うちの妻・K寿子(32)を寝取ってください 25

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196人
収録:
150分
発売(配信開始):
2013/07/05(2014/01/07)
レーベル(メーカ):
シリーズ:
ジャンル:

羞恥心と背徳感・・・葛藤する人妻は夫の寝取られ願望を叶えられるのか。妻とハメ撮りして、その全てを見せて欲しい・・・。スワッピング愛好サークル主催者に持ちかけられた「寝取られ」の依頼。今回の相手はK寿子(32歳)、結婚3年目、子供一人。涼しげな雰囲気の貞淑な人妻。初対面の男に説得され夫に電話で確認をし、他人に抱かれる決意をする。嫌そうな表情をするもののクンニされるとうっとり顔に。男根を挿入されると絶叫して感じまくる。後日、再び抱かれに来た人妻は他人棒で何度も絶頂を味わう。 / うちの妻・K寿子(32)を寝取ってください 25

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淫らな処刑

投稿者:妊婦凌辱処女凌辱 追加日:2016/08/01

カラダで YES を言わざるを得ない窮地に落ちた女が、手慣れた男に一寸刻み、じんわり時間かけて犯されて行く姿、リアルでじっくり見たいよね。

スワッピングサークルを主催しているという男が人妻を追い込んで行く。「ご主人と趣味を一緒にしませんか?」と迫られ、硬い表情のまま小さくうなずくまでに44分、「性器が濡れているかどうか調べるから」と淫らなことを挑まれ、自分の手でパンティを下げるまでに55分。ハダカにされてからより、この辺のやり取りに興奮するかも。ヤラセでこの表情、反応は出ない。一人の既婚女性がオンナとしてのステイタスを下げられていく姿。恋愛歴、夫との性生活、夫の性器のサイズなど。ソフトな口調でサディスティックに屈辱を強いる男の言いなりになっていく。性交に入っても、言葉による責めは止まない。無残な凌辱である。究極の嗜虐、その醍醐味を満喫できる。

清楚なタイプだが子供ひとりありの経産婦で、ハダカに剥いてみればそれなりの肉付き、体つきをしている。乳首が大きく色づきも濃い。性器のビラも黒いようだ。そんなカラダを平日の真っ昼間、明るい部屋で開かれ、卑猥なコメントを聞かされながら、心も玩具にされて行く。この貞淑な人妻の屈辱感はどんなだろうか。深い興味をそそられる。欲を言えば、両脚を上げさせ、後ろの門も弄んでもらいたかったなw

キスを迫られ「キスだけは本当に好きな人と」とケナゲな抵抗を見せる人妻。そのことへの懲罰として卑猥な刑罰が待っている。いきなり椅子の肘掛けに両脚を投げ上げ、性器開陳へ行く。M字開脚の姿で性器の検査。「お子さんいくつですか?その割にオマンコがキレイですね♡」興味本位なコメントで辱めながら、細かいところまで開き、剥き上げ、産婦人科医のようにジックリ観察、夫以外の手に弄られて濡れているのか、と嘲笑する。

フェラ、男根挿入、後背位への移行など段階を追って合意をとる、というより女の方が要求する形を強いる。この人妻はその度に自分を無理に納得させ、「愛する夫のため」と言い聞かせようとするのか、顔を伏せ、口を堅く結ぶのがたまらない。そこをめざとく「奥さん、楽しまなければセックスじゃないでしょう」と更なる屈辱へと追い込む。耐えきれずにオンナの声が漏れれば「感じてる時に『イヤイヤ』って言うんですね」淫らに嘲笑する。貞淑だった既婚の女が、口に出して男根行使をせがむまで、容赦なくカラダを責め、心を堕とす。男根行使に当たっても、しつこく同意を確認し、挿入場面をアップで撮り実況を夫向けに描写。「やめて」の小さな喘ぎには「おまんこにチンポを入れて、入れたり出したりするのがセックスでしょう」「オマンコにチンポをこすると気持ちいいよね」と卑猥な言葉でさらに辱める。このひとの、最後の砦は「恥じらい」だったんだな。だからこそ凌辱の味わいが際立つ。この間の展開が秀逸だ。素晴らしい宝物「貞操」が破壊されていく。残忍、好色、卑猥の限りを尽す。ひょっとしてこの「唐津」という人名「通名」なのでは?このシリーズは「◯流ブーム」以上の毒花だろう。

ともあれ、人妻30人いれば30通りの抵抗、羞恥の姿、屈辱のかたち、屈服した後の泣き声、悶えっぷり、絶頂の仕方があるはず。ネトラレ願望、心の闇を直撃するロングランシリーズ中、白眉の人妻、傑作だ。「K寿子さん」後日譚:本作で心もカラダも壊されたか、以降「八重いろは」なる芸名で、AVに出まくったという。1ヶ月後の「家族団らん時に流れるラブシーンのような気まずさ」という作品では、まだ素人らしいウブな反応も時折見られるが、以降は面変わりして「パコパコママ」などに出演、見る影もない売女に落ちたように見受けられる。一仕事済んだか、と最初の凌辱者の、含み笑いが聞こえるようだ。

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