斉藤唯ちゃん目当てで視聴。白木麻弥さん、キレイですが感情移入できるタイプじゃなかったこともあり、ただただ時代を感じさせる内容に観ていてツラかった。過去作はよほどしっかりと作られていないと、ぬるさが余計にぬるく感じ、いたたまれなくなります。特筆すべき点があまりない作品。残念、抜けず。
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女優は青山沙希ちゃん。見事な長身恵体ボディの持ち主です。
この作品の善し悪しを決めるにあたり、この長身が活かされている演出か?また、羞恥、恥じらい、背徳の演技と裏腹に身体は感じてしまっているか?がこの作品シリーズの真骨頂だと思いますが、残念ながら、どちらも及第点には達していません。加えて、女優さんが終始暗い表情演技になってしまい、青山沙希ちゃんの本来の魅力が活かしきれていません。唾液を垂らす演技もステレオタイプで邪魔なだけ。この作品の救いといえば、前半インタビューの後の序盤、旅館の部屋で椅子に座らせ、彼女を全裸に剝いた後、自らの手で秘所を開かせ、監督が言葉責めしながら手マンする所でしょうか。(AV界屈指のキレイなピンク色のマ_コです)ゆっくりと身体を堪能できるという点で、そこだけ評価します。
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牧村柚希さんの演技がチョット鼻につく作品。時折、鳥居みゆきを意識しているかのように目を見開く表情は、逆効果かな。折角の剛毛とプリプリした肢体をもっと弄んで欲しかった。後半戦、赤い下着プレイは羞恥もへったくれも無く、個人的には大きくマイナス要素でした。時折、舌を出すか出さないかのアヘ顔もやり切れていない感が_く、こそばゆい印象です。
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主演は、鈴木ありさ(別名:大高頼子/藤槻ありさ/蓮美)
スレンダー美人ですが、感情移入できませんでした。
内容として特筆すべき見所もなく、結局は抜けない作品。
背徳感や寝乱れるギャップを期待しましたが残念です。
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ゆき美ちゃんの堅そうでズッシリとした極上ボディが堪能できる作品です。その恵体ボリュームがよく感じられる演出が効いています。
ウエイトレスに私服風ニットシャツ&タイトミニスカート、レオタード等、コスチュームを剝いてボディを味わっていく良作品。現在の作品なら2時間オーバーになるのでしょうが、59分間にこれだけの内容を詰め込んだ古いAVは贅沢でもあり勿体なくもあり。。
ワインを飲んで_ったゆき美ちゃんとセックスする最後のチャプターは、臨場感や素の反応が感じられ、私の大好きな場面です。
巨乳まわりのアザ(?)は、ゆき美ちゃん作品を観ていて気になるところなのですが、全作品6本という少なさ、短時間の間にむしゃぶりつかれ、吸われた跡、キスマークなのでしょう。
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「#募集人妻 肉感がエロ過ぎる現役小学校教員の巻 一ノ瀬あやめ」(STRAWBERRY CATS PLATINA)からのカット。
これは大当たり作品でした!ジャケ写見て好みの女優さんなら即買いですっ!イメージ通りか、それ以上?!
私の大好物のまとめ髪に、崩れたボディラインが日常感・生活感と年齢相応の熟れ方を感じさせ、小学校教師という設定が生きています。
低めで落ち着いた声もまた扇情的且つ抑圧的に効果大、しかも時折、喘ぎ声に甲高い感じた声が入ることで、生々しく感じている様子をイメージでき興奮しました。
セックスそのものへの演出が幾分淡泊で、男優のピストンの緩さやすぐに場面を移動してしまう演出に不満がありますが、作品全体としては十分に及第点でしょう。
女優名は、伊藤和香→かなと沙奈→文月→「一ノ瀬あやめ」、橋本京子(ジュエル)等々。
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服装や大きなリボンに時代を感じますね(笑。
90年代頃まではAVにも変な(自己満足的な)ストーリー性を求める監督が多く、実用に直結しない作家性を主張することが鼻につきました。AV女優の魅力を引き立たせるでもなく、演出や役柄として必然でも無い妙な事件性や突発的な物語性の介入は、むしろお笑いに近いものです。
本作もそういった陳腐なストーリー性を加えているのですが、お約束的に(後半、ベッドの上で相手を誘っておきながら、形ばかりの抵抗をし、イヤ、イヤ、あぁ~ん♪といった流れ)セックスになだれ込む様子が奇跡的に成功しています。そこが木田彩水嬢の魅力を増幅させている希有な事例でしょう。冒頭の朝の出勤時のフェラ場面も抜ける喜劇となっていて、なかなかの名作です(笑。
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実に堂々としています。女優名:吉田真琴ちゃん。それがこの方の“素”なのでしょうけれども、作品としては致命的です。結果、抜けませんでした。ガッカリ。
設定なんてありゃしない会話や仕草、受け笑いも空々しく、反応も営業的。演技ができていません。場の雰囲気ぶち壊しの発言数々。
折角、AV女優としての素材として、期待がもてる要素が多い女性なのですが、駄目だなあ~。ムッチリした肢体、その白い肌とボリュームはかなり上位クラスなのですが残念です。
唐木監督作品として駄作です。
吉田真琴ちゃん、Twitterでのプロフィールは、「歌舞伎のキャバ嬢です」とのこと。
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AVにアイドル女優が数多く誕生し輝いていた80年代後半~90年代初め。本作のVHSビデオを何度もレンタルしました。元ナースの肩書きは本当なのかどうかわかりませんが、白衣の中に隠された似つかわしくない健康的日焼け肌のムチムチボディと、エキゾチックなお姉さん系のお顔立ちは、学生時分の私の下半身をガッチリ捕らえて、随分搾り取られてしまいました。
本作は髪型から察するに鮎川真理作品の最初期のものだと思われます。主観アングルの「あなたとしたい」シリーズの傑作ですね。
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お買い得の一枚でしたが、お目当ての高樹陽子チャプターはギリギリ及第点といったところか。
当時を知るおっさん達にとっては、冴島奈緒、木下絵里花、新田恵美らも出演しているゴージャスさに目も眩む逸品です。
ただ実用性から、全体として散漫な印象。代々木忠監督作品。
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収録されている作品は「インモラル・ドリーム 歪(ひずみ) 桂木麻也子」です。
麻也子さんの弾力ある肢体が素晴らしく、男優さんとお互いの性器を刺激し合いながらの前戯はとてもエロく見応え十分です。AVで、凄く美人でオシャレなお姉さんが大きなオッパイを揉まれて激しくセックスしている、当時凄まじい衝撃を受けて観ていたことを思い出しました。確かマドンナメイトの写真集も買ったかな。
90年代頃までに見られるAVでサスペンス、倒錯的なストーリーは陳腐で、個人的には作品の実用性と相反するものだと思っています。本作もその流れがありますね。今、観てみると、時代背景や流行などが垣間見え、別な意味で面白くもありますが。
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ダメでした。私にとって、Sや痴女といったジャンルは合わないと実感。感情の駆け引きやその表現も活かされていません。
羞恥のカケラもなく敢えなく撃沈。萎えました。
出演女優は、蓮実クレア/鈴森るな/葵千恵。
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パケ写の眼鏡の娘(3人目)目当てで視聴しましたが、実際は1人目、2人目が良かった。腰まわりボリュームのしっかりした女性をエステティシャン役の女性が愛撫して責めるというシチュエーションに萌えます。特に2人目は、エステのお姉さんの指責めから工具使用に責め方が変わっていく中でどんどん顔や耳が赤く高揚していく様が見られて大満足。これぞこのシリーズの真骨頂でしょう。惜しむらくは、男根バイブやレズプレイなどもっと欲しいかな?男優との本番という流れがあってもイイ。そのあたり少々物足りなさを感じました。
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本作は遠野ゆき美ちゃんの爆乳の主張は薄く、胴体から腰回り、尻、フトモモの圧倒的存在感を堪能できる作品となっています。ヘビ柄(?)のタイトなワンピースを下から剥き、まろび出たストッキングで覆われた巨大な尻をローションまみれにして揉みしだいていくダイナミズムっ!このチャプターだけで2時間の一作品にしたいくらいにモミモミナデナデクチュクチュクネクネと睨め回す視線も快楽に浸れます。
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本作は女優さんが終始嫌がっているような表情のため雰囲気は重たいのですが、それが恥じらいや羞恥、背徳感を増大させて見応えあります。黒髪ショートカットでスレンダーな体つきは清楚・貞淑な人妻キャラを引き立たせていますね。執拗に旦那との男根やセックスの比較を言わされたり、幾分の抵抗や拒否の言葉があったりしますが、セックス内容はエスカレートしていき、そのギャップはむしろ責める男性を喜ばせるだけだと、女優さんもそれが分かりつつ拒みきれない様子がとてもそそられます。凛とした、笑うと愛嬌のあるお顔立ちが、背徳感と快楽とでぐしゃぐしゃに崩れた表情は秀逸です。
「八重いろは」さん名義で出演作多数ある女優さんです。他作品は本作の雰囲気とは違った女優イメージになりますので、お気を付けて。
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美人顔の品の良さそうな方です。身体の大きさが若干華奢なためか相対的に顔が大きく見えますが、むしろ身近にいそうな日常感があります。大__の乳首が素敵ですね。喘ぎ声や反応は幾分単調なのですが、端々に漏れるコメントや恥じらいのような演技がキャラを引き立たせ、抜ける作品となっています。自身の気持ちよさに合わせて相手と一緒にしっかりと動いている印象です。出演作も多数あるようですが、もっとこの方のキャラクターを活かせる演出をしてほしいものです。
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特に良かったのは一人目の大石忍さん。生活感のある肌ですが、張りもあり白く質感が良いですね。お顔のアップから、年齢は相応かと思いますが、実に可愛らしく、また欲情した際の喘ぎ方は攻めています。これは3人ともですが、世間的に分別のある年齢の熟女方が、牝の表情で快楽を貪っている行為にはただただ圧倒され、また興奮します。
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昔のAV作品の良さと歯痒さも兼__作品でした。カメラアングルや演出がぬるい!好意的に観れば、“焦らした”良さもあるのですが、まるで駄目なアングルやテンポの悪さにもあり辟易します。もっと唯ちゃんのプリプリとした身体を睨め回すように撮り、セックスシーンを盛り込んでほしいと思いました。消化不良なのは、やはり現在のAV作品と比較してしまうせいなのかもしれません。
ただ唯ちゃんはとてもカワイイ♪初期の風貌でしょうか?
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一人目の児玉るみさん(パケ写も)目当てで購入し、大満足でした。
ストーリーは、出張マッサージものお決まりのパターンですが、児玉るみさんの美熟女な容姿と肉感的な肢体が、抵抗しながらもまんざらではなくヤラれていってしまうことで引き立っています。着衣、下着の選択も上手くキャラにマッチしていて、どんどん積極的になっていくるみさんがとてもエロく、艶っぽく撮られていてお見事でした。二人目、三人目の方も魅力的でしたよ。充実した作品です。
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まだ撮影慣れしていない様子も良いし、挿入感も良い。プリプリと張りのある身体もキレイ。後背位でヴィーナスのえくぼが見えるのもポイント高いですね。場面によっては有村架純を彷彿とさせる表情もあります。チャラい男優さんが「ま_汁すごいね!」と繰り返し言う中盤あたり、言葉責めのようで羞恥感もあり興奮しました。すずちゃんが積極的にセックスを楽しんでいる様子から何度でも抜ける作品でしたよ。
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不倫33歳、眼鏡、黒髪、お顔立ちや身体も緩く、生活感あります。演出、演技、ストーリーもユルユルで、まあそこが良くて楽しめましたが、ハメ撮りで、ここまで撮影画面が乱れるのはいかがなものだろう?見辛かった。。。
女優さんは名前が分かりません。他の動画配信サイトでのレビューではあまり評判が良くありませんが、私は個人的に、知人似フィルターがかかっていることで、ものすごく興奮しました。松葉崩し体位が多いのも嬉しく、それに映えるだけの女優さんの腰回り肉付きが良かったことのポイント高し!
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自分にとってのAV原点を観たような気がしました。巨乳、日焼け跡、NTR、__、羞恥、エトセトラ。かつての興奮がよみがえってきます。まさかの姫宮めぐみちゃんが気丈な__ザの姐さん設定で、賭け麻雀で敗北しヤラれてしまうという興奮度MAX作品。キャラ設定が似つかわしくない等々は野暮な時代でした。和服の下からはだけて出てくる豊満ボディは匂い立つような質感も感じられ、加えてあどけないお顔立ちで必死に耐える演技のギャップに、当時視聴していてガツンとやられた作品なのでした。何度も何度も抜きましたね(笑。
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本作は私にとって、AV体験として最初期に鑑賞した作品の一つです。三十数年前の__生時分に友人数人とこっそり観て、こんなにも可愛らしく綺麗でお椀型ボインのAV女優さんがいることに衝撃を受けたことを思い出します(笑。
内容は、電話の相手に_え、次々とその電話の相手と思われる人物と行為を重ねながら次第に壊れていく主人公を演じるといったもの。小林ひとみ嬢が結構重たいストーリー性をもった作品の中ですが、その魅力的な肢体(しなる華奢な身体つきとおっぱい)と演技力を存分に観せてくれる傑作に仕上がっています。かつてのVHS作品が動画配信で出会えることに感謝・感謝・感謝です!
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女優さんは、あゆみ莉花ちゃん。
可愛らしく撮れていますが、演出不足です。一見クールに見える彼女ですが、表情の豊かな女優さんだけにもっと引き出して欲しかった。恥じらいや羞恥、背徳感がこの作品シリーズの醍醐味ですが物足りません。何とか及第点といったところでしょうか。
あゆみ莉花ちゃんは「高校卒業したばかり結婚一ヶ月前カウントダウン婚約美少女AVデビュー あゆみ莉花」が最高傑作だと思います。
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これは良かった!!特に後半のローションテカテカの葉純ちゃんのムチポチャボディをしっかりと観せてくれています。おっぱいは勿論のこと。二の腕を揉んでいくあたり趣味っぽく、腕コキも卑猥です♪カメラアングルとしても、ふとももから足首までポッチャリの様子がフレームに収められることで全身を眺めながらセックスシーンを堪能できます。また後背位の際、男優目線でアナルをしっかり撮ってくれているあたり流石。相変わらず演技は大根ですが、バインバイン揺れるテカテカおっぱいもうれしい、葉純ちゃんの作品の中で1,2を争う傑作だと思いました。惜しむらくは、ちょっとお化粧が濃すぎるかな?パケ写も魅力を伝えられていない(最初、葉純ちゃんだと分からない)ですし。そこが☆一つ減点です。
この娘、少しめくれ上がった左唇や髪の生え際がとてもいやらしい。髪をまとめあげることで、お顔立ちや表情を上手く撮っている作品はやはり少なく、そのあたりのツボを押さえてくれる妄想族は信頼おけます。
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この作品メインは、木下絵里花と高樹陽子のカラミ2本立て。これがスバラシイっ!
まず木下絵里花のチャプターでは、お互い性器を愛撫しながら「感じてる?」「全然感じない」と男優と交互に聞き合い、そして否定する、まるでスネークマンショーのようなやりとりが続きます(笑。コミカルですが、二人とも着用している真っ白い下着が唾液や愛液でうっすらと透ける演出が懐かしく、また艶めかしく、今は無き演出に涙が出そうなほど嬉しくなります。
高樹陽子のチャプターは、高樹陽子の羞恥演出がこれまたツボでした。落ち着いたハスキーボイスに_がる演技が光ります。監督からの卑猥な台詞と手荒めな男優の行為がますます興奮度をアップさせます。高樹陽子の真骨頂というべきこの羞恥からの快楽に堕ちていく演出がこの1プレイに濃縮された場面となっています。
この2大女優がしっかり観られるなかなかの傑作でした。
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チャプター1の家庭教師役のゆき美ちゃんは、ちょい積極的過ぎる感があるけれども、イケメン教え子にブルンブルンと身体を揺らしてご奉仕していて_。改めてスゴイ身体だなあ~と惚れ惚れ♪個人的には巨乳の知り合い女性に似ていて、興奮度はさらに相乗効果で高まります!堅そうな巨乳は言わずもがな、肉厚でポッチャリとした下唇や大きく張りのある尻と太腿もタマリマセン♪
モザイクの大きさや演出に時代を感じさせる作品ですが、良作品ですよ。必見!
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長山典子さん(名義は長山紀子、花園麻衣子、高橋めぐみ等)という折角の逸材を台無しにする、かつての悪ノリAVの代表作のような駄作です。加藤鷹はただただ五月蠅く、チョコボール向井は自分のみの快楽セックスに没頭して見せ方として最悪。素材としては見事な長山典子嬢も、単調な喘ぎ声と残念なカメラワークと演出のせいで見所無し!
未だDVD化や配信されていない作品が多く、かつてのVHSにプレミア価格がついています。作品には恵まれない女優さんでした。
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岸上莉子名義で他作品が多くありますね。愛嬌のある女優さんです。
適度に緩んだ身体と、少しうるさめの喘ぎ声&演技ですが、素の部分がたまに垣間見えてよろしいっ!
本作では、珍しい体位で攻められたりしています。シャワーオナニーも必見!
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パッケージの女優(寛子さん)、女優名は分かりませんが、現実感(生活感)があり、とてもリアルです。そこがイイっ!大柄なお顔立ちは好みの分かれるところかもしれませんが、私は好みです。艶のある表情や高揚する様子もスバラシイ。体形の崩れ方や色素沈着や肌荒れ等、本当に素人の人妻を彷彿とさせてくれます。物腰も柔らかく、キスを恥ずかしがったり、必要以上に物怖じしなかったり、自然な仕草が好感もてます。喘ぎ声がまた可愛らしい。
惜しむらくは、一度目の本番シーンでのカメラ揺れが酷く、しっかりと観られない点。また、幾分大雑把に一つ一つの体位をこなしていくのですが、折角のラストでは別女優(美紀:平岡里枝子さん)がメインになってしまい、鑑賞者としてクライマックスを迎えづらいのでした。それらが減点ポイントです。もっとこの寛子さんの痴態と快楽を引き出してほしかった。
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