出演者は「胡桃まこ」ちゃんとのこと。お顔立ちは初期の初川みなみを彷彿とさせますが、初々しさばかり目立ち、いざセックスになると単調です。後半の3Pはさらに単調さが_調されているように感じました。加えて男優の「すぅー、すぅー」という声が邪魔で女優さんに集中できません。前半のクンニ&電マのあたり、少しだけ素で感じている様子があり救われましたが、作品としては駄作です。
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出演者は「高野しずか」ちゃん(IV時代は「中田くるみ」)。
キュートな表情がそそります。
(婚約された皇族のあの方に似ている雰囲気もあります?!)
45分と短い作品ですが、見応え十分!
女優さんのキャラクターが緩く、地味で垢抜けない顔立ちと髪型からの、豊満BODYがグッドです!
そりゃあ、男優さんも男性器を握らせながら巨乳にむしゃぶりつきますよ。
剃り跡のある恥丘、そして何といっても恥じらいが最高の調味料となっております。
騎乗位が多く、おっぱいをぶるんぶるん揺らして突かれながら感じちゃってます。
購入して正解でした。
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懐かしい有須あゆみ出演作品がまた観られる日が来るなんてっ!
本作は貴重な出演2作のうちの一本になります。
当時のAV女優としては驚くほどに美少女キャラで清楚、シャイ、スレンダー、キレイな乳首、白い肌、黒髪等の逸材ではあったが、終始演技や反応が薄く、ついぞ白石ひとみにはなれなかった。随所に陰のある表情も垣間見えます。
目を閉じたまま一生懸命フェラチオしている様子は、こちらのS心を掴んで離しません。可憐なお顔で男根の先っぽだけをペロペロ舐めているところから始まり、口に咥えて勃起度が増した巨根を出し入れするフェラは、ぎこちなさこそあれ現在のAVには無い興奮を覚えます。
終盤3Pでは、男優、島袋浩(ケンケン)、沢木和也のゲスっぷりも、有須あゆみのキャラと好対照。
デビュー作「素肌で握らせて」(アリスJAPAN)も動画で観られる日を期待したい!
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自分にとってのAV原点を観たような気がしました。巨乳、日焼け跡、NTR、__、羞恥、エトセトラ。かつての興奮がよみがえってきます。まさかの姫宮めぐみちゃんが気丈な__ザの姐さん設定で、賭け麻雀で敗北しヤラれてしまうという興奮度MAX作品。キャラ設定が似つかわしくない等々は野暮な時代でした。和服の下からはだけて出てくる豊満ボディは匂い立つような質感も感じられ、加えてあどけないお顔立ちで必死に耐える演技のギャップに、当時視聴していてガツンとやられた作品なのでした。何度も何度も抜きましたね(笑。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本作は私にとって、AV体験として最初期に鑑賞した作品の一つです。三十数年前の__生時分に友人数人とこっそり観て、こんなにも可愛らしく綺麗でお椀型ボインのAV女優さんがいることに衝撃を受けたことを思い出します(笑。
内容は、電話の相手に_え、次々とその電話の相手と思われる人物と行為を重ねながら次第に壊れていく主人公を演じるといったもの。小林ひとみ嬢が結構重たいストーリー性をもった作品の中ですが、その魅力的な肢体(しなる華奢な身体つきとおっぱい)と演技力を存分に観せてくれる傑作に仕上がっています。かつてのVHS作品が動画配信で出会えることに感謝・感謝・感謝です!
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
これは大当たりでしたっ!
飾りっ気のない黒髪と奥手そうで地味なお顔立ちの人妻しずかさん。
普段着で身近にいたとしたら、きっとセックスアピールの感じない女性に見えるのですが、脱いだときの巨乳と艶っぽい身体つき、喘ぎ顔は十分にエロいっ!しかも自分から腰を動かして男根を招き入れる様や行為中の動作一つ一つの感じている動きがツボに入ります。
その容姿とのギャップがタマリマセン!!!
一つ減点するなら女優さんの台詞のボキャブラリの貧困さでしょうか。「気持ちいい」をずいぶん連発するのですが、それがむしろ萎えさせます。そこは言わずもがな、台詞を押し殺してくれた方が数段伝わるのに。これは演出にダメ出しですね。
追伸:「新垣ことり」名義で作品が多数ありますね。必見です!
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
不倫33歳、眼鏡、黒髪、お顔立ちや身体も緩く、生活感あります。演出、演技、ストーリーもユルユルで、まあそこが良くて楽しめましたが、ハメ撮りで、ここまで撮影画面が乱れるのはいかがなものだろう?見辛かった。。。
女優さんは名前が分かりません。他の動画配信サイトでのレビューではあまり評判が良くありませんが、私は個人的に、知人似フィルターがかかっていることで、ものすごく興奮しました。松葉崩し体位が多いのも嬉しく、それに映えるだけの女優さんの腰回り肉付きが良かったことのポイント高し!
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女優さんの可愛らしさが見事に表現されています。眼鏡が似合って、ショートカットで日常感のある顔立ちに愛嬌もある。特に前半は恥じらいから行為までの段階が実に興奮させられます。惜しむらくは「イク、イク、イク」「イっちゃう、イっちゃう」という台詞の多さに辟易してしまったところ。喘ぎ声の大きい様子は、この女優さんの雰囲気とのギャップでむしろプラスに作用するのですが、もう少し羞恥の表情や台詞で見せて欲しかった。
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企画メーカーの女子社員モノとしては、SODの後発ということになるのでしょうか?
特段、目新しい手法や表現もないのですが、こういった“設定”を楽しめるかどうか、で評価が変わってくるのでしょう。
折角なので、設定に乗っかって楽しんでみますと、なかなか可愛らしい女優さんがどんどん愛おしく見えてきます。レスポンスの単調さや羞恥心の希薄さに、多少の物足りなさを感じますが、どこかで逢ったことがあるような愛嬌のあるお顔立ちに癒やされつつ、どんどん愛おしく見えてきます。
「白鳥すず」名義で、出演作が幾つかある女優さんですね。
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
出演者は「平野ももか」さん。実に可愛らしく、眼鏡の似合う若い人妻を演じています。
この作品は、彼女の魅力を存分に引き出した逸品ではないでしょうか!
恥じらいが感じられつつも積極性もある。前半旅館の一室での場面では、騎乗位のお尻からアングルで、挿入されながら肛門近くまで愛液でテカっている様子が見られ、興奮度が増していきます。クネクネとしなる肢体で、自ら腰を動かして交わっていきますが、特に後半の自然光の下、ベランダでの後背位は秀逸!!何度もこの場面で抜きました!
私の中では2017年に観た作品160本の中で、ベスト3に入る優良作品でした!
2人(2人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
牧村柚希さんの演技がチョット鼻につく作品。時折、鳥居みゆきを意識しているかのように目を見開く表情は、逆効果かな。折角の剛毛とプリプリした肢体をもっと弄んで欲しかった。後半戦、赤い下着プレイは羞恥もへったくれも無く、個人的には大きくマイナス要素でした。時折、舌を出すか出さないかのアヘ顔もやり切れていない感が_く、こそばゆい印象です。
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ゆき美ちゃんの堅そうでズッシリとした極上ボディが堪能できる作品です。その恵体ボリュームがよく感じられる演出が効いています。
ウエイトレスに私服風ニットシャツ&タイトミニスカート、レオタード等、コスチュームを剝いてボディを味わっていく良作品。現在の作品なら2時間オーバーになるのでしょうが、59分間にこれだけの内容を詰め込んだ古いAVは贅沢でもあり勿体なくもあり。。
ワインを飲んで_ったゆき美ちゃんとセックスする最後のチャプターは、臨場感や素の反応が感じられ、私の大好きな場面です。
巨乳まわりのアザ(?)は、ゆき美ちゃん作品を観ていて気になるところなのですが、全作品6本という少なさ、短時間の間にむしゃぶりつかれ、吸われた跡、キスマークなのでしょう。
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実に堂々としています。女優名:吉田真琴ちゃん。それがこの方の“素”なのでしょうけれども、作品としては致命的です。結果、抜けませんでした。ガッカリ。
設定なんてありゃしない会話や仕草、受け笑いも空々しく、反応も営業的。演技ができていません。場の雰囲気ぶち壊しの発言数々。
折角、AV女優としての素材として、期待がもてる要素が多い女性なのですが、駄目だなあ~。ムッチリした肢体、その白い肌とボリュームはかなり上位クラスなのですが残念です。
唐木監督作品として駄作です。
吉田真琴ちゃん、Twitterでのプロフィールは、「歌舞伎のキャバ嬢です」とのこと。
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AVにアイドル女優が数多く誕生し輝いていた80年代後半~90年代初め。本作のVHSビデオを何度もレンタルしました。元ナースの肩書きは本当なのかどうかわかりませんが、白衣の中に隠された似つかわしくない健康的日焼け肌のムチムチボディと、エキゾチックなお姉さん系のお顔立ちは、学生時分の私の下半身をガッチリ捕らえて、随分搾り取られてしまいました。
本作は髪型から察するに鮎川真理作品の最初期のものだと思われます。主観アングルの「あなたとしたい」シリーズの傑作ですね。
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収録されている作品は「インモラル・ドリーム 歪(ひずみ) 桂木麻也子」です。
麻也子さんの弾力ある肢体が素晴らしく、男優さんとお互いの性器を刺激し合いながらの前戯はとてもエロく見応え十分です。AVで、凄く美人でオシャレなお姉さんが大きなオッパイを揉まれて激しくセックスしている、当時凄まじい衝撃を受けて観ていたことを思い出しました。確かマドンナメイトの写真集も買ったかな。
90年代頃までに見られるAVでサスペンス、倒錯的なストーリーは陳腐で、個人的には作品の実用性と相反するものだと思っています。本作もその流れがありますね。今、観てみると、時代背景や流行などが垣間見え、別な意味で面白くもありますが。
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本作は遠野ゆき美ちゃんの爆乳の主張は薄く、胴体から腰回り、尻、フトモモの圧倒的存在感を堪能できる作品となっています。ヘビ柄(?)のタイトなワンピースを下から剥き、まろび出たストッキングで覆われた巨大な尻をローションまみれにして揉みしだいていくダイナミズムっ!このチャプターだけで2時間の一作品にしたいくらいにモミモミナデナデクチュクチュクネクネと睨め回す視線も快楽に浸れます。
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本作は女優さんが終始嫌がっているような表情のため雰囲気は重たいのですが、それが恥じらいや羞恥、背徳感を増大させて見応えあります。黒髪ショートカットでスレンダーな体つきは清楚・貞淑な人妻キャラを引き立たせていますね。執拗に旦那との男根やセックスの比較を言わされたり、幾分の抵抗や拒否の言葉があったりしますが、セックス内容はエスカレートしていき、そのギャップはむしろ責める男性を喜ばせるだけだと、女優さんもそれが分かりつつ拒みきれない様子がとてもそそられます。凛とした、笑うと愛嬌のあるお顔立ちが、背徳感と快楽とでぐしゃぐしゃに崩れた表情は秀逸です。
「八重いろは」さん名義で出演作多数ある女優さんです。他作品は本作の雰囲気とは違った女優イメージになりますので、お気を付けて。
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美人顔の品の良さそうな方です。身体の大きさが若干華奢なためか相対的に顔が大きく見えますが、むしろ身近にいそうな日常感があります。大__の乳首が素敵ですね。喘ぎ声や反応は幾分単調なのですが、端々に漏れるコメントや恥じらいのような演技がキャラを引き立たせ、抜ける作品となっています。自身の気持ちよさに合わせて相手と一緒にしっかりと動いている印象です。出演作も多数あるようですが、もっとこの方のキャラクターを活かせる演出をしてほしいものです。
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この作品メインは、木下絵里花と高樹陽子のカラミ2本立て。これがスバラシイっ!
まず木下絵里花のチャプターでは、お互い性器を愛撫しながら「感じてる?」「全然感じない」と男優と交互に聞き合い、そして否定する、まるでスネークマンショーのようなやりとりが続きます(笑。コミカルですが、二人とも着用している真っ白い下着が唾液や愛液でうっすらと透ける演出が懐かしく、また艶めかしく、今は無き演出に涙が出そうなほど嬉しくなります。
高樹陽子のチャプターは、高樹陽子の羞恥演出がこれまたツボでした。落ち着いたハスキーボイスに_がる演技が光ります。監督からの卑猥な台詞と手荒めな男優の行為がますます興奮度をアップさせます。高樹陽子の真骨頂というべきこの羞恥からの快楽に堕ちていく演出がこの1プレイに濃縮された場面となっています。
この2大女優がしっかり観られるなかなかの傑作でした。
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チャプター1の家庭教師役のゆき美ちゃんは、ちょい積極的過ぎる感があるけれども、イケメン教え子にブルンブルンと身体を揺らしてご奉仕していて_。改めてスゴイ身体だなあ~と惚れ惚れ♪個人的には巨乳の知り合い女性に似ていて、興奮度はさらに相乗効果で高まります!堅そうな巨乳は言わずもがな、肉厚でポッチャリとした下唇や大きく張りのある尻と太腿もタマリマセン♪
モザイクの大きさや演出に時代を感じさせる作品ですが、良作品ですよ。必見!
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長山典子さん(名義は長山紀子、花園麻衣子、高橋めぐみ等)という折角の逸材を台無しにする、かつての悪ノリAVの代表作のような駄作です。加藤鷹はただただ五月蠅く、チョコボール向井は自分のみの快楽セックスに没頭して見せ方として最悪。素材としては見事な長山典子嬢も、単調な喘ぎ声と残念なカメラワークと演出のせいで見所無し!
未だDVD化や配信されていない作品が多く、かつてのVHSにプレミア価格がついています。作品には恵まれない女優さんでした。
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この天然巨乳に_いしれろっ!
現在の偽乳が溢れかえるAV業界の女優さん達と見比べてほしい!
この艶、張り、柔らかさ!匂い立つようなその肢体を捉えた映像に、青春時代に出会えたことに感謝です。
優しく奉仕してくれる彼女然とした演出と、温泉旅館の解放感のある場面設定。日焼け跡も天然のぷりっぷりの百合ちゃん、素晴らしいっっっ!!!
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これは良いものでした。
羽賀そら美さんの、リアルに年齢にを感じさせつも張りや艶のある肢体と大__の乳首がとてもそそります。和室にキッチン、居間のソファ、寝室といろいろな場所で体位でのセックスを見せてくれます。挿入感や感じている演技、カメラワーク等イマイチなところがありますが、満足感は高いと感じました。
お気に入りはキッチンでの椅子を使いながらセックス場面です。そら美さんのまとめ髪と真珠ネックレス、黒ストッキングが未亡人感を演出していますが、できれば眼鏡も付けて欲しかったところ。個人的趣味ですが(笑。
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出演している女優さんは平野里実さん。
演技力があり、自然と番組という“設定”に入っていける。
おじさんスタッフからのセクハラ行為に対しての羞恥の演出が少し弱いかな。
もっと恥じらいを出すことで、好みの若手スタッフに見せた肉食系熟女の痴女っぷりとのギャップを楽しむことができたのではないか?と思わせる。その点で★一つ減。
ともあれ、可愛らしさのある熟女の女優さんの魅力を引き出している良作品でした!
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「人妻湯恋旅行095」で主演した平野ももかさんの続編になります。
行為の最中に眼鏡をはずしてしまう点がマイナス点ですが、湯船の中で男優さんの脚にしがみついてクンニされたり、松葉崩しの体位でより深い挿入を求めるように腰を動かしたりする様子は圧巻です。よくしなる肢体と白い肌を活かしたエロボディ、可愛らしさと口元の和風な艶っぽさを兼ねたお顔立ちが、今回も見応えのある作品へと昇華させています。
購入して損無し!
※このシリーズにありがちですが、パケ写は失敗ですね。内容や女優さんの良さをまるで伝えられていません。
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斉藤唯ちゃん目当てで視聴。白木麻弥さん、キレイですが感情移入できるタイプじゃなかったこともあり、ただただ時代を感じさせる内容に観ていてツラかった。過去作はよほどしっかりと作られていないと、ぬるさが余計にぬるく感じ、いたたまれなくなります。特筆すべき点があまりない作品。残念、抜けず。
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女優は青山沙希ちゃん。見事な長身恵体ボディの持ち主です。
この作品の善し悪しを決めるにあたり、この長身が活かされている演出か?また、羞恥、恥じらい、背徳の演技と裏腹に身体は感じてしまっているか?がこの作品シリーズの真骨頂だと思いますが、残念ながら、どちらも及第点には達していません。加えて、女優さんが終始暗い表情演技になってしまい、青山沙希ちゃんの本来の魅力が活かしきれていません。唾液を垂らす演技もステレオタイプで邪魔なだけ。この作品の救いといえば、前半インタビューの後の序盤、旅館の部屋で椅子に座らせ、彼女を全裸に剝いた後、自らの手で秘所を開かせ、監督が言葉責めしながら手マンする所でしょうか。(AV界屈指のキレイなピンク色のマ_コです)ゆっくりと身体を堪能できるという点で、そこだけ評価します。
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主演は、鈴木ありさ(別名:大高頼子/藤槻ありさ/蓮美)
スレンダー美人ですが、感情移入できませんでした。
内容として特筆すべき見所もなく、結局は抜けない作品。
背徳感や寝乱れるギャップを期待しましたが残念です。
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「#募集人妻 肉感がエロ過ぎる現役小学校教員の巻 一ノ瀬あやめ」(STRAWBERRY CATS PLATINA)からのカット。
これは大当たり作品でした!ジャケ写見て好みの女優さんなら即買いですっ!イメージ通りか、それ以上?!
私の大好物のまとめ髪に、崩れたボディラインが日常感・生活感と年齢相応の熟れ方を感じさせ、小学校教師という設定が生きています。
低めで落ち着いた声もまた扇情的且つ抑圧的に効果大、しかも時折、喘ぎ声に甲高い感じた声が入ることで、生々しく感じている様子をイメージでき興奮しました。
セックスそのものへの演出が幾分淡泊で、男優のピストンの緩さやすぐに場面を移動してしまう演出に不満がありますが、作品全体としては十分に及第点でしょう。
女優名は、伊藤和香→かなと沙奈→文月→「一ノ瀬あやめ」、橋本京子(ジュエル)等々。
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服装や大きなリボンに時代を感じますね(笑。
90年代頃まではAVにも変な(自己満足的な)ストーリー性を求める監督が多く、実用に直結しない作家性を主張することが鼻につきました。AV女優の魅力を引き立たせるでもなく、演出や役柄として必然でも無い妙な事件性や突発的な物語性の介入は、むしろお笑いに近いものです。
本作もそういった陳腐なストーリー性を加えているのですが、お約束的に(後半、ベッドの上で相手を誘っておきながら、形ばかりの抵抗をし、イヤ、イヤ、あぁ~ん♪といった流れ)セックスになだれ込む様子が奇跡的に成功しています。そこが木田彩水嬢の魅力を増幅させている希有な事例でしょう。冒頭の朝の出勤時のフェラ場面も抜ける喜劇となっていて、なかなかの名作です(笑。
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