投稿者:5934 追加日:2025/04/18
セックスが「秘め事」だった時代の女性のオーガズムが収録されている貴重な映像。
カメラの前でのマスターベーションに戸惑いながらも、最後はディルドの快感に身を任せて逝ってしまいます。逝った後は女の子が「女」の表情に。
「中学3年の頃から、オナニーを覚えました。一日おきにしちゃいます。」「テレビのウィークエンダーを見たとき、必ずオナニーします。左手でクリトリスをこするのが中心。」1982年作品。
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セックスが「秘め事」だった時代の女性のオーガズムが収録されている貴重な映像。
カメラの前でのマスターベーションに戸惑いながらも、最後はディルドの快感に身を任せて逝ってしまいます。逝った後は女の子が「女」の表情に。
このシリーズのパート4以降は座談会を織り交ぜながら各々のオナニーシーンを観せる形式をとっている。今なら2時間1作品として販売する所なのだろうが、当時はバラ売りでも十分な需要があったのだろう。そのなかでこの女優さんは唯一バストの露出がない。そこを物足りなさととるか初々しさととるかで評価は分かれるのではないだろうか? 私は初々しさに一票です。今更ながら、パート4以降をまとめ買いしてしまいました。2と3はちょっと躊躇しているけど、うぅ、、、 買うかも?
シリーズが映画化された後、当時1本9800円のVHSビデオで単体を買いました。ボカシもボカシどころではなく大きくて、何をしているかさっぱり分からないながらも扁平な胸と状況だけで興奮しました。今のAVのプロトタイプとも言える作品です。女性の性に対する考え方や時代の違いをまざまざと感じる作品でもあります。これとみみずくビデオは懐かしい。10万円くらいしかない給料で高価なものを買っていたことを思うと、今はAVもデフレで良い時代になった(?)ものです。
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