川上ゆう渾身の幼児プレイAVが誕生。義父の介護をするゆうは、ある時義父に弱みを握られて赤ちゃんになることをされる。ベビーカーに乗せられたり、離乳食を食べさせられたり、ヘルパーの青年とセックスをさせられたりと、嫌々に従っていたゆうだが、だんだん自分が開放されていくのを感じていた。赤ちゃんプレイを良質なドラマで描くありそうでなかった衝撃作。
- 川上ゆう(森野雫) (T150、B85・W59・H87 / Dカップ)
- 1982年3月3日生まれ|B型|趣味・特技:DVD鑑賞
70%OFF
6月6日(土) 午前 10:00 まで
2013/12/15 配信開始 お気に入りに追加
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短編映画のような雰囲気で描かれる狂気の作品。赤子になった川上ゆうは熟女には全く見えないから不思議です。この作品の凄いところは、単なるプレイとしての幼児プレイ(厳密に言えば逆幼児プレイ)ではなく、一作品丸ごと川上ゆうが赤ちゃんになりきって義父と生活すること。着替えをしたり、乳母車で出かけたり、お風呂に入れたり、歯を磨いたり、食事をさせたり…。義父はせいぜい顔を舐めたり、チポをおしゃぶりさせる程度。喃語しか喋らない川上ゆうだが、ヘルパー青年とのセックスの中でついに耐え切れず「気持ちいい」と漏らしてしまい、さらにはやらしい喘ぎ声まで出してしまいます。そのため義父におしゃぶりと哺乳瓶で口をふさがれ、成人女性として気持ちよくなることを許さなかった点は、徹底していて素晴らしい。最後までバブバブとしか喘げなかった川上ゆう。義父には嫌そうな顔を見せる時もあるけど、ヘルパーの時はちょっと嬉しそうなのが面白いです。本番は一度だけで体位は正常位のみ、アングルもほぼ同じで、AVとしての評価は難しいですが、渾身の作品ではあることは間違いありません。完全なるフェチ作品です。