耕太の父が再婚し、詩織が耕太の義理の母親になった。しばらくして耕太は詩織を「お母さん」と呼べるようになったのだが、弟の大介が生まれると二人の関係に変化が起きた。耕太は実の息子ではない自分なんて必要ないと考え始めた。それでも、詩織は耕太の事を心配した。「耕太の事を実の息子だと思っているのよ」「だったら俺にも母乳をませてくれよ」耕太は困らせようとして言ったのだが、詩織は拒まなかった。耕太は詩織の乳房に貪り母乳を飲みながら、詩織を女として愛していた事に気付くのだった・・・。
2008/04/25 配信開始 お気に入りに追加
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