投稿者:巨乳専門レビュー王 追加日:2026/05/15
まさに“レジェンド級”の大女優。
当時、この細すぎるほどのクビレに豊かなバストというスタイルは本当に衝撃的で、個人的には美ボディ系女優の頂点クラスでした。
演技も素晴らしく、ただこなすだけではなく、全身で感じながら魅せるタイプ。
“痴女”という表現がここまで似合う女優さんも珍しく、どのシーンでも色気と没入感があります。
ただ、作品として見るとかなり惜しい。
アングルは微妙で、編集もかなり雑。昔の作品によくある「肝心なところで切り替わる」感じが目立ちます。
もし今の撮影技術や編集クオリティで、当時の彼女を撮れていたら、とんでもない名作になっていたと思います。
内容としては、序盤の汁男シーンから始まり、逆ナンパ風のカーセックス、その後は男優と本番へと続きます。
ただ、54分という短めの尺に色々な企画を詰め込みすぎていて、どれも少しずつ浅く終わってしまう印象。
結果的に「もっとじっくり見たかった」という不完全燃焼感が残りました。
女優さんの魅力が本当に__いだけに、なおさら“もったいなさ”を感じる作品です。







































































































































































































