投稿者:ptov50 追加日:2018/07/30
ナレーションは下手くそですが5分ほどなので聴いてあげてください、ドラマではそこそこいい演技してます、常時お母さん主導で事が進むので安心して観られますよ、いやらしいこともいっぱい言ってくれます、体は崩れてますが愛を感じます
母・かおるは、息子の真九郎が成長し男前になるにつれ、「他の女に取られるくらいなら私の物にしたい・・・」そう思うようになっていった。そんな母親の心内を察してか、徐々に真九郎はかおるとの関係を希薄な物にしていった。かおるは「真九郎も精神的に自立し始めたのだ」と自らの欲求を諦めようとしたが、心の底で真九郎とまぐわいたいと歪んだ感情を膨らませていた。そんな折、かおるは真九郎を一泊二日の温泉旅行に誘った。
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ナレーションは下手くそですが5分ほどなので聴いてあげてください、ドラマではそこそこいい演技してます、常時お母さん主導で事が進むので安心して観られますよ、いやらしいこともいっぱい言ってくれます、体は崩れてますが愛を感じます
マザコン体質で崩れたからだが許容できるならおすすめです。甘やかしてくれるお母さんとして彩月さんはいいけれど、温泉のシーンで声より温泉の音がうるさいのがマイナス。
彩月さん、なんともいやらしい感じが漂います。作品でも質の良いいやらしさがあります。どこにでもいそうなレベルだけにそそります。
主演の彩月かおる嬢の烈しいオナニーや息子の一物を追う淫らな姿など、当初は母の欲情の__さが全面に出て、この路線で突き進むのかと思っていたが、中盤以降では息子にもふつふつとした熱い欲情が潜み、ただ背徳意識が__いだけだった事が判明、以降は母子双方の「やる気」が等量に描写されて、情交の自然な高まりを楽しむことができた。おっぱいが垂れ、裸身の熟れた緩みが淫らなかおる嬢が、若さみなぎる息子に縋り付いて快感の吐息を漏らす光景は、文句なく官能性に溢れていて、見る側をそれなりに興奮させた。
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