アラ還女優の志田小夏さんが、日頃の大人し目の反応ぶりとは全く違った官能的演技を見せ、そのエロい性癖を披露してくれた。車内での密やかなタッチから始まった__の手は、次第に下腹部を這い回り、秘部に達するばかりか、その中まで弄られ、奥まで掻き回される。挙げ句は車外へと__、トイレでの傍若無人の__行為……。本来あり得るはずもない破廉恥ぶりではあるが、そうした妄想を画像化してくれるのが、AVの真骨頂。ここはハチャメチャな展開を素直に楽しませてもらった。__演技の中で、時折見せてくれる淫乱、官能ぶりがこの種の作品の見所。男が仕掛けるベロちゅうに思わず応じてしまう仕種や烈しい愛撫に感じる所作、表情が淫らで可愛い。烈しいピストン突きに興奮させられながら、ついには「中に出して!、中に!」と絶頂する小夏嬢はエロい。執拗な__めくりめく快感の時を過ごした後、独り寝の床で、烈しい自慰に喘ぎつつ「バックでの突きはとて気持ちヨカッタ」などと回顧する光景も、妙に興奮させられたし、後半の破天荒な痴態ぶりは、理屈抜きで楽しませてもらった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の美乃すずめ嬢に絡むのは伝説の男優・佐川銀次兄い。女優として全てに均整美のとれたすずめ嬢に、巨根を誇り性技巧に秀でた銀次兄いが相方になるのだから本作がエロく無いわけがない。すずめ嬢の肢体は相変わらず美しい。特にボリューム感に溢れた美巨乳は息を飲むほど輝いている。何よりもお顔の美しさも魅力にあふれている。二人の共演は初めてではない。世代は大きくはなれているのに、なぜか息はぴったりだ。銀次兄いの巨根を舐め__すずめ嬢も、すずめ嬢の秘部を舐め挙げる銀次兄いも、実に気持ち良さげに性行為に没頭している。「おっきいおちんち__が熱い。私のまん__が熱い」「あぁ、気持ちイイ!」とすずめ嬢があえぐ。「もう、あなたのおチンチ__じゃないと、私はダメ」と叫ぶ。「おい、それで良いのか?」と気遣いする息の合った二人。その果てしもないオス・メスの欲情が官能の極みとなって画面で爆発する。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の三季まどか嬢は名前に聞き覚えがあるが、作品鑑賞は初めて。お顔は整った美形だし、何より一際存在感のあるFカップのおっぱいは美しく、妖艶度は高い。本作は、このレーベルのシリーズ作品の一つで、息子の計略にあって、徐々に熟躰を開いていくのだが、その過程は、無理なく進行していて、表現力の豊かさは、まどか嬢の女優としてのキャリアを感じさせる。さて、ぐしょ濡れになった秘所を、ついに息子の肉棒でぴしゃぴしゃとなでつけられ、「早く挿入(い)れて」と懇願する局面となり、果ては「あなたのちん__を、母さんのまん__に!」と叫ぶ場面となるのだが、興奮度合いもまた、マックスになる。AVはエロい画像そのものがイノチだが、情交とは本来、究極のコミュニケーションがあってこ盛り上がる。切なげなヨガリ声や相手への呼びかけは、興奮を大いに煽り、官能をこよなくソソル。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
蒼山愛奈嬢は切れ長で瞳の大きな本格的美人。お顔に劣らずに美しい、スレンダーな肢体は瑞々しさがあり、躰の細さとは逆に大きなおっぱいは存在感がハンパない。男優が激突きする度に揺れる様はエロさが__烈。とくに裸身に剥かれて愛撫を受ける際、エロスを振りまく乳首はピーンと立ちっぱなしで、オスの欲情を一際ソソル。旦那の親友との濃厚ベロチュウに堕ちた初回こそ、着衣性交だったが、2度目、3度目はしっかり裸身をさらし、美しくて官能的な肢体を、思う存分に楽しませてくれた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
__4題を集めたオムニバス中で、小生としては、何と言っても一作目を熱烈「押し」する。それはセックスレスに懊悩する実母、性に目覚めた実子、そして「性」を通して情愛を交わす二人の関係性の温かさ……。どれをとっても王道を貫いているからだ。性的に深い寂しさに陥った母が烈しい自慰にふける姿に刺激された次男坊がベッドで__かかる。半裸の母は驚きながらも抵抗を試みるが、疼きにうずく躰は次第に開き始め、息子の優しい愛撫に腰がクネリ、肢体は反り返っていく。かるい接吻はベロチュウへと変り、女芯がクチュ、クチュと淫靡な音を立てたかと思えば、バフ、バフとイヤらしい膣音を響かせるようになる。情交の烈しい絡みの過程が丁寧にたどられていて、「母の興奮」だけでなく、視聴者のそれがうなぎ登りに上昇していく。「どんなにして気持ち良くなりたい?」と優しく問う息子に「あなたのスキなようにして」と返す母は、愛撫のエスカレートに「イヤ、逝っちゃう!」としがみつき、「あなたのおちん__んでもっと子宮のオクに来て!」「私をもっとアナタのオンナにして!」と哀願する。母の愛液が滴り堕ちる濃厚な情交は、二交にわたる中出し絶頂を迎えた。誠に興奮の止まぬ一作だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
桐島秋子嬢の主演作第二弾。6年前の作品を踏まえた二作目。本作も前回同様に冒頭、青__を織り込んだ。青__プレイから日中の露天風呂という展開は、昼光に輝く秋子嬢の裸身を存分に拝めるというメリットがあるわけで、これは本作の実においしい特典だ。彼女の魅力は、素肌の白さと肌理の細やかさ。ドドメ色と言うよりピンクに近い乳輪に対しての秘所ゾーンの__ワサワサ感のギャップが色っぽさを__ている。日中の明るさに十分耐えられる裸身は、それだけ肌の美しさがあるからに他ならない。それが秋子嬢の妖艶さの根源と言える。本作では6年前に禁断愛に踏み出して以降、旦那に捨てられた母子は貧困に喘いできた。その脱出のために思いついた再婚策。なのに息子は母の柔肌の甘美さを忘れきれず、母も随喜の息子棒への依存に縋る。肉欲の歓喜の沼で母子はただ、破滅の縁へと堕ちて行く。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
桐島秋子嬢の主演作。母と息子の禁断愛は以前から続いていたようで、本作では母子双方ともじっくり馴染み合った想定。しかも父を含めた家族旅行のはずが、土壇場で父が急の仕事に行った為にタガは美事に外れ、母子の本能は「全解放」された。愛欲のまま__劇となった。布団の中や浴室ではもちろん、__プレイもあり、息子は母の熟れた白肌を存分に味わい尽くす。母も母で思い切り脚を広げて秘所を晒す。舌を這わす息子に「もっとナメテ!」と懇願、息子に「どこを!」と突っ込まれると「ママのおまん__を!」ときわどい淫語までが飛び出す。爛れた愛欲劇は双方の欲情が尽きるまで延々と続き、中でも濡れそぼった白肌は扇情的で、甚く興奮させられた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
AVデビューしたての真田まゆみ 嬢が初めて取り組むドラマ系作品。五十路ながら美形のマスクは好感出来る。肢体はスレンダーで、可憐なCカップのおっぱいは乳輪がほとんど無いものの、乳頭は大きくエロい。乳輪がない代わりに、下腹部に潜むドドメ色のエロス地帯は一際濃厚な色をして広がっている。淫乱な性癖が如実に表れている。本作での義母は、本シリーズの定番通り、風呂上がりの裸身を見て欲情した義息子に迫られて義母&婿の禁断愛に踏み出すのだが、双方とも背徳感はほとんど無く、「触るだけ」のお約束はなし崩しに破られ、中出し絶頂まで行き着いてしまう。言葉の上では「ダメ、ダメ」と抵抗しながら、ズルズルと躰を開いていく義母。「気持ちいい!」の本音が何度も漏れ、欲情をぶつけ合っていく。仕上げの絡みではさらに大胆、濃厚になり熱を帯びる。ヨガリ声やイトを引くような啼き声が妖艶で色っぽい。絶頂後、秘所から愛液を垂らしながら、義息子のカラダガ「忘れられなくなっちゃった」と上気した顔でつぶやくまゆみ嬢が官能的。
3人(3人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本シリーズのタイトル名は中々に便利だ。とにかく何でも取り上げることが出来る。弱点はとらえどころが無いことだろう。雑多なオムニバス中で印象深かったのは2作品。まず「新しい父を誘惑した娘」。標的になった父だが、あれこれ手管を遣ってもなかなか堕ちない。ただ、双方の間での緊張感の持続は悪くないし、娘に絡め取られた後の烈しい情交も興奮させられた。さらに驚かされたのは、この小品には続編が潜ませてあった事だ。しかもこの後の「妄想」がまたとんでもなく「飛んで」いる。ちょっと面白かった。2作品目は「出頭前夜」。明日が__されに行くから、「今夜は母を貸してくれ」と旦那に頼み込む息子。捕まれば簡単には出所できない悪さをしたらしい。息子と実母はすでに肌を馴染ませていて、すっかり懇ろらしい。しぶる旦那を押し切って、一夜限りの熱いひとときを過ごす二人。この絡みもなかなか刺激的で、熱い性交を繰り返す度に、母が律儀に、しかし毅然と旦那の部屋を出入りする光景が、大変面白かった。ユーモアとエロスは共存できる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主役の 一場れいか嬢はスレンダーな肢体が色っぽい。空閨を囲ってきた寂しい未亡人役がピッタリだ。本作では、婿に慰められて共に杯を交わし、唇を触れ合わせながら、やがてはベロチュウで舌を吸い、秘部を舐め__、熟れた肢体を淫らに開いていく過程はドキドキするほどリアルだ。当方の股間も熱くなる。官能が尾を引くように零れ落ちる。最も魅力的なのはオスの愛撫に敏感で従順なこと。蕩けるような快感にむせびながら、絶頂に至る時ですら、「逝ってもいい?」と許しを求めて悶える。婿の熱い舌を秘部に受ける時も一物を舐め__時も、濡れるようなヨガリ声を挙げて喜悦する。興奮しっぱなしのひと時だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の明里ともか嬢が、旦那の不在中に、義息子を相手に性技の指南を務める本編。欲情している青年に淫らに開いていく肢体はFカップの美しい巨乳で熟れたフェロモンがむんむんした美熟女。一物を大胆にほおばる姿は淫靡で、その際の目力には迫力があって、官能的。サカリのついた若い男など簡単に堕としてしまう魔性の女と言えそうだ。バックは元より、正常位でも、烈しいピストン運動に応じて、ゆらゆらと揺れまくる巨乳の迫力は最__だし、魅力満点だ。肢体が魅力的だけでなく、長いキャリアに裏付けられた演技力、特に目での表現力が豊かである点で、ともか嬢の女優力を感じる。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の深雪つばさ嬢はエロさ百%のお婆ちゃん。還暦を大きく過ぎたこの年代であれば、性サービスはハード過ぎるお仕事のはずなのに、元気いっぱい。毎日をグータラに過ごす孫よりも若々しい。本作では、一家団らんの輪にいたはずなのに、つばさ嬢は両親に次いで外出したと思ったら、留守番の孫の電話に応じて帰宅した時には、妖艶なデリヘル嬢に変身しているという夢のような話。濃い目の化粧映えのするお顔に、天然由来とはあ言えないモノの、デカパイで色っぽさをアピールする肢体のつばさ嬢が笑顔でご挨拶。大きくなった一物をナメテしゃぶって、孫の熱くなった欲情を慰めていく。サービス内容は若い子と変わらない。どころか、孫&__だけに親身の思いやりに包まれた性交渉だ。お婆ちゃんはフェラ奉仕をしているはずが、内実は一物を喉奥に深々と飲み込むイマラチオに移行奉仕し、快感の格段の違いに驚く孫が「大丈夫なの?オバアちゃん」といたわる場面もあった。ど淫乱でありながらハートフルでもある物語に、二重の意味で癒やされた。この年齢になってなお、溢れる色気と妖艶さを体現しているつばさ嬢はAV界でも貴重だ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
本作で主演する妃ひかり嬢は、パケ写でお分かりのように白い肢体は美しく輝いて見える。Eカップのおっぱいは形良く整っており、裸身はむだ肉など見当たらない。覆っているものがあるとするなら、妖艶なオーラと艶やかな官能美だろう。さすがにストリッパーとして世のオスたちの目を楽しませ、股間を刺激してきたキャリアのお嬢だ。本作は男と女の情交以外、特にストーリー性はない。マゾッ気の__い女が男に徹底して責められるというだけの作品。だが、ひかり嬢が全裸で愛撫され、悶えまくるというだけで興奮させられる。美形のひかり嬢はオスが何を期待し、望んでいるのかを熟知している。オスの下品でスケベーな心情をとろとろに溶かし、徹底して抜いてくれる魔性の女優さんだ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
磐井玲子嬢の主演作。デビューしたての頃の作品だから演技は大人しいが、喘ぎ声は淫らさをアピールする色気を感じる。さて、ご覧の通りの美形で恵体だ。特に1㍍を超えるバストに美しく並んだ双丘は、おっぱいそのものの他に乳輪も乳首もデカく、オスの視線を釘付けにする。責めて責めまくりたくなるし、思う存分揉みしだいてやりたい。Mッ気の__い玲子嬢だけに甘くてハイトーンの声を挙げて存分に喘ぎ、悶えてくれるだろう。本作では最初の絡みこそ「ダメ、ダメ」と抵抗し、特に肉棒の__には「それだけは止めて!」と声を挙げていたが、一度躰を馴染ませた後の二度目は「早く挿入(イ)れて!」と合体を懇願、繰り返し愛撫をせがんで「イイわ、ステキ!」「スゴい!」などと熱く歓喜する淫乱ママに完堕ちしていた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
結城みさ、五十嵐しのぶ嬢の二人の官能女優を迎えて、もっぱら情交だけに__たドキュメント。十数年まえの制作ながら、いずれもお相手はベテランの巨根男優の森林原人。みさ嬢もしのぶ嬢も秘所のタッチから手マンに移行していくと、次第に快感や愉悦が全身に回り始め、甘い声を漏らし、裸身をくねらせ、おっぱいを揉みしだいていく。ヨガリ声と淫語の遣り取りは、それ自体が淫乱太い太い肉棒に吸い付__たり__たり間わするのは、実に満足した表情を見せ、いかにも嬉しそうだ。やがて快感と興奮が高まっていくとささやきと喘ぎは次第に混濁し合い、「いいよ、出して、良いのよ」「突いて、突いて!」など、突然に意味の判別できる言葉が飛び出してきたりして、それがまた、淫らさを一層演出していく。視る者の興奮を煽るヨガリと喘ぎのテクニックや妖艶な肢体の悶えなどは二人とも秀逸で、当方の股間は刺激されっぱなしだった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
矢吹京子嬢はとてつもなく淫乱だ。そんな彼女にとって、企画単体作品の最終盤のモノとなる本作は、まさにその魅力が最も表現されていると言えるほど淫らな一作となった。冒頭から「彼氏」の妄想で始まる絡みでは、もちろんすんなりと和合でスタートするから、作品的にはいきなり京子嬢のFカップの裸身が淫らに乱れる光景を楽しむことが出来る。妖艶な裸身もヨガリ声や吐息、くねる肢体、歓喜の所作などを満喫したあと、「現実」の絡みに移る。ここでようやく「彼女の母」として、抵抗のポーズが出てくるが、それも合体するまでのささやかなもの。若いカレのはち切れんばかりの肉棒を__に差し込まれて途端、母の抵抗は甘いハナ声と変り、「いいわー」「スゴい、スゴい!」の悶え声が漏れ出てくる。スレンダーな肢体に豊かに実ったウリの実のようなおっぱいは、ダイナミックなピストンに揺れ、バックからの__烈な突きに__られてエロスの極み。圧倒的な官能ドラマの醍醐味に興奮が極まる至福のひとときを味わった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
岡村麻友子嬢の主演作。AV界にデビューして半年も経っていない時期だから、ドラマのセリフはまだ心許ない。その代わり、彼女の肢体は三十路半ばらしいハリのある素肌で、何よりGカップの巨乳はエロスではち切れんばかり色気が詰まっている。これは、彼女にとって、大きな魅力だ。作品を通して特徴的なことは、イラマチオが大好きなこと。恐らく喉奥が肉棒で圧迫されることが極上の快感なのだろう。ゲーゲーと咳き込んで口から唾を淫らに垂らしながら、歓喜の表情を見せていた。そのマゾっ気は性交への興奮の高まりの際にも__く発揮されていて、何度も懇願した末に、若者の手で____けられながら絶頂する姿が__烈な印象を残した。妖艶さが際立つニューフェイスさんだ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
大槻ひびき、加藤あやの嬢の共演。二人はいずれも芸歴は二十年近くのキャリアを持ち、AV業界での受賞歴など実績を積み上げている面でも甲乙を付けがたいS級の熟女優だ。この共演が豪華な顔ぶれであることは論を待たない。ただ、配役上、人妻教師をあやの嬢、新人教師をひびき嬢にしている点は、それぞれの性格や、見た目の印象面では適正と言える。既刊のAV小説を映像化した本作は、__に対する新人教師の誘惑行為に煽られて人妻教師が生徒の__になっていく展開だが、両女優の演技は確かなモノで、ストーリーの展開は引き締まっている。その進展するに従って興奮は着実に高まっていく。ひびき嬢のバキュームフェラは迫力満点だし、スポーツ用具室で、スーツ姿のあやの嬢がタイトスカートに包まれたムッチリ尻を突き出して、__姿はエロさが際立つ。エネルギッシュな新人さんの主導で人妻が深みにはまっていく展開はエロく、官能的に描かれており、双方へのダブル中出し絶頂まで突き進む顛末には大いに興奮させられた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
18年前に不倫した相手から、会いたいとの便りをもらった監督が、久方ぶりに旅に出た。人妻はすでに未亡人になっており、前回とは旅の性格がかわっていたが、お互い懐かしさがこみ上げるのだろう。還暦を近くの肢体だから、どうしてもしなびかけている。だが、キスを仕掛けると、恥じらいながら応じるだけでなく、密やかに舌を伸ばして絡めてくる仕種が以前のままで、可愛い。肌に触れる時、乳首を揉む時、秘所に触れ、ずぶりと指を差し込む最中に、度々に漏れ出る吐息やせつなの声が淫らだ。再会最初の絡みも含め、未亡人は監督に、全面的に身を預けているので、絡みでは従順だ。躰のあちこちを舐め、一物をしゃぶらせる。二人での相舐めは「恥ずかしい」といいながら、熱っぽく繰り返した。監督が「挿入(い)れるよ」「嵌めるよ」と声をかけると、恥じらいながらも、肉が削げ落ちて細くなった両脚を大きく広げる光景に、切ないエロさが漂っているようだ。全編を通じ、男女の人生がせつなに触れ合い、離れていく無常感を覚える一篇だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
久々に鳥肌の立つ興奮を覚える傑作だった。これぞ__劇の代表作と断じたい。本作は単身が長い亭主のおかげで、空閨に悩む母を息子が不憫に思い、禁断情交に誘い込む想定。__に迫る息子と、これに当惑する母。二人の絡み合いが実に自然で、レスの深刻さに悩む一方で、迫る息子の愛撫に抗えなくなる快感の広がりが、迫真の演技で表現されていて、胸が痛くなるほどの興奮に見舞われる。陰部がベチャベチャになるほど濡れながら、「これはイケないことなのよ」と叫ぶ母。「気持ち良くなって欲しいんだ」と責める息子。何度も逝きながら、母は「女」に変わっていき、ベロキスに狂ったように応じ、淫らな声を挙げていく。陰部の湿り音と切なそうな喘ぎ声の高まる中で迎えた中出し絶頂。絡みはそれでは収まらずに再び責めを継続する息子に母が「母さんを『女』にして!もっと、もっと!!」と叫ぶ光景が本作のハイライト。熟女優と若い男優の愛情溢れるリアルな「交合」が、好演出と相まって秀逸な一作を生みだした。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の三浦恵理子嬢は責めでも受け身でも絡みをこなす芸達者の女優さんだが、本作は能動的なOL兼主婦役での出演だった。整ったおっぱい、色っぽい美尻など、肢体は相変わらず妖艶だ。本作では働きのないグータラ亭主をしかりつけ、借金返済に能動的故に動く。その為に、勤め先のエロ社長には積極的な露出で__烈な誘惑を試みるし、借財整理の弁護士にも手練手管で情交に誘い込もうと巧みに言い寄る。肌理の細かな白肌をチラ見せしするなど口説きの手口や男女の駆け引きがエロい。ただ誘惑が情交まで行き着くのはダメ亭主の時だけで、社長、弁護士とは、ともに絡み行為が中途でフェイドアウトして終わるので、膨らむ興奮がはぐらかされるようで残念だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
そんな興味から、二昔前の作品を購入し、吉野碧嬢を拝陰があり陰があり淑やかそうな所作と幸薄そうなお顔が未亡人役がピッタリで、淫靡な雰囲気は大変よかったが、さすがに、喪服にショーツはどうだろう。ここは和服のマナーとしてもノーパンで望んでほしかった。Av作品としては、自慰シーン1回と二絡みだったが、いくら喪服が売り物とはいえ、最後まで着衣のママというのは、興奮を削がれた。裸身の素肌こそがファンとしては期待大の見所であるはずなのだが。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
主演の彩月かおる嬢の烈しいオナニーや息子の一物を追う淫らな姿など、当初は母の欲情の__さが全面に出て、この路線で突き進むのかと思っていたが、中盤以降では息子にもふつふつとした熱い欲情が潜み、ただ背徳意識が__いだけだった事が判明、以降は母子双方の「やる気」が等量に描写されて、情交の自然な高まりを楽しむことができた。おっぱいが垂れ、裸身の熟れた緩みが淫らなかおる嬢が、若さみなぎる息子に縋り付いて快感の吐息を漏らす光景は、文句なく官能性に溢れていて、見る側をそれなりに興奮させた。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
錦乃彩嬢は初見の女優で、おっぱいは控え目の女優さんだが、スレンダーな白い肢体は艶めかしい。エロさが零れ落ちるほどの官能性を感じた。本シリーズでは珍しく情欲の__い母という想定。何かにつけて無気力な息子に意欲を持たせるため、自身の熟体を投げ出し、童貞を奪う行為に及ぶ。愛息の一物を舐め挙げ、自らの秘所を大胆に晒す。騎乗位で烈しく責め立て、「イイ、イイ、気持ちイイ!」と艶尻を垂直運動させる後姿が何とも言えず淫乱。肉棒を銜え込んで夥しく愛液を漏らし続ける婬景すら目に浮かんできた。旅の終わりに、愛息が自身の目標を語り始めることで、母の思いが通じる締めくくりは、良かった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
松下美香嬢の主演作で、制作年は一昔前。彼女が五十路半ばのころの作品か。肢体こそスレンダーで女体の美しさをたたえているが、すでにおっぱいは細くなって垂れ、かなり熟れた雰囲気が__い。本シリーズでは珍しく、長い離別を経て久し振りに再会した母子という設定。お互いに再会の喜びをかかえているので、二人の絡みは最初から「甘さ」が__め。罪悪感は後景に押しやられているから、息子の迫り方はスムーズで、あっという間に母の衣服を剥いでしまい、長い間憧れていたであろう秘所に攻め込む。__烈な舐め__に「アァ、アァ、アァ」と奇声を挙げて喜悦を伝える母。お互いが双方の秘所にこだわった情交は濃厚だ。バックからの抽送も烈しいが、上品な雰囲気の美香嬢もデルタ地帯を覆った茂みは黒々としていて、その部分がとても淫らさを__調していた。さて愛欲の旅館を後にする際、グズグズと甘えかかる息子に「私たちはもう引き返せないのよ!」と叱咤する一幕がある。甘ったるい二人の禁断愛欲劇は、タブーを__た背徳感を背負って生きていく決意を示すこの一言でぴしゃりと締まり、一本芯の通った作品となった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
お顔はハッキリ言って不細工だし、肢体も樽型で、一見ビジュアル的には全く食指が沸かない。しかし、である。おっぱいの形が想像以上に立派で存在感がある。さらに肌合いがしっとりしている。このギャップには大いにソソルモノがあった。だから、同じ夜具に入って向かい合ってみて「(父ちゃんも行方知れずになった田舎暮らしは)本当は寂しかった」などとすがってこられると、思わず抱きしめて形の整った双丘をもみしだいてやりたくなる。責められ度に微かに漏れるヨガリ声と吐息がまた色っぽい。思わず秘部に顔を埋めて、舐め__てやりたくなる。興奮は高まって、その髀肉と交わり、烈しい抽送の果てに絶頂中出しを迎える。朝起きるやいなや母の愛情に溢れたフェラの洗礼を受けて愉悦の境地に昇り詰める。事が終わって食事の支度を急ぐ母の姿に今度は息子が欲情し、テーブルに押し倒して再び中出し絶頂に果てる。仕種が可愛い母への息子の度重なる欲情に、思ったよりすんなり共感出来る一作だった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
相河沙季嬢主演の作品。ウリのように垂れたおっぱいの軟らい肉質に、弾力性が窺えるなめらかな素肌が魅力的で、以前から好ましさを感じていたが、シリーズものをひと通りこなして、最近は企画単体モノへの出演でも活躍するようになり、女優としての成長が窺える。それに伴い、彼女のエロさは増し、演技力が身についてきたようだ。本作でも刺激を受けてぴくぴくと肢体を震わせるなど感度は良いし、欲情を煽る表現力も美事。甥っ子のおっぱい攻めをストーリー展開のスパイスにして濃厚な性描写が続いた。随所に見られた反応の良さ、悶え方の妖艶さは、当方の股間に鋭い刺激を与え続けてくれた。今後さらにエロさ抜群のAV女優に育っていきそうな予感がする。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
内原美智子嬢主演の作品。センビレでお馴染みのシリーズものだ。定番の筋立てに沿った展開とは言え、男への奉仕精神が豊かな還暦女優の優しい心根が描かれていて、見る側も心穏やかにその魅力を味わえる。美形のお顔に加えての甘いヨガリ声はソソル。年相応の肢体の緩みは視られるが、肉垂れしたおっぱいはしっかりとエロさをたたえていて、思わず手でもみ上げたり、黒乳首を舐め__てみたくなる。まだまだ色気満点の可愛い還暦ママだ。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
小田原信子嬢の主演作。ジャケットには五十路とあるが、お顔も肢体も還暦が近そうな老け具合だ。しかしながら吐息やヨガリ声は艶やかでエロさに溢れている。その表情はいかにも男好きのするお顔で従順そう。だから烈しく責めてみたくなる。本作の性描写は自慰からのスタートだったが、彼女の悶え声には気持ちを持って行かれた。甘い喘ぎ声を漏らしながら次々に衣服を脱いでいく姿は興奮を煽り、露わになった局部の茂みは多毛で、これまた淫らさ感じさせた。烈しく責められて、敏感に反応する姿態は刺激的だったし、婿が義母の顔面に突き出した一物を愛おしそうに口中に迎え入れ、静かに舐め回す光景は淫靡の極み。ノーハンドフェラを巧みに施し、手での烈しいしごきとの快感責めにする光景は淫らで、思わず悦びの呻き声を漏らす男優がうらやましく思えた。
1人(1人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。
村上涼子嬢の主演作は予想に反して大変まともな作品だった。と言えば涼子嬢に失礼過ぎるだろうか。熟女女優の中でも際立って淫乱なイメージでこの業界を渡ってきたベテラン女優だから、「男遍歴を続けるスナックのママ役」と言えば、どれ程「色事イケイケ」の主人公かと思い違いをしてしまう。まあ、言い訳がましく言えば、そのことは、ある意味「妖艶女優」の彼女にとって名誉?なことだろう。それはともかくナレーションを除いて序盤から中盤までは予想通りの展開で、存在感のある巨乳やかなりぶよぶよが目立つ熟れた肢体など、彼女の淫らさと官能性が刺激的な興奮を煽る展開だったが、男優の小沢徹との絡みの項になってからは、濃厚濃密な性交描写は続く一方で雰囲気が少しずつ変わって、ついには目頭が熱くなるフィナーレを迎える。その展開は美事、と評しておきたい。AV作品に関わらず文芸的な興趣をも織り込んだ作品づくりは、意欲的な制作姿勢が窺えて、大変面白かった。
0人(0人中)がこのレビューを「参考になった」と答えています。




























































