昭和から平成初期の郷愁を感じる
投稿者:エロは世界を救う 追加日:2026/04/21
いやぁ~、懐かしい映像でした。ぼかしも当時よく見られた技法を用いています。最初の襦袢姿の女性は大変な色香を感じました。
代々木忠監督の好評オナニーシリーズの映画化第3弾作品。フレッシュギャル、モデル、主婦ら5人の女が“女の恥態”をむき出しにしてバイブにおぼれる様子をドキュメントにしている。映画館を勃起の渦に巻き込んだ超話題作!!ここに発売!!
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いやぁ~、懐かしい映像でした。ぼかしも当時よく見られた技法を用いています。最初の襦袢姿の女性は大変な色香を感じました。
一番最後に登場した__、冨田まゆみのオナニーが最高でした。特に履いてる下着が極浅の超ビキニ♡のけぞるとお尻の割れ目があらわになります。スリップ取るのを__いたので、おそらく前はヘアぎりぎり、パンティラインはおへそのはるか下・・。もう想像するだけで勃起が止まりません。さらに、クロッチはオ__コの愛液で濡れ濡れ・・。映画館では密かにオナニーしている人がほとんどだったのでは・・。
今では考えられませんが、当時、深夜のテレビ番組でアダルトビデオを紹介するコーナーがあり、ある週、この高田悠子さんのオ__ニービデオが紹介されました。当時では珍しいドキュメントタッチの生々しさに、テレビの前でとても興奮した事が思い出されます。
奥ゆかしい、専属の女性がドキュメントの流れを踏__しつつ好みのルックスの子が本気度が高いとそれなりにイケます。
この作品が世に出ておよそ40年。最後に出てくる冨田まゆみさんも還暦前。どんな人生を歩まれたのか気になるのと出演者それぞれの40年後の「ONANIE」を見てみたいと思います。
セックスが文字通り「秘め事」だった時代に撮影された名作。
女性が快感に浸る事自体が表向き「はしたない」とされていた時代なので、はしたないことをカメラの前でやるという状況自体がエロチック。
この動画がリリースされてから既に40年近く経っており、需要もごく限られているかもしれないが、個人的にはとても興奮させられました。
画質、女優さんのルックス、会話の内容などどれを採っても淫靡な感じで、欲情を掻き立てます。欲情までのプロセスも見ていて飽きない。流石は名監督ですね。
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