投稿者:ヒョッチュル 追加日:2026/02/22
正直このシリーズ(というかゴーゴーズというメーカー自体)あまり得意ではないのですが、大好きな堀北ともさんの数少ない単体作品ということで購入しないわけにはいきませんでした。
2013年の作品なのに画面の縦横比が3:4だったりSD画質だったりと時代遅れの制作環境もなんだかなですし、2時間の尺のうち前半50分__がインタビューという致命的にダメな構成はシリーズ共通で、短い絡みが2回あります。
ただし1絡み目はとにかく結合部が全然映らず見ててストレスがたまります。
発射してからようやく結合部が映り、どうやらゴム着の中出しだったということが分かりますがこれはカメラワークがなっていないと思います。
その後(これもこのシリーズ共通ですが)目隠しとバイブでひとしきり遊んでから、残り10分というところでようやく2回目の合体です。
こちらはしっかり結合部も映っているので、まあおかずにするならここかなという感じです。
堀北さんのファン以外にはお勧めしません。
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投稿者:妊婦凌辱処女凌辱 追加日:2015/10/04
ソフトな口調で性生活を具体的に聞き出し、21分「応募動機は?」一週間前にスカウトに遭い、それで女の自覚に目覚めたとの告白。「自分を変えたい」女が英会話を習いだしたり、不倫に走ったり、__を体験する気になったり、AVに出たりするマジックワードは二回言わせている。そういう展開になってからに時間をかけていく。人妻がつつましい衣服、下着に自分で手をかけていく様、その表情を舐めるように追うハンディカメラが良い。そして「夫以外の人に裸を見せる気持ちはどうか」「一時間前にあったばかりの人に触られる気持ちはどうか」と言葉で責めていく。あとは「若妻解剖図鑑」のごとく、陥没気味の乳首がボッキしてくるまで舐めたり、性器を開いてじっくり奥まで開いたり。そのままソファーで色々体位を変えて、AV女優に使えるかどうかの、テストドライブ。三日前に電話で応募した幼顔の若妻。AV業界が女の自覚を取り戻すきっかけになっている実態がここにある。ナンパ師たるもの、このニッチを見逃す手はありませんぜw
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