里枝子嬢は、不明にして存知あげなかったが、女のフェロモンたっぷりの女優さんだ。裸身も魅力てきで演技力もしっかり備わっており、これは大変な掘り出し物である。欲情に焦燥する息子に迫られて当惑し、抵抗する母。しかし、これが刺激になって、夜の床で自慰にあえぐ母。このオナニー場面がかなり淫らで、刺激的。ここで再び息子に迫られ、貫かれてしまうが、本当に堕ちるのは、翌日の居間でソファーに押し付けられ、局部を愛撫されてあえぐ場面。「本当に私、女になっていいの?」の台詞は秀逸。本来、本シリーズは、母から女へとスイッチする過程をどう描くかがキモではあるが、この変化を、演技だけでなく、言葉ですくい上げた所に、制作陣のセンスの良さを感じる。そのセンスはラストで、母が「私、今、最高に幸せ」とつぶ__場面でも発揮される。最終章は2交、3交と中出しを続けるほどエキサイトした。「いっぱいして、いっぱいよ」と、男優を奮闘させた里枝子嬢のあえぎっぷりも美事だった。
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長年、第一級のAV女優として人気を呼んだ真希嬢が引退した。各メーカーの引退作品が次々に出ているが、穏やかで分かりやすい母子交尾シリーズにも登場してくれたことを素直に喜びたい。豊かで形の良い乳房、くびれた腰、張りのあるヒップ、と見事な肉体を持ち、官能表現が豊かなこの人気女優は大好きだったが、感受性が_く肌が敏感なのか、近年、美尻の肌荒れが痛々しい状態が続いていた。何カ月か養生すればすぐに瑞々しい肌を取り戻せるのだろうが、人気女優としてその暇がなかったのだろう。本作ではそのお尻の肌荒れがすっかりおさまり、以前の美しさが戻っていた。引退が決まって様々なストレスも無くなったのだろう。息子との愛情あふれる濃厚なからみを二回、たっぷりみせてもらった。快感に陶然とした表情、愛欲と官能に震え翻弄される肢体、_髄を刺激するあえぎ・・・どれもが一級品だ。__の仕上げにバック責めを求めたシーンは何だか象徴的だったし、愛情あふれるラストも、ファンへの真希嬢のメッセージと受け止めた。
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真梨邑ケイ嬢の作品はAVデビュー作を含め何点か見てきているが、本作で初めてレビューを残す気になった。すでに、御年63歳のジャズシンガーである。しかしながら、パケ写でも分かる通り、なかなか官能的な裸身である。黒子の多い肢体に難点はあるが、肢体の浮き出した鎖骨あたりからカーブして垂れ落ちるおっぱいまでのメスのラインには、オスの気をソソルオーラがある。だが、レビューを残したいと思った最大の理由は、本作でケイ嬢が、相方の性技に本気で感じているのが分かったことにある。相方は、小生も好みの男優二人。いずれも熱い情交の中で、年齢を感じさせない色気や官能性を振りまきながら愛撫に悶え、「スキ!」や「(躯の中が)溶ける!」というヨガリ声を何度となく漏らして相方にしがみついた。「イク」「スゴい」「大きい」などと違って、「スキ」「溶ける」という淫語は、本当に感じていなければ、まず、口にできない本気ワードだと、小生は確信している。さらにまた、還暦を過ぎてなお、本職でもない身で、おっぱいからアヌスまで全裸を晒して感じまくるエロス精神が素晴らしい。衰え知らずのケイ嬢の濃厚なエロスに、深く敬意を示したい。
6人(6人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
50代半ばで、しかもデビュー間もない由紀子嬢なのに、これだけこなれた演技ができるのは驚き。セックスレスの悩ましい母役を良く演じているし、母思いの息子とのやりとりもほのぼのした雰囲気をうまく作っている。その息子の愛欲に喜び、しがみついたり、脚をカニばさみして応える仕草や所作が実に微笑ましい。さらには待ち焦がれていた精液を膣内に何度も注ぎ込んでくる絶倫ぶりに「すごい、すごい」と歓喜する絡みは、興奮だけでなく、双方の愛情がたっぷり感じられて、好ましい。特に秀逸なのは、欲情の高まりを丹念に追うカメラワークの良さ。せがまれて母の唾液を息子の口中に流し込むシーンは、唾液まみれの舌と舌とが、まるで別の生き物のようにライトに輝き、艶めかしく絡みあってエロさ抜群の光景だった。美熟女優としての才能豊かな由紀子嬢の、多くの作品への出演を期待する。
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まずは恵理子嬢の神のごとき艶技に五つ☆を贈る。その上で制作陣の意欲に拍手を贈りたい。これまでは2度目のからみの直後、戻った妻に発覚、抱き合っていた母と婿が裸のまま大慌てする、という定番があった。本作は1度目の「過ち」のあと、母は随分深く悔悟し、一方で、封印していた欲情に随分激しく懊悩した。このあたりは、恵理子嬢の艶技力躍如だ。2度目の狂いださんばかりの激しいからみで、1度の発射後に2回戦を求めあうところで新パターンに踏み出し、戻った娘の目前で3度目の情事が展開する興奮のラスト。婿を寝取った母の艶然として満たされた表情が_烈な余韻で残った。
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超熟の川畑千代子嬢。肢体にこそ、相応の贅肉がついてゆるゆる感が否めないものの、おっぱいにはまだ張りが残り、何より仕種や所作に現役のメスの匂いがふんぷんする。冒頭でのお決まりの自慰行為にも激しさと妖艶さが漂っていて、思わずそそられ、興奮してしまった。とても七十歳超とは思えないエロさがあり、貴重な女優さんだ。私的には十分抜ける情交描写を見せてもらった。ただ、後期高齢者に近い世代となると、見えない部分でも、愛液の分泌が不十分になるなど肉体的、生理的な衰えはどうしてもでてきてしまう。だから、単に若い外見に引き摺られるのでなく、責め方にも年齢を考慮したものがあってもいい。激しい指マンの代わりに、舐めたりさすったりする時間が長くても、それはそれでリアル感は出てくる。本作中にバック攻撃が長過ぎ当人に疲れが出たタイミングで寝バックに切り替える演出があったのは、良い判断だった。まだ若さと官能性をとどめている千代子嬢には、艶めかしい欲情セックスとスローセックスの橋渡し役として活躍してもらいたいものだ。
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「美し姑」シリーズは初期の頃大いにハマり、その後は関心が遠のいていたのだが、セールにかかったのが切っ掛けで、あまり期待もせずにのぞいた。鑑賞して思わず居住まいを正す思いだった。初期のころの熱気と意欲が、そのまま伝わって来たのは、主演の仲岸和美嬢の熱演のせいか監督の熱い演出のゆえんか。恐らくその両方であるに違いない。和美嬢の表現力は実に自然で奥深い。まだ十分に張りのある肢体は若々しく、小ぶりのおっぱいも揉み上げるのにちょうど良いサイズで、なにより白い肌が魅力的。本作は婿の欲求不満を義母が優しくいたわるアプローチを切っ掛けにしたため、禁断の__関係への展開は実にスムーズだった。初めての中出しを終えたあと、義母が入浴する場面では、女芯に火が付いた裸身を自分自身で慰め「アァ、ナオヤさん」とヨガルるオナニーシーンがとても淫靡。淫乱シーンでは、婿の躰を騎乗位で責める場面もエロさ抜群。締めくくりの濃厚__で、尻を両手で開きながら婿のバック突きヨガリ声を上げて受け入れるシーンはかなりそそった。双方の相性はぴったりだったようで、性交が盛り上がった際、婿の熱いピストン突きに義母の膣内が歓喜で痙攣するマン屁が「ブビッ、ブビッ」と漏れ出たのには、大いに興奮させられた。文句なくシリーズを代表する力作である。
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綾瀬麻衣子嬢のキュートな肢体がとても印象に残る秀作だった。ジャンルは義母&婿の__劇だが、婿の責めに義母が当惑しつつ堕ちて行く常套パターンの逆をいく風変わりな設定に、制作陣の意欲と熱が伝わって来た。つまりは、性的な飢餓感にとらわれた義母が、膨らむ欲情のままに婿を_い、情交に及ぶパターン。戸惑う婿の手を握って愛撫を求めたり、自身のおっぱいや秘所に導いて喘ぎ、嫁の娘と出かけようとしている婿に「外出は止めて」玄関口で追いすがって情事に及ぶなど、かなり_引な痴女ぶりなのだが、彼女の抱える性的飢餓感の深さは感じても、破廉恥感やゲンナリ感はない。小柄ながら__の細かい素肌やちんまりしたおっぱいの可愛さ、キュートなお顔など、彼女の持つ女の魅力が痴態の雰囲気を和らげているからかもしれない。「そのまま、挿入(イ)れて!」「もっと、もっと、突いて」「コすって」「キモチいい!」など、ヨガリ声は四十路とは思えない若々しさがあって、愛撫に感じまくって腰をくねらせ、両手、両脚を絡みつけてくる一途さ、邪心のない仕草が可憐だ。「中途採用のSOD女子社員 」の触れ込みを持つ彼女、若い頃にAV界での活動歴のある改名・復帰組の一人だと言う。かつての若手女優がとても良い年の取り方をして、魅力溢れる熟れた女優さんになって戻って来てくれた。
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年齢を9歳も逆サバよんで素人ママとして応募出演した森下美緒嬢。逆サバとはいえ、ジム通いで鍛えたスリムな肢体は、セレブを思わせる美熟女系の中でも魅力たっぷり。さすがに今年の熟女クイーンに選ばれただけのオカラダ。中でも小生が一番参っているのが、双球のおっぱいの乳首を支えるドドメ色の乳輪だ。その淫靡&淫らな雰囲気をたっぷり味わうことができて満足。美緒嬢は、上品さと卑猥さが渾然と一体化しているのがとてつもなくエロく感じられる。本作では尺が一時間程度と短いが、登場から10分ほどでからみが始まるぐらいに、テンポ良く展開するので、その魅力を存分に満喫できた。話が前後したが、改めて美緒さん、第25代熟女クィーン受賞おめでとう!。
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五十路半ばの由紀子嬢は基本、セックス大好きの美熟女である。だから、胸を自らまさぐり乳首をつまみ上げれば、欲情が沸き出てくるし、股間をこすり上げれば豊かな官能のスイッチが入って巨尻がなまめかしく動き出し、蠱惑的な躰が跳ねる。淫らなよがり声が繰り返し口をつく。こうして手淫だけでもオスの_を焼き、股間を激しく刺激出来る数少ない女優である。背が高く大柄なのに、躰は柔らかく、可愛い性格の持ち主で、可憐な所作が出来る。男に抱かれると、猫のように躰を丸めて甘え、人並みの背徳感は、口を吸われたり愛撫を受けるとぐちゃぐちゃに溶けて、陰部を愛液となって流れ出る。最初は「いけない!」と婿を拒む声も、_引に陰部を舐め上げられるころは、「挿入(い)れて!」「いっぱいして……」の喜悦の言葉に変わってしまう。本作の婿役はデビュー時から面倒を見てもらった相方なので、躰が隅々まで馴染んでいて、最後の絡みは、仰向けになって両脚を自ら腕で抱えて広げ、ピストン運動の一物を迎え入れて絶頂した。エロさ満点のお姑さんである。
5人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
派手さはないが、静かに燃える女の業を好演した。50代後半には見えない肌のはりだし、おっぱいの形が美しく整っている。偽乳であっても、それなりにそそる色気がある。2度のセックスの間に風呂場でのねっとりした愛撫と寝室での淫らな一人エッチを織り込む贅沢メニュー。全編を通じて、婿の愛撫に感じる時の表情が何とも言えずエロい。お顔は好き嫌いがあろうが、上品な色気が漂っていて、私には実に魅力的に映った。
5人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
千里嬢は、この一年ほどの女優活動がめざましい。すでに誰もが認めるAV熟女界のレジェンドであるのだから、マイペースで女優業をこなされれば、と思ってしまうのだが、近年の彼女の作品への力の入れようは、並み大抵ではない。本作でもその魅惑の熟体を全てさらけ出して「受けの性技」と「攻めの情交」の二パターンをきっちり演じ分けており、ファンの股間を最大限に刺激し、興奮させてくれている。さらに素晴らしいのは、本作を含めそのほとんどがオリジナルの企画単体作品で、内容が濃いことだ。表現力に確かな自信があり、気力が充実していなければ、とても演じ分けなど出来ないだろう。千里ワールドのファンにとって相次ぐ熱演のオンパレードは、ホクホクの事態ではあるが、大事なレジェンドである。一方で「御身ご大切に」と切に願って止まない。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
タイトル中の「沼堕ち」に目新しさを感じて入手した。単に「堕ちる」という言葉より、物事への嵌まり具合の甚だしさが表現されていて、良い単語だと思う。もう一つ目を惹いたのは、パケ写に収まっている主演の本谷さくら嬢の完熟ボディだ。迫力満点のおっぱいが中央を占める熟れた肢体は、何しろ存在感とアピール度が高い。巨乳のトップ部を占める乳輪の色濃いさとデカ黒乳首は一番のセクシーポイント。つまみ上げるだけでなくしゃぶったり甘噛みしてみたくなる。作品は、恋人とのセックスライフがうまくいかない息子に、母が性技指導をするとの想定。二人の絡みは指導の枠を超え、やがて生々しい情交へと発展する展開。さくら嬢はデビューしたてなので、反応やヨガリはおとなしめで、盛り上がる場面は少なかった。だが、ウブっぽい彼女が、息子の「ちん_、イイ」とストレート淫語を口走るのは、ギャップ萌えの淫乱さを感じた。恐らく感受性が_いのだろう。「イク、イク」の淫語と共に「もう、いってもイイ?」を何度も繰り返す素直なヨガリ方には、結構そそられるものがあった。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
このシリーズで久ぶりにヌケる作品に出会った。本作の主演の結城薫嬢はデビューしたばかりの五十路女優ということなのだが、まず新人とは思われない一定の演技力がある。きっと別名でのキャリアを持つ訳ありの「新人」さんだろうが、夢を壊さないために詮索しない。お顔はべっぴんさんだ。しかも高身長の肢体は、アラフィフとは思えないほど張りがあり、90㌢を超えるFカップの美巨乳、100㌢に達する巨尻は、若い女優に見劣りしないダイナマイトボディーである。だから、ちょっとした立ち居振るまいでも見栄えがする。とりわけ淫らに映るのは、濡れ場の中で、相方の男優と淫語で遣り取りできる表現力だ。それに伴ってヨガリ声にも迫力がある。だからと言って、ちっともわざとらしくは聞こえず、男の股間を激しく刺激する。褒め殺しになってはいけないので、高評価もこの辺にとどめておくが、2度にわたる密着性交はいずれも濃厚・濃密で、義母の吹き出る汗を、その首から脇の下、胸回りまでを婿がねっちょりと舐め回す場面は、大いに興奮させられた。熱い欲情の果てに迎えた中出し絶頂の興奮は、見る者まで昇天させられるほどの迫力があった。平凡なプロットだからこそ、出演陣の演技力と制作陣の演出力が見事に生き、禁断愛の秀作となった。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演に、今や大きな注目を集めている奥山ゆら嬢を招いて撮った本作、正式に謳ってこそいないが、人気が定着した平岡里枝子嬢主演の「おとうとさん 夫のよりずっといいわ」で始まる新シリーズの二作目と意識して制作されたものに違いない。それに相違はないが、作品の定番をどう固めるか、制作陣側にもまだ詰め切れない部分があったようだ。本作のパッケージでの広告文が「隣人の方にと__いてしまいました」とあるかと思えば、「満たされない密穴を、若き弟の肉棒が埋める」とうたわれ、____なのか、単に不倫なのか、流動的だったのだろう。今回、一作目に見られなかった「不倫」が明記されたので、結局この路線で突っ走ることに定まったようだ。小生も「実弟」に限定して____を旗印にするより、いろんなバリエーションが描ける「不倫」路線に軍配を上げる。ただ、この決定は、今回はパッケージを担当するコピーライターにまでは徹底していなかったわけだ。タカラの人気シリーズの「にょ、女房よりずっといい」と対になる企画モノとして、どうかしっかり育って欲しい。
主演の顔ぶれをみれば、新シリーズへの意気込みは十分推察できるし、本作の出来は、ゆら嬢が、デカチンの隣人の誘いに女芯を熱くし、心身をとろけさせていく過程をしっかりと演じ切った秀作に仕上がっており、手堅かった第一作を受けるものとしては、制作陣の狙い通り、推力を付けさせる二段ロケットの役割を十二分に果たしたと言える。ゆら嬢は、スレンダーな肢体ながら、大きく膨らんだ双球のおっぱいに存在感があり、にこやかなお顔を含めエロスのオーラをぷんぷん漂わせていて、とてつもなく妖艶な抜ける女優だ。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本格的ドラマの謳い文句に惹かれて初めて市川まさみ嬢の作品を鑑賞したが、スレンダーな肢体にCカップのおっぱいをはじめとした躯のあらゆる部位の均整がとれていて、バランスの良い裸身に見惚れてしまった。形の良いおっぱいはもちろん、存在感たっぷりの美尻、官能性がわき出してくるような背面ライン、妖艶にくねる腰回り……。それらがストーリーの展開にしたがって次々と飛び込んでくる画像に眼を釘付けにされた。相方の、ベテラン男優のいかにもゲスっぽい演技がまさみ嬢の魅力を引き立てていて、快感に_って股を大胆に開いたまさみ嬢の口から、ヨガリ声とともに「お父様のちん_、私のまん_に挿入(い)れて!」の淫語が飛び出した時は、大いに興奮させられた。本編の感動とともに、注目されたのは、特典映像として付けられたお試し動画だ。レーベルの女優公募に応募してきた素人女性のセックス動画だ。女優として足を踏み出すことにまだためらいがあると言うことだったが、白くて瑞々しい柔肌は、眼を奪われるような美しさと魅力があり、プレーも見応えがあって、人気女優となる潜在的可能性を_く感じた。ファン第一に人気女優の道を歩んできたまさみ嬢の作品に添えられた事を、今後の好結果につなげてもらいたいと切に願う。
4人(4人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
人気が高い本シリーズで、意欲とエロスに溢れた新バージョンが誕生した。九十九究太監督がメガホンをとった本シリーズの川上ゆう嬢篇の感想で、「作品で義母と婿の禁断情事が、嫁に二度ばれする展開にまでなったのだから、その後日篇を見てみたい」との趣旨のコメントを残したのだが、何と本作品でたっぷりと提示していただいた。誠に恐縮のほかはない。
本作の主演はIカップの爆乳の時田こずえ嬢。娘婿と熱く情交を重ねていた現場を娘に目撃された後、婿と娘は離婚、義母とも別れるハメになるが、一年後、婿の元に義母が訪ねてきて、娘は新しい縁を得て、再婚したと告げる。「これで私たちは許されるかしら」「この一年間、コウキさんに抱かれる事ばかり願ってきた。もう我慢したくない」とすがりつき、二人は再び熱い情事に堕ちて行く。「禁断」の枠を抜け出た元婿と元義母との肉欲は激しく重なり合い、一交、二交と中出しを重ねる濃厚な愛技・性交が展開される。「一つになりたかった」「久ぶりにコウキのちん_ん、気持ちがイイ」「私はもうコウキだけのもの」……。歓喜に陶_する元義母の口から飛び出す淫語が切なげだ。絶頂では「コウキの精_を膣内(なか)にいっぱい出して!」「(母さんでなく)『こずえ』と呼んで!」と絶叫する。まことに興奮を搔き立てられ、得心のいく新展開である。本人気シリーズが新ステージにたどり着いたと同時に、こずえ嬢もまた、女優としてもう一ランク上位のエロさ、官能性を手に入れたようだ。
4人(5人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
庄司優喜江嬢はスレンダーでDカップの肢体。前身はお花の先生と言うだけあって、上品で温和な人柄そのもので、本作では、息子の自分勝手な行為や愛撫によく耐えて悦びに_うM性の母役をうまく演じている。オナニー現場を押さえて優位に立った息子に「俺のちん_が欲しいか」「欲しいなら言葉に出して言え」などと__し、徹底的に従わされる優喜江嬢。華奢な肢体が、作品の持つはかなげな母役の役回りとマッチしていてとても良い。また、卑猥な言葉を吐かされる事を恥ずかしがりながらも、言うたびに興奮して感じ、喜悦の所作、表情を見せる母。思う存分に責められ、弄ばれながら、クライマックスで「もう、出る!」と切羽詰まった息子に「どこにでも出して」「私にいっぱい、ぶちまけて!」と中出しを哀願して絶頂するラストは、ひときわエロく官能的だ。
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福田由貴嬢の主演作は何本か目にしてきたが、その美しい裸身を含め、由貴嬢のすべてが魅力的に描かれているという意味で、代表的秀作と言える。現役エスティシャンらしく整ったお顔、伸びやかな肢体、Cカップの美乳、白い柔肌、オスの興奮を煽るよがり声……。監督は彼女の持つ魅力をしっかりと押さえ、それを効果的に映し出す意欲に溢れてたように見える。例えば、相方には、若手のマッチョタイプの色黒男優を配した。双方が絡み合うことで、由貴嬢の美肌は一層白く輝くとの計算だ。有り余る体力で、背後に回って由貴嬢を余裕で横抱させながら、下半身は激しくバック突きさせる。それを横からのカメラワークでしっかり狙い続け、正面から由貴嬢の乳房が揺れ、肌が上気する官能場面を楽しませる。男優の手で、由貴嬢の衣服が剥がされ、白い肌やおっぱいが覗く光景は、息を飲むほど美しかった。息子の友達役には、純粋に「おばさんが大好き」との一点で迫らせ、邪心のない関係に描いたのは正解だった。由貴嬢に「おばさんではなく、由貴と呼んで」と言わせ、男優にしばしば口にさせたのも、オスを刺激する効果的な演出だった。このようにして本作を通じて、由貴嬢の官能美を存分に満喫させてもらった。
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なじみのある女優さんではなかったし、シリーズものとして軽い気持ちでえらんでみたのだが、シリーズでもトップクラスの好作品に仕上がっていた。きり子嬢はおっぱい、ヒップもまだぷりぷりと弾力がありそうで、体はグッド。それ以上に仕草、淫語、雰囲気などがエロイ。演技も細かく見れば多少の難もあるが、息子との禁断の世界に十二分に入り込んでいる。最初のからみでは、抵抗したり、ためらったりする仕草を続けて背徳感を出したことで、次のからみでの官能性、淫乱度を大いに高めた。絶頂への高みに向かう中で、尻を突き出しながら「ヒロアキのちん_、気持ちイイ!」と叫ぶ母、バックから責め立てながら「母さんのまん_、気持ちイイ!」と応じる息子。秀逸の肉欲場面にすっかり満足した。きり子嬢には今後注目したい。
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AVデビューしたての真田まゆみ 嬢が初めて取り組むドラマ系作品。五十路ながら美形のマスクは好感出来る。肢体はスレンダーで、可憐なCカップのおっぱいは乳輪がほとんど無いものの、乳頭は大きくエロい。乳輪がない代わりに、下腹部に潜むドドメ色のエロス地帯は一際濃厚な色をして広がっている。淫乱な性癖が如実に表れている。本作での義母は、本シリーズの定番通り、風呂上がりの裸身を見て欲情した義息子に迫られて義母&婿の禁断愛に踏み出すのだが、双方とも背徳感はほとんど無く、「触るだけ」のお約束はなし崩しに破られ、中出し絶頂まで行き着いてしまう。言葉の上では「ダメ、ダメ」と抵抗しながら、ズルズルと躰を開いていく義母。「気持ちいい!」の本音が何度も漏れ、欲情をぶつけ合っていく。仕上げの絡みではさらに大胆、濃厚になり熱を帯びる。ヨガリ声やイトを引くような啼き声が妖艶で色っぽい。絶頂後、秘所から愛液を垂らしながら、義息子のカラダガ「忘れられなくなっちゃった」と上気した顔でつぶやくまゆみ嬢が官能的。
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本作に主演する日吉みよの嬢は、デビューして半年足らずのニューフェイス。当然ドラマには慣れていないので、演技に固さがあったり、所作に不自然な部分があるのは、やむを得ないが、そんな限界があるにしろ、本作では精一杯に自身の役割を務めているのは、一定評価に値する。まず、肢体はアラフィフとは思えない白肌の艶と張りがある。おっぱいはFカップの美巨乳で、垂れ乳である点が大変エロい。お顔は瞳が大きくて男好きする器量だ。定番通りに二度の絡みと一度の自慰があったが、結構官能的で欲情させられた。情交場面の最中、垂れ乳はしばしば妖しげに揺れ動き煽られた煽られた。最初の熱い絡みのあとで、「本当に私でイイの?」と尋ねるシーンがあるが、このセリフが自然で、男心を掴む響きがあった。裸身が交わる際に「久し振りだから、感じてしまう」の淫語も及第点。総じて今後とも注目していきたいと思わせた可能性に溢れた新人さんだった。
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竹内梨恵嬢ーー。キャリア10年以上のS級女優の登場なのだから、拾いもの、あるいは十分なお得感があってチョイスさせてもらった。三十分程度の小品ながら、開始間もなく一級品の裸身を晒してくれるテンポの速さはグッド。五十路を過ぎて久しいのに、なお白く輝く肢体はさすがに美しい。大きなおっぱいも相変わらず妖艶だ。だが、本作で特に_調したいのは、騎乗位杭打ちの淫らさ。欲情したオスを跨ぎ、くねる腰につながる大きな美尻を密着させ、前後にシャクリながら責め立てる光景は官能性十分で、興奮を煽りに煽る大きな見所だろう。
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全6作中の第一話の主演に、音無かおり嬢を観ることができたのは、小生にとって、望外の喜びだった。Fカップの美巨乳が魅力的なS級のキカタン女優。かおり嬢はAV歴10年に及ぶキャリアだから、一時期は随分とお世話になっていながら、最近はすっかり観る機会を失っていた。申し訳ない。久し振りのかおり嬢は、自慢の肢体は全く衰えを見せず色気たっぷり「ちん_」大好きで、「おまん_ょ」に目がない淫女を演じていた。「一年365日性交をしまくる夫婦」の想定で、従って絡みは濃厚・濃密。映像から二人の好きモノぶりがダイレクトに伝わってくる。それにとどまらずに、演出上のヒネりを利かせているのが作品に厚みを加えた。彼女の連れ子の娘が年頃を迎えており、これまた自慰にふけらない日はないという「好きモノ娘」。夫婦の激しい営みに釣られるように、自室の布団の中で自身の秘所をピチャピチャと手でコスリ回すが、そのオカズに妄想の相手しているのが、母との情交に励んでいる父。全身をなぶり回されてヨガル情景を妄想しながら、密やかに喘ぎ、悦ぶ。この娘の自慰シーンもかなり刺激的なもので、娘と義父との激しい__劇をも匂わせた力作となった。第一話が全体の半分を占めているから、これが本作の中心であるのは自明のこと。それはともかく厚みを持たせる演出手法は、実子と義父双方に裸身を開く未亡人の話や、ムショ帰りの弟に躰を与える義姉の話などにも垣間見ることができ、深みと厚みを持った見事なオムニバスに仕上がった。
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主演の生野光代嬢はデビューして一年程度のキャリアなので、さすがに演技は心許ない部分がある。しかし、一生懸命さは画像から伝わってくるし、タカラ社の名物シリーズの勢いを借りているため、作品としては十分通用するクオリティーを維持している。光代嬢は上品な雰囲気をまといつつ、絡みとなると、途端に淫らになる面があり、このキャラの落差が今回の役柄にピッタリはまっている。相方の男優とも相性が合うようで、繰り広げられる濃厚な愛撫にかなり本気に反応しているのが見て取れた。淫語も「もう、離したくない!ずっとこうしていたい」「あなたのち_ちん、カタい。誰のより、イイ」などとバンバンと口をつき、刺激を煽る上で大変結構なことだった。濃密な情交は2度、3度と重なる中出し絶頂に連なり、最後には「私たち、もう後戻りは出来ない。二人で地獄に堕ちましょう」の覚悟まで飛び出して興奮させられた。
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主演の有森なお美 嬢はデビュー間もない新人さんだが、光る点が多くてAV女優としての高いポテンシャルを感じさせた。まず、お顔が整っていて、肢体はおっぱいこそ控えめながら色白&張りのある肌をしている。地味なおっぱいというのは、ネガチブに作用するのでなく、むしろリアリティを感じさる結果を生んでいる。さらに全体的に清楚な印象なのに、実は好き者という落差が魅力的。その口から間断なく漏れる「アーン」「ヤーン」の甘い喘ぎ声が官能的で、最も欲情させられる部分だ。本来、シリーズ作品に新人女優を起用する主な理由は、シリーズが培ってきた高い官能性を女優に付与して、ファンアピールをさせることだが、本作はなお美 嬢の方がシリーズに勢いを与える貢献をしている。内容に言及すると、娘婿が義母を遮二無二、女として征服した後の昼間、娘とともに流しに立つ義母の背後からその尻をタッチする場面がある。これまでのように単に娘婿の___為、イタズラに終わらせず、義母を欲情させて、二人の秘めた睦み合いにまで持ち込ませた展開は、効果的な演出だった。娘婿の手が義母のスカートをいやらしく這い、ショーツ越しにむき出しにされた白い尻の肌はとても艶めかしくて、刺激的だった。付け加えれば、なお美嬢が淫語を素直に漏らす点も感心させられた。「私のそこを舐めて!」「まん_、気持ちイイ」「ク_ちゃん、感じる」「アァ、イク、イク!」などと囁かれる度に、見る者の興奮はいやが上にも引き上げられた。遅咲きデビューながら、なお美嬢畏るべし。今後にも大いに期待したい。
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画像を鑑賞しながら、不可思議な感想にとらわれた。淫乱なのに純粋、官能的なのに健康的な気分なのだ。グラビアモデル出身の美乃すずめ嬢の裸身が抜群に優れているのは、ここで述べるまでもないのだが、あえて触れておけば、神の造形としか思えないほど引き締まった肢体にHカップの美巨乳が花開き、ぷるんぷるんの輝く素肌が息づいている。美麗・端正な顔立ちに心が吸い寄せられるようだ。だが、だが、さらに付言すれば、美しく芳しいのは、その心映えなのだ。何と言っても素直で正直。本作では相方を超ベテランの田淵氏が務めた。顔立ちこそくせ者然とした男優さんだが、私見を述べれば、女性への深い敬愛を忘れない好漢愛すべき男優なので、我らの大切なすずめ嬢を安心して委ねられた。いくら「ケモノみたいに後ろから__れても」、煽られる興奮や刺激は健全そのもの。あんな端正な顔をして「私のグチュ、グチュのおまん_に、あなたのガチガチのちん_をぶち込んで」なんて激烈な淫語を叫ぶのだから、驚かされた。それでもハッキリ言ってイヤらしくなはない。おお、そうなの、そうなの、そんなに興奮してるなら、望み通りにぶち込んであげようね、といたわりの心地になる。もちろん、この激烈淫語は、監督の演出であることはハッキリしている。でも、逆にカマトトとも思わない。彼女はなぜ秘所がグチョグチョに濡れるのか、それは快感故の現象であることをしっかり知り、体感もしている。「ぶち込まれれば」どれ程の愉悦に見舞われるか結果も見越して素直に叫んでいる。彼女の受け答えは実に率直&正直だ。そんな純真な人柄故に、画像を見守るファンを単なる官能を超えてさらに心地良い高い境地へと誘ってくれる。完璧ボディに備わった素直な心根……美乃すずめ嬢は、まるで女神のようなAV女優だと称賛したい。
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肉の弛んだ肢体や豊満なおっぱいのパケ写を見て、過ぎ去った歳月の流れを感じる人は多いかも知れない。だが、小生はほとんど一貫して変わらない美貌、年輪を重ねた優しいお顔に感嘆する。垂れ乳が特徴だったおっぱいは脂肪が付いてお椀型の巨乳に膨らみ、息を飲むほど美しかった背中から巨尻にかけての官能ラインにも贅肉が目立って来た。だが、白い肌の張りや瑞々しさはどうだろう。やはり、感動するほど美しいと評するしかない。本作でも豊潤な色香が立ち上っている。経年の結果として、肢体が緩んでくるのは我らが観音様でも避けられないことだ。しかし千里様の場合、肢体の緩みを超越して、肌の美しさや輝き、眼差しの優しさにこそ注目したい。誰にも後ろ指を指させない確固としたキャリア、衰え知らずの官能性にこそ敬意を表したい。千里様の色香は経年で衰える事はない。ますます磨きがかかって行く。本作でも男優に情交のリードをこそ委ねながら、随所で男が歓び勇み立つ感じ方、官能的所作を見せてくれる。例えば、激しいバック突きに揺れるおっぱいを見たいファンのために、色っぽい喘ぎの陰で、さりげなく着衣をずらしたり、脱ぎ捨てたりして、興奮をさらに刺激してくれる。ラストの中出し絶頂の後、「(娘の代わりに)私が赤ちゃんを産もうか」と囁き、作中の婿を有頂天にするだけでなく、鑑賞する我らファンも喜ばせてくれた。今日でもなお、「抜ける」裸身を惜しみなく披露してくれる観音さまに、感謝の合掌ーー。
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人気シリーズの数多くの作品の中で、本作は二つのアレンジを施し、活性化を試みた。一つは、代理出産の過程で、義母と娘婿の子作りによってお互いの躰が馴染み、恋愛感情が生まれるという筋立てを避け、代理子作りに煮え切らない婿に、義母が、疑似の家庭内不倫によって燃えようと提案をした点。もう一つは代理出産を終えて、婿との関係をリセットしていた義母に、出産後も婿が「お母さんが堪らなく好きになった」と迫り、義母の女心を揺さぶったことだ。表面的にはいつも通り義母&婿の__劇ではあったが、情交に至る理由がより複雑化し、新鮮な印象を生んだ。これが、本作が三浦恵理子嬢に主演してもらうことで、成功した理由だろう。従来のように、代理出産「作業」の勢いのままラストの本物の情交へと展開するなら、それほどの演技力はいらない。今回は「代理」を務め終えてリセットした後、再び婿に迫られて、改めて短時間に女芯を燃え立たせなければならない演出に、より表現力の巧みさが求められ、恵理子嬢はこれを見事にこなした。彼女の官能性の高さや色っぽさは、今更言葉にするまでもない。肩や腰回りなど肢体が一層丸みを帯びてきた点は、よくぞ女っぷりを上げて貫禄をつけたと称賛すべきだろう。その分、熟女としての色艶が増しているのだからーー。ラストは、絶頂の余韻の中で婿が「母さん、嫁にもっと弟や妹が必要だと言ってください」と言えば、義母が「その分、一杯(性交が)出来るわね」と艶然と微笑み返す場面も目新しく、当方までニヤリとさせられた。
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中山穂香嬢主演の作品。上品で清楚感溢れる彼女が、今回は珍しく責めの淫乱女の役回りで熱演している。相方の男優は小生の好みの柏木純平クン。清楚妻宅に、日頃から彼女にあこがれている近所の電器店の青年が、エアコンの修理に訪れるという想定。ガマン出来ずにちょっかいを出してみると、意外にすんなり濡れ場に持ち込めて……、と展開していくが、終始、清楚妻がリードしていくというのがミソ。最初の絡みで、穂香嬢は早くも全裸になり、ソファの上で、Dカップのおっぱいが揺れる正面騎乗位、美尻をむき出した背面騎乗位、さらに、床に降りてのバック位、正常位と体位を変え、思う存分アラフィフの裸身を楽しませてくれる。とてもそんなお年とは思えない肌の張りとつやで、魅力を堪能させてもらった。2度目は_に___れた旦那のそばでの情事。電話で呼びつけられた電器屋サンとのやりとりが面白い。「いっぱい_ませてやった」と言うセリフに「奥さんはアクマのような人ですね」と応える電器屋。それに対し「これから天国を見せてあげる」と艶然と応じる清楚妻。スリリングな絡みも清楚妻主導で展開するが、一度だけ電器屋さん主導の場面がーー。それは、濃厚な情交の果てに迎えた絶頂時だ。中出し一度では収まらず、「もう一度!」と勢い込んで責める電器屋さん。激しさを増すピストンを、有無を言わさずに受け続ける清楚妻の秘所のアップが、最高に刺激的に映り、抜けてしまった。見る側もまた天国、なのだ。
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