卑猥な母親
投稿者:himazin 追加日:2019/07/31
桐島が前作のようなノリノリな感じではなく、拒みながらの展開のため背徳感が増しています。桐島のイキ顔、アエギ声がいやらしく何回でも抜けます。
前作から6年。母・秋子は息子・和明との関係を夫に知られ、今では安アパートに追いやられ和明と二人きりで住んでいる。収入の少ない暮らし・・・心も荒み、今では和明との肉体関係も無くなっている。極貧を極めた秋子は状況を好転させる為に再婚を考えていた。和明は反対するかと思ったが、意外にも了承した。だが引き換えとして和明はお願い事をする。「二人きりの最後に旅行がしたい・・・」秋子はその思いを受け入れ、和明と旅行に出る事にした。行き先はまだ元夫がいた頃に行った唯一の家族旅行・・・その温泉宿だった。
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桐島が前作のようなノリノリな感じではなく、拒みながらの展開のため背徳感が増しています。桐島のイキ顔、アエギ声がいやらしく何回でも抜けます。
桐島秋子嬢の主演作第二弾。6年前の作品を踏まえた二作目。本作も前回同様に冒頭、青__を織り込んだ。青__プレイから日中の露天風呂という展開は、昼光に輝く秋子嬢の裸身を存分に拝めるというメリットがあるわけで、これは本作の実においしい特典だ。彼女の魅力は、素肌の白さと肌理の細やかさ。ドドメ色と言うよりピンクに近い乳輪に対しての秘所ゾーンの__ワサワサ感のギャップが色っぽさを__ている。日中の明るさに十分耐えられる裸身は、それだけ肌の美しさがあるからに他ならない。それが秋子嬢の妖艶さの根源と言える。本作では6年前に禁断愛に踏み出して以降、旦那に捨てられた母子は貧困に喘いできた。その脱出のために思いついた再婚策。なのに息子は母の柔肌の甘美さを忘れきれず、母も随喜の息子棒への依存に縋る。肉欲の歓喜の沼で母子はただ、破滅の縁へと堕ちて行く。
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