久しぶり
投稿者:うみ 追加日:2026/04/06
久しぶりに見て当時を思い出しました。今見てもぬけますよ。
「じゃあ、きょう、していきますか?」と監督。「いや、いいです」と断るものの、片山が後ろから抱きしめ、ふたりで別室へ消える・・・。「恥ずかしいの取れたね。スケベになってごらん。スケベしに来たんだろ?」「イクの怖いの・・・そばにいてくれないと」ところが、このあと意外な一面に、見ているみんなは息を飲む。
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他のコメントでも見たが、「中出し」をしてくれている数少ないアテナ作品。古い作品だが、女性の本能のままにセックスをむさぼり楽しむ姿は「これぞ獣」と感じさせてくれる。その意味でなかなか抜けた。
この時期の作品は生ハメから射精しているシーンもあるのがまた良い。ちょいちょいエキストラもセックスされだしていて立ちバックされてる姿などいいですね。なかなかエロい人妻など盛りだくさん。中には中出し?のシーンも。素晴らしい。
あの独特の20世紀末を代表するAV監督代々木忠がエロトークで少しづつ抜かせて、くわえさせて、最後にハメちゃいます。_がる娘をもっともらしく代々忠トークでやっちゃうところがいいですね。しかも、面接会場のソファでやっちゃうシチュエーションもとてもいいです。出てる子も、チラホラかわいい子がいて、しかも、その子が激しく乱れる様も見ものです。
前世紀の作品です。美人がたくさん出ています。真ん中ぐらいに、かわいい女が出て来てやりそうにないのですが、なんと、逆転で見事にはめられます。後半でもきれいなエキストラがやられており、ハプニングに興奮です。
ザ面接のファン。この時期からエキストラの存在感が増しているように思う。最初にエキストラが絡んできたときに何とも言えない興奮感があったことを今でも思い出す。一番やりそうにない大人しく、おばさんっぽいエキストラがあれよあれよと食べられてしまうシーンが最高。
懐かしい!代々木監督ありがとう!と言いたい。
最近のAV にはないエロの豊かさがあります。
女性が本当に気持ち良さそうだし、何回も抜きどころがあるし、馬鹿馬鹿しくて笑えるところもあるし。
この時代の雰囲気が好き。
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