最高作品
投稿者:サクラ 追加日:2018/03/29
今日現在で、一番好きな作品です
自分で、ベスト10を決めてますが、この作品が一番です
竹内真琴が、ファーストアタックされますが、ぜんぜん良くありません
最悪の演出です
ただ、きずついた竹内真琴を、慰めるシーンがあります
男が、愛撫します その後、真琴ちゃんが、逆に攻めます
ソコ! そのシーン! それがいいです
もう80回抜いてます
自分が攻められてる感じ。。
うまく言えません!
攻めてるるんじゃないな~一瞬、真琴ちゃんが、真琴姐さんになってるよ





















































































































































憂いた笑顔の儚さと危険な裸体のエロス
うわぁ・・・こちらで主演の“竹内真琴”が素晴らしいです!そして、文字通り『老人と少女』の物語を紡ぎ上げたアキノリ監督の手綱捌きに唸らされた本作品。まずは、を着た佇まいからも、裸姿の未成熟な身体つきからも、どこか陰があって危うく儚げな少女という役柄を演じる説得力があり過ぎる彼女の所在が、セピア色の物語のパーツとしてのみ寄与するのではなく、これまでのアキノリ作品の中でも見られたような日常に潜むエロスの拠り所として機能していることに驚かされます。もちろん都合よく進行するストーリーを見る人が受け入れられるかどうか、といった点に若干の不安を感じるものの、ドラマシーンでの彼女の佇まいと表情にわたくしはすっかりヤラレてしまいました・・・。そして肝心のセックスについて、風呂場でのシーン(ノーブラ+キャミソール!)でキスに至るまでの彼女の振る舞いにドキドキと興奮を隠しきれなかったのは個人的な趣味として、いざコトが始まると、もう、お話そっちのけでガッツリハメまくってます・・・。どーでもいい話ですが、後半パートでセックスを終えた彼女が「おじさん、好きだよ」のセリフを言う際の表情はストーリーを台無しにするほどの破壊力ですw