あの時が多分きっかけで大げさに言うと・・・歯車がズレて行ったんだと思います・・・今にして思えば昇進の為に妻をの席に・・・そして上司の隣に。と・・・後悔しか有りません・・・
美人で仕事出来る女と評判高い高宮さん。仕事に厳しく新入社員だった僕もよく怒られていた。しかしちょっとした時の表情や仕草が可愛くて僕は彼女ことが好きだった。あれから数年経ち僕は高宮…
部屋の片付け中、段ボールの隙間から懐かしい写真が出てきた。初めての彼女とのツーショット写真。その写真を眺めながら昔のことを思い出していた。彼女と初めて出会ったのは親友の家。そう、…
妻に先立たれ、息子夫婦と同居することになった。息子の嫁るみさんははいい女で一度抱きたいと妄想し、こっそり下着など拝借したりしていた。だが、歳のせいか勃起力が無く、男としての自信を…
母が亡くなって1年余り・・・・・・。父の事が心配に思い「親父といっしょに住まないか?』と嫁のいろはに言う昭夫。心よく、その事を承諾し、義父との生活がはじまった、嫁のいろは・・・・…
社会人になった時代からのおさななじみ。先輩、後輩の仲、久しぶりに会い飲み会を開く事になった。飲み足りない野郎共は葵家で飲み直す事に。昔から変わらない葵家の作りに昔を思い出す野郎共…
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年であるマコトは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく、慌ただしく屋内の片付けをしていた。女房の母親。田舎で暮…
北原親子は長期休暇を利用し実家へと帰る事にした。息子との小旅行も嬉しいのだが、懐かしく変わらない風景がやけに眩しく夏美の胸を締め付けた。出迎えてくれた妹玲子は昔と変わらぬ笑顔で長…
厳しく、優しく、そして美しい、憧れの女上司。ひょんなことから一夜を共にすることになってしまって、まさか彼女と男女の関係になれるなんて思いもよらなかった。そして彼女は僕のデカチンの…
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、もうすぐ訪ねて来るであろう女房のお母さんを迎えるべく慌ただしく屋内の片付けをしていた。田舎で暮らす…
まさに爆尻というしか無かろう素晴らしきケツをお持ちなのはエロオーラを隠し切れない、加山なつこ36歳。白く、程よく熟れ包み込む様な柔らかさを得たその尻に心奪われたい殿方の為の1作で…
私は・・・一般の女性と比べるとかなり性欲がいのかも知れません・・・そしてかなりの変態なのかも知れません・・・ひとりでいる時オナニーをするのが日課だった私の姿を義父に見られ正直興奮しました今…
夫が亡くなって早数年。広すぎる家にひとりで暮らすひかり。久しぶりに娘夫婦が帰省してくる。仲良さそうな娘夫婦の姿にひかりは嬉しく感じていた。そんなひかりだが、自体が一変する出来事が…
僕の妻の母、つまりお義母さんは、数年前にお義父さんが亡くなってから元気がなかったみたいですが、最近は電話口でも笑い声が聞こえるようになってきました。で、僕達夫婦がやっと揃って休め…
田舎で一人暮らしをしていた百美花は、都会に住む息子夫婦と同居する事になった。一人寂しい生活だったが息子夫婦との同居に百美花は嬉しくて仕方がなかった。同居が始まって半年。お互いの距…
女盛りの里枝子は愛する夫と幸せに暮らしているが、最近年上の夫が中折れを繰り返し、里枝子は満足出来なくなっていた。そんな矢先、リストラにあった夫の弟が職探しのため上京ししばらく居候…
今月は恒例の残業の多い月・・・でもそんな僕の隣には憧れの武藤さんが・・・やっとこ仕事も片付いたが今日も当たり前に終電が無い・・・何故か話の流れで会社で飲む事に・・・って寝てしまう…
私は以前年上の女房舞子がおりました。経済的な理由から離婚してしまいました。あれから数年、新しい職場で今の妻と会い、満たされた生活ではあるのですが、夜の方の相性というのがイマイチで…
ここ半年ほど見る見るお腹が大きくなっていった女房が、どうやらいよいよ臨月に入ったとの事で、半月ほど市立病院へと入院する事になった。女房が不在で男ひとりだといろいろと大変だろうと言…
あの日から毎日友達が帰る迄通い詰めた。そしてなんどもお願いをして今日初めてのSEXをした・・・僕は夢中で・・・おばさんを抱いた・・・その後もほぼ毎日の様に僕が友達の予定を聞いて・・・おばさんが旦…
この女性が僕の初めての女性になる人・・・当時僕は何かしら理由をつけては友達の家に遊びに行っていた。きっと彼女に逢いに来たいだけだったんだと思う。若い時に出産したらしく、とても綺麗でこ…
最近の流行りか人妻熟女ブームと言うのか、自分も最近気になり始めた隣人がいる。ただ、手を出して痛い目は会いたくないなぁとは思っていた。ある日、妻の母絵美子さんが遊びに来るという。ち…
週末。都内某所にて女房と二人で暮らす働き者の会社員青年である旦那・シンタロウは、珍しくまとまった休暇を取る事が出来た為、女房の実家へと夫婦二人で里帰りをする事にした。都内から新幹…
南澤ゆりえと申します・・・。早くに夫と別れて以来女手ひとつでひとり息子を育ててまいりました・・・。おかげさまで最近ようやくお年頃を迎えました息子なのですが・・・反抗期なのでしょう…
未亡人玲子は、その日も揉まれていた。庭先で。電話中も。風呂場でも。亡き主人の3回忌。喪服姿の玲子が放つ色香に惑わされてしまう義兄。そしてその色香に惑わされたのは義兄だけではなく・…
義父が亡くなり一人暮らす義母かをり。元気のないかをりを気遣い同居することにした娘夫婦。同居はうまくいっていたが、娘婿は毎日悶々と生活していた。義母の身体が魅力的過ぎて、つい義母と…
娘夫婦と同居の怜子は、悶々としていた。と言うのも娘夫婦の営みの音を聞いてしまっていたからだった。娘夫婦が仲が良いのは良い事ではあるが、ひとり寝の怜子には毒であった。夜目が覚めた怜…
年下夫の浪費が原因で離婚して数年。縁あって今の旦那と再婚したが、ここ数年の不景気で旦那は無職になりに逃げる毎日。麻子の稼ぐパート代で夫婦なんとか暮らしている状態だった。日々の忙し…
某関東支店の方へと日帰りの出張に出る事になりまして、直属の上司である国生部長とふたりで新幹線に乗って午前から現地へと赴いたのです。一通りのアポを終えて市内の居屋で軽めの晩ご飯をい…
浜辺に添えられたビーチチェア。息子マサルは背もたれに深く身を埋めてふぅと大きく息を吐いた。東京から走る事3時間半。これほどのロングドライブは運転免許を取得して以来初めてだった。波…





































