも艶っぽい眼差し。そして夜、今度は篤志の方が違和感を感じて目覚めた。するとあろうことか、美緒が彼の毛布の中に潜り込んでいたのだ。「だって昨夜、篤志さんの方からシタんじゃない? 今夜はお返しよ」。義母はそう微笑んで、篤志の男性を美味しそうに頬張るのだった。
現役YouTuberとの事ですが変にカメラ慣れしている感じはなく、デビュー作らしい緊張感と初々しさがイイ感じ!筋肉はありますがバッキバキではなく女の子らしい柔らかさが感じられるボディもエロいです。白くてきめ細かい肌もそそられますね!個人的にはぶっちゃけ顔が結構好みです!サンプル動画はもちろんですが彼女のYouTubeをひとしきり鑑賞してから本作を観て頂くとより楽しめると思います!YouTubeで「ちゃんよた」で検索してみてください!
未亡人の母が出入りの男にハメられてるのを目撃して
父親が亡くなって一年、仕事が忙しくて帰郷出来なかった主人公の直人は、妻の恵美を連れて久しぶりの里帰りを果たす。意外だったのは未亡人になってさぞ寂しくしているだろうと思っていた母のひかり(東ひかり)が元気そうで、それどころか妙に色っぽくなっていたことだ。いけないと思いつつ母の入浴姿を覗いてしまう直人。その熟れた肉体に見とれてしまう。実は妻の恵美とは最近ご無沙汰だった。それは単純に中年期を迎え、自分の性欲が減退しているのだと思っていた。しかし違ったのだ。彼の下半身はその夜、ねむれないほど勃起していた。翌日、ソファーで昼寝をしている母の姿があった。直人はソッとシャツを下ろし乳房を覗き、乳首に触る。それでも目を覚まさないので、スカートをまくり上げパンティをずらし、花園に触りながらオナニーに耽る。恵美の「直人クン、買い物に行くわよ」とという声で我に返った。夫婦が出かけてすぐ、配達で目覚めるひかり。帰省した二人のためにワインを注文していたのだ。すると「息子たちいないのか、じゃあ」と彼女を抱きしめる主人・源造。「ダメよ」と言いつつ応じ、玄関で舌を絡ませるひかり。そう、彼女の色気の理由はこれだったのだ。二人はそのまま寝室へ入り、全裸になって求め合う。するとそこに買い物に出かけたものの財布を忘れた直人が帰って来た。母のセックスを目の当たりにしてしまった彼の欲望はもう止められない。夜になって「俺、母さんが不倫してるの見たよ」と迫ってゆく。
オナニーを目撃された母は息子に家庭内セクハラ
「母さん入れさせてッ」「ダメよ、私たち親子なのよ!」。母と息子のエロ攻防(?)を描く本シリーズも好評第4弾。物語はとある午後、母の由美子(佐倉由美子)が物憂げな表情でベッドに横たわるシーンから始まる。やがて切なげに切なげに乳首を撫で、股を開くとスカートから覗くパンティの中心部には既にエッチなシミが。ソコに指をあてるともうタマらなくなり、パンティを脱ぎ大股開きでクリトリスをイジり、狂おしく乳房を揉みながらイッてしまう。ちょうどそこに帰宅したのが大学生の息子・耕治。母の痴態に眼を丸くする。由美子も気づき、「恥ずかしいところを見られちゃったわね」と乱れた衣服を直しながら、「このことは誰にも言わないで」と懇願する。するとあろうことか耕治は「わかった。その代わりオッパイ触らせてくれないかな」と迫るのだ。「何言ってるの!」と無視しようとするも、「だけど母さんがオナニーしてたなんて、父さんが知ったらどう思うかな」と続けられると困ってしまう。仕方なく「服の上からなら」と応じると「直接見せてよ。そうしたら誰にも言わないから」。結局乳房を揉まれ乳首をイジられ、クリトリスを擦られ、「そんなにされたら、ダメ、イク、イッちゃう」と絶頂に。そう、母は欲求不満が溜まりに溜まっていたのだ。当然、若い耕治の方も欲望が止まらない。後日再び、「この間のことが忘れられないんだよ」と抱きつき乳房にむしゃぶりつき、ブリーフを下ろし挿入しようとする。「ダメよ」「当てるだけ、擦りつけるだけ」とチポの先にクリを擦られると由美子も感じてしまう。「母さんも気持ちいいんでしょ、入れたいよ」「じゃあ、先っぽだけね」となるが、果たして先っぽだけで済む?
よがり狂ってるので音量注意
そーいえば人妻は久しぶりですね。我々がイメージする男に飢えた人妻の斜め上を行ってます。なんたって女性専用風俗を旦那と暮らす自宅に呼んじゃうくらいなんだから。しかし彼女のアへ顔は凄い。本気が伝わってきてチンコがビンビンです。まさかアへ顔にこんなにもパワーがあったとは。大絶叫でよがり狂ってるので音量注意ですが巨乳人妻の汗だくアへ顔はマジで必見です!!
彼女のような大人しくて真面目そうな黒髪巨乳美女がイメクラというイカガワしいお仕事を始めるまでには人知れず壮絶なドラマがあったんじゃないかというところの想像が膨らんでしまいます。彼女の「風俗嬢っぽくなさ」が逆にエロい!というある意味ハマり役。イメクラということで色んなシチュエーション・衣装でのプレイがありますがを着ても現役の娘じゃなく“そういうプレイ”にちゃんと見えるところが夏目響ちゃんのエロさ。そんな彼女がなんとも嬉しそうに笑顔でご奉仕してくれるのがまた良くて、いやーこれは意外と他にないタイプの風俗モノに仕上がってるんじゃないでしょうか!オススメです。
1カ月禁欲してAV出演の美貌グラマラス性欲妻
「AVは私にとっては夢や希望が詰まっているイメージなんです」と語る福原美花さんは30歳。結婚5年目の笑顔がステキな美人奥様だ。3歳の女の子のママでもある。なぜ「夢や希望」なのかというと、現実の生活では夫婦仲はよく夜の営みもあるのだが、求めるのはいつも彼女の方ばかり。「仕事で疲れているのはわかるんです。でもおざなりに『やってあげてるよ』というのはコミュニケーションじゃないと思うんです」と。ウン、正しい。セックスは究極的な相互理解の姿。ご主人が現在ちょうど出張中、美花さんは「今しかない!」と憧れのAV出演を決意した。しかも「溜めた方がより気持ちいいはず」と、約1カ月エッチもオナニーも我慢してこの撮影に望んだという気合いの入れようだ。裸になるとインタビュアーが「男にとって理想的なカラダですね!」とため息をつくほどのグラマラスボディ。身長164センチ、水泳選手のようなセクシーな肩幅に、大きいのに重力にまったく負けていない上向き乳房はEカップ美巨乳。ムッチリした重量感溢れるヒップもタマらない。ベッドインではキスされただけで表情がウットリ。乳房を揉まれ、大股開きでクンニされると「アンッ、気持ちイイ」と可愛い声が出て、指マンでは「奥が好き」と貪欲に求め、自然と腰が浮き、「ああ、イク」とシーツをビショビショにする潮吹きまで披露。「大きくて頬張りきれないです」と嬉しそうにフェラチオしてから正常位で合体。奥までズンズン突かれると「ああ、それ、それイイ」と表情が光り輝く、言わばアヘ顔美人。騎乗位で突き上げられ、途中、四つん這いの指マンでまたもや派手な潮吹き。後半にはお風呂でフェラチオ+顔面発射、満面の笑みでお掃除フェラも楽しんだ。次回作以降にも期待大。
サンプル動画を見て頂くと分かりますが20代みたいな可愛らしい童顔の巨乳シングルマザー。旦那さんは失踪してしまったという事で5年ぐらいセックスしてないとのこと。5年ぶりのセックスだからか撫でられるだけでビクビク震える敏感ボディ。激しくされるほどに感じてしまうドM体質が徐々に露になっていきます。パッケージの印象より肉付きが良い感じなのでそこは好みの分かれるところかもしれませんが、ボリューム感ある方が好き!という方にはオススメできる作品です。
Gカップ現役看護師さん。患者さんに揉まれたりからかわれたり…コンプレックスだったおっぱいを褒められて照れる姿がカワイイですね。緊張し恥ずかしがりながらもエッチなことは嫌いじゃなさそう。肉付きの良さは好みが分かれるところかもしれませんが他にないリアルな質感と素人臭いリアクションが興奮。特に後半の3Pでは二人の男によってたかって責められ「おかしくなっちゃう!」と何度もイカされる感度の良さ。メガネを外した姿も見たいな…とかナース服で看護プレイもして欲しいな…とか妄想が膨らみます。というわけで次回作にも期待!
無修正フェラ
すげーハイスぺ美女が彼氏のために頭の悪いことしちゃうのっていいよね。可愛いよね。しかしよくまあこんなおバカなこと考えつくなあ。無修正フェラは舌の動きがしっかり見えて最高だし、セックスもラブラブでびちゃびちゃでずるい。オナニーが止まらないわ!!
これこそリアルにカップルがしてるSEXかも
しほさん魅力的すぎるやろ。超絶に美人でスタイルもサイコーなんだけど、サバサバしてて本当に俺のこと好きなの?って感じのかっこいい女性に憧れます。しかもそんな女性が冷めたふりしてマンコドロドロに濡れてるのはギャップで殺しに来てる。バックの時のお尻の穴まで垂れた白濁液が本気すぎてやばい。挿入中の二人の会話が生々しすぎて、「こんなAVあるんだな」「でもこれこそリアルにカップルがしてるSEXかも」と思えるほどガチンコでSEXしてるから見てみて!!
セフレがNTR好き!?
ホテルへ行くなり目隠しされて知らない男とヤりながらセフレに撮られるちょいNTRなシチュエーション。始めは戸惑いつつもされて電マを当てられるとあっさり潮吹き。もう出ないと言いながらもアクメ潮吹き。敏感な体質でとにかくイキまくっています。気持ち良さを視覚的に味わえるのが潮吹きの良いトコロ。スレンダーで色白な体に、エロ可愛い特徴的な声がたまりません!
神ボディのセックス優等生奥様
小池さやかさんは38歳の専業主婦。夫と8歳の息子さんとの3人暮らし。AVを観るのが大好きで、「男優さんに気持ちよくして欲しい」という期待が爆発。ご主人が出張に出かけた隙に宮崎県から上京した。夜の営みを訊かれると、「夫は真面目な人で、明日が休みでゆっくり出来る夜しかシテくれないんです」と不満そう。月一のペースというから、四十路手前の女盛りでは無理もない。実はセフレも1人いらっしゃるのだが、年下の男の子でセックスではリードして欲しいと求められる。彼女としては、男性には少し引なくらい責められたいらしい。ハダカになるとウットリ見とれてしまうほど綺麗なカラダ。実はさやかさん、出産前までスキューバダイビングのインストラクターをしていたのだ。B85W58H87のナイスバディ、贅肉の寸分もないウエストに、決して巨乳ではないが釣り鐘型の美しい乳房が魅力的。ベテランの男優氏がお相手でベッドイン。事前のインタビューでは「イッた経験がない」とのことだが、背後から軽く乳首を摘まれただけで「ウン、アフン」と可愛い声が漏れ、大股開きでクリちゃんを擦られると「ああ、ダメ、ダメッ」と大量の愛液が噴き出す。さらに四つん這いのスタイルで指マン。「イクときには『イキます』って言うですよ」と命じられ、「イヤーン、イク、イク」と突っ伏して全身をビクビク痙攣。「このビンビンの生チポ入れてください」とおねだりさせられて正常位でイン。チポでも即「ダメ、イク」と絶頂。立ちバックでハメられると「おかしくなっちゃう」とまたイキ、ラストは「気持ちいい、出して、出して」と男優氏と同時イキで膣内にタップリ中出しと、終わってみれば見事なセックス優等生だった。
腰振りながらの「とけちゃう」が可愛すぎた
こんなにもルックスが可愛くて明るい子がクラスでイケてない陰キャだったなんて信じられない。彼女、本当にセックスが好きなんだと確信できる。表情や仕草がエロくて可愛くて、彼女の腰振り以上に僕の手コキが止まらないよ。腰振りながらの「とけちゃう」が可愛すぎた
普通の女の子っぽい素朴な雰囲気と締まった美ボディのギャップにソソられる新人ちゃん。形の良いFカップ美乳、その先端でツンと硬くなって主張するピンク色の小さめ乳首がまたエロい。大げさに反応するタイプではないですけど確実に感じちゃっていることが分かる甘い吐息と表情、赤く染まる頬…2作で引退なんてもったいない!新人らしさてんこ盛りで見応えあるデビュー作!オススメです!
萌えすぎて灰になったわ
袴姿はやばい。理由はわからんが萌えすぎて灰になったわ。できれば袴を乱暴にひん剥いてそのままして欲しかったけど、レンタルならしょうがないよね。ただ、その下の薄い肌着と足袋を履いたままってのは良く分かってらっしゃる。しかしまあ、今どきの女子大生はスポーツ感覚でセックスしてるの?すごくノリは軽いのにセックスはとっても濃厚。フェラもすごく気持ちよさそうだし、マンコも糸引くほど濡れ濡れで絶叫してて袴無視してセックスだけでも3回抜いたわ。
驚愕グラマラスボディで息子を誘惑セックス
美谷ゆきのさんは50歳の素人奥様。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけそのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続け、2020年6月、「マスク着用なら」の条件で遂に『Gカップ100cm奇跡の五十路グラマラス熟女AVデビュー』にてAV初出演を果たした。期待の大型新人である。本作2本目はドラマに初挑戦。マスク付けてドラマは不自然? そう思われる方もいると思うがむしろ逆。一部隠しているせいで想像力が増し、ゆきのさんのミステリアスな魅力が爆発する。物語はこうだ。結婚して半年、ヒロインのゆきのは夫の連れ子、マモルが打ち解けてくれないことに悩んでいた。この日もソファーでスマホを眺めている彼に「何見てるの?」「ネエ、今度お父さんと3人で外にご飯を食べにいかない?」とソファーでにじり寄るも、「お風呂入って来ます」と逃げられた。浴槽に浸かるマモルはため息をつき、「ゆきのさんのオッパイ、本当にスゲーな。ダメだ、家族なんだから、変なこと考えちゃダメだッ」と苦悩する。そう、彼は義母を避けていたのではなく、エロい眼で見てしまう自分を律していたのだ。そんなことは知らないゆきのさん、「私、あきらめないわ」と思い切った行動に出た。その爆乳を揺らしながら浴室へ全裸で突入するのだ。「えっ、どうして!」とパニくるところを「いいでしょ、私たち親子なんだから。こっち向いて、私のことキライなの」と迫る。「逆です。どストライクなんですー!」と叫ぶマモルを「えーっ、そうなの。嬉しいー」と抱きしめバストを押し付ける。そこからはタイトル通りオッパイ揉みっぱなし。パイズリから「じゃあ、お口でもシテあげるね」とフェラ。マモルは「ヤバイ、出ちゃう」と義母の口に大量放出だ。
自分を想いオナニーに耽る少年に興奮して
冒頭「夫を交通事故亡くして5年。悲しみにくれる暇もなく、息子のために働き続けて来ました」とナレーション。バスルームに入るため、紫色のセクシーなブラとパンティを脱いでいくヒロイン・翔子のバックショットから始まる。見事なくびれにキュートなお尻と、そのスレンダーな肢体が素晴らしい。植木翔子さんは2018年、美熟女メーカー「マドンナ」から『もう一度女に戻りたくて…数え切れぬ連続絶頂に失神寸前!! 遅咲きの人妻 39歳』でデビューした美しい人妻。少し寂しげな表情も魅力で、未亡人という役柄にはぴったりだ。息子の聡は成績優秀で「頑張って国立に入るよ。私立だと母さん大変だろ」と気遣う優しい親孝行。ある日そんな聡が太郎という同級生を連れて来た。一緒に勉して、今夜は泊まっていくという。太郎は決してイケメンではないが、明るく礼儀正しい少年だ。翔子は「可愛い」と好感を抱くが、夜、聡の部屋の前を偶然通ったとき、「なあ、お前のお母さん美人だよな」と太郎が言っている声を聞く。翔子は「息子の友人が自分に好意を抱いている。年甲斐もなく歓んでしまったのと同時に、忘れかけていた私の中の『女』の部分が刺激されたのです」と呟く。そして深夜、彼女がトイレに行くと、太郎が雄々しく屹立したモノをシゴいていた。そう、彼も翔子に憧れを抱き、その欲望をいさめていたのだ。眼が会う二人。自らも股間を熱くしてしまった翔子は、「まあ、私のこと思ってこんなに!」と跪き、「聡には内緒よ」とその若い男性を美味しそうに頬張っていくのだった。
バスト127センチ・Kカップの超ポッチャリ母
涼子は中年期を迎え、夫に相手にされていないと不満を感じていた。平日は帰りが遅く、週末は週末で「仕事の付き合いだ」と飲みに行って午前様。さらに大学生の息子・祐介も夜勤のアルバイトで忙しく、彼女は昼も夜も家にひとりぼっち。ところが金曜の夜、夫が珍しく陽のあるうちに帰って来た。「久しぶりに母さんの手料理を食おうと思ってな」と笑うが、実はいつも行くスナックのママと同僚がデキていて、それが女房にバレて飲み会が中止になったのだ。そんなことは知らない涼子は心づくしの夕食を作り、深夜には「久しぶりにいいでしょう」と夜の営みを誘う。この熟年ご無沙汰セックスがいい。ヒロインを演じる加賀美涼子さんはバスト127センチ、Kカップのダイナマイトボディ。デビュー作では「私、性欲がすぎるんです」と語っていた彼女、夫役はベテラン男優・小沢とおるだから、そのテクニックに本気でヨガリ狂う。爆乳を揉まれ乳首を吸われると小娘のような可愛らしい声で歔き、情熱的クンニされると「欲しいの」と甘えておねだり。正常位で挿入されるのだが、超ポッチャリの太鼓腹がド迫力だ。ところが大満足のセックスが終わり、喉が渇いた涼子が台所に行くと、バイトに行っていると思っていた息子の祐介が、ウイスキーを煽ってた。「どうしたの?」と驚く母に、「俺が二階にいるのにアンアンうるさいよ。久しぶりにバイトが休みでゆっくり寝れると思ってたのに、嫌がらせかよ」と怒り涼子を押し倒す。しかし「寝れない」というのは言い訳だった。祐介は密かに「母さんのカラダはエロい」と憧れを抱き、父と母のセックスに嫉妬していたのだ。
キレイなお姉さんと四六時中ヤリまくり交尾
熟女と呼ぶにはちょっと若いキレイなお姉さん。そんな素敵な叔母さんと四六時中汗だくセックスにまみれることが出来たら? という男の夢を具現化した作品。ヒロインを演じるのは2020年4月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューしたばかりの朝倉わかなさん32歳。これが2作目だ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだだからピッタリの役柄。物語はこうだ。主人公の大学生・裕一は地方の片田舎に住む叔母の家に遊びに来た。ところがあいにくの悪天候続きでゲームくらいしかやることがない。しかも蒸し暑くてしかたない。わかな叔母さんは廊下の拭き掃除をしながら「ごめんね、田舎だからエアコンないのよ。いつもの夏は涼しくて必要ないの。後で冷たい素麺作ってあげるからね」と言う。そんな優しくて相変わらず綺麗な叔母さんを見ると、彼女もうなじから肩口まで汗だくだ。しかもTシャツからは魅力的な胸の谷間が覗ける。裕一は思わず背後から抱きしめ、乳房を揉んで首筋にキスした。大人の女性のエキスが彼の若い欲望を刺激する。「ああ、いい匂いだ。それにすごくしょっぱくて美味しいよ」と肌を舐め尽くす。「ダメよ」と寝室へと逃げていく叔母さんだったが、「ごめんね。怒った?」と訊くと、「ううん、ちょっとびっくりしただけ。それに汗だくだから恥ずかしいわ」と呟いた。「汗だくだからいいんだよ」とキスを求めると舌を絡ませ応じてくれる。スカートをまくると太股まで汗だくで、パンティまでびっしょり。「裕一のオチンチンが待ちきれなくて濡れちゃったの」と、エッチな叔母さんは彼を優しく受け入れてくれるのだった。
恥ずかしいオナニー姿を息子に目撃されて
ヒロインの愛佳(里崎愛佳)は夫と大学生の息子・聡史と3人暮らし。最近、夫は仕事が忙しく家を空けることが多かった。知らず知らずのうちに欲求不満になっていたのか、誰も居ない昼間の寝室で、気がつくと彼女は自らを慰め始めていた。切ない表情で乳房を揉み乳首を摘み、パンティを脱いで大胆に股を開きクリトリスを擦る。エスカレートして四つん這いになり、ヒップを突き出し腰を激しくグラインドさせる。そのときだった。聡史が学校から帰って来た。淫らな声に何事かと覗く。折しも愛佳は四肢をビクビクと痙攣させてアクメに達し、驚愕している息子と眼が合った。「恥ずかしいところ、見られちゃったわね。お願いだから、お父さんには内緒にして」と哀願すると、聡史はあろうことか、「内緒にする。でもその代わりに母さんのオッパイ、見せてくれないかな」と言い出した。やむなくブラジャーを取り、乳房を見せる愛佳を聡史は抱きしめた。「舐めてみたいんだ、舐めさせて」と乳首を吸う。「ダメ、ダメ」と言いながら感じてしまう愛佳。「お尻も見せてくれない?」とその要求はエスカレート。「ボクのもして欲しい」と遂には自分のモノを母に差し出す聡史。「そんな、出来ないわ。だって私たち親子なのよ」と言いつつ、彼女も内なる女の部分が燃え始めていた。情熱的に頬張り、彼は母の口の中で果てた。一度だけの過ちのつもりだった。しかし翌日、聡史は「母さん、昨日の続き、したいんだ」と告げる。愛佳もまた息子の若い性欲に、欲望を抑えることが出来ない自分に気づいていた。
気持ちいいからオコの中が勝手に動いちゃう名器妻
美谷ゆきのさん50歳。人妻であり2児の母でもある。3年前にセンタービレッジのスタッフが出会い系サイトで見つけ、そのグラマラスボディに驚愕。「ぜひ出演を!」とラブコールを送り続けた。「恥ずかしいし、主人や知り合いにバレるのが怖いから」と拒んで来たゆきのさんだったが、元々「エッチなことが大好きです」と出会い系で不倫セックスを楽しんで来た彼女、好奇心には勝てずマスク着用での出演となった。インタビューがあり、いよいよヌードに。インタビュアーが「すごいオッパイですね!」と思わず感嘆すると、「胸は自信があります」と色っぽく微笑む。それもそのはずサイズはB100W68H103のGカップ。しかも大きいだけじゃなく、実にカタチのいい釣り鐘型の美乳。重力に負けずツンと上を向いた乳首が素晴らしく、重量感あるムッチムチの巨尻もイヤらしい。ベッドインでは舌を絡ませ合うエレガントなキスから始まり、全裸にされ大股開きになると、既にソコには糸引く熱い愛液が。奥まで探られる指マンでは「気持ちいい、ダメ」と可愛らしい声をあげ、マスク越しにもわかる魅力的な大きな瞳で見つめながらのフェラチオから正常位でイン。ズンズン突かれて「オコ気持ちいい」とヨガり、「イッちゃいそう、イク、イク」と絶頂。男優氏曰く「入れた瞬間、亀頭から根元まで順番に締めてくる」とのこと。しかし意識してではなく、「気持ちいいから自然にオコの中が動いちゃうの」という名器なのだ。ラストは爆乳をユッサユッサ揺らして歓び、膣内にタップリ中出しでエンド。またスゴイ新人が現れた!
美少年の義理の息子に燃え上がる熟女の肉体
ヒロインの恵子(磯山恵子)は1年前に再婚、夫の連れ子である祐司と3人暮らし。そんな彼女には最近心配なことが。それはサラリーマンである祐司の仕事が忙しく、毎晩午前様なのだ。「いくら若いとはいえ働き過ぎだわ。身体を壊さなければいいけれど」と思っていた矢先、案の定、祐司は過労から発熱して倒れてしまう。寝室へ行き、優しくお粥を食べさせてもらう彼は、「こんなことしてもらうと、本当のお母さんみたいだな」と照れながら笑った。さらに「親父が恵子さんと結婚したとき、こんなキレイな人がお母さんになるんだって緊張しました」と告白。この義理の息子を演じるのは女性向けAVメーカー「SILK LABO」出身、ヴィジュアル系のイケメン男優・上原千明。そんな美少年の息子に「キレイ」と言われ、恵子は照れ隠しに「そんなぁ」と戯れに彼のお腹の辺りを叩く。すると驚いたことに、祐司はそこを固くしていた。「すみません、忙しすぎて、溜まってしまって」と恥ずかしそうに言うところを、恵子は思わず優しく撫でていた。「ダメです、恵子さん」と言うも、「具合が悪いんだから、ジッとしてて」とテントを張ったブリーフに唇を寄せ、「スゴイ、こんなになってるわ」と情熱的に頬張り、「いっぱい出たわね」と若く熱い精を口の中で受けた。翌日も大事を取って祐司は会社を休むことに。夫は「体調管理も社会人の務めだぞ」と言い残して会社へ出かける。家には二人きり。恵子は衣装ケースの奥に隠していたセクシーな下着をソッと取り出し、「世間様に背いた行為だとはわかっています。でも、もう自分を止めることは出来ませんでした」と呟くのだった。
元気でハキハキした美少女。SODの新人女子社員ちゃんです。タイと日本のハーフとのことで、現地のテレビでも取り上げられたり話題になっているらしいですよ!■そんな彼女をインターン時代から密着したドキュメントになってます。編集室でこっそりオナってしまう赤面映像や貴重な初撮りSEX、人生初の顔射、3Pの模様までまでバッチリ収められております。チェックしておきたい新人ちゃんです!
インテリ奥様はイキまくりのドスケベ妻
眞宮れいなさんは38歳、結婚10年目の専業主婦。大学教授のご主人はナント25歳年上の御年63。元々は教え子で、バツイチ独身だった先生のお宅に通ううちに関係がデキてゴールインしたとのこと。夫婦仲はいいのだが、彼の年齢のせいか最近さすがに夜の方が少なくなってきた。「私が満足してないのを夫もわかっていて、他でシテきてもいいよって公認なんです」とのこと。こう書くとまるで理解ある優しい旦那さんと貞淑な妻の真面目なインテリ夫婦という感じがするが、実は在学中には校内でこっそりセックス。スリルがあってドキドキしたものの、警備員さんに見つかって叱られた経験もある変態カップル。ただし「旦那さん以外では数人しか経験がないので」、普通の人との浮気にはちょっと不安。「AV男優さんなら経験が多いのでリードしてくれるかな」と応募に至った。ハダカになるとスレンダーで美しい肢体。小さめの乳房も可愛らしく、キュンと上を向いたお尻がキュート。何より輝くような笑顔が魅力的だ。ベッドインでは背後から抱きしめられて乳房を揉まれ、舌を絡ませ合うエッチなキス。クンニでは「ダメダメ」と何度もイキ、自分で両脚を抱え込むポーズでの指マンでは、勢い良く吹き出す潮吹きも披露。正常位でイン。ズボズボ出し入れされると「ソコ、ダメ、気持ちいい」と歓び、バックで突かれ「イク、イク」を連発、ラストは膣内に大量のザーメン中出しと、インテリ奥様はドスケベ妻でもあった。
某大手航空会社の元CAが魅せる淫らなセックス
「先週、正人の家に遊びに来たとき、ボクは正人の母親がオナニーしているところを見てしまった。そのことがボクには衝撃的で、それから正人の母親のことが頭から離れない──」。物語は主人公・啓太によるこんなモノローグから始まる。その夜も啓太は大学の友人・正人の家に遊びに来ていた。夕食後のダイニングで雑談する二人だが、彼の視線は台所を拭き掃除する正人の母・莉久(水沢莉久)に釘付けだ。正人が席を外したのを見計らって「小父さんは今日、いないんですか」と訊ねる。すると「今はずっと出張でいないのよ」と答える莉久。「それだったら寂しいですよね」「そんなことないわ、正人もいるし。優しいのね、啓太クン」という会話。このとき啓太の心は決まった。「さあ、部屋でゲームの続きしようぜ」と言う正人に「先に行っといて、トイレに行くから」と答え、彼はソッと浴室を覗いた。莉久がそちらへ向かったのを知っていたからだ。彼女が服を脱ぎ、プラとパンティになったときに「小母さん、ボク、もう我慢出来ない!」と乱入。当然驚き「やめて」と言う莉久に、「この間来たときオナニーを見ちゃったんです。欲求不満なら、ボクで解消してください!」と抱きしめてキス。「あんまり大きな声を出すと、正人に聞こえちゃいますよ」と乳房を揉んだ。水沢莉久さんは2020年2月『初撮り人妻ドキュメント』でデビューした46歳。某大手航空会社の元キャビンアテンダントという経歴の才媛。そんな高級美熟女が魅せる、息子の友人との淫らなセックスが展開される。
目もアソコも朝から目覚める!
大人気シリーズ「トビジオっ!」今回も可愛くて初々しい女子アナさんたちが揃っております!一番最初の山井すずさんの自己紹介の和やかさとプレイが始まってからのシュールさが半端ないです。しかしアクロバティックな潮吹きを見ていると目が覚めます。流石めざましNEWSですね(?)出ても出ても絶えず出てくる潮溜まり…。いやらしさ100%!聖なる泉とはまさしくこのこと。どんなに感じても、どんなにnewsで失敗しても絶えず見せてくれる笑顔は心なしかいつもよりも輝いて見えます! この作品と本当にこんなニュース番組があったら絶対目もアソコも朝から目覚めるよなぁ。って思います。「朝起きるの苦手…」っていう方もいろんな意味で絶対に起きますよね。 現実世界でこんなニュース番組が放送されるのを願うばかりです。
神々しい!
AV女優さんを「女神」に例える事ってよくありますが、本作における美乃すずめちゃんこそまさしく正真正銘の女神という感じがします…!下界に降りてきて下さるだけでありがたい女神サマが優しく性の手ほどきをしてくれる。窓から差し込む光に照らされながら童貞クンを導いていく彼女の姿は本当に神々しいです。■個人的に好きだったのは2人目の低身長の大学生との絡み。彼は身長158センチとの事ですからすずめちゃんのほうが10センチ大きい。自分より大きな女性に完全に主導権を握られて童貞を奪われるシチュエーションが非常にイイ。■とにかくエッチなおねーさんに優しく筆おろしされたい方には決定版と言える内容じゃないでしょうか!(ナベ)
妻の美味しそうなボディを親友に楽しまれて
主人公の本間孝治(高木俊)は平凡なサラリーマン。妻のゆり(本真ゆり)とは同じ職場で知り合い、高嶺の花だったが猛アタックで告白を繰り返し、1年の交際を経て結婚した。ある日、孝治は営業先で必要な書類を家に持ち帰ったまま忘れてしまい、出先から急遽戻った。すると玄関には見慣れた男物のスニーカーが。幼馴染みで親友、松田(細田あつし)のものだとすぐにわかった。「何だ、松田、来てたのか」と入るとそこには驚愕の光景が。ゆりが全裸でソファーに横たわる松田に騎乗位で跨り、その魅力的な巨乳を揺らしながら腰を淫らにグラインドさせ、あまつさえ松田に狂おしく口づけを求めイヤらしく舌を絡ませ合っていたのだ。そこで物語は半年前に遡る。松田と孝治は同郷で、共に大学に進学するため上京して来た仲。孝治の結婚後もゆりと三人でしばしばホームパーティを楽しんでいた。そんなあるとき松田が本間夫妻に頼み事をした。実は田舎の親から気の進まない見合い話を持ちかけられている。あまりにしつこいので「俺には彼女がいる」と嘘をついてしまったら、母親が2カ月上京することになった。「その間だけ、ゆりさんに俺の彼女ということになってもらいたいんだ」と。「ゆりがいいなら」と同意してしまった孝治。しかしそれがいけなかった。ゆりと松田は、彼に隠れてその関係を深めていたのだ。本真ゆりは2011年デビューのベテランだが、その肢体は衰えるどころが益々魅惑的。まさに「美味しそう」なボディが親友に楽しまれている、そんな嫉妬と興奮を堪能出来る一作。
ネトラレ好きの旦那さんをもっと興奮させたくて
センタービレッジ『初撮り人妻ドキュメント』からまたもや逸材登場。朝倉わかなさん、32歳。2人のお子さんのママ。女優の清野菜名をちょっぴりゆるふわにした感じの、天然系の美人奥さまだ。出演の動機は? と訊かれると「旦那が全然シテくれなくて」とのこと。「このままじゃ浮気しちゃうからね」と訴えると「いいよ」と言われた。そして実際他の男の人とエッチしたと報告すると、ナント旦那さん、「すっごく興奮していっぱい求めてくれたんです」と実はネトラレ好きだったのだ。今回の出演はわざと内緒にしていて、作品が出来たら見せてもっともっと興奮させたいんだとか。ハダカになると均整のとれた美しいカラダ。オッパイは小さめで可愛く、アソコはツルマン。これもまた「旦那がパイパン好きで、剃っておくとたくさん舐めてくれるんです」と。「わかなさん、ご主人のことが本当に好きなんですね」と言われると、「ハイ、大好きです」とニッコリ。夫婦円満なのだ。立位のガニ股で奥まで指マンされ、潮がビュービュー飛んで床をビショビショにしてしまう感度のよさ。続くベッドインでは「よろしくお願いします」と緊張気味のお顔が可愛らしく、乳房を揉まれ腋の下を舐められ、四つん這いでお尻から指でズコズコ。男優氏の乳首舐めを求められると愛情豊かに舐め尽くし、フェラチオ、シックスナインからいよいよ正常位でイン。「気持ちいい、スゴイ、イク」と素晴らしい反応。バックで突かれると「ダメ、感じちゃう、こんなの初めて」と何度も絶頂を迎えるセックス優等生。ラストは濃い精液を膣内に出され「気持ちよかったです」と御満悦。これからもご主人公認でAVセックスをたくさん見せて欲しい。
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