うちの妻・K寿子(32)を寝取ってください 25

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199人
収録:
150分
発売(配信開始):
2013/07/05(2014/01/07)
レーベル(メーカ):
シリーズ:
ジャンル:

羞恥心と背徳感・・・葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい・・・。スワッピング愛好サークル主催者に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はK寿子(32歳)、結婚3年目、子供一人。涼しげな雰囲気の貞淑な人妻。初対面の男に説得され夫に電話で確認をし、他人に抱かれる決意をする。嫌そうな表情をするもののクンニされるとうっとり顔に。男根を挿入されると絶叫して感じまくる。後日、再び抱かれに来た人妻は他人棒で何度も絶頂を味わう。 / うちの妻・K寿子(32)を寝取ってください 25

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卑猥な処刑

投稿者:妊婦凌辱処女凌辱 追加日:2017/05/28

カラダで YES を言わざるを得ない窮地に落ちた女が、手慣れた男に一寸刻み、じんわり時間かけて犯されて行く姿、リアルでじっくり見られる。

自称スワッピングサークル主催の男が人妻を追い込んで行く。「ご主人と趣味を一緒にしませんか?」と迫られ、硬い表情のまま小さくうなずくまでに44分。キスを迫られ「キスだけは本当に好きな人と」とケナゲな抵抗を見せる人妻。懲罰のように卑猥な処刑が待つ。「性器が濡れているかどうか調べる」と淫らに挑まれ、男の手で下半身を剥かれるのを拒否して自分の手でパンティを下げるまでに55分。「自分の手で」と抵抗した分、責めがムゴくなる。いきなり椅子の肘掛けに両脚を投げ上げ、性器丸見えの無残な姿で、女の大事なところをじっくり、隅々まで弄られ、見られる。子さんお一人?その割この時の絶望の表情が素晴らしい。ヤラセでこの反応は出ない。M字開脚で産婦人科医のように性器の検査。「おにオマンコがキレイですね♡」興味本位なコメントで辱めながら、ジックリ観察、夫以外の手に弄られて濡れているのか、と嘲笑する。性器を弄りながら、ついでのように恋愛歴、夫との性生活、夫の性器のサイズなど。世間話のような口調で聞かれるのも屈辱だろう。無残な辱めが心に残る。

清楚なタイプだが子供ひとりありの経産婦で、ハダカに剥いてみればそれなりの肉付き、体つきをしている。乳首が大きく色づきも濃い。性器のビラも黒いようだ。妊娠線も見える。丁寧に暮らす生活感を容赦なく剥き上げ玩具にしていく。「貞淑」とはこんなカラダつきを言うのだろう。慎ましさ、清潔さが匂うようだ。カタギの人妻が平日の真っ昼間、明るい部屋で女の全部を開かれ、玩具にされる屈辱感、どんなだろう。深く興味をそそられる。「突き甲斐のある尻をしてますねw」わんわんスタイルで尻を高く挙げさせ、後ろの門も弄んだら、どんな声で泣いたかな?w

フェラ、男根挿入、後背位への移行など段階を追って合意をとる、というより女の方が要求する形を強いる。この人妻はその度に自分を無理に納得させ、「愛する夫のため」と言い聞かせようとするのか、顔を伏せ、口を堅く結ぶのがたまらない。そこをめざとく「奥さん、楽しまなければセックスじゃないでしょう」と追い込む。耐えきれずにオンナの声が漏れれば「感じてる時に『イヤイヤ』って言うんですね」淫らに嘲笑する。貞淑だった既婚の女が、口に出して男根行使をせがむまで、容赦なくカラダを責め、心を堕とす。しつこく同意を確認し、挿入場面をアップで撮り実況を夫向けに描写。「やめて」の小さな喘ぎには「おまんこにチンポを入れて、入れたり出したりするのがセックスでしょう」「オマンコにチンポをこすると気持ちいいよね」と卑猥な言葉でさらに辱める。このひとの、最後の砦は「恥じらい」だったんだな。だからこそ凌辱の味わいが際立つ。素晴らしい宝物「貞操」だからこそ弄ぶ、破壊する。ことさら羞恥を煽るように、女性器を無残に開き、覗き込む卑猥な動作にも、無造作に変えていく体位にも、反応を測りながら緩急自在なモノの抜き差しにも、残忍な悦びがあふれている。貞女を卑猥な姿にして愉しむ。秀逸な流れだ。「唐津」は通名だろうな。このシリーズ「○流ブーム」以上の毒花だろう。ネトラレ願望、心の闇を直撃するロングランシリーズ中、指折りの傑作。卑猥な見せ場に追い込まれて羞恥する姿、こみ上げる性感に最後まで抵抗するケナゲさ。白眉の人妻と言える。

「K寿子さん」後日譚:本作で心もカラダも壊されたか、以降「八重いろは」なる芸名で、AVに出まくり。1ヶ月後の「家族団らん時に流れるラブシーンのような気まずさ」では、まだ素人らしいウブな反応も見られるが、「パコパコママ」などに出演、面変わりして見る影もない売女に。一仕事済んだか、と最初の凌辱者唐津の、含み笑いが聞こえる。

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